メタルは負けず嫌い

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    1: かばほ~るφ ★ 2019/11/25(月) 20:18:01.67 ID:SzNaSrYe9
    「この国は今、本当に自由ですか?」尾崎豊が問いかける黒塗りのメッセージ広告が、JR山手線15駅に突如出現
    11/25(月) 13:01配信

    ■黒く塗りつぶされた、尾崎豊の名曲「15の夜」「卒業」の歌詞。
    その一節は、過去に実際に批判が寄せられていた!

    尾崎豊の、デビュー当時から二十代前半の圧巻のライブ映像と貴重な映像記録で構成された
    映画『尾崎豊を探して』が、「ライブ・ビューイング・プレミアム」として
    2020年1月3日より2週間限定で全国の映画館にて公開。

    映画の公開と、11月29日の尾崎 豊の誕生日を記念して、11月25日~28日の期間限定で、
    尾崎豊が今の時代に問いかけるメッセージポスターが、JR山手線15駅にて掲出がスタートした。

    「おまえら本当に自由か。
    腐った街で埋もれてくなよ。
    俺たちで何とかしなければ何にもなんないんだよ」

    1984年3月15日新宿ルイード、語り継がれる伝説のデビューライブから今年で35年。
    若者から絶大な支持をうけ、時代を超えて様々なアーティストによって歌い継がれている名曲の数々。
    しかし尾崎の曲はまた、その先鋭的な歌詞の内容で、たびたび批判の対象になってきた。

    そして今、炎上やコンプライアンスの問題をはじめとして、表現の自由と規制をめぐる議論が、
    かつてない高まりを見せるなか、映画『尾崎豊を探して』の公開にあたり、
    11月29日、尾崎豊の誕生日を迎えるタイミングで制作されたのが今回のメッセージ広告だ。
    黒く塗りつぶされた「15の夜」「卒業」の歌詞の一節は、実際に過去、批判が寄せられた箇所となる。

    自由を歌い続けた尾崎豊という存在を通して、令和の世に、あらためて自由とは何か、
    この国は今本当に自由なのかを問い直す内容となっており、この時代であれば、尾崎の歌詞は生まれなかったのかもしれない。

    また尾崎のビジュアルは、本広告のために制作された、新進気鋭のアーティスト・川田龍による油彩画。
    ライブ演奏中の一瞬を切り取った迫真のポートレートは、ファンのみならず必見だ。

    デビュー当時から尾崎豊に関わってきたプロデューサー陣からもお墨付きを得た公認のポスタービジュアルは、
    複数パターンあり、駅によって異なる。どのビジュアルに出会えるのか、“尾崎豊を探して”みよう。

    また、11月29日~12月1日の期間は、映画の新ビジュアルに差し替わる。

    【メッセージ広告掲の詳細】
    掲出期間:11月25日(月)~11月28日(木)
    ※掲出期間は場所によって異なります。

    掲出駅:JR山手線15駅
    ※本広告につきまして、駅係員へのお問い合わせはご遠慮ください。
    新宿、原宿、品川、東京、渋谷、池袋、上野、高田馬場、田町、目黒、有楽町、新橋、浜松町、秋葉原、恵比寿
    (後略、全文はソースで)

    11/25(月) 13:01配信  M-ON!Press
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191125-00000004-mnet-musi
    https://www.m-on-music.jp/admin/wp-content/uploads/2019/11/191125-TR-090020.jpg

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2019/02/17(日) 18:59:16.92 ID:GZDMOd8P9
    2019.2.17
    https://news.careerconnection.jp/?p=67294
    https://news.careerconnection.jp/wp-content/uploads/2019/02/190215ozk1.jpg
    190215ozk1

    尾崎豊の「盗んだバイクで走り出す」が今さら物議

    フィクションや表現物を楽しむ際、例えば主人公が盗みを働いていたからといって、自分も泥棒しようとは思わないものだ。しかし中には「こんな事を書く作者は悪い奴」と攻撃する人もいる。
    はてな匿名ダイアリーに2月11日、「『盗んだバイクで走り出す』に熱狂していた若者」との投稿があり注目を集めた。

    「盗んだバイクで走り出す」
    「夜の校舎窓ガラス壊して回った」
    という尾崎豊の曲の一部を抜粋し、今の子に言っても大半は見向きもしないだろうし、相次ぐバカッター行為と同じという仄めかしも付け加えた。

    「私自身世代ではないので、たった数十年前、今の現役世代が若者だった頃に熱狂していたことに衝撃を受ける」
    として、「主張するのは結構だけど、一線を超えたら終わりだ」などと批判的な自論を展開していた。(文:okei)

    ■「尾崎ファンを冷ややかな目で見てた者も沢山いる」

    尾崎豊が活躍していたのは1980年代から90年代初めにかけてになる。10代の葛藤や反抗心を描いた曲がヒットし、特に若者の支持を集めたことで知られる。実は筆者も10代後半にハマっていた時期があった。

    抜粋された曲は、『15の夜』(1987年)と『卒業』(1985年)。確かにあれだけ見たら窃盗ダメでしょ、器物破損は犯罪よ、となるのはある意味当然ではある。

    しかし当時を知る者として言わせてもらうと、尾崎はそれほどメジャーではなかった。もちろんファンは沢山いたけれど、そもそもテレビに出ないという売り方をされていたので、一部の若者が楽しむ和製ロックカルチャーの中にいたひとりだった。実際筆者も中学生の時は洋楽派だったので、この2曲のリリース当時のことは全く知らない。

    はてなブックマークは500以上つき物議を醸していたが、

    ※ 全文は記事でご覧ください
    ★1: 2019/02/17(日) 10:48:16.46

    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1550387445/

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    1: サイカイへのショートカット ★ 2017/12/25(月) 21:52:28.92 ID:CAP_USER9
    吉川晃司、尾崎豊さんと酔いつぶれて女子高生から説教された
    2017年12月25日14時17分 スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20171225-OHT1T50079.html

    吉川晃司
    http://www.hochi.co.jp/photo/20171225/20171225-OHT1I50055-L.jpg
    20171225-OHT1I50055-L

    ミュージシャンで俳優の吉川晃司(52)が25日放送のNHK総合「ごごナマ」(月~金曜・後1時5分)に出演。尾崎豊さん(享年26)と一緒に酔いつぶれていたところ、女子高生から説教を受けた過去があることを明かした。

    尾崎さんとよく飲みに行っていたという吉川。ミュージシャン仲間が集まるバーで一緒に飲んで帰る際、その店の階段を上がっていったところにゴミ収集袋が積んであった。夏場だったため、ビニールで出来ているゴミ袋はひんやりと冷たく、その気持ち良さに酔っていた2人は眠り込んでしまったという。

    起きたら朝。そのゴミ集積場の隣はバス停で、何人か並んでいた。当時も人気を博していた2人だったが、キャーキャー騒がれながらもその中の女子高生らから「はずかしいから起きて下さい」「みっともないから起きた方がいい」などと説教を受け、すごすごと帰路についたと明かした。

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