メタルは負けず嫌い

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    1: 名無し募集中。。。 2018/04/17(火) 20:07:33.16 0
    https://youtu.be/qOoJP4hAvdg


    そして炎上へ

    【ブルーノマーズのライブを最前で自撮りしていたモデルの野崎萌香さん、ブルーノマーズにガチギレされる。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/04/06(金) 22:40:31.40 ID:CAP_USER9
    2018.04.05 18:00
    ブルーノ・マーズが語るブラック・ミュージックへの熱い想い。「大きな喜びを与え、人生のサントラになってくれた」 - 『rockin'on』5月号より『rockin'on』5月号より

    現地時間1月28日にマディソン・スクエア・ガーデンにて開催された第60回グラミー賞の授賞式にて、最優秀アルバム賞含む最多6部門を授賞したブルーノ・マーズが、4年ぶりとなる来日公演をいよいよ4月11日よりスタートさせる。

    『ロッキング・オン』5月号では、そんな来日直前のブルーノ・マーズの素顔に迫る貴重なインタビューを掲載している。

    フィリピンとスペインの血を引く母親と、プエルトリコとユダヤの血を引くブルックリン出身の父親のもとに生まれ、ハワイで育ったブルーノ・マーズ。彼は成長するにつれ、多文化社会であるハワイで人種的アイデンティティの問題に直面するようになったという。

    型に分類しづらいという問題に、生まれてこのかたずっと直面してきたブルーノは「僕のような多文化のバックグラウンドを持った、グレーゾーンに属する人間は大勢いる」と答えると、さらに以下のように主張している。

    多くの人がこう思ってるんだーー「そりゃいい。グレーゾーンにいるってことは、何系と名乗っても通用するってことだろ」って。でも現実は全くそうじゃない。その正反対なんだよ。僕らがやろうとしてるのは、みんなを啓蒙してそれがどんな気分かを知ってもらうことなんだ。もう誰も二度とそんな思いをさせられなくて済むようにね。

    もちろん簡単にはいかない。僕らに見えてることは他の誰も見ることができないし、僕らが育ったような環境で育つことは他の誰にもできないからね。非白人系の人たちが僕を見て、気づいてくれることを願ってるーー彼らが経験してることすべて、僕も経験したことがあるんだ、ってね。それだけは間違いないから。


    さらに、マイケル・ジャクソン、ジェームス・ブラウンなど「ブラック・ミュージック」に影響を受けてきたブルーノは、そんな自身のルーツについても熱く語っている。

    「ブラック・ミュージック」っていうのは、ロック、ジャズ、R&B、レゲエ、ファンク、ドゥーワップ、ヒップホップ、それにモータウンのことを指してるんだってことを理解しなきゃだめだ。そのすべてを黒人が作ったんだから。プエルトリカンとして言わせてもらうと、サルサ・ミュージックでさえマザーランド(アフリカ)まで遡ることができるわけ。つまり僕の世界では、ブラック・ミュージックがすべてなんだよ。

    アメリカ文化に「スワッグ」な要素を与えてるのも、ブラック・ミュージックだしね。僕が子ども時代を過ごした90年代のポップ・ミュージックは、R&Bに深く根ざしてたーーホイットニー、ディディ、ドクター・ドレー、ボーイズ・Ⅱ・メン、アリーヤ、TLC、ベイビーフェイス、ニュー・エディション、マイケル、ほかにもたくさんね。

    (中略)こういったアーティストたちがインスピレーションを与えてくれたからこそ、今の自分があるんだ。僕に大きな喜びを与え、忘れられない思い出が詰まった僕に大きな喜びを与え。何より重要なのは、世界中が踊りたくなるような歌をうたい、永遠に語り継がれるようなパフォーマンスを披露するためには何が必要か、その基準を示してくれたのがスーパースターの彼らだった、ってことなんだ。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)

    https://rockinon.com/news/detail/174931

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    1: 名無し募集中。。。 2018/03/25(日) 00:03:17.87 0
    http://wezz-y.com/archives/53198?read=more
    ブルーノ・マーズは「文化の盗用」? 黒人音楽を演る「カラオケ歌手」? ~アメリカで大炎上

    今月半ば、「非黒人のブルーノ・マーズが黒人音楽をやるのは文化の盗用!」「彼は才能のかたまりで、黒人音楽をリスペクトしているだけ!」という論争が巻き起こり、激しく炎上した。
    ブルーノ批判を始めた黒人女性活動家/ブロガーの Seren Sensei(以下、セレン) は、ブルーノがマイケル・ジャクソンやプリンスの曲も演奏することから「カラオケ歌手!」とまで貶めた。
     
    しばらく続いたこの騒ぎも先日、大物ミュージシャンのスティーヴィー・ワンダーが「くだらないたわ言だ」「ブルーノは才能にあふれている」
    「彼は素晴らしいミュージシャンにインスパイアされたんだよ」と擁護、さらには「神は音楽をだれもが楽しめるものとして創造した」と発言したことで、一応の沈静化を見せた。

    だが、スティーヴィー・ワンダーのブルーノ擁護発言のなかでもっとも重要だったのは、
    「我々は、恐れと自己不信感を抱く者によって制限されてはならないのだ」だろう。
    この発言についてはのちに改めて触れるが、まずは炎上の経緯とブルーノのバックグラウンドを説明したい。

    【黒人女「ブルーノマーズは黒人じゃないのに黒人の音楽やるな!」 → スティービーワンダー「音楽はみんなのもの。」 →黒人女「」】の続きを読む

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