メタルは負けず嫌い

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    1: muffin ★ 2020/12/10(木) 14:19:42.82 ID:CAP_USER9
    http://amass.jp/142277/
    2020/12/10

    デフ・レパード(Def Leppard)のリック・アレン(Rick Allen)は、英国の音楽&楽器のサイトMusicRadarの読者投票で「世界最高のロック・ドラマー」の第1位に選ばれています。

    MusicRadarは、サイト訪問者に「今世界で一番のロックドラマー」を選ぶように求める投票を行い、その投票結果を「あなたが決めた、今世界で一番のロックドラマーTOP10」として発表しています

    1. Rick Allen
    2. Jon Larsen
    3. Ashton Irwin
    4. Scott Phillips
    5. Simon Phillips
    6. Roger Taylor
    7. Tommy Lee
    8. Travis Barker
    9. Dave Grohl
    10. Phil Rudd

    詳細はこちら
    https://www.musicradar.com/news/the-10-best-rock-drummers-in-the-world-right-now-as-decided-by-you

    https://cdn.mos.cms.futurecdn.net/aJSz5QbSMKqE9LZbtXd5FF-1024-80.jpg 
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    【”今世界で一番のロックドラマーTOP10”英MusicRadarが読者投票結果発表。1位は『デフ・レパード』のリック・アレン。】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2019/12/05(木) 13:22:31.65 ID:WH9jkzwY9
    https://www.barks.jp/news/?id=1000175568
    2019.12.5

    デフ・レパードのフロントマン、ジョー・エリオットは、2020年夏に北米で開催するモトリー・クルー、ポイズン、ジョーン・ジェット&ザ・ブラックハーツとの共同ツアーで、80年代の素晴らしさを知らしめたいという。

    エリオットは、デフ・レパード、モトリー・クルー、ポイズンのメンバーが揃った記者会見でこう話した。「いまだ、80年代をバカにする人たちはたくさんいる。俺らは、それは間違っているってことを証明するつもりだ」

    「あの時代のバンドを称賛し続ける素晴らしいオーディエンスは大勢いる。一度離れ戻ってきたのであろうが、ずっとその場にいたのであろうが、この音楽はみんなを結びつける絆であり続けてきた」「俺らは、いま一緒にツアーができ、素晴らしい力を見せられる状況にあるのをとても有難く思ってる。ラスト・マン・スタンディング(最後に残る人)みたいなものかもしれないが、俺らは生き残った」

    モトリー・クルーとポイズンは、80年代に彼らの音楽をリアルタイムで聴いていたファンだけでなく、最近は新しい世代のファンが増えたと実感しているそうだ。

    ポイズンのブレット・マイケルズ(Vo)は、「俺らは1つのゴールに向け、一丸となっている。それは、ファンのために素晴らしい公演にするってことだ」と話した。

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    【『デフ・レパード』、『モトリー・クルー』との共同ツアーで「いまだ80年代をバカにする人たちはたくさんいる。間違ってると証明する。」 】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/08/10(金) 23:42:57.58 ID:CAP_USER9
    2018.8.10 12:51 BARKS
    デフ・レパードのJ・エリオット「壁越しにスティーヴ・クラークの苦しみが聞こえた」

    デフ・レパードのフロントマン、ジョー・エリオットが、依存症に苦しみ1991年に亡くなった元バンド・メイト、スティーヴ・クラーク(G)について、問題を抱えているのは知っていたが、バンドは彼を解雇することは考えなかったと話した。

    英国の新聞『The Guardian』紙のインタビューで、デフ・レパードの曲の中でお気に入りのものを選び、それにまつわるエピソードを語ったエリオットは、「When Love And Hate Collide」でクラークについて触れた。
    同曲は1995年にリリースされたベスト・アルバム『Vault』に収録されたが、もともと5枚目のスタジオ・アルバム『Adrenalize』(1992年)のために作られたオリジナル・デモではクラークのソロがフィーチャーされていた。
    これはクラークがレコーディングした最後のギター・ソロとなった。

    「ただの偶然か罰なのか、俺はよく(ホテルで)スティーヴの隣の部屋にあたった。壁越しに彼の苦しみを聞くことができた。あるツアーが始まる前の夜、彼がシンクで指の関節を打ち砕こうとしていたのを覚えてる。そしたら、プレイしなくて済むからね。
    彼はステージに上がるのを死ぬほど怖がってたんだ。そのときギグをやって、彼は“大丈夫だ”とか言ってたけど、痣だらけだったよ。彼の隣の部屋にいるのはものすごく大変だった」

    「俺らは決して、彼をバンドから追い出そうとはしなかった。彼はいつだって、自分のあり様を謝ってた。彼は決して嫌な奴ではなかったんだ。彼は怒ったり、ものを投げつけるなんてことはしなかった。
    いつだって控えめか内向的だった。だからいつも、気の毒に思ってた」

    (中略)

    エリオットはこのインタビューで、お気に入りの曲として「Photograph」(1983年)、「Animal」(1987年)、「Two Steps Behind」(1993年)、「When Love And Hate Collide」(1995年)、「Rock On」(2006年)、「Undefeated」(2011年)、「Man Enough」(2015年)、「We Belong」(2015年)を挙げた。

    Ako Suzuki


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    https://www.barks.jp/news/?id=1000158568

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    1: 湛然 ★ 2018/04/02(月) 22:30:17.48 ID:CAP_USER9
    2018.4.2 月曜日
    デフ・レパードのフィル・コリン、アクセル・ローズのAC/DCはAC/DCではないと語る

    デフ・レパードのギタリストであるフィル・コリンは、AC/DCのメンバーが変わってしまったことで正統性を失ってしまったと語っている。

    AC/DCはブライアン・ジョンソンが聴覚を失う可能性からツアーからの引退を迫られたことを受けて、2016年よりアクセル・ローズがヴォーカリストを務めている。

    AC/DCの結成メンバーであるマルコム・ヤングは認知症の発症のために2014年にツアーから引退しており、昨年11月に享年64歳で亡くなっている。また、ドラマーのフィル・ラッドも2015年にバンドを脱退しており、ベーシストのクリフ・ウィリアムズも2016年にバンドを離れている。

    今回、カリフォルニア州サクラメントのラジオ局「KSEG」のインタヴューを受けたフィル・コリンはAC/DCが今後活動を続けていくことはいいことかどうかを訊かれて、次のように答えている。

    「いいとは思えないね。僕はAC/DCの大ファンだからね。全体的にメンバーがいなくなってしまったとしたら……マルコムも亡くなったし、ブライアン・ジョンソンも追われたわけだし。クリフ・ウィリアムズも引退して、フィル・ラッドは逮捕されただろ。1人しか残っていないわけでね。だから、これはAC/DCじゃないんだよ。おそらく『AC/DCウィズ・アクセル・ローズ』だよね。魅力が失われてしまったというかね。カラオケになってしまったんだよ。他の何かになってしまったんだ。正統性はないよね」

    「僕がアンガスだったら、やらないだろうね。アクセル・ローズは素晴らしい仕事をやってのけたとは思うよ。彼がブライアン・ジョンソンの代役を務めたのは素晴らしいと思ってる。本当にすごいことだと思うんだ。彼にすべてが委ねられたわけで、素晴らしいことをやってみせたよね。でも、バンドとして考えると、彼でアルバムをやったら、素晴らしいサウンドになるかもしれないけど、それはAC/DCではないんだよ」

    今年2月、AC/DCの伝記作家として知られるマレー・エングルハートによれば、アンガス・ヤングにはアクセル・ローズと共に新曲をレコーディングする意向があるとしていた。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    Photo: GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2018/04/acdc-axl-rose-new-album-720x457.jpg
    acdc-axl-rose-new-album-720x457

    https://nme-jp.com/news/52435/

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    1: 湛然 ★ 2018/03/27(火) 22:56:12.51 ID:CAP_USER9
    2018/03/27 12:40
    デフ・レパード、80年代のキャリアを総括するボックス・セットを発表

     英国のロック・バンド、デフ・レパードが80年代にレコーディングした音源を収めるボックス・セット『CDコレクションVol.1』(UICY-78594 12,500円 + 税)が6月1日(金)に発売されます。オリジナル・アルバム4作(『オン・スルー・ザ・ナイト』『ハイ&ドライ』『炎のターゲット』『ヒステリア』)に加え、2009年に発売された『炎のターゲット(デラックス・エディション)』のボーナス・ディスクとしてリリースされたライヴ音源『ライヴ・アット・LAフォーラム 1983』、レア音源集『レアリティーズ・Vol.1』、1978年に発売された3曲入りデビューEPからなる7枚組で、輸入盤のみのLPボックスも発売されます。

     『レアリティーズ・Vol.1』はバンドのヴォーカリスト、ジョー・エリオットが選曲したレアなB面曲やデフ・レパード初期のレコーディング作品が新たに制作されたスリーヴに収められています。音源はすべてバンドのプロデューサー / サウンドマスターを長年務めてきたローナン・マックヒューがマスタリング。カッティングはグレッグ・ムーアが担当しました。40ページのブックレットには、ロス・ハルフィンによるレアな写真と雑誌「クラシック・ロック」のポール・エリオットによるライナーが掲載されています。

     デフ・レパードは5月からジャーニーと全米60都市をまわるダブルヘッドライナー・ツアーを開催。12月にはチープ・トリックをゲストに迎えてアルバム『ヒステリア』を再現するツアーを開催する予定です。

    ■2018年6月1日(金)発売
    デフ・レパード 『CDコレクションVol.1』

    (以下略、CD詳細はソースをご覧ください。)


    http://www.cdjournal.com/image/jacket/large/Z3/Z335001749.jpg
    Z335001749

    http://www.cdjournal.com/main/news/def-leppard/78938

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    1: 名無しさんのみボーナストラック収録 投稿日:2009/11/24(火) 19:37:17 ID:/nVvWwI70
    いつのまにか売上げで倍近く差がついてしまった。
    92年まではデフレパのほうが優勢だった気がしたが・・・

    慢心、環境の違い

    【BON JOVIとDEF LEPPARD...なぜ差がついたか】の続きを読む

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