メタルは負けず嫌い

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    1: 湛然 ★ 2018/03/21(水) 05:07:42.90 ID:CAP_USER9
    2018.3.20 12:36
    ロニー・ジェイムス・ディオのホログラム、修正必須で世界ツアーに遅れ

    昨年秋、ヨーロッパでスタートした故ロニー・ジェイムス・ディオのホログラムを駆使した<DIO RETURNS>ツアーが、世界に乗り出す前にホログラムの修正が必要となり、スケジュールに遅れが出ることが明かされた。

    <DIO RETURNS>ヨーロッパ・ツアーは2017年12月6日にドイツでスタート。12月21日までに10公演が開かれた。ツアー発表時には、南米、オーストラリア、日本、北米の名も告知されており、ヨーロッパに続き、2018年にそれらの地域で開催されるものと考えられていた。

    しかしながら、ディオの奥さんでマネージャーだったウェンディ・ディオは最近、ヨーロッパ・ツアーは成功したものの、ツアーを再開するのは2019年初めになるだろうと、カナダの『The Metal Voice』のインタビューで語った。

    「これは最新、とても新しいテクノロジーなので、私たちは需要があるのかどうか知るために、このホログラム・ツアーをヨーロッパで開催しました。ドイツ、スペイン、ブダペスト、ロンドン、ベルギー、オランダを周り、ものすごく歓迎されました。いいテストとなりました。しかし、ロニーの姿を完璧にするためにはいくつかの改善点があります。私はとてもシニカルなんです。もうちょっと彼の顔に手を加えなくてはなりません。目や眉が気になるんです。だからいま、振り出しに戻るところです」

    ツアーは「来年初め、再開できるよう願っています。カナダやアメリカで開催するつもり」だという。

    Ako Suzuki


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    ※動画はソースにてご確認ください
    https://img.barks.jp/image/review/1000153074/001.jpg

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    1: 湛然 ★ 2017/12/08(金) 22:59:33.61 ID:CAP_USER9
    2017.12.8 14:54

    ロニー・ジェイムス・ディオのホログラム世界ツアーがスタート

    故ロニー・ジェイムス・ディオのホログラムをフィーチャーした世界ツアー<DIO RETURNS>が水曜日(12月6日)ドイツ・ボーフムで開幕した(当初、11月30日にフィンランド・ヘルシンキでスタート予定だったのが遅延)。

    公演では、ロニー・ジェイムス・ディオのホログラムとライブ・ヴォーカルに、ディオの元メンバー、クレイグ・ゴールディ(G)、サイモン・ライト(Ds)、スコット・ウォーレン(Key)、ビヨルン・エングレン(B)から成るDio Disciplesの演奏がドッキングし、
    初日は「Holy Diver」「King Of Rock And Roll」「Man On The Silver Mountain」「Rainbow In The Dark」「Neon Night」「Heaven And Hell」「We Rock」などがパフォーマンスされたという。Dio DisciplesのFacebookで、その一部ライブ映像を公開している。

    また、『Loudwire』によると、元ジューダス・プリーストのティム・オーウェンズ(Vo)がゲスト出演したという。今後、Oni Logan (Lynch Mobのシンガー)が参加する公演もある。

    <DIO RETURNS>は第1弾のヨーロッパ・ツアーが今月行なわれた後、2018年に南米、オーストラリア、日本、北米でも開催される予定。

    Ako Suzuki


    https://www.barks.jp/news/?id=1000149758

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/07/27(木) 22:06:09.95 ID:CAP_USER9
    2017-07-27 10:13:54

    ロニー・ジェイムス・ディオ、“ディオ復活”ツアー開催。日本公演も

    昨年夏、ドイツのフェスティバル<Wacken Open Air>でお披露目されたロニー・ジェイムス・ディオのホログラムが、ディオの元バンド・メイト(現Dio Disciples)と共に世界ツアーを開催することが発表された。

    <Dio Returns>と名付けられた世界ツアーは、11月30日にフィンランド・ヘルシンキでヨーロッパ・ツアーをスタート。
    現在告知されているのは、フィンランド、スウェーデン、ノルウェー、ポーランド、スペイン、ルーマニア、ベルギー、オランダでの9公演だけだが、
    SNSに投稿されたツアー・ポスターには、アルゼンチン、オーストラリア、ブラジル、チリ、コロンビア、エクアドル、フランス、ドイツ、日本、メキシコ、ニュージーランド、英国、アメリカ、ベネズエラの国名も見られる。

    『Rolling Stone』誌によると、ヨーロッパのあと、南米、オーストラリア、アジアを周り、北米ツアーは2018年春に行なわれる予定だという。

    ツアーには、ディオ解散時のメンバー、クレイグ・ゴールディ(G)、サイモン・ライト(Ds)、スコット・ウォーレン(Key)にビヨルン・エングレン(B)が参加し、ディオのヴォーカルは過去のライヴからのものを使うそうだ。
    元ジューダス・プリーストのティム・オーウェンズ(Vo)とOni Logan (Lynch Mobシンガー)が参加する公演もあるらしい。

    ディオの奥さんウェンディは今年春、ホログラムに批判的な意見があることに対し、こう話していた。「ポジティブなリアクションもあるし、ネガティブなものもある。実物を観たら…、すごくポジティブだと思うの。
    去年、ドイツで初披露したとき、7万5,000人が完全に、本当に驚き感動していたわ。それにライブ・バンドと一緒だったのは、あれが初めてだった。ロニーと17年間一緒にプレイしていたバンドよ。本当にリアルだった。みんな、泣いてたわ。すごく感動的だった。
    それに、ロニーを観たことがないファンにとっても素晴らしいと思う。彼を観に来ることができるんですもの」

    ギタリストのクレイグ・ゴールディは、世界で80~100公演を開きたいと『Rolling Stone』誌に話している。
    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


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    https://www.barks.jp/news/?id=1000145082

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/06/25(日) 05:42:45.48 ID:CAP_USER9
    2017.6.24

    キッスのジーン・シモンズは議論を呼ぶこととなった、いわゆるデヴィル・ホーンというハンド・ジェスチャーの商標登録について撤回したと見られている。

    先週、ジーン・シモンズは現地時間6月9日に米国特許商標庁に商標出願したことが報じられている。ジーン・シモンズは1974年のキッスによる『ホッター・ザン・ヘル』ツアーの中で、現在はおなじみのこのジェスチャーが初めて世に広まったと主張している。ジーン・シモンズは「エンターテイメント、すなわちミュージカル・アーティストによるライヴ・パフォーマンス:ミュージカル・アーティストによる公の場への登場」の際の同ジェスチャーの商標登録を試みていたという。

    しかし、今回、米国特許商標庁のウェブサイトはジーン・シモンズの商標登録が諦めたことを示唆している。この商標登録の現状についてウェブサイトでは「申込者が放棄を表明したので廃案に」と記されている。

    ジーン・シモンズはこの件について公の場で発言していない。

    ジーン・シモンズのこの商標登録については多くの批判を受けており、このハンドサインを広めたことで知られるロニー・ジェイムズ・ディオの未亡人であるウェンディ・ディオはジーン・シモンズの今回の行動について「最低」で「冗談のよう」で「クレイジーでしかない」と評している。「このようなことでお金を稼ごうとするなんて最低だわ。あれはみんなのものよ。誰かに属するものじゃない。あれは公共の財産なの。商標登録なんてすべきじゃないわ」

    同ジェスチャー、または同様のものの使用はジーン・シモンズによる使用以前に遡っている。
    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    http://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2016/05/2016_GeneSimmons_GettyImages521963508_100516-720x477.jpg
    2016_GeneSimmons_GettyImages521963508_100516-720x477

    http://nme-jp.com/news/39812/

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