メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

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    1: 湛然 ★ 2018/03/16(金) 05:35:19.84 ID:CAP_USER9
    2018.3.14 水曜日
    ザ・フーのロジャー・ダルトリー、ライヴでの耳栓の重要性についてファンに語る

    ザ・フーのロジャー・ダルトリーは耳栓の重要性についてファンに警鐘を鳴らし、何十年にも渡って大音量の音楽を聴いてきたために今では「非常に耳が聞こえにくく」なってしまったと語っている。

    ロジャー・ダルトリーはラスベガスで行ったソロ公演で、読唇術に頼っていることを明かしている。

    『ザ・ミラー』紙によれば、「耳で問題を抱えていて、非常に耳が聞こえにくくなっているんだ」と彼は観客に語ったという。「全員へのアドバイスなんだけどさ、ロックンロール・ファン全員に言えるんだけどさ、ライヴに行く時は耳栓をしてくれ」

    「若い時に分かっていればよかったんだけどね。今は読唇術をしているんだ」

    しかし、ロジャー・ダルトリーは「これからも長く」パフォーマンスを続けていくことを誓ったという。

    「こうしたことをやれているのは幸運だよね。本当にありがとう」と彼は続けている。

    ロジャー・ダルトリーは今月、ロンドンのロイヤル・アルバート・ホールでティーンエイジ・キャンサー・トラストのライヴも控えている。この公演にはドクター・ペッパーズ・ジェイディッド・ハーツ・クラブ・バンドも出演する予定で、ミューズのマシュー・ベラミーとブラーのグレアム・コクソンらがザ・ビートルズをカヴァーするという。公演は3月22日に行われる。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    Photo: GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2018/03/GettyImages-608657112_THE_WHO_1000-720x457.jpg
    GettyImages-608657112_THE_WHO_1000-720x457

    https://nme-jp.com/news/51633/

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    1: 湛然 ★ 2018/02/18(日) 06:44:08.64 ID:CAP_USER9
    2018/02/18 05:04

    ザ・フーがライヴ・アルバム『Live at the Fillmore East 1968』を4月発売

    ザ・フー(The Who)が1968年4月6日に米ニューヨークのフィルモア・イーストで行ったコンサートの模様を収めたライヴ・アルバム『Live at the Fillmore East 1968』が海外で4月20日発売予定。

    この公演の音源はこれまでブートレグで出回っていましたが、サイトsuperdeluxeeditionなどによれば、今回のリリース元はUniversal Music。コンサート開催から50周年を記念してオフィシャル・リリースされるようです。

    音源は、当時会場にいたというサウンドエンジニアのボブ・プリデンが新たにレストア&ミックスを行っています。CDは2枚組、アナログレコードは3枚組でのリリースです。

    ■『Live at the Fillmore East 1968』

    ●3LP VINYL
    ☆LP 1

    Side 1
    1. Summertime Blues 4.14
    2. Fortune Teller 2.38
    3. Tattoo 2.58
    4. Little Billy 3.38

    Side 2
    5. I Can’t Explain 2.28
    6. Happy Jack 2.18
    7. Relax 11.57

    ☆LP 2

    Side 1
    1. I’m A Boy 3.23
    2. A Quick One 11.15

    Side 2
    3. My Way 3.16
    4. C’mon Everybody 1.55
    5. Shakin’ All Over 6.55
    6. Boris The Spider 2.32

    ☆LP 3

    Side 1
    My Generation (Part1)

    Side 2
    My Generation (Part 2)

    >>2以降につづく)


    http://amass.jp/101304/

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/09/23(土) 22:13:33.78 ID:CAP_USER9
    2017.9.23

    ピート・タウンゼント、結婚

    ザ・フーのギタリスト、ピート・タウンゼント(72歳)が、20年以上に渡り公私共々彼の良きパートナーであり続けてきたレイチェル・フラー(44歳)と、昨年12月に結婚していたことを明かした。

    タウンゼントは水曜日(9月20日)、婚姻届に署名する2人の写真をFacebookに投稿し、
    「レイチェルがオーケストラル・アレンジャーとしての素晴らしい才能を発揮し、僕がブロードウェイ俳優のようにパフォーマンスした<Classic Quadrophenia>北米ツアーが成功裡に終わり……、彼女と僕が昨年12月に結婚したことを発表するときがきた」と、報告した。

    「これは僕ら両方にとって、とてもとてもハッピーなことだ。僕らは1996年10月、ザ・フーがNYでスタートした初の<Quadrophenia>リバイバル・ツアーの準備をしていたリハーサル・スタジオで出会い、20年以上一緒にいる。計算しろ! 
    21年だ。その後少しして、1997年12月にデートするようになった」

    これまで結婚したことを家族にしか知らせていなかったのは、「僕らは自分勝手だから」だそう。

    タウンゼントは1968年に学生時代からの恋人と結婚、3人の子供が誕生したが、1994年に別離。これが2度目の結婚となる。

    Ako Suzuki


    https://img.barks.jp/image/review/1000147130/001.jpg
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    https://www.barks.jp/news/?id=1000147130

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/08/12(土) 21:18:53.65 ID:CAP_USER9
    2017/08/11 06:27

    ザ・フー 1967年に発表した極めてレアな日本盤シングル5枚を7インチサイズ紙ジャケ/SHM-CDで一挙リリース

    ザ・フー(The Who)の<50周年記念日本盤シングル再発>が決定。
    2016年に日本デビュー50周年記念企画として発売した「リーガル・マター」「恋のピンチ・ヒッター」に続き、
    今年は1967年に発表した極めてレアな日本盤シングル5枚(「アイム・ア・ボーイ」「アウト・イン・ザ・ストリート」「ハッピー・ジャック」「ウィスキー・マン」「リリーのおもかげ」)を、同じく7インチ・サイズ紙ジャケット/SHM-CDで一挙リリース。10月25日発売。

    <ザ・フー 50周年記念日本盤シングル再発>

    コレクター市場で驚くほどのプレミア価格で取引されているザ・フー日本盤オリジナル・シングルの意匠を再現した、7インチ・サイズ紙ジャケット仕様のシングルCD。オリジナル発売から50周年を記念しての復刻。

    ★7インチ紙ジャケット
    ★SHM-CD
    ★日本初回盤シングルのジャケットを可能な限り忠実に再現
    ★日本初回盤レーベルも忠実に再現
    ★解説/歌詞対訳付
    ★完全生産限定盤
    ★価格:¥1,944(税込)

    ●「アイム・ア・ボーイ / イン・ザ・シティ」
    I'm A Boy / In The City
    UICY-78495
    オリジナル発売:1967年1月

    ●「アウト・イン・ザ・ストリート / プリーズ・プリーズ・プリーズ」
    Out In The Street / Please Please Please
    UICY-78496 
    オリジナル発売:1967年3月

    ●「ハッピー・ジャック / 寂しい別れ」
    Happy Jack / I've Been Away
    UICY-78497
    オリジナル発売:1967年5月

    ●「ウイスキー・マン / ボリスのくも野郎」
    Whisky Man / Boris The Spider
    UICY-78498
    オリジナル発売:1967年7月

    ●「リリーのおもかげ / ドクター・ドクター」
    Pictures Of Lily / Doctor, Doctor
    UICY-78499
    オリジナル発売:1967年9月


    http://amass.jp/92699/

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/04/09(日) 08:52:20.45 ID:CAP_USER9
    2017.04.09 07:00

     裏番組には『報道ステーション』。しのぎを削る夜10時の時間帯に、NHKが今春新たに抜てきしたのが“NHKの貴公子”こと武田真一アナ(49才)だ。好きな男性アナウンサーのランキングでは堂々の第3位(2016年)。真面目さと抜群の安定感で女性から熱視線を浴びる彼は、一体どんな人なのか?

     パリッとしたスーツに身を包み、表情を変えず淡々と、涼しげにニュースを読み上げる。そんな姿がおなじみの武田真一アナウンサーはいつもと違い、ボーダーのカットソーにネイビーのジャケットという、春らしいファッションで記者を迎えてくれた。

    「今日はスーツではないんですね」と尋ねると「普段はこんな感じですね。スーツは2着しか持っていないんですよ」。

     爽やかな笑みをたたえて、のっけから意外すぎる告白が飛び出した。正直に言えば、こんな面白い人だったとは…。

     入局は1990年。1998年から正午のニュースや緊急報道を担当するようになり、2011年の東日本大震災でも、長時間にわたってニュースを伝えた。2009年から今年3月までは夜7時の『ニュース7』のメーンキャスターを務め、選挙の開票速報番組でもたびたび進行役を担うなど、今や“NHKの顔”。

     この4月からは、『クローズアップ現代+』(NHK総合、月~木曜午後10時~)のキャスターを務めている。

    「ニュースが新聞、NHKスペシャルがハードカバーの本だとすると、『クローズアップ現代+』は新書かなと思っています。時間は25分と短いですが、これを見れば、そのテーマの基礎的な知識や世間の受け止め方、記者の見方などが多角的に手軽にわかる。そういうものを目指したいと思っています」

     テーマには、ニュースではあまり扱わない、芸能なども積極的に取り上げる予定だ。

    「芸能やスポーツはこれまで深く経験していない分野なので、ミュージシャンやスポーツ選手など、いろいろなかたにお会いできるのは楽しみです」

     特に音楽には造詣が深いという。どんな音楽が好きなのかと尋ねると、ちょっと恥ずかしそうに「ザ・フーとか、セックスピストルズとか」。ステージ上で飛び回ったりギターをたたき壊したりするような激しいロックが好きだという。

    「仕事でクサクサすることがあると、イヤホンで大音量で聴きながら歩いて帰ります」

     熊本での高校時代にはパンクバンドでギターを担当し、大学時代も4年間、サークルでバンド活動をしていた。

    「ステージでは髪を逆立てたりもしていましたね(笑い)。高校の学園祭の時には体育館でライブをしたのですが、ぼくが激しく動きすぎてギターアンプをひっくり返してしまい、怒った音響会社のかたがマイクやスピーカーの電源を落としてしまったことがあるんです。 
    そのときには体育教官室からメガホンを持ってきて、ボーカルはそれを使って延々と歌い、ぼくらも大騒ぎを続けたんですよ」

     身振り手振りを交えて青春の思い出を語るその姿は、冷静にニュースを読んでいるときとは別人のよう。今でも自宅でアコースティックギターを弾くことがあるのだとか。

    「昨年はデビッド・ボウイが亡くなったので『スペイス・オディティ』や『ジギー・スターダスト』を練習して、歌いながら演奏もしました。ただ、家族は聴いてくれないんですが(苦笑)」

     職場の仲間とカラオケに行くこともあるそうで、「フレディ・マーキュリーの『ボーン・トゥ・ラヴ・ユー』は必ず歌います。ええ、もちろん絶叫します」。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)

    撮影/浅野剛

    ※女性セブン2017年4月30日号


    https://parts.news-postseven.com/picture/2017/04/1715_takeda_shinichi_01.jpg
    1715_takeda_shinichi_01

    http://www.news-postseven.com/archives/20170409_508358.html

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    1: 取り分 ★@無断転載は禁止 2017/01/21(土) 22:10:48.70 ID:CAP_USER9
    スタジオ・アルバムを10年以上リリースしていないザ・フーだが、ザ・ローリング・ストーンズの新作『Blue & Lonesome』に影響を受け、新しい音楽制作への意欲がぐっと高まったそうだ。

    ピート・タウンゼントは『Music Week』のインタビューで、こう話した。「ストーンズはブルース・アルバムを作り、すごく上手く行ったよね。それでいま、ザ・フーも同じことをすべきだって、みんなから提案されているんだ! ロジャー(・ダルトリー)と僕はこれまでも何度か曲やアルバムを作ろうって企ててきたけど、いま、これまでになく楽観視してるんだよ。だって、クリエイティブ面でロジャーはすごく成長したからね。何かできるんじゃないかって楽観してる」

    ザ・フーの新作は2006年の『Endless Wire』以来となる。

    ザ・フーは、2017年春、ロンドン・ロイヤル・アルバート・ホールで開かれるロジャー・ダルトリー主催のチャリティー・コンサート<Teenage Cancer Trust>で『Tommy』をアコースティック・パフォーマンスするほか、<Back To The Who Tour 51!>でUK5都市でプレイする。

    Ako Suzuki

    ソース
    https://www.barks.jp/news/?id=1000137313
    https://img.barks.jp/image/review/1000137313/001.jpg 
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    【ザ・フー、ストーンズに刺激され「新作があるかも。」】の続きを読む

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    1: ぽんちきぽんぽんちき ★ 2016/10/31(月) 18:17:13.69 ID:CAP_USER
    2016.10.30 日曜日
    フーのロジャー・ダルトリー、「ロックは死んだ。ラッパーだけが語るべきことを語ってる」と語る

    ザ・フーのフロントマンであるロジャー・ダルトリーは最近の音楽についての自身の考えを明かしており、ロックは「死んだ」とし、「語るべきことを言っているのはラッパーだけだ」と主張している。


    「何が悲しいって、ロックがデッド・エンドに達してしまったってことだよ……語るべきことを語ってるのはラッパーだけなんだ。大半のポップスが意味が無く忘れていいものでしかないんだよ」

    彼はこう続けている。「新しいポップ・スターは現れるけれど、そんなこと覚えてられないことは確かさ」

    ロジャー・ダルトリーは2014年のコメントのなかでも現代のミュージシャンの世代は「苦悩と決意」を欠いていることを嘆いている。


    『メール・オン ・サンデー』紙のインタビューの中で、彼は70年代のモッズやパンクと比較される音楽的ムーヴメントが存在しないことを断言し、批判対象としてワン・ダイレクションの名を挙げていた。

    「俺たちは今、そのまんまな世界と一緒にいるだけだ。そしてワン・ダイレクションを手に入れたんだ」彼は更に次のように続けている。

    「苦悩や決意についての何かしらの真の感覚について書いているアーティストはどこにいるんだい?」


    kwskは そーす
    http://nme-jp.com/news/28650/

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