メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

    カテゴリ:その他国内外アーティスト > ガールズバンド

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/09/11(月) 20:50:04.83 ID:CAP_USER9
    SHISHAMOが2018年7月28日、地元・神奈川県川崎市等々力陸上競技場にて自身初のスタジアムワンマンライブ<SHISHAMO NO 夏MATSURI!!! ~ただいま川崎2018~>を開催する。

    川崎フロンターレのホームスタジアムである同競技場で、アーティストのライブが行なわれるのはこれが初めて。川崎市(川崎市役所)と川崎フロンターレの全面協力を受け、開催が実現した。

    NTTドコモのCMソングに起用された「明日も」は、宮崎朝子(G&Vo)が川崎フロンターレの試合を観戦した際にサポーターの熱い応援に胸を打たれたことがきっかけで制作された楽曲。ミュージックビデオも同競技場で撮影が行なわれ、かねてよりメンバーが同チームを応援していたことはもちろん、こういった楽曲誕生の縁もあり、今シーズンから同曲が川崎フロンターレのチャント(応援歌)として歌われるなど、サポーターからも支持されているという。

    これまで日本武道館や大阪城ホール、日本ガイシホールなど、全国アリーナ規模の会場でワンマンライブを成功させてきたSHISHAMO。本格バンド活動とCDデビュー5周年という節目を迎えるにあたり、「SHISHAMOの全ての出発点“川崎”に恩返しが出来るよう、地元 川崎にある等々力陸上競技場でライブを開催したい! 川崎をもっともっと盛り上げていきたい!」という想いのもと、今回の開催発表となった。

    本日9月11日午前8:00より、オフィシャルサイトにてチケットの最速先行受付がスタート。あわせてイベントの特設サイトがオープンし、SHISHAMOオフィシャルYouTubeチャンネルではティザー映像が公開されたのでチェックしてみよう。

    以下、メンバーから寄せられたメッセージ。

      ◆  ◆  ◆

    ■宮崎 朝子(G&Vo) コメント
    うれしいー!!!
    川崎で、等々力で、ライブができる!!!
    それが決まってとにかく嬉しくて、今からワクワクしてます。
    私は生まれも育ちも川崎で、
    もう私の人生にはずっと川崎という街がありました。
    今までSHISHAMOとして色々な場所でライブをやってきて、
    それこそ武道館や大阪城ホールなど、
    大きな会場でもやらせていただきました。
    私たち自身にとっても、来てくれたお客さんにとっても、
    思い出に残るような大切なライブがしたいな、と思い、
    それはやっぱり川崎でしかできないのではないか、と思いました。
    私がずーっと生きてきた街でライブができること、とても感謝しています。
    当日、楽しみましょう!!!

      ◆  ◆  ◆

    ■松岡 彩(B) コメント
    松岡は18歳まで大阪に住んでいましたが
    そこからはずっと川崎に住んでいるので
    川崎が第2の故郷と言っても過言ではありません!!!
    さらにスポーツに興味がなかった松岡が
    初めて熱中している川崎フロンターレのホーム等々力陸上競技場!!!
    川崎の等々力陸上競技場という場所は
    松岡にとってとても思い入れ深い地なのです。
    その場所でライブをするというのだから、
    気持ちがはいりまくること間違いなし!!!
    さらに夏祭りなんて楽しくないはずがないじゃないですか~!!!
    皆、7月28日は等々力陸上競技場に集合だ!
    一緒に思い出に残る一日にしましょう!!!

      ◆  ◆  ◆

    ■吉川 美冴貴(Dr) コメント
    私達が出会った高校、
    ライブ前によく練習していたスタジオ、
    そしてSHISHAMOとして初めて出演したライブハウス…
    これら全て、川崎という街にあるものです。
    つまり川崎は、SHISHAMOが生まれ、
    そして育ってきた大切な大切な街なのです。
    この大切な街にある等々力陸上競技場という場所で、
    来年の7/28、私達はワンマンライブを行います。
    本当に沢山の人達の力を借りて、
    アーティストとして今まで誰も立った事のないステージに立ちます。
    その瞬間を、是非これを読んでいるあなたにも見届けて欲しいです。
    7/28、私達の地元でお待ちしています。

      ◆  ◆  ◆

    <SHISHAMO NO 夏MATSURI!!! ~ただいま川崎2018~>
    2018年7月28日(土)神奈川・等々力陸上競技場 
    15:00 開場 / 17:00 開演 / 19:45 終演予定 
    指定席 6,500円(税込)
    >>3歳以上要チケット

    2017年9月11日 10時7分 BARKS
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13595743/

    写真
    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/4/0/40d86_69_BARKS1000146685.jpg 
    40d86_69_BARKS1000146685


    【SHISHAMO、地元・川崎で初のスタジアムワンマン決定。】の続きを読む

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    1: シャチ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/07/03(月) 13:18:34.06 ID:CAP_USER9
     4人組ガールズバンド「赤い公園」が3日、公式サイトでボーカルの佐藤千明(24)が8月31日をもって脱退することを発表した。

     佐藤は、脱退理由について「赤い公園で過ごした7年の年月は、控えめに言って、最the高(原文まま)でした。
    その中で、自分の手に負えないほどのズレが、生じてきていることに気付きました。そのズレが、
    迷いとして音楽にまで介入してきた時、赤い公園のボーカルという使命に、限界を感じました」と経緯をつづった。

     今後については「未だ何も考えておりませんが、まだまだ諦められない歌と共に、しぶとくオモロイ旅を続けます。
    4人それぞれの音楽人生のハイライトは、この先にあると信じます」とし「良い時も悪い時も、
    信じて応援し続けてくれたファンのみんな。ステージから見えるみんなの笑顔で、
    私はいつもとびきりの幸せ者でした。本当に、どうもありがとう。」ファンに感謝の気持ちを記した。



    7/3(月) 12:59配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170703-00000130-sph-ent
    画像 「赤い公園」佐藤千明
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170703-00000130-sph-000-0-view.jpg 
     20170703-00000130-sph-000-0-view

    【「赤い公園」ボーカルの佐藤千明が脱退を発表。】の続きを読む

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    1: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2017/04/13(木) 00:41:31.183 ID:MDnbrR7S0
    絶対に違うだろ
    聴いたことないけど糞曲しかないだろ多分

    【SCANDALとかSilent Sirenみたいなガールズバンド好きな奴って本当に曲が好きで聴いてるのか? 】の続きを読む

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    1: 鉄チーズ烏 ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/02/19(日) 00:04:59.46 ID:CAP_USER9
     ロックの本場・英国のヒットチャートで15位に入ったかと思えば、レディー・ガガの前座も務めた。昨年、海外で大ブレイクした10代の美少女バンド「BABYMETAL」。彼女たちに続き、海外から注目されているのが、メイドコスプレの5人組「BAND-MAID」だという。

     ***
    http://www.dailyshincho.jp/image/log/17/02180559/1.jpg 
    1

    侮れない5人組

    「BAND-MAID」は、2013年にボーカル兼ギターの小鳩ミク(年齢非公開)を中心に結成された。

    「熊本から上京して3年間、秋葉原のメイド喫茶で働いていましたっぽ」

     摩訶不思議な言葉を操るのは小鳩本人だ。曰く“私(の苗字)は鳩が付くので、語尾にぽを付けるんだっぽ”とのこと。バンド結成の経緯は、

    「動画サイトで、ギターのKANAMIを見つけて、“バンドを組まないっ?”て連絡を取ったっぽ。彼女が連れてきたのが、ドラムのAKANEとベースのMISA。その後、彩姫が加入してツインボーカルになったっぽ」

     デーモン閣下率いる「聖飢魔II」は、ライブを“ミサ”と呼んでいる。彼女たちの場合は、

    「ライブは“お給仕”で、ファンは“ご主人様、お嬢様”と呼んでいますっぽ。バンドのコンセプトは、可愛いメイドたちがハードなロックを演奏するというギャップ。お給仕中でも、それを意識して演奏しているっぽ」

     そのギャップが世に受け入れられるきっかけとなったのは、2014年8月にリリースした「Thrill」だった。YouTubeにアップされたミュージックビデオの再生回数は、現在400万回を突破。コメント欄の約9割が英語だという。

    ■大御所とも共演

     結果、海外からのオファーが殺到し、昨年10月から8カ国9カ所のワールドツアーを敢行した。

    「国によってノリ方は全然違いましたっぽ。メキシコのワンマンお給仕では、開演前から1000人を超えるご主人様、お嬢様が“バンドメイド、バンドメイド”ってコールしてくれて。それ以外にも日本語で“スバラシイ”とか、“カワイイ”ってね。盛り上がりが凄かったっぽ」

     国内でも、昨年11月11日に両国国技館で開かれた「THE CLASSIC ROCK AWARDS 2016」に参加。エリック・クラプトンと並ぶ世界三大ギタリストのジェフ・ベックやジミー・ペイジら大御所ミュージシャンともステージを共にして、新人賞にあたる“Japan Next Generation賞”を受賞した。

     すでに、海外のファンの間からは“第2のBABYMETAL”との呼び声も高い。

    「自分たちは、そんなに意識していないですっぽ。海外のご主人様、お嬢様の皆さん方は、BABYMETALを好きな方も多くて、同じように応援して下さるっぽ」

     デビュー当初は、“お給仕”に来たご主人様やお嬢様が3人だったこともあったという。だが、

    「昨年のお給仕は100本くらい。もともとBAND-MAIDは、世界征服が目標。まだどこも征服できていないので、まずは、日本を征服できるように頑張る。今年は酉年で、小鳩の年だから、クンッと、ピュッと思いっ切り跳ねたいなって思いますっぽ」

     う~ん。おじさんたちには理解不能な小鳩ワールド。だが、着実に、世界中でファンが増えていることだけは確かなようだっぽ。

    ワイド特集「女という商売」より

    週刊新潮
    2017年2月16日梅見月増大号 掲載
    http://www.dailyshincho.jp/article/2017/02180559/?all=1
    【【第2のBABYMETAL】メイドコスプレ「BAND-MAID」に海外からの注目。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/02/12(日) 10:50:08.20 ID:CAP_USER9
    2017.02.12 <TEXT/音楽批評・石黒隆之>

     突然ですが、「ししゃも」はご存知でしょうか? と言ってもちょっと炙ると美味しいアレじゃなくて、女性3人組バンド・SHISHAMO。堤真一と綾野剛の掛け合いが楽しいNTTドコモのCMや、ダウンタウンの松ちゃんがいい味を出しているタウンワークのCMで曲を聴いたことがあるかもしれません。

    ◆後から足した音でごまかさない清々しさ

     2月22日にはニューアルバム「SHISHAMO 4」も発売になり、ブレイク間近のグループなのです。主に10代女子の共感を集め人気なのだそうですが、よく聴くと骨太な音楽をやっているのが興味深いところ。まず、演奏の説得力が群を抜いています。

     各々のメンバーが担当している楽器の音がきちんと鳴っているからです。演奏する姿が明確にサウンドに反映されている。後から足した無意味なストリングスやらシンセでごまかしていないので清々しく響きます。

     確かに近年はブームの再来を思わせるほど多くのバンドがいますが、残念ながらほとんどはのっぺりとした歌メロのオケ程度の添え物。

     その点、SHISHAMOは3ピースバンドならではの生々しさが隠し味になっています。たとえばギターが手を休めてスペースが空いても、それが不足にはならず、代わりに歌のメロディを盛り立てるベースやドラムスのフレージングが楽しめる。ギターも、“ここで鳴ったらカッコいいな”というタイミングを外さない。

     月並みな言い方ですが、センスがいいのです。

     何も難しいことをしているわけではありません。でも、奥行きがあるのです。それぞれのパートが立体的に組み合わさっている構図が見える。やれることを確実にやっている安心感が、頑丈な土台を築いているのでしょう。

    ◆“取るに足らないこと”を巧みに歌詞にする

     それは歌詞についても同様。自分たちの知っていることしか歌にしないのです。たとえば、「がたんごとん」(作詞・作曲 宮崎朝子)という曲にあるこの一節。

    <隣の人のイヤホンから漏れる音楽に気付いて 自分のイヤホンの音量気にしたり
    この人と同じ風には見られたくはないなあ そんなことを考えて あの街へ>

     取るに足らないのは分かっているけど、なんだか引っかかってモヤモヤする。幸せになりたいけど、そのための一歩が踏み出せずにいる。それが楽にできたら苦労なんてしない。言葉にするのは難しい“分かっちゃいるけど”なグダグダ感をすくい取る。それを詞の中のキャラクターを使って巧みに描き出している点が、優れているのです。

     さらに注目すべきは、言葉とメロディの絡み方。ストレートなコードでつながっているのに、“え、そこへ行く?”と聴き手をハッとさせる心地よい飛躍があるのです。特に、<がたんごとん がたんごとん 生活リズムの妖怪だ>の部分に至っては、もうマジック。この勘の良さは吉田拓郎に通じるものがあると言えるでしょうか。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    ・SHISHAMO
    https://joshi-spa.jp/wp-content/uploads/2017/02/6176d584ae5a8112561d721491918e77-513x507.jpg
    6176d584ae5a8112561d721491918e77-513x507

    https://joshi-spa.jp/659854


    ∥動画∥
    SHISHAMO「魔法のように」 [shishamoofficial]
    https://www.youtube.com/watch?v=QdSeo1kOPM4


    【ししゃも?ドコモCMで話題のSHISHAMOが、そこらの若手バンドと違うところ。】の続きを読む

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    1: 名無し募集中。。。@無断転載は禁止 2016/12/01(木) 09:50:49.31 0

    【ガールズロックバンドの美少女ボーカルがMUTEKIでセクシーデビュー。バンド脱退4ヶ月後。】の続きを読む

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    1: アンドローラ ★@無断転載は禁止 2016/10/22(土) 19:20:06.01 ID:CAP_USER9
    メイド姿でハードロック「BAND―MAID」が海外で人気急上昇
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161022-00000090-spnannex-ent

     メイド姿でハードロックを奏でる日本のガールズバンドが海外で人気を集めている。女性5人組の「BAND―MAID(バンドメイド)」。
    漫画から飛び出したような外見とハードな音楽のギャップが、日本のサブカルチャーに興味を持つ音楽ファンの間で受けた。現在は海外8カ国を回るツアーを開催している。

     結成は2013年7月。東京・秋葉原のメイド喫茶で働いていた小鳩ミク(年齢非公表)がインターネットを通じてメンバーを集めた。
    昨年4月に楽曲「Thrill」のミュージックビデオをSNS上で公開すると2週間で200万回再生され、現在は350万再生を突破している。

     今年5月にミニアルバム「Brand New MAID」でメジャーデビュー。6月には英レーベル「JPU records」とライセンス契約を結び欧州リリースも開始。
    英国のHMV社が集計するランキングの「ヘビーメタル・ハードロック部門」でトップ100に入る快挙を達成。世界ツアー初日だった今月9日のメキシコ公演では満席となる1000人を動員した。

     曲はハードでもトークはメイド風。ボーカルの小鳩は「目標は世界征服です」と“征服”と“制服”を掛けて抱負。
    「気になった方はぜひ一度、お給仕にご帰宅(ライブにお越し)いただけたら」と呼びかけている。サブカルチャー文化とロックを融合して世界的人気の「ベビーメタル」に続けるか注目される。

    http://amd.c.yimg.jp/amd/20161022-00000090-spnannex-000-3-view.jpg 
     20161022-00000090-spnannex-000-3-view

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    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ 9d22-spOh) 投稿日:2016/04/10(日) 09:06:10.56 ID:nRPgrRD00.n
    メイド服を身に纏い本格的なハード・ロックをかき鳴らすガールズ・ロック・バンド、BAND-MAIDが、
    5月18日リリースのミニ・アルバム『Brand New MAID』より「the non-fiction days」のミュージック・ビデオを公開した。

    BAND-MAIDは、ライヴを「お給仕」、ファンを「ご主人様」「お嬢様」と呼ぶ一方、ビジュアルとは相反する
    ハードなロック・サウンドを武器にした、ツイン・ヴォーカルにギター、ベース、ドラムで構成される5人組バンド。

    「the non-fiction days」は、重厚なギター・サウンドを軸にしつつ、軽快さとソリッドも持ち合わせた楽曲。
    広大な海岸線を舞台に煙焔が舞う叙情的なMVを担当しているのは、the band apartやcinema staffなどの
    ミュージック・ビデオを手掛け、BAND-MAIDの「alone」のMVもディレクションした青木亮二。

    アメリカでの初お給仕も大成功を収め、国内でも初の全国ツアーを発表、
    2016年に台風の目となりそうなBAND-MAIDのスタート・ダッシュに乗り遅れないよう、その動向をチェックしておこう。(西澤裕郎)
    http://imgs.ototoy.jp/news/image.php/83410/0
    http://ototoy.jp/news/83410

    観客を「ご主人さま」、ライブを「お給仕」と呼ぶメイドによる本格派ハードロックバンド「バンドメイド」が
    来月18日にアルバム「Brand New MAID」でメジャーデビューする。

    東京・秋葉原のメイド喫茶で働いていた小鳩ミク(ギター&ボーカル)が「バンドをやりたい」とメンバーを集め、2013年7月に平均年齢20歳の5人で結成。
    メイド服を着ながらのズバぬけた演奏力を海外の音楽ファンがフェイスブックで見つけ、再生回数は約200万回を突破。
    今年3月末には米シアトルでイベントに出演、来月末にはロンドンのイベントに呼ばれている。
    小鳩は「夢は世界制覇。世界のご主人さまにお給仕したい」と張り切っている。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160407-00000090-spnannex-ent

    BAND-MAID / the non-fiction days
    http://www.youtube.com/watch?v=ItYN-ri1NPs


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