メタルは負けず嫌い

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    カテゴリ: 芸能

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    1: 湛然 ★ 2019/11/09(土) 05:04:25.27 ID:boMQlt149
    田中みな実、“同世代”扱いしてくる長谷川京子に反発!「私の青春スピッツじゃない」
    エンタメ その他
    2019年11月9日(土) 00時49分
    https://www.rbbtoday.com/article/2019/11/09/174551.html

    田中みな実【撮影:浜瀬将樹】
    https://www.rbbtoday.com/imgs/p/RqJIzsl7cmxG8-cARbeaqilNLEDQQ0JFREdG/653070.jpg
    653070


     田中みな実が、8日放送の『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)に出演。ゲストの長谷川京子に反発する一幕があった。

     田中と長谷川は現在、『グータンヌーボ2』(関西テレビ)で共演している。番組には同じく滝沢カレンと西野七瀬も出ているが、長谷川はこの2人について「若い2人は……」と言うと、田中は思わず「私もまあまあ若いですけど……」と本音。

     続けて田中は「京子さんは(私と)同世代みたいな感じで(向き合ってくる)」とボヤき。「私の青春スピッツじゃないんですよ」と突き放すと、長谷川もムカッとしたのか「ちょっと待ってケンカ売ってんの? ケンカ売ってるよね」と攻撃。

     長谷川の怒りはおさまらず、「でもね、あなたも大概よ。大概な年よ」と田中の年齢について追及したものの、田中は「まだ…32、3歳…」と反論。長谷川が「でも次34でしょ?」と問うと、「えっ違います次33歳です」と訂正を求めた。ピリついた現場に松本人志が「やめてぇー! 怖いよ~怖すぎるよ~」とおどけて、空気を変えていた。

    (おわり)

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    1: 47の素敵な(武蔵國) (7級) 2019/11/09(土) 17:28:34.63
    https://japan.techinsight.jp/2019/11/maki11081732.html

    女優の裕木奈江がTwitterで時おり意味深なことをつぶやきフォロワーの関心を呼んでいる。11月8日には「性の対象に望まれがちな容姿
    を授かる」ことについて「あまりいいもんじゃない」と持論をツイートしているが、その内容から自身の経験にもとづくものだろう。そ
    れに対して共感から反論まで賛否の声が寄せられている。

    裕木奈江は17歳頃から演劇を学び、1988年公開の映画『ソウル・ミュージック ラバーズ・オンリー』でデビューした。ドラマ『北の国か
    ら’92巣立ち』で松田タマコ役を演じ注目を集めると、ドラマ『ポケベルが鳴らなくて』(1993年)など数々の作品に出演して活躍。
    2006年にはクリント・イーストウッド監督の映画『硫黄島からの手紙』でハリウッド進出も果たす。

    一方、プライベートでは1999年に11歳年上のヘアメイクアーティストと結婚してロサンゼルスに移住するが、2009年に離婚しており、紆
    余曲折のなか様々な人生経験を積んだようである。

    その彼女が「男女共に性の対象に望まれがちな容姿を授かるとまだ子供のうちから同年代やクズ大人の妄想の対象になり女衒男衒稼業の
    商材に狙われ痴漢被害にもしばしば合う上に同性からは妬まれるのであまりいいもんじゃない」と一気にツイートしたところ、「奈江さ
    んも大変だったんですね…」、「すごく分かります」、「いいものではないですね」と反響があるなか、「じゃぁ、逆に生まれたかっ
    た!? そんな事簡単にツイートするものではないと思う」という声もあった。

    22歳頃の裕木奈江
    http://static.techinsight.jp/wp-content/uploads/2019/11/yukinae_womandream_201910069.jpg
    yukinae_womandream_201910069

    【 裕木奈江「性の対象に望まれがちな容姿を授かるとクズ大人の妄想の対象になりいいもんじゃない。」 】の続きを読む

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    1: ひかり ★ 2019/11/08(金) 22:01:15.65 ID:pBG4o9xd9
    上沼恵美子(64)が司会を務めるカンテレのバラエティー「快傑えみちゃんねる」(金曜午後7時=関西ローカル)の8日放送分に松本人志(56)が出演。
    番組内で松本が「共演NG」を明かした。

    上沼から「苦手な人、絶対に共演NGはいないのですか」というきわどい質問が飛ぶと、松本は「基本的はないようにしています。いるんですよ、どっかには。
    それをスタッフに言うには恥ずかしいんですよ」と明かした。

    さらに「唯一あるとするならば…」と前置きし「昔、肉体関係があった人ですよね」と話すと、上沼は大爆笑し、すかさず「1人、知ってますけど、あとは…」
    と突っ込むと、松本はタジタジ。上沼は「女はまったく大丈夫。気にするのは男です」と持論を展開し、「とくに女優さんは大丈夫です」。この言葉に
    敏感に反応した松本は「完全に1人、分かってますね」と白旗をあげた。

    さらに松本は「この人にだけは勝てない」という人物を告白。「鶴瓶さんですね。あのなんて言うんですか、僕はずっと“鶴瓶最強説”と思っていて、
    あの人は全部、手のひらで転がして、こっちは勝ったような気になる。でも、よく考えてみたら負けていた」と明かした。

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191108-11080905-nksports-ent

    【松本人志、共演NGは「昔、肉体関係があった人(キリッ」 】の続きを読む

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    1: ひかり ★ 2019/11/10(日) 12:30:06.88 ID:gxB9b+kP9
     お笑いコンビ「ダウンタウン」の松本人志(56)が10日、フジテレビ「ワイドナショー」(日曜前10・00)に出演。所属タレントが不祥事などを起こした際の
    吉本興業の姿勢を評価する一幕があった。

     この日は、7年間で約1億2000万円の申告漏れなどを東京国税局から指摘され、活動を自粛している「チュートリアル」の徳井義実(44)について取り上げ、
    事務所の対応を「会社の処置がダラダラしている」「見事に裏をかいていく」などと批判していた松本。エンディングでも再び吉本について触れた。

     「1個だけほめるとするなら、なんだかんだ言うけど、大きい会社だしそれなりに力もある。変なニュースがあったときに、それを抑えない。そこはちょっとほめてあげたい」。

     世間では「当たり前だと言うかもしれないけれど」としつつ「意外と、“こんなニュース扱うな”ってやる事務所はありますから」と指摘。
    「吉本は、そこはなってこなかった器用さはあるのかな。吉本だけが逃げずに、事件やニュースを扱っていく。コメンテーターにボロクソに言われる。
    所属芸人からボロクソ言われる事務所があってもいいのかな」とし、「僕くらいが最後フォローを込めて言っておきます」と吉本愛をのぞかせた。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191110-00000175-spnannex-ent

    【松本人志が“逃げない吉本”を評価。「こんなニュース扱うなっていう事務所はありますから。」 】の続きを読む

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2019/11/08(金) 12:06:20.38 ID:45a35g8t9
    2019年11月08日 マンガ テレビ
    バラエティー番組「しくじり先生 俺みたいになるな!!」に出演する「麒麟」の川島明さん=テレビ朝日提供
    https://storage.mantan-web.jp/images/2019/11/07/20191107dog00m200056000c/001_size6.jpg


     人気バラエティー番組「しくじり先生 俺みたいになるな!!」(テレビ朝日系、月曜深夜0時15分)の11月11日放送回で、連載40周年の人気格闘マンガ「キン肉マン」を題材にした授業が放送される。この日の放送では、大のマンガ好きというお笑いコンビ「麒麟」の川島明さんが教師として登壇。川島さんは「キン肉マン」を「日本マンガ史上最高のしくじり作品」と位置付け、作品から人生に役立つ教訓を学ぶ授業を繰り広げる。

     川島さんは、「キン肉マン」の代表的なしくじりとして、「描き間違いが異常に多い」「キャラクターのデザインを平気で変える」「設定が破綻している」の三つを挙げ、それぞれ解説。また、同作では読者から募集した超人キャラを多数採用しており、人気芸人たちが考案したものも登場しているという。放送では、お笑いコンビ「平成ノブシコブシ」の吉村崇さんら生徒たちが超人のアイデアを披露する場面も。最後に、川島さんが独自の視点で作品の根底に潜む作者の思いを分析する。

     同日深夜0時45分からのAbemaビデオでは、川島さんの授業の完全版を配信。また、オリジナル企画「お笑い研究部」で、声優の野沢雅子さんのものまねでおなじみのお笑いコンビ「アイデンティティ」が出演する「平場でのキャラの活かし方を考える!!」を配信する。

     「キン肉マン」は、ゆでたまごの人気格闘マンガ。キン肉星のダメ王子、キン肉マンが正義超人たちと共に悪の超人と戦う姿が描かれた。1983年にはテレビアニメ化され人気を集め、超人の消しゴム「キン消し」が大ブームを巻き起こした。

     1979~87年にマンガ誌「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載。1997年の読み切り掲載を経て、1998年から「週刊プレイボーイ」(集英社)でキン肉マンの息子が活躍する続編「キン肉マン2世」を連載。2011年からウェブサイト「週プレNEWS」で「キン肉マン」が再スタートした。今年6月17日発売の「週刊少年ジャンプ」29号に新作読み切り「さよなら、キン肉マン!!の巻」が掲載されたことも話題となった。

    https://mantan-web.jp/article/20191107dog00m200056000c.html

    【【しくじり先生 】キン肉マンは“しくじり”だらけ? 麒麟・川島が人生の教訓を伝授。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/11/08(金) 05:14:38.11 ID:KtqP0vvj9
    藤田ニコル、スマホをやめたい理由 「めっちゃわかる」と反響相次ぐ
    『今夜くらべてみました』藤田ニコルがガラケーに戻したい理由を明かす。モデル界でもLINE疲れが進む?
    2019/11/07 17:00 二宮 新一
    https://sirabee.com/2019/11/07/20162194245/

    藤田ニコル
    https://img.sirabee.com/wp-content/uploads/2019/07/sirabee20190725fujitanicole1-600x400.jpg
    sirabee20190725fujitanicole1-600x400


    6日放送の『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)にタレントの藤田ニコルが出演。スマホをやめてガラケーに戻したい理由を明かした。


    ■ガラケーに戻る人が増えてきた?

    この日、女優の日下部美愛が、LINEとの向き合い方についてトークを展開。「グループLINEをすぐに退会する。私が見てないときも勝手に盛り上がってる、あとから見ると『うわっ寒い』って思う」と毒舌を展開し、主演者から「超謎。こんな人」と批判の声があがる。藤田も「どうやって人と友達になってきたんですか?」と苦言を呈した。

    その一方、フットボールアワーの後藤輝基が「LINEで悩んでるとかね、煩わしさを感じる人も多い」と話を振ると、藤田は「最近、携帯をガラケーにする人もいます」とLINE疲れによる「ガラケー戻り」の人も増えてきていると明かす。

    関連記事:親が送ってくるので…携帯キャリアメールの要否を考える


    ■LINE疲れに悩むモデルは多い?

    続けて藤田は「今までLINEが無くても仕事ってできたじゃないですか。だから私も携帯ちょっと古くしたいなって思います。いま色々できすぎてて」と話す。

    さらに、「モデルの人に『LINE教えて』って言ったら、『LINEやってない』って言う人めちゃくちゃ多いです」と明かし、モデル界でのLINE疲れがうかがえる一幕を語った。

    ■スマホがないと生きていけない人は…

    藤田の発言を受け、ネット上でも「めっちゃわかる」「LINEってすごく便利だけど、あまり返信しない身としてはすごくダルい」「私もガラケーに戻したくなった」と共感の声があがった。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    関連
    【芸能】藤田ニコル、元カレからのプレゼントを捨てない理由「ものに罪はない」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1573082797/

    【藤田ニコル、スマホをやめたい理由。「めっちゃわかる」と反響。】の続きを読む

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    1: フォーエバー ★ 2019/11/05(火) 21:59:17.43 ID:ceenB5dd9
    昭和の歌謡界を牽(けん)引(いん)した作詞家、故阿久悠さん(享年70)と音楽プロデューサー、酒井政利さん(83)の物語が映画化されることが5日、分かった。映画の総合プロデューサーを務める男性グループ、BOYS AND MENの生みの親、フォーチュンエンターテイメントの谷口誠治社長(60)が同日、東京都内で行われたイベントで明かした。

     映画タイトルは「アイドル創世記」。山口百恵さん、郷ひろみ(64)、ピンク・レディーら数々のアイドルを生み出した日本歌謡界の黄金時代、1970年代を舞台に、楽曲づくりや賞取りレースなどで宿命のライバルとなった阿久さんと酒井さんの知られざる実話やヒット曲の裏話などを描く。70年代の数々のヒット曲が映画を彩るのも注目で、既存楽曲を使って創作されるジュークボックスミュージカル映画と銘打つ。

     NHKドラマ「洞窟おじさん」などを手掛けた脚本家、児島秀樹さんが5年前から温めていた企画で酒井さんに直談判して実現にこぎつけた。

     この日、谷口社長は「(阿久さん、酒井さん2人の)ライバルのたたかいを、昭和の歌謡界を映画化したい」とあいさつ。続けて、同イベントに出席した児島さんは「1人のアイドルに、おふたりが運命的に関わっていたり、おふたりの話を縦軸に、おふたりが作られた、それぞれのアイドルの曲の裏話など皆さんが知らないエピソードが盛りだくさんです」とコメントした。今回児島さんは原作、脚本を担当する。

     主演2人や当時のアイドル役、監督はこれから選定に入る。来年秋に撮影し、2021年に公開予定。

    11/5(火) 20:09配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191105-00000553-sanspo-ent
    https://i.imgur.com/RKeFJF7.jpg 
    RKeFJF7

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    1: 47の素敵な(武蔵國) (無能) 2019/11/08(金) 16:51:49.79
    「尻職人」の異名を持つグラビアアイドル・倉持由香が11月5日、プロゲーマーとして活動している「ふ~ど」氏(33)と結婚したことをブログで発表した。

     ネットでは、彼女の結婚に対し祝福の声が相次いだその一方、一部では彼女の結婚に対し、
    「グラビアアイドルの闇を見た」「あまりにファンに対して失礼」「いくらなんでも悪質では」といった厳しい声が相次ぎ、炎上状態が続いているという。

     倉持は2016年に行われた自身のDVD発売イベントにて、「結婚したいけど、恋人がいない」「13歳から芸能の仕事をしているのでちゃんとした恋愛をしたことがない」
    「バレンタインデーもクリスマスも女友達しか来なかった」と、「モテない」「非リア充」アピールを行っていた。
    しかし、蓋を開けてみると、高校在学中の17歳からこの男性と交際しており、上記の発言はかなりの誇張があったと思われる。

    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17342766/

    https://imgur.com/4VJZcQc.jpg
    4VJZcQc

    【アイドル倉持由香(27歳)「彼氏いません!私モテないんです~。」→ 結婚発表「10年間付き合ってました。」 】の続きを読む

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    1: スタス ★ 2019/11/02(土) 15:49:11.86 ID:FWpgzBQs9
    しかし、今回の騒動で、木下のターゲット層である女性たちが怒り心頭となっている。

    「“いい歳こいたばばあ”とか“おばたん”といった女性を侮辱する言葉を発したことによって、広告関係は軒並みNGになった。もちろんテレビ番組にもスポンサーがいるので、敬遠されることは間違いない。流行を作るといわれる視聴者のF1~F2層(女性の20~34歳、35~49歳)をテレビ業界は一番大切にしているので、あれだけ女性に嫌われたら使いづらいですよね」(テレビ局プロデューサー)

    タレント生命の危機とも言っても過言ではないが、所属事務所は根回しに必死だという。

    「テレビではこの“タピオカ騒動”を扱わないようにしています。ディレクターがやりたいと言っても上から止められる。事務所からお願いされているんでしょうね」(ワイドショー関係者)

    テレビだけではない。ヤフーニュースで“木下優樹菜”と検索してみると、スポーツ紙はこの“タピオカ騒動”を報じていない。扱っているのは週刊誌か、ネットニュースのみだ。

    「しかし世間はそう簡単に許してくれませんよ。週末台風19号でこれだけの被害があり、世間の注目が移っているというのに、ネット掲示板では、木下の話題は途絶えることなく炎上しています。マスコミを押さえつける行為というのは、“ネット全盛”の令和時代では逆効果。“燃料投下”に過ぎないんですよ」(前出・スポーツ紙記者)

    影響は木下だけにとどまらない。夫・藤本の冠番組『フジモンが芸能界から干される前にやりたい10のこと』(AbemaTV)は、タピオカ騒動が明るみに出たとたんに、

    《本日放送分から諸般の事情により全て放送中止いたします。 また、AbemaVideoでも一覧から削除させて頂きます》

    とアナウンスされ、再放送とリスト公開が中止。皮肉にも妻のスキャンダルで、番組名のように“干され”てしまった。

    木下の最大の武器であるSNSが諸刃の剣となった今回の騒動。女性からお許しが出るのはいつになるのだろうか。


    https://friday.kodansha.co.jp/article/72315

    【テレビ局ディレクターが木下優樹菜の騒動を取り上げようとする。 → 上層部から止められお蔵入りに。】の続きを読む

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    1: ネプチューンc ★ 2019/11/01(金) 12:54:04.25 ID:ExrZDjHP9
    タレントの千秋さんが2019年10月31日、自身のインスタグラムで、2008年に亡くなったタレントの飯島愛さんとの2ショット写真を公開した。

    写真は全部で5枚アップされている。2人が並んで笑っているもの、バイクにまたがった千秋さんと飯島さんが笑顔で見つめ合っているものなどで、どの写真からも2人の仲の良さが伝わってくる。千秋さんは、「#倉庫片付けてたら昔の写真出てきたシリーズ」「飯島愛ちゃんとタイに行った時の写真が出てきました」とメッセージを添えている。

    以降ソースにて
    https://www.j-cast.com/2019/11/01371602.html
    飯島愛「私が死んでも悲しんだり泣いたりしないでよ」 千秋、故人誕生日に明かしたエピソード
    2019/11/ 1 12:05 J-CAST

    【千秋が語る飯島愛とのエピソード。「私が死んでも悲しんだり泣いたりしないでよ。」  】の続きを読む

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    1: ひかり ★ 2019/11/03(日) 15:16:11.41 ID:3f88nNgd9
     上沼恵美子が3日、読売テレビ「上沼・高田のクギズケ!」に出演し、NHK紅白歌合戦の司会を務めたときの小室哲哉氏の思い出を話し、笑いを誘った。
    上沼は古舘伊知郎アナウンサーと1994年と95年に司会を務めた。

     番組では、小室氏とKEIKOの離婚調停について話し合った。上沼は「紅白の司会をさせてもらったとき…小室さんは頂点だった」と振り返った。
    小室氏がプロデュースしていた華原朋美が紅白に出演予定だったものの、TBS「レコード大賞」に生出演していたため紅白への出場がやや遅れることに
    なったという。上沼は「来た時点で司会のそばにきてもらってインタビューをするという構成だったの」と話し、「小室さんです!」と華原とともに
    小室氏を紹介するようなしぐさをした。上沼は「故意ではないでしょうが、ポンって突き飛ばされて足もグッと踏まれた。華原さんじゃない、小室さん」
    と述べた。

     上沼は「生放送やから、(私は)笑ってたけど」と痛みを顔には出さなかったと話した。さらに上沼は
    「その後、華原さんが歌うときに(小室氏が)『ごめんなさいね』とか言うと思った。踏んでるのは分かってるねんから。突き飛ばしたのは故意じゃないと思う。
    急いで来られたんやし」と足を踏んだ以上、一言おわびの言葉があっても良かったのではと語った。

     上沼は「私は執念深い」としつつ、「一言ね、遅れてきてごめんなさい、足も踏んじゃったって4、5万ぱっと」と冗談で締めくくって爆笑を誘った。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191103-00000074-dal-ent

    【上沼恵美子、小室哲哉氏に足を踏まれた思い出。】の続きを読む

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    1: 名無し募集中。。。 2019/10/27(日) 10:45:23.26 0
    堂本剛、ダウンタウン松本を丸パクリだった? 『一人ごっつ』を意識したイベントも
    芸能ネタ 2019年10月26日 20時00分

    ジャニーズ事務所所属タレントで、次なる独立や解散説がささやかれるのがKinKi Kidsであろう。特に堂本剛は生前のジャニー喜多川氏に可愛がられており、藤島ジュリー景子新社長とは距離があると言われてきた。
    それでも現在までの報道を見る限りでは、近いうちの独立の可能性は薄まったと言えるだろう。だが、今後も動向に注目が集まるのは確かだろう。何しろ剛は、時として突拍子もない行動に出ることもあるからだ。特に10代から20代初めの彼にはある黒歴史がある。

     「ダウンタウンの松本人志のキャラをそのままパクっていたというものですね。もともと関西出身ということもあって、ダウンタウン、特に松本人志の影響を小さいころから受けていたのでしょう。
    自身も10代でバラエティ番組に登場するようになると、松本が見せていた冷めた目線のツッコミなどを、そのまま真似していました。
    さらには2012年からは、一人お笑いイベント『小喜利の私』を継続的に開催しています。これは、剛が一人で大喜利に回答して行くもの。ご存知の通り、松本の『一人ごっつ』(フジテレビ系)をそのまま意識したものでしょう」(業界関係者)

     10代のころばかりではなく、現在形でも松本をパクっているように見える。

    https://npn.co.jp/article/detail/71946797/

    【『KinKi Kids』堂本剛が松ちゃんのキャラを丸パクリしてた恥ずかしい黒歴史。】の続きを読む

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