メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

    カテゴリ: 芸能

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    1: カーディフ ★ 2018/02/16(金) 01:29:09.52 ID:CAP_USER9
    2月14日、モデル・タレントのりゅうちぇるが「RYUCHELL」としてアーティスト活動を開始することを発表した。

     発表のあったこの日にはデビュー曲である「Hands up!! If you're Awesome」を発表。作詞をりゅうちぇることRYUCHELLが、作曲を音楽ユニット「水曜日のカンパネラ」の
    ケンモチヒデフミが担当している意欲作。踊るダンスも世界的に活躍する振付師たちを招集しPVも一流のスタッフを用意し撮影したという。

     りゅうちぇるは今回の歌手デビューまでテレビ出演をセーブし約1年の準備期間を費やしていたという。

     つまり今回のアーティスト活動転向はりゅうちぇるにとって「一世一代の賭け」ととることもできる。
    ところが、残念なことに周囲の反応としては、りゅうちぇるの思惑とはやや外れ賛否両論。真っ二つの状態だという。

     制作されたPVは現在、YouTubeにも掲載されているが、コメントでは「真面目なのかふざけているのか中途半端」「なんか昭和臭がするな」と評価は芳しくなく全体的に低い評価となっている。

    https://wjn.jp/article/detail/3233316/

    【りゅうちぇる、もはや誰も興味なし? 歌手活動開始も評価は散々。】の続きを読む

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    1: シャチ ★ 2018/02/20(火) 18:21:10.76 ID:CAP_USER9
    歌手の泰葉が19日、公式ブログを9日ぶりに更新、自己破産して、実家との関係修復を図るべく
    東京・根岸の実家を訪ねたものの、家族と会えなかったとつづっている。

     泰葉はこの日、最初の投稿で「ここ数日 頑張りましたが DVDが 数十枚しか 売れず 自己破産に 
    なりました」と説明。「これから 根岸の実家に 戻って お詫びをし 家族の縁を復活させて もらいたいと 
    思います」と、昨年6月に絶縁を宣言した実家との関係を修復する意向を示した。

     泰葉は落語家の故林家三平さん(先代)とエッセイストの海老名香葉子さん夫妻の次女。
    姉は俳優・峰竜太の妻でタレントの海老名美どりで、弟は落語家の林家正蔵と林家三平。

     2本目では「残念ながら ねぎしの実家は 応答して くれませんでした」とし、
    「姉の家に 行ってみます」と報告。

     3本目では「実家ねぎしの対応」と題し、「私が ねぎしの玄関 チャイムを鳴らすと 事務員さん女性が ハイ と 
    言ったので 泰葉です と話すと 後ろで 母の 咳払いの ような音が 聞こえました そして ガシャっと 
    切られ 何回か 鳴らしましたが 応答は一向に ありませんでした 寒い 寒い 二月の下町でした」と記述。

     4本目では「姉は留守でした」と題し、「姉のお家は 立派です 事務員さん女性が 出てきてくださり 
    姉の携帯に 連絡して くれました きっと 家族で お食事かもしれませんね 事務員さんは 
    泰葉さん お綺麗ですね と、、、少し暖かくなりました」と記している。

    デイリー
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180219-00000116-dal-ent
    画像
    https://amd.c.yimg.jp/im_siggmcP1RKYuYZXoL1plTDf2sA---x900-y787-q90-exp3h-pril/amd/20180219-00000116-dal-000-8-view.jpg
    20180219-00000116-dal-000-8-view

    ★1 2018/02/19(月) 20:49:57.39
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1519040997/

    【泰葉、自己破産。実家を訪ねるも相手にされず。】の続きを読む

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2018/02/13(火) 07:37:37.30 ID:CAP_USER9
    嗚呼、俺たちの青春が…小野真弓、7年ぶり写真集発売も「あき竹城?」の声
    2018年2月13日 05:58
    http://www.asagei.com/excerpt/98256
    http://www.asagei.com/wp-content/uploads/2018/02/20180213_asagei_ono.jpg
    20180213_asagei_ono

     誰しもが老いるものだけに仕方がないところではあるが…。

     小野真弓が1月25日に写真集「赤い花」をリリースし、2月3日に発売イベントを行った。同写真集は小野にとって実に7年ぶりの写真集であり、半脱ぎの艶ショットも魅せている。
    また、自作の詩も掲載され、中には「まじめな顔をして過ごしているけれど、私だって」として、結構艶っぽいことを「考えてる」と、清純派としてブレイクした彼女のイメージをいい意味で裏切るような文章も。
    小野自身もこの日のイベントで、この記述について艶っぽいことは、艶っぽいことじゃないのか、皆さんの思うことだ、と実際はさらに直截な表現で語って、
    そういうことを考えることは、「しょっちゅうですよ。人間だもの」とファンであればドキッとするような説明をしていた。

     が、この様子をネットニュースなどで見たネット民たちからは
    「すっかりおばちゃんになったな」「なんで今頃(写真集)出すんだよ」「え、需要あるの?」「正直、艶系ビデオ(に出演)でも見るのは遠慮するかも…」
    など、歓迎の声というよりは冷ややかな声が目立ってしまっていた。

    「グラドルでも年を重ねて、人妻感だったりと色気が増す人もいるが、小野の場合はただ老けてしまっただけと判断されてしまっているようですね。また、ネット上では『あき竹城に似ている』といった声も上がっていました。
    もともと、消費者金融のCMに出演していた頃も艶っぽさというよりはフレッシュさで勝負していたタイプですから、それほど色気も感じられないのも事実」(エンタメ誌ライター)

     もう4~5年早かったらというところだが…なぜ、今頃になって勝負しようと思ったのか、その真意が気になるところだ。

    (田中康)

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    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/02/10(土) 14:40:43.75 ID:CAP_USER9
    ゴチ 未成年の橋本環奈が支払うのは法的に問題か弁護士解説
    2/10(土) 7:00配信 NEWS ポストセブン
    http://www.news-postseven.com/archives/20180210_651363.html
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180210-00000007-pseven-ent

    『ぐるナイ』2月1日放送ではギリギリで「ゴチ」を免れたが…
    https://parts.news-postseven.com/picture/2018/02/1807_hashimoto_kanna.jpg
    1807_hashimoto_kanna

    「あのコーナー、本当にヤラセなしのガチンコなんです。自腹になった芸能人が悔しそうなリアクションをしてますが、一切の演技なし。本当に全額をポケットマネーで支払っています。ある男性レギュラーは“現金を用意しなきゃいけないから、設定金額だけ事前に教えてくれないか”と真顔で番組スタッフにお願いしてました(笑い)」(テレビ局関係者)

    各局のバラエティー番組が苦戦するなか、『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ系)の「ゴチになります!」は約20年続く人気コーナーだ。

    ルールは簡単。高級レストランの会計ができるだけ「設定金額」に近づくようにメニューをオーダーし、いちばん金額が離れていた出演者が、全員分を自腹でご馳走するというもの。会計は、安くても十数万円、高いと50万円を超えることもある。

    「年間通算でもっとも自腹を切ったレギュラー陣は年末に“クビ”になり、翌年は新しいレギュラーが加入します。昨年、国分太一さん(43才)と矢部浩之さん(46才)がクビになって、今年の新メンバーは、Sexy Zoneの中島健人さん(23才)と女優の橋本環奈さん(19才)。橋本さんは番組史上最年少の18才でレギュラーになったんですが、実はその年齢が“問題視”されているんです」(芸能関係者)

    橋本はまだ数十万円支払うという自腹は経験してないが、2回目のゴチバトル(2月1日放送)で、ビリから2番目に。メンバーが持ち帰るお土産代2万1000円を負担した。九段下総合法律事務所の伊倉秀知弁護士が指摘する。

    「一般的には、お小遣いの範囲を超える高額な食事代の支払いを未成年に約束させても、取り消すことができます。つまり、強制することはできないんです。また、番組では『自腹で払えなかった場合は、他の出演者にお金を借りなければいけない』というルールがありますが、未成年の借金も同じです。それらの行為には保護者の同意が必要です」

    橋本が高額ゴチを支払えるぐらいの“お小遣い”をもらっていて、保護者の同意があれば問題ないとはいえ、多くの若者が視聴するこの番組で当然のように未成年に支払わせるのは問題だという。

    「親の同意を得ていますとか、あくまで演出ですなど、テロップで明示する必要があるのではないでしょうか」(前出・芸能関係者)

    日本テレビ広報部は、こう回答する。

    「橋本環奈さんは昨年高校を卒業され、社会人として経済的にも自立しています。ゴチのルールに関しては、所属事務所やご両親、ご本人とも事前に丁寧に確認し、支払いについてもご納得の上で出演の承諾をいただいております。視聴者の皆様からの様々な声は、貴重なご意見として今後の番組作りの参考とさせていただきます」

    出演者は学生服を着ているが、未成年には気をつけて。

    ※女性セブン2018年2月22日号

    【【ぐるナイ】ゴチ、未成年の橋本環奈が支払うのは法的にアリ?ナシ?弁護士が解説。】の続きを読む

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    1: 王子 ★ 2018/02/13(火) 23:20:20.96 ID:CAP_USER9
     ダウンダウンの松本人志(54)が11日に更新したツイッターの投稿が話題になっている。同日、松本がコメンテーターを務めていることでも知られている『ワイドナショー』(フジテレビ系)が放送されたが、番組に出演していた国際政治学者の三浦瑠麗(37)が放送中、北朝鮮にまつわる発言をしたことが話題に。ネット上でも物議を醸していた。

     三浦へのバッシングが過熱する中、松本はツイッターを更新し、「たとえばオレの番組にゲストで出たタレントさんが叩かれてたりするとツライです。きっとサービス精神でいろいろ話してくれたのに。ダウンタウンの番組に出て楽しかった!って思って欲しいもんなー」とツイート。

     このツイートが具体的に三浦氏を指しているとはつづられていないものの、タイミングを考えると三浦氏へのバッシングをフォローしているものという見方が強い。

     このツイートにファンからは、「ダウンタウンの番組はいつもめっちゃおもしろい!大丈夫大丈夫」「松ちゃんの意見に同意」「ほんとですよね…松ちゃんは本当に優しいなー」といった声も集まっているが一方では、「おいおい、あんな下衆を褒めたりしちゃダメだろうに」「サービス精神だからって何話しても良いわけないわな」という批判の声も寄せられていた。

     三浦も自身のブログで反論記事を出したことからいまだ終息を見せないこの問題。松本の次のツイートにも注目が集まる。

    文・内村塩次郎

    2018.02.13 22:00 デイリーニュースオンライン
    http://dailynewsonline.jp/article/1403548/

    【松本人志、三浦瑠麗へのクレーム殺到に苦言?賛否両論の”北朝鮮発言”】の続きを読む

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    1: れいおφ ★ 2018/02/13(火) 09:59:59.11 ID:CAP_USER9
    2017年12月20日、東京・赤坂でおこなわれたライブで、担当マネージャー・岩渕優希氏(22)との間に、
    第一子を妊娠していることを突然カミングアウト。
    「アイドルとして最悪の裏切り行為」と、ネット住民たちの怒りを買った地下アイドルの輝星あすか(18)。

    アイドルとして前代未聞の暴挙に出た彼女を直撃すると、ネット住民たちへの怒りの反論を展開するのだった!

    ーー現在の心境から教えてください。

    「妊娠を発表した直後は、『すげえブス』とか『歌もダンスも下手くそ』とか『堕ろせ。流産しろ』とか、
    好き勝手なことを言われて精神的にダメージを受けました。
    でも、結局ネット住民は、私のことを応援してくれていたわけではなく、
    標的を見つけたら徹底的に叩いてストレスを発散しているだけ。
    顔や名前を晒す勇気はなくて、匿名性が守られるところでしか発言できない人たちなんですよ。

    18歳で妊娠したことはべつに犯罪でもないし、私はすでにアイドルグループから脱退していて、
    アーティストとして活動していたのでなんの問題もないって。
    正直なところネット住民に嫌われても、私たちの活動にはまったく影響はなくて、だから言わせておけばいいかなと思っています」

    ーー2人の馴れ初めは?

    「そもそも彼の親友とつき合っていたんですけど、
    鏡を投げつけられたり、首根っこをグイグイ引っ張られたり、DVクソ野郎だったんです。
    怖いから逃げるんですけど、どんどんエスカレートしちゃって……。
    ヤバいってSOSを出して、彼に助けを求めたらすぐに駆けつけてくれて、お互い惹かれ合うように。2年前のことです」

    ーーどのようなおつき合いを?

    つき合いはじめてすぐに私の実家で同棲するようになりました。
    寝るときに、
    彼によしよしって頭をなでてもらうとか、腕枕をしてもらうとか」

    ーー出産予定日は6月末ということですが、今後はどういった活動を?

    「もともと2人でも活動したいねと話していたんです。今カップル動画を配信するのが流行っていますが、
    そっち系のユーチューバーとして活躍の場を広げていきたいなと。
    ユーチューブ界のぺこ&りゅうちぇるさんを目指しています!(笑)」

    http://news.livedoor.com/article/detail/14292464/

    画像
    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/e/8/e8762_1581_cf0ce5dd9fb95a01f853560bb4c3e6fa.jpg
    e8762_1581_cf0ce5dd9fb95a01f853560bb4c3e6fa

    動画

    https://www.youtube.com/watch?v=6P0pp_187_A


    【【閲覧注意】マネージャーの子供を孕んだ自称アイドルの一般人、ガチブス界最高のブス「輝星あすか」がユーチューバーを夢見る。】の続きを読む

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    1: りこぴん ★ 2018/02/11(日) 12:39:11.15 ID:CAP_USER9
     2月7日に放送された『マツコ&有吉 かりそめ天国』(テレビ朝日系)では、「『最近、○○さんトゲなくなったよなぁ』と会ったこともない有名人を“さん”付けする友人に違和感」という投稿が寄せられた。

     マツコは「なんで一度も会ったことのない芸能人は“さん”付けちゃいけなの?呼び捨てするもんなんだ、芸能人って」と逆に質問。

     ただ、マツコは「でも、テレビ出てなかった時、考えたら“さん”付けする人としない人がいたわね」と自身の過去の言動を思い返し、芸能人全員に“さん”付けはしていなかったと回想する。

     有吉は“さん”付けを全然してなかったようで「ちょっと前まではタモリですよ。実際にお会いするまでは…」と会ったことがない芸能人は呼び捨てで呼んでいたようだ。

     また、有吉は「(“さん”付け)してる人は丁寧な人だなとは思うけど、プロレスラーとかスポーツ選手でも、やっぱり呼び捨てだもん。『昨日長州がさぁ』つって『天龍バカだなぁあいつ』って言って。尊敬はあるから、そうやって言ってるんだよね」と“さん”付けをしないからといって、見下しているわけではない持論を展開。

     続けて、有吉は「ただ、街で会った時に、ガキ連れてるお父さんとかお母さんが『おう有吉』って言うと、もう、育ち悪くなるぞあのクソガキは本当に。有吉さんって言えないかなって。簡単なことじゃん」と子どもがいる前で呼び捨てで呼んでくる両親に苦言を呈した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180211-00000003-reallive-ent

    【有吉、子供の前で他人の名前を呼び捨てする親に苦言。「育ち悪くなるぞあのクソガキ。」】の続きを読む

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    1: パピコ ★ 2018/02/12(月) 03:45:22.88 ID:CAP_USER9
    人気テレビシリーズを映画化し、成功を収めた映画「セックス・アンド・ザ・シティ(米国での
    通称SATC)」シリーズ前2作品に続き、3作目を製作するか否かをめぐり、対立していた
    主演女優の
    サラ・ジェシカ・パーカー(52)キム・キャトラル(61)が、インスタグラム上で
    激突。以前からうわさになっていた2人の確執が、ついに公のものとなった。

    最近、行方不明になっていたキャトラルの弟が遺体となって発見されたことが明らかになり、
    パーカーがインスタグラムを通じ、「最愛のキムへ、あなたと家族に愛とお悔やみを送ります。
    愛する弟さんに神の祝福を」
    とコメント。キャトラルに慰めの言葉を送った。

    しかし、キャトラルはインスタグラムで、「サラ・ジェシカ、あなたの愛とサポートは必要ありません。
    あなたは私の家族でも友人でもない。私たちの悲劇を利用して、”ナイスガール”のイメージを修復
    しようとするのはやめて欲しい」
    と、冷たく一蹴。ついに、パーカーへの怒りを露呈させた。

    ニューヨークを舞台に、4人の女性たちの私生活を描いた映画「セックス・アンド・ザ・シティ」
    シリーズ3作目の製作話が持ち上がる中、昨年、人気キャラクターのサマンサ役を演じる
    キャトラルが出演を辞退。これが原因で、3作目の製作は中止となり、パーカーとキャトラルの
    間に深い溝ができたと報じられていた。

    一方、パーカーは最近のインタビューで「3作目が中止になっても、脚本が素晴らしいアイディアに
    溢れているので、私は絶対にあきらめない」
    と語っている。

    画像:https://www.nikkansports.com/entertainment/news/img/201802110000201-nsogp_0.jpg
    201802110000201-nsogp_0

    ソース:https://www.nikkansports.com/m/entertainment/news/201802110000201_m.html?mode=all

    【海外人気ドラマシリーズ「セックス・アンド・ザ・シティ」共演女優がInstagramで激突。噂されていた”確執”が露呈することに。】の続きを読む

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    1: ストラト ★ 2018/02/12(月) 10:43:43.07 ID:CAP_USER9
    元衆院議員の上西小百合氏(34)が、エッセイストの阿川佐和子氏(64)を「老害」などと罵倒した。

    上西氏は11日、ツイッターを更新。
    同日放送されたテレビ朝日系「ビートたけしのTVタックル」を視聴した感想をつづった。

    この日はレギュラーの大竹まことがインフルエンザのため欠席したが、上西氏は「大竹まことさんのかわり(?)はテリー伊藤さん。テーマ的(北朝鮮)にもわかりやすかった。何よりも大竹さんが存在感を出す為に入れる茶々がなかったから、青木理さんにしっかりと説明して貰えて良かった」と、大竹がいないことが結果的に良かったとの感想。
    さらに「邪魔だったのは阿川佐和子さん。老害」と、司会への厳しい意見をつづった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180212-00123743-nksports-ent

    上西小百合氏
    http://daily.c.yimg.jp/gossip/2018/02/09/Images/d_10971319.jpg 
    d_10971319

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    「シバくっ!!」

    1: あちゃこ ★ 2018/02/11(日) 14:36:50.88 ID:CAP_USER9
     ダウンタウンの松本人志(54)が、マナーを守らない非常識なファンに「絶対にシバく」と警告した。

     松本は3日にツイッターで「新幹線で寝ているオレを揺り起こしてまで写真を求めてくる奴。いつか心霊写真としてでてあげるね」と、マナー違反のファンに
    不快感をあらわに。11日放送のフジテレビ系「ワイドナショー」で、この出来事について「結構、腹立った」と振り返った。

     「普通に僕が歩いてる時に声を掛けてくれるぶんには全然、声掛けてくれていいんですけど、寝ている時って“無”の状態で、僕はもうダウンタウンではないんですよ」
    と松本。声を掛けてきたのは中年男性だったそうで、「腹立つというより、パッと目覚めてここ(顔のそばに)に知らんおっさんおったら怖いって! 女の人ならまだ
    いいねんけど、恐怖心を感じる。何のことかわからんわけよ。その“ドキッ”は“イラッ”にもなるんで」と訴えた。

     また松本は、ファンへの“神対応”で知られる先輩芸人の明石家さんまのエピソードを持ち出して同様の対応を求めてくるファンにも怒り。「『街で急にケツ蹴られたら、
    怒るどころかナイスキックって言った』って。それはさんまさんのやり方であって、俺のケツ蹴ったら絶対にシバく!」と警告した。

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180211-00122971-nksports-ent

    【松本人志、非常識なファンに警告。「絶対にシバく。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/02/07(水) 04:58:40.53 ID:CAP_USER9
    2018.2.7 4:00

    アイドル50年史特番に麻丘めぐみ、石野真子、菊池桃子ら集結、ピンク・レディー密着映像も

    2月12日(月)に放送されるTBS系音楽特番「『歌のゴールデンヒット』-青春のアイドル50年間-」のスタジオゲストが発表となった。

    過去2回の放送では、「オリコン1位の50年間」と題して歴代のオリコン1位獲得曲を振り返ってきた『歌のゴールデンヒット』。今回は“アイドル”に焦点を当て、蔵出し映像や秘蔵エピソードを交えながら、過去およそ50年の間に活躍したアイドルたちを4時間にわたって特集する。

    スタジオにゲストとして登場するのは、麻丘めぐみ、石野真子、菊池桃子、今陽子、榊原郁恵、西村知美、野口五郎の7人だ。さらにアイドルの大ファンを自認する木下ほうか、高見沢俊彦、田中美佐子、千秋、土田晃之、ヒロミが“ファンゲスト”として出演。
    時代を彩ってきたアイドルと、そのブームを追いかけていたファンが再会し、当時は知られることのなかった数々の秘話が明かされる。
    菊池桃子がテレビでは32年ぶりのオリジナル音源で歌う「Say Yes!」など、貴重なシーンも散りばめられたスペシャル放送となる。

    このほか番組内では、2017年末に39年ぶりの『輝く!日本レコード大賞』出演を果たしたピンク・レディーのドキュメンタリーも放送される。
    久しぶりの再会となったふたりの練習風景や衣装合わせの様子、デビューからレコード大賞受賞までを振り返る独占インタビュー、さらにはデビュー前の秘蔵映像など、こちらも貴重シーン満載の内容となるようだ。

    「『歌のゴールデンヒット』-青春のアイドル50年間-」は、2月12日(月)19時より放送される。

    ■番組情報
    TBS『歌のゴールデンヒット』-青春のアイドル50年間-
    放送日:2018年2月12日(月)よる7時~10時54分
    司会:堺正章、宮迫博之、広末涼子
    アイドルゲスト(>>>50音順):麻丘めぐみ、石野真子、菊池桃子、今陽子、榊原郁恵(※榊は「木」へんに「神」)、西村知美、野口五郎
    ファンゲスト(>>>50音順):木下ほうか、高見沢俊彦、田中美佐子、千秋、土田晃之、ヒロミ


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    https://www.barks.jp/news/?id=1000151633

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    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/02/11(日) 10:27:40.03 ID:CAP_USER9
    松本人志、三浦瑠麗氏のエロさにデレデレ「酒飲むとめっちゃエロくなるらしい」
    2/11(日) 10:15配信 デイリースポーツ
    https://www.daily.co.jp/gossip/2018/02/11/0010975843.shtml
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180211-00000045-dal-ent

    松本人志
    https://daily.c.yimg.jp/gossip/2018/02/11/Images/10975844.png
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    ダウンタウンの松本人志が11日、フジテレビ系「ワイドナショー」に出演。国際政治・比較政治研究者の三浦瑠麗氏について「瑠麗さんって酒飲むとめっちゃエロくなるらしいんですよ」と語り、興奮した。

    何も言わない三浦氏に対して、MCの東野幸治が「否定してくださいよ」と突っ込んだが、三浦氏は「あっ、でも…。自分でもよくわからない」と、妖艶な笑みを浮かべるだけ。これに松本は「エロッ!」とデレデレ。

    引き気味の山崎夕貴アナウンサーから「喜びすぎですよ」と言われ、ゲストのT.M.Revolutionの西川貴教からも「なんちゅう目で見ているんですか」と、突っ込まれていた。

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