メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

    音楽関係を中心にしたエンタメ関連のまとめブログ

    カテゴリ: 芸能

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    1: ストラト ★ 2020/07/10(金) 08:37:37.48 ID:mywdi+Y09
    アイドルグループ・NEWSの増田貴久(34歳)が、7月9日に放送されたバラエティ番組「ぐるナイ」(日本テレビ)に出演。
    溜まった鬱憤をぶちまけるコーナーの中で「ふざけんな!3人になっちゃったじゃないか!」と叫び、最後には元NEWS・手越祐也の名前も叫んだ。

    番組はこの日、出演メンバーの誕生日が集中していたため、メキシコの誕生日で行われるくす玉人形を叩きながら日ごろ溜まったストレスを吐きす企画を実施。

    増田は「全くね、溜まっていることなんてないんですよ」と言いながらも、いざ叩き始めると「ふざけんな!3人になっちゃったじゃないか!」と絶叫した。

    さらに増田は「デビューした時9人いたんだぞ!ふざけんな!手越!」と、先日NEWSを脱退した手越の名前を叫び、他の出演者を爆笑させた。

    なお、放送日当日、手越は自身のSNSで新たな相方を募集している。

    http://news.livedoor.com/article/detail/18548981/

    【『NEWS』増田「デビュー時9人いたんだぞ!ふざけんな!手越!」】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2020/07/10(金) 08:23:19.17 ID:5H1jMLbB9
    写真
    https://amd.c.yimg.jp/im_sigglQtNOiH9uMoV6YK6Svd0og---x483-y640-q90-exp3h-pril/amd/20200710-00000001-friday-000-1-view.jpg

    7月6日、タレントの木下優樹菜が芸能界を引退した。

    所属事務所が発表した《当社として今後同人との信頼関係を維持することが著しく困難であると判断した》という意味深なコメントだけを残し、木下はインスタのアカウントも削除して、芸能界から身を引いた。

    電撃引退の木下優樹菜 新たなトラブル発覚で事務所も「お手上げ」

    「事務所のコメントが一人歩きして様々な憶測を呼びました。誰もが気になるような言い回しをした割に、事務所は核心を絶対にマスコミには発表しませんでした。それはワイドショーやスポーツ紙関係者だけでなく、長年に渡り非常に懇意にしている芸能プロ関係者やレポーターにも“内容だけは勘弁してください”として明言を避け続けているんです」(芸能レポーター)

    だが、スポーツ紙をはじめ、週刊誌などは木下に“男性の影”があったことを指摘。そのことが、引退の原因となったと報じている。

    「一部で木下さんがフリーになって今後YouTuberなどになるのではないかという報道がありましたが、それは絶対にありえない。彼女は所属事務所との間で“二度と表舞台に姿を見せない”こと約束をしたそうなんです。

    というのも、彼女がもし表舞台に戻ったら、またも批判やスキャンダルの集中砲火を浴びかねない。しかも、守ってくれるプロダクションはもうないワケですからね。事務所としてもそんな木下さんを見たくないという思いは強いですし、彼女もその辺は納得しているようです」(芸能プロ関係者)

    事務所にとって、木下は最大級の功労者であることは間違いない。そのため、引退したあとの彼女の生活について、心配しているという。

    「過去に事務所の主力タレントが活動できない状況になりピンチに陥った。その時期に島田紳助さんのお眼鏡にかなった木下さんが“おバカタレント”として大ブレイクしたんです。事務所は木下さんにピンチを救ってもらった恩義を感じており、引退せざるを得ない状況になってしまったのは、断腸の思いだったはずですよ」(同・芸能プロ関係者)

    また、表舞台に戻ってもらいたくないと思っているのは事務所だけではない。元夫の「FUJIWARA」藤本敏史も同じ考えだ。

    「藤本さんとの間には2人の娘さんがいますが、年齢的に母親がどんなことをしていたか分かる年頃になってきました。それだけに、彼はまた木下さんが表舞台に立つことで、スキャンダルを報じられるのは何としても避けてほしいという思いが強い。“養育費と生活費を支援するので引退して欲しい”と懇願したことで、彼女も完全な形で引退すること決めたようです」(女性誌記者)

    おバカタレントを経て、藤本と結婚したあとは人気ママタレとなった木下。インスタグラムは520万人を超えるフォロワーを獲得するなど、日本屈指のSNSインフルエンサーに登り詰めた。

    しかし、いくらセレブタレントになったとしても、ささいなきっかけで引退にまで追い込まれてしまうのが芸能界だ。

    「今回、引退理由を大々的に報じられなかった代わりに、木下は“爆弾”を抱えてしまった。つまり、表舞台に戻ったときに“実はあのときの理由は……”と報じられる可能性が残ってしまったということですよ。しかも、彼女のビジネスの中心だったインスタグラムも閉鎖。フリーとしてイチから築き上げるのは、並大抵の労力ではないでしょう。

    また、『タピオカ騒動』の当事者との裁判も控えていますからね。そんな危険性をはらみながら、YouTuberデビューやインスタを再開して、表舞台に戻るほど彼女も“おバカ”ではない。家族との関係を考えても、木下が芸能界復帰するのはゼロに近いと思いますよ」(テレビ局関係者)

    あえて《信頼関係を維持することが著しく困難》と発表した事務所。そのウラには、どんなスキャンダルが隠されていたのだろうか――。

    7/10(金) 7:02 FRIDAY
    https://news.yahoo.co.jp/articles/77faa052b2ef417f185a072c9982d0e6077ff0bb

    【芸能界を引退した木下優樹菜、ユーチューバーも無理。”芸能界復帰0%”と言える理由。】の続きを読む

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    1: ひかり ★ 2020/07/10(金) 15:09:50.42 ID:DnmxgjHv9
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/07/10/kiji/20200710s00041000195000c.html
    2020年7月10日

     お笑いコンビ「ナインティナイン」が9日深夜放送のニッポン放「ナインティナインのオールナイトニッポン」(毎週木曜深夜1・00)でタレント・上沼恵美子(65)の“罵倒騒動”について触れた。

     上沼は、キングコングの梶原雄太(39)を関西ローカルの番組収録で20分以上も罵倒し、降板に追い込んだと取り沙汰されている。岡村隆史(50)は、「カジが上沼さんに怒られてしまいましてね、もうエライことになって」と語り出し、「めちゃくちゃかわいがってもらってたのにな。こんなことあんねんで」と驚きを語った。

     矢部浩之(48)も「それぐらい愛情があるから。ちょっとしたことで真逆に触れるっていうね。すごいよね、振れ方が」と、梶原に目をかけていた上沼の行動にはビックリ。

     騒動について、梶原から電話で説明を受けた岡村は「カジから(番組を)“やめる、っていうふうに言うたことありません”と言うとった」と明かした。

     一方で、「これ、難しいところありますよね。しっかりとしたベテランの方とお仕事するという時は、一個間違ったら、もうそりゃ地獄ですから。可愛いからこその、何でそんなことすんの?というのとか」と語ると、矢部も「良いところ、悪いところが出てくるからね」と同調。

     梶原が上沼から時計をもらうなど、息子のようにかわいがられていた関係を紹介しながら岡村は「カジの場合はずっと長いことかわいがってもろうてて。しばらくたったらね、“すいません”言うて謝りに行ってもいいんちゃうかな」と謝罪を勧めると、矢部は「そりゃもう、カジが感じて決めることだからね」と話した。

    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1594352073/

    【岡村隆史、上沼恵美子から罵倒報道の梶原雄太に謝罪勧める。「一個間違ったら地獄。」「“すいません”言うて謝りに。」】の続きを読む

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    1: 47の素敵な(愛知県) (8段) 2020/07/10(金) 00:08:10.96
     お笑いコンビ「南海キャンディーズ」の山里亮太(42)が8日、自身がパーソナリティーを務めるTBSラジオ「山里亮太の不毛な議論」(水曜深夜1・00)で、アイドルの言動について持論を語った。

     ある企画で、リスナーから「なんでアイドルを卒業したタレントが、アイドル時代の活動を否定するようなことするの?アイドル時代のファンしか応援してないのに。そのファンすら失うのが、怖くないのかな?」といった投稿が寄せられた。

     すると山里は「(そういったアイドルは)新しいところに行こうとするのかな?圧倒的“ホーム”を抜けるという、ストイックさを見せようとするのかな?」とコメント。新境地を見出そうとしているアイドルが、現状から脱却しようとする過程であるのでは…と推測していた。

     そういった状況を踏まえつつ「そのストイックさの見せ方を間違って、結果、誰からも愛されないっていうところに行って…」と、悲しい末路を示唆。
    山里は「あえて激アツのところに行こうとするのかね、こういうアイドルって」と前置きすると、「でも、ついてきてくれるのは多分、新しい人たちは…難しいよね。急には」と主張。アイドルからの路線変更は、かなりのリスクを伴うとしていた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5f3b63410d9ced26adc245d90f01ba2fc85f0fed

    【山里亮太、卒業した途端ヲタを切り捨てる元アイドルに持論。「結果、誰からも愛されないっていう。」】の続きを読む

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    1: フォーエバー ★ 2020/07/04(土) 09:25:46.18 ID:tmibum3W9
    80年代にアイドルとしてデビューし、一世を風靡した女優たちが、経験と実績を積み上げながら年齢を重ね、役の幅を広げつつ、女優としての円熟期を迎えている。NHK連続テレビ小説には、『エール』の菊池桃子や薬師丸ひろ子をはじめ、『半分、青い。』の原田知世、遡れば2010年代前半でも『あまちゃん』の小泉今日子、『おひさま』の斉藤由貴などが出演。それぞれ朝ドラでの好演を契機に活躍の場を広げている。

    ◆それぞれの母親役を巧みに演じた2人、涙なしには観られない好演で視聴者を魅了

     過去作を振り返ると、数多くの作品で80年代デビューの元アイドルが女優として活躍している姿が見られる朝ドラだが、現在放送中の『エール』では、主人公・古山裕一(窪田正孝)の母・まさを菊池桃子、ヒロイン・関内音(二階堂ふみ)の母・光子を薬師丸ひろ子と、かつて旋風を巻き起こしたアイドル2人がベテラン女優として顔を揃え、存在感のある演技で視聴者を魅了した。

     劇中では、家族より自分の夢を優先し、作曲家を志して家を出る息子・古山裕一への母親としての相反する感情を、優しさのにじみでる演技で表現した菊池桃子。愛娘・関内音と古山裕一の許されざる結婚を、涙ながらに応援して力強く送り出し、視聴者の心を揺さぶった薬師丸ひろ子。それぞれの想いを抱える母親役を情感豊かに演じた2人の存在感と、涙なしには観られない好演は、SNSでも「薬師丸ひろ子さんも菊池桃子さんもいい女優さんになったなぁ」「薬師丸ひろ子さんの演技で初めて『エール』で泣いた」と絶賛された。

     近年の朝ドラを振り返ると、『エール』のほかにも、『半分、青い。』(2018年前期)と『おひさま』(2011年前期)の原田知世、『スカーレット』(2019年後期)の富田靖子、『あまちゃん』(2013年前期)の小泉今日子(薬師丸ひろ子も出演)、『おひさま』(2011年前期)の斉藤由貴など、80年代にアイドルとしてデビューした女優たちの好演が印象に残っている。その役柄は、ヒロインの母親役や、ヒロインを支える重要な位置にキャスティングされることが多い。そして、確固たる実力のある彼女たちの多くは、朝ドラでの要役出演をきっかけに女優業の活躍の幅を広げている。

    7/4(土) 8:40配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e62f5dbd70d29f485a5cc798486930dae3add8b0?page=1
    https://i.imgur.com/Ha6oRjN.jpg 
    Ha6oRjN

    【薬師丸ひろ子や菊池桃子・・・朝ドラ契機に再び輝く80年代アイドル、需要高まる年配女性役とは。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2020/07/05(日) 05:16:47.33 ID:7mrATdBz9
    宇垣美里、学生時代は「モテなかった。告白は『させない』」
    7/4(土) 11:31 SmartFLASH
    https://news.yahoo.co.jp/articles/70b0b9b642d709d6bca742cfe9aa0ed2aab76769
    Copyright (C) 2020 Kobunsha Co., Ltd. All Rights Reserved.
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20200704-00010003-flash-000-6-view.jpg
    20200704-00010003-flash-000-6-view


     7月1日放送の『あの子は漫画を読まない。』(BS日テレ)で、宇垣美里が自身の性格について語った。

     宇垣は「自我がしっかりしている」と話したうえで、長所は「表裏がないこと」、短所は「すぐ口に出すので、軋轢を生まないとは言い切れないこと」と明かす。

    『カードキャプターさくら』『恋愛的瞬間』など好きな漫画の話にからめて、半生を語った宇垣。同志社大学で「ミスキャンパス同志社」に出場してグランプリを獲得したことに、「肩書がついたら世界が変わるのかなって。元手がかからず短期間で世界が変わる」と、何かを変えるきっかけのために出たという。

     だが学生時代は「モテなかった。告白されたこともない」と明かし、「告白は『させない』」と豪語。「告白ができるような関係性に持っていくことが悪い」と持論を語り、告白された場合は「『やってしまった。気を抜いていた』と柔らかく断る」と語った。

     2019年7月12日放送の『拝啓、芸能人さま~手紙がたくさん届いてます~』(フジテレビ系)では旧知の知人たちが宇垣に手紙を送り、秘話を明かしている。

     大学時代のバイト先の店主は、面接に来た宇垣に「何かの間違いで来たんじゃないだろうかと、腰を抜かすほどの可愛さにびっくり」だったという。客からも「あのかわいい子は次いつ?」「今日は美里ちゃんはいるの?」と宇垣目当ての客が続出したことを明かしていた。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    【宇垣美里、学生時代は「モテなかった。告白は”させない”。」】の続きを読む

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    1: 少考さん ★ 2020/07/02(木) 19:06:55.54 ID:T2b8ObS59
    中村一義が“犬に育てられたミュージシャン”として「アウト×デラックス」に出演 - 音楽ナタリー
    https://natalie.mu/music/news/385879

    https://ogre.natalie.mu/media/news/music/2020/0211/nakamurakazuyoshi_art202002.jpg
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    2020年7月2日 13:47

    中村一義が本日7月2日(木)23:00オンエアのフジテレビ系「アウト×デラックス」に出演する。

    「アウト×デラックス」は独特の世界観を持って生きている人たちを招き、矢部浩之、マツコ・デラックス、山里亮太(南海キャンディーズ)と“アウトなトーク”を展開するバラエティ番組。先週オンエアされた「アウト博覧会」のコーナーで“犬に育てられたミュージシャン”としてVTRで紹介された中村は、今回はスタジオに登場し、6歳まで犬小屋で飼い犬と寝食を共にしていたという、幼少期の生活を明かす。


    ※参考動画
    中村一義 「愛にしたわ。」 Music Video (Full Ver.)
    https://youtu.be/NQRFg8OXP7A


    【『中村一義』が“犬に育てられたミュージシャン”として「アウト×デラックス」に出演。】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2020/07/04(土) 18:39:39.65 ID:r8xnAVjN9
    https://front-row.jp/_ct/17373838
    2020-07-02

    俳優のシルベスター・スタローンが出演する『ランボーラスト・ブラッド』のポスターを、板垣恵介が書き下ろし。そのポスターをシルベスターが絶賛した。

    シルベスター・スタローンの世界的代表作である映画『ランボー』シリーズ最新作にして最終章『ランボー ラスト・ブラッド』の日本限定のポスターが登場。
    このポスターは、『グラップラー刃牙』シリーズや『餓狼伝』などを手がけてきた日本を代表する漫画家、板垣恵介が『ランボー ラスト・ブラッド』のためだけに書き下ろしたもので、眉間にシワを寄せながらこちらを睨みつけているランボーは、板垣恵介ならではのスタイルが炸裂。

    シルベスターは、自身のインスタグラムに板垣恵介が書き下ろしたポスターをアップ。そして「アメリカのように、日本でも『ランボー ラスト・ブラッド』が公開された。彼らがポスターをデザインしてくれて、このポスターはとてもオリジナルで素晴らしい!!」と絶賛。続けて「私は、日本の映画愛好家たちが何年にもわたってランボーをサポートしてくれていることを嬉しく思っており、忠誠心を持って支持してくれた日本のファンに感謝したい。近いうちにそちらに行けることを願っている!」と、1982年にはじめて公開された時から何年にもわたり映画を応援してくれている日本のファンにインスタグラムで感謝した。

    当初は6月12日に公開される予定だったものの、新型コロナウイルスの影響で6月26日に公開がずれることに。『ランボー』シリーズ最新作にして最終章である『ランボー ラスト・ブラッド』は、かつてアメリカ陸軍特殊部隊、通称グリーンベレーの兵士として、ベトナム戦争を生き抜いたジョン・ランボーがアメリカに帰国し、故郷アリゾナの牧場で古い友人のマリアとその孫娘ガブリエラと共に、“家族”として穏やかな生活を送っているところから物語は始まる。しかし、ガブリエラがメキシコの人身売買カルテルに拉致され、事態は急転。愛する“娘”を救出するため、ランボーは元グリーンベレーのスキルを総動員し、想像を絶する戦闘準備をはじめるというストーリー。

    シリーズ最終章にふさわしいランボー史上最高の頭脳戦をぜひ劇場で。映画『ランボー ラスト・ブラッド』は、絶賛公開中。

    https://av.watch.impress.co.jp/img/avw/list/1258/248/r01.jpg
    r01

    Sly Stallone公式インスタ
    https://www.instagram.com/p/CCE1QkJp7BO/

    【シルベスター・スタローン、板垣恵介の“バキ風”ランボーポスター絶賛。】の続きを読む

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    1: 臼羅昆布 ★ 2020/07/01(水) 23:17:08.83 ID:u6L63JhP9
    2020年7月1日 21時44分
    https://news.livedoor.com/article/detail/18505929/

    歌手で俳優のファンキー加藤(41)が1日放送の「ホンマでっか!?TV2時間SP」に出演。
    不倫報道のあったお笑いコンビ「アンジャッシュ」の渡部建(47)を励ます場面があった。
    渡部の相方である児嶋一哉(47)が出演し、周りから散々イジられるのをひっそりと見届ける加藤。
    自身も16年にW不倫を報じられ、思うところがあるのか「今のところ1回も笑ってないです」とつぶやくと、
    さんまから「あんたファンキーじゃないじゃない!」とつっこまれる。
    「児嶋さんの次に憂鬱です…話ブレるようだったら退席してもいいですか?」とローテンションのまま
    収録が進むも、最後は「渡部!!生きろー!!死ぬなー!!」と絶叫。
    お笑いコンビ「ブラックマヨネーズ」の小杉竜一(46)は「1人のためだけの応援ソングや!」と囃したて、
    タレントのヒロミ(55)は「復帰したときは、こいつが渡部の応援ソング作るから」と提案して笑わせた。

    【“先輩”ファンキー加藤、アンジャ渡部に絶叫エール。「渡部生きろー!死ぬなー!」】の続きを読む

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    1: フォーエバー ★ 2020/06/27(土) 12:42:08.33 ID:ieCmySuR9
    腹話術師のいっこく堂(57)がが26日放送のテレビ朝日系「ザワつく!金曜日」(金曜後7・00)に出演。海外と日本での反応の違いを明かした。

     日本を代表する腹話術師で、米ラスベガスでも大絶賛されるなど、世界進出を果たしている、いっこく堂。それでも「(口元の動きだけでなく、人形の操作もあり)こんがらがってきて、結構、皆さん、腹話術師に対して厳しい」と思わずボヤキ。

     さらに「日本のお客さんはですね、今でも、前のほうのお客さんが双眼鏡で僕の口元を見てるんです。いるんですよ」と苦笑。「海外は一言、二言発したら、“ワー”って(拍手される)。最初にラスベガスで(公演を)やった時に、こんなにウケるのかってびっくりした。もうウェルカム」と振り返り、それでも「日本は双眼鏡」とオチを付け、笑わせた。

    6/27(土) 11:45配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/84ee815e74f80c62fed82a130085112536931ef8
    https://i.imgur.com/HT7RCU1.jpg 
    HT7RCU1

    【いっこく堂「日本人は腹話術師に対して厳しい。」】の続きを読む

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    1: 冬月記者 ★ 2020/06/24(水) 01:04:55.48 ID:PfwuwSdm9
    https://myjitsu.jp/archives/122417

    ドラマ『M』田中みな実にウンザリの声…「キモイし不快」「録画やめた」

    6月20日、シンガーソングライターの安斉かれんと俳優の三浦翔平がダブル主演を務めるドラマ『M 愛すべき人がいて』(テレビ朝日系)の第5話が放送された。
    そこでの田中みな実の〝熱演〟に、ネット上では呆れる声が広がっている。

    同作は、歌姫・浜崎あゆみ誕生に秘められた出会いと別れを描いた話題の小説『M 愛すべき人がいて』の実写ドラマ。
    激動の音楽業界を駆け抜けるアユ(安斉)とマサ(三浦)、2人の愛や葛藤を描く物語を、脚本家・鈴木おさむ氏が手掛けている。

    田中が演じているのは、右目に「博多通りもん」のような眼帯を着けているマサの秘書・姫野礼香。
    マサに思いを寄せており、愛するマサがアユに肩入れするのが許せず、激しく嫉妬。狂気すら感じる姑息な手段でアユへの嫌がらせを繰り返している。

    第5話で礼香は、ウエディングドレスを着て出社。マサに結婚を迫ったが断られ、アユへの憎しみをさらに増加させる。

    狂気的な行動を繰り返し、ついには礼香の出演するシーンで、〝ホラー映画〟と同じような演出までされていた。


    「最初は面白かったのに…」

    すっかりネタキャラとして話題になっている礼香をこれでもかとまで暴走させ、主演のように登場させまくった第5話だったが、ネット上では、

    《田中みな実が不快過ぎる。最初は面白かったのに演技がクドい。出過ぎ》
    《田中みな実の演技、怪演に引き込まれるとかじゃなくて何か普通にキモいし不快》
    《田中みな実がやり過ぎてもう見てられなくなってきた…》
    《田中みな実、自分ではめちゃくちゃキメたつもりで達成感に浸ってそう》
    《もう田中みな実に胸やけし過ぎて脱落しそう。周りも田中みな実がムリ過ぎて録画やめたって子多いし》

    など、田中の存在が邪魔過ぎるという声が続出している。

    そんな一方で、スピンオフドラマとして田中主演のオリジナルドラマ『L 礼香の真実』のネット配信が決定した。果たして、何人が視聴するのだろうか。

    【ドラマ「M 愛すべき人がいて」の田中みな実にウンザリの声。「キモイし不快」「録画やめた」】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2020/06/26(金) 21:44:38.34 ID:5F1DZFBt9
    https://www.narinari.com/Nd/20200660445.html
    2020/06/26 11:11

    お笑いコンビ・極楽とんぼの加藤浩次(51歳)が、6月25日に放送されたラジオ番組「アッパレやってまーす!」(MBSラジオ)に出演。年齢を重ねて聞く音楽の傾向が変わり、「いまロックしんどいんだよ」と告白した。

    この日、車の中で聞く音楽に関するトークが進む中で、「何聞いてる?」との質問を受けたバイきんぐ・小峠英二(44歳)は、「僕はでもほんと、パンクばっかりですよ。パンクばっかりですね。ほぼパンクです」と回答。すると、加藤は「44(歳)くらいになってきたら、パンクとかしんどくない?」と質問を重ねた。

    これに小峠は「いや、これがね、しんどくないっすねぇ」と、若い頃と変わらずにパンクが好きだと語ると、加藤は「すごい、それ生粋だな、小峠は」と感心した上で、「オレもう、いまロックしんどいんだよ。聞いてるの」と告白。同世代の相方・山本圭壱(52歳)に「わかるだろ?」と同意を求めたが、山本は「いや、俺はいろいろ聞くもん、ほんと雑食だから」と受け入れない。

    加藤はさらに、いまはバラードを好んで聞くようになったと明かし、小峠から「(曲調が)速いのしんどいですか?」と聞かれると、「速いのしんどいの(笑)。それね、ビックリなの」と回答、小峠は「“速いのしんどい”なんかあんのかよ(笑)」とツッコんだ。

    加藤はもともとロックが好きだったにも関わらず、そうした変化が自分に訪れていることに驚いているようで、「20代、30代のときに、俺もロック結構好きだったから、ロックしか聴かないだろうな。大人になって、ゆったりした演歌とかね、演歌が悪いわけじゃないけど、趣味として聞かないだろうなと思ってたら、やっぱりどんどんスローリーな、遅いテンポのやつが好きになってくるの」と語り、小峠は「マジっすか…」と絶句。

    そして、加藤は「ほんとに45(歳)を過ぎて、ユーミン聞き出したから。若い頃、一切聞いてない」と明かすと、ここで山本が「わかるわ。オレ、だっていま一番聞いてるの(松田)聖子ちゃんだもん。マジで。30年よりもっと前くらいに、デビュー当時くらいの聖子ちゃんを最近聞き出したら止まらなくなっちゃって」と一部同意したが、「だけど、そうはいっても小峠じゃないけど、パンクっぽい、ジャパニーズ・ラップなのも聞いたりするよ」と続けると、加藤は「無理すんなよ…無理は山本さん、やめてくれ。赤っ恥だぜ」と笑った。

    ★1が立った日時:2020/06/26(金) 13:28:49.12
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1593158482/

    【極楽とんぼ・加藤浩次、年齢を重ねて聞く音楽に変化。「いまロックしんどい」「パンクとかしんどくない?45過ぎてユーミン聞き出した。」】の続きを読む

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