メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

    カテゴリ: 芸能

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    1: 名無し募集中。。。 2017/11/20(月) 14:04:11.45 0
    元フジテレビアナウンサーの長谷川豊氏は、10日放送のインターネット番組
    「激論!長谷川豊の本気論、本音論TV#43」(FRESH!フレッシュ) において、
    今までにないレベルの暴言を吐き、この回をもって放送を休止することを宣言した。
    暴言の内容からして、すべての業界から今まで以上に敬遠される事は間違いなさそうだ。

    先の衆院選での対立候補を指して「金でつるんでる連中」、自身の住所がネット上で公開されたことに
    関して「安倍さんの住所晒してやろうかな」、少子化問題では「女性がクルクルパーにならないと
    子供産まない」と言い放ち情勢の知的レベルが低い方が子供を多く生むという持論を展開、
    30過ぎてプロポーズしない男性は「全員死刑、殺せ馬鹿野郎!」と暴言のオンパレードである。
    http://ksl-live.com/blog12237

    【長谷川豊、Abemaの生放送で「30歳なのに結婚しない男は全員●せ!」→番組打ち切り。】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/10/20(金) 09:56:08.79 ID:CAP_USER9
    『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)に「保毛尾田保毛男(ほもおだほもお)」
    が約30年ぶりに復活したことが世間の非難を浴び、フジテレビがWebサイト上で謝罪文を公表する事態に至った。

    しかし、保毛尾田保毛男に限らず、90年代のとんねるずは現在では問題になるだろう行動のオンパレードだった。
    特に石橋貴明が『とんねるずのみなさんのおかげです』で女性出演者にしていたセクハラはひどかった。

    誰がどんな被害に遭っていたのか、振り返ってみたい。

    石橋貴明が女性出演者にしたセクハラ集

    1.小泉今日子
    人気アイドルだった小泉今日子はコントでたびたびとんねるずと共演し、ハードなセクハラを受けている。
    コント「パパとなっちゃん2」では、赤ちゃん役の小泉が咥えていたおしゃぶりを石橋がねっとりとしゃぶっていた。

    それでも、小泉は『とんねるずのみなさんのおかげでした』にもたびたび登場しており、両者の関係は良好なようだ。

    2.渡辺満里奈

    『夕やけニャンニャン』などでとんねるずと共演していた渡辺満里奈はおニャン子クラブ解散後、
    『とんねるずのみなさんのおかげです』に「モジモジ君」のお姉さん役や「仮面ノリダー」の恋人役としてたびたび出演。

    番組では、石橋が満里奈のヒップの大きさをメジャーで測ろうとする場面も。
    さらに「クイズ! マリナのヒップは何センチ」と題し、視聴者に満里奈のヒップの大きさを予想させていた。まさに悪ノリ全開である。…

    3.松嶋菜々子
    もっとも被害を受けたのはいまや大女優となった松嶋菜々子だろう。コント「近未来警察072」のナナ隊員役として出演するも、毎回とんねるずの2人に過激なセリフを言わされていた。

    その内容は「ああ、クセになりそう!私はあなた達のメスブタよ」「オナラじゃないのよ、オナラじゃないのよ、
    ちょっと空気が入っただけ」「ダメ! 中はダメ! 外なら、外ならどこでもいいから!」といったもの。この作品は松嶋にとって“黒歴史”だろう。

    こうしたハードなセクハラをしながらも、当時はそれほど問題になっていなかった。
    とんねるずに勢いがあったのはもちろん、番組内容に対する規制が緩かったためだろう。

    http://www.excite.co.jp/News/90s/20171019/E1508122315407.html
    90s チョベリー 2017年10月19日 22時00分

    https://www.youtube.com/watch?v=hCiuqZkCCJU


    【1987】  とんねるず  迷惑でしょうが

    https://www.youtube.com/watch?v=lFWFsAYvgH4


    寝た子も起きる子守唄

    https://www.youtube.com/watch?v=UqdD5V__WIg


    とんねるず「炎のエスカルゴ」

    https://www.youtube.com/watch?v=AzJu_Bn5RnU


    雨の西麻布 とんねるず


    https://image.middle-edge.jp/medium/b6616d61-342b-486b-82a4-ea372d381581.jpg
    b6616d61-342b-486b-82a4-ea372d381581

    http://livedoor.4.blogimg.jp/rbkyn844/imgs/e/7/e7002db0.jpg
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    https://rr.img.naver.jp/mig?src=http%3A%2F%2Fimgcc.naver.jp%2Fkaze%2Fmission%2FUSER%2F20121122%2F17%2F1276257%2F258%2F1440x810xf1cc5d0b8e62a7c15eed690.jpg%2F300%2F600&twidth=300&theight=600&qlt=80&res_format=jpg 
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    【松嶋菜々子も被害に。石橋貴明の"セクハラ"を振り返る。】の続きを読む

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    1: ゴアマガラ ★ 2017/11/12(日) 18:15:22.45 ID:CAP_USER9
    昨年行われた第8回「東宝シンデレラ」オーディションでグランプリを獲得した福本莉子(16)による、ファースト写真集のカットが公開。グランプリの名にたがわぬ美少女っぷりを発揮している。

    福本は、約5年ぶりに開催された第8回「東宝シンデレラ」オーディションで、参加総数9,508人の中からグランプリに選出された美貌の持ち主。
    彼女の17歳の誕生日に発売される写真集「はじめての恋人」(ギャンビット出版事業部、 11月25日発売)では、生まれ育った街・大阪で過ごす福本の16歳最後の夏が、気鋭の写真家・笠井爾示によって切り取られている。

    撮影中には、福本に超至近距離でカメラが寄るアップ写真の撮影を初体験したという彼女だが、アップになってもその美しさは変わらず。その美少女っぷりがむしろ際立つショットとなっている。

     また撮影を振り返り福本は、「緊張で最初は同じポーズばかりでてしまいました。こんなアップも初めてです」とコメント。
    「(撮影中に関して)すごく楽しかったです。いつも通りの感じでできました」とも述べていた。(編集部・井本早紀)

    http://www.cinematoday.jp/news/N0095978

    http://img.cinematoday.jp/a/N0095978/_size_640x/_v_1510315246/main.jpg
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    http://img.cinematoday.jp/a/E0012324/_size_c640x/_v_1510441620/01.jpg
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    【”すんごい”美少女。東宝シンデレラの16歳。 】の続きを読む

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    1: 豆次郎 ★ 2017/11/03(金) 08:02:56.67 ID:CAP_USER9
    「作っていることを知らされずにできちゃった映画だから、見たくないんですよ。お客さんにもなるべく見ないでほしいね」

    11月3日公開の、自身初にして最後のドキュメンタリー映画『We Love Television?』についてそう語るのは萩本欽一(76)。そんな欽ちゃんが、芸能生活や家族について語ってくれた。

    「コント55号は、跳んで、暴れて、体力勝負で有名になったの。テレビ中継の入る寄席でも、“テレビに映らなくてもいいや!”と舞台中を駆け回って、『カメラに納まらない』って、テレビの人たちによく怒られた。でも、次第にたくさん人に認めてもらえるようになったでしょ。だから、テレビが最初に僕に教えてくれたのは、“テレビでいちばん大切なのは勇気”だということ」

    相方の坂上二郎さん(享年76)は、欽ちゃんにとってプロデューサーのような存在だったという。

    「『テレビは欽ちゃんのような若さが向いてる。欽ちゃんの好きなようにやんなよ』。そんなふうに言ってくれるんだもん、コント55号を作ったのは二郎さんだよね。それに、何も言わなくても僕の気分というのをよくわかる人で、僕が脂汗を流すような不得手な場では、『欽ちゃん、こういうの、好きじゃないだろう』って言って、自ら進んでバカをやってくれた。テレビでよく裸になったのも、そのせいだったと思う。いいやつだよ。今、テレビで裸のネタやっている人がいるけど、あれ、二郎さんの得意ネタだったの。忘年会じゃ、裸のネタしかやらなくてね。女のコがキャーキャー言って逃げ回って、バカウケしていたなあ」

    記者の「コント55号が今いたら?」の質問に、「そりゃあ、バカウケするでしょう!」と力強い言葉で即答する欽ちゃん。

    「二郎さんみたいなボケを演じるコメディアンはもういないですから。言葉のないお笑い。体力勝負。70歳超えて動けなくなった今になってね、“55号って偉かったなぁ”って思うんだ」

    コント55号で人気絶頂のころ、1人の仕事が舞い込んだ。

    「それが『スター誕生!』の司会の仕事。『前に進める仕事だけは断って』って言っていたのにどうして!? と。しかも、『オールスター家族対抗歌合戦』(フジテレビ系)の司会もすることになって、ずっとやだったの。でも、そこで見つけたのが“素人のよさ”。後に素人を使って番組作りを始めたのも司会業がきっかけね」

    '77年、欽ちゃんはそれまで公にしていなかった夫人と7カ月の長男を初公開。取材陣が詰めかけた。

    「あるとき『子どもができた』って言われて。結婚したらもう終わりだろうから、芸能界やめようって思った。ゴールデン・アロー賞の授賞式の挨拶のときも、まだ結婚発表してなかったんだけど『実は……』って言いかけたね。僕はね、子どもたちにめちゃくちゃなこと言ってきたよ。『お前ら、幸せに思え。スターと一緒にいるんだぞ!』ってね。三男が芸人になりたいって言ったけど、『気をつけろよ。俺がぶっつぶしてやるからな!』って(笑)」

    現在76歳にして、欽ちゃんは駒澤大学仏教学部に通う現役の大学生でもある。

    「僕ね、学校に面白い逸話を残そうと思っているんです。1年生のとき、1日も休まず授業に出席したのに、テストはぶん投げたりして。学校から『試験に出席さえすれば単位が取れる』と言われても出ない。私の人生は、“勝つ”か“負ける”かしかやってない。それが座っていれば単位が取れちゃうような簡単な試験には出たくありません! と。みんながルールにしていることを避けていく性格だから。卒業するのは、6年くらいかかると思います(笑)」

    https://jisin.jp/smart/serial/エンタメ/interview/31192
    https://data.jisin.jp/contents_img/134/670/134670.jpeg 
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    【萩本欽一、コント55号が今いたら「バカウケする。」】の続きを読む

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    1: shake it off ★ 2017/11/14(火) 12:54:34.29 ID:CAP_USER9
    ◆ 茂木健一郎氏の炎上ツイート

    長く続いたフジテレビの「めちゃ×2イケてるッ!」「とんねるずのみなさんのおかげでした」が来年3月で終了すると報じられた。かつて高視聴率を誇った両番組の終了は、テレビにおけるお笑い、バラエティ番組のあり方を考えさせる出来事である。
     こうした状況を、ビートたけしはどう見ているのか。新著『バカ論』の第4章「バカがテレビを語っている」では、シリアスなテレビ論、お笑い論が展開されている。それこそテレビでは滅多に聞く機会がない、たけしの正論を紹介してみよう(以下、引用は『バカ論』より)。

     まず取り上げているのは、今年2月に話題になった茂木健一郎氏のツイートだ。

    「日本のお笑い芸人たちは、上下関係や空気を読んだ笑いに終止し、権力者に批評の目を向けた笑いは皆無。後者が支配する地上波テレビはオワコン」

     お笑い芸人から猛批判を浴びたこのツイートについて、たけしはこう語っている。

    「茂木さんの言うことの半分は当たっていて、半分は『何を言ってんだ』という感じだな。自分で『素人が口出ししてしまって……』と認めているけど。内情を知らずに物を言ったからおかしくなる」

     わかっていない、とたけしが指摘する最初のポイントは、「権力者に批評の目」を向ける風刺精神がない点を欠点のように茂木氏が言っている点だ。

    「確かにアメリカやイギリスのテレビを見ると、大統領や王室をじゃんじゃんネタにして笑いを取っている。それも場末の芸人がどこか寂れたショーパブでやっているんじゃなくて、モンティ・パイソンとかサタデーナイトライブとか、その国を代表するコメディアンや国民的人気番組がやっているんだから、日本の芸人やテレビ番組も、もっとやれ、と言いたくなる気持ちもわからないでもない」

    お笑いイコール風刺ではない

    「お笑いは反権力であるべきだ」といった主張は茂木氏に限らず目にすることが多い。こうした主張にたけしは一定の理解を示しながらも、こう語る。

    「でも、お笑いというのはもともとピエロなんだ。

     ピエロのルーツは道化師で、中世ヨーロッパの宮廷に仕えて、王様のお抱えだった。王様をネタにして笑いを取るんだけど、一方で、媚を売っているところもある。つまり笑いを取る=権力批判かというと、そうは単純じゃない。
     芸人には、もともとそういった両義的な部分があって、ただ単に笑いのネタにすれば、立派な社会批判になるかというとそうではなくて、ネタにして笑い飛ばしながら、愛嬌振りまいているところがある。

     そのことはまず押さえておいた方がいいと思う」

    ◆ 皇室批判もOKか

     さらに、イギリスの公共放送であるBBCでは、王室も笑いのネタにしているが、果たして日本で同じことができるのか、と問う。それを許容するのだろうか、と。
    「皇室をネタにするのはダメだけど、政府ならばいくらでもOKというのは、ダブルスタンダード。それだと不公平になる」

     日本ではかつて皇室風刺の作品がもとで人が亡くなる不幸な事件が起きたことがある。イスラム圏でも、同様の事件が起きている。その是非は別として、それぞれのお国柄を考慮しないで、単純に「権力をネタにしていない」と外野が批判するのは、「やっぱりちょっとおかしい」と言うのである。

    【テレビは本当に「オワコン」なのか。ビートたけしが語る。】の続きを読む

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    1: オムコシ ★ 2017/11/18(土) 03:23:24.27 ID:CAP_USER9
    14日放送の「セブンルール」(フジテレビ系)で、若林正恭が、大人気漫画「ONE PIECE」を愛読するファンの印象を語った。

    この日、漫画「あげくの果てのカノン」などの作品がある漫画家・米代恭氏に密着取材した番組。オープニングでは、出演者が今までに読んできたマンガの話題となった。

    会話の中で「ONE PIECE」が好意的に言及されると、若林は「『ONE PIECE』って、読んでないと、なんか血が通ってない人間みたいな言われ方しません?」と問いかけた。

    出演者から笑いが起きる中、若林は愛読者たちとの協調を保たなければ「めっちゃ排除されるんだろうなって、すっごく怖いんですよね」と印象を述べていた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13892750/

    【オードリー若林「ワンピースって好きじゃないんすよ。日本人はワンピ読んでて当たり前みたいな風潮やめましょ。」 】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/11/08(水) 18:30:49.40 ID:CAP_USER9
    本当に頼む、一生のお願いだから怒り新党に戻しておくれ」「怒り新党はバラエティで一番好きやっただけに本当今のかりそめ天国に怒りが湧いてくるわ」
    「かりそめ天国つまんない。 怒り新党の方が面白かった。 有吉とマツコのトークが聞きたいのに…」

    SNSをのぞけば「出るわ出るわ」状態なのが、失望と怒りのツイートの数々。
    彼らがヤリ玉に挙げているのが、マツコ・デラックスと有吉弘行がタッグを組んでお届けするトーク番組「マツコ&有吉かりそめ天国」(テレビ朝日系)だ。

    「今年4月、それまで放送していた『マツコ&有吉の怒り新党』を引き継いだ形で始まった『かりそめ天国』ですが、視聴率的にはかなり苦戦しています。
    10月の数字で言うと25日6,9%、18日7,1%、11日6,2%、4日6,5%と6%台が多い」(芸能ライター)

    ちなみに「怒り新党」時代はというと、アシスタントが夏目三久だった時代の2013年5月22日に13,3%という高視聴率を記録。
    また、同番組を受け継いで就任した青山愛アナの時代でも16年4月27日に11,4%をマーク。いかに「かりそめ天国」から視聴者が離れてしまっているかわかるだろう。

    「11月1日放送回は、視聴者からのメールを紹介したのは1通のみ。あとはMr.マリックも見破れなかったマジシャンが登場してマジックを披露したり、
    披露宴の憧れ『お色直し』を番組でおなじみの“2代目・お菓子ちゃん”ことアシスタントプロデューサーの鹿島さんが体験するなど、2人のトークは二の次でした」(前出・芸能ライター)

    この番組は有吉がラジオをのぞけば唯一、生き生きとしているように見える番組だけに、
    マツコとのトークに期待している人も多い。迷走しているならいっそ「怒り新党」に戻したほうが賢明なのでは、
    といった怒りの声はこのままだと当分収まりそうにない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1373809/
    2017.11.08 17:59 アサ芸プラス

    【「マツコ&有吉かりそめ天国」が大低迷。「怒り新党に戻して!」の声しきり。】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/11/11(土) 21:37:19.51 ID:CAP_USER9
    『キングオブコント2017』の準優勝で一気に人気になったお笑いコンビ『にゃんこスター』が、11月9日放送の『櫻井・有吉THE夜会』(TBS系)で密着取材を受けた。

    番組では、ツッコミ担当のスーパー3助とボケ担当のアンゴラ村長の交際ぶりや、営業の仕事の様子がリポートされていた。
    準優勝してから仕事のオファーが100件以上あったものの、給与が入るのは11月中旬ということで、ふたりはいまだに極貧生活を続けているという。
    アンゴラ村長が親から月15万円の仕送りを受けているということで、外食の際もスーパー3助がアンゴラ村長に支払いをしてもらっているそうだ。
    ふたりは「お金がないから何も買えない」、「ぜんぜん癒やされていない」と嘆き、仕事が増えたいまでもレストランでひと皿のナポリタンを分け合う生活だと明かした。

    この番組内容に対し、SNSでは《もう芸人の貧乏話はおなかがいっぱい》、《売れたのだからいいじゃないか》、《貧乏話で売り込みすぎ。
    ネタで勝負せよ》、《交際ネタじゃなくて新しいパターンの芸を覚えろ》など、辛辣な書き込みが多く見られた。

    リズムネタ以外がウケて初めて本物に?

    「カラオケなどで大塚愛の『さくらんぼ』を歌うときに、にゃんこスターのネタを真似るのが流行していると番組で放送されましたが、何だか“ヤラセ”くさいです。
    そんな話は聞いたことがありません。
    お笑いタレントが人気になると、子供たちがこぞって真似をするものだが、にゃんこスターの真似を子供たちがしているという話もないです。
    また、スーパー3助がバイトに行ったときに、帰りの電車賃がないというシーンも、本当にそうだったのか怪しいものです」(テレビ雑誌ライター)

    また、番組ではアンゴラ村長が通っていたリズム縄跳びクラブを訪ね、子供たちとにゃんこスターが共演する一幕もあった。

    「子供のころにやっていた習い事がネタのルーツだとは驚きました。ですが、このままではにゃんこスターは“究極の一発屋”という枠を脱却できません。

    新しいネタを生みださないと、どこでもリズム縄跳びを要求されて、そのうちに飽きられるでしょう。
    しかし、にゃんこスターがテレビ番組のスタッフに『リズム縄跳び以外のネタをやりたい』と言える勇気があるかどうか…。
    そこにこのコンビの未来がかかっているような気がします」(同・ライター)

    リズムネタを披露するお笑いコンビのなかには、ほかのネタを披露するチャンスに恵まれずに消えていった者たちが多い。
    『藤崎マーケット』もテレビのスタッフに「ラララライ体操じゃないネタをやらせてください」と懇願しても、許されずに飽きられていった。
    にゃんこスターはそうした慣習を打ち破れるだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1374810/
    2017.11.11 16:00 まいじつ

    【早くも「にゃんこスター人気」に疑問の声が出始める。】の続きを読む

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    1: ひぃぃ ★ 2017/11/12(日) 11:29:32.22 ID:CAP_USER9
     12日放送のフジテレビ系「ワイドナショー」(日曜・前10時)で来年9月16日で引退する歌手の安室奈美恵(40)が、8日に発売したベストアルバム「Finally」が100万枚を突破し、10代、20代、30代、40代のそれぞれで史上初めて4世代にわたってミリオンヒットを記録したことを特集した。

     この快挙に社会学者の古市憲寿氏(32)は「みんなが褒め過ぎな気がして」と見解を示した。その理由を「ベスト盤、確かに良かったんですけど、昔の曲、全部歌い直しているんですよ。歌い直した曲、正直、昔の方がいいなと思っている曲もあるんですね。音の伸びだとか高音だとか。それもちゃんとひっくるめて評価されないと多分、本人も辛いのかなと。今が最高だと言い過ぎちゃうと。安室さんにノーと言えない空気が気持ち悪い」と持論を展開した。

     これに対し、女優・佐藤仁美(38)は、「ずっと人気がある」などと安室を絶賛したが、古市氏は「絶頂っていうわけでもなくて」と異論を挟むと、佐藤は「ずっと絶頂なのよ」と真顔で反論。古市氏が「最近のシングルとか、オリコンのランキングとかで6位とか。ずっと1位ってわけではない」と返すと、佐藤は「ちょっとこいつ、ネガティブだな!人が好きだって言うとすぐ上から来るんだよ。お前、受け入れる器、ゼロだな」とマジギレした。

     さらに今年のNHK紅白歌合戦に出演して欲しいかを聞かれた佐藤は「出て欲しいです」と熱望。古市氏が「どっちでもいいんじゃないですか」と答えると、佐藤は「てめぇこの野郎!」と再びキレていた。

    2017年11月12日11時14分
    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20171112-OHT1T50080.html

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    20171112-OHT1I50045-L

    【佐藤仁美が安室引退を巡って古市憲寿氏にマジギレ。「てめぇこの野郎!」】の続きを読む

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