メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

    カテゴリ:アイドル > クラシックアイドル

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/03/08(水) 16:07:19.15 ID:CAP_USER9
     元アイドルで女優の芳本美代子(47)が、8日に放送されたカンテレ「よ~いドン!」(月~金曜・前9時50分=関西ローカル)に出演し、アイドル時代の恥ずかしい秘密を打ち明けた。

     芳本は1985年3月に「白いバスケット・シューズ」で歌手デビュー。しかし歌詞を覚えるのが大の苦手で、毎週土日にデパートの屋上などで行っていたイベントでは、ステージの近くで一緒に歌っているファンの口の動きを見ながら歌っていたのだという。

     「新曲を発売したら、次は新しいのを録らなきゃいけないので…」と振り返ったように、当時は3か月ごとに新曲をリリースするような状況で歌詞を覚える時間もなかったようだ。ファンの“口パク”に合わせて何とか歌い終わった後は、いつも「ありがとうって」と心の中で感謝していたと明かしていた。

    スポーツ報知 3/8(水) 16:04配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170308-00000160-sph-ent

    【芳本美代子、アイドル時代は歌詞覚えられず、ファンの口の動き見ながら歌っていたと告白。】の続きを読む

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    1: 忍次郎 ★@無断転載は禁止 2017/03/08(水) 23:00:59.25 ID:CAP_USER9
     中山美穂(47)が、4月スタートの月9連ドラ『貴族探偵』(フジテレビ系)で、アラフィフにしてメイド役で出演することが決まり、
    波紋が広がっている。
     「このドラマは嵐・相葉雅紀(34)の主演作。自身を貴族と名乗り、探偵を趣味にしている相葉演じる青年による物語です。
    中山は、相葉に仕える役を演じ、ほぼ全編メイド服を着用する見込み。
    実はこの役、47歳の中山本人の強い希望で実現したというから驚きです」(フジ関係者)

     さらに彼女は、ある積極的な志願をしたという。
     「ミニスカのパンチラ露出シーンも織り込みたいと願っているようです。
    '85年の連ドラ『毎度おさわがせします』や'10年公開の映画『サヨナライツカ』でセミヌードを披露した経験があるだけに、
    脱ぎはへっちゃら。低迷続きで打ち切り説も出ている月9だけに、もはや何でもアリ状態で、彼女の“セクシー志願”も了承されるはず」(同)

     中山は自身の美脚に相当自身を持っており、だからミニスカに積極的なのだという。その背景には、中山の“全身若返り完了説”が囁かれている。
     「ミポリンは昨年10月の映画イベントに出席した際、頬は膨らみ、皮膚は不自然に輝いていたことから、
    報道陣から整形疑惑が噴出。以来、全身美容を行っているとの見方が強まっています。
    実際、脚がキュッと引き締まり、胸は突き出て、完全に20代のボディーになった。メイド役を志願し、
    パンチラ露出に積極的なのは“20代のボディーになった私を見て”という思いがあるからでしょう」(芸能関係者)

     最近の中山は激動続きだ。パリで夫婦生活を送っていた辻仁成氏と'14年7月に離婚。
    新恋人の音楽家・渋谷慶一郎氏ともパリ生活を送ったが、昨年初め頃までに破局したとされる。
     「日本に戻った中山は、2人の男へのリベンジとして完全復活を狙っている。
    3月29日放送のテレビ東京の特番ドラマ『花実のない森』では、
    東山紀之と初共演するなど、本格再始動をしています」(スポーツ紙記者)

     そればかりか、“アラフィフオールヌード”披露のタイミングも狙っているというのだ。

    ~続き・詳細 は以下引用元をご覧ください~

    週刊実話|掲載日時 2017年03月08日 20時00分 [芸能] / 掲載号 2017年3月16日号
    http://wjn.jp/article/detail/5390964/

    27: 名無しさん@恐縮です@無断転載は禁止 2017/03/08(水) 23:10:16.74 ID:hSJMKSMM0
    30年遅いわ!
     
    【中山美穂、20代ボディーへ全身若返り完了で全裸ヌードに挑戦か?】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/03/08(水) 04:46:04.55 ID:CAP_USER9
    2017.3.8 04:05

     歌手、松田聖子(54)が29日に初のジャズアルバムを発売することが7日、分かった。構想から6年かけて制作した「SEIKO JAZZ」で、世界最強のビッグバンドらジャズ界の大御所たちとの豪華コラボで完成。デビュー37年目にして「SEIKO MATSUDA」名義でジャズシンガーに挑む聖子は「また、こうして新しいことにチャレンジできたことをうれしく思います」と喜んでいる。

     日本が誇る歌姫が、ジャズアーティスト・SEIKO MATSUDAとして一歩を踏み出す。

     「SEIKO JAZZ」は自身が愛する「遥かなる影」などの名曲をはじめ、「イパネマの娘」などのボサノバをジャズアレンジで収録した10曲入り。全曲英語詞で、聖子が優しく歌い上げるジャズアルバムだ。

     ジャズとの関係は深い。1990年代に米国を拠点に活動していた聖子は、巨匠、クインシー・ジョーンズ(83)らジャズ界のレジェンドたちと交流を深める中で「数々のジャズに触れ、魅了された」という。

     2011年にロサンゼルスで行われたクインシーの60周年公演に出演したころから、「いつかジャズを歌ってみたいという熱い気持ちがあふれた」といい、ジャズアルバム制作を視野に活動。12年にジャズグループ、フォープレイの作品にゲストボーカルとして参加するなど経験を積んだ。

     構想から6年、ついに豪華コラボでアルバムが完成。今作ではグラミー賞や数々のプラチナディスクを獲得したアレンジャー、デビッド・マシューズ(75)とタッグ。さらに彼が率いる世界最強のビッグバンド、マンハッタン・ジャズ・オーケストラも参加し、グラミー賞を受賞したプロデューサー、川島重行氏を迎えて制作した。

     東京とニューヨークでレコーディングを終えた聖子は、世界トッププレーヤーとの共演に「本当に素晴らしい経験でした。制作過程でジャズのさまざまなことを学ぶこともできました」と充実の笑み。今後もジャズをライフワークのひとつに据え、海外でも活動する予定で「デビュー37年目に、また、こうして新しいことにチャレンジできたことをとてもうれしく思います」と気合十分。

     ジャズの本場、NYで単独ライブが開催される日も遠くなさそうだ。


    ・松田聖子の初ジャズアルバム通常盤ジャケット写真。ジャズシンガーらしいムーディーな雰囲気だ
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    ・グラミー賞や数々のプラチナディスクを獲得したアレンジャー、デビッド・マシューズ
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    http://www.sanspo.com/geino/news/20170308/geo17030805050010-n1.html

    【松田聖子、初ジャズアルバム完成。世界最強ビッグバンドと夢コラボ。】の続きを読む

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    1: かばほ~るφ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/03/05(日) 13:24:49.81 ID:CAP_USER9
    元アイドルが弁護士に 1日15時間勉強、3度目の試験で合格 故郷大分で事務所開設
    3/5(日) 9:23配信

    1990年代にアイドル歌手として活躍した平松まゆきさん(40)が司法試験に合格し、
    1月に故郷大分で弁護士事務所を開いた。法科大学院時代は何度も自主退学が頭をよぎり、試験前は大声で泣いたという。
    自らを奮い立たせたのは、アイドル歌手に通じる「困っている人を勇気づけたい」という思いだった。

    大分県別府市生まれ。アイドルを夢見ていた12歳の時、菓子メーカー「東ハト」のCMモデルコンテストでグランプリを受賞。
    憧れの芸能界に足を踏み入れた。15歳で単身上京。芸能事務所に入り、高校生で歌手活動も始めた。
    デビュー曲「たかが恋よされど恋ね」は人気テレビ番組「世界ふしぎ発見!」のエンディング曲に
    採用されたほか、ラジオ番組にレギュラー出演するなど活動の幅は広がっていった。

    でも-。「これでいいのかな」。安定しているとはいえない芸能活動。
    勉強をおろそかにせず、立教大(東京)を卒業して会社勤めもしていたが、それでも
    「何か手に職を付けなきゃ」。30歳に手が届く頃、漠然と不安を抱いたという。

    助言を求めて、資格試験の予備校に行った。ちょうど法曹人口の拡大を掲げた司法制度改革の時期で
    「今から資格を取るなら弁護士。法科大学院に行けば受かる可能性が高い」。
    職員の言葉を信じ、33歳で名古屋大法科大学院に入学。
    「名張毒ぶどう酒事件」のドキュメンタリー番組をテレビで見て、再審請求に取り組む弁護団への憧れもあった。

    苦しみの日々が始まった。大学時代の専攻は日本文学。法律用語が分からず、授業に付いていけない。
    入学と同時にアイドル活動と勤務先も辞めた。「奨学金でたくさんの借金を抱えている。退路はない」。
    1日15時間、机に向かった。2015年9月。3度目の試験で合格を果たした。

    司法修習を経て1月に弁護士登録。友人やつては関東に多かったが、古里に恩返しをしたいと大分市に事務所を構えた。
    歌手も弁護士も「人を勇気づけ、助ける」という点は同じ。「今度は弁護士として、より具体的に人助けをしたい」

    取り組みたいのは女性、子ども、外国人、性的少数者、労働者などの権利保護。
    「できることは何でもするし、どこでも駆け付けたい」。
    スポットライトのまばゆい光に負けぬよう、弁護士バッジを輝かせる。

    西日本新聞 3/5(日) 9:23配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170305-00010001-nishinpc-soci
    「弁護士を身近に感じて、困った時は気軽に相談してほしい」と語る平松まゆきさん
    http://www.nishinippon.co.jp/import/national/20170305/201703050002_000.jpg
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    CMに出演していた1989年当時の平松さん
    http://www.nishinippon.co.jp/import/national/20170305/201703050002_001.jpg 
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    1: Japanese girl ★@無断転載は禁止 2016/12/02(金) 03:55:06.21 ID:CAP_USER9
     今年は人気セクシー女優の引退ラッシュだったように感じます。

     かすみ果穂様、上原亜衣様、桜井あゆ様、そして、この12月にはオキニの星美りか様が…。

     いつの間にか消えていくセクシー女優が大半を占めるなか、前記女優陣のように引退作がリリースされるというのは人気があった証明。彼女たちの第2の人生が幸せであることを願うばかりです。

     アイドル界でも乃木坂46の中心メンバーである橋本奈々未様が来年2月に芸能界引退を表明。

     さらに“ももち”こと嗣永桃子様も来年6月に芸能界を引退。

     芸能記者の感覚としては“もったいない”。

     現在のようなアイドル飽和状態のなかで、一般世間に認識されるレベルにまで到達することは至難の業。とくにももち様は、自らキャラを確立させ、今後ピンでも芸能界のポジション取りが可能だったと思われるだけに残念です。

     我らアラフィフ世代が最初にアイドル引退の衝撃を受けたのは、間違いなくキャンディーズ(1978年解散)様(伊藤蘭様、田中好子様、藤村美樹様)でしょう。

     当時の子供が絶対に観ていた『8時だョ! 全員集合』のアシスタントが72年から。

     『みごろ!たべごろ!笑いごろ!』(76~78年)で電線音頭を歌い踊る3人は実に輝いておりました。

     キャンディーズこそ元祖バラエティーアイドルという存在かもしれません。

     明星、平凡といった小学生でも購入可能なアイドル月刊誌では水着姿のグラビアも。

     まだ当時小学4~5年生だったワタクシは「キレイなお姉さんたち」という認識でした。が、「タイプ的にはスーちゃんだな」と、ませたことを思った記憶がございます。

     今なお続く“ちょいポチャ”好きの基礎は、この時代に創られたのでしょう。

     また楽曲もいずれも素晴らしかった。

     とくに衣装がセクシーで振付けが斬新だった『やさしい悪魔』(77年)がお気に入りでした。今、YouTubeで見ても斬新な名曲です。

     現在はアイドルグループ濫立の時代ですが、38年前に解散した奇跡の3人を超えるグループは、残念ながらいないような気もいたします。 (永瀬白虎)

    キャンディーズ
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    zakzak 2016.12.01
    http://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/news/20161201/enn1612011700013-n1.htm

    【キャンディーズ・・・奇跡の3人を超えるアイドルは現れるか。 】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/02/08(水) 05:12:03.93 ID:CAP_USER9
    2017/2/7 16:15 Techinsight

    元「男闘呼組」メンバーの前田耕陽が、ブログで高橋和也らと会食をしたことを報告している。「男闘呼組」活動休止(事実上の解散)の要因となった高橋の事務所解雇から20年以上が経過した現在、2人の関係はどうなっているのだろうか。

    1980年代後半から90年代前半に活躍した4人組ロックバンド「男闘呼組」。現在、メンバーは岡本健一だけがジャニーズ事務所に残り、成田昭次、高橋和也(当時:一也)、前田耕陽の3人は事務所を離れている。今の高橋はカントリー・ミュージック歌手として観客の前で歌声を披露したり、俳優としては昨年の大河ドラマで岡本と共演し話題になっていた。

    2月6日の『前田耕陽オフィシャルブログ「54ライフ」』によると、2年ぶりにその高橋と会ったそうだ。若い頃は彼と話をしていると“イラッ”としていた前田だが、今は素直に受け止めることができるという。数年に一度でもお互いに“会いたい”と思える関係を、「こいつの事やっぱり好きなんだな~」と綴っている。

    トップアイドルからそれぞれの道を歩み、人生の山谷を乗り越え、父親になった高橋和也と前田耕陽もあと数年で50歳になる。時の流れは2人に新たな信頼関係を築くきっかけを、プレゼントしてくれたのかもしれない。

    出典:http://ameblo.jp/k0y0maeda5o4o
    (TechinsightJapan編集部 みやび)


    左から、高橋和也と前田耕陽(出典:http://ameblo.jp/k0y0maeda5o4o
    http://japan.techinsight.jp/wp-content/uploads/2017/02/k0y0maeda5o4o170207_001.jpg
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    http://japan.techinsight.jp/2017/02/miyabi02071535.html

    【元・男闘呼組の前田耕陽、高橋和也に「若い時はイラっときた時もあった。」】の続きを読む

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    1: たんぽぽ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/02/11(土) 18:36:27.89 ID:CAP_USER9
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170211-00000003-reallive-ent
    リアルライブ 2/11(土) 17:22配信

     タレントの松本伊代と早見優が京都市内のJR山陰線線路内に無許可で立ち入ったとして10日、鉄道営業法違反容疑で書類送検された。松本の夫でタレントのヒロミは自身のブログで謝罪したが、ネット上ではヒロミに批判が飛び火している。

     ヒロミは「この度は、私の妻でもあります、松本伊代が鉄道営業法違反の疑いで書類送検受け、夫でもあり、所属事務所の代表でもあります、私も責任は痛感しております。大変多くの方々にご迷惑、ご心配をおかけしていることを心よりお詫び申し上げます。本当に申し訳ございませんでした」と真摯に謝罪。「現在、検察の判断を待っている状態で御座います。松本伊代本人も今回の件を重く受け止め、深く反省をしております」と伝えた。

     ことの発端は、松本と早見が地方番組のロケの空き時間に線路内に侵入し、ポーズをとった写真を松本が1月14日、自身のブログにアップ。この写真に対して、ネット上では「危険」などと批判が殺到していた。

     今回の件で、夫であるヒロミはブログで謝罪したが、「テレビに出るな」「責任取って芸能界引退しろ」「干されろ」「最近調子に乗ってたからちょうどいい」などとヒロミへの罵詈雑言も凄まじく、批判が飛び火している。

     ヒロミは、2月12日放送のフジテレビ「ワイドナショー」でコメントする予定だという。

    【松本伊代の書類送検で、夫のヒロミに批判が飛び火。「芸能界引退しろ!!」】の続きを読む

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    1: 鉄チーズ烏 ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/02/03(金) 18:35:26.59 ID:CAP_USER9
    芸能活動を休止中の桜田淳子さん(58)が、2017年4月に開かれる舞台「スクリーン・ミュージックの宴」で、1夜限りの復活を果たす見通しになった。桜田さんがステージに立つのは、13年11月26日の40周年公演以来3年4か月ぶり。

    この「1夜復活」を報じたスポーツ紙は「貴重な姿」と肯定的だが、様々な「異論」も出ている。

    http://www.j-cast.com/assets_c/2017/02/news_20170203154813-thumb-645xauto-104805.jpg
    news_20170203154813-thumb-645xauto-104805

    桜田さんは近年でもベスト盤が多く発売されている(写真は2015年発売の「桜田淳子 ベスト ヒット」)

    ■「高校時代は山口百恵派と決闘」

    桜田さんの「1夜限りのステージ」は2月1日、日刊スポーツが報じた。同紙によると、

    「プロデューサーの増田久雄氏(70)との縁と、40周年公演のファンの好反応に背中を押された」
    ことで公演が実現することになったといい、

    「92年に芸能活動を休業して以来、ステージに立つのは2度目という、貴重な姿になる」
    などと期待感をにじませながら報じた。

    2月2日放送の「白熱ライブ ビビット」(TBS)では、増田氏が電話インタビューに答えて

    「やっぱり完全に主婦でありお母さんでしょうけども、昔のオーラというか輝きというか、それはまだまだあるな、と思いましたね」
    などと今回のステージが実現した背景を説明した。

    これに続き、コメンテーターとして出演していた「夜回り先生」こと教育者の水谷修さん(60)は、桜田さんの大ファンだったといい、

    「高校時代にものすごく流行っていて、高校が2分したんです。山口百恵派と桜田淳子派に分かれて、百恵派は暗いんですよ。文化系が多い。桜田淳子派はね、体育会系の我々が多くて、決闘になりましてね、当然、勝ったのは我々桜田淳子派」
    と熱く持論を展開していたが、コーナーの最後には一転、

    「でもきっと、沢山の人が、過ぎた日の美しい思い出はそのまま、あんまり、もう出てこないでほしいと思ってると思います」

    と、しんみりと話した。これには司会の国分太一さん(42)が

    「最後の締めの言葉としては最悪なコメントでございました」
    と苦笑いしていた。

    ■紀藤弁護士「テレビに出すべきでない!」

    別の角度から出演に否定的な声もある。「全国霊感商法対策弁護士連絡会」に所属する紀藤正樹弁護士だ。

    桜田さんは92年、統一教会(当時)の合同結婚式に参加して会社役員と結婚したのをきっかけに芸能活動を休止した。統一教会は、いわゆる霊感商法への関与が取り沙汰されており、結婚報道当時は、桜田さんが「広告塔」の役割を果たしているとの批判が相次いだ。紀藤弁護士は2月3日、こういった点を念頭に、フェイスブックで水谷さんの発言を報じるスポーツ紙の記事のURLを紹介しながら、

    「統一協会(原文ママ)の広告塔をテレビに出すべきでない!きちんと自分のやったことを総括をしてもらわないと」
    と書き込んだ。

    「全国霊感商法対策弁護士連絡会」は、桜田さんの40周年記念公演の際にも、公演が統一教会や信者の「活動を活発化させる口実となる」などとして、芸能活動再開に反対する声明を出している。


    2017/2/ 3 15:59
    http://www.j-cast.com/2017/02/03289712.html

    【桜田淳子復活に”夜回り先生”がコメント。「もう出てこないでほしい。」】の続きを読む

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    1: 鉄チーズ烏 ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/01/27(金) 19:00:04.62 ID:CAP_USER9
     1980年代のアイドル黄金時代に注目を集め一昨年、別メンバーで再結成されたアイドルユニット「少女隊」が、結成2年にして早くも新メンバーで“再出発”することになった。

     メンバー3人のうち西野早耶(17)を残して2人が卒業した少女隊は、アイドルグループ「Splash!」の湊あむ(19)、元「ステーション♪」の佐藤まりな(18)が加入し、2月3日に汐留で新メンバーお披露目ライブを開催予定だ。

     メンバーチェンジ後は海外での活動の強化などが期待される。2月26日には日本ボクシングコミッション(JBC)とのコラボ企画、熊本震災のチャリティー企画も開催する。

     西野は「2人が卒業し新体制になるので不安があった。でも、新しい少女隊でもっと頑張れる、頑張らなきゃ!と思う。たくさんの方に少女隊を知ってもらい応援していただけるよう、精一杯頑張りたい」と抱負を述べた。

    http://www.tokyo-sports.co.jp/wp-content/uploads/2017/01/9556c340d2497e611619f498620732ad.jpg
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    少女隊(左から湊あむ、西野早耶、佐藤まりな)


    2017年01月27日 00時00分
    http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/645108/

    【「二代目 少女隊」2年目で早くも2人が脱退。新メンバー加入し再出発。】の続きを読む

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/01/13(金) 22:01:42.55 ID:CAP_USER9
    元女性デュオ「Wink」でタレントの相田翔子(46)が13日、関西テレビで放送された「快傑えみちゃんねる」に出演。
    人気絶頂のWink時代、トラックの運転手だった同級生と極秘交際していたことを明かした。

    清純派イメージで男性ファンに支持されていた相田。実は「20代、Winkで一番忙しい時に恋をして。
    表だってデートができなかったんで、ショートヘアのかつら買って(デートしてました)」と告白した。
    お相手は「同級生」で「4tトラックの運転手さん」だったという。

    ショートヘアのかつらをかぶり、顔にホクロをたくさん書くなどして変装し、
    「彼のトラックの横(助手席)に乗せてもらって」と笑顔。トラックに乗り、一緒に配達について行くのがデートだったという。

    司会の上沼恵美子から別れた理由を聞かれると、
    「2人で積み立てしてたら、それ(お金)を使い込まれたから、別れた」と仰天の告白をしていた。

    相田は1996年のWink活動停止後はソロとしてバラエティー番組などに出演。
    2008年8月に女優・司葉子の三男で医師の相澤宏光氏と結婚。12年1月に第1子女児を出産した。

    デイリースポーツ 1/13(金) 21:19配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170113-00000110-dal-ent

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170113-00000110-dal-000-view.png 
     20170113-00000110-dal-000-view

    【相田翔子、Wink時代「同級生のトラック運転手」と極秘交際。金を使いこまれ破局。】の続きを読む

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/01/10(火) 12:15:30.92 ID:CAP_USER9
     1月2日「ローカル路線バス乗り継ぎの旅」(テレビ東京系)の第25弾が放送された。この回を最後に太川陽介と蛭子能収の2人が卒業するとあって放送前から注目を集めたが、マドンナが番組を台無しにしたとファンから大ブーイングが起きている。

     ラスト回のマドンナは元おニャン子クラブの新田恵利。大ブーイングの理由は彼女の劣化がひどすぎて、番組の内容が頭に入ってこないというもの。SNSでは「老けすぎていて見ていられない」「たまたまバスに乗り合わせた一般人のおばさんかと思ったら新田だった」「新田が映るたびにハラハラした」と叩かれまくっているのだ。テレビ誌ライターも彼女の劣化をこう指摘する。

    「マドンナの役割は番組に華を添えること。これまでのゲストはちゃんとそれを理解していて、熊切あさ美は肌見せの多い衣装で登場しましたし、森尾由美はヘアメイクにも気を使って女性らしさを出す工夫をしていました。ところが、新田は化粧っ気はほぼなし。おまけに顔のたるみがひどいので、タレントのオーラはゼロ。テレビに出していい人ではなかったように見えました。バスが繋がるどうかより、新田のルックスが持つのかどうかばかり気になりました」

     3日目には宮城・谷山温泉で入浴シーンを披露。さぞ視聴者も喜んだと思いきや、実際は「放送事故クラス」「誰が得なんだよ」「30年前にやってくれ」とこれまた激しい批判を浴びることとなった。

    「唯一の見せ場は、バスの車内で国生さゆりとの不仲を告白したシーンぐらい。それも今さらという感はぬぐえません。ゴールする気も感じられず、史上最悪のマドンナという声も出ています。事実、ゴールどころか目的地・由利本荘のある秋田県に入ることすらできませんでした」(前出・テレビ誌ライター)

     太川と蛭子は卒業するが、番組自体は続く予定。いっそのこと今回の卒業はなかったことにして、もう一度“卒業回”をやったらどうかという声も出ているが‥‥。

    アサ芸プラス2017年1月10日09時59分
    http://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_73295

    【「ローカル路線バス乗り継ぎの旅」の最終回ヒロイン、新田恵利に「バス旅ラストを汚した!」の大ブーイング。】の続きを読む

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    1: ニライカナイφ ★@無断転載は禁止 2016/12/07(水) 20:12:17.13 ID:CAP_USER9
    ◆西城秀樹、2度の脳梗塞乗り越え「YOUNG MAN」熱唱!

    2度の脳梗塞を乗り越えた、歌手の西城秀樹(61)が7日放送のフジテレビ系、
    「2016FNS歌謡祭」に生出演し、「YOUNG MAN(Y.M.C.A)」を熱唱した。

    西城は2003年6月に1度目の脳梗塞を発症し、軽度の言語障害が残った。
    11年12月、脳梗塞が再発し右半身麻痺に。
    しかし、厳しいリハビリで徐々に歩行などが改善されている。

    この日は笑顔でステージに登場した西城。

    (▼続きは以下のURLでご覧下さい)

    スポーツ報知 2016/12/7(水) 20:04
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161207-00000246-sph-ent

    【西城秀樹、2度の脳梗塞乗り越え「YOUNG MAN」熱唱・・・(;ω;`)ウッ...】の続きを読む

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