メタルは負けず嫌い

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    カテゴリ:アイドル > クラシックアイドル

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    1: muffin ★ 2018/04/20(金) 19:00:57.65 ID:CAP_USER9
    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/986272/
    2018年04月20日 00時35分

     タレントの薬丸裕英(52)が19日、フジテレビ系「直撃!シンソウ坂上」に出演し、「シブがき隊」解散の真相を明かした。

     薬丸、布川敏和、本木雅弘によるアイドルグループ「シブがき隊」は1982年にデビューすると。その年の日本レコード大賞で最優秀新人賞に輝き、NHK紅白歌合戦にも出場した。男性アイドルグループとして絶大な人気を誇ったが、88年11月2日に解散した。

     明確な理由が語られることはなく、わずか6年半での解散。MC・坂上忍(50)から理由を聞かれた薬丸は「そもそも仲が悪かった」「あの2人(布川と本木)は仲が良くて、いびつなトライアングルだった」と内情を暴露し「解散の原因はチェッカーズと吉川晃司」と話した。人気とファンを持っていかれたにもかかわらず「誰とでも仲良くなれる2人は、ライバルと仲良くしていた。それが信じられなかった」とメンバーに不信感を持ったという。

     それでも薬丸は「俺は最後まで(解散せずに)ザ・ドリフターズみたいに、それぞれが仕事をしていても特番とかでシブがき隊として集まれればいいやと思っていた」と解散に否定的な立場だったと説明。ただ「ある1人の人が『どうしても、そっちの方向に進みたいみたいな』と言って…」と、違う方向を目指すメンバーがいたとポツリ。これに坂上が「モックンでしょ?」と突っこむと「そうです」と即答した。

    ★1が立った日時 2018/04/20(金) 12:23:09.49
    前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1524194589/

    【ブスな娘を芸能界に送り込んでしまった薬丸裕英、シブがき隊解散の真相告白。原因は「チェッカーズと吉川晃司。」】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2018/04/14(土) 18:55:13.31 ID:CAP_USER9
    4月10日放送の『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)の“世代対抗トークSP”に若者タレントとして薬丸裕英(52)と石川秀美(51)の娘・薬丸玲美(21)が初出演。
    放送中からネット上で「二世タレントらしさが爆発している」とバッシングが相次いだ。

    まず、番組冒頭でMCの明石家さんま(62)から「やっくんの娘か!」と紹介されたシーンでは、薬丸玲美は挨拶もそこそこに「そんなことより、さんまさんに話したいことあって」
    「すごい親近感あって」と話し始めた。これを受け、明石家さんまは「やっくんと俺は仲良かったからな~」とトークを膨らまそうとしたのだが、
    薬丸礼美は「いや、そういうことじゃなくて」とタメ語で話を中断し、「歯の形や笑い方が似ている」という類似点をあげた。

    薬丸礼美が話を遮った際、明石家さんまは「やっくん、どういう教育してきてるんやろ?」と首をかしげていたが、ネット上でも「さんまの話をタメ口で中断するって失礼すぎる」
    「一瞬でイライラしたこの子」「また馬鹿な二世が出てきたよ」と早速、非難殺到。

    その後、「オジサンオバサンへの苦情」とのテーマでは「家族でカラオケに行く際にママが“横ノリ”でリズムを取る」、「ジェネレーションギャップを感じたこと」とのテーマでは
    「自分はあんまりパパに怒られたことないんですけど」と前置きしつつ、「パパが、お兄ちゃんとか弟が怒られてる時に、わざわざ難しいことわざ入れてくる」というエピソードをそれぞれ披露。…

    トーク自体は、共演者のフォローもあって盛り上がっていたものの、ネット上では「どうせ親のしょーもないエピソードで2~3回くらい呼ばれて終了だろ」
    「何か秀でたものがあるならいいが、何もなくてただ誰々の息子・娘ってのばっかり」「生まれた時からハイレベルの生活しか知らない人」
    「ガツガツしててめっちゃウザい」と親の七光りのみで出演していることに対するバッシングが相次いだ。

    さらに、「ひどいブスすぎてビビった」「顔も喋りもブスとても残念です」「ブサイク、しゃべり気持ち悪い、生理的にキライ、消えて」
    と容姿の中傷も続出。一時の坂口杏里(27)を彷彿させるとんでもない叩かれ方となっている。

    たしかに、薬丸礼美に親の七光りがなければ芸能界デビュー出来ていない可能性はある。
    しかし、二世タレントとして「親のしょーもないエピソード」で番組出演できることこそが彼女の「秀でたもの」なのではないだろうか。

    もし「生まれた時からハイレベルな生活しか知らない」のであれば、世間知らずというネタにもなる。
    テレビタレントが量産している現代において、そろそろ“親の七光りしかないタレント”という枠が出来ても良いのではないだろうか。

    薬丸礼美は、番組終了後「今回の出演が楽しかったので、バラエティーに出て行きたいです。出させていただく番組すべて全力で駆け抜けていきたいと思います!」
    「父に認められるぐらい頑張って、父と共演するのが夢です」と今後の目標を語っている。夢を達成できるよう頑張ってほしい。

    2018年4月14日 14時00分 (2018年4月14日 18時37分 更新)
    https://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20180414/Messy_63660.html

    写真
    https://imgc.eximg.jp/i=https%253A%252F%252Fs.eximg.jp%252Fexnews%252Ffeed%252FMessy%252FMessy_63660_0347_1.jpg,quality=100,type=webp 
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    【薬丸裕英と石川秀美の娘・薬丸礼美が『キツい』と話題に。「親の七光り&マジでブス」の大バッシングを喰らう。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/04/14(土) 05:06:14.06 ID:CAP_USER9
    2018年4月14日(土) 00時40分
    松本人志、荻野目洋子と性格合わず言い合いに

     荻野目洋子が13日放送の『ダウンタウンなう2時間スペシャル』(フジテレビ系)に出演。ダウンタウン・松本人志と言い合いになるひと幕があった。

     昨年「ダンシング・ヒーロー」のリバイバルヒットで再ブレイクした荻野目。だが松本が「荻野目ちゃんはずっと芸能界にいますよね」と言うと、彼女は「それは(松本に)お言葉をお返ししますよ」と苦笑い。

     荻野目は以前、そんな松本から、「ダンシング・ヒーロー」のイントロのダンスをした際、「鼻くそほじくってるよね」と言われたことを明かした。だが松本は「それは良いイメージなんです。荻野目ちゃんと野口五郎は歌うとき鼻くそほじくる」と、モノマネをするコロッケになぞらえてボケると、荻野目は呆れていた。

     夫とは高校時代にすでに知り合い、好きだったという荻野目。たが、当時の事務所の社長に止められて恋心を封印。その後、彼は別の女性と結婚し、荻野目もそれなりに恋をしてきたが、たまたま共通の知り合いを介して再会。その頃彼はすでに離婚していたため、自然と交際に発展し、ゴールインに至ったと話した。

     だが、この話を聞いていた松本が「なんか上手く行き過ぎ。作ってるでしょ?」と話を創作しているのではと追及。荻野目は「作ってない。人のことばっかり」と責めると、松本は「なんか…腹立つなあ」。荻野目はこの言葉にカチンときたのか「は?」と凝視。

     その後も松本と荻野目は何かとお互いの話に突っかかり、噛み合わないまま。

     松本が「僕は結構、亭主関白で…」と言うと、荻野目は「それは結構と言うほどのことじゃなくて、イメージ通りかな」とグサリ。

     さらに荻野目は、松本に「いつから鍛えだしたのか」聞いてみたかったと言いつつ、「ムッキムキの人があんまり好きじゃない」と大笑い。松本は表情を変え「なんじゃコイツ……。再々ブレイクは絶対ないからな!再ブレイク止まりやからな!」と絶叫していた。


    https://www.rbbtoday.com/article/2018/04/14/159778.html

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    1: muffin ★ 2018/04/10(火) 19:18:06.04 ID:CAP_USER9
    https://natalie.mu/music/news/277432
    2018年4月10日 18:00

    1981年に「まちぶせ」を大ヒットさせた石川ひとみが、実に35年ぶりとなるオリジナルアルバム「わたしの毎日」を6月20日にリリースすることが決定した。

    石川は1978年5月にシングル「右向け右」でデビューしたのち、NHKの番組「レッツゴーヤング」では司会を務め、NHK人形劇「プリンプリン物語」ではヒロインのプリンセス・プリンプリン役で声優としても活躍するなど、幅広い活動で人気を集めた。1981年には「まちぶせ」で「NHK紅白歌合戦」への出場も果たしたが、1987年にB型肝炎のため一時期活動を休止。療養を経てのちに活動を再開し、2004年からはBEGINの開発した楽器・一五一会をフィーチャーした企画アルバムをシリーズで発表している。

    デビュー40周年を祝して制作されたニューアルバム「わたしの毎日」には、オリジナルの新曲8曲にカバー2曲を収録。さらに「まちぶせ」のオリジナルマスターに現在の石川の声を重ね、時代を超えたデュエットを実現させた「まちぶせ」2018年バージョンも収められる。新曲にはデビュー曲「右向け右」の作詞をした三浦徳子をはじめ、山田ひろし、鈴木祥子、バーゲンズの田島由紀子と三宅修一、BLACK BOTTOM BRASS BANDのIGGY、BEGINの上地等、そして本作のプロデューサーであり公私共に石川のパートナーである山田直毅ら多彩な作家陣が参加。バラエティに富んだ楽曲が楽しめる1枚となりそうだ。

    石川は本作のリリースのほか、今年はこれまで以上に積極的な活動を行う予定で、テレビやラジオなど多くのメディアに精力的に出演していくとのこと。また7月と10月にはデビュー40周年記念コンサートの開催も決定した。

    ■石川ひとみ コメント
    久しぶりのオリジナル・アルバム「わたしの毎日」。
    一曲一曲レコーディングするたびに、歌える喜びとアルバム制作ができる嬉しさで胸がいっぱいです。
    このアルバムを携え、この先も定例ライブに加え、アルバム発売コンサートや40周年記念コンサートがあります。
    今まで以上に歌を大切に、そして前を向いて思いっきり歌っていきたいと思っています。
    みなさまに楽しんでいただけるようこれからも頑張ります。
    どうぞよろしくお願いいたします。

    ■石川ひとみ デビュー40周年記念アルバム「わたしの毎日」発売記念ライブ
    2018年7月26日(木)東京都 TIAT SKY HALL

    https://cdnx.natalie.mu/media/news/music/2018/0410/ishikawahitomi_art201804_fixw_640_hq.jpg 
    ishikawahitomi_art201804_fixw_640_hq

    【石川ひとみ、35年ぶりアルバムリリース。1981年の自分とデュエットした「まちぶせ」も。】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2018/04/02(月) 14:00:45.60 ID:CAP_USER9
    https://natalie.mu/music/news/276197
    2018年4月2日 12:54

    セイントフォーが再始動し、5月16日にニューアルバム「時の旅人」と過去の音源をまとめたアルバム「コンプリート・コレクション 1984-1987(仮)」を同時リリースする。

    1984年にデビューし、アクロバティックなダンスパフォーマンスなどで一世を風靡したものの、2年2カ月におよぶ活動期間を経て解散したセイントフォー。
    「時の旅人」には再始動メンバーの岩間沙織、濱田のり子、鈴木幸恵による新曲2曲とセルフカバー9曲が、「コンプリート・コレクション 1984-1987(仮)」には1984~86年までにリリースされた楽曲の全音源が収録される。
    また両アルバムにはボーナストラックも収められる予定。

    さらにセイントフォーは6月17日に東京・ケネディハウス銀座にてグループの再始動を記念したライブを実施。
    ケネディハウス銀座はセイントフォーの音楽プロデューサーを務めていた加瀬邦彦が創業したライブハウスで、2013年にはセイントフォーの1日限りの復活ライブが行われた。
    YouTubeでは岩間、濱田、鈴木による再始動に向けたコメント動画を公開中。
    (続きはソースをご覧下さい)

    セイントフォー再始動&CD発売記念ライブ決定!!
    https://youtu.be/RzyMQdCBbd4



    https://cdnx.natalie.mu/media/news/music/2018/0402/saintfour_art201804_fixw_640_hq.jpg 
    saintfour_art201804_fixw_640_hq

    【売れなかった伝説のアイドル「セイントフォー」が再始動。新アルバム&過去音源コレクションを同時発売。YouTubeで岩間、濱田、鈴木によるコメント公開。】の続きを読む

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    1: ひかり ★ 2018/03/30(金) 16:15:06.88 ID:CAP_USER9
    「捜査を受ける身です。刑事訴追を受ける恐れがあるので答弁は差し控えたい」

     3月27日、衆参両院で行われた証人喚問で、森友学園問題の財務省側の責任者である佐川宣寿・前国税庁長官(60才)はそう繰り返した。

     240分にわたる証人喚問は「なぜ、土地を安く提供したのか」「決裁文書の書き換えを誰が指示したのか」という根本的な謎はまったく解明されずに
    終わった。

     各マスコミの世論調査で安倍内閣の支持率は軒並み30%台にまで急落。国民の怒りは沸騰していて、国会周辺や首相官邸前では連日、「安倍首相と昭恵夫人は
    責任を取れ」とのプラカードを掲げた抗議デモが繰り広げられている。

     芸能界でも声が上がり始めている。小泉今日子(52才)が代表を務める会社の公式ツイッターは、安倍政権批判や抗議デモに関するツイートに次々と
    「いいね!」をつけた。たとえば、有名舞台演出家のこんなツイートだ。

    《どうして世間ではまっっったく通用しない非常識が政権中枢では当然のようにまかり通るのか。佐川が書き換えやったって、自分にはひとつも得がないのは
    全員わかりきってるはず。誰に言われたかも、或いは誰に忖度したのかも。まさにカフカ的な不条理。もう、あとは、国民が本気で怒るしかない》

     自宅前で小泉本人に話を聞くと、「この件については私の言葉では語るつもりはありません」と語るのみだった。

     この森友騒動は元を辿れば、すべて昭恵さんの振る舞いが原因であることは、連日ワイドショーが報じている通り。

    「籠池泰典理事長の森友学園が9億円以上と目される国有地をタダ同然で手に入れた。その土地に建つはずだった小学校の名誉校長が昭恵夫人でした」
    (全国紙政治部記者)

     この3月半ばに明らかになった財務省の決裁文書改ざんでは、2014年4月に昭恵さんが籠池氏に「いい土地ですから、前に進めてください」と
    話したとされるくだりや、昭恵さんが森友学園の教育方針に感涙したことなどがそっくり削除されていた。

     どうして昭恵さんはそんな怪しい学校の名誉校長になってしまったのか、「土地を安く売って」と財務省に働きかけをしていないのか、昭恵さんの口から
    ちゃんとした説明が聞きたい、すなわち証人として国会に出てくるべきだという声が高まっている。佐川氏じゃない、昭恵さんなのだ。

    ※女性セブン2018年4月12日号

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180330-00000023-pseven-ent

    【小泉今日子、政権批判ツイートにいいね。「語るつもりない。」】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(やわらか銀行) [US] 2018/03/15(木) 20:04:09.62 ID:qVwTkYig0● BE:472367308-PLT(16000)
    sssp://img.5ch.net/ico/anime_jyorujyu01.gif
    家庭の生活費200万円を持ったまま42歳の母親が21歳の大学生と駆け落ちをし、残された4人の子供たちが途方にくれている騒動で、新たな事実が判明した。残されたのは子供たちだけでなく、視覚障害者の夫も放置して駆け落ちしていたことが判明したのだ。

    ・駆け落ちした母親の行方
    法政大学法学部2年の鈴木渉大さん(21歳)と駆け落ちしたのは、電波子17号という芸名で活躍した元タレントの徳永美穂さん(42歳)。彼女には4人の子供がおり、駆け落ちした母親の行方を追うべく、息子の德永日丸さんがTwitterで公開捜査を開始。娘の「たから」さんも悲しみに包まれた気持ちをTwitterで吐露している。

    ・健常者と同様の生活は難しい
    この出来事は「電波子17号緊急駆け落ち事件」として拡散しており、多くの人たちが彼女らを捜している。子供を捨てて駆け落ちした徳永美穂さんを探す捜査が進むなか、彼女の夫が元歯科医でありアマチュアボクシングチャンピオンの徳永数馬さん(57歳)であることが判明。徳永数馬さんは失明しているため、健常者と同様の生活は難しいと推測される。

    ・大学生と駆け落ちする生活を選んだ
    つまり徳永美穂さんは、子供4人と視覚障害者の夫を捨てて、大学生と駆け落ちする生活を選んだということになる。

    自分がいなくなることにより、子供4人と視覚障害者の夫が、どれだけ悲しみ、どれだけ苦痛を味わうか理解しているのだろうか。

    (以下略)

    夫の全画像と詳細は以下ソース
    http://buzz-plus.com/article/2018/03/15/kakeochi-tokunaga-miho/
    http://cdn.buzz-plus.com/wp-content/uploads/2018/03/mama-kieta.jpg 
    mama-kieta

    【子供4人捨てて奨学金をごっそり持ち逃げ、大学生と駆け落ちした母親は「電波少年」に出演していた”電波子17号”と判明。】の続きを読む

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    1: 名無し募集中。。。 2018/03/15(木) 14:54:35.96 0
    「高橋由美子さんが私の家庭を壊した」実業家の妻が告白
    3/14(水) 16:00配信 文春オンライン
    http://bunshun.jp/articles/-/6554
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180314-00006554-bunshun-ent

    肩を寄せ合い歩く高橋と男性 c文藝春秋
    http://bunshun.jp/mwimgs/b/1/-/img_b1ba62b1d19c258fac8d961fbdb064b5385168.jpg 
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    3月3日午前1時20分、ホテルに入る直前の高橋と男性。この日も2人は大酒を飲んでいた c文藝春秋
    http://bunshun.ismcdn.jp/mwimgs/b/9/-/img_b96b342e4db2ffb520fb5071f167b498233119.jpg 
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    ホテルから“昼帰り”する2人 c文藝春秋
    http://bunshun.ismcdn.jp/mwimgs/a/5/-/img_a5b7605d03e159698904391a4ba0410f66684.jpg 
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    高橋由美子の不倫疑惑直撃映像にツッコミ「コント」

    「週刊文春」に不倫疑惑を報じられた女優の高橋由美子(44)が記者の直撃を受けて反論する姿に、芸能人からツッコミが相次いだ。

     15日放送のフジテレビ系「バイキング」は、同日発売の「週刊文春」が報じた、高橋と妻子ある一般男性との不倫疑惑を取り上げ、「週刊文春デジタル」で公開された直撃映像もオンエアした。

     男性と一緒のところに直撃を受けた高橋は、しどろもどろになりながらも疑惑を否定し、
    強気な姿勢を見せたが、VTRを観ていたスタジオには冷ややかな笑いが起きた。

    女優の仁支川峰子は「なんというか……初めてだね、こんな返し方した人。びっくりしました。大事なところを触れられるとしゃべらないのね、黙ってるのね。ていうことは認めてるのも同じじゃない」と切り捨てた。

     タレントの薬丸裕英は、映像での高橋の受け答えに「若い頃に一緒に舞台やって1カ月共演したこともあるんだけど、
    あまりの変わりようにびっくりだね。全然違う。ほんとに可愛い素直な子だった」とため息をもらした。

    フットボールアワーの岩尾望は「『私はそんな、急に直撃なんか受けても、サラリとかわし、
    何もない、ご苦労さまでしたね』みたいな感じにしたいんやけど、それがうまいこと行ってへんのがめちゃめちゃ痛々しい」とイジり、
    後藤輝基も「『奥様いらっしゃいますよね?』でピタっと止まったのは、あれはコントですよね」と笑いを誘った。

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201803150000429.html

    【元アイドル高橋由美子ちゃん(44歳)、文春に不倫現場を直撃されてコントみたいな対応しちゃってる件。】の続きを読む

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    1: fallen leaf ★ 2018/03/03(土) 11:46:40.11 ID:CAP_USER9
     歌手の野口五郎が3日、TBSのトーク番組「サワコの朝」に出演。若手時代にバラエティー番組でコントに挑戦した当時、プロデューサーに言われた脅しの一言を明かした。

     デビュー当初、アイドルのはしりとして人気だった野口。日本テレビ系の人気バラエティー「カックラキン大放送!!」ではコントにも挑戦した。しかし、最初は納得がいかなかったという。

     あるとき、屋台のセットが壊れて中にあった便器に自分が座っているというオチを演じることになった。不満に思った野口は、プロデューサーに「こういうことはやりたくない。僕は歌手だから」と訴えた。しかしそのプロデューサーから「やりたくないか。分かった。そうなったらお前、この業界で生きていくのが大変なのは分かるか?」と言い渡されたという。

     仕事がなくなると恐れおののいた野口は、一転して「今後ともよろしくお願いします」と頭を下げ、コントの仕事を続けることにした。そして「これ(コント)も間なんですよね。これも音楽だなって分かってきた」と、コントで身に付けた「間」の技術が歌手活動につながることを発見していったという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180303-00000041-dal-ent

    【野口五郎、伝説の番組「カックラキン大放送!!」便器コント拒否でプロデューサーから一言。「この業界で生きていくのが大変なのは分かるか?」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/02/11(日) 05:01:08.88 ID:CAP_USER9
    2018.02.11M-ON! MUSIC NEWS

    大人のためのポップス満載!薬師丸ひろ子、20年ぶりのオリジナルアルバムを5月にリリース

    昨年、歌手活動35周年を迎えた薬師丸ひろ子の、20年ぶりとなるオリジナルアルバム(タイトル未定)が5月9日にリリースされることが決定した。

    「セーラー服と機関銃」「探偵物語」「Woman “Wの悲劇”より」など日本の歌謡史に残る数々の名曲を残してきた薬師丸ひろ子。そんな彼女が、1998年リリースの「-恋文- LOVE LETTER」以来、実に20年ぶりとなるオリジナルアルバムをリリースする。

    昨年、井上陽水との再タッグ時に「誠実な歌声」と評された、変わらぬ透明感のある凛とした歌声の存在感は健在。女優として、女性として、より熟成された薬師丸ひろ子の現在の魅力があますことなく表現された、これからの薬師丸ひろ子の歴史を作る数々のあらたなオリジナル曲たちを収録。“大人が聴く、大人のためのあらたなポップス”アルバムが誕生する。

    商品はCDのみの通常盤に加え、LPジャケット仕様の初回限定プレミアム盤もリリース。プレミアム盤の限定特典としてLPサイズのジャケットに加え、アルバム収録曲全曲のインストを収録したボーナスCDが付属。2枚のCDは高音質のSHM-CD仕様となり、LPサイズのフォトブックレットやポスターも封入される。

    このほか、収録曲などアルバムの詳細は追ってレーベルサイトで発表される。

    なお、本日2月11日からスタートする薬師丸のコンサートツアーの会場にてこのニューアルバムを予約すると、会場予約限定特典としてスペシャルCDがプレゼントされる。

    リリース情報
    2017.06.21 ON SALE
    ALBUM『Best Songs 1981-2017~Live in 春日大社~』

    2018.05.09 ON SALE
    ALBUM『タイトル未定』


    薬師丸ひろ子
    http://www.m-on.press/files/PostImage/music-news/69823/88158/69823_88158_180210-st-134400.jpg
    69823_88158_180210-st-134400

    ※動画はソースにてご確認ください。
    http://www.m-on.press/music-news/0000139169?show_more=1

    【大人のためのポップス満載。 "薬師丸ひろ子"20年ぶりのオリジナルアルバムを5月にリリース】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/01/31(水) 05:57:49.20 ID:CAP_USER9
    2018/01/30 02:33

    中森明菜のアルバム計18タイトルが180グラム重量盤アナログレコードで再発

    中森明菜のアルバム計18タイトルが180グラム重量盤アナログレコードで再発。1982年7月1日発売のデビュー・アルバム『プロローグ〈序章〉』からアナログレコードで発売された1989年までの全タイトルに、初アナログレコード化となる『BEST Ⅲ』(1992年11月10日発売)を追加した18タイトル。オリジナルに可能な限り忠実に復刻したリイシューで、18タイトルを計3回にわけてリリースします。

    <中森明菜アナログLP盤復刻シリーズ 全18タイトル(高音質180g重量盤)>

    【第一弾:2018年5月26日発売予定】

    ●プロローグ〈序幕〉 AKINA NAKAMORI FIRST
    \\3,704+税/WPJL-10083

    歌姫伝説はここから始まった。歌唱力、ルックス、スター性。あらゆる可能性を秘めて登場した、中森明菜のプロローグ。レコード針を落とした時の、1曲目「あなたのポートレート」のイントロの衝撃は忘れない、、、デビュー曲「スローモーション」収録のファースト・アルバム。
    オリジナル発売日:1982年7月1日 (チャート最高位:5位)

    ●バリエーション〈変奏曲〉 AKINA NAKAMORI SECOND
    \\3,704+税/WPJL-10084

    2作目にして新しい魅力を開花させた、中森明菜のバリエーション。大ヒット・シングル「少女A」収録のセカンド・アルバム。
    オリジナル発売日:1982年10月27日 (チャート最高位:1位)

    ●ファンタジー〈幻想曲〉 AKINA NAKAMORI THIRD
    \\3,704+税/WPJL-10085

    無限の可能性を感じさせ、新しい時代の歌姫としてその地位を確たるものにした、大ヒット・シングル「セカンド・ラブ」収録のサード・アルバム。
    オリジナル発売日:1983年3月23日 (チャート最高位:1位)

    ●NEW AKINA エトランゼ AKINA NAKAMORI 4TH ALBUM
    \\3,704+税/WPJL-10086

    新しい作家との出会い、そしてヨーロッパ・レコーディング。アーティスト的指向が芽吹いた中森明菜の4thアルバム。
    オリジナル発売日:1983年8月10日 (チャート最高位:1位)

    ●BEST AKINA メモワール
    \\3,704+税/WPJL-10087

    「スローモーション」から「禁区」まで、大ヒット・シングル全6曲と、アルバムからの選りすぐりの曲で構成された中森明菜初のベスト・アルバム。
    オリジナル発売日:1983年12月21日 (チャート最高位:1位)

    >>2以降につづく)


    http://amass.jp/100439/

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    1: 湛然 ★ 2018/02/07(水) 04:58:40.53 ID:CAP_USER9
    2018.2.7 4:00

    アイドル50年史特番に麻丘めぐみ、石野真子、菊池桃子ら集結、ピンク・レディー密着映像も

    2月12日(月)に放送されるTBS系音楽特番「『歌のゴールデンヒット』-青春のアイドル50年間-」のスタジオゲストが発表となった。

    過去2回の放送では、「オリコン1位の50年間」と題して歴代のオリコン1位獲得曲を振り返ってきた『歌のゴールデンヒット』。今回は“アイドル”に焦点を当て、蔵出し映像や秘蔵エピソードを交えながら、過去およそ50年の間に活躍したアイドルたちを4時間にわたって特集する。

    スタジオにゲストとして登場するのは、麻丘めぐみ、石野真子、菊池桃子、今陽子、榊原郁恵、西村知美、野口五郎の7人だ。さらにアイドルの大ファンを自認する木下ほうか、高見沢俊彦、田中美佐子、千秋、土田晃之、ヒロミが“ファンゲスト”として出演。
    時代を彩ってきたアイドルと、そのブームを追いかけていたファンが再会し、当時は知られることのなかった数々の秘話が明かされる。
    菊池桃子がテレビでは32年ぶりのオリジナル音源で歌う「Say Yes!」など、貴重なシーンも散りばめられたスペシャル放送となる。

    このほか番組内では、2017年末に39年ぶりの『輝く!日本レコード大賞』出演を果たしたピンク・レディーのドキュメンタリーも放送される。
    久しぶりの再会となったふたりの練習風景や衣装合わせの様子、デビューからレコード大賞受賞までを振り返る独占インタビュー、さらにはデビュー前の秘蔵映像など、こちらも貴重シーン満載の内容となるようだ。

    「『歌のゴールデンヒット』-青春のアイドル50年間-」は、2月12日(月)19時より放送される。

    ■番組情報
    TBS『歌のゴールデンヒット』-青春のアイドル50年間-
    放送日:2018年2月12日(月)よる7時~10時54分
    司会:堺正章、宮迫博之、広末涼子
    アイドルゲスト(>>>50音順):麻丘めぐみ、石野真子、菊池桃子、今陽子、榊原郁恵(※榊は「木」へんに「神」)、西村知美、野口五郎
    ファンゲスト(>>>50音順):木下ほうか、高見沢俊彦、田中美佐子、千秋、土田晃之、ヒロミ


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    https://www.barks.jp/news/?id=1000151633

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