メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

    カテゴリ:アイドル > クラシックアイドル

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    1: 湛然 ★ 2018/01/31(水) 05:57:49.20 ID:CAP_USER9
    2018/01/30 02:33

    中森明菜のアルバム計18タイトルが180グラム重量盤アナログレコードで再発

    中森明菜のアルバム計18タイトルが180グラム重量盤アナログレコードで再発。1982年7月1日発売のデビュー・アルバム『プロローグ〈序章〉』からアナログレコードで発売された1989年までの全タイトルに、初アナログレコード化となる『BEST Ⅲ』(1992年11月10日発売)を追加した18タイトル。オリジナルに可能な限り忠実に復刻したリイシューで、18タイトルを計3回にわけてリリースします。

    <中森明菜アナログLP盤復刻シリーズ 全18タイトル(高音質180g重量盤)>

    【第一弾:2018年5月26日発売予定】

    ●プロローグ〈序幕〉 AKINA NAKAMORI FIRST
    \\3,704+税/WPJL-10083

    歌姫伝説はここから始まった。歌唱力、ルックス、スター性。あらゆる可能性を秘めて登場した、中森明菜のプロローグ。レコード針を落とした時の、1曲目「あなたのポートレート」のイントロの衝撃は忘れない、、、デビュー曲「スローモーション」収録のファースト・アルバム。
    オリジナル発売日:1982年7月1日 (チャート最高位:5位)

    ●バリエーション〈変奏曲〉 AKINA NAKAMORI SECOND
    \\3,704+税/WPJL-10084

    2作目にして新しい魅力を開花させた、中森明菜のバリエーション。大ヒット・シングル「少女A」収録のセカンド・アルバム。
    オリジナル発売日:1982年10月27日 (チャート最高位:1位)

    ●ファンタジー〈幻想曲〉 AKINA NAKAMORI THIRD
    \\3,704+税/WPJL-10085

    無限の可能性を感じさせ、新しい時代の歌姫としてその地位を確たるものにした、大ヒット・シングル「セカンド・ラブ」収録のサード・アルバム。
    オリジナル発売日:1983年3月23日 (チャート最高位:1位)

    ●NEW AKINA エトランゼ AKINA NAKAMORI 4TH ALBUM
    \\3,704+税/WPJL-10086

    新しい作家との出会い、そしてヨーロッパ・レコーディング。アーティスト的指向が芽吹いた中森明菜の4thアルバム。
    オリジナル発売日:1983年8月10日 (チャート最高位:1位)

    ●BEST AKINA メモワール
    \\3,704+税/WPJL-10087

    「スローモーション」から「禁区」まで、大ヒット・シングル全6曲と、アルバムからの選りすぐりの曲で構成された中森明菜初のベスト・アルバム。
    オリジナル発売日:1983年12月21日 (チャート最高位:1位)

    >>2以降につづく)


    http://amass.jp/100439/

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    1: 湛然 ★ 2018/02/07(水) 04:58:40.53 ID:CAP_USER9
    2018.2.7 4:00

    アイドル50年史特番に麻丘めぐみ、石野真子、菊池桃子ら集結、ピンク・レディー密着映像も

    2月12日(月)に放送されるTBS系音楽特番「『歌のゴールデンヒット』-青春のアイドル50年間-」のスタジオゲストが発表となった。

    過去2回の放送では、「オリコン1位の50年間」と題して歴代のオリコン1位獲得曲を振り返ってきた『歌のゴールデンヒット』。今回は“アイドル”に焦点を当て、蔵出し映像や秘蔵エピソードを交えながら、過去およそ50年の間に活躍したアイドルたちを4時間にわたって特集する。

    スタジオにゲストとして登場するのは、麻丘めぐみ、石野真子、菊池桃子、今陽子、榊原郁恵、西村知美、野口五郎の7人だ。さらにアイドルの大ファンを自認する木下ほうか、高見沢俊彦、田中美佐子、千秋、土田晃之、ヒロミが“ファンゲスト”として出演。
    時代を彩ってきたアイドルと、そのブームを追いかけていたファンが再会し、当時は知られることのなかった数々の秘話が明かされる。
    菊池桃子がテレビでは32年ぶりのオリジナル音源で歌う「Say Yes!」など、貴重なシーンも散りばめられたスペシャル放送となる。

    このほか番組内では、2017年末に39年ぶりの『輝く!日本レコード大賞』出演を果たしたピンク・レディーのドキュメンタリーも放送される。
    久しぶりの再会となったふたりの練習風景や衣装合わせの様子、デビューからレコード大賞受賞までを振り返る独占インタビュー、さらにはデビュー前の秘蔵映像など、こちらも貴重シーン満載の内容となるようだ。

    「『歌のゴールデンヒット』-青春のアイドル50年間-」は、2月12日(月)19時より放送される。

    ■番組情報
    TBS『歌のゴールデンヒット』-青春のアイドル50年間-
    放送日:2018年2月12日(月)よる7時~10時54分
    司会:堺正章、宮迫博之、広末涼子
    アイドルゲスト(>>>50音順):麻丘めぐみ、石野真子、菊池桃子、今陽子、榊原郁恵(※榊は「木」へんに「神」)、西村知美、野口五郎
    ファンゲスト(>>>50音順):木下ほうか、高見沢俊彦、田中美佐子、千秋、土田晃之、ヒロミ


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    https://www.barks.jp/news/?id=1000151633

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    1: Egg ★ 2018/02/03(土) 13:41:45.17 ID:CAP_USER9
    ユーミンは小泉今日子の不倫宣言について聞かれると「堂々と不倫宣言って素晴らしいじゃないですか」と、批判を覚悟で交際を公表したことを小泉らしいと評した。

     小泉のデビュー時に楽曲提供の依頼を受けていたといい「実現しなかったので本人は知らないと思うけど、書かなかったことをめちゃくちゃ後悔している」と残念そうに振り返った。

    2/3(土) 5:38配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180203-00000005-spnannex-ent

    写真
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    2018/02/03(土) 06:24:01.86
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1517606641/

    【松任谷由実(ユーミン)、不倫宣言の小泉今日子に「堂々と不倫宣言って素晴らしいじゃないですか。」】の続きを読む

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    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/02/02(金) 23:12:32.01 ID:CAP_USER9
    菊池桃子 アイドル時代にお見合いしていた!現在は「1人暮らししてみたい…」
    2018年2月2日 22:43 スポニチ Sponichi Annex 芸能
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/02/02/kiji/20180202s00041000360000c.html

    菊地桃子 Photo By スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/02/02/jpeg/20180202s00041000366000p_view.jpg
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    アイドル時代の菊地桃子 Photo By スポニチ
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    タレントの菊池桃子(49)が2日、フジテレビ系「ダウンタウンなう」(後9・54)にゲスト出演した。

    番組では、アイドル時代の恋愛事情について松本人志(54)が男性から電話番号を渡されたことがあるかと聞くと「私は高校1年生のときにデビューしたので、渡してくる方たちが大人すぎて怖くて仕方なかった」という真面目過ぎるなエピソードを語った。

    菊池は1983年に15歳で芸能活動をスタート。1995年にプロゴルファーの西川哲と結婚し、2児をもうけたが2012年に離婚した。

    49歳となった現在、抱えている悩みについて「久本(雅美)さんの番組に出演した時、弾みで『婚活しようかな』と言ってしまったせいで、肉食系の人たちからのアプローチが少しあった」と話し、「でもよく考えたら、結婚は考えてないし、一人でいいなって」と告白。更に菊池は「1人暮らしをしてみたい。今家族で住んでいて部屋をきれいにしなきゃいけないって思って羽目を外せないから、自分の寝室をめちゃくちゃにしてみたい」という願望を明かした。

    さらに菊池は「これ初めて言うんですけど…」とアイドル時代、短期大学に卒業後すぐに、アメリカの大学に通っていた男性とお見合いをしたことがあったことを告白。「相手方のお眼鏡にかなわなかった」ため成立しなかったと振り返った。

    【元ラ・ムーのボーカル 菊池桃子、アイドル時代にお見合いしていた。現在は「1人暮らししてみたい。」】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2018/01/30(火) 17:24:01.84 ID:CAP_USER9
    https://natalie.mu/music/news/267370
    2018年1月30日 16:56

    松田聖子が1980年代に7inchアナログ盤で発表したシングルを網羅した3枚組アルバム「Seiko Matsuda sweet days」が、Blu-spec CD2フォーマットの完全生産限定盤として明日1月31日にリリースされる。

    アルバムには1980年4月発表のデビューシングル「裸足の季節」から1988年9月リリースの「旅立ちはフリージア」までの全シングルから、カップリング曲を含む全50曲を収録。
    さらに1983年11月発売のベストアルバム「Seiko・plaza」に同梱されたEP盤の収録曲「WITH YOU」「小さなラブソング」もボーナストラックとして収められる。

    ■松田聖子「Seiko Matsuda sweet days」収録曲
    DISC 1
    01. 裸足の季節
    02. RAINBOW~六月生まれ
    03. 青い珊瑚礁
    04. TRUE LOVE~そっとくちづけて
    05. 風は秋色
    06. Eighteen
    07. チェリーブラッサム
    08. 少しずつ春
    09. 夏の扉
    10. 頬に潮風
    11. 白いパラソル
    12. 花一色~野菊のささやき~
    13. 風立ちぬ
    14. Romance
    15. 赤いスイートピー
    16. 制服
    17. 渚のバルコニー
    18. レモネードの夏
    (続きはソースをご覧下さい)
    https://cdnx.natalie.mu/media/news/music/2018/0130/matsudaseiko_jkt201801_fixw_640_hq.jpg 
    matsudaseiko_jkt201801_fixw_640_hq

    https://cdnx.natalie.mu/media/news/music/2018/0130/matsudaseiko_jkt201801_02_fixw_640_hq.jpg 
    matsudaseiko_jkt201801_02_fixw_640_hq


    【松田聖子の“sweet days”網羅した3枚組アルバム。ピンナップも復刻。】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2018/02/02(金) 12:18:02.13 ID:CAP_USER9
    https://www.daily.co.jp/gossip/2018/02/02/0010950422.shtml
    2018.02.02

     フジテレビの笠井伸輔アナウンサーが2日、フジテレビ系「とくダネ!」で、女優・小泉今日子が俳優・豊原功補と「不倫公表」した件について言及。
    「この公表によって、豊原さんの奥さんは返って危険な状態になってませんか」と、豊原の妻を思いやった。

     小泉は1日、所属事務所「バーニングプロダクション」から独立したことを公表。さらに週刊誌などで交際がうわさされていた豊原との恋愛関係を認めた上で、豊原には家族があることも報告した。
    「人間としてのけじめ」として、豊原の家族には「お詫びの言葉もございません」と謝罪した。

     笠井は「謝っているんだけど、『(豊原の妻を)取材しないでください』って言っているんだけど、ふたりはやりたいことがあるんだけども返って、違う流れを作ってしまっている」と、二人の行動に否定的。
    “純愛”のように捉えている一部の考えに「これで(同じように)名乗り出る芸能人が出たら失敗する」と言い切った。

     前日、小泉に続いて公表した豊原は「家族とは3年近く以前より住まいを別にしており」と夫婦関係が事実上、破綻していることも明かした。
    これについても笠井は「今井絵理子議員が神戸市議と不倫した時、『私は結婚が破綻しています』と市議が言ったら奥さんの方が反論しましたよね。『そんな前から破綻していません』って。そういうケースは考えられなくはない」と、付け加えた。

     フジテレビの梅津弥英子アナウンサーも「(公表したことで)返って(豊原の妻を)傷付けるってことはないですかね」と、異例の公表に驚いた様子。
    「夫婦って男女の関係だけじゃないですか。終止符を打つっていうのは。お子さんがいるとか、本当に様々な意味合いがそこにはあるのかなと思う」と、意見を述べていた。

    【笠井信輔アナ、小泉今日子の不倫公開に否定的。「違う流れを作ってしまっている。」】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(SB-iPhone【緊急地震:奄美大島近海M4.2最大震度3】) [DE] 2018/02/01(木) 15:51:03.04 ID:yTb4nZmL0 BE:273822876-PLT(12000)
    sssp://img.5ch.net/ico/anime_kukkuru01.gif
    2/1(木) 14:41配信
     女優の小泉今日子が所属事務所から独立したことが1日、分かった。15年に設立した製作会社サイトで発表した。


    小泉今日子からのご報告

    私、小泉今日子は2018年1月31日をもちまして永年お世話になりました株式会社バーニングプロダクションから独立することになりましたことをご報告致します。

    バーニングプロダクションにはデビューから36年もの間、育て守って頂いたことに返しきれないほどの恩を感じておりますが、
    50代になり残りの人生を意識した時にこのままでいいのかという疑問が心に生じました。より成熟したエンターテイメントの世界を見てみたい。
    そのために自分が出来ることは何か。マネージメントとアーティストとの関係性も含めて模索して行きたいと思っています。

    2015年に立ち上げた株式会社明後日は新しい夢のために設立した制作会社です。設立当初から力をお貸し頂いている
    俳優豊原功補氏は同じ夢を追う同士だと思っております。また一部の週刊誌などで報道されている通り恋愛関係でもあります。
    ですが事実ではない記事も多く、豊原氏の関係者の皆様にはご迷惑お掛けしております。豊原氏にはご家庭があります。
    最初に写真誌に記事が掲載された時、私はご家族に迷惑を掛けないように守って欲しいという旨をスタッフに伝えました。
    その結果、事は思わぬ方向に動いてしまったまま数年の時を過ごしてしまいました。インターネットや雑誌などには既に離婚されているという誤った情報が流布されており、
    そのためにご家族の存在自体が伏せられたような形で報じられ続けてしまいました。
    この一連の報道に対して豊原氏からの発言の機会を奪ってしまったのも私の行動に一因があったのかもしれません。
    このようなことになりご家族にはお詫びの言葉もございません。そして今まで自らが発言しなかったことには後悔の念しかありません。

    事務所から独立した今、一個人として全てをこの身で受け止める覚悟でございます。私事では御座いますが、人間としてのけじめとしてご報告させて頂きます。

    2018年2月1日 小泉今日子

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180201-00000111-spnannex-ent

    【小泉今日子が不倫を発表。】の続きを読む

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    1: 豆次郎 ★ 2018/01/15(月) 15:14:57.97 ID:CAP_USER9
    1/15(月) 15:08配信
     「第41回日本アカデミー賞」各優秀賞の発表会見が15日、都内で行われ、3月2日の授賞式で司会を務める俳優・西田敏行(70)と女優・宮沢りえ(44)が登場した。西田はこの日、「ナミヤ雑貨店の奇蹟」で優秀助演男優賞に選出され、自身初の最優秀助演男優賞へ期待がふくらむ。司会者が最優秀賞に輝くと、日本アカデミー賞史上初の快挙となり、「最優秀賞を獲りたいな」と声を震わせ、“泣きの演技”で訴えた。

     ほかに役所広司(62)、村上虹郎(20)、西村雅彦(57)らが優秀助演男優賞を受賞。「役所さんが迫ってくるだろうな。私がどれだけの脚力で逃げ切れるか。虹郎君も若いのに手強い。ほかは大丈夫!」とジョーク交じりにライバルを警戒した。

     宮沢は新人俳優賞を受賞した1989年の「第12回日本アカデミー賞」を回想。「後藤久美子ちゃんが同じ新人賞をいただいて、おそろいの衣装を買いに行って、着た記憶があります」とアイドル時代の思い出を打ち明けていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180115-00000081-dal-ent

    【宮沢りえ、後藤久美子を懐かしむ。「日本アカデミー賞で、そろいの衣装買いに行った。」 】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/10/12(木) 19:47:12.96 ID:CAP_USER9
    アラフォーの美魔女タレントといえば誰か?

    そんな議論がなされる際に、必ずといっていいほど、YUKI(45歳)、深津絵里(44歳)、森高千里(48歳)らと共に名前が挙がる芸能人といえば、永作博美です。
    今年で御年47歳になる彼女は、かつてアイドルとして活動していたことでも知られています。

    デビューのきっかけとなったのは、1988年に開催された「オールナイトフジ 女子高生スペシャル」の美感少女コンテスト。
    ここでベストパフォーマー賞を受賞した永作は、フジテレビが運営するタレント育成講座「乙女塾」における、歌手コースの第1期生としてキャリアをスタートするのです。

    アイドル冬の時代にデビュー

    永作がデビューした1990年代初頭は、ちょうどアイドル冬の時代。

    その原因に関しては諸説言われています。たとえば、『ザ・ベストテン』『歌のトップテン』『夜のヒットスタジオ』といった名物歌番組が次々と終了したからだとか、
    または、80年代後半から起こったバンドブームにより、各事務所がロックバンドの売り出しに力を入れたからだとか……。
    さらには、素人性を強く打ち出した『おニャン子クラブ』の出現により、「アイドル=神聖な存在」という従来のマーケティングが時代遅れになったからだとの説もあります。

    一応、高橋由美子やWinkなどがブレイクしたものの、売れていた期間はほんの一瞬。80年代の華やかさには及ぶべくもありません。

    「乙女塾」を売り出すためにスタートした番組

    それでもフジテレビが乙女塾を立ち上げたのは、おニャン子のようなアイドルを、もう一度、自社で手掛けたかったからに違いないでしょう

    http://www.excite.co.jp/News/90s/20171008/E1505183054950.html
    90s チョベリー 2017年10月8日 22時00分

    https://www.youtube.com/watch?v=HOls137sX88


    ribbon - Virgin Snow

    https://www.youtube.com/watch?v=8npJ7PdJH2c


    ribbon "Silent Summer"

    https://www.youtube.com/watch?v=esa1HUX4yfY


    ribbon "それは言わない約束"

    https://www.youtube.com/watch?v=sXwlHqqSPUg


    ribbon 「太陽の行方」

    http://happy2greenlife.com/wp-content/uploads/2016/02/a82f1c120acbe1e900762d96785ce319-300x256.jpg
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    https://i2.wp.com/marunews.com/wp-content/uploads/2016/08/%E3%AA%E3%9C%E3%B3_%E6%B0%B8%E4%BD%9C%E5%8D%9A%E7%BE%8E.jpg 

    https://i.ytimg.com/vi/esa1HUX4yfY/maxresdefault.jpg
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    http://phareno.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_aa3/phareno/E383AAE3839CE383B3.jpg 
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    【アイドルだった永作博美、所属していたグループ『ribbon』とは?】の続きを読む

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    1: Boo ★ 2018/01/09(火) 17:16:18.67 ID:CAP_USER9
     女優の中山美穂(47)が9日、NHK総合の生番組「ごごナマ」に出演し、音楽活動の本格的な再開に前向きな姿勢を見せた。

     中山は今年、挑戦したいこととして「決まってるわけじゃないですけど」と断りながらも「ずーっと音楽をやりたいと思っていて、ライブをできたら、今年はいいなと思っています。歌ってほしいって言ってくださる方もまだいるので」と、歌手活動に意欲。

     「自分でね、昔一緒にやってたメンバーとか集めて、リハーサルスタジオ借りてリハーサルしたりとか、それなりに準備はしているんですけど」と、自発的に着手しているという。

     司会の俳優・船越英一郎が「聴く人たちにとっても、タイムマシンに乗ったような、タイムカプセルに乗って、もう一回若かった頃の自分を取り戻せる時間になる」とファンの気持ちを代弁すると、中山は「その気持ちがすごく分かるからぜひやってみたいですね」と意を強くしていた。

     1980年代後半、超人気アイドルとしてヒット曲を連発した中山は、1990年代に入ってからも「世界中の誰よりきっと」「ただ泣きたくなるの」などを大ヒットさせた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180109-00000106-dal-ent

    【中山美穂、ライブに意欲。 「リハーサルしたりとか、それなりに準備はしている」と告白。】の続きを読む

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    1: きのこ記者φ ★ 2018/01/09(火) 22:58:07.79 ID:CAP_USER9
    女優の中山美穂(47歳)が、1月9日に放送された「ごごナマ」(NHK総合)に出演し、
    「もう一度アイドルをやりたい?」との問いに対して肯定的に回答。さらに今年はライブをやりたいと発言した。

    MCの俳優・船越英一郎から「もう一度アイドルをやりたい?」と尋ねられた中山は、
    「うん……ノーとは言えないでしょ。(アイドルを)やってきて」とコメント。

    「すてきな思い出たくさんありますか?」と続けての質問に「ずっと小さい頃からやっていたので。
    そういう時代もあったので楽しい思い出いっぱいあります」と答えた。

    さらに「今年挑戦したいことがある?」との質問に、「決まってるわけじゃないんですけれども、ずっと音楽をやりたいなと思っていて、
    ライブができたら今年はいいなと思ってます」と音楽活動を行いたいと宣言。
    すでにメンバーを集めてリハーサルをするなど準備を進めていると語った。

    Twitterなどネットでは「本当に中山美穂さんがコンサートとかやってくれたら嬉しいな」
    「ミポリン歳はとってしまったけど、やっぱ今でも好きだぁ」「アイドルはやめられない…それはキョンキョン」
    「いい歌多いから活動再開はうれしいな」といった反応があるようだ。

    https://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20180109/Narinari_20180109_47503.html

    【中山美穂、「もう1回アイドルやりたい?」の質問に「ノーとは言えないでしょ。アイドルをやってきて。」】の続きを読む

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