メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

    カテゴリ:アイドル > クラシックアイドル

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/11/01(水) 15:41:57.22 ID:CAP_USER9
    歌手の華原朋美さん(43)が、23年前、1994年の水着写真を公開した。まだ「華原朋美」として歌手デビューする前、「遠峯ありさ」として活動していた時の貴重な1枚だ。

    ファンからは、「変わってないです!」「この頃からすき」など、反響が寄せられている。

    次の年には華原朋美で歌手デビュー
    写真は、2017年10月31日インスタグラムに公開された。華原さんが出演する音楽バラエティートーク番組「音ボケPOPS」(TOKYO MX)のスタッフから見せられたという。

    当時の雑誌のグラビアページのようで、タイトルには「1994 Summer 水着特集」とあり、当時20歳前後の「遠峯ありさ」さんは、ピンクの水着を着てカメラ目線で微笑んでいる。

    ページの小見出しによると、「泳ぐことが大好きなありさは水泳が大の得意!」だそうだ。

    華原さんは、「この頃はグラビアで水着ばっかり着てたなぁ」と、当時を振り返っている。

    受けたオーディションもほとんど不合格。グラビア撮影の仕事があると嬉しくてはしゃぎ過ぎて転んだりしていた、そうだ。

    「あの頃お世話になったスタッフさんに会えたらありがとうって言いたいです」「でも次の年には華原朋美になって歌手デビューしてたんだね」
    深夜バラエティで身体張ってるの見てました
    華原さんは1993年に芸能活動を開始、「遠峯ありさ」などの芸名でグラビアアイドルとして活躍後、95年に「華原朋美」として歌手デビューしたという経緯がある。

    ファンからは、

    「今も変わらず可愛いぃ」「初々しい」「今も昔も変わらず可愛い」
    という声や、

    「遠峰さんの頃、深夜バラエティで身体張ってるの見てすっごいなって、この娘絶対有名になるなって思って見てました」「これ持ってた!!遠峰ありさ時代だね」
    など、当時を懐かしむコメントも続いている。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13830675/
    2017年11月1日 11時45分 J-CASTニュース

    https://wing-auctions.c.yimg.jp/sim?furl=auctions.c.yimg.jp/images.auctions.yahoo.co.jp/image/dr000/auc0212/users/4/4/0/2/magusu17-img450x600-1482235878novtvl21999.jpg
    sim

    http://yaplog.jp/yasei-dax/img/115/arisa4.jpg
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    http://yumeijinhensachi.com/wp-content/uploads/2017/01/0a75a5ac9f8be99350b3af4bcef74a1b-300x221.jpg
    0a75a5ac9f8be99350b3af4bcef74a1b-300x221

    http://namakemonoyoshi.com/wp-content/uploads/2016/11/B0SUgyzCUAApxgM1.jpg
    B0SUgyzCUAApxgM1

    https://www.youtube.com/watch?v=LRRhTr-WiG4


    遠峯ありさ(華原朋美) 「天使のUBUG」で社長に暴行

    https://www.youtube.com/watch?v=5hH1GY-dn9I


    小室ファミリーに入りたいなー

    https://www.youtube.com/watch?v=7NNZ23JPawQ

    華原朋美 I BELIEVE 1995-12-01

    【華原朋美が「遠峯ありさ」だったころ。】の続きを読む

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    1: りんがべる ★ 2017/11/18(土) 20:22:25.86 ID:CAP_USER9
    http://www.daily.co.jp/gossip/2017/11/18/0010744258.shtml

     作詞家の松本隆氏(69)が18日、TBS系「サワコの朝」に出演し、1970年代半ばに太田裕美が歌って大ヒットした名曲「木綿のハンカチーフ」の誕生秘話を明かした。

     進行の阿川佐和子は同曲の歌詞について
    「歌謡曲の中でも衝撃的。男の子と女の子の…」と紹介し、松本氏は「往復書簡ですね」と後を引き取った。
    誕生した経緯について松本氏は「当時のディレクターに白川さんという人がいて、九州の人で炭鉱町で生まれ育った」と話し始めた。

     白川氏は「松本くんの歌はずっと東京で生まれ育った人の内容だから、地方の人にはうけない」と指摘したという。
    松本氏は「なるほど」と納得し、「白川さんをテーマに書いてみよう」と思い立った。
    松本氏は「炭鉱町で育った人が東京に出てきて、スーツを着たらちょっと調子に乗っちゃった」とにこやかに語り、「そういうモデルは僕のまわりに一杯いた。みんな泣いてるからね」と振り返った。

     松本氏は「みんな成功もしてるんだけど失ったものも多いのかなと。こういう歌を書けばいいのかなと思った」と明かした。
    阿川がヒットした理由について尋ねると松本氏は「やっぱり木綿だからじゃないかな」とし、
    「木綿は当時でも、70年代でも死語だった。コットンと言っていた。これ以上安い物はないだろうと。そういうの好きなんです」と、あえて死語を使ったことがヒットした理由の一つであると分析した。

     同曲はその後も「いきものがかり」ら、さまざまなアーティストに繰り返しカバーされている。

    http://daily.c.yimg.jp/gossip/2017/11/18/Images/10744259.jpg
    シンガーソングライターの太田裕美

    デイリースポーツ 2017.11.18.

    【太田裕美の名曲「木綿のハンカチーフ」 モデルは九州から東京に出てきた人物、作詞家松本隆氏が明かす。】の続きを読む

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    1: 豆次郎 ★ 2017/11/10(金) 10:07:25.65 ID:CAP_USER9
    2017年11月10日 9時19分
     写真週刊誌に年下タレントとの抱擁写真が掲載された競馬の武豊騎手の妻で元タレントの佐野量子さんが10日、テレビ朝日系「グッド!モーニング」などの取材に対応し、「怒りすぎるぐらいかなっていうぐらい、キチッと怒った」となど、しっかり玄関まで出て話す“神対応”ぶりを見せた。

     番組では、京都の武騎手の自宅を直撃。最初に武騎手本人が取材に対応し「キスはしてないって」とキスは否定。お互いの頬を合わせる「フランス式の」あいさつだったとし「男同士でも普通にするし、特にお酒が入ったらよくしてますよ」と特別な感情はないと強調した。

     妻の反応を聞かれると「さすがに軽率だったんじゃない?という話はありました。怒ってもいたし笑ってもいた」と振り返った。

     その後、報道陣の要望で量子さんが玄関から登場。今回の報道を聞かれると「やっぱりちょっとショックだった」と正直に気持ちを吐露。夫婦の話し合いの中で、夫から「その写真(抱擁写真)は見ないで欲しいというので、私も『じゃあ見ないね』っていうことで、その写真は絶対見ませんと主人と約束し、見ないでもうこれで解決、この話はなしという風にしました」と振り返った。

     おとがめは?という質問には「もちろん。キツく怒りすぎたかな?というぐらいきちっと怒ってしまいました」と振り返り、「皆さんが不審に、私自身もそうですけど、不審に思うような疑いある行動は絶対やめて下さいと(言った)」といい、武騎手は「小さくなって謝ってました。ですので私もそれでわかりましたと。解決しました」とにこやかに話していた。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13870860/

    【佐野量子さん、器がでかい。】の続きを読む

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    1: カーディフ ★ 2017/10/31(火) 23:36:29.24 ID:CAP_USER9
    荻野目洋子の1986年のヒット曲「ダンシング・ヒーロー(Eat You Up)」(発売は1985年11月)が、ビルボード・ジャパン・チャートで2位となるなど急浮上。驚異的なリバイバルヒットとなっている。

    大阪府立登美丘高校ダンス部が『日本高校ダンス部選手権』で準優勝した「バブリーダンス」動画が、YouTubeなどで大ブレイクしたが、そのダンスに使用されたのが「ダンシング・ヒーロー」。

    女子高生たちがバブル期のボディコンファッションに身を包み、切れ味たっぷりのユニークなダンスを披露する動画のBGMに「ダンシング・ヒーロー」が使用され、荻野目洋子本人も驚愕。
    バブリーネタで人気のお笑い芸人、平野ノラの声をダンスの合間にはさんだ突っ込み(ブレイク)なども10代を中心に大注目を集め、YouTubeでの動画再生数が一気にアップし、
    再生回数はなんと1,100万回を突破している(10月31日現在)。

    これを受けて、各チャートアクションも急上昇。ビルボード・ジャパン(10月2日付で2位)、COUNT DOWN TV(9月30日付で3位)などに続いて、LINE MUSICでも10月14日には総合2位まで浮上した。

    荻野目洋子自身も、10月14日オンエアの『めちゃ×2イケてるッ!ダンシングヒーローでゴイゴイスーペシャル』(フジテレビ系)に登場するなど「ダンシング・ヒーロー」のオリジネーターとして脚光を浴び、
    今後もテレビ歌番組への出演が次々と決定している。

    そして、10月31日、NHK大阪ホールから全国に向けて公開生放送された『うたコン』にて、ついに前述の登美丘高校ダンス部と荻野目洋子の初共演が実現! 今回のコラボレーションでは、
    荻野目&ダンス部の振りがシンクロする特別バージョンのダンスを披露。両者が一緒に合わせるのは、当日のリハーサルのみだったが、見事なパフォーマンスを披露した。

    荻野目は「高校生の皆さんの息づかいを感じて、いつも以上にパワーが出ました」とコメント。ダンス部を代表して林キャプテンは「こんな素敵な会場で踊らせていただいて、荻野目さんご本人と
    共演させていただいて、ホントにすごくうれしかったし、楽しかったです」とそれぞれ感想を話した。

    そして、この驚異的なリバイバルヒットを受けて、急遽、全曲「ダンシング・ヒーロー」のバージョン&リミックスを収録した特別編集盤の発売が決定!

    まずはCDに先行して 11月8日に、全11バージョンを収録した『ダンシング・ヒーロー“ALL EAT YOU UP”』が配信開始。定番のオリジナルバージョンから、
    2014年のアルバム『ディア・ポップシンガー』に収録されたデビュー30周年記念のリメイク版まで、発売からほぼ30年間のヒストリーを網羅した、充実の内容となっている。

    http://www.m-on.press/music-news/0000127083?show_more=1

    【『めちゃイケ』出演で話題沸騰。 荻野目洋子の「ダンシング・ヒーロー」が驚異のリバイバルヒット。】の続きを読む

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    1: 名無し募集中。。。 2017/10/10(火) 19:49:11.03 0
    印象操作って怖い

    【松田聖子って色々スキャンダル起こしまくってるのに未だにテレビで最高のアイドルあつかいされてるのに違和感を感じる。】の続きを読む

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    1: 名無し募集中。。。@無断転載は禁止 2017/07/16(日) 17:35:56.86 0
    https://image.middle-edge.jp/medium/0c505083-0778-4904-9a10-5816be8707c0.jpg?1477917522
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    なんなんぞこれw
    よくこんなもん流行ってたなw

    【おニャン子クラブが普通にブサイクでわろたw 】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2017/10/03(火) 08:44:03.02 ID:CAP_USER9
    後藤久美子の長女、エレナ・アレジ・後藤の芸能界入りが話題となっている。デビューに先駆けて公開された親娘の仲睦まじい写真にネットでは「二人ともお美しい」「姉妹みたい!」との声があがり、早くも歓迎ムードが漂っているようだ。しかし女性ライターは異なる視点からこう話す。

    「姉妹のようと言えば聞こえは良いですが、要は娘がゴクミの若々しさの引き立て役になっているということ。しかも一方では『同窓会にしか見えない』とか、娘に対して『どこの美魔女?』といった辛辣なコメントも見られます」

     確かに母娘が並んだ画像を見ると、エレナより、20歳の娘をもつ母とは思えないゴクミの美しさに目を奪われてしまう人も多かったことだろう。しかし、他にも問題点があるという。

    「あまり知られていませんが、ゴクミと事実婚相手の元F1レーサーのジャン・アレジの交際が始まった頃は、アレジが妻と離婚調停中。当時は略奪婚と騒がれもしました。近頃は芸能人の不貞騒動が相次ぎ、世間が不貞に対して厳しい姿勢であることもあり、起用に影響しないとはかぎりませんね」(前出・女性ライター)

     いずれにせよ二世タレントが芸能界で生き残るには、親以上の実力がないと難しいようだ。

    (佐藤ちひろ)

    2017年10月3日 7時15分 アサジョ
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13696302/

    【【伝説のアイドル】後藤久美子の娘に対して業界の反応が微妙なワケとは。】の続きを読む

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    1: あちゃこ ★@無断転載は禁止 2017/09/25(月) 16:08:43.25 ID:CAP_USER9
     かつて“にゃんにゃん写真”が流出した元アイドルの横須賀昌美(55)が25日放送のフジテレビ系
    「バイキング」に出演し、不倫が多発する芸能界に「吐いたツバは自分に戻る」と警鐘を鳴らした。

     横須賀は人気絶頂時の1984年、19歳のとき写真週刊誌に“にゃんにゃん写真”が掲載された。
    ふざけて撮った男性とのベッド写真流出で、出演していたCMは全て降板になった。違約金は3800万円。
    「3000万円は貯金をはたき、残り800万円はアルバイトをかけ持ちして2年で返済した」(横須賀)

     近くにいた大人は遠ざかり、仲の良かった友人も、合うと視線をそらすなど、環境が一変したのが
    ショックだったと振り返る。19歳で体験したドン底人生で、得たものもあるという。
    「17、18の小娘に40~60代のスタッフの方がいっぱいついて、躍起になって頑張るわけです。
    周りにヘルプされて自分は成り立っていた。その重みがどん底にいたときに痛いほど分かった。だから、
    感謝を忘れずにいかなければいけないと思った」

     その後、別の事務所に所属し、Vシネの女王と呼ばれるまでに復活。現在は地元・金沢でスナックを
    経営し、自らカウンターで接客する。

     立ち直った横須賀は、世間を騒がせる芸能界のスキャンダルをどう感じているのか。
    「好奇心があってのことだと思うけれど、たった一回、一枚の写真で転がり落ちてしまう。
    自分で吐いたツバは、絶対自分に戻る。自分にツバを吐かない、天にツバを吐かないようにしてほしい」
    と語った。

    東スポWEB
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170925-00000015-tospoweb-ent
    1980年代、かつて人気絶頂だった頃の横須賀昌美
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170925-00000015-tospoweb-000-2-view.jpg 
    20170925-00000015-tospoweb-000-2-view

    【ベッド写真流出で全CM降板した元アイドル「たった一枚の写真で転がり落ちてしまう。」】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2017/09/17(日) 18:57:30.61 ID:CAP_USER9
    女優で歌手の南野陽子(50)が17日放送の日本テレビ系「チカラウタ」(日曜・後5時)に出演し、人生を変えた歌について語った。

    17歳でスカウトされデビューしたが、「興味がなくて断ろうと思っていた」と南野は当時を振り返った。
    テレビ番組の観覧で訪れた際に、カメラマンから誘いを受けたという。
    そんなタイミングで良く聞いていたのが松田聖子の「Rock’n Rouge」で、南野は「お声かけしてもらった時に、毎日、この曲がかかってきて…。
    想像がふくらんで聞くたびに、私はどんな歌を歌えるんだろうなと思うようになった」と芸能界デビューに導いてくれた曲だったと説明した。

    斉藤由貴、中山美穂、本田美奈子、おニャン子クラブと同期だった南野は、
    もっとも忙しい時は睡眠が3時間程度で「学校の前だったり、次の撮影場所に車に行って(車の中で)寝ていた。家には10か月帰らなかったことも…」と話した。

    今でも「Rock’n Rouge」が南野の“チカラウタ”になっているという。
    「仕事を辞めたいことも、人生を辞めてしまおうかと思ったこともありましたけど、車の中で(この曲を)聞いたりして、あのときの自分の思いに戻って、切り開くことが大事、“よし、頑張ろう”と思えた」と話した。

    歌手活動再開について問われると、「32年間(芸能活動を)やってきて、歌を歌ったのは4年ちょっと。
    でもそう言われるのならば、アイドルはちょっと無理だけど、歌は関わっていきたい」と歌手活動への意欲を見せていた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13625818/
    2017年9月17日 18時15分 スポーツ報知

    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/0/a/0abc0_60_6f0bd3f5977b306296e048f78e453c6c.jpg
    0abc0_60_6f0bd3f5977b306296e048f78e453c6c

    https://www.youtube.com/watch?v=zWuJdLWd7Rc


    楽園のDoor 南野陽子

    https://www.youtube.com/watch?v=7tYE9pc6eNs


    南野陽子 さよならのめまい (1985)

    https://www.youtube.com/watch?v=Tg4WHwphhTU


    秋からもそばにいて

    https://www.youtube.com/watch?v=X9a_Ec5Jwxo


    南野陽子 秋のIndication

    【南野陽子、アイドル・デビューのきっかけは松田聖子だった? 】の続きを読む

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★@無断転載は禁止 2017/08/29(火) 12:23:11.26 ID:CAP_USER9
    明菜の「少女A」、実は沢田研二の曲だった 作詞家売野雅勇氏明かす
    2017.8.29(Tue)
    https://www.daily.co.jp/gossip/2017/08/29/0010504728.shtml
    https://daily.c.yimg.jp/gossip/2017/08/29/Images/f_10504740.jpg
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    売野雅勇氏

     作詞家の売野雅勇氏が27日放送のBS朝日「ザ・インタビュー~トップランナーの肖像~」に出演し、売野氏が作詞した歌手・中森明菜のヒット曲「少女A」が、実は沢田研二のために原曲を書き下ろしていたことを明かした。

     「少女A」は売野雅勇作詞、芹澤廣明作曲で1982年7月に明菜の2枚目のシングルとしてリリースされ、大ヒット。明菜はこの年の新人賞を総なめとした。
     売野氏は書き下ろした経緯について、「アルバムの曲を集めているから」とスタッフから言われ、明菜には直接会うことはなく、明菜のチラシを1枚もらって書き上げたという。

     当時について「アイドルの人に書くのは初めてだったが、売れるとも思っていなかったし、そんなに書きたい訳じゃなかった。
    書くんだったら変わったものを書きたいなというコピーライター的な本能があって、まず少女Aというタイトルが出来てから書いた」と振り返った。
     コピーライターから作詞家に転身した売野氏は「新聞を見ていて、少女Aってこういうのがタイトルだと面白いだろうなと思った。それが事の始まりというか、勝因。
    最初は違う曲が付いていたが、詞だけが生き残って、いまみなさんが知っている少女Aのメロディーが付いた」と説明した。

     詞の内容については、映画「ベニスに死す」を原点として以前、沢田研二のために書き下ろしていたことを明かし、「ああいうのを書いたら格好いいだろうなと書いたが、ボツになって」と苦笑い。
    そこで「じゃあ、あのコンセプトを使おうと、(男女を)ひっくり返して少女Aになった」という。原曲は沢田がプールサイドから少女を上目使いに見ている詞だったという。
     一方、明菜は少女Aについてあまり気に入らず、売野氏は「明菜のAだと思って私生活を誤解する人がいると言って嫌いだったらしい。聖子ちゃんの世界とはあまりにかけ離れていて。
    マネジャーが1回だけ歌ってっていって、レコーディングしたらしい。ずっと知らなくて去年知りました」と制作エピソードを披露していた。

    【中森明菜の「少女A」、実は沢田研二の曲だった。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/09/16(土) 05:06:33.12 ID:CAP_USER9
    9/16(土) 5:00 サンケイスポーツ

    渡辺満里奈、26年ぶり歌った躍った!「懐かしすぎて涙が出そう」

     タレント、渡辺満里奈(46)が15日、東京都内で行われた元ピチカート・ファイヴの小西康陽(58)のイベントにゲスト出演し、26年ぶりに歌声を披露した。

     ファン約200人の「満里奈~!」コールで沸き返る中、水色のブラウスにチェックのパンツルックで登場した渡辺は、自身の代表曲「マリーナの夏」を、おニャン子クラブ時代を彷彿させるようにキュートなダンスを交えて熱唱。「懐かしすぎて涙が出そう。うれしい。こんな風に皆さんが来てくださるとは思っていなかったので感激です」と目を潤ませた。

     ライブは小西のコンピレーションアルバム「エース」に渡辺の楽曲「バースデイ・ボーイ」が収録された縁で実現。公の場での歌唱は1991年8月の東京・日比谷野外音楽堂公演以来。2005年にお笑いトリオ、ネプチューンの名倉潤(48)と結婚し、長男(9)、長女(7)を出産後は初だ。

     長年のブランクも「子供が学校に行った後に家でこっそりと練習しました。(名倉には)『頑張ってこい』と言われました」とうれしそうに告白。歌唱については「すごく楽しかった。音楽は好きなので機会があったらぜひ!」と宣言した。
    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    26年のブランクを感じさせない華やかなパフォーマンスを披露した渡辺満里奈 =東京・渋谷区(撮影・斎藤浩一)(写真:サンケイスポーツ)
    http://amd.c.yimg.jp/amd/20170916-00000501-sanspo-000-1-view.jpg
    20170916-00000501-sanspo-000-1-view

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170916-00000501-sanspo-ent

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    1: 名無しさん@涙目です。(東日本)@無断転載は禁止 [CN] 2017/09/12(火) 22:56:58.88 ID:4yEqKShU0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
    https://s.eximg.jp/exnews/feed/Sirabee/Sirabee_20161287594_1.jpg

    先月、50代の男性医師とのダブル不倫が報じられた女優・斉藤由貴(51)。

    その後の続報によって11日に不倫関係を認めたふたりだが、12日発売号の『FLASH』の写真が物議を醸している。

    ■下着を被ってフルーツを頬張る同誌には、斉藤のものらしき女性モノのパンツを被ってフルーツを?張る男性医師の写真が掲載されている。
    どういう経緯で撮られたものなのかは知る由もないが、目を引く写真であることは間違いないだろう。

    前回の「自撮りキス写真」が掲載された段階では強気な態度をとっていた男性医師。しかし、今回の「パンツ被り写真」で観念したのだろうか、
    11日放送の『スッキリ!!』(日本テレビ系)で不倫を認めていた。

    斉藤もそれに続き、所属事務所を通じてFAXを送っている。

    ■『変態仮面』になぞらえた声も交際している相手の下着をかぶるという行為。本来なら仲睦まじいカップルの悪ふざけで済まされる問題なのだろうが、
    ダブル不倫という状況だけに、世間の声は甘くないようだ。

    また、ネット民からはマンガ『究極!!変態仮面』になぞらえたコメントも数多くみられた。

    ・不倫どうのこうのよりも、パンツを被ってるって行為のほうが子供としてはショックだろう…

    ・パンツかぶり医師の奥さん、かわいそう。浮気されただけでなく、夫の破廉恥写真が出回るんだ

    ■パンツ被りは1割未満しらべぇ編集部が全国20~60代の男女1,340名に「交際相手の下着を被った経験」について調査したところ、
    「経験アリ」と回答したのは6.7%と1割未満という結果に。

    https://s.eximg.jp/exnews/feed/Sirabee/Sirabee_20161287594_2.jpg
    Sirabee_20161287594_2

    50代男性は9.8%とほぼ1割が経験しているようだ。

    http://www.excite.co.jp/News/column_g/20170912/Sirabee_20161287594.html
    https://www.lomero.net/wp-content/uploads/2017/09/img_59b7475b6c454.png 
    img_59b7475b6c454

    【斉藤由貴の不倫相手の医師「女物のパンツをかぶってご満悦」のパンチある写真が掲載。これはなかなか厳しい。】の続きを読む

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