メタルは負けず嫌い

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    カテゴリ:アイドル > クラシックアイドル

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    1: muffin ★ 2018/07/01(日) 18:51:10.93 ID:CAP_USER9
    https://news.ameba.jp/entry/20180701-345/
    7月1日(日)14:02

    女優の鈴木蘭々が30日、自身のInstagramとアメブロにて、モデルでタレントの吉川ひなの、女優の一色紗英との3ショットを公開した。

    「楽しすぎて いやぁ本当に楽しすぎて また皆んなで会いたいな」(原文ママ)とコメントした鈴木は、3人の活動拠点が異なりなかなか会えないことを寂しがった。鈴木は日本住まいの一方、吉川はハワイ、一色はロサンゼルスで各々生活している。

    今回のことは、吉川もInstagramに投稿しており、「大好き過ぎる先輩たち もう、ふたりのおしゃべりが楽しすぎてそのまま番組にしたかった ふたりが優しくて甘えまくった時間でした」とつづっていた。

    この投稿に「懐かしい~!90年代の頃思い出すよ~」「すごいスリーショットだ!」「みんな全然変わらず綺麗で衝撃的です!!」などのコメントが寄せられている。

    https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/vp/16f1ae3f42ca62fc3277882763deaec0/5BD4EAEE/t51.2885-15/e35/35537941_251135988804385_2583157257831186432_n.jpg 
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    【鈴木蘭々、吉川ひなの、一色紗英の3ショット。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/06/30(土) 07:31:08.97 ID:CAP_USER9
    [ 2018年6月29日 20:13 ]
    中山忍、トラウマになった俳優の名を告白「NG出し過ぎ。ギャラからフィルム代ひくぞと」

     女優の中山忍(45)が29日放送のTBS系「爆報!THE フライデー」(金曜後7・00)に出演。過去のドラマ共演がトラウマとなった俳優の名を明かした。

     “2時間ドラマの新女王”と称されるほどの名女優になった中山だが、アイドル時代の1992年に出演したドラマ「刑事貴族3」で衝撃の経験をする。連ドラ出演5作目、アイドルとして活動していた中山は“役者のしきたり”を全く知らなかった。ある日、時間どおりにスタジオに入ると、先輩役者たちが既に勢ぞろい。すると、ある大物俳優から「先輩より先に入っているのが当たり前だろ!」ときつい口調で怒られ、初対面にも関わらず1時間説教を受けたという。

     その後も「現場で台詞を覚えるなんてどうなんだ?」と女優としての意識の低さを痛烈に批判され、現場でNGを連発すると鬼の形相でにらまれることも。当時はデジタル撮影ではなく、フィルムでの撮影が主流。NGを連発する中山に大物俳優から「お前NG出し過ぎだぞ。ギャラからフィルム代ひくぞ!」と叱責が。中山は怒られて萎縮し、NGをさらに連発する悪循環に陥り、涙を流す日々。「追い込まれましたよね…苦しかったです」と当時を振り返った。

     中山のトラウマとなった俳優の名は地井武男さん。演技に厳しいと業界でも評判だったが、地井さんのある演技を見て、考えが変わったという。地井さんは2001年に愛妻をがんで失う。会見では涙を見せず気丈に振る舞い、仕事もこなし、周囲にも明るく振る舞っていた。そんな地井さんがドラマ「北の国から」で、妻が余命宣告を受ける男性を演じる。自身の経験や悲しみを役に重ね合わせたかのような“魂の演技”を披露。中山は「本当に衝撃的でした。自身の傷ついた部分をあそこまで見せないといけないのかなと。それを逃げずに見せた地井さんは凄い。人生を懸けている。凄い役者さんだなと思いました」と感銘を受け、女優業への覚悟を決めたと語った。

     2011年、ドラマで地井さんと共演する機会が訪れる。「怒られたらどうしようという思いはあった。いつも以上にドキドキしてました」と緊張しつつも、逃げずに役と向き合った。ドラマのクライマックスは犯人役の中山が、刑事役の地井さんに涙ながらに懺悔(ざんげ)する場面。NGなしで本番を終えると、地井さんから「忍、いい役者になったな」と初めての褒め言葉が…。役者として認めたもらえた瞬間だった。

     撮影終了後に再共演を約束したが、地井さんは12年6月に享年70歳で死去。共演したドラマが遺作になった。中山は「地井さんのことを思ったら泣いちゃうんですけど、ちゃんとありがとうございますと言えてなかったなって…。今もし会えたら“地井さんのこと大好きでした”と伝えたい」と思いを打ち明けた。


    女優の中山忍Photo By スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/06/29/jpeg/20180629s00041000321000p_view.jpg 
    20180629s00041000321000p_view

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/06/29/kiji/20180629s00041000322000c.html

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    1: 15年生 ★ 2018/05/29(火) 20:06:02.65 ID:CAP_USER9
    演歌歌手・氷川きよし(40)が28日、東京・新橋のSL広場で、アルバム「新・演歌名曲コレクション7」の発売記念イベントを行った。

    広場に集まった5000人のファンを前に、1月に発売したシングル「勝負の花道」のほか、アルバム収録曲でアルバム発売日の29日が
    誕生日という美空ひばりさんが歌ったヒット曲「真赤な太陽」など7曲を熱唱。氷川は「美空ひばりさんは亡くなった方で一番お会いしたい方。
    ご健在なら80歳ですよね」としみじみと語った。

    また、16日に死去した西城秀樹さん(享年63)には「すごく影響を受けた。リズム歌謡は魅力を感じます」。歌番組で共演し、
    一緒にヒット曲の「激しい恋」も歌ったことがあるという。

    「初めて会ったときにはすごく緊張していて、西城さんに『緊張しなくていいよ』と言われた。前奏のときに一緒にピースサインを
    しようと言われたんですけど、緊張しすぎて、変なピースサインになっちゃいました」と思い出を語った。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/1022479/

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    1: 記憶たどり。 ★ 2018/05/28(月) 15:35:02.50 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180528-00000062-spnannex-ent

    25、26日に営まれた歌手の西城秀樹(さいじょう・ひでき、本名木本龍雄=きもと・たつお)さんの通夜、
    葬儀・告別式の配布品が大手ネットオークションサイトに複数出品され、批判の声が上がっている。

    25日の通夜では一般参列者用にも祭壇が設けられ、2014年のコンサートの写真が入ったポストカードが配布された。
    ポストカードは2日間で2万枚用意され、開始数時間前から多くのファンが列を作っていた。

    27日にこの配布品などが「お別れの会 祈念品一式」などとしてオークションに出品されており、
    数万円の高値がついている。ネットでは「転売するために参列したと思うとゾッとする」
    「人としてどうなの」「ポストカードは欲しいけど…」と批判が殺到。同一の出品者が多数出品しており、
    「どうやって、これだけの量を確保したのだろう?」と疑問の声も上がっていた。



    思い出の地の大阪球場をイメージして造られた祭壇。西城秀樹さんの遺影は赤いシャツ姿
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20180528-00000062-spnannex-000-view.jpg 
    20180528-00000062-spnannex-000-view

    【西城秀樹さん葬儀配布品がネットオークションに多数出品。転売するために参列?と批判殺到。】の続きを読む

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    1: ひかり ★ 2018/05/14(月) 17:27:43.61 ID:CAP_USER9
     4月30日付で所属事務所「コニイ」との契約を終了した女優の高橋由美子(44)の現在を14日、日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」(月~金曜後1・55)で
    両親が激白した。

     高橋の父は「仕事も全然なくなってしまったそうですからね」と現在の高橋の仕事について言及。母は
    「かなりやせてしまいました。元気もないしモノも食べられませんから」と実家に引きこもり、激やせしている様子を伝えた。

     今後について父は「引退はかんがえていないようです。『できればもう少し(芸能界で)やってみたい』と言ってました」と女優をやめる気がない胸中を明かした。

     高橋は今年3月15日発売の「週刊文春」で妻子ある男性と東京・歌舞伎町のホテルに手をつないで入るなどの不倫疑惑を報じられた。報道を受け、高橋は
    「理性を欠いた時間を過ごしてしまったのは確かです」とし、「既報のような場所へ到る行動こそが何よりの表れかと思います。軽率過ぎた行動は非難されて
    然るべきであります。悔い改めましてここにお詫び申し上げます」とコメントした。

     過去に同じ境遇に置かれたことのある女優の斉藤由貴(51)との違いについて、芸能リポーターの井上公造氏(61)は「発覚時の対応」「事後の処理」
    「女優としての需要」の3つを挙げた。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180514-00000122-spnannex-ent

    【開き直り不倫『高橋由美子』、現在は実家で引きこもり&激ヤセ。】の続きを読む

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    1: きのこ記者φ ★ 2018/05/06(日) 03:37:53.48 ID:CAP_USER9
    女優の伊藤蘭(63)が5日放送の日本テレビ系「メレンゲの気持ち」(土曜・正午)が出演し、
    キャンディーズ時代の裏話を明かした。

    当時は、自宅がファンにバレており、
    「必ず仕事から帰ると、自宅の前に何十人の人が待っていて、今日はどんなだったって少し話をして」と振り返った。

    朝にはファンと「一緒に駅まで行ったり」していたことも明かし、
    出演者から「怖くなかったですか」と聞かれ、「全然大丈夫でした。むしろ守られていた」と笑っていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180505-00000068-sph-ent
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180505-00000068-sph-000-4-view.jpg 
    20180505-00000068-sph-000-4-view

    【伊藤蘭「キャンディーズ時代は自宅をファンの人が知ってて、一緒に駅まで行ってました。」「全然怖くなかった。」】の続きを読む

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    1: ストラト ★ 2018/04/29(日) 21:51:11.29 ID:CAP_USER9
    「こうして雑誌のグラビアを撮るのは、20年ぶりですね」

    約束の時間より15分早く、彼女は少し緊張した面持ちでスタジオに現われた。
    ほんわかとした口調、まわりのみんなが笑顔になる、優しい雰囲気。
    昔と変わらない松本典子(50)が、そこにいた。

    「小さいころから、アイドルになりたいとひそかに思っていて、母親のパンプスを内緒で履いたり、口紅をつけたりしていました。1984年の『第3回ミス・セブンティーンコンテスト』もこっそり受けたのが、最終選考の写真が雑誌に載ってバレて、先生に呼び出されました(笑)。

    デビュー1年めは本当に忙しく、朝は九州にいて、お昼には東京へ戻り、羽田空港で事務所の方と荷物を交換し、北海道へ行ったことも。家に帰って、玄関からベッドにたどり着けず、途中で寝ていたこともあります」

    1987年から『志村けんのだいじょうぶだぁ』(フジテレビ系)に出演し、人気に。

    「じつは、ニュースとスポーツ番組しか見せてもらえない家で育ったんです。ですから、お笑いの要素が全然ない私が出ていいのかな? と思いながらやっていましたね」

    1992年に当時ヤクルトの選手だった笘篠賢治氏(51)と結婚。
    3人の息子の母だ。
    長男は2017年、社会人になった。

    「子供の集まりに行くと、よく『昔、ファンでした』『レコードを持ってました』とこそっと囁いて去っていく方がいるんです。堂々と言ってくれていいのに(笑)。

    主人は『仕事したら?』と言ってくれますが、家庭のことを第一に。でも、歌は好きなので、また聴かせられたらいいなと思っています」

    つかの間の再会。
    微笑みを残して、アイドルは帰っていった。

    まつもとのりこ
    1968年1月30日生まれ 
    1985年、『春色のエアメール』でデビューした1980年代のトップアイドルの一人。
    シングル曲を集めたCD『GOLDEN☆BEST/松本典子オールシングルコレクション』が発売中。
    仕事にはマイペースで取り組んでいる

    http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180429-00010007-flash-ent

    20年ぶりのグラビア撮影 松本典子
    http://data.smart-flash.jp/wp-content/uploads/2018/04/29152550/matsumoto_noriko_1.jpg
    matsumoto_noriko_1

    『春色のエアメール』松本典子
    http://pbs.twimg.com/media/DYyKF0hV4AUxCgm.jpg 
    DYyKF0hV4AUxCgm

    【松本典子(50)、20年ぶりのグラビア撮影。「また歌を聴かせられたら。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/04/30(月) 05:25:56.36 ID:CAP_USER9
    2018年4月29日 21:57
    寺田恵子、相田翔子と新ユニット構想明かす

    ロックフェス「NAONのYAON2018」が29日、日比谷野外音楽堂で開催された。寺田恵子は相田翔子とWinkの楽曲「淋しい熱帯魚」を披露し、「新ユニットを作りましょうか」と、にっこり。

    女性アーティスト限定ロックフェス「NAONのYAON2018」が29日、東京・日比谷野外音楽堂で開催された。

    ロックバンド「SHOW-YA」がプロデュースするステージ。今回が通算13回目の開催となる。
    SHOW-YAのボーカル・寺田恵子(54)は、初参加のタレント・早見優(51)、相田翔子(48)と一緒にアン・ルイスさんのヒット曲「あゝ無情」を熱唱。そのほか、Winkの代表曲「淋しい熱帯魚」の振り付けを“完コピ”した寺田が、相田とのコンビで同曲を披露するなどして、2500人のファンを熱狂させた。

    寺田、早見、相田の3人で報道陣の取材にも対応。
    相田が「この1回だけじゃ、もったいない」と寺田との再コラボを望むと、寺田も「新ユニットを作りましょうか」と提案。早見は昨年、子宮筋腫の摘出手術を受けたが、「おかげさまで順調に回復しています。大丈夫です」と笑顔で報告した。

    この日のライブは5時間に及び、17組57人の女性アーティストが出演。
    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    http://www.news24.jp/images/photo/2018/04/29/ent_53336.jpg
    ent_53336

    http://www.news24.jp/articles/2018/04/29/08391905.html

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    1: もぐもぐ ★ 2018/04/30(月) 20:58:54.17 ID:CAP_USER9
     歌手の中山美穂(48)が30日、大阪市内で行われたコンサート「佐藤竹善presents Cross your fingers20」に出演し、約18年ぶりに観客の前で歌唱した。

     「ミポリンー!」「お帰りー!」などの声援が飛ぶ中、中山は約18年ぶりとなる観客を前にしての歌唱に「本当にすみません」と恐縮した様子。それでも「与えられたものはすべてやりたいなという気持ちがありまして」と出演を決めた理由を説明し、「世界中の誰よりきっと」「ただ泣きたくなるの」など3曲を熱唱した。

     この模様は5月21日から24日にかけてFMCOCOLO「AFTERNOON DELIGHT」(月~木、後2・00)で放送される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180430-00000149-dal-ent

    【中山美穂、18年ぶりに観客の前で歌唱。「本当にすみません」と恐縮。】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2018/04/27(金) 15:14:48.18 ID:CAP_USER9
    https://natalie.mu/music/news/280021
    2018年4月27日 14:01

    Winkのデビュー30周年企画として、本日4月27日の7inchアナログ復刻リリースに続き、1988年から1995年までにリリースされたアルバムおよびミニアルバム全作品がUHQCDで復刻されることが決定した。

    鈴木早智子と相田翔子によるボーカルデュオとして結成されたWinkは、約7年間の活動で15枚のアルバムを発表し、独特のたたずまいとユーロビートを取り入れたサウンドで人気を博した。
    今回復刻されるのは1988年7月に発売されたデビューアルバム「Moonlight Serenade」から1995年7月発売の14thアルバム「Flyin' High」までの合計15作品。
    及川眠子、森雪之丞、松本隆、秋元康、織田哲郎、来生たかお、財津和夫らそうそうたる作家陣が楽曲を提供しており、後期の作品にはメンバーによる書き下ろし楽曲も収められている。

    復刻盤はオリジナルマスターからのリマスタリングが施され、すべてUHQCDフォーマットでリリースされる。
    まずは7月11日に1stアルバム「Moonlight Serenade」から4thアルバム「Velvet」までの4作品と唯一のミニアルバム「At Heel Diamonds」が、次いで8月8日に5thアルバム「Crescent」から9thアルバム「Nocturne ~夜想曲~」までの5作品が、そして9月12日に10thアルバム「Αφροδιτη ~アプロデーテ~」から14thアルバム「Flyin' High」までの5作品が発売される。
    また各CD発売と同日にWink初のハイレゾ配信もスタートする。

    この復刻リリースを記念して、
    10月16日には東京都内でスペシャルイベント「『Special To Me』-1日限りのスペシャル・トークイベント-」の開催が決定。
    イベントは抽選制となっており、アルバムには参加応募券が封入される。Wink30周年特設サイトにはアルバムとシングル全作品のディスコグラフィに加え、メンバー2人がデビュー30周年に寄せたコメントも掲載。
    スペシャルイベントの詳細もこのサイトで随時アナウンスされるので、ファンは続報を楽しみにしておこう。

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    wink_30th_logo_fixw_730_hq

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    【Wink30周年記念でアルバム全15作品復刻。1日限りトークイベントも開催決定。】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2018/04/20(金) 19:00:57.65 ID:CAP_USER9
    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/986272/
    2018年04月20日 00時35分

     タレントの薬丸裕英(52)が19日、フジテレビ系「直撃!シンソウ坂上」に出演し、「シブがき隊」解散の真相を明かした。

     薬丸、布川敏和、本木雅弘によるアイドルグループ「シブがき隊」は1982年にデビューすると。その年の日本レコード大賞で最優秀新人賞に輝き、NHK紅白歌合戦にも出場した。男性アイドルグループとして絶大な人気を誇ったが、88年11月2日に解散した。

     明確な理由が語られることはなく、わずか6年半での解散。MC・坂上忍(50)から理由を聞かれた薬丸は「そもそも仲が悪かった」「あの2人(布川と本木)は仲が良くて、いびつなトライアングルだった」と内情を暴露し「解散の原因はチェッカーズと吉川晃司」と話した。人気とファンを持っていかれたにもかかわらず「誰とでも仲良くなれる2人は、ライバルと仲良くしていた。それが信じられなかった」とメンバーに不信感を持ったという。

     それでも薬丸は「俺は最後まで(解散せずに)ザ・ドリフターズみたいに、それぞれが仕事をしていても特番とかでシブがき隊として集まれればいいやと思っていた」と解散に否定的な立場だったと説明。ただ「ある1人の人が『どうしても、そっちの方向に進みたいみたいな』と言って…」と、違う方向を目指すメンバーがいたとポツリ。これに坂上が「モックンでしょ?」と突っこむと「そうです」と即答した。

    ★1が立った日時 2018/04/20(金) 12:23:09.49
    前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1524194589/

    【ブスな娘を芸能界に送り込んでしまった薬丸裕英、シブがき隊解散の真相告白。原因は「チェッカーズと吉川晃司。」】の続きを読む

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