メタルは負けず嫌い

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2018/09/13(木) 10:58:06.22 ID:CAP_USER9
    2018-09-13 10:00
     歌手の和田アキ子が、10月17・18日に東京・日本武道館で初開催する音楽フェス『WADA fes~断れなかった仲間達~』の追加アーティストとして、TUBEの前田亘輝とかりゆし58の前川真悟の出演が決定した。

     2人は1日目の10月17日に登場。前田は、昔から和田アキ子と親交が深く、「断れるわけないでしょ」の一言で参戦が決まった。一方、かりゆし58の前川は、当日、和田アキ子が涙した名曲「アンマー」を歌唱する。

     さらに、今回のフェスの見所、コラボアーティストも発表。17日には、鈴木雅之×倖田來未、和田アキ子×横山剣。2日目の18日には、和田アキ子×竹内涼真、和田アキ子×BOYS AND MENファミリーとジャンルを超えたここだけでしか見れないコラボが決定した。

     現在、チケット先行発売中。9月15日から一般発売が開始される。

    ■『WADA fes~断れなかった仲間達~』出演アーティスト
    ▽10月17日(水)
    加山雄三/鈴木雅之/前田亘輝(TUBE)/横山剣(クレイジーケンバンド)/倖田來未/C&K/ピコ太郎/ソンシギョン/前川真悟(かりゆし58)/和田アキ子 ほか
    MC:出川哲朗

    ▽10月18日(木)
    Toshl(X JAPAN)/DA PUMP/氣志團/AKB48(AKO選抜)/BOYS AND MEN/祭nine./BOYS AND MEN 研究生/MACO/武田真治/岡本知高/Shiho/竹内涼真/和田アキ子
    MC:さまぁ~ず

    ▽AKO選抜メンバーは以下のとおり
    大家志津香・柏木由紀・加藤玲奈・小嶋真子・後藤萌咲・込山榛香・坂口渚沙・下尾みう高橋朱里・中野郁海・峯岸みなみ・宮崎美穂・村山彩希・茂木忍(以上AKB48)
    山内鈴蘭(SKE48)・荻野由佳(NGT48)
    板野友美・河西智美

    https://www.oricon.co.jp/news/2119396/full/
    (最終更新:2018-09-13 10:00)

    【チューブ・前田亘輝「断れるわけないでしょ。」 チケットが売れていない『和田アキ子』主宰の「WADA fes」参戦へ。】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2018/05/15(火) 14:01:52.37 ID:CAP_USER9
    https://natalie.mu/music/news/282066
    2018年5月14日 17:00

    TUBEのニューシングル「夏が来る!」が、7月25日にリリースされる。

    TUBEのシングルリリースは、2016年7月の「RIDE ON SUMMER」以来2年ぶり。タイトル曲は現在開催中の全国ツアー「TUBE LIVE AROUND 2018 ~燦々・晴レルヤ! Yeah! Yeah! Yeah!~」にていち早く披露されており、爽快感あふれるアッパーチューンに仕上がっている。

    また「夏が来る!」は5月26日より放送がスタートする「クノール 冷たい牛乳でつくるカップスープ」のCMソングにも決定。
    CDリリースに先駆け、5月30日からは先行配信がスタートする。

    「クノール カップスープ」 冷たい牛乳でつくるカップスープ2018夏編 30秒 CM 川口春奈
    https://youtu.be/Ucj-J_qfYfU



    https://cdnx.natalie.mu/media/news/music/2018/0514/TUBE_art201805_fixw_730_hq.jpg 
    TUBE_art201805_fixw_730_hq

    【TUBE、2年ぶりにシングル『夏が来る!』リリース決定。】の続きを読む

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/11/14(月) 11:22:17.18 ID:CAP_USER9
    デビューから32年にわたって第一線で活躍するバンド・TUBEのギタリスト、春畑道哉が16年ぶりのソロアルバム『Play the life』を発売。ソロ活動30周年を迎えた春畑が、バンドを長く活動するための秘訣や今の音楽シーン、“夏=TUBE”というパブリックイメージについての葛藤を明かした。

    ◼20歳くらいの頃は嫌でした。何をやっても夏と言われてしまうのが

    ――ソロでは30周年、TUBEでは32年。バンドを30年以上続けて来られた秘訣は?

    【春畑道哉】 いくつか考えられますが、1つはデビュー2年目という早い時期から並行して、ソロ活動をさせてもらえたこと。バンドでは、夏というコンセプトに乗っ取って楽曲を作っていたので、それ以外にやりたいことや興味を持ったことがあれば、ソロとして表現する。それは僕だけじゃなくボーカルの前田も同じようにソロでブルースのアルバムを出して。ムリなものをバンドに持ち込む必要がなかったので、ムダに求めることもなかった。

    ――楽曲制作の上で、良い環境だったんですね。それ以外では、どんなことがありますか?

    【春畑】 あと、TUBEが夏という明確なコンセプトを持っていたこと。夏の期間が活動のメインで、海でツアーをやったり南国に行ってアルバムを作ったり、ハワイでライブをやったり。毎年夏に野外ライブをやって花火を打ち上げて、水しぶきの中で演奏して。夏が忙しい代わりに、冬はちゃんと休めたのも大きいでしょうね。

    ――夏=TUBEというイメージ。楽曲と季節がまったくのイコールで結びつくアーティストは、唯一無二だと思います。

    【春畑】 今となってはありがたいことですが、20歳くらいの頃は嫌でした。何をやっても夏と言われてしまうのが。そこから脱却したいと思って、意図的に冬に発売したこともあって。でも、どうやっても夏のイメージからは脱却できないことに気づき、そこでやっと世間のイメージを受け入れることができて。そこからちゃんと夏というイメージを自分たち自身でも楽しんでやれるようになっていきました。

    一部抜粋
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161111-00000371-oric-ent

    【TUBEのギタリスト「春畑道哉」、“夏”イメージに言及。「脱却したいと思ったことも。」「20歳くらいの頃は嫌でした。」】の続きを読む

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