メタルは負けず嫌い

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    1: 湛然 ★ 2018/10/01(月) 22:07:40.17 ID:CAP_USER9
    2018/10/01 06:02
    レッド・ホット・チリ・ペッパーズが最新ライヴでジミ・ヘンドリックスの「Purple Haze」をカヴァー

    レッド・ホット・チリ・ペッパーズ(Red Hot Chili Peppers)が最新ライヴ(9月29日 ロサンゼルス)でジミ・ヘンドリックス(Jimi Hendrix)の「Purple Haze」をカヴァー。
    ファン撮影の映像あり

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    ※動画は引用元サイトにてご覧になれます。
    http://amass.jp/111264/

    【『レッド・ホット・チリ・ペッパーズ』が最新ライヴで『ジミ・ヘンドリックス』の「Purple Haze」をカヴァー。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/09/13(木) 22:39:10.29 ID:CAP_USER9
    2018/09/13 16:48
    ジミ・ヘンドリクス・エクスペリエンス『Electric Ladyland』発売50周年記念盤が11月発売

    ジミ・ヘンドリクス・エクスペリエンス(The Jimi Hendrix Experience)が1968年にリリースしたアルバム『Electric Ladyland』。発売50周年を記念した50thアニヴァーサリー・デラックス・エディションが海外で11月9日発売。リイシュー元はLegacy Recordings。

    このエディションは、CD3枚+Blu-ray1枚版と、アナログレコード6枚+Blu-ray1枚版の2種類が用意されています。

    CD1(またはLP1&2)は、オリジナル・アナログテープからマスタリング・エンジニアのバーニー・グランドマンが新たにリマスタリングしたオリジナル・アルバムを収録。

    CD2(またはLP3&4)は『Electric Ladyland: The Early Takes』で、これまで未発表であったデモやスタジオ・アウトテイクを20曲収録。ジミ・ヘンドリックス(Jimi Hendrix)自身がドレイク・ホテルでオープンリールを使って録音したデモ音源や、バディ・マイルス(Buddy Miles)、スティーヴン・スティルス(Stephen Stills)、アル・クーパー(Al Kooper)をゲストに迎えて行ったセッション録音も収録されます。

    CD3(またはLP5&6)は未発表ライヴ・アルバム『The Jimi Hendrix Experience: Live At the Hollywood Bowl 9/14/68』で、ジミヘンの遺族らによる財団Experience HendrixのDagger Recordsのオフィシャル・ブートレグ・シリーズのひとつ。『Electric Ladyland』リリース数週間前に行われたコンサートのライヴ音源で、最近発掘されたというサウンドボード・レコーディング音源。

    Blu-rayにはドキュメンタリー『At Last... The Beginning: The Making of Electric Ladyland』のほか、オリジナル・エンジニアのエディ・クレイマーがミックスした、初となるアルバムの5.1サラウンド・サウンド・ミックスと、ハイレゾ・ステレオ・ミックス(非圧縮24 bit/96 kz high resolution audio)を収録。

    このエディションには、48ページのフルカラー本も同梱。この本にはジミヘンの手書きの歌詞や詩、レコードレーベルへの指示などが含まれ、また初出となるエディ・クレイマーが撮影したレコーディング・セッションからの未発表写真も掲載されます。

    また、このエディションでは新たなカヴァーアートを採用。ニューヨークのセントラルパークにある「不思議の国のアリス」の像でバンドと子供たちを撮影したリンダ・マッカートニー(リンダ・イーストマン)撮影の写真が使われています。


    The Jimi Hendrix Experience - Electric Ladyland 50th Anniversary Deluxe Edition teaser [Jimi Hendrix]
    https://www.youtube.com/watch?v=RkOdjMXMc40



    http://amass.jp/110414/

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    1: 湛然 ★ 2017/12/07(木) 22:46:13.58 ID:CAP_USER9
    2017.12.7 18:33

    ジミ・ヘンドリックス、未発表録音含む“ニュー・アルバム”がリリース

    ジミ・ヘンドリックスの未発表スタジオ録音を集めた最新アルバム『ボース・サイズ・オブ・ザ・スカイ』が、2018年3月9日(金)にリリースされる。

    同アルバムは、2010年の『ヴァリーズ・オブ・ネプチューン』、2013年の『ピープル、ヘル&エンジェルス』に続く3作目の未発表録音集となる。
    1968年1月から70年2月の間にスタジオ録音された13曲が収められ、このうち未発表は10曲。プロデュースは、
    1996年以降にリリースされたジミ・ヘンドリックスのオーディオ/ヴィジュアル商品の全てを手掛けているジェイニー・ヘンドリックス、ジョン・マクダーモット、エディ・クレイマーが担当している。

    収録楽曲の多くは、のちにバンド・オブ・ジプシーズとして知られることになるジミ・ヘンドリックス(G,Vo)、ビリー・コックス(B)、バディ・マイルス(Dr)のトリオによってレコーディングされたものだというが、
    加えてジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンスのオリジナル・メンバーであるミッチ・ミッチェル(Ds)とノエル・レディング(B)、67年の<モンタレー・ポップ・フェスティヴァル>で仲良くなったスティーヴン・スティルス、ジョニー・ウィンター、
    ジミが有名になる前に在籍していたカーティス・ナイト&ザ・スクワイアーズ時代からのバンドメイト、ロニー・ヤングブラッド(Vo,Sax)ら、そうそうたるゲスト・ミュージシャン陣が参加を果たしている。

    プロデューサーの一人、エディ・クレイマーは「ジミの本当の家はスタジオだったんだよ。そここそが音楽と魔法の生まれた場所。彼はレコーディングのすべてが大好きなのさ。
    当時も今も、そのプロセスの一部を担うことが私にとって他とは違う喜びと名誉だよ」と語る。
    また、エクスペリエンス・ヘンドリックスLLCの社長兼CEO、ジェイニー・ヘンドリックスは、本作について次のようにコメントしている。

    「ジミのレガシーを守り、また世界中に広がるジミ・ファンのファミリーに質の高いリリースを届け続けるという責任は高まっています。
    私たちの現在進行形のコミットメント、それこそが『ボース・サイズ・オブ・ザ・スカイ』に反映されているものなのです。より深い意味で言えば、それは約束を守り続けること。
    ジミと私は一度お互い約束したことがありました。兄は私の面倒を見てくれると言い、私は兄の面倒を見るからねと言ったのです。
    兄の音楽と、私たちが兄の作品を守ることにより、兄と私はお互いに敬意を表し合うのです。
    私たちは今ジミのクリエイティヴな作品を管理するようになり30年目に突入しました。
    兄が私たちに残してくれたものの完全性を保ち続けようという私たちの決意は、時間とともに強くなる一方です」──ジェイニー・ヘンドリックス

    Photo by Chuck Boyd


    >>2以降につづく)

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    002

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    https://www.barks.jp/news/?id=1000149722

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/08/24(木) 22:38:50.57 ID:CAP_USER9
    2017-08-23 20:20:00

    ギター炎上パフォーマンスから50年、ジミヘンのあのストラトキャスターが蘇る! 限定モデル「Jimi Hendrix Monterey Stratocaster」リリース

    ジミ・ヘンドリックスが1967年のモントレー・ポップ・フェスティバルのステージで燃やした、あのギターがついに現代に蘇る。
    SUMMER NAMM 2017で発表され、発売が待たれていたジミ・ヘンドリックスのアーティストシグネイチャーモデル「Jimi Hendrix Monterey Stratocaster」がフェンダーミュージックよりリリース、8月24日より出荷開始となる。

    モントレー・ポップ・フェスティバルのステージで燃やされたのは、今やジミ・ヘンドリックスの象徴ともいうべき手書きのペイントが印象的なストラトキャスター。その伝説から50年を記念して現代に蘇ったのが、限定モデル「Jimi Hendrix Monterey Stratocaster」だ。 

    「ジミ・ヘンドリックスは想像を超えたものを作り出しました。伝説ともいえる彼の手描きペイントのストラトキャスターで、まるで彼はその時、モントレーと一体化したようでした。」

    そう語るのは、Experience Hendrix LLCおよびAuthentic Hendrix LLCのCEO であるジェイニー・ヘンドリックス。

    「あらゆる意味で、あのパフォーマンスは彼が何者であるかを物語っています。私たちは彼のこの芸術的なまでの奇跡を、彼の熱狂的なファンに楽しんで欲しいと願います。
    あのギターをこのように素晴らしい出来栄えで甦えらせたことは、あの信じられないような瞬間から50年という時を記念して祝福するには最適の方法でしょう。」

    そして、開発責任者のジャスティン・ノーベルはこう語っている。

    「モントレーポップフェスティバルから50周年の記念ということもさることながら、ジミ・ヘンドリックスを象徴するパフォーマンスに使用されたその遺産を甦らせることができたのはこの上なく光栄なことです。

    ストラトキャスターはジミ・ヘンドリックスの数え切れないパフォーマンスの中心でしたが、モントレーのそれはアメリカ合衆国に彼の音楽の力が刻まれたものでもありました。フェンダーがそんな伝説的瞬間の一部を担えたことは誇りです。
    ジミ・ヘンドリックスの燃え上がるような全盛期は、20 世紀で最も象徴的なものとして私たちの記憶に残されています。残念ながら彼の死後、そのギターはほとんど残っておらず、写真やビデオを詳細に検証し、マニキュアのように芸術的な塗装に至るまで細かく分析し開発しました。」

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


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    https://www.barks.jp/news/?id=1000146007

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