メタルは負けず嫌い

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    1: 湛然 ★ 2019/07/03(水) 22:27:42.48 ID:w4TtZXBh9
    2019.07.03.
    吉田拓郎 10年ぶりに新幹線に乗った…小田和正にツアーも相談
    https://www.daily.co.jp/gossip/2019/07/03/0012483022.shtml

    コンサートツアーの最終公演を行った吉田拓郎=パシフィコ横浜・国立大ホール
    https://i.daily.jp/gossip/2019/07/03/Images/d_12483023.jpg
    d_12483023


     シンガー・ソングライターの吉田拓郎(73)が3日、パシフィコ横浜・国立大ホールでコンサートツアーの最終日公演を行った。今回のツアーでは、初めて自身が作詞・作曲した曲だけを歌唱。1曲目に生ギターの弾き語りで「大いなる~今日までそして明日から」を披露すると、4300人の観客から「拓郎」「拓郎」の大歓声が起こり、すぐさま会場は総立ちとなった。

     MCで、拓郎はフィギュアスケートの紀平梨花(16)が大のお気に入りであることを明かし、アイスショーの音楽を担当しているキーボードの武部聡志(62)にサインを依頼したと披露。拓郎は「“吉田拓郎様”と漢字で書かれたサインをもらった。うずくじゃない」と超ご機嫌だったが、残念ながら紀平は拓郎を知らなかったという。

     今ツアーで拓郎は、6月に10年ぶりに名古屋公演を行い「新幹線に10年ぶりに乗った」という。ツアーは健康面を配慮し、これまで日帰りを前提としていたが、名古屋では2泊したことから、今後のツアーについて小田和正(71)と相談。スイーツを食べながら4時間話し合ったという。拓郎は「結論は出なかったけど、音楽はすてきなものだと断言する。音楽は絶対やめない。生涯曲を作ったり、そういう生活をしたい」と宣言した。

     さらに、拓郎は「歌うことでぜい肉がそがれて、広島から東京に出てきた時の吉田拓郎に帰ってきたような満足感がある」とファンに感謝。「ガンバラナイけどいいでしょう」、「この指とまれ」、「人生を語らず」などアンコールを含め全20曲を熱唱した。

     なお、コンサートにはTHE ALFEEの高見沢俊彦(65)と坂崎幸之助(65)が姿を見せた。

    (おわり)

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    1: 名無し募集中。。。 2019/06/24(月) 17:50:43.79 0
    兵庫県警は6月24日、吉田拓郎のライブツアー『吉田拓郎コンサート2019 -Live 73 years- supported by ブルボン』の、
    5月23日に行われた市川市文化会館大ホールのライブチケットを、チケット二次流通サービスにおいて高額転売していた無職の男性、河合和久(47歳)を、
    高額転売を目的としていること隠し、不正にチケットを入手した「詐欺罪」の疑いで逮捕したことを発表した。

    被疑者は、1月20日ごろにプレイガイドを通じてチケットの抽選に応募。1月31日から2月1日ごろにチケット1枚が当選し、2月2日には通常料金である1万2000円を支払い、同日にチケット二次流通サービスに8万2000円で出品。翌日には落札されていた。

    その後、被疑者は5月15日にチケットを受領していたものの、公式サイトにて、当日入場時に「チケット券面に印字された方の本人確認」を行うという案内を把握し、
    発送できずにいる間に、落札者が取引を行った二次流通サービスに問い合わせた結果、取引自体は不成立に終わり、落札者は5月23日の公演には行けなかったという。

    今回、兵庫県警はチケットを「財物」と捉え、取引自体は不成立に終わってはいたが、当選から転売サイトへの出品までの時間などを見ても、
    高額転売目的を隠し、不正に入手した「一項詐欺」(人を欺いて「財物」を交付させる詐欺)を適用。逮捕に至った。

    兵庫県警によると、被疑者は、5年前からチケット転売を行っていたと供述しているという。
    また金融機関での調査によると、無職であったにもかかわらず、少なくとも30年1月以降から現在までで、
    約2000万円の入金があり、生業としてチケットの不正高額転売を繰り返し行っていたとみられる。

    なお、チケットの悪質な高額転売については、6月14日に「チケット不正転売禁止法」が施行。本件は新法施行後の初の逮捕事例となる。
    ただし、新法はコンサート等の「特定興行入場券」の「不正転売」および「不正転売目的の譲り受け」を禁止する法律となっており、
    新法が適用されるには、「特定興行入場券」とされるための様々な条件を満たす必要がある。
    今回の吉田拓郎のチケットは新法施行前に販売が開始されていたこともあり、「特定興行入場券」としては販売されていなかったため、
    新法の適用対象とはならず、「詐欺罪」での立件となった。
    https://www.oricon.co.jp/news/2138401/full/

    【吉田拓郎ライブチケットを高額転売していた無職の河合和久(47歳)を詐欺罪の疑いで逮捕。5年間のチケット転売で約2000万円の入金。】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2019/01/16(水) 19:56:33.50 ID:nKJQW+RB9
    https://www.musicvoice.jp/news/201901160111938/
    19年01月16日06時33分

     米津玄師が15日に自身のツイッターを更新し、吉田拓郎がラジオで自身を称賛したことに感謝。各方面からの「嬉しい言葉」を励みに2019年に臨む心境を明かしている。

     米津は「吉田拓郎さんがラジオでびっくりするくらい褒めてくださっている。嬉しすぎるな…。ありがとうございます」と感謝のツイートをおこない、radiko.jpで配信されているニッポン放送『吉田拓郎 ラジオでナイト』のリンクを貼った。

     吉田がパーソナリティを務め、毎週日曜夜に放送されている同番組。1月13日の放送の中で吉田は、家族で“米津漬け”の状態になっていることを明かした。

     この正月から自身も米津の過去の楽曲やライブ映像を視聴し続けていることを話す吉田。米津の音楽性について研究したといい、「男の僕が言うのもなんだけど、彼はセクシーです。率直に言ってセクシーな歌手です。なかなかね、セクシーな歌手は男性でいないんです」などと絶賛した。

     さらに、「明暗で言うと、僕は明るい方だと思う。詞の内容とか寂しい歌詞を歌ってたとしても、彼のボーカルが明なんで、聴く側の僕たちは救われるんですよ。どっぷり暗い方向に持って行かれると嫌なんだけどね、彼のボーカルが救ってくれる」などと、自らの言葉で米津の魅力を口にしていた。

     この吉田をはじめ、12日にはTOKYO FM『桑田佳祐のやさしい夜遊び』の中で、サザンオールスターズの桑田佳祐も米津を絶賛。紅白歌合戦で披露した生歌歌唱は多くの視聴者を釘付けにしたが、同業のアーティストにとっても語らずにはいられないパフォーマンスだったようだ。

     米津は前段のツイートに続けて投稿。「最近偉大な方々から嬉しい言葉をいただく機会が沢山あって、なにが起きてるのかよくわからずちょっと他人事っぽくも感じてるんだけど、しっかり受け止めて励みにしようと思う。今更だけど2019年もよろしくお願いします」とメッセージを書き込み、気持ちを新たに活動に挑みたい気持ちを寄せている。

     前段の番組のなかで、吉田は「彼の曲にはね、古い日本の歌謡曲的なノスタルジーを感じる時がね、曲の中にフワッとある。なんか聞き覚えがある、なんだろうっていう風に考える」などと世代や性別を超える力があることにも言及。

     さらに、「どんな新しい人がどんどんヒット曲を出そうと、どんなライバルが人気が出ようが、うらやましいとか、やきもちをやくとか、ジェラシーの感情は一切なかったです」とこれまでの自身を振り返りつつ、「自分は自分の音楽を進むだけと思っていたんですが、米津玄師、ちょっとやきもちをやいてる(笑)。ちょっとジェラシーを感じてる」と率直な心境を明かしていた。

    https://www.musicvoice.jp/wp-content/uploads/2019/01/photonews190107-K018.jpg
    photonews190107-K018

    ★1が立った日時:2019/01/16(水) 14:12:13.94
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1547615533/

    【吉田拓郎も認める米津玄師の才能。「ちょっとジェラシーを感じてる。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/12/25(火) 05:06:35.91 ID:CAP_USER9
    12/24(月) 20:04 SmartFLASH
    森山良子が語る「泉谷しげると吉田拓郎のケンカ」伝説の真相

     昭和と平成の芸能界を駆け抜けた、歌手の森山良子。同世代の大物歌手との親交も深い。知られざる森山の「武勇伝」について、直撃取材を敢行した!

     その武勇伝とは、こういうものだ。

    「吉田拓郎と泉谷しげるが若いころ取っ組み合いの大喧嘩をしたとき、森山が間に入って制止。その後、かなり強く叱られた泉谷が、今でも『(森山良子が)世界で一番怖い』と恐れている」

    ――この話は本当なんですか?

    「いやん、もう~。……本当なんだけど(笑)。

     ただ他人には言ってはいけない仲間内のことだから、私はずっと黙ってたんです。でもいつの間にか、その話が一人歩きするようになっていって、それで泉谷が私を『一番恐ろしい女だ』っていう話になってるんです。

     ムッシュ(かまやつ)の還暦のお誕生日での出来事だったんですよね。だからもう20年近く前の話かな。

     お互いに酔っ払って、言い争いから取っ組み合いになって、泉谷の拳が上がったところで、私がこう、間に割って入って、『あんたたち、やるんだったら、外でやりなさいよ』って言ったんです。だってそこはレストランで、他の人たちもいっぱいいたんですよ」

    ――怖くなかったんですか?

    「全然怖くない。だって2人とも根がすごくいいやつだから。『やめなさいやめなさい』って言っても意味ないし、そう言うしかないじゃないですか。だって、やりたいんだから」

    ――やりたいんだから(笑)。

    「さすがにそのときは言いませんでしたけど、なんなら厨房に行ったらいろんなものもあるしね(笑)。私は男たちがいい年して喧嘩するっていう、あの世代の文化はすっごい好きなんですよ。あのとき、スマホでもあれば撮っておけばよかった(笑)」

    ――肝が座っているんですね。

    「私、昔からなんだか平気っぽいんです。昔はコンサートとかしてると、興行関係の怖い人たちが『誰に断ってやってんだあ?』って来るんですよね。それに対して『いえいえいえ、誰にも断ってませんよ』って言うと、『ちぇっ!』とか言っていなくなるんですよ。

     あと、危ない人のベンツが通ったときにふと『あ~、ベンちゃんが通ってる~』って言ったら、『俺の車のこと、ベンちゃんって言いやがって!』って怒鳴られたんですね。
     だから、『あら、私ジャガーに乗ってて、ジャガ子ちゃんって言ってますけど何か?』って返したら、これも『む、むむう~』っていなくなっちゃった。そういう危ない人とも普通にしゃべれるんです」

    ――な、なるほど。

    「だっていわれのないこと言われても、こっちにはこっちの生き方があるから。昔っから、会社の社長とかが偉そうにしてるとすっごいムカついてきて、みんなが敬語を使ってるなかで、『絶対に敬語使わない』って思ったりね。

     もともと上下関係を強調してくる人たちが好きじゃないんですよ。こっちはこっちの価値観があるから、みたいな。

     ミュージシャン仲間たちからよく『パンク精神の塊だ』って言われます。半分男ですから……いやほとんどかな(笑)」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    Copyright (C) 2018 Kobunsha Co., Ltd. All Rights Reserved.
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20181224-00010009-flash-000-7-view.jpg
    20181224-00010009-flash-000-7-view

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181224-00010009-flash-ent

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    1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2016/10/28(金) 06:41:10.65 ID:CAP_USER9
    吉田拓郎 首都圏ツアー完走

    吉田拓郎に出場が期待されるNHK紅白歌合戦について聞くと「絶対出ません」ときっぱり。

    94年に一度だけ出場し「外は白い雪の夜」を歌ったが「一度出てうんざりしましたから。もうごめんです」。
    何にうんざりしたのかは明かさなかったが、出場しない意志だけは固めているようだ。

    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/10/28/kiji/K20161028013615500.html
    2016年10月28日 05:30

    【吉田拓郎、紅白歌合戦は一度でうんざり。「絶対出ません。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2016/10/14(金) 05:23:18.19 ID:CAP_USER9
    2016.10.14 05:04

    米シンガー・ソングライター、ボブ・ディラン(75)が13日、ノーベル文学賞を受賞し、
    日本のミュージシャンも歓喜! 吉田拓郎(70)、泉谷しげる(68)ら“ディラン世代”
    のシンガー・ソングライターたちは称賛の言葉を送った。

    ボブ・ディランにあこがれ、多大な影響を受けた拓郎は「もし、あの時に
    ボブ・ディランが居なかったら、と考える。ボブ・ディランが居たから今日があるような気もする。
    多くの事がそこから始まったと僕は思うのだ」とコメントし、文学とロックと垣根を越えた
    偉大なアーティストに敬意を表した。

    1980年代にボブ・ディランの初来日ライブを鑑賞し、大感動したという泉谷は
    「いんやビックリ!」と題し、ブログを更新。「えぇえー! あのボブ・ディランが
    ノーベル文学賞を受賞したぁあ!?」と驚き、「ボブ・ディランがノーベル賞かぁ~
    似合わないなぁ…この不思議な『違和感』どーしてくれるンじゃい!(笑)
    素晴らしきボブ・ディランみんなに愛されてンだな 受賞おめでとう」と泉谷節で祝った。

    ボブ・ディランの名前からグループ名を命名したポップデュオ、ホフディランのボーカル、
    キーボードの小宮山雄飛(43)
    ファンからの祝福メッセージがツイッターに寄せられ、乾杯する写真をアップし、
    「みんなお祝いのメッセージありがと! セカオワのNakajin君に祝ってもらってます!」

    ディランの名曲「風に吹かれて」(1963年)で衝撃を受けたシンガー・ソングライター、さだまさし(54)
    「ディランは自分の周りにある不満や疑問、怒りや悲しみを歌曲の中に持ち込み、
    人々の心と時代にフィットした。音楽にこれほどの影響力があるのだと示してくれた」

    同世代の歌手、加藤登紀子(72)
    「ディランは変革のエネルギーの突端にいて、ミュージシャンに勇気を与えた。
    話し言葉に近い彼の歌詞はシンプルだが、大きなメッセージや物語がつづられ、
    人々に繰り返し歌われる強さがある」


    ・ボブ・ディランのノーベル文学賞受賞に称賛の言葉を送った吉田拓郎
    http://www.sanspo.com/geino/images/20161014/geo16101405040007-p1.jpg
    geo16101405040007-p1

    ・ノーベル文学賞を受賞したボブ・ディラン
    http://www.sanspo.com/geino/images/20161014/geo16101405040007-p2.jpg
    geo16101405040007-p2

    http://www.sanspo.com/geino/news/20161014/geo16101405040007-n1.html

    【吉田拓郎、ノーベル文学賞のボブ・ディラン氏称賛。「ディランが居たから今日がある。」 】の続きを読む

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