メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

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    1: 取り分 ★@無断転載は禁止 2016/12/16(金) 10:34:45.34 ID:CAP_USER9
    RED WARRIORSのアルバム「FIRE DROPS」の再発盤が、3月1日にリリースされる。

    「FIRE DROPS」は1996年に木暮“shake”武彦(G)、DIAMOND☆YUKAI(Vo)、小川清史(B)の3人で一時的に再結成したRED WARRIORSが、翌1997年3月に発売した通算5枚目のアルバム。このたび約20年の時を経て再発売されることとなった。今作には「ONE WAY DRIVER」「SAIL AWAY -真黒な空へ-」といったシングル曲などを収録。さらに今回の復刻に際して、1996年の東京・日本武道館公演より「The Day After」のライブ音源がボーナストラックとして追加される。
    RED WARRIORS「FIRE DROPS」収録曲

    01. 熱病
    02. ONE WAY DRIVER
    03. EASY COME, EASY GO
    04. 銀河のマシンヘッド
    05. SAIL AWAY -真黒な空へ-
    06. ラストソング
    07. 夢を見たのさ
    08. 快楽のダンス
    09. たったひとつのLove Song
    10. DAY AFTER DAY
    -Bonus Track-
    11. The Day After(1996年11月12日日本武道館ライヴより)

    ソース
    http://natalie.mu/music/news/213437
    RED WARRIORS
    http://natalie.mu/media/1612/1215/extra/news_header_REDWARRIORS_art201703.jpg 
    news_header_REDWARRIORS_art201703

    RED WARRIORS「FIRE DROPS」ジャケット
    http://natalie.mu/media/1612/1215/extra/news_xlarge_REDWARRIORS_201703.jpg 
     news_xlarge_REDWARRIORS_201703

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    1: muffin ★@無断転載は禁止 2016/10/20(木) 19:16:37.92 ID:CAP_USER9
    http://www.oricon.co.jp/news/2080205/full/
    2016-10-20 13:00

     元レベッカ/RED WARRIORSのギタリスト、木暮“shake”武彦(56)が、12月21日にソロ5枚目のアルバム『惑星にて』を発売することが決定した。

     長男誕生を機に富士山麓へ移住した2003年以降はインストゥルメンタルを中心に、11年以降はアコースティックを中心として活動してきたが、
    フォークロックをテーマにした今作では「エレキもアコギも、心のバイオリズムに合わせて好きに鳴らせるアルバムを作りたかった」との思いから、6年ぶりにエレクトリックギターを演奏。
    シャケの集大成とも言える作品に仕上がっている。

     11月からは全国29ヶ所を回るソロツアー『木暮“shake”武彦 TOUR 2016 “惑星にて”』を開催。
    年内は単独で行い、年明けからはバンド・Big Moutain BLueとともに各地を訪れる。

    http://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20161020/2080205_201610200276596001476955150c.jpg 
    2080205_201610200276596001476955150c

    http://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20161020/2080205_201610200276741001476955150c.jpg 
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    1: ストラト ★@無断転載は禁止 2016/09/26(月) 10:32:37.04 ID:CAP_USER9
    タレントのダイアモンド☆ユカイ(54)が26日、TBS系「白熱ライブ ビビット」に出演し「キラキラネーム」について言及した。

    ユカイは同番組の「白熱!みんなが気になるニュース」のコーナーで番組出演者、ゲストの和泉元彌の母で狂言プロデューサー・和泉節子(74)らと生激論を交わした。
    最初のテーマは「キラキラネーム」。
    2人の息子に、百獣の王・ライオンのように育ってほしい「頼音(らいおん)」、ジョン・レノンを意識した「匠音(しょーん)」と名付けているユカイは「理解できる」のボードを掲げた。

    和泉から「漢字のもついわれがあるし、日本人らしいお名前をつけるべき。昭和の時代に生まれ、育ち、子供を育てていますから(キラキラネームは)どうしてもなじめません」と反対の理由を説明した。
    出演者から“孤立”気味のユカイは「大人になってからのことも考えているし、思いも込めている」説明。
    MCのTOKIO国分太一(41)から、「碧空(みらん、あとむ)」「七音(どれみ、おんぷ)」など、
    漢字の読みからかけ離れ、「読めないキラキラネームについては、どう思いますか?」の質問には「俺も読めないけど、肯定的にはみている」と話した。

    MCの真矢ミキ(52)は「理解できる派」。
    「宝塚はこういう名前ばっかりで、覚えてもらいやすい」と利点を挙げた。
    それでも「ペット感覚とかファッションでつけているのは良くないと思う。ただ、どんなにややこしくても親の愛があれば、背負って生きていくのもいいんじゃないかな」と持論を述べた。
    これに対し、ユカイは「俺だって愛を込めてつけている」と重ねて主張した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160926-00000003-tospoweb-ent
    東スポWeb

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