メタルは負けず嫌い

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/09/11(水) 19:24:04.42 ID:GqszK3lh9
    パンク・ロックを代表する伝説的バンドのグリーン・デイの来日が決定。新アルバムのリリースも予定している。(フロントロウ編集部)

     1994年のメジャーデビュー以来、楽曲「American Idiot(アメリカン・イディオット)」や「21Guns(21ガンズ)」など、数々のヒットソングを世に送り出し、パンクバンドとして史上初めて、グラミー賞で最も栄誉ある最優秀レコード賞を受賞した伝説的バンド、グリーン・デイ(Green Day)の来日が、来年2020年の3月に決定した。

     グリーン・デイはこれまで日本での単独公演のほかにも、日本の夏を代表する音楽フェスのサマーソニックに、2000年と2004年にそれぞれヘッドライナーとして出演。2012年にも同イベント3度目となるヘッドライナーとして来日を果たしたものの、これが最後に。今回の来日は、じつに8年ぶりとなる。

     グリーン・デイは、ワールドツアーの一環として、2020年3月25日に大阪・インテックス大阪で、そして3月27日には東京・幕張メッセで公演を行なう予定。

     さらに2020年2月7日には、アルバム『FATHER OF ALL… (ファザー・オブ・オール…)』のリリースが決定。同アルバムに収録される新曲「FATHER OF ALL…」はすでにリリースされており、ストリーミングサービスで視聴することができる。

    (フロントロウ編集部)

    2019-09-11
    https://front-row.jp/_ct/17301671
    https://d1uzk9o9cg136f.cloudfront.net/f/16783100/rc/2019/09/11/668de82634b5d1d2122aed0194d787bb6c389af7_large.jpg 
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    1: 湛然 ★ 2019/01/23(水) 22:25:02.83 ID:etAZncr19
    2019.1.23 水曜日
    グリーン・デイ、これまでに使用してきた100を超える機材を販売することが明らかに

    グリーン・デイはこれまでに実際に使用してきた貴重な楽器の一部を売りに出すことが明らかになっている。

    代表作の『ドゥーキー』がリリースされてから今年で25周年を迎えるグリーン・デイは、これまでのキャリアで彼らが実際に使用した100を超える機材が楽器販売サイトの「リヴァーヴ」で販売されることが明らかになっている。

    フロントマンであるビリー・ジョー・アームストロングは彼にまつわる50種類近いギターが販売されるほか、ドラマーのトレ・クールは5つのドラムキットや12のスネアドラムが販売される。販売される楽器のほとんどは、彼らがライヴで使用したものやレコーディング・セッションで使用したものになっている。

    「すべてのギターは、それぞれのキャラクターを持っているんだ」とビリー・ジョー・アームストロングは述べている。「一つ一つが使っている人自身を映し出しているんだよ。その人がどんなソングライターで、どんなギタリストなのかをね。とりわけ使用済みのギターには、それぞれに歴史が詰まっているんだ。30年以上にわたってガラクタや素晴らしい楽器たちを集めてきたから、その一部を売ってしまおうと思ったんだ」

    トレ・クールは次のように述べている。「もし価値のある物をある程度ためていたら、コレクターって呼ばれるよな。だから、俺は俺のコレクションの一部を少しだけ手放すことにしたんだ。誰かが使えるのに置いておくのはもったいないだろう。こういうものは今まで売ったことがなかったんだけどね。これが初めてなんだ。主治医の精神科医から、売ったほうがいいって言われたみたいな感じだね」

    「真面目なことを言うと、俺の楽器を買ってくれた人がそれを楽しんでくれることを願っているよ……ステージで叩いてもらったり、スタジオで使ってくれたら嬉しいよ。単に置きっ放しになって、埃まみれになってしまうのだけは勘弁だね」

    販売される楽器の一部は以下の通り。

    ビリー・ジョー・アームストロングがライヴで愛用していた1958年製のギブソン・レスポール・ゴールドトップ

    ビリー・ジョー・アームストロングが『アメリカン・イディオット』ツアーのツアー・バスで使用していた1950年代製のギブソン・ES-140T・エレクトリック・ギター

    ビリー・ジョー・アームストロングが2012年のアイハートラジオ・ミュージック・フェスティバルで破壊した2011年製のTVイエロー・ギブソン・レスポール・ジュニア(修復され、弾けるようになっているのでご心配なく)

    『21世紀のブレイクダウン』ツアー、『ウノ!』『ドス!』『トレ!』ツアー、『レボリューション・レディオ』ツアーで使われた1950年代製のギブソン・ES-125 TCD・エレクトリック・ギター

    2002年の「ポップ・ディザスター」ツアーでトレ・クールが燃やしたOCDP製のシルバースパークルのドラム・キット。こちらは修復が施されておらず、当時の焦げなどが残っているという。

    1995年の『インソムニアック』ツアーで使われたエイヨットの緑のメイプル製ドラム・キット

    1990年代後半から2000年代の初頭にかけて作られた、「スピットファイア」と名付けられたスリンガーランド製のトレ・クールのシグネチャー・モデルのドラム・キット。トレ・クールはいくつかを自身で保有していたというものの、今回販売されるものが「おそらく現存する唯一のもの」だという(残りは燃やしてしまったらしい)。

    グリーン・デイの一連の機材は現地時間2月7日から「リヴァーヴ」で販売される。「リヴァーヴ」の公式サイトでは商品の一部やトレ・クールのインタヴューなどを観ることができる。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    Photo: GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2019/01/greenday-GettyImages-873804996-720x458.jpg
    greenday-GettyImages-873804996-720x458

    https://nme-jp.com/news/67350/

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    1: 湛然 ★ 2018/09/22(土) 22:30:08.81 ID:CAP_USER9
    2018.9.22 土曜日
    スマパンのビリー・コーガン、グリーン・デイの『アメリカン・イディオット』が最後の成功したギター・アルバムと語る

    スマッシング・パンプキンズのフロントマンであるビリー・コーガンはグリーン・デイが2004年に発表したアルバム『アメリカン・イディオット』が「ギター主体でマスに届いた」最後のアルバムだと語っている。

    アルバム・タイトル曲を初めとするヒット曲を多数収録した『アメリカン・イディオット』は「パンク・ロック・オペラ」と評され、グリーン・デイにとって初めて全米アルバム・チャート1位を記録したアルバムとなっている。

    アルバムの影響はその後も続き、『アメリカン・イディオット』はミュージカルになったほか、今後HBOでは映像化も進められている。今年、ドナルド・トランプ大統領がUKを訪問した際には“American Idiot”を全英シングル・チャートの1位にしようという運動も起こっている。

    インスタグラムのストーリーでQ&Aセッションに応じたビリー・コーガンは、90年代におけるカート・コバーンにグリーン・デイのビリー・ジョー・アームストロングは匹敵する存在かと尋ねられている。「BJは間違いなく、そうした偉人に匹敵する存在だよ」と彼は答えている。

    別の人物がグリーン・デイの『アメリカン・イディオット』がカルチャーに影響を与えた最後のアルバムだと思うかと尋ねると、彼は次のように答えている。「ギター主体でマスに届いたという意味で話しているなら、そうだと思うね。あのアルバムはそういうものなんだ。14年も前だぜ?」

    ビリー・コーガンはパンク・バンドに影響を受けたかと訊かれて、次のように答えている。「パンクには直接ほとんど影響を受けていないんだ。直接的じゃない形では、仲間を通じて、影響を受けているけどね。でも、ラモーンズには10歳の頃から憧れていて、その愛が消えたことは一度もないよ」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    Photo: GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2018/09/billy-corgan-american-idiot-masses-720x458.jpg
    billy-corgan-american-idiot-masses-720x458

    https://nme-jp.com/news/61488/

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    1: 取り分 ★@無断転載は禁止 2016/11/21(月) 16:12:31.72 ID:CAP_USER9
    現地時間11月20日にロサンゼルスのマイクロソフト・センターで開催された
    アメリカン・ミュージック・アウォーズでグリーン・デイは“Bang Bang”の演奏の中で
    「ノー・トランプ、ノー・KKK、ノー・ファシスト・USA」と連呼するパフォーマンスを行っている。

    今年のアメリカン・ミュージック・アウォーズではオープニングでブルーノ・マーズがパフォーマンスを行ったほか、
    ナイル・ホーラン、フィフス・ハーモニー、ザ・チェインスモーカーズ&ホールジー、ジェイムス・ベイ、
    ショーン・メンデス、ザ・ウィークエンド、アリアナ・グランデ&ニッキー・ミナージュ、ジョン・レジェンド、
    トゥエンティ・ワン・パイロッツ、ジャスティン・ビーバー&DJスネイク、レディー・ガガ、スティング、
    DJキャレド&ニッキー・ミナージュ&フューチャー&リック・ロス&オーガスト・アルシーナ、
    マルーン5&ケンドリック・ラマーらがパフォーマンスを行っている。

    グリーン・デイは10月にリリースした最新作『レボリューション・レディオ』からの“Bang Bang”を披露し、
    その中で先日のアメリカ大統領選挙に勝利したドナルド・トランプに対する抗議のメッセージを掲げている。

    その模様はこちらから。
    https://twitter.com/GDA/status/800542765365022722

    Green Day - Bang Bang - American Music Awards 2016



    ソース
    http://nme-jp.com/news/29730/
    http://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2016/08/2013GreenDay_Reading_EM_-2-230813-720x480.jpg 
    2013GreenDay_Reading_EM_-2-230813-720x480
     

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/08/23(火) 00:48:23.10 ID:CAP_USER9
    音楽とサッカーの相性の良さは今更触れるまでもない。あらゆるところで両者はつながりを見せてきた。

    それを改めて感じさせる写真を、とある超有名バンドのメンバーがInstagramに投稿している。

    「グリーン・デイ(Green Day)」は1994年にメジャーデビューしたアメリカのパンク・ロックバンド。
    シンプルかつキャッチーなメロディで一世を風靡し、今なお大きな影響力を持つバンドの一つだ。昨年にはロックの殿堂入りも果たしている。

    そのGreen Dayのボーカル、ビリー・ジョー・アームストロングが突如、こんな写真を公開した。

    写真
    http://f.image.geki.jp/data/image/news/800/197000/196931/news_196931_1.jpg?time=201608221143
    news_196931_1

    彼が着用しているのは、現在J1で首位を走る川崎フロンターレのユニフォーム!しかも、キャプションには「Kawasaki Forever!!!!」と書かれている。一体なぜ・・・。

    とはいえ、川崎のホーム、等々力陸上競技場でJリーグの試合を観たことがあるサポーターやサッカーファンであれば、Green Dayと聞いてピンと来る人もいるだろう。

    実は等々力では試合前のウォームアップ時、昔からGreen Dayの有名曲『バスケット・ケース(Basket Case)』がスタジアムで流されているのだ。

    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=czw1Oo4p-B0



    この曲を聴いているとサポーターは週末モードになってしまうかもしれないが、川崎サポーターはこのメロディを得点時のチャントにも使用。

    そこで、今年20周年を迎えたクラブが「この機会に」とツテをたどってGreen Dayに伝えたところ、喜んだビリーがユニフォームを着用してくれたのだという。

    http://qoly.jp/2016/08/22/green-day-kawasaki-frontale

    【グリーン・デイのボーカルが川崎フロンターレのユニ姿になったワケ。「Kawasaki Forever!!!!」】の続きを読む

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