メタルは負けず嫌い

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    1: 湛然 ★ 2018/09/22(土) 22:30:08.81 ID:CAP_USER9
    2018.9.22 土曜日
    スマパンのビリー・コーガン、グリーン・デイの『アメリカン・イディオット』が最後の成功したギター・アルバムと語る

    スマッシング・パンプキンズのフロントマンであるビリー・コーガンはグリーン・デイが2004年に発表したアルバム『アメリカン・イディオット』が「ギター主体でマスに届いた」最後のアルバムだと語っている。

    アルバム・タイトル曲を初めとするヒット曲を多数収録した『アメリカン・イディオット』は「パンク・ロック・オペラ」と評され、グリーン・デイにとって初めて全米アルバム・チャート1位を記録したアルバムとなっている。

    アルバムの影響はその後も続き、『アメリカン・イディオット』はミュージカルになったほか、今後HBOでは映像化も進められている。今年、ドナルド・トランプ大統領がUKを訪問した際には“American Idiot”を全英シングル・チャートの1位にしようという運動も起こっている。

    インスタグラムのストーリーでQ&Aセッションに応じたビリー・コーガンは、90年代におけるカート・コバーンにグリーン・デイのビリー・ジョー・アームストロングは匹敵する存在かと尋ねられている。「BJは間違いなく、そうした偉人に匹敵する存在だよ」と彼は答えている。

    別の人物がグリーン・デイの『アメリカン・イディオット』がカルチャーに影響を与えた最後のアルバムだと思うかと尋ねると、彼は次のように答えている。「ギター主体でマスに届いたという意味で話しているなら、そうだと思うね。あのアルバムはそういうものなんだ。14年も前だぜ?」

    ビリー・コーガンはパンク・バンドに影響を受けたかと訊かれて、次のように答えている。「パンクには直接ほとんど影響を受けていないんだ。直接的じゃない形では、仲間を通じて、影響を受けているけどね。でも、ラモーンズには10歳の頃から憧れていて、その愛が消えたことは一度もないよ」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    Photo: GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2018/09/billy-corgan-american-idiot-masses-720x458.jpg
    billy-corgan-american-idiot-masses-720x458

    https://nme-jp.com/news/61488/

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    1: 取り分 ★@無断転載は禁止 2016/11/21(月) 16:12:31.72 ID:CAP_USER9
    現地時間11月20日にロサンゼルスのマイクロソフト・センターで開催された
    アメリカン・ミュージック・アウォーズでグリーン・デイは“Bang Bang”の演奏の中で
    「ノー・トランプ、ノー・KKK、ノー・ファシスト・USA」と連呼するパフォーマンスを行っている。

    今年のアメリカン・ミュージック・アウォーズではオープニングでブルーノ・マーズがパフォーマンスを行ったほか、
    ナイル・ホーラン、フィフス・ハーモニー、ザ・チェインスモーカーズ&ホールジー、ジェイムス・ベイ、
    ショーン・メンデス、ザ・ウィークエンド、アリアナ・グランデ&ニッキー・ミナージュ、ジョン・レジェンド、
    トゥエンティ・ワン・パイロッツ、ジャスティン・ビーバー&DJスネイク、レディー・ガガ、スティング、
    DJキャレド&ニッキー・ミナージュ&フューチャー&リック・ロス&オーガスト・アルシーナ、
    マルーン5&ケンドリック・ラマーらがパフォーマンスを行っている。

    グリーン・デイは10月にリリースした最新作『レボリューション・レディオ』からの“Bang Bang”を披露し、
    その中で先日のアメリカ大統領選挙に勝利したドナルド・トランプに対する抗議のメッセージを掲げている。

    その模様はこちらから。
    https://twitter.com/GDA/status/800542765365022722

    Green Day - Bang Bang - American Music Awards 2016



    ソース
    http://nme-jp.com/news/29730/
    http://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2016/08/2013GreenDay_Reading_EM_-2-230813-720x480.jpg 
    2013GreenDay_Reading_EM_-2-230813-720x480
     

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/08/23(火) 00:48:23.10 ID:CAP_USER9
    音楽とサッカーの相性の良さは今更触れるまでもない。あらゆるところで両者はつながりを見せてきた。

    それを改めて感じさせる写真を、とある超有名バンドのメンバーがInstagramに投稿している。

    「グリーン・デイ(Green Day)」は1994年にメジャーデビューしたアメリカのパンク・ロックバンド。
    シンプルかつキャッチーなメロディで一世を風靡し、今なお大きな影響力を持つバンドの一つだ。昨年にはロックの殿堂入りも果たしている。

    そのGreen Dayのボーカル、ビリー・ジョー・アームストロングが突如、こんな写真を公開した。

    写真
    http://f.image.geki.jp/data/image/news/800/197000/196931/news_196931_1.jpg?time=201608221143
    news_196931_1

    彼が着用しているのは、現在J1で首位を走る川崎フロンターレのユニフォーム!しかも、キャプションには「Kawasaki Forever!!!!」と書かれている。一体なぜ・・・。

    とはいえ、川崎のホーム、等々力陸上競技場でJリーグの試合を観たことがあるサポーターやサッカーファンであれば、Green Dayと聞いてピンと来る人もいるだろう。

    実は等々力では試合前のウォームアップ時、昔からGreen Dayの有名曲『バスケット・ケース(Basket Case)』がスタジアムで流されているのだ。

    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=czw1Oo4p-B0



    この曲を聴いているとサポーターは週末モードになってしまうかもしれないが、川崎サポーターはこのメロディを得点時のチャントにも使用。

    そこで、今年20周年を迎えたクラブが「この機会に」とツテをたどってGreen Dayに伝えたところ、喜んだビリーがユニフォームを着用してくれたのだという。

    http://qoly.jp/2016/08/22/green-day-kawasaki-frontale

    【グリーン・デイのボーカルが川崎フロンターレのユニ姿になったワケ。「Kawasaki Forever!!!!」】の続きを読む

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