メタルは負けず嫌い

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    1: 湛然 ★ 2018/05/22(火) 22:11:27.64 ID:CAP_USER9
    2018.5.22 11:15
    ポール・サイモン、歌詞を間違え「罰として嫌いな曲をプレイする」

    先週(5月16日)、最後のツアーとなる<Homeward Bound - The Farewell Tour>を北米でスタートしたポール・サイモンが、土曜日(5月19日)オレゴン州ポートランドで開いた公演で、歌詞を忘れるミスを犯し、罰として嫌いだという曲をプレイした。

    『Jam Base』によると、サイモンは、『The Rhythm Of The Saints』(1990年)に収録される「The Cool, Cool River」を演奏中、歌詞を忘れ、バンド・メイトに「誰か、この歌詞知ってる?」と尋ねたという。そして、バンドの助けをかり同曲をなんとか終わらせると、「歌詞を忘れるという間違いを犯したから、自分自身を罰する」と話し、「大嫌いな曲の1つを歌う」「そうしたら思い知るだろう。この曲はホント、嫌いなんだ」と、サイモン&ガーファンクルの1966年のアルバム『Parsley, Sage, Rosemary & Thyme』に収録した「The 59th Street Bridge Song (Feelin’ Groovy)」をプレイし始めたそうだ。

    即興だったため、バンド・メイトには「プレイしたければどうぞ。プレイしたくなければ、やる必要ないよ」と声をかけていたという。

    サイモンは昨年、アメリカのトーク番組『The Late Show With Stephen Colbert』に出演した際、司会者から「The 59th Street Bridge Songはもうプレイしないんだね」と言われ、「あの曲は嫌いなんだ。世間知らずだったと思う」と答えていた。

    Ako Suzuki


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    https://www.barks.jp/news/?id=1000155342

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    1: 豆次郎 ★ 2018/02/06(火) 02:11:36.84 ID:CAP_USER9
      2018.2.6 01:32

     米人気デュオ「サイモン&ガーファンクル」のメンバーとして活躍した歌手のポール・サイモン(76)は5日、5~7月の世界ツアーを最後に公演活動から引退すると自身の公式ウェブサイトで表明した。一方で「音楽を愛しているし、まだ歌える」とし不定期の音楽活動は続けるとしている。


     サイモンは各地でツアー活動を続けるのが重荷となってきており、昨年12月に自身のバンドのリード・ギタリストが亡くなったことなども理由だと説明している。

     「サイモン&ガーファンクル」の代表曲には「明日に架ける橋」などがある。

    http://www.sanspo.com/geino/amp/20180206/geo18020601320002-a.html

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    1: muffin ★@無断転載は禁止 2016/12/29(木) 20:07:17.37 ID:CAP_USER9
    https://www.barks.jp/news/?id=1000136594
    2016-12-29 11:35:14

    ポール・サイモンが、火曜日(12月27日)に急逝した女優キャリー・フィッシャーへ追悼の言葉を寄せた。2人は80年代、短い間ではあったが、夫婦だった。

    サイモンは訃報があった翌日、こうつぶやいた。「昨日はひどい日だった。キャリーは特別で、素晴らしい女の子だった。早過ぎる」

    サイモンとフィッシャーは、結婚していたのは1983年夏から1年ほどだったが、その前や離婚後復縁したりと12年間ほど交際していたと言われる。
    サイモンの6枚目のソロ・アルバム『Hearts And Bones』(1983年)のタイトル・ソングは、彼女との関係にインスパイアされ誕生した。
    フィッシャーはほかにも長年交際した男性はいたものの、結婚したのはサイモンだけだった。

    『スター・ウォーズ』シリーズのレイア姫のみならず、依存症を乗り越えてからはコミカルな役でも定評があったキャリー・フィッシャーは、飛行機の中で心臓発作を起こし、12月27日、帰らぬ人となった。60歳だった。

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2016/06/30(木) 22:17:42.17 ID:CAP_USER9
    2016.6.30 木曜日

    ポール・サイモンが現在のツアーを終えたら音楽から引退することを検討しているという。

    現在74歳のポール・サイモンは2016年を駆け抜けたら、ライヴを止めるかもしれないことを示唆しており、
    『ニューヨーク・タイムズ』紙に次のように語っている。
    「ショウビズは僕にとって興味を持ってられるものじゃないんだよね」

    ポール・サイモンはツアーの肉体的影響についていくことがどんどん難しくなってることに気づいたと語っており、
    公演の間に長期間休まなければならないという。

    「なにかを手放すっていうのは勇気あることなんだ」と彼は語っている。
    「もし手放した時、どうなるのか見てみようと思ってるんだ。僕は誰なんだ?って。
    もしくは、僕は自分のやったことでしか定義されない人間なのか?ってね。
    そうなった時、もし自分をおめかししなきゃいけないとしたら、僕は一体誰なんだろう?」

    ポール・サイモンのツアーは今年11月にヨーロッパ・ツアーを行った後、ダブリン公演で幕を閉じる予定となっている。

    ポール・サイモンはツアーを終えたら「1年ほど放浪する」ことを計画している。

    今月、ポール・サイモンは最新作『ストレンジャー・トゥ・ストレンジャー』でUKアルバム・チャートにて、
    1990年発表の『リズム・オブ・ザ・セインツ』以来26年ぶりとなる1位を獲得している。


    http://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2016/06/2016_PaulSimon_GettyImages-485403125_060616-1-720x477.jpg
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    http://nme-jp.com/news/22241/

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