メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/09/22(金) 22:07:14.91 ID:CAP_USER9
    2017.9.21 木曜日

    セックス・ピストルズ、40周年を記念して『勝手にしやがれ!!』の35周年盤が再発されることに

    セックス・ピストルズの名作『勝手にしやがれ!!』のデラックス・エディションがリリースから40周年を記念してリリースされるという。

    オリジナルのアルバムは1977年の10月28日にリリースされており、バンドにとって唯一のスタジオ・レコーディング・アルバムとなっている。リリース時は多くのレコード店が入荷を拒否したことで知られている。

    ユニバーサル・ミュージックは廃盤となっていた2012年リリースのデラックス・エディションが10月27日に再度リリースすることを発表している。

    ボックス・セットはCD3枚組+DVDで、オリジナル・アルバムを収録したディスク1、Bサイドとアウトテイクを収録したディスク2、ライヴ音源を収録したディスク3に加え、
    DVDにはテムズ川で行った船上ライヴならびにペンザンスのウィンター・ガーデンズやストックホルムのハッピー・ハウスでのパフォーマンスが収録されている。

    (中略)

    商品のトラックリストは以下の通り。

    Disc 1 - Never Mind The Bollocks

    1. Holidays In The Sun
    2. Bodies
    3. No Feelings
    4. Liar
    5. God Save The Queen
    6. Problems
    7. Seventeen
    8. Anarchy In The UK
    9. Submission
    10. Pretty Vacant
    11. New York
    12. EMI

    >>2以降につづく)

    http://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2017/09/SexPistolsGettyImages-86118378-720x457.jpg
    SexPistolsGettyImages-86118378-720x457

    http://nme-jp.com/news/43677/

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/04/09(日) 08:52:20.45 ID:CAP_USER9
    2017.04.09 07:00

     裏番組には『報道ステーション』。しのぎを削る夜10時の時間帯に、NHKが今春新たに抜てきしたのが“NHKの貴公子”こと武田真一アナ(49才)だ。好きな男性アナウンサーのランキングでは堂々の第3位(2016年)。真面目さと抜群の安定感で女性から熱視線を浴びる彼は、一体どんな人なのか?

     パリッとしたスーツに身を包み、表情を変えず淡々と、涼しげにニュースを読み上げる。そんな姿がおなじみの武田真一アナウンサーはいつもと違い、ボーダーのカットソーにネイビーのジャケットという、春らしいファッションで記者を迎えてくれた。

    「今日はスーツではないんですね」と尋ねると「普段はこんな感じですね。スーツは2着しか持っていないんですよ」。

     爽やかな笑みをたたえて、のっけから意外すぎる告白が飛び出した。正直に言えば、こんな面白い人だったとは…。

     入局は1990年。1998年から正午のニュースや緊急報道を担当するようになり、2011年の東日本大震災でも、長時間にわたってニュースを伝えた。2009年から今年3月までは夜7時の『ニュース7』のメーンキャスターを務め、選挙の開票速報番組でもたびたび進行役を担うなど、今や“NHKの顔”。

     この4月からは、『クローズアップ現代+』(NHK総合、月~木曜午後10時~)のキャスターを務めている。

    「ニュースが新聞、NHKスペシャルがハードカバーの本だとすると、『クローズアップ現代+』は新書かなと思っています。時間は25分と短いですが、これを見れば、そのテーマの基礎的な知識や世間の受け止め方、記者の見方などが多角的に手軽にわかる。そういうものを目指したいと思っています」

     テーマには、ニュースではあまり扱わない、芸能なども積極的に取り上げる予定だ。

    「芸能やスポーツはこれまで深く経験していない分野なので、ミュージシャンやスポーツ選手など、いろいろなかたにお会いできるのは楽しみです」

     特に音楽には造詣が深いという。どんな音楽が好きなのかと尋ねると、ちょっと恥ずかしそうに「ザ・フーとか、セックスピストルズとか」。ステージ上で飛び回ったりギターをたたき壊したりするような激しいロックが好きだという。

    「仕事でクサクサすることがあると、イヤホンで大音量で聴きながら歩いて帰ります」

     熊本での高校時代にはパンクバンドでギターを担当し、大学時代も4年間、サークルでバンド活動をしていた。

    「ステージでは髪を逆立てたりもしていましたね(笑い)。高校の学園祭の時には体育館でライブをしたのですが、ぼくが激しく動きすぎてギターアンプをひっくり返してしまい、怒った音響会社のかたがマイクやスピーカーの電源を落としてしまったことがあるんです。 
    そのときには体育教官室からメガホンを持ってきて、ボーカルはそれを使って延々と歌い、ぼくらも大騒ぎを続けたんですよ」

     身振り手振りを交えて青春の思い出を語るその姿は、冷静にニュースを読んでいるときとは別人のよう。今でも自宅でアコースティックギターを弾くことがあるのだとか。

    「昨年はデビッド・ボウイが亡くなったので『スペイス・オディティ』や『ジギー・スターダスト』を練習して、歌いながら演奏もしました。ただ、家族は聴いてくれないんですが(苦笑)」

     職場の仲間とカラオケに行くこともあるそうで、「フレディ・マーキュリーの『ボーン・トゥ・ラヴ・ユー』は必ず歌います。ええ、もちろん絶叫します」。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)

    撮影/浅野剛

    ※女性セブン2017年4月30日号


    https://parts.news-postseven.com/picture/2017/04/1715_takeda_shinichi_01.jpg
    1715_takeda_shinichi_01

    http://www.news-postseven.com/archives/20170409_508358.html

    【NHK武田真一アナ、バンド経験やスーツは2着など意外な素顔。 「ザ・フーとかセックスピストルズが好き。」】の続きを読む

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    1: みつを ★@無断転載は禁止 2017/03/31(金) 07:30:48.30 ID:CAP_USER9
    http://www.afpbb.com/articles/-/3123296?act=all

    【3月30日 AFP】英国の欧州連合(EU)離脱、ドナルド・トランプ(Donald Trump)氏の米大統領就任──政治の世界ではこのところ多くの人にとって予想外の出来事が続いてきたが、英パンクロックの雄、「セックス・ピストルズ(Sex Pistols)」の元メンバー、ジョン・ライドン(John Lydon)にとってはそれほど驚く事態ではなかったようだ。

     1970年代、パンクロック革命によって体制に中指を突き立て、揺さぶりをかけたセックス・ピストルズ。そのフロントマンだったライドンがAFPの電話取材に応じ、昨今の激動について、自分たちの後の世代がいかに政治に無関心になってしまったかを示しているにすぎないと語った。

    「世界には時折、大変革が必要なのだと思う。無関心な態度でいれば必ずその報いを受ける」。トランプ大統領の誕生は「そういう人間たちにとって必要なカンフル剤の一種」なのだと皮肉る。

     ライドン自身は「ブレグジット(英国のEU離脱、Brexit)」を批判し、トランプ米大統領についても罵倒する。特に40年前にピストルズが「ボディーズ(Bodies)」という曲でテーマにした中絶に関し、トランプ氏が合法的な中絶に反対していることが大きい。

     しかし、ロンドン(London)で労働者階級のアイルランド移民の家庭に生まれたライドンは、人々の経済的な「絶望感」は理解できると語り、政治家たちへの軽蔑を隠さなかった。そして「日常の中で政治問題を論じること自体が、すっかり廃れてしまった」と述べ、ピストルズ以降の音楽業界は政治運動力を失ってしまったとして非難の矛先を向けた。

    「何世代かにわたって皆が無関心で、ばかげたひげやら、ティーポットカバーみたいな帽子やらに夢中だった。彼らは似たような格好で、似たような話しかしない。そこにはまったくエネルギーはないし、そういう状態だと結局とんでもなくひどいことが起きる。それで、あんなドナルド(トランプ氏)なんかに機会を与えることになってしまう」

    ■「アナキストは道路は造らない」

    「アナーキー・イン・ザ・U.K.(Anarchy in the U.K.)」や「ゴッド・セイヴ・ザ・クイーン(God Save the Queen)」といった衝撃的なほどダイレクトで辛辣なヒット曲がラジオで放送禁止処分を受けたピストルズだが、ライドンは真の政治的アナーキーを自分の目標にしたことはないと言う。

    「アナーキーっていうのは、頭しか使わない中産階級のマインドゲームだっていうのが、昔からの俺の見方だ。中産階級とは、そういった無意味な哲学に熱中できる一部の甘やかされた特権階級だから」

    「(世の中では)誰かが道路を造らなきゃいけない。でも、それがアナキストじゃないだろうっていうのは確かだ」と言うと、ライドンはひとしきり笑い声を上げた。

     31日には、ライドンがセックス・ピストルズとその後に結成した「パブリック・イメージ・リミテッド(Public Image Ltd、PiL)」時代に書いた全127曲の歌詞をまとめた詞集が出版される。(c)AFP/Shaun TANDON

    2017/03/30 15:12(ニューヨーク/米国)

    【元セックスピストルズのJ・ライドンが語る「ブレグジット・トランプ・政治的無関心」】の続きを読む

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    1: 取り分 ★@無断転載は禁止 2016/12/16(金) 12:03:41.51 ID:CAP_USER9
    セックス・ピストルズのフロントマンとして知られるジョン・ライドンはニルヴァーナが『ネヴァーマインド』というアルバム・タイトルをセックス・ピストルズから借用したと見られる件について許すと語っている。

    「ピッチフォーク」に対してジョン・ライドンは、ニルヴァーナが1977発表のセックス・ピストルズの名作『勝手にしやがれ!(Never Mind the Bollocks, Here’s the Sex Pistols)』のタイトルが1991年発表の革命的アルバム『ネヴァーマインド』に借用されたと考えていることを示唆している。

    ジョン・ライドンは次のように語っている。「『ネヴァーマインド』というあのアルバム・タイトルにすごくムカついたのを覚えてるよ。『ネヴァーマインド』だって? ボロックス(くだらないこと)はなくなったのかよ?ってね。俺はそこで線を引いたんだ。おそらくすごい鋭さでね」

    彼は続けてニルヴァーナの偉大さが今は分かると続けている。「“Smells Like Teen Spirit”は全時代を通して最も偉大なポップ・ミュージックの一つだよな。あの曲は俺の魂にしっかりと息づいてるよ。だから、彼らのことは許してる。ほとんどのバンドが完璧な1曲なんて持つことができないんだ。時々、そんな曲があるんだよ」

    ジョン・ライドンはカート・コバーンの死について予感を感じていたことも示唆している。「“Heart-Shaped Box”でちょっと自暴自棄なサウンドが始まっててさ。そうなる感じがしてたんだ」

    Nirvana - Smells Like Teen Spirit
    https://www.youtube.com/watch?v=hTWKbfoikeg



    先日、セックス・ピストルズのオリジナル・ベーシストであるグレン・マトロックは将来的にセックス・ピストルズが再び一緒にやるかどうかについて語っている。

    「俺たちももう全員年寄りだからね」と彼は語っている。「俺たちは全員60代なんだよ。俺が一番最後に60代になったんだけどね。リンゴは若い人々のところに落ちていくと俺は思うよ」

    今年がパンクの40周年記念の年にあたることに関しては次のように語っている。「パンクはたくさんの人々が様々なことを持ってきて出来上がったんだ、俺はそれをみんなが思い出すための方法を手伝っていて、若い世代が少しでも追体験ができればと思っている。俺はいつも次のライヴや次の曲に興味を持っているんだよ」

    「『セックス・ピストルズが再結成しても、もうよくないんじゃないか』なんて考えながら、朝、目を覚ますようなことはないからね。時間の無駄になるかもしれないだろ。今を生きるのが俺は好きだし、過去への視点を持ちながら、これから起こることに目を向けているんだ。それが健全な生き方だよ。再結成についての考えを煽動しているのはメディアのわけでね」

    ソース
    http://nme-jp.com/news/31070/
    http://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2015/10/2012JohnLydonEM240412-720x480.jpg 
     2012JohnLydonEM240412-720x480

    【セックスピストルズのジョン・ライドン、ニルヴァーナの『ネヴァーマインド』というタイトルを許すと語る。】の続きを読む

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    NHKでは23時台にセパルトゥラのライブを放送した事があります。

    1: 的井 圭一 ★ 【特別重大報道】©2ch.net 2016/11/07(月) 12:24:56.35 ID:CAP_USER9 BE:511393199-PLT(15100)
    “EU離脱のしるしとしてBBC ONEは、その日の放送終了時に「God Save the Queen」を放送するべき”と英国の保守政治家から要求された英BBCが、
    その要求の返礼としてイギリス国歌ではなくセックス・ピストルズ(Sex Pistols)の同名曲を放送、その行動が“パンクだ”と話題に。

    この要求は、英国のEU離脱に賛成した政治家のひとりである保守党アンドリュー・ロージンデル庶民院議員が発議したもの。
    BBCはかつてイギリス国歌を毎日の放送終了時に放送していた伝統があり、
    今回それを英国のEU離脱と女王陛下の90歳の誕生日を祝うために復活させようということのようです。

    それに対して、BBC Twoで放送されているニュース解説番組『Newsnight』が
    「私たちはBBC ONEではありませんし、まだ一日の終わりでもありませんが、喜んでその提案にお応えします」として「God Save the Queen」を放送。
    イギリス国歌ではなく、セックス・ピストルズの「God Save the Queen」を流しています。

    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=WwsQ_5Wm4oo



    amass 2016/11/07 01:08掲載
    http://amass.jp/80521/

    【保守政治家がBBCの番組終了時に国歌「God Save the Queen」の放送を要求。BBCが取った行動が”パンク”すぎると話題に。】の続きを読む

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    1: しずぼん ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/06/28(火) 09:28:51.50 ID:CAP_USER9
    英国のEU離脱が確実になったことについて、ジョン・ライドンが英紙でコメント。

    「ここ数年の英ワーキング・クラス・カルチャーはキャメロン保守党政権に完全に無視され、撲滅されつつある。
    離脱派が勝ったのはワーキング・クラスの人間が離脱派の虚構メッセージに騙された結果かって?
    ワーキング・クラスの人間は昔から政府の言うことなんか真に受けてねぇよ。

    英ワーキング・クラスは昔からこの国の世風を左右する重要な鍵だった。
    みんな英国民の一人として投票した結果がこれ=離脱だったわけ。

    今回のEU離脱はどういう角度から見ても、当初は経済面で苦境に立たされるだろうけど、
    ワーキング・クラスの人間はそれを覚悟の上で『自分達の国を取り戻したかった』んだろうね。

    とは言うものの、過去何十年もかけて築いた欧州諸国との友好関係を失うのはどう考えても良い案とは呼べない。
    そこが俺にとっても不満なところなんだ」


    (離脱派が多かったのは、低賃金労働移民の大量移入で職を失い、不満を抱いていた英北部や中部の「貧困層が
    多く住む地域」で、残留派が多かったのは、低賃金労働移民の恩恵を受けている英南部の「富裕&中流リベラル層が
    多く住む地域」だった、という統計が出ている)

    http://ro69.jp/blog/kojima/144959?count=1&topic=2

    【セックス・ピストルズのジョン・ライドン、英国のEU離脱についてコメント。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@\(^o^)/ 投稿日:2016/04/05(火) 20:20:44.55 ID:CAP
    2016年04月05日

    女優の黒木華さんが5日、東京都内で行われた12日スタートの連続ドラマ「重版出来!」
    (TBS系)完成披露特別試写会に主要キャストとともに出席。

    共演のオダギリジョーさんは、黒木さんについて「皆さんのイメージも良かろうと思うし、
    それをたまに裏切る大阪の血みたいなものが見え隠れするのも好き」と印象を明かすと、
    さらに「静かなお人形さんみたいなイメージがあるかもしれないですけど、とんでもないですよ(笑い)。
    こう見えてパンクが好きなんですって。クラシックとかじゃないところがすてきだな」と語った。

    そんな黒木さんは好きなパンクバンドやアーティストを聞かれると
    「シド・ヴィシャスが好き」と伝説のパンクロッカーの名前を挙げ、
    「だからセックス・ピストルズ、あとニルヴァーナとかをよく聴いています」と明かし、会場の感心を誘っていた。

    「重版出来!」は、松田奈緒子さんがマンガ誌「月刊!スピリッツ」(小学館)で
    連載中の同名マンガが原作で、タイトルの「重版出来」は、本が売れて重版することを指す業界用語。
    柔道の日本代表選手でありながらケガで挫折し、コミック誌「週刊バイブス」の新人編集者となった
    黒沢心(黒木さん)が、マンガを売るために編集部の仲間や営業マン、宣伝、書店員など
    出版にかかわる人々と共に奮闘するというストーリー。
    12日から毎週火曜午後10時に放送。初回は15分拡大版。

    今回が連ドラ初主演となる黒木さんは
    「年上のキャストさんが多くて、心ちゃんと一緒に教えてもらおうと、毎日やっている。
    原作もドラマもどっちも面白くて、人との関わりや成長がグッとくる。
    みんな和気あいあいと明るいシーンも多いですし、どこを見ても楽しい現場です」と笑顔を見せた。

    また主人公のように壁にぶつかった時の乗り越え方を聞かれると
    「結構、毎回、壁は出てくるんですけど、みんなに助けられて乗り越えられてこれた。
    この間も(共演の)松重豊さんに『何歳になったら楽になりますか?』って聞いたんですけど、
    『いくつになって楽にはならないよ』って言われて……。よりガムシャラにがんばっていかなくちゃ」
    と自分に気合を入れ直していた。


    ・連続ドラマ「重版出来!」の完成披露特別試写会に登場した黒木華さん
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    ・オダギリジョーさん
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    ・「重版出来!」完成披露特別試写会の様子
    http://storage.mantan-web.jp/images/2016/04/05/20160405dog00m200008000c/011_size6.jpg
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    http://mantan-web.jp/2016/04/05/20160405dog00m200010000c.html

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