メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

    音楽関係を中心にしたエンタメ関連のまとめブログ

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダウンロード (6)


    1: 少考さん ★ 2020/06/09(火) 12:26:01.26 ID:9WcCFS9G9
    セックス・ピストルズ/PILのジョン・ライドン 妻がアルツハイマー病 フルタイムで彼女の介護を行っていると発表 - amass:
    http://amass.jp/135493/

    2020/06/09 10:50

    セックス・ピストルズ(Sex Pistols)やパブリック・イメージ・リミテッド(Public Image Ltd)で知られるジョン・ライドン(John Lydon)は、長年の妻であるノラ・フォースターがアルツハイマー病と闘っており、ライドンは現在、フルタイムで彼女の介護を行っていることを明らかにしています。

    ライドンは現在64歳で、妻のノラは14歳年上の78歳。

    ライドンは英国のミラー紙に

    「俺は彼女のフルタイムの介護者で誰にも彼女の頭をいじらせない」「俺にとって、本当の彼女はまだそこにいる。大好きなあの人が毎日毎日1分1秒でもそこにいてくれる、それが俺の人生なんだ。彼女が物事を忘れているのは残念だが、すべてではない

    「彼女の状態は、永久的な二日酔いのようなものだと思う」「どんどん悪化し、脳の一部の記憶が少なくなっていき、そして突然いくつかの記憶が完全に消えてしまう」

    と話しています。

    省略していますので、全文はソース元を
    参照して下さい

    一次ソース
    Johnny Rotten is his wife Nora's full-time carer as her dementia worsens - Mirror Online:
    https://www.mirror.co.uk/3am/celebrity-news/johnny-rotten-my-wifes-dementia-22152890

    【『セックス・ピストルズ』/『PIL』のジョン・ライドン、妻がアルツハイマー病 フルタイムで彼女の介護を行っていると発表。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダウンロード (2)


    1: 湛然 ★ 2020/06/03(水) 22:35:22.15 ID:WYXmwAwG9
    セックス・ピストルズ シド・ヴィシャスのラストコンサートの未公開映像をフィーチャーしたドキュメンタリー映画制作中
    2020/06/03 11:21amass
    http://amass.jp/135296/

    Sid Vicious  (Image: GETTY)
    https://pbs.twimg.com/card_img/1267802985133936641/r5S4oZjk?format=jpg&name=small&.jpg
    r5S4oZjk


    セックス・ピストルズ(Sex Pistols)のシド・ヴィシャス(Sid Vicious)が生前に行った最後のコンサートの未公開映像をフィーチャーした新たなドキュメンタリー映画『Sid: The Final Curtain』が制作されています。公開は2021年予定。

    2016年に公開されたシド・ヴィシャスとその恋人ナンシーのドキュメンタリー映画『SAD VACATION ラストデイズ・オブ・シド&ナンシー』の監督ダニー・ガルシアが、同映画の続編として現在制作しています。

    『Sid: The Final Curtain』では、シドがソロ・アーティストとして1978年9月30日にカンザスシティのナイトクラブで行った最後のコンサートの模様を撮影した未公開映像が初めて公開されます。

    映画のプロデューサーであるアラバマ3のニック・レイノルズによると、ダニー監督は前作『SAD VACATION』のためにこの最後のコンサートの映像を探したものの、当時は見つけることができなかったそうで、最近になって発掘されています。
    レイノルズは「ショーの映像を見つけることは、パンクの聖杯を探すようなものだった」「この伝説的なライヴ映像は今まで存在が知られていませんでした」とExpress.co.ukのインタビューで話しています。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    【『セックス・ピストルズ』、シド・ヴィシャスのラストコンサートの未公開映像をフィーチャーしたドキュメンタリー映画制作中。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダウンロード (3)


    1: 湛然 ★ 2020/03/12(木) 23:30:49.99 ID:F0tIT/8+9
    2020.3.12 木曜日
    セックス・ピストルズのドラマーのポール・クック、再結成はないと語る
    https://nme-jp.com/news/86751/
    Photo: GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2020/03/SexPistols-720x458.jpg
    SexPistols-720x458


    セックス・ピストルズのドラマーであるポール・クックはセックス・ピストルズの再結成は今後ないとしている。

    セックス・ピストルズはジョニー・ロットンの脱退によって1978年に解散している。同年にベーシストのシド・ヴィシャスも亡くなっているが、セックス・ピストルズはこれまでに3度、1996年から2001年、2002年から2003年、2007年から2008年に再結成している。

    今回、ポール・クックはセックス・ピストルズのライヴ復帰がなぜ実現しないかを説明している。

    「仲介役をやるのはやめたんだ。これ以上関わることはないよ」とポール・クックは『デイリー・レコード』に語っている。「今もなおスティーヴとは近い関係にあるんだけどね、それくらいだね」

    「セックス・ピストルズがまた実現するのは考えてないよ。誰もやりたくないと思う」

    ポール・クックは続けてバンド・メンバー間にある不和を実現しない理由に挙げている。過去に仲裁を試みたことがあるものの、「悪化する」こともないと語っている。

    「スティーヴとジョニーだけじゃないんだ。取り返しのつかないことがたくさん起きてしまって、経歴があるからね。うまくいくと思えないよ」

    ポール・クックはグレン・マトロックについて今なお「追い出されて不当な扱いを受けた」と感じているとしており、彼は『勝手にしやがれ』のレコーディング前に解雇されている。グレン・マトロックはアルバムのうち10曲にクレジットされている。

    「みんなはどうでもいいと思ってるだろうけど、連中はそうじゃないんだよ」とポール・クックは語っている。

    「再結成のスタッフは問題ないよ。常に観客もいるだろうしね。でも、実現するとは思わないね」

    2017年にスティーヴ・ジョーンズもセックス・ピストルズの再結成は難しいだろうと語っていた。特にスティーヴ・ジョーンズとジョン・ライドンは両者ともロサンゼルスに住んでいるものの、話していないと述べている。

    「交友関係はないんだ」とスティーヴ・ジョーンズは語っている。「最後に喋ったのはヨーロッパをツアーした2008年が最後なんだ。彼と喋る気もないし、向こうも僕と喋る気はないよ」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    【『セックス・ピストルズ』のドラマーのポール・クック「再結成はない。」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダウンロード (3)


    1: 湛然 ★ 2019/11/05(火) 22:51:40.70 ID:cDjf1zAL9
    2019.11.5 火曜日
    セックス・ピストルズ、幻のシングル盤がオークションにて182万円で落札
    https://nme-jp.com/news/80978/

    Photo: GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2019/10/SexPistolsGettyImages-86098422-720x458.jpg
    SexPistolsGettyImages-86098422-720x458


    セックス・ピストルズは“God Save the Queen”の貴重なシングル盤が先週、13000ポンド(約182万円)で落札されている。

    オークションは現地時間11月1日にチッペナムにあるウェストブルック・ファームのオークション・ルームで開催されており、12000ポンド?15000ポンド(168万円?210万円)の落札額が見込まれていた。

    出品者はこのシングルについて「世界でも最も貴重で、最も探されてきたレコードの一つが最高の状態で残されたもので、オリジナルのA&MのスリーヴとA&Mのステッカーと共にカード・スリーヴも残されたものとなっています」と述べている。

    このシングルは元々1977年にA&Mレコーズのためにレコーディングされたものだったが、リリースされる前に契約が破棄されて、製造されたシングル盤の大半は破棄されている。

    『スウィンドン・アドバイザー』紙に対して競売人で出品者のマーティン・ヒューズは次のように語っている。「多くの貴重なレコードを売りに出す特権に恵まれてきましたが、これはそのなかでも最も興奮するものです」

    「セックス・ピストルズはこれからも最も象徴的で、文化的に重要なパンク・バンドであり続けるでしょう。今回はコレクターにとって音楽史を構成する一品を手にすることのできるチャンスなのです」

    セックス・ピストルズについては先日、巨大な成功を収めたクイーンの映画『ボヘミアン・ラプソディ』に続いて、彼らのアナーキーなキャリアを追った伝記映画の制作が進められていると報じられている。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    【『セックス・ピストルズ』、幻のシングル盤がオークションにて182万円で落札。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダウンロード (2)


    1: 湛然 ★ 2019/03/28(木) 22:57:45.80 ID:Ag4dt8LV9
    2019.3.25 月曜日
    セックス・ピストルズ、伝記映画の制作が進行中と報道

    セックス・ピストルズは巨大な成功を収めたクイーンの映画『ボヘミアン・ラプソディ』に続いて、彼らのアナーキーなキャリアを追った伝記映画の制作が進められていると報じられている。

    セックス・ピストルズは伝記映画の制作が進行している次のバンドであることが報じられており、UKの映画会社であるスターライト・フィルムズが18ヶ月前からその制作に取りかかっているとされている。

    フィルムメーカーのアイーシャ・プランケットは『デイリー・スター』紙に次のように語っている。「私たちは『ボヘミアン・ラプソディ』の興行成績に感銘を受けました。この結果は、人々がこのような映画を求めていることの証明でしかありません」

    現時点で映画の撮影はまだスタートしていないものの、制作会社によれば現在出演者のキャスティングを進めているところだといい、セックス・ピストルズのマネージャーであったマルコム・マクラーレンや伝説的なファッション・デザイナーであるヴィヴィアン・ウェストウッドを演じる候補となる俳優のリストアップは既に済んでいるという。

    マルコム・マクラーレンとヴィヴィアン・ウェストウッドは1970年代にチェルシーでUKのパンク・ファッションに多大なる影響を与えたブティック「セックス」を運営していたことで知られている。

    映画ではマルコム・マクラーレンとヴィヴィアン・ウェストウッドの2人に焦点が当てられているものの、1975年から1978年まで活動したセックス・ピストルズの栄枯盛衰も描かれているものと見られている。

    活動期間こそ3年と短かったセックス・ピストルズだが、彼らは現在までカルチャーにおける不動の地位を築いており、ドクターマーチンは先日、セックス・ピストルズとのコラボレーションによる新たなブーツやシューズのラインを発表している。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    Photo: GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2019/03/GettyImages-76190294_JOHN_LYDON_SEX_PISTOLS_SID_1000-720x458.jpg
    GettyImages-76190294_JOHN_LYDON_SEX_PISTOLS_SID_1000-720x458

    https://nme-jp.com/news/70498/

    前スレ(★1=2019/03/25 22:39:14.68)
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1553521154/

    【『セックス・ピストルズ』、伝記映画の制作が進行中と報道。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダウンロード


    1: 湛然 ★ 2019/03/09(土) 20:18:42.46 ID:m7pGr8G29
    2019.3.9 土曜日
    セックス・ピストルズのジョン・ライドン、マーキー・ラモーンとあわや一触即発の事態に

    セックス・ピストルズのジョン・ライドンと ラモーンズのマーキー・ラモーンは共に出席したパネル・ディスカッションであわや喧嘩が勃発する事態になっている。

    ジョン・ライドンとマーキー・ラモーンは先日、ヘンリー・ロリンズやガンズ・アンド・ローゼズのダフ・マッケイガン、L7のドニータ・スパークスらと共に、米・ケーブルTV局「エピックス」で新たなドキュメンタリー・シリーズ『パンク(原題)』が放送されることを記念したパネル・ディスカッションに出席している。

    問題のシーンは、ジョン・ライドンがマーキー・ラモーンに対して彼がラモーンズのオリジナル・メンバーでないことを揶揄したことに端を発している。マーキー・ラモーンはオリジナル・ドラマーであるトミー・ラモーンの後任として、1978年にラモーンズに加入している。

    「あいつはオリジナルのラモーンじゃないからな」とジョン・ライドンはマーキー・ラモーンを揶揄している。マーキー・ラモーンはそれに対して次のように応じている。「けど、俺はリチャード・ヘルと『ブランク・ジェネレーション』のアルバムを作ったんだ。お前は彼のイメージを盗んだに過ぎない。お前らはリチャード・ヘルのイメージを盗んだだけなんだよ。お前らにできたのはそれくらいだからな」

    「お前は今も耳を隠してるだろ」とジョン・ライドンはしかめ面を浮かべながら反論したものの、マーキー・ラモーンから「シド・ヴィシャスはスターだった」と言われると笑顔を取り戻している。

    「その通りだ。あいつはスターだった」とジョン・ライドンは語っている。「あいつはお前らみたいな偽物野郎にとってのスターだった。せいぜいドラッグを楽しめよ。幸せに死ねるといいな」

    「俺にとってのパンク・ミュージックは、音楽や発言、政治体制への攻撃を通じて人生を変えられるというポジティヴな証明だった」とジョン・ライドンは語り、マーキー・ラモーンを指差して次のように続けている。「この馬鹿はドラッグにのめり込んでたんだ」

    「お前は口ばっかりで行動に移しやしない。MC5と同じだよ」とマーキー・ラモーンは反論している。ジョン・ライドンは立ち上がって小躍りを始めると、「何? ジョニー・ロットンは行動に移したことがないって?」とマーキー・ラモーンを揶揄して、次のように続けている。
    「お前はどうなんだよ。ヘヴィーメタルから弾かれたような見た目しやがって」

    その後、ジョン・ライドンが司会から席に戻るように促されると、マーキー・ラモーンは彼に一言「席につけよ」と伝えている。

    ジョン・ライドンが攻撃したのはマーキー・ラモーンだけに留まらず、元ブラック・フラッグのフロントマンであるヘンリー・ロリンズを紹介された際には次のように語っている。「ヘンリー、これまでに会ったことはなかったよね? 君はバカなことを言っていたけど、素晴らしいことも言っていていたよね」

    「君はブラック・フラッグのことを郊外の金持ちの集団だって言っていたよね。その時は君の耳を引きちぎりたくなったよ」とヘンリー・ロリンズは返答して、ジョン・ライドンは次のように応じている。「ああ、確かに言ったよ。俺は単に、音楽が気に入らなかったんだ。退屈だったからね!」

    ジョン・ライドンはヘンリー・ロリンズの歌い方を真似て次のように続けている。「だから、ブラック・フラッグだかピンク・フラッグ、ホワイト・フラッグなんて名前は名乗るなよ」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    その時の映像
    https://consequenceofsound.files.wordpress.com/2019/03/johnny-rotten-and-marky-ramone-1.png
    johnny-rotten-and-marky-ramone-1

    https://consequenceofsound.net/2019/03/johnny-rotten-and-marky-ramone-fight/


    Photo: GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2019/03/lydon-720x458.jpg
    lydon-720x458

    https://nme-jp.com/news/69744/

    【『セックス・ピストルズ』のジョン・ライドン、マーキー・ラモーンとあわや一触即発の事態に。「偽物野郎。」「お前は盗んだだけ。」 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダウンロード (1)


    1: 湛然 ★ 2018/02/25(日) 08:02:58.47 ID:CAP_USER9
    2018.2.24 14:26

    PiL、40周年記念ツアー開催を発表。日本公演も

    ジョン・ライドン率いるパブリック・イメージ・リミテッドが今年、結成/デビュー40周年を記念し、UK/ヨーロッパおよび日本でツアーを開催することを発表した。

    <The Public Image is Rotten>と題されたツアーは5月30日に英国ブリストルでスタート。現在のところ、8月31日まで英国、ベルギー、オランダ、チェコ、ポーランドなどでプレイする。さらなる公演や日本ツアーの日程が今後告知されるという。

    彼らは今年、キャリアを振り返るボックス・セットのリリースや昨年、NYやロンドンで開催された映画祭でプレミアされた、ツアーと同名タイトルのドキュメンタリー『The Public Image Is Rotten』(Tabbert Fiiller監督)の劇場公開も計画しているそうだ。

    ライドン(ジョニー・ロットン)は1978年、セックス・ピストルズを脱退し、学生時代からの友人ジャー・ウォブル(B)、ザ・クラッシュの初代ギタリストだったキース・レヴィンらとパブリック・イメージ・リミテッドを結成。
    (以下略、全文はソースをご覧ください。)

    Ako Suzuki


    https://img.barks.jp/image/review/1000152227/001.jpg
    001

    https://www.barks.jp/news/?id=1000152227

    【ジョン・ライドン率いるPiL、40周年記念ツアー開催を発表。日本公演も。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダウンロード (1)


    1: 湛然 ★ 2018/02/13(火) 21:55:41.23 ID:CAP_USER9
    2018/02/13 13:33

    セックス・ピストルズ/PiLのジョン・ライドン、生まれて初めて自動車の運転に挑戦

    セックス・ピストルズ(Sex Pistols)やパブリック・イメージ・リミテッド(Public Image Ltd)での活躍でも知られるジョン・ライドン(John Lydon)が、生まれて初めて自動車の運転に挑戦。
    これまで一度も自動車を運転したことがなく、アクセルとブレーキのペダルの違いも分からないというライドン。
    米国の人気司会者ジェイ・レノの車番組『Jay Leno's Garage』の企画で、ジェイ・レノから運転方法を教わり挑戦しています。
    本編は米国の放送局CNBCで先日放送。プレビュー映像がネットでも公開されています


    Jay Leno's Garage: Jay Leno Becomes Driving Instructor For Rocker Johnny Rotten | CNBC Prime
    https://www.youtube.com/watch?v=TaMYFciuAU4



    http://amass.jp/101077/

    【セックス・ピストルズ/PiLのジョン・ライドン、生まれて初めて自動車の運転に挑戦。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダウンロード (2)


    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/09/22(金) 22:07:14.91 ID:CAP_USER9
    2017.9.21 木曜日

    セックス・ピストルズ、40周年を記念して『勝手にしやがれ!!』の35周年盤が再発されることに

    セックス・ピストルズの名作『勝手にしやがれ!!』のデラックス・エディションがリリースから40周年を記念してリリースされるという。

    オリジナルのアルバムは1977年の10月28日にリリースされており、バンドにとって唯一のスタジオ・レコーディング・アルバムとなっている。リリース時は多くのレコード店が入荷を拒否したことで知られている。

    ユニバーサル・ミュージックは廃盤となっていた2012年リリースのデラックス・エディションが10月27日に再度リリースすることを発表している。

    ボックス・セットはCD3枚組+DVDで、オリジナル・アルバムを収録したディスク1、Bサイドとアウトテイクを収録したディスク2、ライヴ音源を収録したディスク3に加え、
    DVDにはテムズ川で行った船上ライヴならびにペンザンスのウィンター・ガーデンズやストックホルムのハッピー・ハウスでのパフォーマンスが収録されている。

    (中略)

    商品のトラックリストは以下の通り。

    Disc 1 - Never Mind The Bollocks

    1. Holidays In The Sun
    2. Bodies
    3. No Feelings
    4. Liar
    5. God Save The Queen
    6. Problems
    7. Seventeen
    8. Anarchy In The UK
    9. Submission
    10. Pretty Vacant
    11. New York
    12. EMI

    >>2以降につづく)

    http://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2017/09/SexPistolsGettyImages-86118378-720x457.jpg
    SexPistolsGettyImages-86118378-720x457

    http://nme-jp.com/news/43677/

    【セックス・ピストルズ、40周年を記念して『勝手にしやがれ!!』の35周年盤が再発されることに。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダウンロード (10)


    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/04/09(日) 08:52:20.45 ID:CAP_USER9
    2017.04.09 07:00

     裏番組には『報道ステーション』。しのぎを削る夜10時の時間帯に、NHKが今春新たに抜てきしたのが“NHKの貴公子”こと武田真一アナ(49才)だ。好きな男性アナウンサーのランキングでは堂々の第3位(2016年)。真面目さと抜群の安定感で女性から熱視線を浴びる彼は、一体どんな人なのか?

     パリッとしたスーツに身を包み、表情を変えず淡々と、涼しげにニュースを読み上げる。そんな姿がおなじみの武田真一アナウンサーはいつもと違い、ボーダーのカットソーにネイビーのジャケットという、春らしいファッションで記者を迎えてくれた。

    「今日はスーツではないんですね」と尋ねると「普段はこんな感じですね。スーツは2着しか持っていないんですよ」。

     爽やかな笑みをたたえて、のっけから意外すぎる告白が飛び出した。正直に言えば、こんな面白い人だったとは…。

     入局は1990年。1998年から正午のニュースや緊急報道を担当するようになり、2011年の東日本大震災でも、長時間にわたってニュースを伝えた。2009年から今年3月までは夜7時の『ニュース7』のメーンキャスターを務め、選挙の開票速報番組でもたびたび進行役を担うなど、今や“NHKの顔”。

     この4月からは、『クローズアップ現代+』(NHK総合、月~木曜午後10時~)のキャスターを務めている。

    「ニュースが新聞、NHKスペシャルがハードカバーの本だとすると、『クローズアップ現代+』は新書かなと思っています。時間は25分と短いですが、これを見れば、そのテーマの基礎的な知識や世間の受け止め方、記者の見方などが多角的に手軽にわかる。そういうものを目指したいと思っています」

     テーマには、ニュースではあまり扱わない、芸能なども積極的に取り上げる予定だ。

    「芸能やスポーツはこれまで深く経験していない分野なので、ミュージシャンやスポーツ選手など、いろいろなかたにお会いできるのは楽しみです」

     特に音楽には造詣が深いという。どんな音楽が好きなのかと尋ねると、ちょっと恥ずかしそうに「ザ・フーとか、セックスピストルズとか」。ステージ上で飛び回ったりギターをたたき壊したりするような激しいロックが好きだという。

    「仕事でクサクサすることがあると、イヤホンで大音量で聴きながら歩いて帰ります」

     熊本での高校時代にはパンクバンドでギターを担当し、大学時代も4年間、サークルでバンド活動をしていた。

    「ステージでは髪を逆立てたりもしていましたね(笑い)。高校の学園祭の時には体育館でライブをしたのですが、ぼくが激しく動きすぎてギターアンプをひっくり返してしまい、怒った音響会社のかたがマイクやスピーカーの電源を落としてしまったことがあるんです。 
    そのときには体育教官室からメガホンを持ってきて、ボーカルはそれを使って延々と歌い、ぼくらも大騒ぎを続けたんですよ」

     身振り手振りを交えて青春の思い出を語るその姿は、冷静にニュースを読んでいるときとは別人のよう。今でも自宅でアコースティックギターを弾くことがあるのだとか。

    「昨年はデビッド・ボウイが亡くなったので『スペイス・オディティ』や『ジギー・スターダスト』を練習して、歌いながら演奏もしました。ただ、家族は聴いてくれないんですが(苦笑)」

     職場の仲間とカラオケに行くこともあるそうで、「フレディ・マーキュリーの『ボーン・トゥ・ラヴ・ユー』は必ず歌います。ええ、もちろん絶叫します」。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)

    撮影/浅野剛

    ※女性セブン2017年4月30日号


    https://parts.news-postseven.com/picture/2017/04/1715_takeda_shinichi_01.jpg
    1715_takeda_shinichi_01

    http://www.news-postseven.com/archives/20170409_508358.html

    【NHK武田真一アナ、バンド経験やスーツは2着など意外な素顔。 「ザ・フーとかセックスピストルズが好き。」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダウンロード


    1: みつを ★@無断転載は禁止 2017/03/31(金) 07:30:48.30 ID:CAP_USER9
    http://www.afpbb.com/articles/-/3123296?act=all

    【3月30日 AFP】英国の欧州連合(EU)離脱、ドナルド・トランプ(Donald Trump)氏の米大統領就任──政治の世界ではこのところ多くの人にとって予想外の出来事が続いてきたが、英パンクロックの雄、「セックス・ピストルズ(Sex Pistols)」の元メンバー、ジョン・ライドン(John Lydon)にとってはそれほど驚く事態ではなかったようだ。

     1970年代、パンクロック革命によって体制に中指を突き立て、揺さぶりをかけたセックス・ピストルズ。そのフロントマンだったライドンがAFPの電話取材に応じ、昨今の激動について、自分たちの後の世代がいかに政治に無関心になってしまったかを示しているにすぎないと語った。

    「世界には時折、大変革が必要なのだと思う。無関心な態度でいれば必ずその報いを受ける」。トランプ大統領の誕生は「そういう人間たちにとって必要なカンフル剤の一種」なのだと皮肉る。

     ライドン自身は「ブレグジット(英国のEU離脱、Brexit)」を批判し、トランプ米大統領についても罵倒する。特に40年前にピストルズが「ボディーズ(Bodies)」という曲でテーマにした中絶に関し、トランプ氏が合法的な中絶に反対していることが大きい。

     しかし、ロンドン(London)で労働者階級のアイルランド移民の家庭に生まれたライドンは、人々の経済的な「絶望感」は理解できると語り、政治家たちへの軽蔑を隠さなかった。そして「日常の中で政治問題を論じること自体が、すっかり廃れてしまった」と述べ、ピストルズ以降の音楽業界は政治運動力を失ってしまったとして非難の矛先を向けた。

    「何世代かにわたって皆が無関心で、ばかげたひげやら、ティーポットカバーみたいな帽子やらに夢中だった。彼らは似たような格好で、似たような話しかしない。そこにはまったくエネルギーはないし、そういう状態だと結局とんでもなくひどいことが起きる。それで、あんなドナルド(トランプ氏)なんかに機会を与えることになってしまう」

    ■「アナキストは道路は造らない」

    「アナーキー・イン・ザ・U.K.(Anarchy in the U.K.)」や「ゴッド・セイヴ・ザ・クイーン(God Save the Queen)」といった衝撃的なほどダイレクトで辛辣なヒット曲がラジオで放送禁止処分を受けたピストルズだが、ライドンは真の政治的アナーキーを自分の目標にしたことはないと言う。

    「アナーキーっていうのは、頭しか使わない中産階級のマインドゲームだっていうのが、昔からの俺の見方だ。中産階級とは、そういった無意味な哲学に熱中できる一部の甘やかされた特権階級だから」

    「(世の中では)誰かが道路を造らなきゃいけない。でも、それがアナキストじゃないだろうっていうのは確かだ」と言うと、ライドンはひとしきり笑い声を上げた。

     31日には、ライドンがセックス・ピストルズとその後に結成した「パブリック・イメージ・リミテッド(Public Image Ltd、PiL)」時代に書いた全127曲の歌詞をまとめた詞集が出版される。(c)AFP/Shaun TANDON

    2017/03/30 15:12(ニューヨーク/米国)

    【元セックスピストルズのJ・ライドンが語る「ブレグジット・トランプ・政治的無関心」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダウンロード (1)


    1: 取り分 ★@無断転載は禁止 2016/12/16(金) 12:03:41.51 ID:CAP_USER9
    セックス・ピストルズのフロントマンとして知られるジョン・ライドンはニルヴァーナが『ネヴァーマインド』というアルバム・タイトルをセックス・ピストルズから借用したと見られる件について許すと語っている。

    「ピッチフォーク」に対してジョン・ライドンは、ニルヴァーナが1977発表のセックス・ピストルズの名作『勝手にしやがれ!(Never Mind the Bollocks, Here’s the Sex Pistols)』のタイトルが1991年発表の革命的アルバム『ネヴァーマインド』に借用されたと考えていることを示唆している。

    ジョン・ライドンは次のように語っている。「『ネヴァーマインド』というあのアルバム・タイトルにすごくムカついたのを覚えてるよ。『ネヴァーマインド』だって? ボロックス(くだらないこと)はなくなったのかよ?ってね。俺はそこで線を引いたんだ。おそらくすごい鋭さでね」

    彼は続けてニルヴァーナの偉大さが今は分かると続けている。「“Smells Like Teen Spirit”は全時代を通して最も偉大なポップ・ミュージックの一つだよな。あの曲は俺の魂にしっかりと息づいてるよ。だから、彼らのことは許してる。ほとんどのバンドが完璧な1曲なんて持つことができないんだ。時々、そんな曲があるんだよ」

    ジョン・ライドンはカート・コバーンの死について予感を感じていたことも示唆している。「“Heart-Shaped Box”でちょっと自暴自棄なサウンドが始まっててさ。そうなる感じがしてたんだ」

    Nirvana - Smells Like Teen Spirit
    https://www.youtube.com/watch?v=hTWKbfoikeg



    先日、セックス・ピストルズのオリジナル・ベーシストであるグレン・マトロックは将来的にセックス・ピストルズが再び一緒にやるかどうかについて語っている。

    「俺たちももう全員年寄りだからね」と彼は語っている。「俺たちは全員60代なんだよ。俺が一番最後に60代になったんだけどね。リンゴは若い人々のところに落ちていくと俺は思うよ」

    今年がパンクの40周年記念の年にあたることに関しては次のように語っている。「パンクはたくさんの人々が様々なことを持ってきて出来上がったんだ、俺はそれをみんなが思い出すための方法を手伝っていて、若い世代が少しでも追体験ができればと思っている。俺はいつも次のライヴや次の曲に興味を持っているんだよ」

    「『セックス・ピストルズが再結成しても、もうよくないんじゃないか』なんて考えながら、朝、目を覚ますようなことはないからね。時間の無駄になるかもしれないだろ。今を生きるのが俺は好きだし、過去への視点を持ちながら、これから起こることに目を向けているんだ。それが健全な生き方だよ。再結成についての考えを煽動しているのはメディアのわけでね」

    ソース
    http://nme-jp.com/news/31070/
    http://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2015/10/2012JohnLydonEM240412-720x480.jpg 
     2012JohnLydonEM240412-720x480

    【セックスピストルズのジョン・ライドン、ニルヴァーナの『ネヴァーマインド』というタイトルを許すと語る。】の続きを読む

    このページのトップヘ