メタルは負けず嫌い

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    カテゴリ:その他国内外アーティスト > 韓流

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    1: 蚯蚓φ ★ 2018/04/03(火) 21:33:52.10 ID:CAP_USER
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    ▲日本が完全に削除されている地図/YouTube「SMTOWN」
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    ▲日本が入っている地図/YouTube「SMTOWN」
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    ▲YouTube東方神起の歌「平行線」

    3年ぶりに帰ってきたグループ東方神起の歌「平行線」のミュージックビデオから「日本地図」が削除された。

    3日午前0時、SMエンターテイメントの公式YouTubeチャネル「SMTOWN」には正規8集の収録曲「平行線(Love Line)」のミュージックビデオがアップロードされた。アップロードと同時におびただしい照会数を記録し、空を飛ぶような感じの東方神起メンバー(ユノ・ユンホ、チェガン・チャンミン)の姿が好評を受けた。

    しかし、ミュージックビデオ2分23秒ぐらいの航空乗務員が目的地を説明する場面で世界地図から「日本」が完全に削除されて物議をかもした。

    国内ネチズンらは日本の市場が韓国より大きく、さらに多くの収益を記録する場所なのに地図が削除された事が不思議だという反応を見せた。

    最近、日本国内で「嫌韓感情」が頂点に達し、日本削除で東方神起が韓国国内でどんな利益を受けられるのかも疑問だ、という反応だ。

    論議になるとすぐにSMはYouTubeから該当映像を削除し、直ちに立場を表明した。SMは「CGの誤りで、発見して直ちに修正作業に入った」とし、「今回の誤りはミュージックビデオ製作会社であるファンタジーラボのCG編集の問題であることが確認され、不快を感じた方々に心より謝罪する」と明らかにした。

    この日午後4時に修正された「平行線」ミュージックビデオには日本地図が正しく入っている。

    チョン・ジュンガン記者

    ソース:インサイト(韓国語) 「日本地図」削除された「東方神起MV」公開してすぐに謝ったSM
    http://www.insight.co.kr/news/148403

    関連動画:東方神起「平行線(Love Line)」 ミュージックビデオ
    https://www.youtube.com/watch?v=vHvwuBzimIU


    【東方神起のミュージックビデオに出てくる世界地図に「日本」が無い。ネチズン「日本を削除してなんの利益が?」】の続きを読む

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    1: ザ・ワールド ★ 2018/03/08(木) 20:09:26.66 ID:CAP_USER
    ガールズグループRed Velvetのウェンディが、人種差別行動の疑惑で炎上している。
    3月6日に放送されたバラエティ番組『トークモン』(tvN)で、ウェンディは「初めて逸脱してみた歳」をテーマにトークを展開した。

    小学5年のときにカナダへ留学し、ファンキーな友だちに影響されたエピソードなどを披露する途中、
    MCの1人から「英語の喋り方も人種別に違うのか」との質問されたウェンディは、「少し違いがある」と回答。

    白人女性はハツラツとした感じで、黒人女性はパワフルな感じの表情とジェスチャーを用いるなど、直接モノマネを披露した。

    しかし、同番組終了後、海外のK-POPファンが集まるウェブサイト「allkpop」では、ウェンディのモノマネが人種差別的要素を含んでいるとの声が多く上がった。

    「長年カナダに住んでいたなら、人種差別についてよく知っていたはずなのに…」
    「西洋人がアジア人に対して目尻を引っ張る仕草をするとムキになるくせに、喋り方を笑いのネタにするなんてあり得ない」など、
    ウェンディの行動は黒人を笑いのタネにした明白な人種差別との主張が多く見受けられる。

    一方、「(喋り方のモノマネは)アメリカでもよくやるのに、K-POPアイドルにだけ厳しいのではないか」という意見も。
    また、「そもそも、炎上の可能性があるモノマネをやらせたMCの人が問題だ」との指摘もあった。

    「韓国では他人を助けようとするな」未だにまん延している韓国人の人種差別意識

    ウェンディの行動を問題視した「allkpop」の書き込みは、1日で11万ビューを記録するほど大きな話題になっている。

    http://news.livedoor.com/topics/detail/14403731/

    【韓国アイドルのRed Velvetのウェンディが披露したモノマネに人種差別疑惑でネットが炎上。】の続きを読む

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    1: 膳摩漏 ★ 2018/02/27(火) 20:53:12.89 ID:CAP_USER9
    現在、日本には“韓流ブーム”の第三波が押し寄せている。

    2002年ごろ、あの“ヨン様”で有名になった『冬のソナタ』を第一波とすると、その後の『少女時代』、『KARA』、『東方神起』の韓流アイドルブームが第二波。
    そしていま、女性アイドルグループ『TWICE(トゥワイス)』による第三波の韓流ブームが起きているのだ。

    「TWICEは18~22歳の9人で構成されており、国籍は、韓国5、日本3、中華民国(台湾)1という陣容です。昨年末、韓国に国籍がある歌手としては
    6年ぶりに紅白歌合戦に出場しています。ただ、これまでの韓流ブームとはファン層に違いが見られ、ヨン様のファンは中年女性でしたが、TWICEの支持層は女子中高生です」(アイドルライター)

    https://myjitsu.jp/archives/44715

    【女子中高生が牽引する「韓流ブーム第三波」】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2018/01/23(火) 06:46:51.61 ID:CAP_USER9
    2017年12月、韓国の人気アイドルグループSHINeeのメンバー・ジョンヒョンさん(27)が自殺したというニュースが話題となった。
    日本にもファンが多いK-POPグループのメンバー訃報に悲しみの声が多数、あがった一方で、おじさまがたの間では「SHINeeって何? 男?女?」「K-POPってまだあったんだ」という声が聞かれた。

    だが、ここ最近、再びK-POPブームが起こりつつある。例えばK-POP人気の柱だった東方神起の復活。彼らは約2年間の兵役義務を終え、2017年夏に活動再開を発表した。
    11月から日本でも、札幌ドームを皮切りに史上初の3度目となる5大ドームツアーの開催。同時にベストアルバム『FINE COLLECTION ~Begin Again~』を10月にリリースし、話題となった。

    年末に発売されたシングル「Reboot」は初日に約8万枚を売りあげ、その人気ぶりを見せつけた。こうした過去に人気だったアーティストに加え、若手アーティストも続々登場。
    防弾少年団やTWICE、BLACKPINKなど新世代グループが注目を集めている。

    「音楽市場で苦戦が続き、アイドルグループなども厳しい戦いを強いられている状態です。その中で防弾少年団などはドームツアーを埋められるほどにまで成長し、ジャンルとして継続して人気がある印象です。
    あと、韓国の芸能界は日本とはまた違ったルールがあるので、日本では大手レーベルでもなかなか手を出しづらい。結果、類似アーティストが乱造されすぎず、固定ファンをじっくり囲えることも強みとなっている」(音楽誌の編集者)

     再ブームというよりも、K-POPが継続して安定した人気を誇っていたなか、日本のアーティストがヒット作に恵まれなかったことで、自然と注目が集まった結果なのかもしれない。
    東方神起や、そこから派生したJYJやBIGANGもブームとしては下火になって以降も人気は変わらず、女性週刊誌などでも常に特集が組まれていたからだ。

    「新世代グループのコアなファン層である女子高生たちは、彼女たちの母親が最初のK-POPブームにハマった層なんです。近頃では、親子でライブに行く人も多いんです」(女性誌の編集者)
    そしてこうした流れはK-POPだけにとどまらず、韓国カルチャー全般に影響を及ぼしている。

    「特に若い女性は韓国カルチャーを熱心に受容しています。コスメやファッションもインターネットを使って手軽に買うことができますし、旅行も下手に国内旅行をするより安く行ける。
    ファッションブランドでも、DHOLICやSTYLE NANDAなど韓国ブランドが日本に出店して成功しており、韓国コスメもエチュードハウスやスタイルナンダ系の3CEなどが女子高生に爆発的な人気を呼んでいる。
    音楽にファッション、映画俳優とその時々のブームは違いますが、コンテンツとして常に固い需要があります」(ティーン向け番組を制作するディレクター)

     ツイッターやインスタグラムなどSNSでのつながりが密なティーン層の間でK-POPが広まっているようだ。
    一方で、TWICEや防弾少年団は今のところ東方神起やBIGBANGほど日本で知られた存在ではなく、まだまだ地上波の番組への出演ハードルは高い。

    「やはり最初のブームの頃は、日韓両国の関係性といった背景も含めて目新しさがあり、それが爆発的な話題に繋がった。韓国のアーティストが片言の日本語で『愛してます』っていうだけでファンの心をつかめたんです。
    また、日本のアイドルはなかなかやらなかった、セクシー路線や肉体美を見せつける演出方法も、すでに飽きられてしまった。

    地上波の番組になかなか出られないとなると、主婦層や高齢者層を取り込んだ全体的なブームになりづらい。まずはBIGBANGのG-DRAGONのような大スターが出てくるかどうかが今後の鍵になると思います」(前出の音楽誌編集者)
    爆発的なブームの到来はまだ先といったところだろうか。いずれにしてもK-POP人気が衰えることはなさそうだ。(ライター・今市新之助)

    1/22(月) 11:30配信 AERA
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180118-00000062-sasahi-ent

    【韓流「再ブーム」は本物か? 女子高生が韓国カルチャーを礼賛。おじさまがたの間では「SHINeeって何? 男?女?」】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2018/01/31(水) 19:09:05.16 ID:CAP_USER9
    https://www.m-on-music.jp/0000251686/
    2018.01.31

    お笑い芸人のキンタロー。が出演する、BoAの「Jazzclub」の“パロディミュージックビデオ”がSNSで話題となっている。

    BoAの「Jazzclub」は、オールディーズな雰囲気もあり中毒性のあるメロディが話題のナンバー。
    制作されたミュージックビデオは、本家BoAのミュージックビデオと同一構成で、キンタロー。がBoAになりきり踊りまくっている。

    同ミュージックビデオはavex公認で、キンタロー。のInstagramアカウントで準備段階から公開されていたもの。
    完成後はavexのYouTubeアカウントで公開され、瞬く間にYouTubeでは20,000回再生を突破。
    また、InstagramではBoA世代のインフルエンサーを中心に同ミュージックビデオの投稿が相次いでおり、

    「完成度が高すぎて笑える笑笑」
    「一日頭から離れない」

    などのコメントが寄せられている。
    実はキンタロー。は、社交ダンス日本人最高位の世界選手権7位という記録の持ち主。ダンススキルが高いことで名高いBoAの楽曲を、完全に自分のものにしている。

    BoA / 「Jazzclub」キンタロー。パロディMVバージョン
    https://youtu.be/sW4fkCpSvzg



    BoA 'Jazzclub' MV
    https://youtu.be/xP-DFPuODcM


    【キンタロー。がBoAになりきって踊りまくる“パロディMV”が話題に。「頭から離れない。」】の続きを読む

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    1: 動物園φ ★ 2017/12/22(金) 20:19:48.09 ID:CAP_USER9
    K-POPイベントが初日3日前に突然中止 批判殺到

    12/22(金) 20:10配信
    デイリースポーツ

     K-POPアーティストが50組以上集うライブイベントで、25日から1月14日までの開催が告知されていた「K-plus concert in TOKYO」(ベルサール高田馬場)が22日、公演を中止することが公式サイト、公式ツイッターなどで発表された。初日を3日後に控えた段階での中止で、理由も説明されておらず、ネット上には批判が殺到している。

     公式サイトには「公演中止のお詫びとお知らせ」と題して、「K-plus concert in TOKYOは、やむなく中止となりました。中止の経緯、詳細につきましては協議中につき後日お知らせさせて頂きます」と告知された。チケット払い戻しに関しては「こちらのホームページにて再度お知らせ申し上げます。今しばらくお待ち頂けますよう併せてお願い申し上げます」とあるが、中止の理由を含めて、何一つ説明されていない。

     さらに「直接、各プレイガイド様に問い合わせ頂いてもお答えできませんのでご了承願います」と“責任転嫁”ともとれる文面も。

     デイリースポーツでは、公式サイトに記された「お問い合わせ電話番号」に電話してみたが、「メッセージがいっぱいで、メッセージをお受けできません。改めてお掛け直しください」というメッセージボイスが流れるだけだった。

     初回公演の3日前という段階での中止、しかも経緯が公表されていないこともあって、ツイッターの公式アカウントに対しては厳しい声が相次いだ。「楽しみに待っていたファンとアーティストに全身全霊で詫びてください」、「そもそもやる気なかったんでしょ?」といった批判が集まっている。

     同公演のチケットの一般発売は18日に開始されており、12月分は一日2公演制で、各回7500円(税込み)。チョン・セウン、HALOらが出演者として発表されていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171222-00000121-dal-ent

    【K-POPイベントが初日3日前にドタキャン。電話もつながらずファン激怒。「全身全霊で詫びろ」】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(やわらか銀行) [HU] 2017/12/18(月) 20:34:00.28 ID:MvF0e6aA0● BE:472367308-PLT(16000) ポイント特典
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    衝撃的なニュースが入ってきた。国民的人気アイドルが、2017年12月18日18時ごろ、事務所のフロア内で倒れている人が発見され、すでに心肺停止状態。病院に搬送されたが、帰らぬ人となった。

    ・姉に自殺をほのめかすメール
    亡くなったのは、韓国のイケメンすぎるスターとして有名なジョンヒョンさん(27歳)。韓国の国民的アイドルグループ「SHINee」のメンバーで、姉に自殺をほのめかすメールを送信後、心肺停止の彼が発見された。

    ・日本人女性に支持されているスーパーアイドル
    ワイルド性と爽やかさを兼ねている彼はルックスもイケメンで、多くの韓国人、中国人、そして日本人女性に支持されているスーパーアイドル。ジョンヒョンさんが帰らぬ人となった今、「SHINee」がグループとして存続できない可能性もある。

    ・感動と喜びを与え続ける
    非常に悲しい結果となってしまったが、彼が残してきた作品や想いは、これからも全世界に残り続け、多くの人たちに感動と喜びを与え続けるだろう。

    http://buzz-plus.com/article/2017/12/18/shinee-kim-jong-hyun/
    http://cdn.buzz-plus.com/wp-content/uploads/2017/12/shinee-kim-jong-hyun.jpg 
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    【韓国のアイドルグループ「SHINee(シャイニー)」メンバーのジョンヒョンさんが死去。練炭自殺か。姉に自殺をほのめかすメールを送る。】の続きを読む

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    1: ストラト ★ 2017/12/07(木) 10:04:40.46 ID:CAP_USER9
    BIGBANGが“LAST DANSE”と銘打ち、全国4大ドームツアーの真っ最中だ。
    なぜラストかと言えば、これが最後という触れ込みで――。

    韓流なんて、とっくに終わったものと考えていないだろうか。
    ドラマ「冬のソナタ」(NHK・BS2)による放送をきっかけに“韓流”と呼ばれる韓国ブームが巻き起こったのは2004年のこと。
    ブームを牽引したのは、ペ・ヨンジュンやチャン・ドンゴンなど、いわゆる韓国四天王らにキャーキャー言っていた中高年のお姉さま方だった。
    その一方で、翌05年には“嫌韓”の流れも起こり、韓流は次第に勢いを弱めていった。

    次いで“第2次韓流ブーム”と呼ばれる人気再燃が10年頃からで、東方神起、少女時代、KARAらK-POPグループがヒット。
    2011年には、これら3組がNHKの「紅白歌合戦」に出場するまでに。
    K-POPを支えたのは若いファンだったが、タレントと所属事務所がもめたり、韓国大統領の竹島上陸問題や慰安婦像設置問題も起こり、“嫌韓”の感情も再燃。
    第2次ブームも終焉する。

    そして“第3次韓流ブーム”が現在なんだとか。
    人気の筆頭が、BIGBANGという男性5人のグループで、前述の通り11月18日の福岡ヤフオク! ドームを皮切りに、京セラドーム大阪、ナゴヤドーム、東京ドームと、海外アーティストとしては初の5年連続ドームツアーを敢行中。
    さらに京セラドームへ戻って12月23日をもって完全に“ラスト”になるはずだったのだが……。

    追加公演に追加席……文句は受け付けず
    ファンは語る。
    「ツアーのタイトルが『BIGBANG JAPAN DOME TOUR 2017 -LAST DANCE-』と銘打たれているのは、徴兵制のある韓国では19歳から30歳までに約2年の兵役の義務があるからです。メンバー5人のうち30歳で最年長のT.O.P(トップ)は今年2月に一足早く入隊。それでいまは4人編成となっているのですが、彼らのうち2人がすでに29歳なのでギリギリの年齢。それで4人とも入隊するために『ラストツアー』になっているんです。当初は12月23日が最終公演だったんですが、10月末になって12月24日にもファンクラブ会員限定で同じ京セラドームで追加公演、つまり、ホントに最後のライブが行われると発表されたので、これも買わないわけにいきませんよね」

    ちなみに今年(2017年)2月に入隊したT.O.Pことチェ・スンヒョン(30)は、兵役の代わりに警察官を務める義務警察として勤務中、大麻を吸引していたとして、同年6月に逮捕。懲役10カ月、執行猶予2年の有罪判決を受けた。
    もちろん、警察官として勤務を続けるわけにもいかず、社会服務要員として勤務していると言われる。

    だからこそ「残った4人が入隊」「最後のツアー」と言われれば、どうしても見たいというファンは多いのだろう。
    今回のツアー4会場14公演で、およそ70万人を動員するとか。
    チケット代は、全席・全公演、一律1万2960円(税込)だから、ザッと90億円! の売り上げである。

    だがしかし「チケットの売り方が酷すぎる」という声も出てきているのだ。
    「11月になると、今度は追加席のチケットが売り出されたのですが、これが“参加席”というもの。ステージ後ろ側の席なんですが、これが『酷すぎる!』とファンの間でも話題になっているんです」

    メールで送られてきたという参加席の説明曰く、

    ・参加席は、メンバーやステージが見えないお席となり、会場内に設置されますスクリーンでの鑑賞となります。
    ・また、音が聞き取りにくい、機材音が気になる可能性がございます。
    ・見えない、聞き取りにくい、気になるという感覚は個々に差がありますので、あらかじめご了承下さい。
    ・お席に関してのお問い合わせには、お答え出来ません。
    ・ご購入後の返金、及びご入場後のお席の振り替え、クレーム等は一切お受け出来ません。予めご了承下さい。

    慇懃無礼な物言いというか、牽強付会な言い分というか、言葉遣いこそ丁寧だが、言ってることは無茶苦茶だし、音楽ライブを楽しむ環境としては最悪だ。

    最後の荒稼ぎ
    「でしょう。しかも、チケットの値段は通常の指定席と同じ12960円。同じ会場にいながら、メンバーも見えず、音も悪い……それで同じ値段で売るなんて」
    (続く)

    http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171207-00533798-shincho-ent&p=1

    BIGBANGの5人
    http://amd.c.yimg.jp/amd/20171207-00533798-shincho-000-1-view.jpg 
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    【70万人動員「BIGBANG」ラストツアーで不評を買う”定価参加席”の極悪非道?「ラスト」ですらない。】の続きを読む

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    1: 王子 ★ 2017/11/30(木) 21:08:26.22 ID:CAP_USER9
    AKB48と韓国アイドルの共演で韓国ネットが感じた日韓のレベルの差=「韓国の子たちがかわいそう」「韓流の海外での人気の理由が分かった」
    http://www.recordchina.co.jp/b224210-s0-c70.html

    29日、日韓の代表的な女性アイドルグループ、AKB48とI.O.Iの初めてのコラボレーションステージが実現したが、韓国の視聴者からは不満げな声が上がっている。

    韓国のメディアコンテンツ専門企業CJ E&Mが主催するアジア最大級の音楽授賞式「Mnet Asian Music Awards(MAMA)」が29日、横浜アリーナで行われ、AKB48とI.O.Iが共にステージに立ち、I.O.Iを生んだオーディション番組「PRODUCE 101」のテーマ曲「Pick Me」やAKB48の「ヘビーローテーション」などを披露した。

    日韓アイドルの歌とダンスの競演に会場には歓声が上がったと韓国メディアは伝えているが、実現前から一部不評が聞かれていたこのコラボ企画に、韓国の視聴者やファンの多くは不満や違和感を覚えたようだ。

    ネットのコメントで目立つのは、日韓アイドルの「レベルの違い」をこのステージから実感したというもので、「韓国アイドルはかわいいし歌やダンスも上手だといまさらながら感じたね」「韓流グループが海外で人気がある理由がよく分かった」「むちゃくちゃ頑張って踊ってる韓国の子たちがかわいそうになるくらい。日本にはアイドルできる子がそんなにいないのかな?」などの声が見つかる。

    またAKB48について「あの衣装を見てお遊戯会かと思った」「日本の子たちの“学芸会ダンス”にびっくりした。日本人の好みって変わってるね」「日本の子たち、全然踊れてないじゃないか」「AKBの曲なのに、韓国の子たちのダンスの方がきちんと合ってるってどういうこと?」と厳しい声のほか、「客観的に見ても、美貌とダンスで日韓に差があり過ぎるよ」「日本の子たちの実力だと、韓国ではクビレベルでは?」と、日韓アイドル界の彼我の差に言及する人も。

    さらに「こんなレベルの劣る子たちのステージで韓国の歌手がバックダンサーをしなきゃいけないなんて…」「I.O.Iのステージでなぜ日本のアイドルがセンターにいるんだ?I.O.Iを端に追いやってるのはなぜ?」「韓国の子たちを呼んでおいて1分も出さず、日本のアイドルの後ろで踊らせるとは」など、ステージ構成や演出に不満を漏らす人も多かった。(編集/吉金)

    【AKB48と韓国アイドルの共演で韓国ネットが感じた日韓のレベルの差。】の続きを読む

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    1: ニライカナイφ ★ 2017/11/12(日) 15:41:16.22 ID:CAP_USER9
    ◆古市憲寿氏の発言に松本人志がドン引き「灯油かぶってライター持ってる」

    12日放送の「ワイドナショー」(フジテレビ系)で、社会学者・古市憲寿氏の発言に、ダウンタウン・松本人志ら共演者がドン引きした。
    番組では、ドナルド・トランプ米大統領がアジアを歴訪し、韓国が晩さん会に元慰安婦の女性を招き、竹島(島根県)の韓国名を冠した「独島(ドクト)エビ」を料理に出したことを話題にした。

    あらためて日韓関係を出演者たちが討論する中、古市氏は「心配はしていない」と述べたのだ。
    過去の韓流ブームを例にあげ、時代によって関係が変化する可能性を指摘する。

    ここで、古市氏は「一時期、ただの茶髪でメガネのペ・ヨンジュン。あのおじさんひとりで、あのときはまだ若かったですけど…」「ガラッと韓国のイメージが変わったワケですよ」と発言したのだ。
    すると、共演者たちはどよめき、松本は「また灯油かぶって、ライター持ってるで!」と苦笑いでツッコミ。
    女優・佐藤仁美も「信じられない!」と漏らし、西川貴教は「銃口くわえて歩いてる…すごい!」と驚きを隠せない様子だった。

    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/b/1/b128434bca70f06a9665bad7840dfa47.jpg 
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    http://news.livedoor.com/article/detail/13880136/

    【古市憲寿「日韓関係は心配ない。ただの茶髪で眼鏡の中年男(ペ・ヨンジュン)ひとりでガラッと韓国のイメージが変わったから。」】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2017/10/16(月) 15:27:24.77 ID:CAP_USER9
    2017年10月13日、韓国・マイデイリーなどによると、韓国の公共放送KBS2が始動した「アイドル・リブーティング・プロジェクト ザ・ユニット」がミュージックビデオを公開したが、日本のAKB48のステージに酷似しているとの指摘が上がっている。

    「ザ・ユニット」はその名の通り、韓国の元・現職アイドルの価値を改めて見いだし、韓国を代表するユニットとして「再起」させようという趣旨のオーディション番組。今月28日の番組初放送を前に、13日にタイトル曲「マイターン」のステージ映像を含むミュージックビデオが公開された。

    しかし公開から間もなく、ネットユーザーの間で「AKB48の盗作ではないか」との指摘が上がり騒ぎとなっている。問題は、映像の冒頭部分。ステージ上に組み上げられた巨大な4層構造の台に、白色の衣装でそろえたアイドル126人が並んでいる。台は縦4升、横32升に区切られ、1枠に1人ずつが立つ格好だ。

    これの「元」ではないかと指摘されているのが、AKB48が2012年に東京ドームで行ったコンサートのオープニング部分。やはり升目状6層に造られた台の1枠ずつに赤色の衣装のメンバーが立ち、ステージが始まるというものだ。このシーンは同コンサートを象徴するものとして、コンサートDVDなどのジャケット写真にも使われている。

    マイデイリーは「照明や衣装の色、升目の数が違うだけで、二つのステージはかなり似ている」と指摘、韓国のネットユーザーからも「似てるというか、どう見ても同じ」「正直言って、似て見えるね」「ぱっと見でパクリじゃないか」との声が数多く上がっている。

    また、中国のバラエティー番組などで韓国のものと酷似した例がたびたび出ていることに触れ、「これでは中国のことばかり悪く言えないね」「中国にパクられたと文句を言いながら、KBSは他のテレビ局のコンセプトをパクり、AKBのステージをパクり…」といった意見や、「コピーの名家・KBSならやりかねない」「パクってないものを探す方が早い」「KBSは『皆さんの受信料を大切に使っています』ということか」と自虐的な声も。

    一方で、「映像全部を見たら、そんなに似てなかったよ」「(動画の)切り取り方で似て見えることもある」「どうかな?パクリかどうか、見る人によって意見は違うと思う」「ありふれた演出ってことでしょ」など、盗作との見方に否定的な意見も複数寄せられている。(翻訳・編集/吉金)

    2017年10月16日 13時10分 Record China
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13754534/

    【“韓国のNHK”アイドル発掘番組が「AKBのまるパクリ」と物議。「どう見ても同じもの。」「ありふれた演出ということでは?」】の続きを読む

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