メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

    カテゴリ: スポーツ系

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/09/14(木) 12:40:47.06 ID:CAP_USER9
    <柔道部が生きがいとなる職場を作って下さい>
    <私に柔術、レスリング等で戦うチャンスをください>

     柔道に対する熱い思いと、一方で自身の戦いへの思いにあふれた一枚の手紙。アテネと北京の五輪で、柔道66kg級を2連覇した金メダリストの内柴正人受刑者(39)が獄中で綴ったものだ。

     指導していた大学の女子柔道部員に合宿先のホテルで乱暴したとして、準強姦罪で内柴が逮捕されたのは2011年12月のこと。最高裁が2014年4月に、無罪を主張していた内柴の上告棄却を決定し、懲役5年が確定した。現在も服役中の身である。

     内柴が出所後に、雇用の引受人になるのは、実業家の光成英一朗氏だ。獄中からの手紙は光成氏に宛てて出され、本誌が初めて公開する。光成氏はこれまでに15回以上の面会と、手紙でのやり取りをしてきた。

    「私も逮捕された経験があるので、正人さんとは一緒に戦っていけると思ったのがスタートでした」(光成氏)

     手紙は計20通以上にも及んだ。

    <(逮捕されてから)6年間、私は柔道のことばかり考えていた。私は、この処分(永久追放)をありがたく受けます。この先、反省をして、生きていく中で、今回の失敗を、過去のタイトルでぬぐうつもりはない。新しく生み出して、正しく生きるから>

     柔道界への未練を断ち切って前を向こうとする。しかし、違う手紙では、

    <支援してくれると聞いて、どう考えても、柔道部を作るようにお願いしてしまう。今、我が人生に困る状況においても、他人の人生を、応援する器を先に作ろうとしている。永久追放なのに>

     と、柔道部創設への思いを明かす。9歳から打ち込んだ競技への断ちがたい思いがにじんでいる。

     そして内柴には、なんとかアスリートとして復活したいという思いもあった。

    <柔道では永久追放なので、柔術で勝負します。柔術専門の方々、どうぞ、私を潰してください。歳も39だし、ブランク6年以上。潰す価値もありませんが、お願いします>

     内柴の柔術に対する思いを打ち明けられた人がいる。総合格闘技「REAL FIGHT CHAMPIONSHIP」を主宰する山田重孝氏だ。内柴と面会したときのことを、山田氏が語った。

    「内柴さんと話してみて、応援したいという思いになりました。出所後、年内にまず柔術のアマチュア大会に出てもらおうと思っています。現状はまだ試合ができるレベルではないですが、体づくりのベースはできているので、アマで負けることはないでしょう」

     山田氏は、内柴をいずれREALの本大会にも出場させたい、と考えている。さらに続けた。

    「これはあくまで夢ですが、元格闘家ヒクソン・グレイシーの次男のクロン・グレイシー(29)と内柴さんの対戦を実現させたい。世間には内柴さんの復帰を認めない人もいるかもしれませんが、頑張る姿を見せることは大事です」

     内柴の刑期は、2017年12月に満期を迎える。仮釈放が認められれば、それより前に出所できそうだという。

    「事件については、社会や柔道界に対して迷惑をかけて申し訳なかったという思いで、償いを続けている気持ちです。正人さんは非常に受刑態度がよく、工場の仕事もきっちりやっていて、Aランクの評価なんです」(光成氏)

     光成氏は自社の子会社を立ち上げて内柴を雇用し、社内に柔道の実業団チームも創設する予定だという。

    「以前の正人さんは、出所後の見通しが立たず自暴自棄になることもあった。でも今ははっきり目標と受け皿が決まり、体も引き締まってきた」(同)

     事件をめぐっては、被害者の女性が大学を運営する学校法人に対し、損害賠償を求める訴訟が現在も続いている。内柴の反省が本物かどうかを証明するには、格闘技のリングで戦う姿を見せる以外にはない。

    (週刊FLASH 2017年9月5日号)

    2017年9月13日 21時0分 Smart FLASH
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13609397/

    【五輪金メダリストで性犯罪者の内柴正人、"獄中からの手紙"で打倒グレイシー復帰計画。「私に柔術、レスリング等で戦うチャンスをください。」 】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(岩手県)@無断転載は禁止 [RU] 2017/09/10(日) 19:47:05.92 ID:h7r7Gb3/0 BE:643485443-PLT(15000) ポイント特典
    リプニツカヤ、現役引退を発表 「キャンドル・スピン」

     フィギュアスケート女子で2014年ソチ五輪団体金メダリストのユリア・リプニツカヤ(19)=ロシア=が9日、現役引退するとロシア連盟が発表した。今後は大学に進学する予定だという。

     ロシア連盟はウェブサイトに、代表から退く文書に署名するリプニツカヤの写真を掲載。ソチ五輪で団体金メダルを獲得した功績などをたたえ、「ロシア連盟は彼女の働きに感謝している」としている。

     リプニツカヤは15歳で迎えたソチ五輪シーズンに台頭。背中につきそうなぐらい足を高く上げる「キャンドル・スピン」が代名詞で、「ロシアの妖精」などとメディアで取り上げられて日本でも人気を集めた。
    13年に福岡市であったグランプリファイナルで2位になると、14年の欧州選手権では初出場で大会史上最年少優勝を果たした。

     地元ロシアで開催されたソチ五輪では団体金メダル獲得に貢献した一方で、メダルを期待された個人では5位だった。
    AP通信によると、リプニツカヤは14年11月、ファンからの期待に応えようとして常にストレスを感じていることや、自由が奪われていることに不満を述べていた。

     今年8月には母親が自国メディアに対し、リプニツカヤが摂食障害の治療を終え、引退する意向をロシア連盟に伝えたことを明かしていた。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13593642/
    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/c/7/c7004_1509_f03b2e8d_978faffb.jpg 
    c7004_1509_f03b2e8d_978faffb

    【ソチ五輪で世界中の一部から熱狂的支持を集めたフィギュアスケートのリプニツカヤ、現役を引退。】の続きを読む

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    1: お前名無しだろ (ワッチョイ 8f4c-b8Mh) 2017/09/06(水) 21:09:51.14 ID:9eM2ZiHE0
    「使う側(団体)がそういうルールを作るしかないと思う。
    選手は多少のケガを押してでも、無理をしてでも、自分をアピールして出る。
    使う側が見極めて、規制を作らないと止めようがないと思う」と話した。
    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170905-OHT1T50170.html


    斜陽業界の中にあって珍しい常識人 

    それに引き換え「自己責任ガー」と連呼する底辺のお前らときたら…

    【蝶野正洋、高山善廣のケガに「取り返しがつかない。団体が規制を作らないと止まらない。」 】の続きを読む

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    1: ニライカナイφ ★@無断転載は禁止 2017/09/08(金) 16:37:52.96 ID:CAP_USER9
    世界的なジャズトランペット奏者、日野皓正氏(74)がコンサート中にドラムを演奏していた中学生の髪を掴み、ビンタをしたとされる「事件」。
    この行動が「体罰」なのか、はたまた「愛のムチ」なのか、議論が白熱している。
    そんななか、本誌が直撃した「あの男」は意外なことを口にした。

    「どれだけの信頼関係があったとしても、子どもたちに教える立場として、これはダメでしょう。
    不意打ちで髪を掴んだり、往復ビンタをしていたり、これは体罰ですらない。もはや暴力ですよ」

    プロレスラーの蝶野正洋(53)は、慈愛に満ちた眼差しでそう話す。
    「コワモテのヒール」のイメージが強い蝶野だが、実は教育の中での体罰には「絶対反対」の立場だという。

    「言葉で伝えなくちゃ意味ないんですよ。
    俺はこれまで親に殴られたことも、先輩のアントニオ猪木さんに叩かれたこともない。
    『手は出さず、口を出す』という指導を受けて大きくなったつもりなので、後輩への体罰も、自分の子どもに手を上げることも絶対にしません」

    だが蝶野といえば、年末恒例となっている日本テレビ『笑ってはいけない』シリーズで、月亭方正へ強烈なビンタを食らわす男との印象が強い。
    そんな蝶野が「体罰反対!」を唱えても、何やら説得力が薄いような気もするが……。

    「あのオファーも、最初は断っていたんです。
    だけどマネージャーが断り忘れていて、なんだかんだいままで続いてしまっている。本当はビンタなんてイヤです。
    そもそも俺は、芸人がツッコミで頭を叩くのを見るのも嫌いなんです。
    妻がよく『ハグするのと叩くのが同じ手ではダメ』と言いますが、こと教育については、本当にその通りだと思います」

    自身の子育てでも、どんなに反発されても絶対に手は出さず、「背中で語る」教育を信条にしているという。

    「そもそも日野さんのビンタは、(比較的安全な)首元もうまく捉えられていないうえ、予告なしでの往復ビンタ。
    手の甲が当たったら危ないし、不意打ちだと変なところに当たって脳震盪を起こす可能性だってあります。
    俺が一般の人、というか方正くんにビンタする時は、当たりどころは意識して、なるべく危なくないようにしています。
    日野さんのことは音楽家としては尊敬していますが、あんまり上手なビンタじゃないですね(笑)」

    最後に今年末の「予定」を尋ねてみたところ、「今回の件が論争を呼んでいますし……今年はオファーがあってもビンタはしません」と衝撃の発言が。
    ビンタ事件によって人気コーナー消滅という、事態は思わぬ方向に進んでしまうのか。

    写真:もし自分が体罰を受けたら「すぐやり返すよ(笑)」と冗談(?)を飛ばす場面も
    http://i.imgur.com/L5omxes.jpg
    L5omxes

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170908-00010001-friday-ent

    【プロレスラーの蝶野、トランペッター日野氏の事件でとばっちり。大晦日『笑ってはいけない』からビンタ消滅危機。】の続きを読む

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    1: 名無し募集中。。。@無断転載は禁止 2017/09/04(月) 15:09:50.14 0
    試合中に首に大けがを負い長期欠場中のプロレスラー高山善廣(50)=高山堂=の現状についての会見が4日、
    都内の後楽園ホール展示会場で行われ、頸髄(ずい)完全損傷で回復の見込みはないと診断されたことが発表された。

    高山は5月4日のDDT大阪・豊中大会で回転エビ固めを賭けた際に頭から落ちて動けなくなり、
    大阪府内の病院に救急搬送され、同月8日に手術を受けた。
    当初の診断名は頸髄損傷および変形性頸椎(けいつい)症と発表されていたが、この日に頸髄完全損傷であると発表された。

    会見には、高山が主戦場としていたDDTの高木三四郎社長、有志代表として鈴木みのる、高山のマネジャー石原真氏が出席。
    石原氏は高山の現状を「意識はあるが、首から下の感覚がなく、人工呼吸器をつけて呼吸をする状況でした。
    現在、自分で呼吸できるようになり、ICU(集中治療室)からHCU(準集中治療室)に移り、8月中旬に関東の病院に転院しました。
    自分で呼吸のできる状況です。ただ、肩から下の感覚が戻っておりません。
    お医者様からは『回復の見込みは現状ない』と言われております。本人も絶望を口にしている状況でしたが、少しでも望みを持って、リハビリを行っております」と説明した。

    鈴木は厳しい現状に、涙をこらえきれず。「10何年か前、オレが体もよくないし、プロレスできないなと思ってた時に、
    彼とドン・フライの試合を見て、オレは何やってんだろうと思って。その後、戦って意気投合して、
    新日本プロレス、全日本プロレス、各メジャー団体を一緒に暴れ回って、同じ時間を共有した、自分の親友です」と声をを詰まらせながらコメント。
    続けて、「普段、『バカヤローッ』って、人のことぶっ飛ばしてるクソ野郎が何を言っても皆様には響かないと思いますが、
    ぜひ高山善廣に…勇気をたくさんもらったと思うので、力を貸して下さい。前田日明さん、彼の一番最初の師匠である高田延彦さん、ぜひ、力を貸して下さい」と呼びかけた。

    高山が主戦場としていたDDTの高木三四郎社長は、
    高山を支援する「TAKAYAMANIA」を立ち上げ
    各団体に呼びかけて試合会場に募金箱を設置、応援グッズ販売、高山プロデュースによるプロレス興行などを行うことを発表。
    活動の収益はすべて高山の治療費に充てられるという。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170904-00000071-dal-fight

    【試合中に大怪我を負ったプロレスラー高山善廣、頸髄完全損傷で回復の見込みなしと発表。親友・鈴木みのるが涙で支援を呼び掛け。】の続きを読む

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    1: あちゃこ ★@無断転載は禁止 2017/08/27(日) 21:00:34.16 ID:CAP_USER9
     元スノーボード日本代表でプロースノーボーダーの國母和宏(29)が、27日放送のTBS系
    「消えた天才 ~一流アスリートが勝てなかった人大追跡SP~」(後6時30分)に出演。
    “腰パン騒動”の真相をテレビで初告白した。

     國母は、2010年バンクーバー五輪に出発する際、公式服装のネクタイをゆるめ、シャツを出し、
    腰までズボンを下げている“腰パン”姿で空港に登場。現地の会見では「反省してまーす」と語尾を伸ばして回答、
    母校に苦情が殺到する騒ぎとなった。

     國母は、この“腰パン騒動”に「全く後悔はしていないです」と答え、「自分のスタイルを崩してまで
    大事な事はないと思うし、空港でピシッとして、みんなと並んで歩いて、まともなインタビューをしてって
    いうのはスノーボードではないと思った。アホだなって思うなって思う人もいれば、良いなって思う人もいると思う。
    (騒動で)本当に迷惑をかけた人には自分で謝罪した」と当時を振り返った。

     現在はプロースノーボーダーとして、バックカントリー(自然の山)を滑っている映像を作成。
    この映像でスノーボード界のアカデミー賞を2016年に獲得、日本人初の快挙を成し遂げている。
    本人も「危険なことしか想像できないですね」と語るほどの競技だが、危険を伴う仕事に
    「そこで死んじゃうんだったらいい死に方だなって自分は思うし、(続ける理由は)かっこいいからかな。
    4歳から追い求めてたスノーボードができて、今も常に追い求められてて自分が作られたし、
    これ死んじゃうからやめよう、これ死ぬかもしれないからやめようって、そういう気持ちは全くない」
    と語った。

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170827-00000179-sph-ent

    【スノーボードの國母和宏、“腰パン騒動”は「全く後悔していない。」】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し@無断転載禁止 2017/08/15(火) 12:59:23.44 ID:Low60oVC0
    ロシアでレスリング選手が不良の集団に絡まれ殴る蹴るの暴行を受け死亡
    2017年7月29日午前中、シベリアにあるバイカル湖でレスリング96kg級のチャンピオン(Yuri Vlasko・20歳)選手が友人と2人で湖で休憩していたところ、
    不良の集団に絡まれ殴る蹴るの暴行を受け死亡するという事件が起きた。
    暴行を受けた、Yuri Vlasko(20歳)選手は、その場で死亡が確認された。

    頭部など鉄パイプで殴られ、体にはナイフで数ヶ所刺された跡があった。
    その後、2人の容疑者(33歳・29歳)が殺人容疑で逮捕された。
    名前などは明らかにされていない。


    左の○がレスリング選手
    http://re-file.com/fitimg/cache/44/1031/c38966bd7b7722076a61e681a1d17b21.jpg

    【レスリングの96kg級世界王者がストリートファイトで不意打ちを喰らい、死亡。】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2017/08/07(月) 17:00:19.32 ID:CAP_USER9
    今回お話をうかがったのは、太田プロダクション所属のお笑いコンビ「旭川グリーンンボーイズ」の鈴木佑門さん。天才野球少年がプロ入りの誘いを断った理由とは!?

    「僕は小、中、高と野球をやっていまして、自分で言うのもなんですが、実力は相当なものでした。でも、小・中学校の頃は野球があまり好きじゃなかったので、ピッチャーをやるときにはわざとド真ん中に投げて、少しでも早く降板して、ベンチに戻りたいと思っていました。高校は強豪校だったので、さすがにちゃんとやっていましたけど、それでも野球よりもサッカーの方が好きでした。

    ちなみに、日本ハムに鍵谷陽平投手という方がいるのですが、高校時代は僕も彼と並んで『右の鍵谷、左の鈴木』と特集されるくらいでした。プロで活躍している西勇輝投手と菊池遊星投手は僕の一個下で、同時期に甲子園に出ていました。この雑誌記事の切り抜きに載っているのが自分なんですけど、実際にはここに書かれている以外の球種も投げられました。ナックルとか、ツーシームとか。

    高校のときに、当時の横浜ベイスターズからお誘いの声をいただきました。でも、結局は断ってしまいました。

    この話をすると『ああ、お笑いがやりたくて断ったんだね』って思われることが多いんですけど、そのときはまだお笑いをやる気はなくて。

    実は、ドラフトを断った本当の理由は、野球があんまり好きじゃなかったっていうことなんですよ。サッカーの方が好きでしたからね。

    そもそも、父親に強制的に野球をやらされていて、やめどきがなくてズルズルと続けていただけなんです。『野球は高校で絶対に辞めてやる!』と思っていたらプロから声がかかってしまったから、『あれ?』って思ったというのが真相です」

    http://www.omoplata.net/articles/10442

    【天才野球少年が横浜ベイスターズ入りを断った理由とは。「野球があんまり好きじゃなかった。サッカーの方が好きでした。」 】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2017/08/07(月) 17:52:58.04 ID:CAP_USER9
    タレントのマツコ・デラックスが7日、TOKYO MXの「5時に夢中!」に出演し、野球部出身が業界には多数いることをあげ、「だいたいクソ野郎」と超辛口に批評した。

     番組では「野球部は人間力を育てるところじゃない」というテーマで議論。マツコは「それはうちの大川Pを見ればよく分かるんですけど」と大川貴史プロデューサーについて言及した。さらにマツコは「大川Pだけじゃなくて、よく名門野球部出身の人がこの世界にいますけどね、テレビとか代理店とか。だいたいほぼ十中八九クソ野郎」と言い切った。

     爆笑が起こる中、MCのふかわりょうは「そんなことない」と必死のフォロー。マツコは「野球なんかやっててもあんな人間しか育たないんだなっていう」と追い討ちを掛けた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170807-00000088-dal-ent

    【マツコ、業界にいる名門野球部出身者を「だいたいほぼ十中八九クソ野郎。」 】の続きを読む

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    1: ホイミン ★@無断転載は禁止 2017/07/27(木) 16:39:03.81 ID:CAP_USER9
    先日、プロレスラー・武藤敬司の歴史を漫画で振り返る『プロレス・スターファイル 武藤敬司編』の発売記念イベントが開催。
    プロレスに熱中したお父サン世代には、たまらない内容になっているが、武藤はこう話す。

    「最近はプ女子(プロレス好きの女性)もいて、プロレスブーム。神無月のモノマネで俺を知ったという人もいるんだよ。
    だから、従来のファンだけでなく、そういう人たちにも読んでもらいたいね。親子2代で読むのもいいと思う。ただ、回し読みじゃなく、各自で買ってほしいけどな(笑)」

     54歳の現在もリングに立ち続ける武藤。3月に、蝶野正洋(53)が正式に「プロレス休業」を宣言するなど、同世代のプロレスラーが一人、
    また一人とリングを離れていくことに、こんな本音も。

    「三銃士(武藤、蝶野、橋本真也)も俺一人だけになって、寂しいよ。辞めることを考えたこともあるけど、フェードアウトできなかったし、生活もあるからやっていかないとね」

     最後に、まだまだ第一線で戦い続ける武藤から、読者にエールをもらった。「下からの突き上げなんかがずっとある中で、俺もかれこれ33年間やっていますから。
    俺も頑張っているから、みんなも頑張ってくれ。迷ったら俺のプロレスを見に来てほしいね」

     たとえ、ヒザが痛くても男は立ち続ける――。

    https://img.taishu.jp/images/contents/24/28724/1500603680960692.jpg
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    https://taishu.jp/detail/28724/

    【武藤敬司、オヤジ世代へのエール。「迷ったら俺のプロレスを見に来てほしい。」】の続きを読む

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