メタルは負けず嫌い

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    1: 湛然 ★ 2019/08/08(木) 22:57:31.96 ID:wDitlGYH9
    イングヴェイ・マルムスティーン「俺が自己中というのは誤解」
    2019.8.8 18:21
    https://www.barks.jp/news/?id=1000170447

    https://img.barks.jp/image/review/1000170447/001.jpg
    001


    イングヴェイ・マルムスティーンは、自己中心的だと見られがちだが、本人いわく、それは誤解だそう。

    ◆イングヴェイ・マルムスティーン画像

    彼は『MusicRadar』のインタビューで、自身や創作活動についてこう分析した。「俺については多くの誤解がある。俺のやっていることを勘違いしている人たちがいると思う。彼らは、俺を自己中だと信じてる。実際には、俺は一点集中型の人間なんだ。俺の創作の手順はロックンロール・ミュージシャンとは違う。バンドもなければ、バンドにいるわけでもない」

    「俺はむしろ画家に近いと考えてる。部屋に閉じこもり、一人でひたすら描き続けるような。全てを自分で描き、額縁に入れる。で、“これが俺の絵だ”って外に持ち出す。そこには誰の絵筆も近づけさせない。それを自己中心的って考える人もいるかもしれない。違う、それがアーティストだ。俺はクリエーターなんだ」

    マルムスティーンは今年春、ジミ・ヘンドリックス、ディープ・パープル、ザ・ビートルズ、ザ・ローリング・ストーンズ、エリック・クラプトンらのブルージーな曲をカバーしたニュー・アルバム『Blue Lightning』をリリース。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    Ako Suzuki

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/05/23(木) 19:39:17.39 ID:oeKwzPqX9
     米ハードロックボーカリストのMark Boals(マーク・ボールズ)さんが5月26日、鹿児島キャパルボホール(鹿児島市東千石町)で、日本のギタリストKellySIMONZ(ケリーサイモン)さんを迎え、「トリロジー~33rdAnniversary~完全再現ライブジャパンツアー」を行う。

     ボールズさんは14歳からバンド活動を行い、1999年(平成11年)にはヘビーメタル・ハードロックの専門誌「BURRN!」の「1999年度ベストボーカル賞」を受賞するなどの活躍を見せる。現在はラスベガスのロックショー「RAIDING THE ROCK VAULT」などでソロ活動を行うほか、トリロジー・ヨーロッパツアーも敢行した。

     トリロジー(Trilogy)はギタリストのイングヴェイ・マルムスティーンさんが1986(昭和61)年に発表したスタジオアルバム。同年に来日する予定だったがジャパンツアー直前にボールズさんが脱退したことで来日が中止になった。それ以降は、イングヴェイのバンドへの復帰や自らのバンドのリング・オブ・ファイア、ロイヤルハントなどで来日している。当ツアーではトリロジーに収録されている楽曲を33年の時を超えて完全再現する。イングヴェイの曲の数々やクラシック曲なども歌うという。

     マークさんは「ケリーは非凡なギタリストだ。ずっと一緒に組みたいと思っていた。今まで日本でやった、どのコンサートよりもエキサイティングになるから、鹿児島のみんなも必ず見に来てくれよ」と呼び掛ける。

     17時開場、18時開演。チケットは、前売り=6,500円、当日=7,000円(要ワンドリンクオーダー)。

    2019.05.22
    https://kagoshima.keizai.biz/headline/1530/
    https://images.keizai.biz/kagoshima_keizai/headline/1558502541_photo.jpg 
    1558502541_photo

    【元イングヴェイ・バンドのボーカル マーク・ボールズ 念願のジャパンツアーで鹿児島へ「トリロジー~完全再現ライブ」 】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/05/18(土) 22:50:24.23 ID:M/nzr7uj9
    2019.5.15 18:01
    イングヴェイ・マルムスティーン「嫌われていようが、俺は元バンド・メイトの幸運を祈る」
    https://www.barks.jp/news/?id=1000167297

    https://img.barks.jp/image/review/1000167297/001.jpg
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    イングヴェイ・マルムスティーンは、過去、活動を共にしたシンガーや元バンド・メイトとまた一緒にプレイしたいとは思わないが、彼らの幸運を祈っているそうだ。たとえ、彼らから悪口を言われたとしても──。

    マルムスティーンは『VikingDave』のインタビューで、「昔コラボしたシンガーもしくは元バンド・メイトとリユニオンする気はあるか?」と問われると、こう答えた。
    「そうする気は毛頭ない。理由は簡潔だ。俺は過去にやってきたこと全てに満足している。振り返ってみて、そのとき最良のことをしてきたと思う。
    だから、俺がこれからやることは、そこに戻ることじゃない。それに、俺は1984年からソロでやってる。だから、それ以降一緒にやってきた人たちは雇ったに過ぎない。
    みんなの幸運を祈ってるよ。彼らが俺について悪いこと言いたがっているとしてもね。俺は彼らの幸運を祈る。俺は自分の道を進み続ける。彼らにも同じことを願うよ」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/04/12(金) 18:24:47.69 ID:w0wVKqle9
    “どうすればイングヴェイ・マルムスティーン(Yngwie Malmsteen)に壊されないギターを作れるのか?” スウェーデンのサンドビケンに本拠を置く工作機械メーカー、サンドビック(Sandvik)グループは全社から専門家を集め、最先端の技術を駆使して「世界初の壊れないギター」を開発。完成したギターは、これまでに100本以上ギターを破壊してきたイングヴェイによって“耐久テスト”が行われています。サンドビックのYouTubeチャンネルでは、この挑戦をまとめたミニ・ドキュメンタリー映像が公開されています。イングヴェイは“耐久テスト”後、「ボクシングの試合を終えた気分だ、しかも12ラウンド」とコメントしています。

    このギターは全て金属(オールメタル)で出来ており、ボディはチタン粉末をレーザー溶融する技術を使って3Dプリンターで作られています。ギターのネックはステンレススチール製。

    ■ミニ・ドキュメンタリー映像
    ※日本語字幕対応。設定の字幕で日本語字幕を選んでください

    ●2分ヴァージョン
    https://youtu.be/k1hxZyD9VGI



    ●7分ヴァージョン
    https://youtu.be/4TKXvyYxoVw



    2019/04/12 08:22掲載
    http://amass.jp/119285/

    【対『イングヴェイ・マルムスティーン』用ギター”世界初の壊れないギター”完成。イングヴェイによる耐久テスト実施。映像公開。 】の続きを読む

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    ほんものだぜぇーーーー!!

    1: 湛然 ★ 2019/03/11(月) 22:57:47.99 ID:7tptbkWW9
    2019.3.11 18:27 BARKS
    イングウェイ・マルムスティーン、人々がいまだ観に来るのは「俺が本物だから」

    小学生のときにバンド活動を始め、初めてのアルバム・リリースから35年以上が経つイングヴェイ・マルムスティーンが、長く続けてこられた理由を解説した。

    フランスのメディア『United Rock Nations』のインタビューで、デビュー・アルバムを発表した際、35年後もプレイしていると考えたことはあるかと問われたマルムスティーンはこう答えた。「当時はそんなこと考えてなかった。でも、もちろん今は考えるよ。俺はすごくアクティブだった。9歳のころからバンドを結成しプレイしてきた。長い長い長い長い間やってきたんだ」

    「自分がまだこの場にいる理由はわかってる。2つの理由がある。まだやってるのは、それを愛しているからだ。それを愛しているのは、同じことはやらないからだ。何をやるかはっきり想い描いてステージに上がるわけじゃない。ソロについてあらかじめ考えているわけじゃない。全てが即興だ。だから、全てが挑戦で、全てがエキサイティングな新しいことなんだ。ステージに上がる度に違うソロ、違うイントロをやり、セットリストでさえ違う。公演間際にセットリストを決めるんだ。それに従わないときもある」

    「もし俺が“この曲はこういう感じでやる”って決めてるタイプだったら、ずい分前に辞めてただろう。俺にそれはできない。これが、俺がいまだやっている理由だ。そして、人々がいまだ俺の公演に来るのは、俺が本物だからだと思う。俺は本物だ。なんの真似事もしていない。これは重要なとこだ。自分のやっていることに情熱を注ぎ、偽造はしない」

    「アーティスト、クリエーターとして、ライブであろうがレコードであろうが、最高のパフォーマンス、最高のものを提供するのは義務だと感じている。それが、俺のやり方だ」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    Ako Suzuki


    https://img.barks.jp/image/review/1000165237/001.jpg
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    https://www.barks.jp/news/?id=1000165237

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    1: 湛然 ★ 2019/02/01(金) 22:47:27.71 ID:CQ6hCbYj9
    2019/02/01 13:58
    イングヴェイ・マルムスティーン 新アルバムでDパープル、ZZトップ、ジミヘン、ビートルズ、ストーンズ、クラプトンをカヴァー

    イングヴェイ・マルムスティーン(Yngwie Malmsteen)が新アルバム『Blue Lightning』を海外で3月29日発売。リリース元はMascot Label Group。

    新作は、ディープ・パープル(Deep Purple)「Demon's Eye」「Smoke On The Water」、ZZトップ(ZZ Top)「Blue Je.an Blues」、ジミ・ヘンドリックス(Jimi Hendrix)「Purple Haze」、
    ビートルズ(The Beatles)「While My Guitar Gently Weeps」、ローリング・ストーンズ(The Rolling Stones)「Paint It Black」、エリック・クラプトン(Eric Clapton)「Forever Man」のカヴァーを含んだ全12曲入り。

    この作品から「Sun's Up Top's Down」のリリックビデオが日本時間2月1日深夜24時(2日0時)にYouTubeで公開されます。


    ●『Blue Lightning』

    01. Blue Lightning
    02. Foxey Lady
    03. Demon's Eye (DEEP PURPLE)
    04. 1911 Strut
    05. Blue Je.an Blues (ZZ TOP)
    06. Purple Haze (Jimi Hendrix)
    07. While My Guitar Gently Weeps (THE BEATLES)
    08. Sun's Up Top's Down
    09. Peace, Please
    10. Paint It Black (THE ROLLING STONES)
    11. Smoke On The Water (DEEP PURPLE)
    12. Forever Man (Eric Clapton)


    Yngwie Malmsteen - Sun's Up Top's Down (Official Lyric Video)
    日本時間2月1日深夜24時(2日0時)~
    https://www.youtube.com/watch?v=ZvH1Wl6J50Y



    http://amass.jp/116502/

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    1: 湛然 ★ 2018/07/25(水) 22:35:52.45 ID:CAP_USER9
    2018.7.25 12:16
    イングウェイ・マルムスティーンから若者へアドバイス「他人の言うことを気にするな」

    先月、米インディアナ州で開かれた楽器見本市<GearFest>にゲスト出演したイングウェイ・マルムスティーンが、ミュージシャンになることを目指す若者へアドバイスを送った。

    Q&Aセッションで、彼に続きたいと考えているミュージシャン志望の若者へのアドバイスを求められたマルムスティーンはこう答えた。「いろんなことが言える。でも、まずは何より情熱がなくてはならない。そして、情熱があるなら、俺の最大のヒーロー、ニコロ・パガニーニ(19世紀を代表するヴァイオリニスト/作曲家の1人)の言葉を引用しよう。彼は、“他の人を確信させるためには、自分が確信していなくてはならない”と言っていた。つまり、こういうことだ。他人がやれと言ったからってやろうとするな。他の人が気に入るだろうからって何かをやるな。自分のやりたいことをやれ。そして、他の人たちが言うことを気にするな」

    (中略)

    マルムスティーンはこの秋、北米で開かれる、5人のギタリストの競演<Generation Axe>ツアーに参加する。今年の<Generation Axe>にはマルムスティーン、スティーヴ・ヴァイ、ザック・ワイルド、ヌーノ・ベッテンコート、トシン・アバシが出演する。

    Ako Suzuki


    https://img.barks.jp/image/review/1000157925/001.jpg
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    ※動画は引用元サイトにてご確認ください。
    https://www.barks.jp/news/?id=1000157925

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    1: 湛然 ★@\(^o^)/ 投稿日:2016/05/03(火) 11:01:55.40 ID:CAP
    2016/05/03 00:52

    イングヴェイ・マルムスティーン(Yngwie Malmsteen)の新スタジオ・アルバムがリリース決定。
    前作『SPELLBOUND』以来、4年ぶりの新アルバム『World On Fire』が日本で6月1日に発売されます。
    日本盤のみSHM-CD仕様。リリース元はキングレコード。

    以下、インフォメーションより

    前作からの流れを踏襲しイングヴェイはギター、アコースティック・ギターに加えて
    自らリード・ヴォーカル担当している他、ベース、更にはチェロ、シタールまで演奏する
    マルチな才能を見せつけた、まさに王者の名に相応しいアルバムに仕上がっている。

    インストルメンタルの楽曲ではクラシカルなフレーズを多用した超絶技巧な
    シュレッド奏法満載のイングヴェイならでは楽曲が満載

    以前のインタビューで“新アルバムはどんなサウンド?”と聞かれたイングヴェイは
    「マルムスティーン・レコードだ(笑)。だけど、少し違うとも言える。
    まず第1に、俺がすべての曲でリード・ヴォーカルを担当している。
    過去にリード・ヴォーカルをした時、俺はブルースを歌っていたが、
    今回は俺のソングライティングのスタイルでリード・ヴォーカルをしているから、そういう意味では違っている。
    これはとても激しいアルバムで、いくかのパートはとても進歩的で、複雑だ。
    だが、幅広いレコードだ」と説明しています。

    またアルバムでは自身が全てのベース・トラックを担当し、
    大部分のキーボードもイングヴェイ自身が弾いていることも明らかにしています。
    またストリング・セッションやコーラス隊も参加しているとのこと。
    イングヴェイは「ヴェリー・ネオクラシカルで、スーパー・ネオクラシカルだ!」とも述べています
    ●『World On Fire』
    発売日:2016/06/01
    (中略)
    *初回生産分のみステッカー封入

    [収録曲目]
    01. WORLD ON FIRE
    ワールド・オン・ファイア
    02. SORCERY
    ソーサリー
    03.ABANDON
    アバンダン
    04.TOP DOWN, FOOT DOWN
    トップ・ダウン・フット・ダウン
    05.LOST IN THE MACHINE
    ロスト・イン・ザ・マシーン
    06.LARGO - EBM
    ラーゴ EBM
    07.NO REST FOR THE WICKED
    ノーレスト・フォー・ザ・ウィキッド
    08.SOLDIER
    ソルジャー
    09.DUF 1220
    ダフ 1220
    10.ABANDON (SLIGHT RETURN)
    アバンダン (スライト・リターン)
    11.NACHT MUSIK
    ナット・ミュージック


    ・Yngwie Malmsteen / World On Fire
    http://amassing2.sakura.ne.jp/image/jacket/large/2016/57804.jpg
    57804

    http://amass.jp/72259/

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