メタルは負けず嫌い

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    1: 湛然 ★ 2020/03/02(月) 23:15:16.51 ID:BoEgclOW9
    鬼束ちひろ「私の歌は祈り」 デビュー20周年、音楽への向き合い方を語る
    2020年03月02日 14:00 J-WAVE NEWS
    https://news.j-wave.fm/news/2020/03/post-5468.html
    https://news.j-wave.fm/news/images/board/ERxCjkOVUAA2d-2.jpg
    ERxCjkOVUAA2d-2


    J-WAVEで放送中の番組『STEP ONE』のワンコーナー「MUSIC+1」(ナビゲーター:サッシャ・増井なぎさ)。2月27日(木)のオンエアでは、今年デビュー20周年を迎えた鬼束ちひろがゲストに登場。2月20日(木)にリリースしたオールタイムベストアルバム『REQUIEM AND SILENCE』の話や、おすすめのYouTuberを語った。

    ■音楽で人は救えない、だからこそ祈りを歌う

    19歳でデビューした鬼束。デビュー当時について訊かれると「昨日のことみたいで、1500年前のことみたい」と、時の流れを独特な表現で語った。

    アルバム『REQUIEM AND SILENCE』は、日本語だと「鎮魂歌と静寂」。どんな意味を込めたのか。

    鬼束:音楽の仕事をしているということは、音が鳴るじゃないですか。ということは、もはや静かなんですよ。

    サッシャ:音が鳴るということは、もはや静か。

    鬼束:意味がわからないけど(笑)。「REQUIEM」のほうが大事なんですよ。なにかつけたくて「SILENCE」って付けたんです。私、音楽で人はあまり救えないと思ってるんですよ。だって、本当に生きるのが大変な人は曲なんか聴いてないと思いません? だから私の歌は祈りです。

    サッシャ:魂を鎮める祈りであると。(音楽に)救われている方もいると思いますけどね。


    ■新曲制作秘話を明かす

    鬼束は、この20年間「優しくなりたい」と思いながら音楽に向き合ってきたと言う。

    鬼束:自分にめちゃくちゃ自信がないので、鏡を見る自分も名前を呼ばれる自分も、いつもビクってするから。自分が自分でないみたいだから、たぶん投影物みたいになれるんだと思う。

    増井:歌を歌っていると?

    鬼束:はい。偉いとか偉くないじゃなくて。だから私は、シンガーソングライターというよりエンターテイナーを心がけてる。ライブでも人に向かって歌うし、『書きかけの手紙』を録ったときも、友だちからもらったプレゼントを持ってブースに入って歌いました。

    『REQUIEM AND SILENCE』のために書き下ろされた未発表新曲『書きかけの手紙』は、実話から生まれたそうだ。

    鬼束:喧嘩してもすごく仲がいい人がいて、「ちーちゃん、まともじゃなくても全然大丈夫だから」と言うんですよ。でもそれってリスキーだと思うんです。「まともじゃない」という前提で話してるわけだから。でも、それも組み込んで言ってくれた優しさがすごく心に響いちゃって。

    サッシャ:その言葉から出来上がった曲なんですね。

    鬼束:そのままサビにしてます。あまり実話を歌詞にしないんですけど、20周年ということでリアルだから出したかった。


    ■おすすめYouTubeチャンネル

    番組後半では、「しゃもじ」と「なべ」という名の猫を飼っている鬼束が、お気に入りのYouTubeチャンネル「ちょりチャンネル」を紹介した。アメリカン・ショートヘア、ちょりのかわいらしい日常を観ることができるチャンネルだ。

    鬼束:口が半開きのちょりが、お風呂に入っても暴れないという動画があるんです。

    増井:かわいい~!

    鬼束:こんなに暴れないのは奇跡です。

    サッシャ:普通はみんな嫌がっちゃうんだ。

    鬼束:あと、ツナ缶を泣きながら食べるんですよ。明らかに目に涙が溜まってて。終始きょとんとした顔をしててかわいい。ちょりちゃんに会いたいです。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

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    1: 湛然 ★ 2020/02/03(月) 05:37:55.89 ID:3zu3YRk39
    2020.2.2 20:45
    鬼束ちひろ、『月光』歌詞誕生秘話「元の自分に自信がなくて」
    https://www.sanspo.com/geino/news/20200202/geo20020220450031-n1.html

    鬼束ちひろ
    https://www.sanspo.com/geino/images/20200202/geo20020220450031-p1.jpg
    geo20020220450031-p1


     シンガー・ソングライター、鬼束ちひろ(39)が1日、NHKの音楽番組「SONGS」(土曜後11・0)に出演。ヒット曲「月光」の秘話を語った。
    「私の名を知らせてくれたすごい曲。子どもだと思ってるんですよ、曲を。いっぱい出来た成人した子どもの1人」と愛着を語った。

     当時のプロデューサーからは、デビュー前に曲をたくさん書くように勧められたという。
    「1曲を作るのにワンピース1枚って決めてた、自分に買ってあげる。1日7曲とか書いた日には破産ですよ。月光なんてその破産したときの1曲」と当時を振り返った。

     発売から20年経ったこの曲について「すごい歌詞だなと思う。『腐敗』っていう言葉が出てくるんですけど、それを当時のプロデューサーにどうしようねって2人で悩んでいた。
    でも当時の私は『腐敗』をどうしてもやめたがらなかった、若さあるある。その当時なりの意地があったんでしょうね」と歌詞の誕生秘話を明かした。

     また自分の感覚を大事にしているといい、「元の自分に自信がなくてそれを多分(詩に)書いてるんですよね。だからそれこそ『月光』の(歌詞の一部)“I am God’s child”といったのも、自分の居場所がわからなかったんですよね」と語った。

    (おわり)

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    1: muffin ★ 2020/01/20(月) 19:35:34.32 ID:vxGBHxax9
    https://mantan-web.jp/article/20200120dog00m200035000c.html
    020年01月20日

     シンガー・ソングライターの鬼束ちひろさんが、2月1日に放送されるNHKの音楽番組「SONGS」に登場することが分かった。番組ではデビュー20周年を迎える鬼束さんが、紆余(うよ)曲折のアーティスト人生と歌に懸ける思いを語り尽くす。

     2000年2月にデビューした鬼束さんは、2枚目のシングル「月光」が異例のロングヒットとなり、さらにファーストアルバムもミリオンセールスを記録するなど、瞬く間にトップアーティストの階段を駆け上ったものの、以降は紆余曲折のアーティスト人生を歩んできた。

     そんな鬼束さんの本音に迫るべく番組ではインタビューを敢行。鬼束さんは「ねこ」「ピアノ」「ファッション」「あきらめない」などといった“自らを表すキーワード”をもとに、今だからこそ語ることができる、アーティストとして矜持(きょうじ)や歌に懸ける思いを赤裸々に明かす。

     さらに、20周年の節目の年に自ら「実話」と語るエピソードを盛り込んで書き下ろした新曲 「書きかけの手紙」をテレビ初披露。そのほか代表曲「月光」「流星群」をピアノとストリングスをバックに披露する。

     「『SONGS』 鬼束ちひろ」は、NHK総合で2月1日午後11時~同30分に放送される。

    https://storage.mantan-web.jp/images/2020/01/20/20200120dog00m200035000c/002_size6.jpg
    https://storage.mantan-web.jp/images/2020/01/20/20200120dog00m200035000c/001_size6.jpg 

    【『鬼束ちひろ』、NHK「SONGS」登場。紆余曲折のアーティスト人生と歌に懸ける思い語り尽くす。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/02/18(月) 22:49:23.38 ID:bQpOmAZp9
    2019/02/18(月) 22:46
    鬼束ちひろ、BLドラマ『ポルノグラファー』続編のドラマ主題歌を担当

     鬼束ちひろが、前作に引き続きFODオリジナルドラマ『ポルノグラファー~インディゴの気分』の主題歌を担当することが決定した。

     本番組のために書き下ろされた主題歌のタイトルは「End of the world」。様々な傷を抱えた者同士が寄り添い合うような、そんな姿を独特な言葉の世界で美しく描く、鬼束ちひろ流の究極の純愛ソングに仕上がっている。

     同作は、祥伝社の発行する漫画雑誌「on BLUE」に2016年8月から連載されていた同作名の漫画を原作としたドラマ。前作『ポルノグラファー』は、作家である木島理生と久住春彦という純愛ボーイズ・ラブだったが、
    本作ではラブストーリーに加え、木島の同級生であり、現在は編集担当を務める城戸士郎が木島に対して抱く憧れと嫉妬、また木島の苦悩や欲情が入り混じったストーリーとなっている。
    メインキャストは木島理生役を竹財輝之助が、城戸士郎役を吉田宗洋が、久住春彦役を猪塚健太と前作『ポルノグラファー』からのメンバーが引き続き演じる。

    ◎清水一幸氏(フジテレビ) コメント
    前作『ポルノグラファー』という非常にエッジの効いた作品において、15年ぶりのドラマ主題歌を引き受けて下さり、その主題歌「Twilight Dreams」は、歌詞もドラマの内容にピッタリで、“ドラマ×主題歌”の相乗効果というものを、遺憾なく発揮していただきました。
    今回、続編が決定したところですぐに「また是非、鬼束さんにお願い出来ないか?」とオファーしたところ、快諾をいただき、しかも内容に合わせて書き下ろしてくださいました。
    ですので、完成した主題歌「End of the world」は、もちろんこの『ポルノグラファー~インディゴの気分~』にピッタリです。ピュアな純愛を歌う鬼束さんとこのドラマの親和性は鉄板で、今回も間違いなくドラマを盛り上げてくれるだろうと確信しております。
    皆様、楽しみにしていてください!


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    http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/72773/2

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    1: 湛然 ★ 2018/12/22(土) 21:00:13.22 ID:CAP_USER9
    2018.12.22.
    鬼束ちひろ、来年1月フランス公演を中止…19日公演後に体調不良

     歌手・鬼束ちひろが22日、来年1月に予定していたフランス公演を体調不良のため中止することを、公式HPで発表した。

     この日、「鬼束ちひろフランス公演中止について。」との文面が掲出され、「フランス公演に関しまして皆様にお知らせがございます。2019年1月12日に予定されておりましたフランス公演ですが、大阪公演終了後の本人の体調不良により長時間の移動、環境の変化に耐えうることが難しいと判断し、開催を中止させて頂く事になりました」とした。

     鬼束は19日に大阪・NHK大阪ホールでコンサートを開催していた。

     公式HPは「本公演を楽しみにして下さった皆様には誠に申し訳ございません。皆様の前で再びライブができるようになりますよう体調回復につとめて参りますので何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます」としている。


    鬼束ちひろ
    https://i.daily.jp/gossip/2018/12/22/Images/d_11926927.jpg
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    https://www.daily.co.jp/gossip/2018/12/22/0011926926.shtml

    【鬼束ちひろ、体調不良により来年1月のフランス公演を中止。】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/09/15(土) 12:33:07.72 ID:CAP_USER9
    シンガーソングライターの鬼束ちひろ(37)が自身のインスタグラムを更新。投稿した内容が話題となっている。
    鬼束は11日、インスタグラムで、「もうなんにもかくしません あたしの旦那は鬼スタフです。毎日あざだらけなのはそれなりのあざです」と投稿した。

    鬼束はこのインスタグラムで夫が事務所スタッフであること、また夫からDV被害を受けていることを示唆した。
    しかし、この投稿はすぐさま削除され、新しく投稿した記事では「皆さまお騒がせしてごめんなさい。(中略)仲良すぎて喧嘩する、ってのも、一理」とつづった。

    鬼束のこの一連の投稿に、ネット上では「一体、なにがあったの?」「本当に大丈夫?」「何もないといいけど。。」といった心配の声が多く集まっていた。

    そして現在、鬼束のインスタグラムは閲覧不可となっており、多くのファンが不安を募らせている。
    以前からお騒がせ芸能人としてたびたび名前が挙がる鬼束。
    DV被害に関する真偽は不明だが、今後も彼女の言動から目が離せない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1521782/
    2018.09.15 12:12 デイリーニュースオンライン

    【鬼束ちひろ、夫からのDV被害を示唆して話題騒然に。「毎日あざだらけ…」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/07/28(土) 04:22:33.53 ID:CAP_USER9
    7/28(土) 3:01 スポーツ報知
    鬼束ちひろ、結婚!インスタで告白「3年前に…」

     歌手の鬼束ちひろ(37)が27日、インスタグラムで約3年前に結婚していたことを明らかにした。

     所属レコード会社によると、結婚は事実という。夫は北海道出身だが、年齢や職業は明らかにしていない。

     インスタグラムの写真について「大切な人からのプレゼントです」と添えた鬼束。「だれだれ?」というファンからの書き込みに「夫です」「あ、いっぱんじん!」「けっこんして3年くらいです」「左の薬指のゆびわもよく聞かれますが、あれ、結婚指輪!ああああやっとかたのにがおれたー!」「黙ってるの辛かった」(原文ママ)と返信する形で詳細を明かしていった。

     「たまたま出会って、たまたま結婚したので、あまり実感がない。夫はいい意味で普通。過剰すぎる私のブレーキをかけます」などとつづり「鬼束さんじゃなくなったのか」という書き込みには「鬼束ちひろのままです。旦那が鬼束に嫁いだ的な」と夫が鬼束姓を選択したことを示唆した。

     鬼束には歴代の恋人にあてた曲があるそう。夫へは「火の鳥」「トワイライト」がそうなのだという。


    instagramより@onitsukachihiro
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180728-00000008-sph-000-11-view.jpg
    20180728-00000008-sph-000-11-view

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180728-00000008-sph-ent

    【鬼束ちひろ、結婚(3年前)。】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し@無断転載禁止 2017/03/06(月) 09:07:00.76 ID:Ur2kaPc30
    ■鬼束ちひろ(19)
    I am GOD'S CHILD
    この腐敗した世界に堕とされた
    こんなもののために生まれたんじゃない

    突風に埋もれる足取り
    倒れそうになるのを
    この鎖が 許さない

    ■西野カナ(27)
    5分おきに鳴る目覚まし お願い寝かせてもう少し
    まだ眠いしテレビも見たいしお腹すいた (Good morning!)
    スマホを片手にコーヒー 気づけばヤバいもう8時
    よっしゃ!駅まではダッシュするしかない

    愛とか恋とかラララララ
    気になる彼は彼女がいた
    ドンマイ ドンマイ  これも運命

    I say, がんばれ私! がんばれ今日も
    「行ってきます」「行ってらっしゃい」

    【・鬼束ちひろ(19)「I am GOD'S CHILD この腐敗した世界に堕とされた」 ・西野カナ(27)「愛とか恋とかラララララ」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@\(^o^)/ 投稿日:2016/04/11(月) 22:32:04.04 ID:CAP
    4月11日(月)21時33分

    鬼束ちひろのワンマンライブ「TIGERLILY」が4月8、10日に東京・日本橋三井ホールで開催された。

    彼女にとっておよそ2年ぶりの単独公演となった今回のコンサート。
    本記事では4月10日に行われた追加公演の模様をレポートする。

    開演時刻になると、まずは富樫春生(Piano)がステージに登場し、ソロでピアノの演奏を披露。
    彼が演奏を終えると鬼束は落ち着いた様子で舞台に上がり「月光」を歌唱した。
    「私とワルツを」で鬼束はゆっくりとステップを踏んだほか、客席に向けて手を差し伸べる仕草も見せた。

    今回の公演で鬼束と富樫はMCを行わず、「惑星の森」「流星群」「茨の海」などの楽曲を次々と披露していく。
    「everyhome」では鬼束が大きく体を動かしつつ、一言一言を噛み締めるように歌う一幕もあった。
    また「帰り路をなくして」で彼女は前のめりで力強く歌唱。

    そして「それでは、次で最後の曲です」と語り披露した「嵐ヶ丘」では、伸びやかな歌声で会場を包み込んだ。
    すべての楽曲を終えると2人はステージ中央に立ち、深く礼をして公演を締めくくった。


    ◆鬼束ちひろ「TIGERLILY」 2016年4月10日 日本橋三井ホール セットリスト

    01. 月光
    02. 眩暈
    03. 私とワルツを
    04. 惑星の森
    05. 流星群
    06. 茨の海
    07. MAGICAL WORLD
    08. ラストメロディー
    09. everyhome
    10. 陽炎
    11. 帰り路をなくして
    12. 蛍
    13. Sign
    14. King of Solitude
    15. 嵐ヶ丘


    ・鬼束ちひろ「TIGERLILY」東京・日本橋三井ホール公演の様子。(撮影:堀田芳佳)
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    http://natalie.mu/music/news/183149

    【「元の姿に戻った」と評判の鬼束ちひろ、ピアノと歌声のみで魅せた「TIGERLILY」ワンマン。】の続きを読む

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