メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

    ダウンロード (4)


    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/03/14(火) 09:43:45.98 ID:CAP_USER9
     今最も注目される若手女優・広瀬すず(18)が、主演映画『チア☆ダン~女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃたホントの話~』の公開でPRの為に公の場に登場する機会が増えている。しかし、それに伴いアンチファンからのバッシングも過熱している。広瀬の「あざとさ」について相次いで批判の声が噴出しているのだ。

     先月20日にゲスト出演した『しゃべくり007』(日本テレビ系)では、ピンヒールを履いて登場した広瀬が、足下をぐらつかせながら登場するシーンが放送された。そのおぼつかなさに加えて広瀬は「ピンヒールをほぼ履いたことがない」とコメント。番組ではカワイイと歓声を浴びたものの、ネット上ではその言動に疑問の声が囁かれた。その理由は、昨年出席したファッションイベントや舞台挨拶などで、高いピンヒールで歩く広瀬の姿が多数目撃されたからだ。そのため、この広瀬の言動に噛みつき「計算高すぎる」「カワイイ自分アピール?」といった批判が挙がることとなったようだ。

     広瀬は過去にも数回、バラエティ番組のトークで視聴者からの怒りを買い、炎上した過去がある。最近では、出演作品をきっかけに、共演者俳優のファンからバッシングを受けることが以前よりも目立っているようだ。

    「広瀬の発言もそうですが、若手女優の“か弱さ”を匂わせる発言は“あざとい”と、たびたび炎上の原因となります。そういった言動は、男性にこびているようにも見えるため、特に異性の共演者のファンから反感を買っているようです。しばらくは何をやっても炎上状態が続くことになりそうですね」(芸能記者)

    ■人気歌手も標的に

     また近年では、少女コミックなどの実写化作品が増え、若年層向けの恋愛映画では、イケメン俳優と若手女優の共演が多く見られる。そんな中、広瀬と同様に“あざとい”とバッシングを受けているのが、女優の土屋太鳳(22)だ。

    「土屋は、特に共演することが多い俳優の山粼賢人(22)のファンから目の敵にされているようです。土屋はブログで『撮影現場で恋愛はしない』と書いていたにも関わらず、山粼とあっさりと恋愛の噂が立ってしまいました。PRで登場した二人の仲の良い感じは、こちらが見ていても照れてしまいそうなくらい、恥ずかしい感じがありました」(前出・芸能記者)

     特に土屋は若手イケメン俳優との共演が多いこともあり、その他の共演者ファンからも、“あざとい批判”が噴出することがあるようだ。そしてもう一人、音楽界から新たに噛みつかれている人物がいる。

    「シンガーソングライターのmiwa(26)も、標的にされることが多くなっています。彼女は先月公開された『君と100回目の恋』で、俳優の坂口健太郎(25)とW主演を務めたこともあり、坂口ファンからの怒りをかいました。二人で『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)に出演した際、トーク中に手を合わせたり、歌唱中にmiwaが坂口を見つめる場面がありましたが、これが原因で坂口のファンから攻撃される事態になりました」(前同)

     一つ一つの言動にあざとさが指摘される彼女たちだが、逆に言えば、女優や歌手としての人気がある証拠なのかもしれない。

    文・佐々木浩司(ささき・こうじ)1980年群馬県生まれ。スポーツ誌の契約記者を経てフリーに。現在は主に、週刊誌やビジネス誌で活動中。得意分野は芸能、プロ野球、サッカーなど。主な著書に『洗脳のすべて』(宝島社)など。

    2017年3月14日 8時1分 デイリーニュースオンライン
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12794473/

    【広瀬すずにmiwa・・・言動すべてが炎上する”あざとい若手女優”たち。】の続きを読む

    ダウンロード


    1: きゅう ★@無断転載は禁止 2017/03/12(日) 19:53:52.53 ID:CAP_USER9
     3月3日でデビュー7周年を迎えたシンガーソングライターのmiwa(26)。歌手としてだけでなく女優としても活動の幅を広げている彼女だが、4日には初のビジュアルブック『SPLASH☆RHYTHM』(ワニブックス)も発売。撮影をレスリー・キーが務め、衣装は伊賀大介のオリジナル、アートディレクションは森本千絵と、そうそうたるクリエイターを揃え気合の入った一冊だ。

     その発売を記念してmiwaは5日にトークイベントを行い、イベント後の取材では女優業進出について「慣れないことに挑戦する不安や大変さはあるけれど、そこから学べることもあります。自分自身の枠を広げていければ」と話していた。

     しかし女優として出演した作品の伸びは今ひとつ良くない。ヒロインを演じ映画初出演作となった『マエストロ!』(2015)は公開初週の観客動員数ランキング5位で興行収入は1.2億円、そしてつい先日公開された主演映画『君と100回目の恋』もまた初週5位、興収は約9560万円にとどまり、公開二週目の『キセキ?あの日のソビト?』をはるかに下回ってしまった。

    手あわせ事件
     『君と100回目の恋』では劇中バンド「The STROBOSCORP」としても精力的にPRし、ダブル主演で恋人役の坂口健太郎(25)と共に音楽番組にも出演したが、これが逆に大ブーイング。miwaを「あざとい!」と毛嫌いする層が一気にバッシングのようなコメントをネット上で展開することにもつながってしまった。具体的には、生放送音楽番組『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)にて、トーク中に突然「映画の中でも手を合わせるシーンがあるんですけど、(坂口は)手が本当におっきいんですよ」と坂口と手のひらを合わせたこと、歌唱中も坂口のソロパートで坂口の顔を上目遣いで見つめ続けたこと、最後のエンディングトークでもMCのタモリと話している坂口を隣からずっと見つめていたことなどがブーイングの火種だ。

     森永「ベイク」のCMでの演技も「この女はヤバイ」と一部視聴者層から危険視されていたが、Mステで一気に着火、拡散し「女に嫌われる女」のトップに一躍おどりでた格好だ。ちなみにmiwaは昨年9月の「第23回 東京ガールズコレクション2016 AUTUMN/WINTER」で坂口が登壇したステージにシークレットゲストとして召喚された際も、Mステと同様に「手がおっきいの!」と興奮気味に坂口と手のひらを合わせていた。このときもまた、客席からは動揺の悲鳴が上がっていたという……。行動ひとつで同性を阿鼻叫喚させるmiwa、恐るべし。現在は消えたが、一時期はGoogle検索で「miwa」と入力すると、「miwa あざとい」がキーワードのトップになっていた。

     しかしmiwaのようにアイドルに近い売り方をする歌手や女優なら、多少の「あざとさ」や「ぶりっ子」は通常営業。突き抜けた「ぶりっ子」はむしろ女子ウケするもので、InstagramなどSNS全盛の今はどれだけ可愛く盛れているかが同性支持を左右する。女子大生層から圧倒的な支持を集める元アイドル・ゆうこすなどはその良い例だ。美人だったりスタイルが良かったりメイク上手だったりモテる事実を隠さなかったり、そうした要素は少なくとも同性から嫌われる要因にはならず、下手に非モテアピールをするほうが「あざとい」と叩かれる。他の女性タレントとmiwaのどこに違いがあるのか。

    http://news.infoseek.co.jp/article/messy_42912/
    http://news.infoseek.co.jp/article/messy_42912/?p=2

    【miwaが女に嫌われる女トップに立った理由。】の続きを読む

    images (1)


    1: 転載ダメ©2ch.net(初段) 2016/12/31(土) 04:44:04.01
    結 -ゆい- 作詞・作曲 miwa
    「大人のために生きてるわけじゃナい」と
    うつむいた瞳には映らナいけれど見上げればコンナに青空は広いのに
    どンナにがンばったって うまくいくわけじゃナいけど夢は描(えが)いた人しか かなえられナいンダから
    信じるコと アナたの中に 眠ってる力に気づいて
    アきらめナいで 無駄ナコとナンて ナにひとつナいって思い出して
    僕たちはナにより強い絆(きずナ)で結ばれている
    人がひとりでは生きてゆけナいようにひとりで描く夢は小さいけれど
    僕たちはきっとアの空を越えるはず
    苦しくて逃げてばかり 自分が情けナくナる ダけどみンナと笑って たどり着きたいンダ
    遠ざかる雲 手を伸ばしても 届かナいものもアるンダから
    いちばン手に入れたいものって 簡単じゃナいでもアきらめナい
    僕たちはナにより強い絆(きずナ)で結ばれている
    信じるコと アナたの中に 眠ってる力が欲しいの自分のためダけじゃ乗り越えられナいときが今がアるから
    信じるコとアきらめナいで
    僕たちはナにより強い絆(きずナ)で結ばれている
    http://i.imgur.com/H6eUz9k.jpg
    H6eUz9k


    【miwa、紅白歌唱曲「結 -ゆい-」の歌詞がヤバい。】の続きを読む

    images (1)


    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 投稿日:2016/04/09(土) 15:04:33.24 ID:CAP
    シンガー・ソングライターのmiwaが4月6日、“塩顔イケメン男子”の俳優・坂口健太郎と映画『君と100回目の恋』でダブル主演をつとめることが明らかになった。
    注目が集まらなくなった歌手業に反比例するかのように、どうもビジュアル優先の仕事が増えている模様だ。

    ■かつては月9主題歌で脚光も…

    これまでにもドラマや映画に出演した経験をもつmiwa。映画の主演は本作が初となり、
    坂口演じる幼なじみの陸(りく)とバンドを組む女子大生・葵海(あおい)を演じる。miwaは劇中で使用されるラブソングも手がけるという。

    miwaは「演技経験がほとんどないので、こんなにセリフがある役はとても不安だし、プレッシャーですが、坂口くんに引っ張ってもらっていきたいです。
    同世代の方が多く出演されるので、和気あいあいと楽しくできればいいなと思っています」とメディア向けに意気込みを語っている。

    2010年にメジャーデビューして以降、miwaは清楚なルックスとたしかな歌唱力などで徐々に人気を集め、
    2012年8月には月9ドラマ『リッチマン、プアウーマン』(フジテレビ系)の主題歌でもある9thシングル『ヒカリへ』をリリース。
    オリコン週間チャートで過去最高の4位を記録した。2013年末には、人生初のNHK紅白歌合戦で同曲を歌唱している。

    その後も紅白出場を続けているものの、徐々にメディア露出が減り、注目度がやや下降ぎみ。
    『ヒカリへ』の4位を超えてトップ3に入るヒットシングルは未だ生まれていない。

    それに反比例するかのように歌以外の仕事が微増。2015年には映画『マエストロ!』
    でフルート奏者の橘あまねを演じて女優デビューを飾り、NHKでもドラマ『紅白が生まれた日』に出演している。

    miwaは男性ファンを中心に、黒髪・童顔のルックスが人気を集めているだけに、ビジュアル優先で女優の仕事が入ってくるのは想像に固くない。

    堀北真希主演のドラマ『まっしろ』(TBS系)で主題歌に採用された16thシングル『fighting-φ-girls』では、
    ミュージックビデオで純白のナース姿を披露。
    2015年1月放送の「ミュージックステーション」(テレビ朝日系)で同曲をナース姿で歌った際は「ガチ天使」「策略みたいなアイドル路線」と賛否両論を浴びた。

    「数多の女性シンガーソングライターのなかで頭一つ飛び抜け、デビュー初期からYUIと比較されてきました。
    注目を集めた理由は、女性らしさを兼ね備えた歌唱力と整った愛くるしい顔。
    所属レーベルのSony Recordsには中川翔子や渡辺麻友などアイドル寄りのアーティストが在籍し、事務所にも本作主演の一人である坂口が所属しています。
    何とかmiwaを盛り立てようと、まわりの関係者が色々配慮しているのではないでしょうか」(芸能関係者)

    かつてはYUIも映画『タイヨウのうた』で演じた音楽少女・雨宮薫の名義で劇中歌『Good-bye days』をリリースして一躍脚光を集めた。
    『君と100回目の恋』に出演するmiwaも、同じ“劇中歌戦略”で人気を盛り返し、アイドル路線にサヨナラできるか注目だ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1114001/
    2016.04.09 14:05 デイリーニュースオンライン

    http://www.cdshop-kumiai.jp/wp-content/uploads/2013/09/miwa_13.09.jpg
    09

    http://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/F/Finalizer/20160114/20160114181246.jpg 
    20160114181246
     

    【miwa、歌手業では話題にならず?今後は”ビジュアル仕事”を優先か。】の続きを読む

    このページのトップヘ