メタルは負けず嫌い

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    カテゴリ:アイドル > ご当地・地下・マイナーアイドル



    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2019/01/25(金) 14:29:22.79 ID:pLwYOB0O9
    2019/01/25
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/246137
    https://c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp/img/article/000/246/137/1f6c1172f1f42729b2f625fe7ff50d5220190124141708801.jpg 
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    「さくらシンデレラ」元メンバーの有田ゆの(本人のツイッターから)

     アイドルグループ「さくらシンデレラ」の元メンバーによる万引が騒動になっている。有田ゆのこと、有田彩乃容疑者(23)は昨年10月、東京・銀座のリサイクルショップでルイ・ヴィトンのジャケット1着、5万円相当を盗んだ疑い。調べに対し、有田容疑者は「いい商品だと思って盗んでしまった」と供述しているという。

    「さくらシンデレラは正統派美少女アイドルグループを名乗り、2014年にデビュー。新宿と秋葉原に専用劇場『アイドルステージ』があり、結成から1000日連続ライブを行ったりしています。有田容疑者は岩手から19歳で上京し、2017年2月、中野サンプラザでのライブから正規メンバー入りしたのですが、昨年7月に卒業。その理由も、卒業後のタレント活動なども分かっていません」(スポーツ紙芸能デスク)

     公式サイトでは、「運営者一同」として、以下の声明文が発表された。

    《メンバーには、ダンスや歌のレッスンだけでなく、社会人として必要な素養を身に着けるための研修を実施する》《今後ともさくらシンデレラを温かく応援していただければと思います》――。

    ■ギャラは安いが…

     アイドルグループでは、新潟を拠点にしたNGT48でのメンバー暴行事件が取り沙汰されている。SNSなどでファンとタレントの距離が近くなる中、運営や情報管理の難しさ、いざこざ等も明るみに出て、「女性アイドルグループは今、岐路に立っている」との声まで芸能関係者から上がる。今回の事件では、初めての犯行だったのか、有田容疑者が万引を繰り返していたのかなど、詳細の判明はこれからだが、アイドル事務所幹部はこう言うのだ。

    「アイドルをやめるとチヤホヤされなくなり、つまんないそうです。アイドルは安いギャラでやっていても、ファンに貢がれたりする。欲しいものをSNSで発信したり、イベントの時に発言すると買ってプレゼントしてくれるファンもいる。これ自体は問題ないかもしれませんけど、裏では同じブランド品や同じ家電を複数のファンから貢がれて、不要なものを転売したり、返品交換したりしている。ブランドショップでは返品は認めていませんが、同額程度の別の商品に交換することを認めている店も少なくないんです。プレゼントとして、現金を同封するファンもいたりするし、生活感覚がマヒしてしまう恐れはアイドルならではでしょう」

    「三日やったらやめられない」のがアイドル稼業の実態のようだ。

    【元アイドルが"ヴィトン"を万引き(窃盗)。ファンに貢がれ「3日やったらやめられない」アイドルの実態。】の続きを読む

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    1: メアリー ★ 2018/12/24(月) 14:42:14.43 ID:CAP_USER9
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15784787/
    週刊女性PRIME
    2018年12月24日 11時0分

    【16歳農業アイドル自殺訴訟】2月開廷を前に、所属事務所がまさかの “逆提訴”

     今年3月、愛媛県を拠点に活動する地方アイドル『愛の葉Girls』のメンバーだった大本萌景さんが、16歳という年齢で自ら命を絶った。

    「所属事務所社長によるパワハラや過酷な労働環境が原因として、遺族が同社代表らに約9200万円の損害賠償を求めて提訴しました。大本さんは、昨年ごろからイベントで10時間以上、拘束されるなどの過酷な労働や、所属事務所側からパワハラを複数回受け、精神的に追い詰められて自殺に至ったと原告側は主張しています。

     遅刻や忘れ物で罰金5000円などペナルティーが多々ある一方で、報酬は月平均3万5000円ほどであるなど、“奴隷契約”と言える環境だったそうです」(スポーツ紙記者)

    相手方の主張
     パワハラの一例として“(辞めるのであれば)1億円払え”といった言葉もあったという。原告側弁護士のレイ法律事務所・河西邦剛氏は、

    「松山地裁から東京地裁に裁判が移りまして、第1回がおそらく2月くらいになりそうです。相手方から特に答弁書など反論がきていないので、具体的な進捗はありません。あくまで見込みになりますが、相手方は“パワハラはなかった”“1億円発言はなかった”と主張してくると思います」

     大本さんの当時の所属事務所は、『hプロジェクト株式会社』であり、パワハラをしたとされるのは同社の代表。現在も愛の葉ガールズは活動しているが、hプロジェクトではなく、愛媛県を拠点にイベント事業を行う、『株式会社フィールド 愛の和』が運営している。

     同社代表取締役の大井光雄氏に裁判の件について話を聞いた。大井氏も原告側から、当時所属のhプロジェクト代表とともに訴えられている。

    「弊社は当時運営していたhプロジェクトとはまったく異なる会社です。あの件以降、なかなか活動ができないでいた愛の葉ガールズのアイドルたちから相談を受け、hプロジェクトとも話し、弊社が愛の葉ガールズの権利を買い取り、運営するに至りました」

     大井氏も'19年2月の公判に臨むが、新たな展開が……。

    「初公判は2月28日を予定しておりますが、弊社も相手方を訴える準備をしております。現状、原告側の訴状には弊社も含まれてしまっていますが、私どもは今回の裁判に関する事件とは関係ない立場です。

     相手方に“訴状からはずしてほしい”とお話ししましたが、“はずさない”という返答でした。このままでは私どもに対する名誉毀損にあたりますので訴えます」

     まさかの逆提訴。この点について、前出の原告側弁護士である河西氏は、「フィールド 愛の和にも責任が認められると考えております」としている。事件の当人といえるhプロジェクトに連絡したが、電話がつながることはなかった。

     大本さんへパワハラをしたとされる同社代表の佐々木貴浩氏は自社ホームページで、以下の文面をあげている。

    《私共の知る真実は、ご遺族の述べられる内容とは異なるものです。(中略)あの記者会見の日以降、私をはじめ、家族やスタッフ、関係者への誹謗中傷が止むことはなく、身の危険を感じながら、日々を過ごしております。弊社の業務にも重大な影響が出ている状況です。悪質な誹謗中傷や脅迫に対しては、順次法的措置を執らせていただきます》

     裁判がどのように落ち着こうとも、故人の尊厳が傷つけられないことを望みたい。

    【地方アイドルの自殺問題。『愛の葉Girls』運営側が「逆提訴」の構えか。】の続きを読む

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    1: 名無し募集中。。。 2018/12/14(金) 09:30:30.76 0
    アイドルのライブハウスで開催される公演が実情としてどのような利益分配がされているか、という事を明かしているTwitterアカウントの話が、アイドルファンの間で話題になっている。

    この実情を明かしているのは、2001年創業のアイドル事務所・マーベルエールの代表のTwitterアカウント。

    「ライブハウスで入場料2000円以下のアイドル公演はまず出演者へのバックはありません。」など、厳しい現実を公表し、「アイドルの利益は大半がチェキです。」「経費はチェキ売上から捻出します。」など、ライブのチケット代で稼げない分をチェキなどで補っている実情も明かし、

    「問題提起のつもりでした。」「チェキでアイドル界は回ってる。うちもそこから抜けられない。」と、収益の実態の厳しさがアイドルファンの間でも話題になっており、昨今解散などが続いているアイドル界の負の部分が今後も出てきそうな予想がされる。

    http://idolscheduler.jp/news/detail/?n_id=3257

    平井有_MarvelYell
    @YuuHirai
    これらのツイートはお客様に何かして欲しい訳では無く、問題提起のつもりでした。
    チェキでアイドル界は回ってる。うちもそこから抜けられない。
    でもよく考えると変ですよね。
    演者としてのスキルとチェキを沢山撮るスキルは全く別です。
    本当はステージを観てもらう事で収入を得るべきだから。

    【地下アイドル事務所「アイドルの利益は大半がチェキ。」「入場料2000円以下の公演はまず出演者へのバックはありません。」 】の続きを読む

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    1: きゅう ★ 2018/12/08(土) 15:07:24.77 ID:CAP_USER9
    https://news.merumo.ne.jp/articleimg/8141689/0
     5日、AbemaTVで元モーニング娘。でタレントの矢口真里と元お笑いコンビ巨匠の岡野陽一がMCを務める『矢口真里の火曜The NIGHT』が放送され、アイドルグループ「THE BANANA MONKEYS」がゲストで登場。絶賛売り出し中で「話題づくりに必死です」と話すメンバーの一人「天下のちゃんゆき」が、特典会で起こった悲劇を告白した。
    https://news.merumo.ne.jp/articleimg/8141689/1
     あるイベントのチェキ会でのこと。新人ゆえに出番が早朝だったこともあり、グループの宣伝も兼ね、空き時間に街を行き交う人々にバナナを配布したという。その試み自体は好評だったというが、彼女にとっては残念な事態が起こったという。
    https://news.merumo.ne.jp/articleimg/8141689/2
     「悪口を言われた」とその時を振り返った彼女は、その詳細を問われると「歯が汚いと言われました」と言ってカメラに向かって口を開き、歯を見せた。その衝撃的な絵画に矢口は「ダメだこりゃ!」と叫び、しばし絶句。
    https://news.merumo.ne.jp/articleimg/8141689/3
     すると本人がさらにカメラに向かい「前歯に穴が開いています」と言って、その箇所を指さして見せた。「どうして?」「なんで!?」とスタジオ中がパニックになるほどの汚さ。一緒に住んでいるというモズク・サンは「歯を磨いている音はするんですが……」と首をかしげると、「チョコをいっぱい食べていたらこうなりました」と本人だけは笑顔だった。
    https://news.merumo.ne.jp/article/genre/8141689

    【「前歯、穴開いてます。」歯が“汚すぎる”アイドルが登場。 矢口真里「ダメだこりゃ。」】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2018/12/01(土) 12:47:54.51 ID:CAP_USER9
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201812010000283.html
    2018年12月1日11時59分

    元おニャン子クラブでタレントの内海和子(51)が、自身の娘がアイドルユニットのメンバーとしてCDデビューしたことを報告した。

    内海は1日更新のブログで、「この度 娘のゆりあんぬが11月3日にCDデビューしました」と報告。娘が所属するアイドルユニット「XTEEN(クリスティーン)」の最新曲の発売を告知し、「見守り続けて下さったファンの皆様に心より感謝しています」とつづった。

    娘のゆりあんぬは同日更新のツイッターで「2年とちょっと、黙っていて本当に申し訳ございませんでした。知らない人はいないであろう、超国民的アイドル、元おニャン子クラブ会員番号13番 内海和子の娘です」と告白した。

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/img/201812010000283-w500_0.jpg
    201812010000283-w500_0


    https://pbs.twimg.com/media/DtSlbJGU8AExO8E.jpg
    DtSlbJGU8AExO8E

    ゆりあんぬ
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    DtSlbIwVsAEXTR4

    https://pbs.twimg.com/media/DtGpkTFV4AAAY7F.jpg
    DtGpkTFV4AAAY7F

    https://pbs.twimg.com/media/DtFGWgPV4AEY6Ur.jpg
    DtFGWgPV4AEY6Ur

    https://pbs.twimg.com/media/DtBA1oLUwAExQK2.jpg
    DtBA1oLUwAExQK2

    https://pbs.twimg.com/media/Dsm_Mm0UwAAxH8F.jpg
    Dsm_Mm0UwAAxH8F

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    Dss5TX5UcAAujqw

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    DskwIwMU0AEgpkZ

    【元おニャン子クラブ会員番号13番・内海和子の娘が”改造丸出しの顔面”でアイドルになった。】の続きを読む

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    1: ストラト ★ 2018/11/18(日) 13:29:08.16 ID:CAP_USER9
    アイドルグループZOCのメンバーの戦慄かなの(20)が18日、TBS系「サンデー・ジャポン」(日曜あさ9時54分)に生出演した。

    “少年院あがりのアイドル”その壮絶な過去とは
    番組は“少年院あがりのアイドル”という異例の経歴で戦慄を紹介。

    幼少期に両親が離婚、妹とシングルマザーの母親に育てられた戦慄は育児放棄をされ、水道水だけで1週間生活したことも。
    中学3年生のときに新宿歌舞伎町を出入りするようになり、高校生のときには、100円で大量購入したパンツを出会い系サイトで見つけた男性に対して雇った女子高生に売らせるブラックビジネスなどに手を染め、少年院送りに。

    少年院は通常10ヶ月で退所するところ、教官への反抗も多く、2年間いて「長老」と呼ばれていたというが、同時に猛勉強もし、高卒の資格を取得し、今年大学に進学。
    現在はZOCのほか、妹と姉妹ユニットfemme fataleでも活動。
    児童虐待や育児放棄をなくすためNPO法人「bae」を立ち上げ、講演会などを行っている。

    戦慄かなの、アイドルになった理由
    その壮絶な経歴にスタジオからは「サンジャポよりも『情熱大陸』出たほうが良い」との声もあがった戦慄。

    アイドルになった理由を聞かれると、「小さい頃からアイドルが好きで、お母さんを家で待っている間もずっとテレビを観ていた」と憧れを抱いていたといい、「少年院で、テレビを観れる時間が決まっていて8時から9時の間だけ。番組は多数決で決めるんですけど金曜日はMステ(ミュージックステーション)で、アイドルに勇気づけられていて、出たらアイドルになりたいなってぼんやり思っていた」と語った。

    また、少年院時代は5000冊の本を読破。
    数々の資格も現在は取得しているなど、勉強を重ねたことも明かされ、その理由を問われると、「少年院に入っていると社会からの情報にすごく飢えるんですよ。それまで気にならなかったことも、(気になって)新聞なんか読んだことないのに新聞も端から端まで読みたくなる。私が少年院に入って何もできない間に同い年の子が社会で何かしてるって思ったら何かせずにはいられなくなるんですよ」と同世代への焦燥感などから意欲が湧いたと説明した。

    戦慄かなの、みちょぱと対決?
    “少年院”といえば、同番組ではモデルの“みちょぱ”こと池田美優が「元カレが少年院に入った」というエピソードを話したことがあり、この日も出演していたみちょぱに対し、爆笑問題太田光は「少年院って聞いてみちょぱが完全に戦闘態勢に」とイジる場面が。

    同い年のみちょぱに対し、戦慄が後ろの席から「彼氏本当に入ってたの?」と気さくに話しかけると、驚いたみちょぱは「入っていました。怖い、この絡みが怖い」と苦笑い。
    戦慄は「楽屋でやりあいますか?1回」とジョークを飛ばし、スタジオは笑いに包まれた。

    http://mdpr.jp/news/detail/1805386

    「サンデー・ジャポン」戦慄かなの
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    DsQEcSQU4AEJxYf

    http://pbs.twimg.com/media/DsQEcSRVYAA8jZ2.jpg
    DsQEcSRVYAA8jZ2

    戦慄かなの
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    DsQNWXLUwAAs9M0

    http://pbs.twimg.com/media/DrKaUQ4U8AAbahf.jpg 
    DrKaUQ4U8AAbahf

    【少年院あがりのアイドル『戦慄かなの』がサンジャポ出演で話題。壮絶人生明かす。】の続きを読む

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    1: 47の素敵な(地震なし) (6級) 2018/11/11(日) 20:55:12.24

    【【無知は罪】JKアイドル「原爆くらいでガタガタ言うな。戦国時代と同じで昔のこと。そのうち原爆無双みたいなゲームが出る。」→ 炎上】の続きを読む

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    1: 名無し募集中。。。 2018/11/05(月) 21:16:08.97 0
    2014 年 1月某日
    あの場所に集められた
    26人のあの日の思い・・・
    自分の望む未來が
    この先に待っていると
    そのときが来るまでは
    この道を信じて進もうと
    誰もがそう思っていたはずだ

    表舞台には出なかった
    約一年間のレッスン期間
    それがムダだとは思わない
    だけど
    女性アイドルの一年間ってのは
    とても貴重だってこと
    他のどのジャンルよりも
    若さが重要視「されてしまう」
    そう言う世界だと

    嫌みではなく、悲観でもなく
    言うならば
    私たちは商品であり
    売り出してもらえる
    販売期間は短いのが現実

    本人にはどうにも出来ない分野
    サポートしてくれる関係者や
    運もタイミングも重要
    売り出された後にヒットし
    ロングラン商品になれれば
    息の長い商品として愛されるけど
    そうなれる保証はない

    だから売り出す為の戦略は
    タイミングは
    とても重要だと言うこと
    それはどんな商品にも言えるけど

    この世界は
    女優やタレント・アーティストに比べて
    女性アイドルの年齢にシビア

    一年、一年が
    普通の人の感覚よりも
    貴重なんだってこと
    たくさんの良い素材が揃ってても
    その全てが表に出られるとは限らないのは
    わかってるけど
    解散と言う結果に
    悔しさが残るのは私だけじゃないはず。

    この世界の先なんて
    自分では分からないんだから
    いつか自分にも来る決断のとき
    そのときまで

    進むしかない。

    ただいま★公野舞華 ※先日解散したスタダグループのアイドル
    https://ameblo.jp/hachimitsu-rocket/entry-12416989603.html

    【解散したアイドル「女性アイドルの一年間ってのは大人が思ってる以上にとても貴重だってこと。」】の続きを読む

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    1: ストラト ★ 2018/10/16(火) 19:40:58.52 ID:CAP_USER9
    16日放送のフジテレビ系「バイキング」は、農業アイドル「愛の葉Girls」の元メンバーで3月に自殺した大本萌景(おおもと・ほのか、16=当時)さんの母・幸栄さん(42)が15日に公開した学費についての手記について取り上げた。

    大本さん自殺の背景には全日制高校への編入をめぐり、元所属事務所との間に金銭トラブルがあったことが判明。
    大本さんは学費を元事務所から借りており、MCの坂上忍(51)は「学費は家でまかなうべき部分」と指摘していた。

    幸栄さんは手記で大本さんが親に金銭的負担をかけたくないとの思いを持っていたことを告白。

    また、全日制高校への編入も日曜日に仕事を入れたいという元所属事務所の意向があり、本心から望んでいた環境ではなかったとし「貸付を撤回されたことに対し、私と主人が代わりにお金を用意すればいい、というような単純な問題ではなかったのです」と訴えた。

    これに対し、番組ではさまざまな意見が噴出した。
    坂上は「萌景さんが『親に迷惑をかけたくないんだ』っていう気持ちは誰だって分かります。ただ、未成年なんですよ。親はいなきゃいけない。親の管理から全部外れちゃうって大丈夫なんですかって思う」とコメント。
    「全体を通してちょっと分かりづらい文面だった」と感想を述べた。

    フリーアナウンサーの高橋真麻(37)は「そもそも、どうして事務所に進学費用を借りようとしたのかっていうこと自体が不思議」と違和感を口にした。

    タレントの柳原可奈子(32)は「生活に困窮して工面できなかったわけではないと。要は全日制を勧めてくれたのが会社の社長さんだったから、そっちをってことですよね。なんで不信感を持ってる、辞めようとまで思っている事務所から借りてっていうのが、何回読んでも理解できない」と話した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181016-00000038-tospoweb-ent

    ★1=2018/10/16(火) 17:36:56.47
    前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1539679016/

    【 『愛の葉Girls』ほのかさん母の手記に、柳原可奈子「何回読んでも理解できない。」】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2018/10/14(日) 08:47:08.29 ID:CAP_USER9
    愛媛県松山市を拠点として農業をPRするアイドルグループ・愛の葉Girls(えのはガールズ)のリーダーを務めていた大本萌景(ほのか)さん(当時16)が今年3月に自殺した。この痛ましい死の背景には、所属芸能事務所・Hプロジェクトによる過重労働、学業よりも仕事優先の強制、LINEや口頭でのパワハラ、転学費用の貸付する約束を反故にしたことなどがあるとして、大本さんの遺族が10月12日、事務所におよそ9200万円の損害賠償を求め、松山地裁に提訴した。

     訴状などによると、大本さんは中学2年生だった2015年7月に愛の葉Girlsのオーディションに合格。松山市の芸能事務所・Hプロジェクトと契約してライブやイベントなどに出演し、今年1月にはリーダーに就任するが、今年3月21日に大本さんは自宅で自ら命を絶った。

     弁護団によると、土日をメインにライブや物販のイベント活動をしていたグループは早朝集合や深夜解散もあり長時間拘束も多く、拘束時間は平均で12時間超え。平日にも週3~4回レッスンが入っていたという。大本さんは2017年4月に通信制高校に進学しているが、この頃から平日の日中にもイベントが入り、また日曜の登校日であっても仕事優先で欠席を余儀なくされたという。

    威圧的なLINEの文面「お前」「いらん」
     Hプロジェクトの佐々木貴浩代表取締役は、学業より仕事優先を強制した事実はなく、パワハラ行為の事実もなく、転学費用の貸付は大本さん自身が断ってきたと反論している。

     しかし、公開されている大本さんと事務所とのLINEにはこんなやり取りがあった。

    大本さん:〈お疲れ様です。行きたいのはやまやまなのですが、前回も遠足でイベントを休んでいるので、学校に行きます。すみません。ご理解の方をよろしくお願いします〉

    事務所:〈お前の感想はいらん。学校の判断と親御さんの判断の結果をそれぞれ教えろ〉〈何故学校がダメと結論したのか、親がダメと結論したのか、その理由だ〉〈その理由によって、今後事務所はお前の出演計画を考えなきゃならん。そこまで考えて物を言え〉

     事務所スタッフから大本さんへの文章はかなり高圧的で、“社会人の常識”を逸しているように見える。〈お前〉呼ばわりし、〈いらん〉〈教えろ〉〈言え〉など命令口調で恫喝することは、常識の範囲内の“仕事のやりとり”なのだろうか。このようなやり取りがあったにも関わらず、「パワハラは一切ない」といえるのだろうか?


    「事務所を辞めるのであれば違約金1億円払え」
     事務所の対応や学業との両立に悩んだ大本さんは、グループの脱退も考え事務所に相談。周囲にも「辞めたい」と話していたという。そして脱退を留まった大本さんが事務所スタッフに〈脱退することをやめました。これからも愛の葉ガールズを続けます。いろいろと心配をおかけしてすみません。これからもよろしくお願い致します〉というLINEに、事務所スタッフは〈次また寝ぼけた事言いだしたらマジでブン殴る(顔文字)パンチ!〉と返信している。

     また、大本さんは、事務所の勧めもあって、翌年度から私立の全日制高校に通うことを決意し、2017年12月に県立の通信制高校を退学。全日制高校ならば休日のイベントに出られるし、お金の心配はいらないと、事務所には言われていたという。大本さんは今年2月、私立全日制高校の入学金3万円を事務所に借りて納入。制服代約7万円も事務所に借りた。

     今年3月17日、大本さんの母親は事務所に、大本さんの契約満期を迎える2019年8月末で契約終了を希望する旨を伝えた。3日後の3月20日、大本さんと母親は私立全日制高校に納付する12万円を借りるために事務所に出向いたが、事務所側は貸付を拒否。大本さんは夜、LINE電話で事務所社長に「事務所を辞めるのであれば違約金1億円払え」と言われたといい、この話を大本さんから聞いた友人もいるという。そして翌日の3月21日、大本さんが予定されていたイベントを欠席し自宅で亡くなっているところを母親が発見した。

     Hプロジェクトの佐々木代表取締役は、「1億円払え」などの発言を否定しており、法的責任はないと主張。「真実にあったこと、裏付けがあること、(大本)萌景ちゃんとのやりとりで言ったこと、交わしたことはお伝えしていこうと思います。裁判の場で」とコメントしている。裁判所では上記LINEのような“証拠”を、どう判断するのだろうか。

    wezzy2018年10月13日16時15分
    https://news.infoseek.co.jp/article/wezzy_59691/

    【芸能】<アイドル自殺>事務所側、パワハラ否定!「一切ございません」 ★2
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1539315389/

    【『愛の葉Girls』ほのかさん自殺問題。恫喝、威圧的LINEの文面内容でも「パワハラは一切ない」といえるのか?】の続きを読む

    5nL2JmI


    1: 47の素敵な(pc?) (6段) 2018/10/13(土) 08:19:10.96
    吉田光雄 @WORLDJAPAN
    某アイドルグループの女の子から「私、月給5000円なんですけど、これって安いんですかね?」というDMがきました。これが安いという自覚も持てないことが問題の本質なんじゃないかって気がします。
    15:50 - 2018年10月12日 https://twitter.com/WORLDJAPAN/status/1050639720819044353
    http://pbs.twimg.com/media/DpT8F72VsAA-cJj.jpg
    DpT8F72VsAA-cJj

    http://pbs.twimg.com/media/DpT8HcdU4AIdEPT.jpg
    DpT8HcdU4AIdEPT

    22:35 - 2018年10月12日https://twitter.com/WORLDJAPAN/status/1050741833112813568
    思った以上に地下アイドル~地方アイドルからの情報提供が相次いでいて、思った以上にノーギャラ~月3000円程度しか貰っていない子が多いことが判明。
    22:47 - 2018年10月12日 https://twitter.com/WORLDJAPAN/status/1050744723156025344
    画像
    https://pbs.twimg.com/media/DpQ3l97U0AISu_2.jpg 
    DpQ3l97U0AISu_2

    【吉田豪が「地下アイドル地方アイドルはノーギャラ~月3000円程度しか貰っていない。」と言ってるけど、これマジ? 】の続きを読む

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    1: ストラト ★ 2018/10/14(日) 20:13:27.10 ID:CAP_USER9
    14日放送のフジテレビ系「ワイドナショー」(日曜・前10時)で愛媛県が拠点のアイドルグループ「愛の葉Girls(えのはガールズ)」メンバーとして活動し、3月に自殺した大本萌景さん(当時16)の遺族で母親の大本幸栄さん(42)らが、自殺は所属事務所によるパワハラや苛酷な労働環境で精神的に追い詰められたためとして、代表取締役やスタッフらに総額9200万円の損害賠償を求めている裁判を特集した。

    松本人志(55)は、今回の裁判に「こういう自殺の話になったときに、原因をみなさん突き止めたがるじゃないですか」とした上で「正直言って、理由なんて自殺、ひとつじゃないと思うんですよ。いろんな複合的なことが重なって、許容範囲を超えちゃって、それこそ水がコップからあふれ出ていっちゃうんだと思うんです。これが原因だからってないんです。ないから多分、遺書もないんです」と自身の見解を示した。

    さらに「これは突き止めるのが不可能で、もちろん、ぼくは事務所が悪くないとも言えないですし、言うこともできないんですけど、我々、こういう番組でこういう自殺者が出てこういうニュースを扱うときになかなか亡くなった人を責めずらい、責めれないよね。でも、そうなんやけど、ついついかばってしまいがちなんだけど、ぼくはやっぱり死んだら負けやっていうことをもっとみんなが言わないと、死んだらみんながかばってくれるっていうこの風潮がすごく嫌なんです」と持論を展開した。
    「勉強、授業でも死んだら負けやぞっていうことをもっともっと教えていくべきやと」と訴えていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181014-00000055-sph-ent

    松本人志
    http://www.hochi.co.jp/photo/20180923/20180923-OHT1I50057-L.jpg
    20180923-OHT1I50057-L

    ★1=2018/10/14(日) 10:40:55.21
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    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1539507778/

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