メタルは負けず嫌い

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    1: 湛然 ★ 2018/03/30(金) 22:24:24.00 ID:CAP_USER9
    2018.3.30 12:00
    ドリーム・シアター「次のアルバムはルーツに戻り、よりヘヴィに」

    2016年、壮大なコンセプト・アルバム『The Astonishing』を生み出したドリーム・シアターは、次作では一転し、ルーツに戻りヘヴィなものを創りたいと考えているそうだ。

    具体的にアイディアを出し合い、曲作りを始めるのはこれからだというが、ジョーダン・ルーデス(Key)は、『Metal Wani』のインタビューでこう語った。「俺ら、自分たちを真に象徴する何かを見つけることに興味があるんだと思う。ああ、多分、もう少しヘヴィな面だ。すでに『The Astonishing』をやったから、間違いなくコンセプト・アルバムにはならない。あれはすごく楽しくて、素晴らしいクリエイティブ・プロジェクトだった。今回は多分、もうちょっとルーツに遡り、よりハードなアプローチをするだろう。でも、メロディーを見過ごすことはない」

    「ドリーム・シアターはドリーム・シアターだ。いつだって、様々なものをスタイリッシュにブレンドする。でも、今の時点で言えるのは、俺らは自分たちの核心、そしてそれを表す音楽を見つけたいってことだけだ」

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


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    https://www.barks.jp/news/?id=1000153464

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    1: 湛然 ★ 2017/12/04(月) 23:33:18.88 ID:CAP_USER9
    2017.12.4 11:32

    マイク・ポートノイ「ラーズ・ウルリッヒは俺のヒーロー。ドラムの腕前は関係ない」

    メタリカのラーズ・ウルリッヒのドラムの技能を揶揄する声が一部で上がっているようだが、マイク・ポートノイは「バンドで一番重要なメンバーになるのに、偉大なドラマーである必要はない」と、ラーズを擁護した。

    ポートノイは、『The Void with Christina』のインタビューでこう語った。「彼は僕のヒーローの1人だ。俺は最後まで彼を援護するよ。バンドで最も重要な人物になるのに、偉大なドラマーである必要はないんだ。俺は、このことを彼から学んだ」

    「第一に、俺は彼のドラムを愛してる。でも、俺が思うに、重要人物・イコール・素晴らしいドラマーである必要はない。俺のヒーローはラーズやピーター・クリス、リンゴ・スターらだ。
    彼らはいろんな面で心強い。彼らはそれぞれのバンドですごく重要な存在だ。ラーズはもちろん、(メタリカの)リーダーだ。彼は俺にリーダーの本質ってものを示してくれた。
    そして、リンゴとピーター・クリスは、バンドの絆って面においてすごく重要な存在だった」

    「俺自身はドラムの技能で有名になったかもしれないが、ドリーム・シアターでの俺の役割の特質や重要性は、ドラマーの範囲をはるかに超えていた。
    俺はセットリストを作り、ファン・クラブやマーチャンダイズのやり取りをし、ビデオを監督しアルバムをプロデュースしてた」

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    https://img.barks.jp/image/review/1000149568/001.jpg
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    ※動画はソースにてご確認ください。
    https://www.barks.jp/news/?id=1000149568

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