メタルは負けず嫌い

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/09/27(金) 19:24:25.90 ID:tH5Zl0ug9
     米米CLUBの石井竜也(60)が27日、TOKYO MX「5時に夢中」(月~金曜後5・00)に生出演。東京五輪の代表選考レース「マラソングランドチャンピオンシップ(MGC)」での国歌独唱が話題となった男性デュオ、コブクロの小渕健太郎(42)について自身の見解を語った。

     サッカー日本代表の試合で過去に国歌独唱を担当したことがある石井は、「今まで歌ってきた試合は全部日本が勝っている」「わりかし(自分は)国歌がうまいほうに入れていただいてる」とプチ自慢。声がうわずり、高音のまま歌い切ったことが「緊張しすぎ」などと、ネット上で注目となった小渕の歌唱について、「見ました。他にも、もっともっとひどい場合がありますけど」と話した。

     「君が代は難しいんです、歌う前は、一回深呼吸しています」と経験を交え語った石井。ネット上の小渕に対する批判的な声に、ギタリストの布袋寅泰(57)が、「力ある素晴らしいシンガーの一度のミスを、寛大に受け入れようとしない風潮を、僕はとても寂しく思う」とコメントしたことには、「どうかなって思う」と疑問を呈した。続けて、「こういうときに、こういうフォローしないほうが、お前何やってんだって言ったほうが、本人はスッキリするかな、みたいな。失敗したヤツに対して力強い言葉って難しいですよね」と述べ、最後は「深呼吸することで袋(肺)が膨らむ。小袋が大袋になる」と共演者の笑いを誘っていた。

    2019年09月27日 17:51芸能
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/09/27/kiji/20190927s00041000254000c.html

    【『米米CLUB』石井竜也、コブクロ・小渕の国歌独唱に持論。布袋のコメントには「どうかなって思う。」 】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2019/07/19(金) 23:41:03.19 ID:RUeEG3rq9
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/07/19/kiji/20190719s00041000507000c.html
    2019年7月19日 23:24

     バンドグループ「米米CLUB」のボーカル・ジェームス小野田(59)が18日、テレビ東京系「じっくり聞いタロウ~スター近況(秘)報告~」(木曜深夜後0・12)に出演。グループの解散や再結成に至ったエピソードを語った。

     1982年に「米米CLUB」を結成。1985年にシングル「I・CAN・BE」とアルバム「シャリ・シャリズム」でメジャーデビューを果たす。基本的には“パフォーマンス集団”の立ち位置で活動し、ジェームス小野田がリードボーカル、カールスモーキー石井(59)がMC兼ボーカルを務めていた。

     1990年に出した10枚目シングル「浪漫飛行」が107万枚のミリオンを達成。さらに1992年「君がいるだけで」が月9ドラマ「素顔のままで」(安田成美と中森明菜のダブル主演)の主題歌となり、289万枚のメガヒットとなった。ちなみにこの2枚のボーカルは石井のみが担当し、小野田はパフォーマンスでの参加となっている。

     ただ、このメガヒットが「米米」の流れを大きく変える。楽曲は「パフォーマンスありき」で作っていたハズだったが、「パフォーマンスはどうでもいいから、売れる曲を書け」と言われるようになってしまったのだ。小野田は「よくありがちな、バンドがどんどんつぶれていくパターン。自分がやりたいことをやれずに(曲を)作ってました。でも、なかなか2匹目のどじょうはいなかった」と当時を振り返っていた。

     こんな先の見えない状況で、さらに追い打ちをかける展開が待っていた。主題歌を担当した映画を鑑賞した際、あまりの出来の悪さから、メンバーたちは石井に「映画作りなよ!」とハッパをかける。するとそんな夢物語が現実のものとなり、映画を作る流れに。製作費は新人監督としては異例の10億円が用意された。

     しかし石井は監督としてはまったくの素人。主導権はカメラマンに握られ「相当大変そうだった」そう。出来上がった映画「河童」は興行収入4億円程度で、残念ながら結果を残すことが出来なかった。2年後、2作目となる「ACRI」を制作するがこちらも振るわず、石井は映画2本でなんと10億もの借金を背負うこととなった。

     石井は「映画の赤字をバンドで補てんさせることはしたくない」とメンバーたちにバンドを一旦“解散”させることを提案。「借金を全部返し切ってからバンドを再開しよう」との約束の元、1997年、結成から12年目の年に、稀代のパフォーマンス集団はついに解散することとなった。

     解散の原因は“映画の失敗”にあることは確かだったが、引き金となったのは皮肉にも「君がいるだけで」のメガヒットにあったのだ。

     「米米CLUB」の解散から8年の月日が流れた2005年。親交深いCharの50歳のバースデーパーティーを開催するにあたり、Charの息子からサプライズで「米米」をやって欲しいと打診を受ける。ここで披露したパフォーマンスが好評で、その翌年、本格的に再結成の動きへとつながった。小野田いわく「それからは(ライブを)やれる時にやるスタンス」にシフトしているそうだ。

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/07/19/jpeg/20190719s00041000499000p_view.jpg 
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    【『米米CLUB』ジェームス小野田が語る解散の原因。きっかけはあの曲のメガヒット。】の続きを読む

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    1: ストラト ★ 2018/04/13(金) 19:13:56.55 ID:CAP_USER9
    歌手の石井竜也(58)が13日放送のTOKYO MX「5時に夢中!」(月~金曜・後5時)に出演し、ヒット曲の印税について語った。

    ロックバンド・THE虎舞竜のヒット曲「ロードは2400章までいっているんですかね。ちょっとしたベストセラーですよ」と笑いを誘った石井。
    「ロード」は今でも年間1200万円ほどの印税収入があるという。
    番組アシスタントのミッツ・マングローブ(43)から「ということは同じ時代にロードよりもヒットした“たとえば~君がいるだ~けで♪”というのは今もこれくらいの印税が入ってくるということですか?」との質問を受けた。

    これに「権利は全部前の(所属事務所)社長が持って行ってしまった」と明かした石井は、「僕らには歌唱印税しか入ってこなかったから、微々たるもん」と小声で話した。

    スタジオから「作詞作曲は石井さんでしょ?」と質問されるも、「米米CLUBというバンドでやっている以上、自分の名前を出したくないと言っていた。“米米CLUB作詞作曲”でやっていたので印税はない。もちろん全部僕が作っていたんですけどね」と笑い飛ばした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180413-00000112-sph-ent

    石井竜也
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    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/02/10(土) 14:48:45.08 ID:CAP_USER9
    石井竜也、批判受けた「あたしおかあさんだから」をバッサリ「プロの歌詞じゃないです」
    2018年2月9日17時59分 スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20180209-OHT1T50193.html

    石井竜也
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    歌手の石井竜也(58)が9日放送のTOKYO MX「5時に夢中!」(月~金曜・後5時)に出演。動画配信サービス「Hulu」の「だい!だい!だいすけおにいさん!!」で今月2日にオンエアされた楽曲「あたしおかあさんだから」の歌詞の内容に「母親に自己犠牲を強いている」「子供が母親に気を使ってしまうのでは」などの批判が殺到、NHK「おかあさんといっしょ」11代目歌のおにいさんの横山だいすけや作詞した絵本作家・のぶみ氏が謝罪する事態になっていることについてコメントした。

    「僕も作詞する立場から言うと、簡単な話なんです。母親という存在と女性という存在は違うんで、別にしないといけない。母を歌うなら、ことごとく母だけを歌えばいいし、女性を歌うなら、ことごとく女性だけを歌えばいい」とした上で、「それを一緒にしちゃダメ。今回のはプロの歌詞じゃないです」とバッサリ斬った。

    その上で「僕はクリスマスソングを作る時もパパとママやプレゼントという言葉は入れない。それは別にしないと」と具体的に話し、「公に(作品を)出す人間は気をつけて出さないといけない。いろんな立場の人が聞くんだから、そこが大事だなと思います」とクリエイターとしての意見を述べた。

    ◆関連スレッド
    【あたしおかあさんだから】絵本作家、のぶみ氏、歌詞内容への批判の声に釈明[18/02/05]★4
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1518112426/

    【芸能】だいすけおにいさん 謝罪…「あたしおかあさんだから」の歌詞が炎上 ★2
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1518099923/

    【米米クラブ 石井竜也、批判受けた『あたしおかあさんだから』をバッサリ。「プロの歌詞じゃないです。」】の続きを読む

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    1: シャチ ★ 2018/02/09(金) 17:41:31.77 ID:CAP_USER9
     歌手の石井竜也(58)が9日放送のTOKYO MX「5時に夢中!」(月~金曜・後5時)に出演。
    自身のバンド「米米CLUB」の解散理由について、「金のぶんどり合いですね」と、ぶっちゃけた。

     自身の紹介フリップの中で「82年に米米CLUBを結成。
    92年に「君がいるだけで」が289万枚の大ヒットも97年に解散」と紹介された石井だが、
    解散理由を聞かれると、「(メンバー間の)金のぶんどり合いですね。
    当時はメンバーがハゲタカに見えました」と共演者も思わずどん引きする過激発言。

     「どうやって、メシを食っていくかみたいな話になっちゃった。僕はバンドで一番大事なものはチームワークだと思っていたけど、
    曲を作る時に順列ができちゃって良くなくなった。俺は金よりチームワークを選んだということです」と率直に打ち明けた。

    2/9(金) 17:35配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180209-00000188-sph-ent
    石井竜也
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180209-00000188-sph-000-2-view.jpg 
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    1: 鉄チーズ烏 ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/01/25(水) 18:01:42.81 ID:CAP_USER9
     2016年12月31日をもって解散したSMAP。木村拓哉とそのほかの4人とが対立、こじれた関係が修復できずに解散に至ったとされている。

     メンバー同士の“不仲”が原因で解散したグループは枚挙にいとまがない。『浪漫飛行』など100万枚を超えるミリオンセラーを生んだ米米CLUBは12年活動を続けたのちに1997年に解散した。その理由は当時、カールスモーキー石井の借金が原因で不仲になったと報道された。メンバーのジェームス小野田(57才)が初めて当時について明かした。

    「メンバーは学校も一緒でずっと友達。最初は仲間で面白いことをやろうという感覚で曲を作っていて、だから『コミックバンドだ』といわれてたんです。ハナ肇さんからも『きみたち面白いね。クレイジーキャッツバンドだろ、ドリフターズだろ。それでそのあとが米米CLUBだよ』って言ってもらって…まだ全然有名になってなかったころだけど、そのころは楽しかった。いやあ、楽しかったなあ…」

     しかし曲がヒットし、人気が出てくるとプロデューサーも付き始め、かかわる人の数や動くお金の額も膨大になってくる。周囲からの期待も、当然膨らんだ。

    「そうなると、自分たちが楽しいことだけをやっていくわけにはいかない大人の事情があるんですよね。解散前に、森(且行)くんがSMAPを脱退した時みたいに、メンバーが2人辞めたんです。その時に何かが違うなっていう違和感というか、しっくりこないところはありました。それでも、米米CLUBを存続しなければいけないという周りからのプレッシャーと期待感があって…。ありがたいと思うと同時に、そうじゃないんじゃないかという気持ちがありました」

     そんな時、脱退したメンバーがライブを見に来たことがあった。

    「『おれたちはこんなバンドにいたのか』なんてことを言われて…ショックだったけれど、やっぱりそうかという思いもありました。その後何度も話し合いをして、一度解散しようということになったんです」

     10代から始めるからこそ、成長し、年を重ねるにつれて性格や考えの違いが出てくる。25年続いたSMAPも結成時はみんな10代。結成8年目に森がオートレーサーの道を歩むために脱退。その後、キムタクの結婚で解散説が出たこともある。2014年の27時間テレビではSMAPのメンバー自らが「解散の危機は4、5回あった」と明かしてもいる。そう考えていくと、青春時代から40代を迎えるまでグループでいたことの奇跡と、そこにずっと立ち会って来られた幸運を感じずにはおれないのではないか。

     米米CLUBは、1997年に解散し、2005年に再結成した。ジェームス小野田が振り返る。

    「再結成の大きなきっかけは、ギタリストのCharさんの50才の誕生日会でした。息子さんが内緒で誕生日会を企画して、米米CLUBにサプライズで登場してほしいと頼まれたんです。ハッピーバースデーの歌を作って、3曲くらいやりました。リハーサルもしてないからすごく下手なんだけど、みんながいいね、って言ってくれたのがうれしくて。ずっとギターを弾いてないからうまくできなくてカッコ悪いんだけれど、それもなんか楽しいんです。そこで確信したんです。今だったらもう一度、できるんじゃないかって」

     再結成にいたるまで10年。解散直後ジェームス小野田は舞台俳優として活動を始めたものの、最初は台詞を覚えずに稽古に行ったこともあった。

    「ものすごく怒られました。そんな当たり前のことも、わからなかった。本番初日は大雪だったのですが不安でいっぱいな気持ちとその雪景色はすごく覚えています。米米CLUBでコンサートをやった時は不安になったことなんてなかったのに」

     ジェームス小野田だけじゃなくメンバーそれぞれがいろいろな経験をしたからこそ再結成することができたのかもしれない。

    「前は、石井さんに全部準備してもらっていたけれど、今はみんなでアイディアを出し合ってます。これまでにみんなが吸収してきたことが、表現として生きて来るんです。だけど、こうやってまた活動できるまでに10年が必要でした。解散してすぐの頃は、新しい道に進もうとしていたから米米CLUBのことを聞かれたり、曲をやってほしいと言われるのがすごく嫌だったんです。だからSMAPが今後どうなるかは誰にもわかりませんが、少なくともそういう気持ちに傾くまでには、まだ時間が必要なんじゃないでしょうか」

    ※女性セブン2017年2月2日号

    2017.01.25 07:00
    http://www.news-postseven.com/archives/20170125_485861.html?PAGE=1
    http://parts.news-postseven.com/picture/2017/01/1705_james_onoda.jpg 
     1705_james_onoda

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    1: 三毛猫 φ ★@\(^o^)/ 投稿日:2016/03/17(木) 04:34:56.66 ID:CAP
    デイリースポーツ 3月16日 20時5分配信

     米米CLUBの石井竜也(56)が17日発売の「女性セブン」で不倫疑惑が報じられていることを
    受け、16日夜、公式HPで妻と娘、ファンやスタッフに対する長文の謝罪文を掲載。報道については
    認めた形で、「二度とこのような事のないようお約束させていただきます」とファンに約束した。
    【以下、HPに掲載されたメッセージ全文】

     親愛なるファンの皆様へ

    この度は、私を心から応援してくださっているファンの皆様に、多大なるご迷惑、そしてご心配をおかけしたことに
    対しまして、深く謝罪させていただきます。

    今回は、誠に申し訳ありませんでした。

    皆様に対しましては、心からのお詫びはもちろん、深い失望感を与えてしまいました事、そして皆様の信頼を
    傷つけてしまいました事を深くお詫び申しあげますとともに、二度とこのような事のないようお約束させていただきます。

    この傷ついた信頼は、これからの自分の行動、そして今まで以上の努力と勇気を持って一歩ずつ歩いていくことでしか、
    克服することはできないと思っております。何卒、お許しくださるよう心からお願い申しあげます。

    そして、私にとっての宝である家族、特に影になり私を信じて、必死に支えて続けてくれている、愛する妻・マリーザに
    対しては、申し訳ない気持ちと夫としての後悔で一杯です。

    また、娘・サリーナのことは、父親として、反省はもちろん、私の人生を賭けて、愛情と努力で守り抜く所存です。

    それに母親や妹、天国の父、支えてくれる友人たち

    そして何より、今まで関わってくださった数々のスタッフの皆様、現在、お世話になっております関係者の皆様、
    数々のクライアントの皆様の名誉にかけて、これからの自分の行動に最大限の自覚を持ち、命をかけて邁進していく所存です。

    今回の私のとった行動は、軽率かつ愚かな行為であったと、自分自身にも深く失望しております。なくした勇気と自信を、
    もう一度取り戻すためには、今まで以上の作品を作ることでしか道はないと覚悟いたしております。

    反省だけではなく、アーティストは、作品と行動で表現していくことが使命と考えます。

    これからの石井竜也をどうか、叱咤激励していただくとともに、何卒よろしくお願い申しあげます。

    そして、親愛なるファンの皆様へ、この度の私の軽率なる行動に対しまして、重ねてお詫び申しあげます。

     親愛なるファンの皆様へ

     石井竜也

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160316-00000121-dal-ent

    石井竜也 被災地での追悼公演の合間に美女と逢瀬
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160316-00000012-pseven-ent


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