メタルは負けず嫌い

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    1: 湛然 ★ 2020/05/14(木) 22:43:12.08 ID:EKjn+J789
    ヴァン・ヘイレンを発掘したプロデューサー「デイヴィッド・リー・ロスが頭痛のタネだった」
    2020.5.14 16:05
    https://www.barks.jp/news/?id=1000182578
    https://img.barks.jp/image/review/1000182578/001.jpg
    001


    ワーナー・ブラザーズ・レコードに所属し、ヴァン・ヘイレン、ドゥービー・ブラザーズ、ヴァン・モリソン、サミー・ヘイガーらの作品を手掛けてきたプロデューサーのテッド・テンプルマンが、先月、自叙伝『Ted Templeman: A Platinum Producer’s Life in Music』を出版した。

    テンプルマンはこの中で、1977年、彼とワーナー・ブラザーズ・レコードの当時の社長モー・オースティンがヴァン・ヘイレンと契約を結ぶにあたり、彼が最も懸念したのがデイヴィッド・リー・ロスで、シンガーの入れ替えを考えていたと綴った。ファンの間では知られていることのようだが、テンプルマンはあらためて自叙伝で当時の胸の内を明かした。

    「パフォーマー、ヴォーカリストとして、彼は僕をひどくガッカリさせた。ステージ上ではぎこちなく、歌も素晴らしくはなかった。モーがシンガーにうんざりし、ヴァン・ヘイレンを見送ることにするんじゃないかってちょっと心配だった。本当にロスは僕をひやひやさせた。このバンドと契約し、シンガーが責任を果たせなかったらどうしようって考えてた。最悪、ギター・プレイヤーはソロ・アーティストにできるとしても……。僕は、シンガーをより強力なヴォーカリスト、モントローズのリード・シンガー、サミー・ヘイガーあたりと交代させることを検討し始めた。ヘイガーはぴったりだと思った」

    しかし、一緒に過ごす時間が増えると、ロスの才能に目を見張るようになったという。「彼と長いこと話をした。そのとき、彼の驚異的な知性に気づかされたんだ。彼はトム・ソーヤーの一節を用いた次にコミック・ブックの一節を持ってきたりした。彼のように意識の流れをその場でポンポン、上手く口にできるような人を僕は知らない。彼の歌詞、とくに“Ain’t Talkin’ Bout Love”を読めば読むほど、僕は感銘を受けるようになった」「彼はものすごく博識で頭がいい」

    そして、スタジオに入った当初は、ロスは「最大の問題」「修正できない」と思い込んでいたのを、どうやったら彼の強みを引き立て弱点を抑えられるかと考え直すようになり、ヘイガーに連絡を取るのは止めたそうだ。「もし、僕が1977年にサミーをヴァン・ヘイレンに迎えていたら、僕はロック史最大の間違いを犯していたことになるだろう。ヴァン・ヘイレンはデイヴがフロントマンでなければ、成功していなかった」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    Ako Suzuki

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    1: 湛然 ★ 2020/04/26(日) 16:06:44.73 ID:9269ZP819
    2020.4.26 日曜日
    エディ・ヴァン・ヘイレン、リンプ・ビズキットのフレッド・ダーストに銃を突きつけた逸話が明らかに
    https://nme-jp.com/news/88388/
    GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2020/04/Limp-Bizkit-Van-Halen-720x458.jpg
    Limp-Bizkit-Van-Halen-720x458


    映像作家にしてフォトグラファーのアンドリュー・ベネットの新しい著書によれば、エディ・ヴァン・ヘイレンはかつて不運名ジャム・セッションの後、リンプ・ビズキットのフレッド・ダーストの頭に銃を突きつけたという。

    アンドリュー・ベネットは新たなコーヒー・テーブル・フォト・ブック『イラプション・イン・ザ・キャニオン:212デイズ・アンド・ナイツ・ウィズ・ザ・ジーニアス・オブ・エディ・ヴァン・ヘイレン』を刊行しており、2004年から2007年の間にバンドを撮影してきた時の写真と逸話が掲載されている。

    「アルティメット・クラシック・ロック」によれば、ウェス・ボーランドがリンプ・ビズキットを脱退してギタリストを探している時にフレッド・ダーストとエディ・ヴァン・ヘイレンはお互いに知り合うことになったという。

    レーベルの重役が一緒にやってみることを提案したところ、フレッド・ダーストは次のように応じたとアンドリュー・ベネットは述べている。「爆笑だよな。過去最高のギタリストが過去最悪のバンドとやるなんてね」しかし、エディ・ヴァン・ヘイレンは「どうでもいい。ジャムをやってみよう」と語ったという。

    アンドリュー・ベネットによれば、セッションはビヴァリー・ヒルズにある1件の家で行われたとのことだが、エディ・ヴァン・ヘイレンはフレッド・ダーストがマリファナを吸っているのが気に入らなかったらしく、ギターもアンプも置き去りのまま立ち去ったとのことで「幼稚園児の中に学者がいるようだった」という。

    翌日、機材を回収しようと24時間にわたってフレッド・ダーストと連絡が取れなかったことを受けて、エディ・ヴァン・ヘイレンは自らの手で対応することを決め、軍のオークションで購入した装甲車でフレッド・ダーストの自宅に向かっている。

    「シャツも来ておらず、侍風に髪を結って、ジーンズは紐で止められ、コンバット・ブーツはダクト・テープで止められていた。その手には銃があったんだ」とアンドリュー・ベネットは述べている。

    「あのバカがドアで応対してきたからさ」とアンドリュー・ベネットはエディ・ヴァン・ヘイレンの発言を著書で紹介している。「あいつのくだらねえ赤い帽子に銃を突きつけて『俺の機材はどこにあるんだ? このクソ野郎』ってね。あいつは雇っている奴のほうを向いて、機材を持ってくるよう叫んでいたよ」

    「エディ・ヴァン・ヘイレンは降り注ぐ日差しの中、フレッド・ダーストに銃を向けながらビヴァリー・ヒルズにある邸宅の前庭の芝生に立って、タバコを吸っていた。フレッド・ダーストはアンプやギターを運び出すのに装甲車と自宅の間を行ったり来たりしていたよ」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    【エディ・ヴァン・ヘイレン、『リンプ・ビズキット』のフレッド・ダーストに銃を突きつけた逸話。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2020/04/15(水) 23:09:39.40 ID:83/D3qHG9
    サミー・ヘイガー&ザ・サークル、ヴァン・ヘイレンのカヴァー「Good Enough」のミュージックビデオ公開
    2020/04/15 07:29掲載
    http://amass.jp/133537/

    Sammy Hagar & The Circle - "Good Enough" (Lockdown Sessions No. 3)
    https://www.youtube.com/watch?v=CP4FVRHUDWY




    サミー・ヘイガー(Sammy Hagar)率いるバンド、サミー・ヘイガー&ザ・サークル(Sammy Hagar & The Circle)は、新型コロナウイルスで自宅待機している時間を使って新たな音源を制作。
    新曲「Funky Feng Shui」、ザ・フー(The Who)のカヴァー「Won't Get Fooled Again」に続いて、ヴァン・ヘイレン(Van Halen)のカヴァー「Good Enough」を録音。
    メンバーそれぞれの自宅で撮影した映像を使って制作されたミュージックビデオが公開されています。

    メンバーは、サミー・ヘイガー、ドラマーのジェイソン・ボーナム(Jason Bonham)、ギタリストのヴィック・ジョンソン(Vic Johnson)、ベーシストのマイケル・アンソニー(Michael Anthony)の4人。


    (おわり)

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    1: 湛然 ★ 2019/10/17(木) 23:18:46.30 ID:lGUUing89
    10/15(火) 18:15 rockinon.com
    エディ・ヴァン・ヘイレン、ドイツにて咽頭がんの治療中と報道。過去には舌がんを克服した経験も
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191015-00000018-rorock-musi

    https://amd.c.yimg.jp/amd/20191015-00000018-rorock-000-1-view.jpg
    20191015-00000018-rorock-000-1-view


    ヴァン・ヘイレンのギタリスト、エディ・ヴァン・ヘイレンがドイツで咽頭がんの治療を受けていると報じられていることが明らかとなった。

    「TMZ」の報道を伝えた「Consequence of Sound」によると、エディは咽頭がんを患っており、過去5年間にわたりドイツで放射線治療を受けているとのことだ。

    かなりがんの進行を抑えることが出来ているため、治療の効果があったとも伝えられているが、現時点でエディ本人からのコメントはないという。

    2000年に舌がんを診断されたエディは、舌の一部を除去する手術を受け、2002年にがんを克服したと発表していた。ヘビースモーカーとして知られる彼は、舌がんを患ったのはライブの演奏中にメタルのギターピックを口にくわえていたからだと主張していたそうだ。

    なお、昨年末には、1984年以来となるクラシック・ラインナップでツアーを開始するのではないかと噂されていたヴァン・ヘイレンだが、今月初めにデイヴィッド・リー・ロスがこの件について「ヴァン・ヘイレンは終わったと思う。みんなが知っているような形で、ヴァン・ヘイレンが戻ってくることはないだろうな。といっても、エディにも言い分があると思うけど。俺からは何とも言えないね」とコメントしていたそうだ。

    そして、エディの健康状態について尋ねられたデイヴィッドは、「君たちと同じ噂を耳にしてるけど、俺は推測する立場じゃないから」と答えていたという。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

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    1: 湛然 ★ 2019/10/01(火) 22:59:56.64 ID:LRFo9DV49
    2019.10.1 12:14 BARKS
    デイヴィッド・リー・ロス「ヴァン・ヘイレンは終わったんだと思う」
    https://www.barks.jp/news/?id=1000172434

    https://img.barks.jp/image/review/1000172434/001.jpg
    001


    先日、「ヴァン・ヘイレンに次に何があるのか、わからない」と話していたデイヴィッド・リー・ロスが、今度は「ヴァン・ヘイレンは終わったんだと思う」と発言した。

    来年、ラスベガスで長期公演<David Lee Roth: Rocks Vegas>を開催する彼は、デトロイトのラジオ局WRIFのインタビューで、この夏あると言われていたヴァン・ヘイレンのツアーが中止となり落胆したかと問われると、こう話した。「何度もキャンセルされた。俺は、ヴァン・ヘイレンは終わったんだと思う。次の局面を迎えてる。俺は事実上、あのバンドを引き継いだ。それが何を意味するのであれね。俺は、引き継いだなら、誇らしくやり続けろってことだと思ってる。ヴァン・ヘイレンはもう同じようには戻らないだろう。まあ、エディ(・ヴァン・ヘイレン)には彼の言い分があるだろうが」

    ロスは先月、ソロの長期公演を始める理由を「(ヴァン・ヘイレンの最後の公演から)4度の夏が過ぎた。シンガーとしては、それじゃあ麻痺する。ボクサーやタップ・ダンサーと同じで、俺はリングに依存してる」「ヴァン・ヘイレンに次に何が起こるのか、俺はわからない。俺にすれば、自分の持つ才能だか技量だかを使うときだ」と説明していた。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    Ako Suzuki

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    1: 湛然 ★ 2019/07/10(水) 21:04:23.89 ID:Y5cHPkTg9
    2019.7.8 17:05 BARKS
    サミー・ヘイガー「D・L・ロスは、俺の時代のヴァン・ヘイレンのほうが成功していたことを認めない」
    https://www.barks.jp/news/?id=1000169282

    https://img.barks.jp/image/review/1000169282/001.jpg
    001


    サミー・ヘイガーは、ヘイガー時代のヴァン・ヘイレンのほうがデイヴィッド・リー・ロス時代より成功していたのをロスが認めようとしないのは馬鹿げていると話した。

    ヴァン・ヘイレンのスタジオ・アルバムは全米チャート上では、ロス時代に『1984』(1984年)と『A Different Kind Of Truth』(2012年)が最高位2位、ヘイガー時代は『5150』(1986年)、『OU812』(1988年)、『For Unlawful Carnal Knowledge』(1991年)、『Balance』(1995年)の4枚全てが1位に輝いた。

    『Planet Rock』誌のインタビューで、ロスとのライバル意識について問われたヘイガーは、こう答えた。「俺のレーダーにひっかかりもしなかった。俺はデイヴのアーティスト性に敬意を抱いちゃいないが、彼は頭がよく、優れたショウマンだと思ってる。初期に彼がヴァン・ヘイレンとやってたことは素晴らしかった。彼がいなかったらヴァン・ヘイレンは成功していなかっただろう」

    「デイヴに神のご加護を。でも、彼は、俺の時代のヴァン・ヘイレンのほうが彼の時代より成功していたことを認めるのを拒んでる。すごく馬鹿げてる。それじゃあまるで、俺が、自分が加入する前のあのバンドにおける彼の貢献を認めないようなものじゃないか。もしそうだったら、馬鹿げてるだろ?」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    Ako Suzuki


    前スレ(★1=2019/07/08(月) 22:50:17.68)
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1562593817/

    【サミー・ヘイガー「デヴィッド・リー・ロスは、俺の時代の『ヴァン・ヘイレン』のほうが成功していたことを認めない。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/06/17(月) 22:26:45.82 ID:CKarDsC/9
    2019.6.17 17:01 BARKS
    デイヴィッド・リー・ロス、ヴァン・ヘイレン兄弟とミーティング予定
    https://www.barks.jp/news/?id=1000168366

    https://img.barks.jp/image/review/1000168366/001.jpg
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    デイヴィッド・リー・ロスは間もなく、ヴァン・ヘイレンの次のプロジェクトについて話すため、エドワード&アレックス・ヴァン・ヘイレン兄弟と会うそうだ。

    6月8~10日にオランダで開かれた<Pinkpop>フェスティバルで、『Toazted』のインタビューに応じたロスは、そう遠くない将来、ファンは彼の新しい音楽を聴くことができるのかと問われると、こう答えた。
    「間違いなく、音楽はもっとある。最新情報を知りたければ、DavidLeeRoth.comや『The Roth Show』を見てくれ。この先たくさんの音楽が出るよ。それに来週かそこら、ヴァン・ヘイレン兄弟と会う。俺ら、次のことについて話すつもりだ」

    ヴァン・ヘイレンはこの夏、北米でスタジアム・ツアーを行なう計画を立てていたが、何らかの事情により中止したと噂されている。
    アルバムの制作となれば、2012年発表の『A Different Kind Of Truth』以来となる。同作はロスが2007年にヴァン・ヘイレンに復帰後、6枚目『1984』(1984年リリース)以来初めて制作されたアルバムだった。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    Ako Suzuki

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    1: 湛然 ★ 2019/05/31(金) 22:57:15.66 ID:V24nepme9
    2019/05/31 20:03掲載
    元ヴァン・ヘイレンのサミー・ヘイガー+マイケル・アンソニー +ゲイリー・シェローンがライヴで共演

    ※動画は引用元サイトにてご確認ください。
    http://amass.jp/121352/


    元ヴァン・ヘイレン(Van Halen)の3人、サミー・ヘイガー(Sammy Hagar)、マイケル・アンソニー(Michael Anthony) 、エクストリーム(Extreme)のゲイリー・シェローン(Gary Cherone)がライヴで共演しています。
    ゲイリー・シェローンは、サミー・ヘイガーとマイケル・アンソニーらのバンド、サミー・ヘイガー&ザ・サークル(Sammy Hagar & The Circle)の最新ライヴ(5月28日 米ボストン)にゲスト参加。
    レッド・ツェッペリン(Led Zeppelin)のカヴァー「Rock and Roll」の演奏に加わっています。ファン撮影の映像あり


    [sammyhagar]※画像
    https://scontent-sjc3-1.cdninstagram.com/vp/c31d897e15ec0826e00acae7094ec372/5D79FBC8/t51.2885-15/e35/s1080x1080/60250651_2238751382868212_4006873305691547176_n.jpg?_nc_ht=scontent-sjc3-1.cdninstagram.com
    https://www.instagram.com/p/ByCIv3pjZki/ 
    60250651_2238751382868212_4006873305691547176_n

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    1: 湛然 ★ 2019/04/17(水) 23:22:34.47 ID:lLiAEzGg9
    2019.4.17 12:46 BARKS
    サミー・ヘイガー、再び「ヴァン・ヘイレン兄弟に謝る」

    以前から公言していたが、サミー・ヘイガーがあらためてヴァン・ヘイレン兄弟との関係を修復したいと話した。

    ヘイガーは、SiriusXMのハワード・スターンの番組で再びこう語った。「墓に敵は持ち込みたくないって思ったんだ。死後の世界っていうのがあるとして、そんなことしたい奴いるか? 死んでからも敵に向き合わなきゃならないのか? 俺はエディと連絡取り合おうとした。彼にバースデー・メッセージを送った。お返しはなかった。まあ、俺の気持ちってことでいいんだ。俺は誰に対しても腹は立てちゃいない。本当だ」

    そして、自分が何をしたのかはわからないが、ヴァン・ヘイレン兄弟が気分を害したことについて謝るのは厭わないと話したそうだ。

    ヘイガーは実際、3年ほど前、TV番組のインタビューで「俺は本当に、ヴァン・ヘイレンの問題全てを過去のものとした。俺らがやったことを誇りに思っている。だから、決めたんだ。忘れて許そうって」「何かを期待しているわけじゃない。バンドに戻り、もう一度やりたいって望んでるわけじゃない。俺はただ友達になりたいだけだ。君らに関して悪く言ってきたことを謝りたい」と謝罪の言葉を口にしていた。

    ヘイガーは来月、元ヴァン・ヘイレンのマイケル・アンソニー(B)、ジェイソン・ボーナム(Ds)、ヴィック・ジョンソン(G)と結成したバンド、ザ・サークルのスタジオ・アルバム『Space Between』をリリースする。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    Ako Suzuki


    https://img.barks.jp/image/review/1000166548/001.jpg
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    https://www.barks.jp/news/?id=1000166548

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    1: 湛然 ★ 2019/04/11(木) 23:01:26.59 ID:d18qLznu9
    2019.4.10 12:54 BARKS
    サミー・ヘイガー、90年代初めのグランジの台頭に脅威

    サミー・ヘイガーは、90年代初めグランジの勢いが増した際、脅威を感じたそうだ。グランジの台頭により、ハード・ロックはラジオやMTVでかかることが減り、ツアーの売り上げも急落した。

    ヘイガーはSiriusXMのインタビューでこう話した。「俺はいま、完全に居心地のいい状態にある。でも、ヴァン・ヘイレンにいたとき、90年代、グランジが出てきたときは脅威だった。
    俺らはグラム・ロックみたいな感じだった。ドレスアップし、女みたいな格好してた。モトリー・クルーとかポイズンとかさ。それが楽しかったんだ。
    でも、グランジが現れ、彼らに派手なとこはなく、小汚く、型にはまっていなかった。
    俺は緊張したよ。あいつらは、俺らをバカにするつもりだろう、“お前ら、終わり”って目で見るんだろうって思ったんだ。そうはならなかったけど」

    「俺は不安だったから、1stアルバムをリリースしたばかりのアリス・イン・チェインズをヴァン・ヘイレンのオープニング・アクトに招待したんだ。ツアー全てで一緒だった。
    以来、ジェリー・カントレルとはいい友達だ。でも俺はそれくらい不安だった。“彼らを俺らの公演に参加させよう。彼らのファンは俺らがクールだって知ることになるだろう”って言ったんだよ。
    悪い恐れじゃない、緊張感だ。で、彼らは本当に良かった。ビジネス面でも上手く行った。俺には友人もできた」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    Ako Suzuki


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    https://www.barks.jp/news/?id=1000166319

    【元・『ヴァンヘイレン』サミー・ヘイガー「90年代、グランジが出てきたときは脅威だった。あいつらは俺らをバカにするつもりだろうって思った。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/04/10(水) 23:04:18.55 ID:fEqahxPi9
    2019.4.10 水曜日
    元ヴァン・ヘイレンのマイケル・アンソニー、再結成に向けてバンドから連絡があったことを明かす

    ヴァン・ヘイレンのオリジナル・ベーシストであるマイケル・アンソニーは昨年バンドから再結成の可能性について連絡を受けていたことを明かしている。

    ヴァン・ヘイレンはオリジナル・メンバーによるスタジアム・ツアーが実現するのではないかと噂されている。オリジナル・メンバーはヴォーカリストのデイヴィッド・リー・ロス、ギタリストのエドワード・ヴァン・ヘイレン、ドラマーのアレックス・ヴァン・ヘイレン、そしてベーシストのマイケル・アンソニーというラインナップとなっている。マイケル・アンソニーは2004年以来、ヴァン・ヘイレンに参加しておらず、噂が実現すれば、オリジナル・ラインナップでの公演は1984年以来となる。

    マイケル・アンソニーは現地時間4月9日に衛星ラジオ局「シリウスXM」の番組「ザ・ハワード・スターン・ショウ」に出演して、昨年、ヴァン・ヘイレンのマネージメントから連絡を受けていたことを明かしている。「実際、去年の10月に彼らのマネージメントから連絡があったんだ。とあることに興味がないかっていうことでね」とマイケル・アンソニーは語っている。

    「基本的には、話はそこまでしか進まなかったんだけどさ」と彼は続けている。「おそらく彼らは最後に再結成をしようとしたんじゃないかな。マネージメントはそういう感じだったんだけど、向こうの事情が変わって、話は立ち消えになったんだ」

    最近はサミー・ヘイガー&ザ・サークルのメンバーとして活動しているマイケル・アンソニーは続けて、「正しいやり方で実現したもの」であればヴァン・ヘイレンとの再結成にも興味があるとした上で、次のように語っている。「ほら、今は4人が自分たちのことをやっているという感じだからね」

    ザ・サークルのバンドメイトで元ヴァン・ヘイレンのサミー・ヘイガーは今年2月、マイケル・アンソニーに昨年ヴァン・ヘイレンから連絡があったことを明かしていた。

    オリジナル・ラインナップでの再結成の噂はデイヴィッド・リー・ロスが「ヴァルチャー」に対して、ヴァン・ヘイレンが今夏にスタジアムでマイケル・アンソニーとパフォーマンスする可能性についてほのめかしたことが発端となっている。

    マイケル・アンソニーは2007年にデイヴィッド・リー・ロスがバンドに復帰する前に脱退している。
    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    Photo: PRESS
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2019/02/van-halen-courtesy-warner-bros-records_c-720x486.jpg
    van-halen-courtesy-warner-bros-records_c-720x486

    https://nme-jp.com/news/71368/

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    1: 湛然 ★ 2018/12/27(木) 21:00:44.70 ID:CAP_USER9
    2018.12.27 木曜日
    ヴァン・ヘイレン、マイケル・アンソニーを含むクラシック・ラインナップでのツアーが実現か

    ヴァン・ヘイレンはベーシストのマイケル・アンソニーを含むクラシック・ラインナップでのツアーが来年実現するのではないかと噂されている。

    マイケル・アンソニーは2007年にデイヴィッド・リー・ロスがバンドに復帰する前に脱退している。その後、ベースはエディ・ヴァン・ヘイレンの息子であるウルフガング・ヴァン・ヘイレンが務めていた。

    デイヴィッド・リー・ロスは今回「ヴァルチャー」のインタヴューでエディ・トランクのインタヴューを受けている。

    「夏の時期に街へと戻ってきて、オリジナルなことをやる時にはスポーツをやる場所で有名な人々とやろうと思っているんだ。
    みんなにチケットを取ってもらえるようにするから、そうすれば、俺たちが大仕事をやるところを観に来てもらえると思うよ」と彼は語っている。
    「というのも、次はヤンキースがやっているところで、俺たちのバンドはやろうと思っているんだ」

    ヤンキー・スタジアムで公演をやるのかと訊かれると、デイヴィッド・リー・ロスは次のように答えている。
    「ああ、でも言えないんだ。テープに何かを言うと、みんな『あっ、リークだ』となるからね。でも、やるつもりだよ。言えないけどね」

    彼は次のように続けている。「バンドは稼働しているし、仲間たちにもこの公演に参加してもらえないか、連絡をとっているんだ。
    メタリカ、ガンズ・アンド・ローゼズ、ジェイソン・アルディーン、フー・ファイターズ、エリック・チャーチ、クリス・ステイプルトンとかね。
    それで、みんな、実現した時は、参加するよと言ってくれてるんだ」


    これに続けて番組の司会のエディ・トランクは、ヴァン・ヘイレンが2019年にツアーを行うだけでなく、マイケル・アンソニーが参加すると確かな情報筋から聞いたと語っている。

    「これについては話すのもためらわれるんだけどね。というのも、ヴァン・ヘイレンについては毎年、何かをやるとか、何かを発表するとかいう噂があって、最終的に実現してこなかったからね」と彼は語っている。
    「けれど、2018年が終わるにあたって、これまでとはちょっと違うんだ。というのも、ちょっとした噂を耳にし始めているんだよ」

    「まだ噂で正式なものはないけど、確かな情報筋からの噂としてバンドは2019年にオリジナル・バンドをツアーする予定なんだ。
    つまりマイケルが復帰して、スタジアム公演などになる予定なんだ」

    もしも、マイケル・アンソニーの復帰が実現すれば、クラシック・ラインナップでの公演は1984年9月以来となる。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    Photo: GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2016/09/2015VanHalen_Getty145578535120115-720x480.jpg
    2015VanHalen_Getty145578535120115-720x480

    https://nme-jp.com/news/66308/

    【『ヴァン・ヘイレン』、2019年にマイケル・アンソニーを含むクラシック・ラインナップでのツアーが実現か。】の続きを読む

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