メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

    音楽関係を中心にしたエンタメ関連のまとめブログ

    images (1)


    1: 湛然 ★ 2019/07/10(水) 21:04:23.89 ID:Y5cHPkTg9
    2019.7.8 17:05 BARKS
    サミー・ヘイガー「D・L・ロスは、俺の時代のヴァン・ヘイレンのほうが成功していたことを認めない」
    https://www.barks.jp/news/?id=1000169282

    https://img.barks.jp/image/review/1000169282/001.jpg
    001


    サミー・ヘイガーは、ヘイガー時代のヴァン・ヘイレンのほうがデイヴィッド・リー・ロス時代より成功していたのをロスが認めようとしないのは馬鹿げていると話した。

    ヴァン・ヘイレンのスタジオ・アルバムは全米チャート上では、ロス時代に『1984』(1984年)と『A Different Kind Of Truth』(2012年)が最高位2位、ヘイガー時代は『5150』(1986年)、『OU812』(1988年)、『For Unlawful Carnal Knowledge』(1991年)、『Balance』(1995年)の4枚全てが1位に輝いた。

    『Planet Rock』誌のインタビューで、ロスとのライバル意識について問われたヘイガーは、こう答えた。「俺のレーダーにひっかかりもしなかった。俺はデイヴのアーティスト性に敬意を抱いちゃいないが、彼は頭がよく、優れたショウマンだと思ってる。初期に彼がヴァン・ヘイレンとやってたことは素晴らしかった。彼がいなかったらヴァン・ヘイレンは成功していなかっただろう」

    「デイヴに神のご加護を。でも、彼は、俺の時代のヴァン・ヘイレンのほうが彼の時代より成功していたことを認めるのを拒んでる。すごく馬鹿げてる。それじゃあまるで、俺が、自分が加入する前のあのバンドにおける彼の貢献を認めないようなものじゃないか。もしそうだったら、馬鹿げてるだろ?」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    Ako Suzuki


    前スレ(★1=2019/07/08(月) 22:50:17.68)
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1562593817/

    【サミー・ヘイガー「デヴィッド・リー・ロスは、俺の時代の『ヴァン・ヘイレン』のほうが成功していたことを認めない。」】の続きを読む

    ダウンロード


    1: 湛然 ★ 2019/06/17(月) 22:26:45.82 ID:CKarDsC/9
    2019.6.17 17:01 BARKS
    デイヴィッド・リー・ロス、ヴァン・ヘイレン兄弟とミーティング予定
    https://www.barks.jp/news/?id=1000168366

    https://img.barks.jp/image/review/1000168366/001.jpg
    001


    デイヴィッド・リー・ロスは間もなく、ヴァン・ヘイレンの次のプロジェクトについて話すため、エドワード&アレックス・ヴァン・ヘイレン兄弟と会うそうだ。

    6月8~10日にオランダで開かれた<Pinkpop>フェスティバルで、『Toazted』のインタビューに応じたロスは、そう遠くない将来、ファンは彼の新しい音楽を聴くことができるのかと問われると、こう答えた。
    「間違いなく、音楽はもっとある。最新情報を知りたければ、DavidLeeRoth.comや『The Roth Show』を見てくれ。この先たくさんの音楽が出るよ。それに来週かそこら、ヴァン・ヘイレン兄弟と会う。俺ら、次のことについて話すつもりだ」

    ヴァン・ヘイレンはこの夏、北米でスタジアム・ツアーを行なう計画を立てていたが、何らかの事情により中止したと噂されている。
    アルバムの制作となれば、2012年発表の『A Different Kind Of Truth』以来となる。同作はロスが2007年にヴァン・ヘイレンに復帰後、6枚目『1984』(1984年リリース)以来初めて制作されたアルバムだった。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    Ako Suzuki

    【デイヴィッド・リー・ロス、ヴァン・ヘイレン兄弟とミーティング予定。】の続きを読む

    ダウンロード


    1: 湛然 ★ 2019/05/31(金) 22:57:15.66 ID:V24nepme9
    2019/05/31 20:03掲載
    元ヴァン・ヘイレンのサミー・ヘイガー+マイケル・アンソニー +ゲイリー・シェローンがライヴで共演

    ※動画は引用元サイトにてご確認ください。
    http://amass.jp/121352/


    元ヴァン・ヘイレン(Van Halen)の3人、サミー・ヘイガー(Sammy Hagar)、マイケル・アンソニー(Michael Anthony) 、エクストリーム(Extreme)のゲイリー・シェローン(Gary Cherone)がライヴで共演しています。
    ゲイリー・シェローンは、サミー・ヘイガーとマイケル・アンソニーらのバンド、サミー・ヘイガー&ザ・サークル(Sammy Hagar & The Circle)の最新ライヴ(5月28日 米ボストン)にゲスト参加。
    レッド・ツェッペリン(Led Zeppelin)のカヴァー「Rock and Roll」の演奏に加わっています。ファン撮影の映像あり


    [sammyhagar]※画像
    https://scontent-sjc3-1.cdninstagram.com/vp/c31d897e15ec0826e00acae7094ec372/5D79FBC8/t51.2885-15/e35/s1080x1080/60250651_2238751382868212_4006873305691547176_n.jpg?_nc_ht=scontent-sjc3-1.cdninstagram.com
    https://www.instagram.com/p/ByCIv3pjZki/ 
    60250651_2238751382868212_4006873305691547176_n

    【元『ヴァン・ヘイレン』のサミー・ヘイガー+マイケル・アンソニー +ゲイリー・シェローンがライヴで共演。】の続きを読む

    images


    1: 湛然 ★ 2019/04/17(水) 23:22:34.47 ID:lLiAEzGg9
    2019.4.17 12:46 BARKS
    サミー・ヘイガー、再び「ヴァン・ヘイレン兄弟に謝る」

    以前から公言していたが、サミー・ヘイガーがあらためてヴァン・ヘイレン兄弟との関係を修復したいと話した。

    ヘイガーは、SiriusXMのハワード・スターンの番組で再びこう語った。「墓に敵は持ち込みたくないって思ったんだ。死後の世界っていうのがあるとして、そんなことしたい奴いるか? 死んでからも敵に向き合わなきゃならないのか? 俺はエディと連絡取り合おうとした。彼にバースデー・メッセージを送った。お返しはなかった。まあ、俺の気持ちってことでいいんだ。俺は誰に対しても腹は立てちゃいない。本当だ」

    そして、自分が何をしたのかはわからないが、ヴァン・ヘイレン兄弟が気分を害したことについて謝るのは厭わないと話したそうだ。

    ヘイガーは実際、3年ほど前、TV番組のインタビューで「俺は本当に、ヴァン・ヘイレンの問題全てを過去のものとした。俺らがやったことを誇りに思っている。だから、決めたんだ。忘れて許そうって」「何かを期待しているわけじゃない。バンドに戻り、もう一度やりたいって望んでるわけじゃない。俺はただ友達になりたいだけだ。君らに関して悪く言ってきたことを謝りたい」と謝罪の言葉を口にしていた。

    ヘイガーは来月、元ヴァン・ヘイレンのマイケル・アンソニー(B)、ジェイソン・ボーナム(Ds)、ヴィック・ジョンソン(G)と結成したバンド、ザ・サークルのスタジオ・アルバム『Space Between』をリリースする。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    Ako Suzuki


    https://img.barks.jp/image/review/1000166548/001.jpg
    001 (1)

    https://www.barks.jp/news/?id=1000166548

    【サミー・ヘイガー、再び「ヴァン・ヘイレン兄弟に謝る。」 】の続きを読む

    ダウンロード


    1: 湛然 ★ 2019/04/11(木) 23:01:26.59 ID:d18qLznu9
    2019.4.10 12:54 BARKS
    サミー・ヘイガー、90年代初めのグランジの台頭に脅威

    サミー・ヘイガーは、90年代初めグランジの勢いが増した際、脅威を感じたそうだ。グランジの台頭により、ハード・ロックはラジオやMTVでかかることが減り、ツアーの売り上げも急落した。

    ヘイガーはSiriusXMのインタビューでこう話した。「俺はいま、完全に居心地のいい状態にある。でも、ヴァン・ヘイレンにいたとき、90年代、グランジが出てきたときは脅威だった。
    俺らはグラム・ロックみたいな感じだった。ドレスアップし、女みたいな格好してた。モトリー・クルーとかポイズンとかさ。それが楽しかったんだ。
    でも、グランジが現れ、彼らに派手なとこはなく、小汚く、型にはまっていなかった。
    俺は緊張したよ。あいつらは、俺らをバカにするつもりだろう、“お前ら、終わり”って目で見るんだろうって思ったんだ。そうはならなかったけど」

    「俺は不安だったから、1stアルバムをリリースしたばかりのアリス・イン・チェインズをヴァン・ヘイレンのオープニング・アクトに招待したんだ。ツアー全てで一緒だった。
    以来、ジェリー・カントレルとはいい友達だ。でも俺はそれくらい不安だった。“彼らを俺らの公演に参加させよう。彼らのファンは俺らがクールだって知ることになるだろう”って言ったんだよ。
    悪い恐れじゃない、緊張感だ。で、彼らは本当に良かった。ビジネス面でも上手く行った。俺には友人もできた」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    Ako Suzuki


    https://img.barks.jp/image/review/1000166319/001.jpg
    001

    https://www.barks.jp/news/?id=1000166319

    【元・『ヴァンヘイレン』サミー・ヘイガー「90年代、グランジが出てきたときは脅威だった。あいつらは俺らをバカにするつもりだろうって思った。」】の続きを読む

    ダウンロード (4)


    1: 湛然 ★ 2019/04/10(水) 23:04:18.55 ID:fEqahxPi9
    2019.4.10 水曜日
    元ヴァン・ヘイレンのマイケル・アンソニー、再結成に向けてバンドから連絡があったことを明かす

    ヴァン・ヘイレンのオリジナル・ベーシストであるマイケル・アンソニーは昨年バンドから再結成の可能性について連絡を受けていたことを明かしている。

    ヴァン・ヘイレンはオリジナル・メンバーによるスタジアム・ツアーが実現するのではないかと噂されている。オリジナル・メンバーはヴォーカリストのデイヴィッド・リー・ロス、ギタリストのエドワード・ヴァン・ヘイレン、ドラマーのアレックス・ヴァン・ヘイレン、そしてベーシストのマイケル・アンソニーというラインナップとなっている。マイケル・アンソニーは2004年以来、ヴァン・ヘイレンに参加しておらず、噂が実現すれば、オリジナル・ラインナップでの公演は1984年以来となる。

    マイケル・アンソニーは現地時間4月9日に衛星ラジオ局「シリウスXM」の番組「ザ・ハワード・スターン・ショウ」に出演して、昨年、ヴァン・ヘイレンのマネージメントから連絡を受けていたことを明かしている。「実際、去年の10月に彼らのマネージメントから連絡があったんだ。とあることに興味がないかっていうことでね」とマイケル・アンソニーは語っている。

    「基本的には、話はそこまでしか進まなかったんだけどさ」と彼は続けている。「おそらく彼らは最後に再結成をしようとしたんじゃないかな。マネージメントはそういう感じだったんだけど、向こうの事情が変わって、話は立ち消えになったんだ」

    最近はサミー・ヘイガー&ザ・サークルのメンバーとして活動しているマイケル・アンソニーは続けて、「正しいやり方で実現したもの」であればヴァン・ヘイレンとの再結成にも興味があるとした上で、次のように語っている。「ほら、今は4人が自分たちのことをやっているという感じだからね」

    ザ・サークルのバンドメイトで元ヴァン・ヘイレンのサミー・ヘイガーは今年2月、マイケル・アンソニーに昨年ヴァン・ヘイレンから連絡があったことを明かしていた。

    オリジナル・ラインナップでの再結成の噂はデイヴィッド・リー・ロスが「ヴァルチャー」に対して、ヴァン・ヘイレンが今夏にスタジアムでマイケル・アンソニーとパフォーマンスする可能性についてほのめかしたことが発端となっている。

    マイケル・アンソニーは2007年にデイヴィッド・リー・ロスがバンドに復帰する前に脱退している。
    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    Photo: PRESS
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2019/02/van-halen-courtesy-warner-bros-records_c-720x486.jpg
    van-halen-courtesy-warner-bros-records_c-720x486

    https://nme-jp.com/news/71368/

    【元『ヴァン・ヘイレン』のマイケル・アンソニー「再結成に向けてバンドから連絡があった。」】の続きを読む

    images


    1: 湛然 ★ 2018/12/27(木) 21:00:44.70 ID:CAP_USER9
    2018.12.27 木曜日
    ヴァン・ヘイレン、マイケル・アンソニーを含むクラシック・ラインナップでのツアーが実現か

    ヴァン・ヘイレンはベーシストのマイケル・アンソニーを含むクラシック・ラインナップでのツアーが来年実現するのではないかと噂されている。

    マイケル・アンソニーは2007年にデイヴィッド・リー・ロスがバンドに復帰する前に脱退している。その後、ベースはエディ・ヴァン・ヘイレンの息子であるウルフガング・ヴァン・ヘイレンが務めていた。

    デイヴィッド・リー・ロスは今回「ヴァルチャー」のインタヴューでエディ・トランクのインタヴューを受けている。

    「夏の時期に街へと戻ってきて、オリジナルなことをやる時にはスポーツをやる場所で有名な人々とやろうと思っているんだ。
    みんなにチケットを取ってもらえるようにするから、そうすれば、俺たちが大仕事をやるところを観に来てもらえると思うよ」と彼は語っている。
    「というのも、次はヤンキースがやっているところで、俺たちのバンドはやろうと思っているんだ」

    ヤンキー・スタジアムで公演をやるのかと訊かれると、デイヴィッド・リー・ロスは次のように答えている。
    「ああ、でも言えないんだ。テープに何かを言うと、みんな『あっ、リークだ』となるからね。でも、やるつもりだよ。言えないけどね」

    彼は次のように続けている。「バンドは稼働しているし、仲間たちにもこの公演に参加してもらえないか、連絡をとっているんだ。
    メタリカ、ガンズ・アンド・ローゼズ、ジェイソン・アルディーン、フー・ファイターズ、エリック・チャーチ、クリス・ステイプルトンとかね。
    それで、みんな、実現した時は、参加するよと言ってくれてるんだ」


    これに続けて番組の司会のエディ・トランクは、ヴァン・ヘイレンが2019年にツアーを行うだけでなく、マイケル・アンソニーが参加すると確かな情報筋から聞いたと語っている。

    「これについては話すのもためらわれるんだけどね。というのも、ヴァン・ヘイレンについては毎年、何かをやるとか、何かを発表するとかいう噂があって、最終的に実現してこなかったからね」と彼は語っている。
    「けれど、2018年が終わるにあたって、これまでとはちょっと違うんだ。というのも、ちょっとした噂を耳にし始めているんだよ」

    「まだ噂で正式なものはないけど、確かな情報筋からの噂としてバンドは2019年にオリジナル・バンドをツアーする予定なんだ。
    つまりマイケルが復帰して、スタジアム公演などになる予定なんだ」

    もしも、マイケル・アンソニーの復帰が実現すれば、クラシック・ラインナップでの公演は1984年9月以来となる。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    Photo: GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2016/09/2015VanHalen_Getty145578535120115-720x480.jpg
    2015VanHalen_Getty145578535120115-720x480

    https://nme-jp.com/news/66308/

    【『ヴァン・ヘイレン』、2019年にマイケル・アンソニーを含むクラシック・ラインナップでのツアーが実現か。】の続きを読む

    ダウンロード


    1: 湛然 ★ 2018/11/07(水) 22:41:58.32 ID:CAP_USER9
    2018.11.07 19:30 rockinon.com
    ヴァン・ヘイレンはキッスに加入寸前だった? ポール・スタンレーがジーン・シモンズによる噂を完全否定

    キッスのポール・スタンレーが、バンドメイトのジーン・シモンズが広めていた、エディ・ヴァン・ヘイレンが1982年にキッスに加入寸前だったという噂を否定している。

    「Ultimate Classic Rock」によると、この噂はエディがシンガーのデイヴィッド・リー・ロスに不満を抱きキッスへの加入を希望したというもので、2012年にシモンズは次のように語っていたという。

    だから俺は(エディを)ランチに誘ったんだよ。それで彼は実際俺に「キッスに入りたい。ロスには我慢ならない。あいつのせいで頭がおかしくなりそうだ」と言ったんだ。

    俺はそれに対してこう言った。自分が言ったことを誇らしく思ったけどさ。「キッスなんか入るな。自分が始めたバンドにいろよ。ここには君の役目はない。君の存在は大きすぎて、キッスのギタリストになったら大きな影を落とすことになる」とね。

    そして彼は自分のバンドに戻り、その後20、30年間惨めだったというわけさ。でも入ってもうまくいかなかったと思うよ。かすりもしなかっただろうね。


    そして最近行なわれたイベント「Kiss Kruise」の質疑応答コーナーでこの噂について訊ねられたスタンレーは、以下のように答えたとのこと。

    いや、エディ・ヴァン・ヘイレンはキッスに加入寸前ではなかったよ。あの時おそらく(ヴァン・ヘイレン内に)不和が起こっていて、彼はただ(俺たちのスタジオに)様子を見に来たんだ。

    その時に“Creatures Of The Night”のソロにかなり圧倒されてたのを覚えてるよ。彼は「あの“Creatures”でソロを弾いてる男を連れてきてくれ」と言ったんだ。

    ミスター・ミスターというバンドのスティーブ・ファリスという男で、ヒット曲も多かったね。あのギタリストはすごかった。


    さらにスタンレーは、その当時エディがキーボードに夢中になっていたことについて次のように言及したという。

    彼は当時自分が取り組んでいた曲のテープを持ってきてたんだ。それで俺は、こいつは確かとんでもなくすごいギタリストだったよなと思ってさ。「エディ、キーボードで何してんの?」って訊いたんだよ。

    でもそれが“Jump”とその後に続く楽曲群の始まりだったんだよ。とにかくエディがキッスに入ることになってたこともなければ、加入寸前だったこともなかったよ。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    ※動画は引用元サイトにてご確認ください。
    https://rockinon.com/news/detail/181447

    【エディ・ヴァン・ヘイレンはキッスに加入寸前だった? ポール・スタンレーがジーン・シモンズによる噂を完全否定。】の続きを読む

    ダウンロード (2)


    1: 湛然 ★ 2017/12/13(水) 21:36:07.74 ID:CAP_USER9
    2017.12.13 17:13

    ウルフギャング・ヴァン・ヘイレン、ソロ・アルバムの一部音源を公開

    エドワード・ヴァン・ヘイレンの長男でヴァン・ヘイレンのベーシスト、ウルフギャングが、制作中のソロ・アルバムの一部音源をSNSに投稿した。

    Van Halen News Deskは今年春、ウルフギャングがベース、ドラム、ギター、ヴォーカル、キーボード全てを自身でプレイするソロ・デビュー・アルバムを制作中だと伝えていた。

    ウルフギャングは月曜日(12月11日)、「一週間の始まりをチラッと見せる」と、17秒ほどの音源を公開した。

    リリース日等は未定。Van Halen News Deskのリポートによると、ウルフギャングは3年近く前からこのソロ・プロジェクトに取り掛かっているそうだ。

    ヴァン・ヘイレン関連ニュースとして、Warner Bros. Picturesは週末(12月10日)バンドの代表作の1つ「Jump」(1983年)がフィーチャーされたスティーヴン・スピルバーグ監督の最新作『Ready Player One』(2018年春上映予定)の予告編を公開した。


    https://img.barks.jp/image/review/1000149912/001.jpg
    001

    ※動画はソースにてご確認ください。
    https://www.barks.jp/news/?id=1000149912

    【ウルフギャング・ヴァン・ヘイレン、ソロ・アルバムの一部音源を公開。】の続きを読む

    images


    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/08/12(土) 21:21:23.39 ID:CAP_USER9
    2017-08-12 18:20:13

    アリス・クーパー「エディ・ヴァン・ヘイレンはグレン・キャンベルからギターを習いたがっていた」

    アリス・クーパーが、今週初めに亡くなった長年の友人、グレン・キャンベルを追悼し、彼がどれだけ素晴らしいギタリストだったか――あのエドワード・ヴァン・ヘイレンも教えを請うほどだったと、その逸話を語った。

    かつて週に1~2度一緒にゴルフをプレイするなど、グレンと親しくしていたアリスは、『Fox 10』にこう話した。「グレンはロックとカントリー、両方の世界で最高級のギター・プレイヤーの1人だった。
    彼がロックンロールの世界でどれだけリスペクトされていたか、知らない人が多い」

    「エディ・ヴァン・ヘイレンから一度、頼まれたことがある。彼は"グレンとのギター・レッスンをお願いできないかな?"って言ってた。多くのロッカーが"なに?"って思うだろう。
    (でも)グレンはそういうタイプのギター・プレイヤーだったんだ。彼は五本の指に入るベスト・ギタリストだと考えられていた」

    アリスはまた、グレンをユニークで、誰とでも上手くやれ何でもできるゴールデン・ボーイだったと偲んだ。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    https://www.barks.jp/news/?id=1000145657

    【アリス・クーパー「エディ・ヴァン・ヘイレンはグレン・キャンベルからギターを習いたがっていた。」 】の続きを読む

    images (1)


    1: Glide Across The Line ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/10/11(火) 19:10:20.76 ID:CAP_USER9
    スティーヴ・ヴァイ「エドワード・ヴァン・ヘイレンは天才」
    BARKS 10月11日(火)11時55分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161006-00000390-bark-musi

    http://amd.c.yimg.jp/amd/20161006-00000390-bark-000-0-view.jpg
    20161006-00000390-bark-000-0-view

    スティーヴ・ヴァイが、80年代半ば、ヴァン・ヘイレンを脱退したデイヴィッド・リー・ロスが結成した『Eat ‘Em And Smile』バンドに加入した際の日々について語った。ヴァン・ヘイレン後のプロジェクトということで、当然、エドワード・ヴァン・ヘイレンと比べられるのは避けられない状況ではあったが、ヴァイにプレッシャーはなかったという。

    ヴァイは『The Press Enterprise』のインタビューでこう話した。「ロスがギタリストを探していると聞いたとき、それは僕になるだろうって思っていた。ビリー・シーンから薦められていたし、僕はそのポジションが欲しくて仕方なかった。キャリア初期、僕は一体、自分はギグができるんだろうかって考えていた。アリス・クーパーやキッスなんかと試してみた。でも、どういうわけか、これは僕のギグじゃないってわかっていた。待つしかなかったんだ。そしたら案の定、電話があったよ」

    エドワードと比べられるのはわかっていたが、「彼と張り合うわけがない。彼は一枚岩のような存在で、僕に大きな影響を与えてきた。彼は天才だよ」と、同じ土俵に立つとは考えてもいなかったそうだ。

    以下ソース参照

    【スティーヴ・ヴァイ「エドワード・ヴァン・ヘイレンは天才。」】の続きを読む

    images


    1: どれみ ★@\(^o^)/ 投稿日:2016/01/27(水) 21:59:01.50 ID:CAP
    1月26日は、エドワード・ヴァン・ヘイレンの61歳の誕生日。この日、ちょっと驚くことが。
    エディが、元バンド・メイト、サミー・ヘイガーからの「お誕生日おめでとう」ツィートにリプライした。

    ヘイガーは、昔の2人の写真と共に「ハッピー・バースデー、エディ。元気なことを願ってるよ。#5150time #BestOfBothWorlds」
    とつぶやき、エディは「ありがとう、サミー。君も元気だといいな」と返した。

    2人は2004年以来、口をきいていないと言われていた。
    お祝いされればお礼をするのは礼儀だが、ヘイガーでさえ、返事は期待していなかったかもしれない。

    ヘイガーは、エディやヴァン・ヘイレンのことを批判していた時期もあったが、昨年行なわれたインタビューでは、
    ヴァン・ヘイレンに加入したときは彼らといい友人関係にあったと、「(再び、エディと話すようになるのを)願ってる。
    このまま俺らの誰かが墓に入ることになったら、悲しいじゃないか」と話していた。

    しかし、「でも、それは彼ら次第だ。彼らの方から出向き、謝るべきだ」と続けていたため、彼がエディの誕生日を
    祝ったこと自体、驚きだ。

    サミーがエディに送った画像
    http://img.barks.jp/image/review/1000123672/001.jpg
    001

    http://www.barks.jp/news/?id=1000123672

    【サミー・ヘイガーとエドワード・ヴァン・ヘイレンの仲がちょっとだけ雪解け。】の続きを読む

    このページのトップヘ