メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

    音楽関係を中心にしたエンタメ関連のまとめブログ

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダウンロード (3)


    1: 鉄チーズ烏 ★ 2020/11/09(月) 20:31:45.04 ID:CAP_USER9
    2020/11/07 18:39掲載
    http://amass.jp/141111/
    https://youtu.be/2qvAM7Q-d9w



    デヴィッド・ボウイ(David Bowie)が40年前に出演した宝酒造の焼酎「純」のCM。ボウイのFacebookページの企画「DAILY BOWIE THING」の最新回では、この時のエピソードを特集しています。

    ボウイのFacebookページは、40年前の日本のプロモ・ポスター2枚を紹介。

    2枚のうち小さい方はRCAのもので、1980年7月に日本でシングル・リリースされたインストゥルメンタル・トラック「Crystal Japan」(もともとのタイトルは「Fujimoto San」)のものです。

    この曲は宝酒造の焼酎「純」のテレビCMに使用され、2枚目の大きなポスターはその商品の広告に使用されたものです。キャンペーン全体のイメージは、ボウイが美しい枯山水の庭園に感動して自ら選んだ京都の正伝寺で撮影されたものです。

    日本滞在中、ボウイはCM出演に同意した理由を以下のように話しています

    ・・・・・

    Q.なぜコマーシャル出演に同意したのですか?

    DB:理由は3つある。1つ目は、今まで誰にも頼まれたことがなかったから。そして、お金はとても役に立つものです(※日本語で話しています)。そして3つ目は、僕の音楽が1日に20回もテレビに流れるというのはとても効果的だと思うから。僕の音楽はラジオ用ではないと思う。

    Q. では、CMの音楽を作曲されたのですか?

    DB:はい、ここが重要なポイントで、CMをやることに同意した理由です。とてもゆっくりとした曲です。ベースもドラムも使っていないので、今までとはかなり違います。次のアルバムに収録される予定です。仕事中は飲まないから、もちろんこの曲を書いている間も飲んでいないよ。

    ・・・・・

    「Crystal Japan」は最終的に次のアルバム『Scary Monsters』には収録されませんでしたが、日本ではシングルがリリースされました。またシングル「Up the Hill Backwards」のB面にも収録されています。

    【『デヴィッド・ボウイ』が40年前に出演した宝酒造の焼酎「純」のCM、ボウイのFacebookページが特集。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダウンロード (1)


    1: 湛然 ★ 2020/05/01(金) 05:43:31.79 ID:cqHte/HW9
    2020.4.30 木曜日NME Japan
    フー・ファイターズのデイヴ・グロール、デヴィッド・ボウイに失せろと言われた逸話を明かす
    https://nme-jp.com/news/88560/
    GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2020/04/2020_grohlbowiecomp_getty_2000x1270-720x458.jpg
    2020_grohlbowiecomp_getty_2000x1270-720x458


    フー・ファイターズのデイヴ・グロールはインスタグラムで実話を披露しており、デヴィッド・ボウイから亡くなる前に「失せてくれ」と言われたことを明かしている。

    デイヴ・グロールはデイヴズ・トゥルー・ストーリーズのアカウントで、デヴィッド・ボウイとは仕事で良好な関係を長年にわたって築いており、自身もデヴィッド・ボウイの大ファンであると述べている。

    「デヴィッド・ボウイは幼い頃から消すことのできない僕の人生のサウンドトラックを提供してくれた人だ」と彼は述べている。「彼の最初のライヴ・アルバム『デヴィッド・ライヴ』は子供の頃、自分の家のリヴィングでは定期的にかかる1枚だった。名曲“Suffragette City”は80年代初頭、ダサい高校のバンドで裏庭のパーティーを行う時にやった曲だった(細い首からひねり出す思春期の金切り声で「Hey Man!」というバックグラウンド・ヴォーカルをやっていたんだ)」

    彼は初めてデヴィッド・ボウイを目撃した時のことを振り返っている。

    「彼はその夜もステージを歩いていて(浮いていたかもしれない)、新しい人生が舞い降りたかのように感じた」とデイヴ・グロールは述べている。「子供の頃、夜空に探したスターマンのようだったんだ。自分の家の前庭に金ピカの宇宙船が停まって、平凡な郊外の生活から連れ出してくれることを待っていたんだ。それがデヴィッド・ボウイの優雅さと威力を生で見た初めての機会だった。それは驚くような啓示を与えてくれたんだ」

    デイヴ・グロールはリーヴス・ガブレルの1999年発表のアルバム『ユリシーズ(デラ・ノッテ)』に収録されている“Jewel”に参加した時が、デヴィッド・ボウイと会話を交わした最後だったという。

    デイヴ・グロールはデヴィッド・ボウイに映画のために一緒に曲に参加してもらえないか尋ねたところ、デヴィッド・ボウイは「それは僕がやることじゃない」と答えたという。

    手紙のやりとりは続いたものの、デヴィッド・ボウイは次の言葉でやりとりを終わらせたと明かしている。「もういいだろ。決まったんだ、だから、失せてくれ」

    それが冗談だと分かった時、デイヴ・グロールは安堵の溜息をついたという。「数分間、すべてを失わせるような不安から解放されたことで、全身の筋肉がゆるんだよ。リヴィング・ルームの椅子に沈み込んで、生き返ったよ。神に感謝だね。デヴィッド・ボウイが本当に失せろと思ってないことを知って、息をつけたよ(もし、そうだとしても、最高に素敵なやり方だから、よもや光栄でもあったね)」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧

    【『フー・ファイターズ』のデイヴ・グロール、『デヴィッド・ボウイ』に失せろと言われた過去。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    images (1)


    1: muffin ★@無断転載は禁止 2016/11/11(金) 17:30:31.57 ID:CAP_USER9
    https://www.barks.jp/news/?id=1000134945
    2016-11-11 07:12:49

    https://img.barks.jp/image/review/1000134945/0.jpg
    no title

    https://img.barks.jp/image/review/1000134945/1.jpg
    1

    “究極のデヴィッド・ボウイ・コレクション”との呼び声も高いベスト・アルバム『レガシー ~ザ・ヴェリー・ベスト・オブ・デヴィッド・ボウイ』が本日11月11日(金)に世界同時発売された。
    今作は、半世紀を超えるアーティスト活動から、1969年の初のヒット・シングルとなった「スペイス・オディティ」をはじめ、大ヒット曲「レッツ・ダンス」(’83)、
    2016年のファイナル・アルバム『★』(ブラックスター)からのシングル「ラザルス」、初出となる「火星の生活(2016 ミックス)」まで、重要な楽曲が網羅された究極のデヴィッド・ボウイ・コレクションだ。

    そして発売日である本日の朝日新聞朝刊(東京版・大阪版)に、写真家 鋤田正義氏撮影による1973年のデヴィッド・ボウイの写真とともに、横山健が登場。
    「デヴィッド・ボウイの音楽にはいつも影響を受けていた。デヴィッド・ボウイの生き様はもしかしたら、これから学ぶのかな。」という言葉とともに掲載されている。

    さらには、近日中に企画「横山健に聞く、デヴィッド・ボウイ」が、ワーナーミュージック・ジャパンのホームページのデヴィッド・ボウイのサイト(http://wmg.jp/artist/davidbowie/)にて公開される。
    両者のファンはもちろんのこと、あらゆる音楽ファンにとっても興味深い内容になりそうだ。注目したい。

    【デヴィッド・ボウイ×横山健(Hi-STANDARD)、朝日新聞に登場。 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    images


    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/01/12(火) 12:50:27.45 ID:CAP_USER*.net
    デヴィッド・ボウイが死の直前にPVを発表した新曲「Lazarus」は、自らの死を知っていたボウイからのファンへの最後の贈り物だったことが明らかになった。

    先週発売されたばかりのボウイの新アルバム『★(Blackstar)』のプロデューサー、トニー・ヴィスコンティが、ボウイは自らの死期を悟り、
    ファンへの別れのメッセージを綿密に計画していたことを認めた。
    新曲「Lazarus」PV中の目を包帯で覆われたボウイが病院のベッドの上で苦しみ、最後にダンスしながらクロゼットの中に隠れて行くシーンまで、
    すべてが入念に制作されたボウイからの世界への訣別の挨拶だったという。

    同曲の歌詞は「見上げてごらん、僕は天国にいる!」という言葉で始まり、
    「僕は自由だ。ちょうど青い鳥のようにね。僕らしいだろう?」という言葉で終わる。
    ボウイの死が発表された直後、この曲のPVの老いた男性の死のストーリーと、その歌詞の内容があまりにもリアルだとファンの間で大騒ぎになったが、
    これは偶然ではなく、発表の時期も含めてすべてが故意に行われたものだったとトニー・ヴィスコンティが認めている。

    「彼は常に自分のしたいことをしました。そして自分流のやり方で、ベストのことをしたいと思っていました。
    彼の人生と同じように、彼の死も芸術作品だったのです。
    彼が残したレコードは彼からの訣別のプレゼントです。
    僕は一年前からこういう風に行われることを知っていました。しかし、心の準備はできていませんでした」
    という声明をヴィスコンティは発表したと英紙テレグラフが伝えている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160112-00000013-mvwalk-movi
    Movie Walker 1月12日(火)12時34分配信

    http://news.walkerplus.com/article/70751/396896_615.jpg 
    396896_615


    【デヴィッド・ボウイ、死の直前の発表曲は「別れの挨拶」だった。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    images


    1: 失恋レストラソ ★@\(^o^)/ 投稿日:2016/01/11(月) 17:06:28.78 ID:CAP
    January 10 2016
    David Bowie died peacefully today surrounded by his family after a courageous 18 month battle with cancer.
    While many of you will share in this loss, we ask that you respect the family’s privacy during their time of grief.

    http://www.davidbowie.com/news/january-10-2016-55521


    デヴィッド・ボウイ(David Bowie)が1月10日、癌のため死去。ボウイのFacebookページにて明らかにされています。18カ月前に癌と診断され、闘病生活を送っていたようです。69歳でした。

    https://m.facebook.com/davidbowie/posts/10153176666977665?refsrc=http%3A%2F%2Famass.jp%2F67586%2F&locale2=ja_JP&__tn__=%2As

    息子のダンカン・ジョーンズ(Duncan Jones)も訃報を伝えています

    @ManMadeMoon:
    Very sorry and sad to say it's true. I'll be offline for a while. Love to all.

    https://twitter.com/manmademoon/status/686441083648212992

    http://amass.jp/67586/

    【【訃報】デヴィッド・ボウイが死去、69歳。18ヶ月前に癌の宣告、8日に誕生日を迎え、新作「★」発売直後。】の続きを読む

    このページのトップヘ