メタルは負けず嫌い

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    1: 湛然 ★ 2018/12/10(月) 06:45:04.83 ID:CAP_USER9
    2018年12月9日 20:00
    MISIAが「ダーウィンが来た!」新テーマソング担当、武道館2DAYSも決定

    MISIAの新曲「AMAZING LIFE」がNHK総合「ダーウィンが来た!生きもの新伝説」の新テーマソングに決定した。

    NHK総合「ダーウィンが来た!生きもの新伝説」は、生きものたちの生態と決定的瞬間を捉える自然番組。
    2010年に生物多様性条約第10回締約国会議(COP10)の名誉大使を務め、来年開催される第7回アフリカ開発会議の名誉大使にも就任したMISIAが番組からオファーを受ける形で4月からの新テーマソングを担当することとなった。
    新テーマソングに決まった「AMAZING LIFE」は12月26日発売のニューアルバム「Life is going on and on」の収録曲で、イギリス・ロンドンで制作された楽曲。
    鷺巣詩郎がアレンジで参加しており、MISIAの歌唱力が最大限に生かされた壮大な仕上がりになっているという。
    なおYouTubeではアルバムの全曲を試聴できるトレイラー映像が公開されている。

    またMISIAは4月26、27日に東京・日本武道館でワンマンライブを行う。ニューアルバムの初回限定盤にチケットの先行予約応募用シリアルナンバーが封入される。

    ◆MISIA コメント

    「ダーウィンが来た!」は以前より、大好きな番組でした。
    改めて番組を見ながら思い浮かんだ言葉が「いくつもの 奇跡が繋がり ここにいる」というものです。
    地球や生き物のことを知るほど、そう感じます。
    番組のタイトルにもなっている“チャールズ・ダーウィン”の故郷であるイギリスで、この楽曲のオーケストラやバンド、コーラスのレコーディングが出来たことにも、大きな意味を感じています。
    素晴らしい楽曲、素晴らしいサウンドであると同時に、クラシック、アフリカン、ラテン、ソウル、ゴスペル…と様々な音楽ジャンルが混ざり合い、まるで地球中が歌っているようなアメイジングなアレンジメントです。
    アメイジングな生き物たちが織りなす日々を見せてくれる「ダーウィンが来た!」。
    その主題歌「AMAZING LIFE」は、アメイジングな音楽の力がたくさん詰め込まれたものとなりました!
    どうぞお楽しみください。

    ◆MISIA 平成武道館 LIFE IS GOING ON AND ON

    2019年4月26日(金)東京都 日本武道館
    2019年4月27日(土)東京都 日本武道館


    MISIA - 「Life is going on and on」楽曲試聴トレーラー [MISIA]
    https://www.youtube.com/watch?v=ZTfbLK_Kd7Y



    MISIA
    https://cdnx.natalie.mu/media/news/music/2018/1209/MISIA_art201812_fixw_730_hq.jpg
    MISIA_art201812_fixw_730_hq

    https://natalie.mu/music/news/311428

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    1: 湛然 ★ 2018/09/28(金) 22:14:51.26 ID:CAP_USER9
    2018/09/28 18:05 Billboard Japan
    MISIA、約3年ぶりとなるオリジナルアルバムの発売が決定

     MISIAが、約3年ぶりとなるオリジナルアルバム『Life is going on and on』を12月26日にリリースすることを発表した。

     今年デビュー20周年を迎えたMISIAの集大成ともいえるアルバムで、現在開催中のツアーのサブタイトルと同じく「Life is going on and on」(人生はまだ続いていく)という意味が込められている。詳細は後日発表される。


    ◎リリース情報『Life is going on and on』
    2018/12/26 RELEASE
    <初回生産限定盤>BVCL-945~946 4200円(tax out)
    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    http://www.billboard-japan.com/common/sys/img/news/00000068/68226/image.jpg
    image

    http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/68226/2

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    1: ほニーテール ★ 2018/08/15(水) 08:52:58.93 ID:CAP_USER9
    20日付オリコン週間デジタルシングル(単曲)ランキングで歌手、MISIA(40)の新曲「アイノカタチ feat.HIDE(GReeeeN)」が1位を獲得したことが14日、分かった。

    先週13日付で初登場3位にランクインしていた。同曲は綾瀬はるか(33)主演のTBS系「義母と娘のブルース」(火曜後10・0)の主題歌。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180815-00000039-sanspo-musi

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    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/01/19(金) 13:16:06.55 ID:CAP_USER9
    MISIA、20年のキャリアを振り返る“タイムカプセル”をデビュー記念日にリリース
    1/19(金) 11:31配信 M-ON!Press(エムオンプレス)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180119-00000011-mnet-musi

    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20180119-00000011-mnet-000-view.jpg
    20180119-00000011-mnet-000-view

    1998年2月21日に「つつみ込むように・・・」でデビューを果たしたMISIAが、20年という大きな節目となるデビュー日、2018年2月21日に、超レアアイテムとなる豪華BOXをリリースすることが決定した。

    小さな体から発する5オクターブの音域を誇る圧倒的な歌唱力を持ち、「Queen of Soul」と呼ばれる日本を代表する女性歌手となったMISIAは、1998年のデビュー曲「つつみ込むように…」で日本の音楽シーンに大きな影響を与え、ジャパニーズR&Bの先駆者と言われるようになった。

    その後発表された1stアルバム『Mother Father Brother Sister』は新人ながら、300万枚の異例のセールスを記録。女性ソロシンガーでは初となる全国5大ドームツアーの開催を果たしたことも大きな話題となった。

    その後も「Everything」「逢いたくていま」などの大ヒット曲を次々と発表し、2015年には戦後70年特別企画としてNHK『第66回NHK紅白歌合戦』に故郷・長崎からの中継にて「オルフェンズの涙」を歌唱したことも記憶に新しい。

    2017年には、映画『SING/シング』にて初の声優にも挑戦。音楽面では自身の楽曲をソウルジャズにアレンジし、世界を代表するミュージシャンたちとあらたな領域にもチャレンジ。改めて世界にその実力を魅せつけるとともに、つねに進化し続ける唯一無二のアーティストであることを証明し続けている。

    そんなMISIAの20周年スタートとなる2月21日にリリースされる『MISIA TIME CAPSULE1998』は、まさにMISIAの20年を振り返ることのできるタイムカプセル。ジャケットビジュアルにはデビュー当時の秘蔵写真を使用。豪華BOXにはシリアルナンバーが刻印される。

    1998年から2017年までのヒット曲を、日本を代表するDJ EMMAとMUROがノンストップミックスを手がけ、2枚のアナログにそれぞれ収録(同内容のCDも同梱)。

    また、ファーストライブを開催した際のインビテーションカードや1998年当時のロゴステッカーを再現したレアグッズも封入される。

    さらに、1998年当時にMISIAが書いた、当時の直筆の日記も封入。“初めて泣いた日”と題した日記は、シンガーとしてのMISIAの強い意志や努力の歴史が感じられる内容となっている。

    そのほかにも、1998年の秘蔵写真を使用したオリジナルトートバックや、当時のジャケット写真をコラージュしたグッズなど、記憶を甦らせる貴重なアイテムが満載だ。

    なお、商品は完全生産限定盤として数量限定で販売。予約は本日よりSony Music Shop特設サイトにて開始。完売必須の超レア商品をお見逃しなく!

    リリース情報
    2017.07.26 ON SALE
    MINI ALBUM『MISIA SOUL JAZZ SESSION』

    2017.11.29 ON SALE
    SINGLE「君のそばにいるよ」

    2017.11.29 ON SALE
    DVD&Blu-ray『MISIA SOUL JAZZ SESSION』

    2018.02.21 ON SALE
    MISIA 20th Anniversary Special Vinyl Box『MISIA TIMECAPSULE 1998』
    <収録内容>
    ・DJ EMMAとMUROスペシャルリミックスアナログ2枚
    ・アナログ2枚が全収録されたCD
    ・MISIA直筆ダイアリーfrom1998
    ・ファーストライブ招待状レプリカ
    ・メモリアルロゴステッカー2種
    ・1998ビジュアルブックマーク
    ・オリジナルトートバック
    ・シリアルナンバー入り豪華BOX

    『MISIA TIMECAPSULE 1998』商品予約・購入サイト
    https://www.sonymusicshop.jp/m/sear/groupLis.php?site=S&cd=M002054

    MISIA OFFICIAL WEBSITE
    http://www.misia.jp/index_main.php

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    1: きのこ記者φ ★@\(^o^)/ 投稿日:2016/01/03(日) 10:55:26.10 ID:CAP
    早くから心配されていましたが、昨年の紅白は、例年以上に不発でした。
    唯一面白かったのは、Superflyがオジー・オズボーンに見えて仕方なかったことぐらい。

    ・トップクラスの歌唱力だけど……
    そんな中、平和祈念像前から「オルフェンズの涙」を披露したMISIAには、考えさせられるものがありました。
    というのも、デビューから現在に至るまで、どんな種類の曲もいっしょに聴こえることが、ずっと引っかかっていたからです。

    豊かな声量や広い音域が、今回出場した中でもトップクラスだったのは言うまでもない。
    フィジカルな面で言えば、申し分のない資質の持ち主でしょう。
    しかし残念なことに、その圧倒的な歌が、曲の中で有機的にあらわれてこないのですね。

    確かに、ピッチは安定して、詞の発音もクリア。テロップを見るまでもなく、頭の中で文字起こしできてしまう。
    にもかかわらず、ひとつひとつのフレーズが、各々の曲にふさわしい固有のニュアンスを持つに至らない。
    愛をささやくのも、モチベ―ターとしてエールを送るのも、そして今回のように平和を祈るのも、
    同じベクトルの上で発声されている。

    たとえば、<欲しいのはあなた>(「Everything」)と、<あなたに 伝えたいことばかり>
    (「BELIEVE」)の?あなた”には、異なるキャラクターが投影されているはずなのですが、それが歌に乗り移ってこない。
    どちらも、同等に健全な正確さでもって、音楽的にも発話的にも表現されている。

    悪い意味でそれを再現する能力が、ずば抜けているのです。つまり、彼女の力が際立つほど、
    肝心の曲が素通りしてしまうのですね。

    ・“正しい”歌と、心動かされる歌の違い
    そうした技術それ自体は、当然ながらギフトだと言えるでしょう。しかし、それらは、あくまでも限定的な曲芸に過ぎません。

    数値に換算して確かめられる程度の正解だったり、精密な部品としての機能を保証したりするものではあっても、
    情操を司り、ただの音符や文字の連なり以上の価値を打ち出す能力とは違う。
    それを前提としながらも、一線を越えて聴き手に詰め寄る力を持つ人こそ、歌手と呼べるのではないでしょうか。

    「オルフェンズの涙」には、<ブルース>という単語が6回ほど登場します。そして、それを含むフレーズには、
    ご丁寧にも「This Masquerade(>>0�」のようなメロディがあてがわれていた。
    けれども、そこに?ブルース”を感じさせる瞬間は、一音たりともありませんでした。
    なぜなら、MISIAの歌が、あまりにも正しかったからです。
    <TEXT/音楽批評・石黒隆之>

    http://joshi-spa.jp/430276

    【【批評】紅白のMISIAに感じた、“うますぎる歌”に足りないもの。】の続きを読む

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