メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

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    1: りんがべる ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/05/03(水) 09:05:26.92 ID:CAP_USER9
    http://amass.jp/88189/

    レディオヘッド(Radiohead)が1997年にリリースしたアルバム『OK Computer』の20周年記念盤『OK COMPUTER OKNOTOK 1997 2017』がリリース決定。
    6月23日に世界同時発売。リリース元は海外はXL Recordings、日本はBeat Records

    以下、日本盤プレスリリースより

    幻の名曲「Lift」が遂に公式リリース!
    レディオヘッド 『OK コンピューター』20周年記念 !

    Bサイド音源8曲
    初公式リリース曲3曲(「I Promise」「Lift」「Man Of War」)収録
    収録曲全てがオリジナルのアナログ・テープよりリマスター

    1997年にリリースされたレディオヘッドの代表作であり、90年代の音楽シーンを象徴する名盤中の名盤『OK COMPUTER』の20周年記念盤『OKNOTOK』のリリースが決定!
    6月23日 (金) 世界同時リリース!8曲のBサイド音源、そして20年の時を経て発掘された超貴重な初公式リリース音源「I Promise」「Lift」「Man Of War」の3曲を収録


    長らく音源化が待ち望まれた「I Promise」「Lift」「Man Of War」の3曲は、当時録音された20年前のオリジナル・レコーディングで、今作『OKNOTOK』で初めて公式リリースされる。
    またすべての収録曲は、当時のオリジナルのアナログ・テープよりリマスターされたものとなる。
    海外ではCD、アナログレコード、デジタル版が発売。国内盤CDは、高音質UHQCD(Ultimate High Quality CD)仕様で、歌詞対訳と解説書が封入される。

    公式特設サイト(http://www.oknotok.co.uk/)限定で販売される 『OKNOTOK BOXED EDITION』は、豪華仕様のボックス・セットになっており、重量盤ヴァイナル3枚組と、30枚以上のアートワークと全ヴォーカル楽曲の歌詞、
    さらにはトム・ヨークが当時書き溜めていた108ページに渡るノート、スタンリー・ドンウッドとトム・ヨークによる “Donwood and Tchock”が残した48ページのスケッチブック、
    『OK COMPUTER』セッションのアーカイヴ音源やデモ・テープからの素材を使ったバンド自身によるミックス音源を収録したカセットテープが同梱される。
    なお本ボックスセットは、7月より発送が開始される。

    ―中略

    またレディオヘッドが初めてUKチャート1位を獲得し、グラミー賞でも最優秀アルバム賞にノミネートされた記念すべきアルバムであると同時に、作品の文化的、歴史的、芸術的重要性が評価され、
    アメリカのNational Recording Registry(国家保存重要録音登録制度)にもその名が刻まれた音楽史に燦然と輝く傑作である。

    [source] http://www.beatink.com/Labels/Beggars-Group/XL/Radiohead/
    ●『OK COMPUTER OKNOTOK 1997 2017』

    OK Computer:

    1. Airbag
    2. Paranoid Android
    3. Subterranean Homesick Alien
    4. Exit Music (For a Film)
    5. Let Down
    6. Karma Police
    7. Fitter Happier
    8. Electioneering
    9. Climbing Up the Walls
    10. No Surprises
    11. Lucky
    12. The Tourist

    OKNOTOK 1997 - 2017:

    1. I Promise
    2. Man of War
    3. Lift
    4. Lull
    5. Meeting in the Aisle
    6. Melatonin
    7. A Reminder
    8. Polyethylene (Parts 1 & 2)
    9. Pearly
    10. Palo Alto
    11. How I Made My Millions


    amass jp
    2017/05/03 00:07

    【レディオヘッド『OK Computer』の20周年記念盤がリリース決定。6月23日(金)世界同時発売。】の続きを読む

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    1: パニックスイッチφ ★@\(^o^)/ 投稿日:2016/05/07(土) 00:51:58.93 ID:CAP
    レディオヘッドが通算9作目となるニュー・アルバムを5月8日にリリースすることを発表している。

    合わせて、ポール・トーマス・アンダーソンが監督した“Daydream”のミュージック・ビデオを公開している。

    “Daydream”のミュージック・ビデオはこちらから。

    Radiohead - Daydreaming - YouTube
    http://www.youtube.com/watch?v=TTAU7lLDZYU

    ニュー・シングル“Burn The Witch”は、アルバムに先立って5月3日にリリースされている。

    4月にバンドのマネージメント・パートナーであるブライアン・メッセージはトーク・イベントで
    バンドの新作が6月にリリースされると語っていたが、アルバムは5月8日にリリースされるという。

    レディオヘッドの長年のヴィジュアル・コラボレーターであるスタンリー・ドンウッドは
    バンドの新作を聴いたと語っており、その時はまだ完成していないとしたものの、
    アルバムについて「アート作品」と評していた。

    “Burn The Witch”のダウンロードはこちらから。
    https://itunes.apple.com/jp/album/burn-the-witch-single/id1110448315



    レディオヘッドの新作に収録されるかもしれない楽曲についてはこちらから。
    http://nme-jp.com/blogs/13732/

    http://nme-jp.com/news/19277/

    【Radiohead(レディオヘッド)、ニューアルバムを本日5月8日にリリース!PTA監督の新MV「Daydreaming」も公開。】の続きを読む

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    1: アジフライ ★@\(^o^)/ 投稿日:2015/12/04(金) 12:59:03.92 ID:CAP
    レディオヘッドのトム・ヨークは、ユーチューブはかつてのナチスのようにアートを収奪しては自身の利益にしていると語っている。

    イタリアのラ・リパブリカ紙の取材に応えたトムはユーチューブが動画の前にCMを強制的に再生させる手法を批判していて、
    このCMを飛ばしてしまうアプリについて触れながら次のように語っている。

    「友達にユーチューブのCMを飛ばしちゃうアプリについて教えてもらったんだけど、
    ユーチューブではどんなコンテンツであろうと必ず冒頭にCMを強制的にくっつけて、それで莫大な広告料を手にしてるんだよ。
    それなのにその映像作品を作ったアーティストにはなんにも支払われないか、支払われたとしてもごくわずかなもんで、明らかにこのやり方が連中には都合がいいんだよね」

    「でも、おかしいのは、ユーチューブが(CMを飛ばすアプリについて)フェアじゃないっていってることなんだ。
    アンフェアだとかいってるんだよ、自分たちはどんなコンテンツだろうと頭に広告をくっつけて、それで大金を巻き上げて、
    コンテンツの作者であるアーティストにはまったくなにも支払われず、支払われても笑っちゃうくらいのものしかもらえなくて、でも、それが連中には都合いいんだよね。
    それなのに、ユーチューブがそれで儲けを手に出来なくなると、それはフェアじゃないってことらしいんだよ」


    続きは以下ソースにて
    http://ro69.jp/news/detail/135124

    56: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 投稿日:2015/12/04(金) 17:50:24.66 ID:cWgYNydD0.n
    >>1
    田中宗一郎「うるせぇぞコラ!」

    【レディオヘッドのトム・ヨーク、YouTubeのアーティストの利用の仕方は収奪と同じだと語る。】の続きを読む

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    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ 02c3-zYMe) 投稿日:2015/11/08(日) 21:53:44.69 ID:+e6seSmY0.n
    ノエル・ギャラガー、レディオヘッドを聴きたくなる人の気持ちがわからないと語る

    ノエル・ギャラガーが、レディオヘッドを聴きたくなる人の気持ちがわからないと語っている。

    現在のポップ・ミュージシャンには「魂」が欠如していると考えており、カニエ・ウェストを除いて、音楽界の大物たちが
    名声を「台無し」にしていると語ったノエル・ギャラガーだが、同じく英『エスクァイア』誌のインタビューで、UKのバンドの
    階層制を「意識して」いるかという問いに対しては次のように答えている。

    「俺は、レディオヘッドがこれまで一度も悪い評価を得たことがないのが気になっているよ。
    思うんだけど、もしもトム・ヨークが電球の中にクソを入れて、それを空のビール瓶みたいに吹き始めたら、
    きっと『モジョ』誌で9/10点を獲得できると思うよ。
    俺はそれが気になっているね」

    また、トム・ヨークについて、次のようなコメントもしている。

    「俺よりも技術的にましなソングライターはいる。それが誰かは『ガーディアン』紙のライターが教えてくれるさ。
    だけど、俺以外の人が書いた曲は本当にこの世代の人の心に触れられたのかな?
    レディオヘッド? 人々はどんなときに彼らの曲を聴くんだい? 出かける時なのか、帰ってきた時なのか?
    なぜなら、俺には考えられないからさ」

    彼はこう続けている。
    「ほら、トム・ヨークがあの”Mony Mony”と同じくらい最高な曲を書いたら、俺らに教えてよ。
    数年前に、俺と奥さんでコーチェラ・フェスティヴァルに行ったんだけど、その時のヘッドライナーがレディオヘッドだったんだ。
    二人で、『そうだよな、彼らにもう一度だけチャンスをあげよう。ライヴを観に行ってみよう』ってさ。美しい、明るい夜だったよ。
    彼らの登場に合わせて観客席の方を抜けて行ってさ、その時彼らは『デーデ デデ』ってポスト・テクノの曲を演奏していたよ。
    ちょっと腹がたったんだけど、結構最高だったよ。でも、そこで、トム・ヨークが歌い始めたんだ。これ、違うなって。
    俺らには向いてないなって。俺ら、パーティー・ピープルだからさ」

    いかそ
    http://nme-jp.com/news/8135/

    【ノエル・ギャラガーがお馴染みの暴言「トムヨークなら電球に糞を詰めて吹いても音楽誌は絶賛すると思うよ」】の続きを読む

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