メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

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    1: shake it off ★ 2017/11/08(水) 00:47:46.06 ID:CAP_USER9
    ダウンタウン・浜田雅功が7日深夜、MBS(大阪)で放送された「ごぶごぶ」で、2人の息子についての思いを語った。

     浜田はタレント・小川菜摘と1989年に結婚。91年3月には長男でベーシストのハマ・オカモトが、94年8月には次男が誕生している。

     今回のゲストはドラマ「ADブギ」で共演した女優・石田ひかり。25年ぶりの再会となった。会話は次第に子供が芸能界に入る、と言ったらどうする?という話題に。

     浜田は、息子たちについて「お笑いやりたい、って言うたらどうしたろうかと思った」と自分と同じお笑いの道に進むことを恐れていたことを告白。「お笑いはちょっと、さすがに…」と苦笑いし、「おもんないヤツは、おもんないからさ。はっきり分かるやん。それやりたい、って言われてらなあ…」と自身が身を置いた世界が厳しい世界であることを知っているからこその“親心”をしみじみ語った。

     長男のハマは中学で音楽にハマり、バンド活動をスタート。そんな息子を浜田は「これ、こいつ、まさか…」と心配し、ある時、晩ご飯の席で「まさか、こんなこと(音楽で食べていく)考えてへんやろな?」と聞いたという。ハマは「そんなに甘くないよ」と冷静に一言。浜田はその言葉に安心したというが、「ま、そっち行ったけどね」と笑った。

     石田が「でも、成功したじゃないですか」と話すと、浜田は「あれで成功してるかは、分かれへんけどな」と照れくさそうにぼそっと口にしていた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171107-00000122-dal-ent

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    1: 取り分 ★@無断転載は禁止 2016/10/30(日) 10:16:44.64 ID:CAP_USER9
    10月29日、今年6月3日の千葉LOOKを皮切りに全国47都道府県で行われてきた、
    OKAMOTO’Sの全国ツアー『OKAMOTO’S FORTY SEVEN LIVE TOUR 2016』の
    ツアーファイナルが、日比谷野外大音楽堂で開催された。

    OKAMOTO’Sにとって、日比谷野外大音楽堂でのワンマンライブは2014年の5周年イヤー公演以来2度目。
    今回は約3,000枚のチケットが即日ソールドアウトとなり、過去最大規模のワンマンライブに、
    メンバーはもちろん、会場全体も大きな期待に包まれてのスタートとなった。

    小雨の降る会場だったが、1曲目の「青い天国」から超満員の野音は既すでにヒートアップ。
    「JOY JOY JOY」「HEADHUNT」とたたみかける選曲に、観客は大きく湧いた。
    47都道府県ツアーを乗り越え、メンバー間の結束がさらに深まり、
    よりタフになった彼らの演奏力は大きく進化を遂げている。

    OKAMOTO’Sのワンマンの醍醐味でもあるMCパートでは、彼らが月一でアップしている
    YouTube番組「オカモトーーーク」を彷彿とさせるゆる~いトークで締めくくると思いきや、
    ハマ・オカモト(b)からメンバーに対して「中学で出会ったこの4人で47都道府県を回るなんて夢にも思わなかった。
    本当にありがとう」という言葉に、3人はおどけてみせるものの感慨深い表情を垣間見せた。

    中盤にはオカモトコウキ(g)がリードボーカルを務める「ハーフムーン」「なんかホーリー」も披露され、
    浮遊感を漂わせるキャッチ―なサウンドが会場に染み渡っていく。

    終盤に披露された「まじないの唄」では、オカモトショウ(vo)が「俺の夢は死ぬまで4人で音楽を作り続けることだ!」
    と観客を煽り、「死ぬまでとは言わないから俺らについてきてくれ!」との呼びかけで会場は最高潮に。

    アンコールでは、先日デジタル配信で発売された、今ツアー中にオカモトショウが急遽書き下ろした「ROCKY」を初披露。
    そのままの勢いで彼らの代表曲「Dance With You」を熱演。
    メンバーが去ったあとには観客が全員で「ROCKY」を大合唱し、
    47都道府県ツアーを締めくくる全18曲、2時間強のライブは大盛況で幕を閉じた。

    なお、ラストのMCでメンバーよりEP『BL-EP』の発売が急遽発表。
    12月21日に発売となり、映画「にがくてあまい」の主題歌として先行配信リリースされた「Burning Love」や、
    同世代のHIP HOPクルー“KANDYTOWN”より呂布&MUDをfeat.した音源を含む全6曲入りのEP盤となる。

    デジタル配信とTシャツ付きアナログ盤の2形態でリリース、CDでの発売は予定されていないという本作。
    レアアイテムとなること必至なだけに、要チェックだ。

    <セットリスト>
    EXCLUSIVE STAGE INTRODUCTIONS by Mr.KATSUYA KOBAYASHI ~SE “47 Blues” ~
    1.青い天国
    2. JOY JOY JOY
    3. HEADHUNT
    4. BROTHER
    5.うまくやれ
    6. Lagoon
    7. Burning Love
    8.ラブソング
    9. Sing A Song Together
    10.エキストラ
    11.ハーフムーン
    12.なんかホーリー
    13. Beek
    14.まじないの唄
    15. SEXY BODY
    16. Beautiful Days
    [Encore]
    1. ROCKY
    2. Dance With You

    ソース
    http://www.m-on-music.jp/0000166795/
    http://www.m-on-music.jp/admin/wp-content/uploads/2016/10/161030-CI-094000.jpg
    161030-CI-094000

    http://www.m-on-music.jp/admin/wp-content/uploads/2016/10/161030-CI-094001.jpg
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    OKAMOTO'S 『ROCKY』MUSIC VIDEO(Short Ver.)
    https://www.youtube.com/watch?v=4ut27EWS8w8


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    1: 失恋レストラソ ★@\(^o^)/ 投稿日:2015/10/31(土) 15:49:25.63
    OKAMOTO'Sのハマ・オカモト(B)のシグネチャーモデル「HAMA_OKAKMOTO PRECISION BASS "#4"」がフェンダーミュージックから12月下旬に発売される。

    「HAMA_OKAKMOTO PRECISION BASS "#4"」は“ありそうでなかった弾きやすいプレシジョンベース”をテーマに制作された1本。
    ジャズベースのスリムなネックシェイプを採用したプレシジョンベースというコンポーネントモデルで、
    ハマ・オカモトが実際に使用しているモデルと同様、パドルペグ、ブリッジカバーが採用されている。
    ボディの木材にはバスウッドが使用され、カラーは本人がメインで使用しているベースに近いサンバーストとなる。定価は税抜き84000円。


    ◆音楽ナタリー
    http://natalie.mu/music/news/164571
    ◆Fender日本語版公式サイト
    http://www.fender.co.jp/

    9: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 投稿日:2015/10/31(土) 15:55:52.47 ID:bqLFisij0.n
    >>1
    お手頃価格なのねw

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    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 投稿日:2015/07/27(月) 21:08:50.17
    ハマ・オカモト?@hama_okamoto
    JJのアルバム
    どれ買ったらいいかわからず、結局全部買った。これでいいと思っている。
    http://twitter.com/hama_okamoto/status/625630272323756032

    【【ヲタの鏡】ハマ・オカモト Juice=Juiceのアルバムを全種買う】の続きを読む

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