メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

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    1: THE FURYφ ★ 2019/02/08(金) 16:51:02.12 ID:ogxvzJAZ9
    ダウンタウン・浜田雅功の息子で、ロックバンドOKAMOTO’Sのベーシストのハマ・オカモトが7日、ツイッターを更新し、
    楽器店で初心者ベースセットを勧められたことをつぶやいた。

    オカモトは「年1である」と年に一回の出来事であると前置きした上で「楽器屋でギター見てたら店員さんに
    “ギター弾かれるんですか?”って言われたので“ギター弾けないんですよねぇ、好きで見てるだけです”って返した」と
    つぶやいた。

    すると、その店員はオカモトへ「ベースはどうですか?」と提案。オカモトは「ええ、まあ好きです、どちらかというと」と返すと
    店員から「そのまま初心者セットを勧められた」という。

    ただオカモトはその店に対し、「いつもとても丁寧だし、店は違えど嫌な思いをした事は一度もない」と気に入っている様子。
    ファンや関係者からは「初心者セットで試奏してほしい」「初心者セットを弾き鳴らして、何も言えなくさせちゃってください」
    などの声が上がったが、オカモトは「試奏なんて恥ずかしくて3万年ぐらいしてない」とつぶやいていた。

    また、他のファンからは「父親ばりに突っ込まないとぉぉ!」など、父の浜田雅功のキャラをかぶせる声も上がっていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190208-00000068-dal-ent

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    https://amd.c.yimg.jp/amd/20190208-00000068-dal-000-7-view.jpg 
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    【ハマ・オカモト、楽器店で初心者ベース勧められる。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/01/31(木) 04:43:53.88 ID:Yq715zxn9
    オカモトズが名曲「ホネホネ・ロック」をカバー
    [2019年1月31日0時0分]

    ロックバンドのオカモトズが、フジテレビ系「ひらけ!ポンキッキ」(73~93年)から生まれた名曲「ホネホネ・ロック」をカバーすることが、分かった。3日放送のBSフジ「ガチャムク」(日曜午前8時30分)で初披露される。「ホネホネ・ロック」は歌手子門真人(75)が歌って、76年にリリースされた。

    演出を担当する鈴木一休氏は「オカモトズは、今注目されているロックバンドの1つという事はもちろん、若い世代のロックバンドに古い曲をアレンジしてもらったらどんな音楽になるのか、という期待のもと今回オファーを致しました。『ひらけ!ポンキッキ』より誕生した名曲の中で、「ホネホネ・ロック」を選んだのは、オカモトズのメンバーが幼少の頃、聞いてていたことが最大の理由。初めて聞く世代にも、当時楽しんでいただいた方にも、きっと満足がいくオカモトズ版ホネホネ・ロックになっていると思います」と話している。


    オカモトズのレコーディング中に応援に駆け付けたムック(左から3人目)。左からボーカルのオカモトショウ、ドラムのオカモトレイジ、1人おいてギターのオカモトコウキ、ベースのハマ・オカモト(C)BSフジ
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/img/201901300000710-w500_0.jpg
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    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201901300000710.html

    【OKAMOTO'Sが名曲「ホネホネ・ロック」をカバー。】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2019/01/07(月) 11:11:12.72 ID:s7+oRHR09
    http://japan.techinsight.jp/2019/01/maki01061157.html
    2019.01.06 16:30

    OKAMOTO’Sのハマ・オカモトが、月刊音楽雑誌『Player 2019年2月号』(2018年12月29日発売)の『2018 PLAYER READER’S POLL』でベスト・ベーシスト部門2位に選ばれた。ミュージシャン人気投票の結果を発表する同誌の年始発売号恒例企画も今回は「平成最後」となる記念すべきランキングだ。

    彼は新年1月2日にSNSで『PLAYER READER’S POLL』に触れ、「2018年はハマ・オカモトが第2位! 本当にありがとうございます!」とツイートしている。

    『2017 PLAYER READER’S POLL』では、前回1位のポール・マッカートニーを抑えて1位になったハマ・オカモト。その件を心の声で「(どんな世界線でもありえない)」と振り返り、さらに「今年は氏が1位に返り咲き!(一生そうであってくれ!)」「ポール氏と1位、2位争いをする、自分…(笑)」とつぶやくのだった。

    そんなハマ・オカモトが出演する積水ハウスのCM『「この日を忘れない」篇』が昨年11月末より公開されており、モデル・川床明日香が演じる女子高生のとのやりとりが微笑ましい。

    楽器店店員役の彼がベースを弾いて見せると、興味津々で「一番安いベースはどれですか?」と聞いてくる女子高生(川床)に「これかな、1000円」と自分のベースを渡す場面がある。

    ベースに対して「エレキギターに比べるとボンボン弾くだけなので簡単そうだし地味」というイメージを持つ人もいるだろうが、テレビCMでベースをカッコよく弾くハマ・オカモトを見て認識を改めたのではないか。

    ちなみに『Player 2019年2月号』では、2009年のCDデビューから10周年のアニバーサリーイヤーに突入するOKAMOTO’Sのインタビューが掲載されており、ニューアルバム『BOY』(2019年1月9日リリース)についてメンバー全員で語っている。

    企業CM「この日を忘れない」篇 90秒
    https://youtu.be/f0WSPavA_zc



    http://japan.techinsight.jp/wp-content/uploads/2019/01/kawadokoasuka_hamaokamoto_cm_20181129.jpg
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    ベスト・ベーシスト順位
    https://pbs.twimg.com/media/Dv3mD9GVYAAUmH-.jpg 
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    【ハマ・オカモト、月刊音楽雑誌『Player』誌“ベスト・ベーシスト”でポール・マッカートニーに王座を奪われるも「一生そうであってくれ!」】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2018/10/03(水) 20:56:03.32 ID:CAP_USER9
    https://www.daily.co.jp/gossip/2018/10/03/0011699318.shtml
    2018.10.03

     ロックバンド・OKAMOTO’Sのベーシスト、ハマ・オカモト(27)が3日、東京・千代田区の東洋高校でサプライズ授業を行い、軽音楽部の生徒に金言を送った。

     米楽器メーカー・フェンダーのキャンペーンの一環。生徒の質問に応える形で「真顔で言いますけど、一生うまくならないですから。すぐに次の壁が見える」「ライバルがいないと面白くない」など、貫禄のある返答で未来のミュージシャンたちの背中を押した。

     自身の経歴も回顧。中学2年でベースを手に取り「授業中にメキシカンハットをかぶって楽器を弾いてたけど(先生が)『勉強しなくて困るのはお前』と全然、注意されなかった」と破天荒エピソードを披露した。

    https://i.daily.jp/gossip/2018/10/03/Images/f_11699373.jpg
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    【ハマ・オカモト、高校軽音楽部の生徒に金言。「楽器は一生うまくならない。」】の続きを読む

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2018/06/16(土) 16:48:00.44 ID:CAP_USER9
     ロックバンド・OKAMOTO’Sのハマ・オカモト(Ba)が16日、都内で開催されたイベント『FENDER CUSTOM SHOP EXHIBITION』でトークショーを開催。ピックアップの交換を初体験し、大興奮だった。

     1988年発売のエリック・クラプトンモデルから始まったフェンダーアーティストモデルの30周年を記念してのイベント。最新のFENDER CUSTOM SHOPの作品の中から選りすぐった約200本の逸品が一堂に会するギターファン垂涎のスペシャルな空間となった。

     トークショーでハマは、マスタービルダーのポール・ウォーラーさん、ピックアップマスターのホセフィーナ・カンポスさんとトーク。人生でこれまでピックアップの交換が未経験のハマが愛用のベースにホセフィーナさんのピックアップをポールさんが生で代えるという豪華なメンバーでカスタムした。

     「2週にわたってお届けしたい」とじらしながら試し弾きすると「全然、違う! これはスゲーぜ!」と大興奮。ピックアップの交換経験がなく「違いがわからないと上手にうそつけないので」と1度は企画をペンディングしたという。それが、いざ実践するとその変わりっぷりに「ここまで変わるとは…。ホントにびっくりしている。このピックアップをいただけるそう。ちょーうれしい」と楽器を初めて触る子供のような笑顔を見せた。

     ホセフィーナさんはFENDERの創業者であるレオ・フェンダーから直接、学んだ“伝説のピックアップアーティスト”として知られるアビゲイル・イバラさんを師匠に持つ。「愛を注げ」という教えを受け継いでいるそうで、ハマは「いろんなビルダーが細かいところまで再現しようと頑張っているんですけど、再現しきれないのは愛が足りないんだ、と。センチとか、そういうんじゃない。愛情はまねできない」としみじみ語った。

     また、ポールの細かな手作業を見ながらハマは「(ネジが)もとあったところに戻すのは基本ですよね」と納得の表情。そして「これは楽器をイジる方は当たり前のようにやってることですけど普通の人から見たら気持ち悪い行為ですからね。イケアの棚を作ったときに気持ち悪がられました」と“ミュージシャンあるある”で会場を笑わせた。

    2018-06-16 15:31
    https://www.oricon.co.jp/news/2113780/full/
    https://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20180616/2113780_201806160648514001529130684c.jpg 
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    【オカモトズのハマ・オカモト、ミュージシャン“あるある”で会場笑わせる。「イケアの棚を作って…」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/05/16(水) 22:17:05.39 ID:CAP_USER9
    2018.05.15 14:32
    ハマ・オカモト『春のベースまつり』でスピッツ田村の力量に「血の気が引いた」

    5月14日、東京・新代田FEVERで音楽イベント『ホフディラン 春のベースまつり 2018』が開催された。ホフディランが主催する同イベントはバンドなどで活躍するベーシストたちが集い、ホフディランの楽曲を演奏してライブステージを繰り広げる春の恒例行事だ。

    7回目となる今年はウエノコウジ(the HIATUS、Radio Caroline)、グレートマエカワ(フラワーカンパニーズ)、Sundayカミデ(ワンダフルボーイズ、TENSAI BAND II)、田村明浩(スピッツ)、寺岡呼人(JUN SKY WALKER(S))、ナガイケジョー(SCOOBIE DO)、ハマ・オカモト(OKAMOTO’S)が出演した。

    田村明浩とナガイケジョーは初参加だったがベテランの貫録を見せた。なかでもハマ・オカモトは、スピッツ田村の懐の深さに度肝を抜かれたようである。

    彼は『ハマ・オカモト(hama_okamoto)ツイッター』にて「先輩たちは演奏はもちろんなのだけど話が本当に面白い。さすがだなあ」と感心しつつ、「田村大先生師匠は全部自分の曲みたいに演奏していてリハーサルから血の気が引いた」「凄い次元、あれは。あんな風に自分の塩梅と元からある曲の雰囲気を混ぜられるって、すごい!」と明かしている。

    一方ではフラカンのグレートマエカワがインスタで「毎年恒例、ホフディランのベース祭り。今年も肝冷やしたな(苦笑)」「来年も呼ばれるように頑張ろう!」と投稿するように、同イベントはベテランにも良い刺激となるようだ。

    (TechinsightJapan編集部 真紀和泉)


    スピッツの田村さん、フラカンのグレートマエカワさん、OKAMOTO’Sのハマ・オカモトさんと。[yohitoteraoka]
    https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/vp/dbaeb0a0c34a03b6ccfb4ec2347508e9/5B79DD1D/t51.2885-15/e35/31670461_638256196520896_5972121054078828544_n.jpg
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    http://japan.techinsight.jp/2018/05/maki05151126.html

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    1: muffin ★ 2018/03/26(月) 19:40:53.16 ID:CAP_USER9
    https://news.careerconnection.jp/?p=52073
    2018.3.26

    ロックバンドOKAMOTO’Sのベーシストのハマ・オカモトさん(27)が3月23日、ファンから送られてきたとんでもないメッセージをツイッターで紹介した。インスタグラムで”知らない若い子”からDM(メッセージ)が届いたという。

    「読むと『〇〇(調べたらでてきたが違法の音楽アプリ)にOKAMOTO’Sが入っていなくて聴きたくても聴けません。なぜですか?また〇〇(住んでいる土地)来てくださーい』という内容でした。チョベリバ」

    このDMをライブ前に読み、「気に病んだよー頑張って忘れたけどさー」と嘆いている。ロックバンドRIZEのKenKenさんも「最近はマジでそんな奴ばかりだよ。ほんともうゲロ吐きそうだぜ」と同意を示した。

    正規版ではなく違法アップロードサイトで音楽を楽しまれると、アーティストとしては損失になる。ネット上でも「それを普通な事として認識しちゃってるのがこえぇ」など違法アプリの使用を批判する声が相次いだ。

    ただ中には、「そのアプリが違法ってことも、それを使ってる事が悪い事ってことも分かっていないんでしょうねその子は」というように、そのアプリが違法だと気づいていないのではと指摘する人もいた。

    また「違法ってわからないのかもしれないのに、(現になぜですか?と言ってますよね)ハマくんのことが大好きなファンの子かもしれないのに、そんな言い方はないと思います。本人がこれ見たら傷つくと思います」とハマ・オカモトさんを批判する人もいるが、「アーティストが必死に作った音楽だから聞く側も必死に働いたお金で買って聞く。それが筋だと思っているのでずっとそうしております」

    という意見の方が多数派だ。今後も音楽を楽しみ続けるために「
    違法アプリで聴いてる=ダサいっていう風潮がはびこれば良いのに」と思う限りだ。

    【ハマ・オカモトのファンからのDMエピソードにRIZE・KenKenも愕然。「ゲロ吐きそう。」 】の続きを読む

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    1: 名無し募集中。。。 2018/03/24(土) 12:21:23.12 0
    ハマ・オカモト「若い子からDMで『違法アプリにOKAMOTO'Sが入ってなくて聴けません』と届いた。チョベリバ。」
    https://togetter.com/li/1211473

    ハマ・オカモト @hama_okamoto
    そういや、昨日
    インスタグラムで知らない若い子からDMが届き、読むと
    「〇〇(調べたらでてきたが違法の音楽アプリ)にOKAMOTO'Sが入っていなくて聴きたくても聴けません。
    なぜですか?また〇〇(住んでいる土地)来てくださーい」
    という内容でした。
    チョベリバ👎

    【ハマ・オカモトがブチギレしてるぞ。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/01/31(水) 07:18:50.41 ID:CAP_USER9
    [ 2018年1月31日 05:43 ]

    「OKAMOTO’S」オカモトコウキ&「ねごと」沙田瑞紀がギタリスト婚 近く婚姻届

     4人組バンド「OKAMOTO’S(オカモトズ)」のギター、オカモトコウキ(27)と、ガールズバンド「ねごと」のギター、沙田(ますだ)瑞紀(26)が、近く結婚することが30日、分かった。

     関係者によると、すでに同居生活を始めており、親しい知人やスタッフには結婚の意思を報告している。オカモトズは28日に全国ツアーの千秋楽を迎え、「やっと結婚を第一に考えるタイミングが来た。早ければ2月中にも婚姻届を提出するかも」と関係者は話す。

     オカモトズは「ダウンタウン」浜田雅功(54)の長男、ハマ・オカモト(26)が在籍することで知られる。コウキは洋邦にわたる幅広い音楽知識を生かして多数の作曲を手掛けており、高い評価を受けている。

     一方の沙田も、バンドのほとんどの楽曲で作曲を担当。DJ活動も行い、幅広いジャンルの音楽に精通する。同じ事務所所属の“職場婚”で、関係者は、「2人とも普段から穏やかな感じだし、波長が合うんでしょう。互いの音楽に対する姿勢や才能に共鳴する部分が大きかったのでは」と話している。


    「OKAMOTO’S」のオカモトコウキと「ねごと」の沙田瑞紀
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/01/31/jpeg/20180130s00041000296000p_view.jpg 
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/01/31/kiji/20180130s00041000241000c.html
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    1: shake it off ★ 2017/11/08(水) 00:47:46.06 ID:CAP_USER9
    ダウンタウン・浜田雅功が7日深夜、MBS(大阪)で放送された「ごぶごぶ」で、2人の息子についての思いを語った。

     浜田はタレント・小川菜摘と1989年に結婚。91年3月には長男でベーシストのハマ・オカモトが、94年8月には次男が誕生している。

     今回のゲストはドラマ「ADブギ」で共演した女優・石田ひかり。25年ぶりの再会となった。会話は次第に子供が芸能界に入る、と言ったらどうする?という話題に。

     浜田は、息子たちについて「お笑いやりたい、って言うたらどうしたろうかと思った」と自分と同じお笑いの道に進むことを恐れていたことを告白。「お笑いはちょっと、さすがに…」と苦笑いし、「おもんないヤツは、おもんないからさ。はっきり分かるやん。それやりたい、って言われてらなあ…」と自身が身を置いた世界が厳しい世界であることを知っているからこその“親心”をしみじみ語った。

     長男のハマは中学で音楽にハマり、バンド活動をスタート。そんな息子を浜田は「これ、こいつ、まさか…」と心配し、ある時、晩ご飯の席で「まさか、こんなこと(音楽で食べていく)考えてへんやろな?」と聞いたという。ハマは「そんなに甘くないよ」と冷静に一言。浜田はその言葉に安心したというが、「ま、そっち行ったけどね」と笑った。

     石田が「でも、成功したじゃないですか」と話すと、浜田は「あれで成功してるかは、分かれへんけどな」と照れくさそうにぼそっと口にしていた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171107-00000122-dal-ent

    【浜田雅功、息子の芸能界入りを恐れていた。「お笑いはちょっと、さすがに・・・。」】の続きを読む

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    1: 取り分 ★@無断転載は禁止 2016/10/30(日) 10:16:44.64 ID:CAP_USER9
    10月29日、今年6月3日の千葉LOOKを皮切りに全国47都道府県で行われてきた、
    OKAMOTO’Sの全国ツアー『OKAMOTO’S FORTY SEVEN LIVE TOUR 2016』の
    ツアーファイナルが、日比谷野外大音楽堂で開催された。

    OKAMOTO’Sにとって、日比谷野外大音楽堂でのワンマンライブは2014年の5周年イヤー公演以来2度目。
    今回は約3,000枚のチケットが即日ソールドアウトとなり、過去最大規模のワンマンライブに、
    メンバーはもちろん、会場全体も大きな期待に包まれてのスタートとなった。

    小雨の降る会場だったが、1曲目の「青い天国」から超満員の野音は既すでにヒートアップ。
    「JOY JOY JOY」「HEADHUNT」とたたみかける選曲に、観客は大きく湧いた。
    47都道府県ツアーを乗り越え、メンバー間の結束がさらに深まり、
    よりタフになった彼らの演奏力は大きく進化を遂げている。

    OKAMOTO’Sのワンマンの醍醐味でもあるMCパートでは、彼らが月一でアップしている
    YouTube番組「オカモトーーーク」を彷彿とさせるゆる~いトークで締めくくると思いきや、
    ハマ・オカモト(b)からメンバーに対して「中学で出会ったこの4人で47都道府県を回るなんて夢にも思わなかった。
    本当にありがとう」という言葉に、3人はおどけてみせるものの感慨深い表情を垣間見せた。

    中盤にはオカモトコウキ(g)がリードボーカルを務める「ハーフムーン」「なんかホーリー」も披露され、
    浮遊感を漂わせるキャッチ―なサウンドが会場に染み渡っていく。

    終盤に披露された「まじないの唄」では、オカモトショウ(vo)が「俺の夢は死ぬまで4人で音楽を作り続けることだ!」
    と観客を煽り、「死ぬまでとは言わないから俺らについてきてくれ!」との呼びかけで会場は最高潮に。

    アンコールでは、先日デジタル配信で発売された、今ツアー中にオカモトショウが急遽書き下ろした「ROCKY」を初披露。
    そのままの勢いで彼らの代表曲「Dance With You」を熱演。
    メンバーが去ったあとには観客が全員で「ROCKY」を大合唱し、
    47都道府県ツアーを締めくくる全18曲、2時間強のライブは大盛況で幕を閉じた。

    なお、ラストのMCでメンバーよりEP『BL-EP』の発売が急遽発表。
    12月21日に発売となり、映画「にがくてあまい」の主題歌として先行配信リリースされた「Burning Love」や、
    同世代のHIP HOPクルー“KANDYTOWN”より呂布&MUDをfeat.した音源を含む全6曲入りのEP盤となる。

    デジタル配信とTシャツ付きアナログ盤の2形態でリリース、CDでの発売は予定されていないという本作。
    レアアイテムとなること必至なだけに、要チェックだ。

    <セットリスト>
    EXCLUSIVE STAGE INTRODUCTIONS by Mr.KATSUYA KOBAYASHI ~SE “47 Blues” ~
    1.青い天国
    2. JOY JOY JOY
    3. HEADHUNT
    4. BROTHER
    5.うまくやれ
    6. Lagoon
    7. Burning Love
    8.ラブソング
    9. Sing A Song Together
    10.エキストラ
    11.ハーフムーン
    12.なんかホーリー
    13. Beek
    14.まじないの唄
    15. SEXY BODY
    16. Beautiful Days
    [Encore]
    1. ROCKY
    2. Dance With You

    ソース
    http://www.m-on-music.jp/0000166795/
    http://www.m-on-music.jp/admin/wp-content/uploads/2016/10/161030-CI-094000.jpg
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    http://www.m-on-music.jp/admin/wp-content/uploads/2016/10/161030-CI-094001.jpg
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    OKAMOTO'S 『ROCKY』MUSIC VIDEO(Short Ver.)
    https://www.youtube.com/watch?v=4ut27EWS8w8


    【OKAMOTO’S、日比谷野音でツアーファイナル。「中学で出会ったこの4人で47都道府県を回るなんて夢にも思わなかった。」】の続きを読む

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