メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

    音楽関係を中心にしたエンタメ関連のまとめブログ

    ダウンロード (1)


    1: muffin ★ 2019/09/11(水) 19:18:35.80 ID:H8DTXPDs9
    http://japan.techinsight.jp/2019/09/maki09111159.html
    2019.09.11

    BARBEE BOYS(バービーボーイズ)が29年ぶりとなる新作『PlanBee』を12月18日にリリースする。公式Twitterで9月8日(9月蜂の日)に発表しており、「全5曲」「最後のレコーディングから29年…。“今”のBARBEE BOYS をたっぷり詰め込んでお届けします」という。ベーシストのエンリケもTwitterで「お待たせ 言いたくてしょうがなかったのよ。めちゃ自信作です」というから期待が高まる。また、勢いに乗るBARBEE BOYSは10月30日に東京・豊洲PITでOKAMOTO’Sとの競演が決定しており、これには特にボーカルの杏子が興奮気味のようだ。

    まずはツーマンライブを知ってOKAMOTO’Sのハマ・オカモトが「まじかよ!!!! ぎゃー!!!!!!!!!」とハイテンションでツイートすれば、杏子が「ハマくん! まじだよー」と応じてから「んもぉーっ! たまらん OKAMOTO’SとLiveだよー。こんな日が、来るなんてっ」と喜びを滲ませていた。

    ハマ・オカモトはBARBEE BOYSのファンを公言しており、ボーカルの杏子とは対談したこともある間柄だ。さらに今年の7月13日・14日に行われた『JOINALIVE2019』ではBARBEE BOYSが13日、OKAMOTO’Sが14日に出演しており、バックステージで記念写真に納まっていた。

    その出会いがあってからの10月30日ツーマンライブ決定だけに、なおさらテンションが上がったのだろう。当日は両バンドの相乗効果でどのような熱いステージを見せてくれるか楽しみだ。

    http://static.techinsight.jp/wp-content/uploads/2019/09/BARBEEBOYS_info190911_002.jpg
    BARBEEBOYS_info190911_002

    http://static.techinsight.jp/wp-content/uploads/2019/09/BARBEEBOYS_info190911_001.jpg 
    BARBEEBOYS_info190911_001

    【『バービーボーイズ』×『OKAMOTO’S』競演決定でハマ・オカモト「まじかよぎゃー。」杏子「こんな日が来るなんてっ。」 】の続きを読む

    ダウンロード (1)


    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/06/29(土) 14:50:48.43 ID:Hnrm7+nS9
    ■OKAMOTO’S、初の武道館ワンマンが大盛況で幕! 10周年イヤーを超満員の観客が祝福!

    OKAMOTO’Sが、デビュー10周年での初の試みとして開催した、日本武道館でのワンマンライブが6月27日に開催された。

    会場には1万人のファンが集結。10周年イヤーの祝祭として超満員の観客が全国各地から集まり、メンバーに祝福の歓声が届けられる記念すべき公演となった。

    本公演に至るまでOKAMOTO’Sは、最新アルバム『BOY』を引っ提げ2019年4月の横浜公演を皮切りに全国ツアーをスタート。そのファイナルの地として選ばれたのがこの日本武道館だった。

    日本武道館は、彼らがデビュー当時より目標とし夢に描いていた場所。「中学の同級生で結成されたバンドが、今日武道館に立つことができました」とハマ・オカモトが語るなど、日本武道館という地で、バンドの10周年記念となるツアーファイナルを迎えられたことにメンバー全員が感無量の様子で、“10年間の活動の証を残すことができた”とデビューから、これまでの歩みやバンドとしての苦悩を振り返る一面も。そのたびに客席からは大きな拍手が沸き起こり、全国から集まったファンは一致団結するようにステージに向け熱い声援を送っていた。

    ライブ本編は、アルバム『BOY』に収録されている楽曲を筆頭に、全21曲(アンコール含む)を演奏。デビューアルバムからも「マダラ」が披露されるなど、10年間で確実に進化し続けているOKAMOTO’Sの真の実力を魅せつけ、約2時間にわたり、会場のボルテージはつねにマックスの状態で幕を閉じた。

    また、当日はメンバーのオカモトショウ、オカモトコウキのそれぞれのイベントやソロライブの開催も発表。さらに磨きがかかった超実力派バンド、OKAMOTO’Sから今後も目が離せない。

    PHOTO BY Shun Komiyama、浜野カズシ

    <セットリスト>
    1.Dreaming Man
    2.Hole
    3.FOOL
    4.NO MORE MUSIC
    5.Higher
    6.NEKO
    7.ハーフムーン
    8.Animals
    9.偶然
    10.Phantom(By Lipstick)
    11.NOTHING
    12.マダラ
    13.ART(FCO2811)
    14.SAVE ME
    15.HEADHUNT
    16.BROTHER
    17.ROCKY
    18.Dancing Boy
    アンコール
    1.DOOR
    2.Beek
    3.90’S TOKYO BOYS


    ニュースライブレポートOKAMOTO'S2019.06.28
    https://www.m-on-music.jp/0000351653/
    https://www.m-on-music.jp/admin/wp-content/uploads/2019/06/190628-TR-090000.jpg 
    190628-TR-090000

    【『OKAMOTO’S』、武道館に降臨。「中学の同級生で結成されたバンドが、今日武道館に立つことができました。」 】の続きを読む

    ダウンロード


    1: THE FURYφ ★ 2019/02/08(金) 16:51:02.12 ID:ogxvzJAZ9
    ダウンタウン・浜田雅功の息子で、ロックバンドOKAMOTO’Sのベーシストのハマ・オカモトが7日、ツイッターを更新し、
    楽器店で初心者ベースセットを勧められたことをつぶやいた。

    オカモトは「年1である」と年に一回の出来事であると前置きした上で「楽器屋でギター見てたら店員さんに
    “ギター弾かれるんですか?”って言われたので“ギター弾けないんですよねぇ、好きで見てるだけです”って返した」と
    つぶやいた。

    すると、その店員はオカモトへ「ベースはどうですか?」と提案。オカモトは「ええ、まあ好きです、どちらかというと」と返すと
    店員から「そのまま初心者セットを勧められた」という。

    ただオカモトはその店に対し、「いつもとても丁寧だし、店は違えど嫌な思いをした事は一度もない」と気に入っている様子。
    ファンや関係者からは「初心者セットで試奏してほしい」「初心者セットを弾き鳴らして、何も言えなくさせちゃってください」
    などの声が上がったが、オカモトは「試奏なんて恥ずかしくて3万年ぐらいしてない」とつぶやいていた。

    また、他のファンからは「父親ばりに突っ込まないとぉぉ!」など、父の浜田雅功のキャラをかぶせる声も上がっていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190208-00000068-dal-ent

    画像
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20190208-00000068-dal-000-7-view.jpg 
    20190208-00000068-dal-000-7-view

    【ハマ・オカモト、楽器店で初心者ベース勧められる。】の続きを読む

    ダウンロード (3)


    1: 湛然 ★ 2019/01/31(木) 04:43:53.88 ID:Yq715zxn9
    オカモトズが名曲「ホネホネ・ロック」をカバー
    [2019年1月31日0時0分]

    ロックバンドのオカモトズが、フジテレビ系「ひらけ!ポンキッキ」(73~93年)から生まれた名曲「ホネホネ・ロック」をカバーすることが、分かった。3日放送のBSフジ「ガチャムク」(日曜午前8時30分)で初披露される。「ホネホネ・ロック」は歌手子門真人(75)が歌って、76年にリリースされた。

    演出を担当する鈴木一休氏は「オカモトズは、今注目されているロックバンドの1つという事はもちろん、若い世代のロックバンドに古い曲をアレンジしてもらったらどんな音楽になるのか、という期待のもと今回オファーを致しました。『ひらけ!ポンキッキ』より誕生した名曲の中で、「ホネホネ・ロック」を選んだのは、オカモトズのメンバーが幼少の頃、聞いてていたことが最大の理由。初めて聞く世代にも、当時楽しんでいただいた方にも、きっと満足がいくオカモトズ版ホネホネ・ロックになっていると思います」と話している。


    オカモトズのレコーディング中に応援に駆け付けたムック(左から3人目)。左からボーカルのオカモトショウ、ドラムのオカモトレイジ、1人おいてギターのオカモトコウキ、ベースのハマ・オカモト(C)BSフジ
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/img/201901300000710-w500_0.jpg
    201901300000710-w500_0

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201901300000710.html

    【OKAMOTO'Sが名曲「ホネホネ・ロック」をカバー。】の続きを読む

    ダウンロード (3)


    1: muffin ★ 2019/01/07(月) 11:11:12.72 ID:s7+oRHR09
    http://japan.techinsight.jp/2019/01/maki01061157.html
    2019.01.06 16:30

    OKAMOTO’Sのハマ・オカモトが、月刊音楽雑誌『Player 2019年2月号』(2018年12月29日発売)の『2018 PLAYER READER’S POLL』でベスト・ベーシスト部門2位に選ばれた。ミュージシャン人気投票の結果を発表する同誌の年始発売号恒例企画も今回は「平成最後」となる記念すべきランキングだ。

    彼は新年1月2日にSNSで『PLAYER READER’S POLL』に触れ、「2018年はハマ・オカモトが第2位! 本当にありがとうございます!」とツイートしている。

    『2017 PLAYER READER’S POLL』では、前回1位のポール・マッカートニーを抑えて1位になったハマ・オカモト。その件を心の声で「(どんな世界線でもありえない)」と振り返り、さらに「今年は氏が1位に返り咲き!(一生そうであってくれ!)」「ポール氏と1位、2位争いをする、自分…(笑)」とつぶやくのだった。

    そんなハマ・オカモトが出演する積水ハウスのCM『「この日を忘れない」篇』が昨年11月末より公開されており、モデル・川床明日香が演じる女子高生のとのやりとりが微笑ましい。

    楽器店店員役の彼がベースを弾いて見せると、興味津々で「一番安いベースはどれですか?」と聞いてくる女子高生(川床)に「これかな、1000円」と自分のベースを渡す場面がある。

    ベースに対して「エレキギターに比べるとボンボン弾くだけなので簡単そうだし地味」というイメージを持つ人もいるだろうが、テレビCMでベースをカッコよく弾くハマ・オカモトを見て認識を改めたのではないか。

    ちなみに『Player 2019年2月号』では、2009年のCDデビューから10周年のアニバーサリーイヤーに突入するOKAMOTO’Sのインタビューが掲載されており、ニューアルバム『BOY』(2019年1月9日リリース)についてメンバー全員で語っている。

    企業CM「この日を忘れない」篇 90秒
    https://youtu.be/f0WSPavA_zc



    http://japan.techinsight.jp/wp-content/uploads/2019/01/kawadokoasuka_hamaokamoto_cm_20181129.jpg
    kawadokoasuka_hamaokamoto_cm_20181129

    ベスト・ベーシスト順位
    https://pbs.twimg.com/media/Dv3mD9GVYAAUmH-.jpg 
    Dv3mD9GVYAAUmH-

    【ハマ・オカモト、月刊音楽雑誌『Player』誌“ベスト・ベーシスト”でポール・マッカートニーに王座を奪われるも「一生そうであってくれ!」】の続きを読む

    images (1)


    1: muffin ★ 2018/10/03(水) 20:56:03.32 ID:CAP_USER9
    https://www.daily.co.jp/gossip/2018/10/03/0011699318.shtml
    2018.10.03

     ロックバンド・OKAMOTO’Sのベーシスト、ハマ・オカモト(27)が3日、東京・千代田区の東洋高校でサプライズ授業を行い、軽音楽部の生徒に金言を送った。

     米楽器メーカー・フェンダーのキャンペーンの一環。生徒の質問に応える形で「真顔で言いますけど、一生うまくならないですから。すぐに次の壁が見える」「ライバルがいないと面白くない」など、貫禄のある返答で未来のミュージシャンたちの背中を押した。

     自身の経歴も回顧。中学2年でベースを手に取り「授業中にメキシカンハットをかぶって楽器を弾いてたけど(先生が)『勉強しなくて困るのはお前』と全然、注意されなかった」と破天荒エピソードを披露した。

    https://i.daily.jp/gossip/2018/10/03/Images/f_11699373.jpg
    f_11699373

    https://i.daily.jp/gossip/2018/10/03/Images/d_11699375.jpg
    d_11699375

    https://i.daily.jp/gossip/2018/10/03/Images/d_11699319.jpg 
    d_11699319

    【ハマ・オカモト、高校軽音楽部の生徒に金言。「楽器は一生うまくならない。」】の続きを読む

    ダウンロード (1)


    1: 鉄チーズ烏 ★ 2018/06/16(土) 16:48:00.44 ID:CAP_USER9
     ロックバンド・OKAMOTO’Sのハマ・オカモト(Ba)が16日、都内で開催されたイベント『FENDER CUSTOM SHOP EXHIBITION』でトークショーを開催。ピックアップの交換を初体験し、大興奮だった。

     1988年発売のエリック・クラプトンモデルから始まったフェンダーアーティストモデルの30周年を記念してのイベント。最新のFENDER CUSTOM SHOPの作品の中から選りすぐった約200本の逸品が一堂に会するギターファン垂涎のスペシャルな空間となった。

     トークショーでハマは、マスタービルダーのポール・ウォーラーさん、ピックアップマスターのホセフィーナ・カンポスさんとトーク。人生でこれまでピックアップの交換が未経験のハマが愛用のベースにホセフィーナさんのピックアップをポールさんが生で代えるという豪華なメンバーでカスタムした。

     「2週にわたってお届けしたい」とじらしながら試し弾きすると「全然、違う! これはスゲーぜ!」と大興奮。ピックアップの交換経験がなく「違いがわからないと上手にうそつけないので」と1度は企画をペンディングしたという。それが、いざ実践するとその変わりっぷりに「ここまで変わるとは…。ホントにびっくりしている。このピックアップをいただけるそう。ちょーうれしい」と楽器を初めて触る子供のような笑顔を見せた。

     ホセフィーナさんはFENDERの創業者であるレオ・フェンダーから直接、学んだ“伝説のピックアップアーティスト”として知られるアビゲイル・イバラさんを師匠に持つ。「愛を注げ」という教えを受け継いでいるそうで、ハマは「いろんなビルダーが細かいところまで再現しようと頑張っているんですけど、再現しきれないのは愛が足りないんだ、と。センチとか、そういうんじゃない。愛情はまねできない」としみじみ語った。

     また、ポールの細かな手作業を見ながらハマは「(ネジが)もとあったところに戻すのは基本ですよね」と納得の表情。そして「これは楽器をイジる方は当たり前のようにやってることですけど普通の人から見たら気持ち悪い行為ですからね。イケアの棚を作ったときに気持ち悪がられました」と“ミュージシャンあるある”で会場を笑わせた。

    2018-06-16 15:31
    https://www.oricon.co.jp/news/2113780/full/
    https://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20180616/2113780_201806160648514001529130684c.jpg 
    2113780_201806160648514001529130684c

    【オカモトズのハマ・オカモト、ミュージシャン“あるある”で会場笑わせる。「イケアの棚を作って…」】の続きを読む

    ダウンロード


    1: 湛然 ★ 2018/05/16(水) 22:17:05.39 ID:CAP_USER9
    2018.05.15 14:32
    ハマ・オカモト『春のベースまつり』でスピッツ田村の力量に「血の気が引いた」

    5月14日、東京・新代田FEVERで音楽イベント『ホフディラン 春のベースまつり 2018』が開催された。ホフディランが主催する同イベントはバンドなどで活躍するベーシストたちが集い、ホフディランの楽曲を演奏してライブステージを繰り広げる春の恒例行事だ。

    7回目となる今年はウエノコウジ(the HIATUS、Radio Caroline)、グレートマエカワ(フラワーカンパニーズ)、Sundayカミデ(ワンダフルボーイズ、TENSAI BAND II)、田村明浩(スピッツ)、寺岡呼人(JUN SKY WALKER(S))、ナガイケジョー(SCOOBIE DO)、ハマ・オカモト(OKAMOTO’S)が出演した。

    田村明浩とナガイケジョーは初参加だったがベテランの貫録を見せた。なかでもハマ・オカモトは、スピッツ田村の懐の深さに度肝を抜かれたようである。

    彼は『ハマ・オカモト(hama_okamoto)ツイッター』にて「先輩たちは演奏はもちろんなのだけど話が本当に面白い。さすがだなあ」と感心しつつ、「田村大先生師匠は全部自分の曲みたいに演奏していてリハーサルから血の気が引いた」「凄い次元、あれは。あんな風に自分の塩梅と元からある曲の雰囲気を混ぜられるって、すごい!」と明かしている。

    一方ではフラカンのグレートマエカワがインスタで「毎年恒例、ホフディランのベース祭り。今年も肝冷やしたな(苦笑)」「来年も呼ばれるように頑張ろう!」と投稿するように、同イベントはベテランにも良い刺激となるようだ。

    (TechinsightJapan編集部 真紀和泉)


    スピッツの田村さん、フラカンのグレートマエカワさん、OKAMOTO’Sのハマ・オカモトさんと。[yohitoteraoka]
    https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/vp/dbaeb0a0c34a03b6ccfb4ec2347508e9/5B79DD1D/t51.2885-15/e35/31670461_638256196520896_5972121054078828544_n.jpg
    31670461_638256196520896_5972121054078828544_n

    http://japan.techinsight.jp/2018/05/maki05151126.html

    【ハマ・オカモト『春のベースまつり』でスピッツ田村の力量に「血の気が引いた。」】の続きを読む

    images (1)


    1: muffin ★ 2018/03/26(月) 19:40:53.16 ID:CAP_USER9
    https://news.careerconnection.jp/?p=52073
    2018.3.26

    ロックバンドOKAMOTO’Sのベーシストのハマ・オカモトさん(27)が3月23日、ファンから送られてきたとんでもないメッセージをツイッターで紹介した。インスタグラムで”知らない若い子”からDM(メッセージ)が届いたという。

    「読むと『〇〇(調べたらでてきたが違法の音楽アプリ)にOKAMOTO’Sが入っていなくて聴きたくても聴けません。なぜですか?また〇〇(住んでいる土地)来てくださーい』という内容でした。チョベリバ」

    このDMをライブ前に読み、「気に病んだよー頑張って忘れたけどさー」と嘆いている。ロックバンドRIZEのKenKenさんも「最近はマジでそんな奴ばかりだよ。ほんともうゲロ吐きそうだぜ」と同意を示した。

    正規版ではなく違法アップロードサイトで音楽を楽しまれると、アーティストとしては損失になる。ネット上でも「それを普通な事として認識しちゃってるのがこえぇ」など違法アプリの使用を批判する声が相次いだ。

    ただ中には、「そのアプリが違法ってことも、それを使ってる事が悪い事ってことも分かっていないんでしょうねその子は」というように、そのアプリが違法だと気づいていないのではと指摘する人もいた。

    また「違法ってわからないのかもしれないのに、(現になぜですか?と言ってますよね)ハマくんのことが大好きなファンの子かもしれないのに、そんな言い方はないと思います。本人がこれ見たら傷つくと思います」とハマ・オカモトさんを批判する人もいるが、「アーティストが必死に作った音楽だから聞く側も必死に働いたお金で買って聞く。それが筋だと思っているのでずっとそうしております」

    という意見の方が多数派だ。今後も音楽を楽しみ続けるために「
    違法アプリで聴いてる=ダサいっていう風潮がはびこれば良いのに」と思う限りだ。

    【ハマ・オカモトのファンからのDMエピソードにRIZE・KenKenも愕然。「ゲロ吐きそう。」 】の続きを読む

    images


    1: 名無し募集中。。。 2018/03/24(土) 12:21:23.12 0
    ハマ・オカモト「若い子からDMで『違法アプリにOKAMOTO'Sが入ってなくて聴けません』と届いた。チョベリバ。」
    https://togetter.com/li/1211473

    ハマ・オカモト @hama_okamoto
    そういや、昨日
    インスタグラムで知らない若い子からDMが届き、読むと
    「〇〇(調べたらでてきたが違法の音楽アプリ)にOKAMOTO'Sが入っていなくて聴きたくても聴けません。
    なぜですか?また〇〇(住んでいる土地)来てくださーい」
    という内容でした。
    チョベリバ👎

    【ハマ・オカモトがブチギレしてるぞ。】の続きを読む

    ダウンロード (4)


    1: 湛然 ★ 2018/01/31(水) 07:18:50.41 ID:CAP_USER9
    [ 2018年1月31日 05:43 ]

    「OKAMOTO’S」オカモトコウキ&「ねごと」沙田瑞紀がギタリスト婚 近く婚姻届

     4人組バンド「OKAMOTO’S(オカモトズ)」のギター、オカモトコウキ(27)と、ガールズバンド「ねごと」のギター、沙田(ますだ)瑞紀(26)が、近く結婚することが30日、分かった。

     関係者によると、すでに同居生活を始めており、親しい知人やスタッフには結婚の意思を報告している。オカモトズは28日に全国ツアーの千秋楽を迎え、「やっと結婚を第一に考えるタイミングが来た。早ければ2月中にも婚姻届を提出するかも」と関係者は話す。

     オカモトズは「ダウンタウン」浜田雅功(54)の長男、ハマ・オカモト(26)が在籍することで知られる。コウキは洋邦にわたる幅広い音楽知識を生かして多数の作曲を手掛けており、高い評価を受けている。

     一方の沙田も、バンドのほとんどの楽曲で作曲を担当。DJ活動も行い、幅広いジャンルの音楽に精通する。同じ事務所所属の“職場婚”で、関係者は、「2人とも普段から穏やかな感じだし、波長が合うんでしょう。互いの音楽に対する姿勢や才能に共鳴する部分が大きかったのでは」と話している。


    「OKAMOTO’S」のオカモトコウキと「ねごと」の沙田瑞紀
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/01/31/jpeg/20180130s00041000296000p_view.jpg 
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/01/31/kiji/20180130s00041000241000c.html
    ダウンロード


    【「OKAMOTO’S」オカモトコウキ&「ねごと」沙田瑞紀がギタリスト婚。近く婚姻届。】の続きを読む

    このページのトップヘ