メタルは負けず嫌い

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    カテゴリ:日本国内アーティスト(50音順)※編集途中 > サカナクション

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    1: 湛然 ★ 2019/03/16(土) 22:20:44.45 ID:yUyMNuGc9
    3/16(土) 20:06 TOKYO FM+
    スピッツ、ユニコーン、小沢健二…サカナクション山口が10代に紹介

    サカナクションの山口一郎が、TOKYO FMのレギュラー番組に出演。
    サカナクション以外の音楽をあまり知らないという15歳の女子リスナーに電話をかけ、自身が影響を受けた音楽を紹介しました。
    (TOKYO FM「SCHOOL OF LOCK! サカナLOCKS!」3月14日(木)放送分)

    このリスナーは、現在中学3年生。小学校の頃からほぼサカナクションの曲しか聴いてこなかったため、流行りの曲がわからず、周りと音楽の話が合わないといいます。
    今回は、新しい音楽を知るべく、山口に「どんな曲から聴くべきか」と質問。山口は音楽の傾向を探りつつ、おすすめの数曲をオンエアしました。



    山口:サカナクション以外で、好きな音楽はあるの?

    リスナー:米津玄師さんの「春雷」が好きです。

    山口:はいはい……多分、暗いものに惹かれる傾向にないかな? サカナクションを好きな人って、性格が暗いとかじゃなくて、心の中の影の部分を愛している人が多い気がするんだよね。米津くんを好きな人にもそういう傾向があるよね。だから、底抜けに明るいものよりも、どこか影を感じるものに自分を投影しやすいっていうか……そういう感じがするけどね。

    リスナー:あ~。クラスに米津さんが大好きっていう人がいるんですけど、その人は周りと比べてみたら、めちゃくちゃはしゃいでいる感じではないなって思います……。

    山口:さすが、冷静だな(笑)。先生(山口)も、実は中学校の頃とか高校生の頃もそうなんだけど、自分が本当に好きだと思っていた音楽を周りと共有できなかったんだよね。
    小学校の頃なんて、みんな光GENJIとか……今でいう、嵐みたいな。そういうものをみんなが好きだっていう中で、先生は友部正人さんっていう、暗いフォークシンガーの音楽が好きだったんだよね。
    他にもイルカさんっていうフォークシンガーだったり。そういう音楽をひたすら弾いて歌っていたから、やっぱり共有できなかったんだよね。
    でも、光GENJIとか他の人の曲を聴くと、その中で自分が好きな曲や自分が好きなミュージシャン見つかってくるんだよね。自分の傾向が見えてくるっていうか。
    何でもいいからとりあえず聴いてみて引っかかるものがあったら、「この曲は好き」、「この曲は好きじゃない」とかを振り分けてみると、もっといろんな音楽が見つかっていくきっかけになると思うね。



    学生時代の経験を踏まえてアドバイスをした山口でしたが、リスナーはそもそもどんな曲から聴いてみたらいいかがわからないとのこと。
    そこで、山口自身が影響を受けたという楽曲を紹介しました。

    ◆スピッツ「涙がキラリ☆」
    スピッツは、『ハチミツ』っていうアルバムから聴き始めたらいいと思うよ。『ハチミツ』は、1995年のアルバムなんだけど。先生たちが高校生の時かな……このアルバムはきっと好きだと思う。

    ◆小沢健二「ラブリー」
    (この曲が収録されている)『LIFE』は本当に好きだったな。小沢健二さんの2枚目のアルバムで、1994年に発売されている。先生たちの世代の青春だよね。スピッツも小沢健二さんもね。サカナクションが理解できているなら、オザケンさんの世界観もスピッツの世界観も理解できると思うな。良いよ、本当に。

    ◆ユニコーン「すばらしい日々」
    ユニコーンですごく好きなのは、「デーゲーム」と「すばらしい日々」っていう曲。めちゃくちゃかっこいいんですよ。歌詞の世界観は、会社員とか新入社員とかの感じ……大学生、社会に出たての人たちがぐっとくる感じなんだよね。でも、多分聴いたら分かると思う。

    ◆Oasis「Wonderwall」
    これはすごく影響を受けたね。僕ら世代のロック好きは、絶対聴いていたって感じかな。

    ◆Radiohead「Paranoid Android」
    オルタナの巨匠。ちょっと変則的で苦手な人も多いけどね。僕は『OK Computer』っていうアルバムに影響を受けて、「目が明く藍色」っていう曲を作ったんだよね。
    これはもう、研究するために聴いていた感じだったけど、聴いたり歌詞の訳を見たりすると面白いかもしれないね。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190316-00010012-tokyofm-ent

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    1: 湛然 ★ 2019/03/09(土) 20:10:13.90 ID:m7pGr8G29
    2019.03.08M-ON! MUSIC NEWS
    サカナクション、新作『834.194』を4月に発表!「数字の意味は、まだ語らないほうがいいんじゃないかなと思っている」

    ■サカナクション、4月からアリーナツアーがスタート!「アルバムを聴かずに観るライブと、アルバムを聴いてから観るライブ、どちらも素晴らしい体験になるはず」(山口一郎)

    3月7日22時よりオンエアされた、サカナクションのボーカル・山口一郎がパーソナリティを務めるラジオ番組TOKYO FM/JFN系38局ネット『SCHOOL OF LOCK!』内『サカナLOCKS!』にて、サカナクションが6thアルバム『sakanaction』リリース以来、約6年ぶりとなるニューアルバムを、4月24日にリリースすることが発表された。

    アルバムのタイトルは『834.194』。山口は番組内でこの謎めいたタイトルに関して「この数字の意味は、この後のアリーナツアーや特設サイトで明確になっていくと思う。なので、詳しくは語れないというか、まだ語らないほうがいいんじゃないかなと思っている」「きっとこの数字が何のことなのかを理解できたときに、アルバムのテーマを理解していただけるのかなと思っています」と語っている。

    また、発表にあわせてニューアルバムの特設サイトが公開。サイト上にはアルバムの概要とあわせて、アルバムコンセプトを示唆するようなムービーが公開されている。

    「新宝島」「多分、風。」「陽炎」「グッドバイ」「ユリイカ」「さよならはエモーション」「蓮の花」など2013年以降のシングル、代表曲を網羅しつつ、さらに新曲を多数収録予定の2枚組仕様。現在、鋭意制作中により、総収録曲数などは後日発表される。

    完全生産限定盤付属のBlu-ray、DVDにはファンからリリースの声が多数寄せられていた2017年5月9日に新木場スタジオコーストで行われた『サカナクション デビュー10周年記念イベント”2007.05.09-2017.05.09″』を収録。ファンからのリクエストをもとにサカナクションの原点ともいえる楽曲を15曲披露。これまでの活動を振り返るメンバーのトークも多数収録され、サカナクションの本質がわかる130分超えの貴重なライブ映像が収録される。

    アルバムリリースにあわせて4月6日からスタートする全国アリーナツアーのタイトルも『SAKANAQUARIUM 2019 “834.194” 6.1ch Sound Around Arena Session』と発表。ニューアルバムのリリースを記念したツアーとなる。チケットは3月9日10時から発売。初の全箇所サラウンド公演となるツアーとなり、チケットソールドアウトは必至だ。

    山口は番組内でツアーに関しても「4月からのアリーナツアーにいらっしゃる方は、ツアーの半分までは、実はアルバムがリリースされていない状態でのツアーになります。で、半分以降からはアルバムがリリースされてからのツアーになるので。アルバムを聴かずに観るライブと、アルバムを聴いてから観るライブの2種類があるので。どちらも素晴らしい体験になるはずなので、体験しに来て、この数字の意味を知っていただけたらと思います」と言及。スペシャルな体験をしてほしいと語った。

    ◆リリース情報
    2019.04.24 ON SALE
    ALBUM『834.194』


    サカナクション / 多分、風。 [NFRecords sakanaction]
    https://www.youtube.com/watch?v=8lx0vLTH_yg



    http://www.m-on.press/files/PostImage/music-news/95364/118126/95364_118126_20190308-TR-090010.jpg
    95364_118126_20190308-TR-090010

    http://www.m-on.press/music-news/0000190251?show_more=1

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    1: muffin ★ 2018/09/01(土) 12:35:00.75 ID:CAP_USER9
    https://tfm-plus.gsj.mobi/news/r5nhqXyCSQ.html?showContents=detail
    2018-08-31 (金) 17:00

    サカナクションの山口一郎がTOKYO FMのレギュラー番組に出演。卒業研究で『人生に音楽は必要なのか?』というテーマを選んだ15歳の女子リスナーと電話を繋ぎ、質問に答えました。

    ◆音楽が嫌いな人っているの?
    リスナー:「音楽が嫌い」っていう人を聞いたことがないんです。もし音楽が嫌いとか必要ないって思っている人がいたとしたら、どういった理由で嫌いなのかなって。っていうか、いるんですかね?

    山口:いるでしょ。嫌いっていうか、聴かないっていう人はいっぱいいると思うよ。でもね、僕も音楽が嫌いっちゃあ嫌いだよ(笑)。

    リスナー:え?

    山口:それは、自分が(音楽を)作っているからだけど。なんていうのかな……ちょうど今レコーディング中だから、「どうしたらいい音楽が作れるかな」って自分と向き合って必死に考えているのね。だから他の人の曲を聴くと、「どういう風に作られたんだろう」って思って聴いちゃうわけよ。

    リスナー:へー……!

    山口:だから、全然適当だなっていうのもわかるし、その……本音じゃなくて、みんなが求めていることをただ言うっていう風にしているんだな、とか。音楽を使って、ていのいいことを言うって感じ? そういうのを聴くと、しかもそれがものすごくヒットしてみんなが大好きって言っているのを聞くと、もう音楽大嫌いって思っちゃうけど、自分が作るものに対しては大好きでいたいなって思うのね。総合的に言うと音楽大好きなんだけど、大好きが故に「嫌いだな………嫌いになりそう……」って思うときはあるよね。やっぱり仕事にしたり人生かけてやってると分かっちゃうから、いろいろ。
    (続きはソースをご覧下さい)

    https://tfm-plus.gsj.mobi/news/contents/jNuDI40hTWLz.jpg

    【サカナクション山口「音楽が嫌いっちゃあ嫌い。」 その真意は「人生かけてやってると分かっちゃう。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/08/06(日) 13:37:28.73 ID:CAP_USER9
    2017-08-04 (金) 17:00

    サカナクション山口が語る「音楽業界の怖~い話」

    サカナクションの山口一郎がTOKYO FMのレギュラー番組に出演。オカルトではない、音楽業界の怖い話を教えてくれました。
    (TOKYO FM「SCHOOL OF LOCK! サカナLOCKS!」8月3日放送分)

    山口:今夜は夏ということで、音楽業界の怖~い話をお届けしていきます……。ちなみに、幽霊とか心霊とかが怖い生徒(リスナー)……今日は全然大丈夫です。
    そういうジャンルの怖い話ではないです。でもある意味でもっと怖~いお話なんです(笑)。
    (中略)

    【あるラジオディレクターの話。いつものように生放送の選曲をしていたディレクター。彼はとある洋楽のミュージシャンの新曲を放送でオンエアしました。
    ……しかし、その曲はオンエア解禁前の新曲でした……。勝手にマライア・キャリーの新曲が世界初解禁されてしまいました……】

    山口:いわゆる、“解禁破り”という怖い話ですね。曲によっては、『新曲を何日の何時からオンエアできます』っていう決まりがあるんです。
    これは固いお約束なんですね。なぜかというと、今、音楽は世界で繋がっています。何日の何時からしかかけちゃいけませんっていうルールが決められているのに関わらず、それを破るということは……
    信用をなくすということになるし、海外のミュージシャンの新曲を日本で世界初解禁してしまったとなると、謝るまでに何人もの人を通って謝らないといけないわけですからね……。しかも、マライア・キャリーですからね。これはやらかしましたね。
    (中略)

    なぜそんなミスをしてしまうかというと、ラジオ局にはその曲の解禁前にCDのサンプル盤が配られているんですよ。
    そしてそこに、「◯月◯日◯◯時から解禁」っていう文字が書かれていたりするんですけど、意外とA4の紙資料に小さい文字で書かれていたりするんですよ。
    そんな大事なことが! それに気がつかないと、「マライア・キャリー勝手に世界初解禁」みたいな事故が起こるわけです。
    これはね……ラジオディレクターならいつも怯えている怖~い話……世界初解禁を勝手にしちゃったらやば~いお話なんです……。
    (中略)

    【とあるレコード会社のプロモーターの話。紅白に出場したこともある大物歌手を、仙台のラジオ番組のゲストとしてブッキング。しかし、ラジオ局についてスタジオに入った時、彼は世にも恐ろしい言葉を聞いてしまったんです……
    「あれ? ゲスト、明日ですよね?」……なんと、彼は1日スケジュールを間違えて、仙台に大物歌手を連れてきてしまったのでした……】

    山口:ちなみにこれ、ビクターのプロモーターの話ですね。ふだんは東京にお住まいの大物歌手を仙台に連れてきたわけですよ……新幹線に乗ってね。
    で、着いたらラジオが今日じゃないっていうことが分かったっていうことは……怖い話です。その夜、どんな接待が行われたのか(笑)。その大物歌手は、一泊して翌日ちゃんとゲストとしてその番組に出演したそうです。
    でも、この経験をしたことがあるミュージシャンは結構いると思いますよね。ラジオ局側のミスとかで準備ができていないとか、担当者がいないとか……何度かありましたからね。

    >>2以降につづく)


    http://tfm-plus.gsj.mobi/news/contents/U4knxJOMhgzL.jpg
    U4knxJOMhgzL

    http://tfm-plus.gsj.mobi/news/1OtdYqswRt.html?showContents=detail

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/07/30(日) 12:19:52.18 ID:CAP_USER9
    2017-07-29 (土) 17:00

    サカナクションの山口一郎がTOKYO FMのレギュラー番組に出演。メジャーデビューを目指すリスナーから届いた「どうやったらレコード会社の人の目に留まるのか?」という質問に、直接電話でアドバイスしました。
    (TOKYO FM「SCHOOL OF LOCK! サカナLOCKS!」7月27日放送分)

    今回電話をかけたのは、17歳の男子リスナーです。バンドでギターボーカルを担当し、作詞作曲も自身で行っているとのことです。

    (中略)

    ◆メジャーデビューするには?

    山口「メジャーデビューするっていうところで深い話をしていくと、まず、ミュージシャンっていうのは、事務所(=マネージメント)と、レーベルのふたつと契約をするんですね。
    レーベルっていうのは、僕達が所属しているビクターエンターテイメントや、あとはソニー(ミュージック)とか、ユニバーサル(UNIVERSAL MUSIC JAPAN)とか、ワーナー(WARNER MUSIC JAPAN)とか。こういうのをメジャーレーベルっていうんですよ。
    で、マネージャーっていうのは事務所の人なの。事務所にはどんなものがあるかっていうと、例えばSEKAI NO OWARI先生とか、星野源先生とかがいるアミューズとか、僕達ならHIP LAND MUSIC。
    ミュージシャンには、大きくはCDを作ることとライブをやるっていう2つの仕事があるの。CDを作るのはビクターとかソニーとかのレーベルの仕事で、ライブはマネージメント(事務所)の仕事なの。
    だから、マネージャーがいるのは事務所なの。つまり、マネージメントの仕事はライブのブッキング。レーベルの仕事は原盤制作ってことになるの」

    リスナー「はい」

    山口「で、よくオーディションってあるじゃん。バンドオーディションとかイベント、大会。そういうのは大抵レーベルと事務所が出資し合ってやっているんですね。
    だから、そういう大会にいっぱい出て行くっていうのは一つの方法、近道になるかなと思う。
    まずは、曲をたくさん書くっていうことが大事。1日1曲作るくらいのつもりで、途中で投げ出さずに最後まで完成させる。
    それをいっぱい作って、たくさんオーディションとか大会に出るっていう方法が1つ」

    リスナー「はい」

    ◆デビューの裏技を伝授!

    山口「あと例えば、ビクターのディレクターとか、サカナクションのマネージャーに『サカナクション担当者様宛』として、“自分たちはこういうバンドで、音源を聴いて欲しいんです”って音源を直接送るのは、実は効果があるんですよ」

    リスナー「わ……いいこと知りました」

    山口「あと山口流の裏技は……好きなバンドのライブに行って、PAの人に自分の音源を渡すっていう。これね、実は結構な近道だったりするんですよ」

    リスナー「え……!」

    山口「『すごい良い音でした。ありがとうございました。自分もバンドをやっていて、アマチュアなんですけど、もし聴いて気に入っていただけたら、このバンドのスタッフさんに渡していただけたら嬉しいんですけど』って言ってPAの人に渡したら、
    聴いてくれたり、“こんなファンの子が来たよー”って(事務所やレコード会社のスタッフに)渡してくれたりするの。
    PAの人から音源を渡されることって、普通、マネージメントもレーベルもないから、気になっちゃうのはあるね」

    リスナー「へー……」

    山口「本当に売れたいなら、本当に大きな事務所に入ることが大事だと思うよ。
    自分たちのやり方を貫いていくには、大手の事務所だと難しかったりもするし、出会う人にもよるんだけど……難しいのよね。
    で、ロックという精神を貫きたいなら……多分、ビクター。ここだと、男らしく自分の力で売って行くっていうタフさを持てると思う(笑)。
    音源が出来たらサカナLOCKS! に送ってくれれば必ず僕も聴くし、スタッフも聴くし、ビクターの人も聴いてくれると思うので、送ってみてください」

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)

    http://tfm-plus.gsj.mobi/news/contents/rvHDexJwaPza.jpg
    rvHDexJwaPza

    http://tfm-plus.gsj.mobi/news/cjdAzT3sgk.html?showContents=detail

    【サカナクション山口、メジャーデビューへの裏技を伝授。「好きなバンドのライブに行って…」】の続きを読む

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    1: 鉄チーズ烏 ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/02/15(水) 19:37:28.46 ID:CAP_USER9
    スペースシャワーTVで放送中のサカナクションのレギュラー番組「サカナクションのNFパンチ」が、番組出演者を募集している。

    今回募集が行われているのは、山口一郎(Vo, G)が雑誌「MUSICA」で連載中の「山口一郎・世界を釣る!」と「NFパンチ」の合同企画としてスタートする新コーナー。参加者はパネラーとして番組に出演し、「フェス、多すぎない?」「ミュージシャンが恋愛発覚するとCDを買わなくなるもの?」「日本人が英語詞で歌うの、どう思う?」という3つの議題のもと、山口と鹿野淳(MUSICA)と議論を交わす。この議論の模様は後日番組でオンエアされるほか、「MUSICA」内でも紹介される。

    収録が行われるのは3月10日で、収録場所は当選者のみにアナウンスされる。番組のオフィシャルサイトでは2月28日まで応募を受け付けている。


    2017年2月15日 12:00
    http://natalie.mu/music/news/220811
    http://natalie.mu/media/1702/0215/extra/news_header_sakanaction_photo201702.jpg 
     news_header_sakanaction_photo201702

    【「フェス、多すぎない?」サカナクション山口一郎と議論したい人募集中。】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 投稿日:2015/10/23(金) 22:27:51.61
    本日放映されたミュージックステーションで登場したサカナクション。
    歌った歌は「宝島」ですがその演出が何故か懐かしく感じた方は多いのではないか。
    そうです、80年代が懐かしいあの伝説の番組「ドリフ大爆笑」のオープニングを完全再現しているのだ!どうしていまさらそれを再現する必要があったのか。

    http://youtu.be/LIlZCmETvsY



    こちらがサカナクション最新曲「宝島」。この時点で「おおっ!」となる方は多いと思うが、そんな方は昭和世代いらっしゃいませ。
    そうドリフの大爆笑を彷彿させるPVとなっている。そしてドリフの大爆笑を知らない方のためにその当時の映像がコチラ。

    http://youtu.be/QMq6v9xHllQ



    何も知らずに見ると斬新に思えるのかもしれないが、実はコレ懐かしい映像なのだ。
    おそらく平成生まれの方はリアルタイムで見ていないかと思うので「新しく」感じられ昭和世代は「懐かしく」感じられる非常に幅広く受け入れられそうな映像だ。

    確かにドリフと曲調は似ている。歌詞を見てもそれといった共通点はないが、単なる演出家の粋なはからいなのだろうか。

    それにしてもMステはテレビ朝日、ドリフの大爆笑はフジテレビ。他局でよくドリフの演出を許可されたものだ。


    サカナクション 新宝島 とドリフのオープニング合わせてみた #サカナクション #新宝島 pic.twitter.com/LA6itPcEJY
    テツアキ (@tetuaki_vine) 2015, 10月 5


    ―ネットの反応

    ・ どう見てもドリフ。PVなんてもっと凄い。
    ・ ドリフ?
    ・ サカナクションのドリフ感
    ・ サカナがドリフでクスッとなったけど今の十代とかは元ネタわかるんかな(笑)
    ・ 確実にドリフやで!懐かしい!
    ・ 新宝島よいねー。なんかじわじわくるのはドリフっぽいからか
    ・ 絶対「ドッドドリフの大爆笑0♪」とテンポ?が合う気がするのだけど…。
    ・ サカナクション ドリフ
    ・ ドリフだったよ(笑) サカナよかったよー(^o^)
    ・ それにしてもサカナクションのドリフ感、良かったなぁ
    ・ サカナクションの新宝島のドリフ感好き
    ・ サカナクションさんにインスパイアされたので「ドリフ祭り」
    ・ ドリフ入ってていいね
    ・ まさかテレビでもドリフやるとは思わなかったよー

    http://dailynewsonline.jp/article/1029354/
    秒刊サンデー2015.10.23 20:48

    http://image.dailynewsonline.jp/media/7/9/7958c4f490332f7a459a494e604386ffc253d57c_w=666_h=329_t=r_hs=b70d1690581eede9a8847ba15a866425.jpeg 

    91: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 投稿日:2015/10/23(金) 22:53:08.98 ID:gxMZ1MryO.n
    >>1
    新宝島じゃなくて?

    114: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 投稿日:2015/10/23(金) 23:02:23.98 ID:IwoN6Vmm0.n
    >>91
    だよね(´・ω・`)

    【【Mステ】ドリフかよ!サカナクションとドリフのシンクロ率が高すぎると話題に。】の続きを読む

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