メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

    音楽関係を中心にしたエンタメ関連のまとめブログ

    images


    1: 湛然 ★ 2019/06/28(金) 05:12:48.94 ID:wOYp7wCM9
    2019-06-27 21:00
    松山千春がステージ復帰で17曲熱唱 急性喉頭炎の悪化から復活「声を出さないようにしてきた」
    https://www.oricon.co.jp/news/2138732/full/

    札幌市民ホールでのファイナル公演でステージ復帰した松山千春
    https://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20190627/2138732_201906270022119001561639697c.jpg
    2138732_201906270022119001561639697c


     急性喉頭炎の悪化でコンサート・ツアーを中止していたフォーク・シンガーの松山千春(63)が26、27日に北海道・札幌市民ホールでのファイナル公演でステージ復帰し、アンコールを含む17曲を無事に歌い切った。

     今回の全国ツアーは4月18日の神奈川・厚木市文化会館からスタート。「平成」から「令和」にかけ、全国19都市で23公演を繰り広げる予定だったが、最終的に17都市で19公演となった。

     千春は、6月初旬から風邪の症状があり「声が出なくなった」という。医師による診察の結果「急性喉頭炎」との診断されたことから6月6日に予定していた福島・いわき芸術文化交流会館での公演を急きょ中止した。

     しかし、その後、喉の調子が回復したことから大阪公演は初日(11日)を行なったところ、炎症がさらに悪化。結局、2日目の12日の公演はキャンセルした。さらに17、18日に予定していた名古屋国際会議場センチュリーホール公演についても診察の結果、ドクターストップがかかりやむなく中止となった。

     5月から6月にかけて気温の変化も健康に影響を与えたようだ。特に5月末は北海道では記録的な暑さとなり、ツアー中は地元・北海道から日本中を行き来する千春にとって体調崩す要因になっていたのかもしれない。

     「福岡のホテルで風邪だったので注意していたが…。札幌に戻って病院で診察してもらったら喉の炎症が酷く、とても歌える状況ではないと言われた」と千春は、容体を語った上で「医者からは安静が必要と言われた。レギュラーのラジオ番組は何とかやってきたが、今回のステージのために出来るだけ人にも会わず、声を出さないようにしてきた」と治療に専念してきたことを明かした。

     公演を前に医者からは「26日の初日公演は保証するけど、2日目は保証できない」と、いわれたという。それだけに「きょうは、みんな不安と期待でいっぱいかもしれませんが、本当は俺自身が一番、不安なんですよ。もちろん期待の方が大きいですけどね」と意欲を語っていた。

     「愛を確かめる」で幕を開けたステージは「恋」「人生の空から」「ねえ君」へと続く。さらに「6月の雨」「egoist」、そして「我家」、アンコールでは「長い夜」「銀の雨」など17曲を力一杯熱唱。ラスト曲の「大空と大地の中で」では、客席に降りて歌うなどのサービスぶりだった。

    (おわり)

    【『松山千春』がステージ復帰で17曲熱唱 急性喉頭炎の悪化から復活。「声を出さないようにしてきた。」 】の続きを読む

    images
    愛するこぉとに〜
    疲れたぁ〜みぃたい〜



    1: X_ファイル ★ 2018/11/13(火) 23:56:09.33 ID:CAP_USER9
    歌手・松山千春(62)が13日、東京・千代田区の東京国際フォーラムでコンサートツアー「ことば」の東京公演を行った。

     満員の5000人の前で、79枚目のシングル「ことば」やオリジナルアルバム「起承転結14」の収録曲などを熱唱した松山。おなじみの“語り”では「最近、イベンターが席は満席ですからって言ってくるんだ」。

     沢田研二が客席がいっぱいにならず、コンサートの直前にドタキャンしたことを受けての話だが「オレは気にしない。後ろの席が空いていようが、2階席が空いていても歌うのがフォークシンガーですから」と言い切り、拍手喝采を浴びた。

     また、9月6日の北海道胆振東部地震にも触れた。当時、札幌の自宅にいたといい「停電、断水と経験した。でも、こうして東京で歌えるのは幸せです」と語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181113-00000078-tospoweb-ent

    【松山千春、空席目立っても「オレは気にしない。」】の続きを読む

    ダウンロード (1)


    1: 湛然 ★@\(^o^)/ 投稿日:2015/09/26(土) 05:09:21.94
    歌手・松山千春が25日にフジテレビ系で放送された「さんまのまんま 30周年秋スペシャル」に出演。

    TBS系音楽番組「ザ・ベストテン」での山口百恵さんとの伝説のエピソードの真相を明かすとともに、
    百恵さんが引退間際に千春に残した言葉を披露した。

    黒柳徹子のトークに合流する形で出演した千春。
    黒柳が「この人すごいんだから」と“ベストテン伝説”に言及した。
    テレビ出演を拒否していた千春が、1978年、「1度だけ」と北海道のコンサート会場から
    生中継で初出演した時のことだった。

    黒柳は「なんで(TVに)出なかったか、というのを、ずっと説明なさるの。
    お歌いになる前に。すごく長くって、百恵さん、歌が(放送時間内に)入らなかった。
    百恵さんに『ごめん』って言ったら『いいのよ』って言ったの」と歌う前にトークが長引き、
    当時、人気絶頂だった百恵さんが歌う時間がなくなったという衝撃の事件を振り返った。

    千春は「スタッフが、あと何分、とか言ってくれないから、これ(トーク)やってていいのかな~、
    って(思った)」とケロリと説明。

    黒柳は「スタジオで、どうなるんだろ~、って見てたの」と苦笑いしていた。

    百恵さんは1980年に俳優・三浦友和との結婚を機に引退。
    千春は「引退間際になって、百恵から『やっと歌に自信持って歌えるようになりました』って
    言われてさ。『オレは自信だけはあるよ』って言ったんだ」と百恵さんとの秘話も明かした。

    千春が百恵さんの歌を飛ばした事件で歌った「季節の中で」は、
    百恵さんと三浦が共演したグリコのCMソングだった。

    http://daily.c.yimg.jp/gossip/2015/09/25/Images/08430027.jpg
    08430027

    http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2015/09/25/0008430026.shtml
    2015年9月25日

    【松山千春「ベストテン」事件の真相を明かす。】の続きを読む

    このページのトップヘ