メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

    ダウンロード (3)


    1: シャチ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/03/15(水) 10:41:20.50 ID:CAP_USER9
     歌手の小田和正(69)が15日、NHKの「おはよう日本」にインタビュー出演。今年9月で70歳となることや、
    今もキーを下げることなく歌っていることに、ネットでは驚きの声が上がった。

     番組では、オフコース時代から現在に至るまでの小田の映像を流しながらインタビュー。オフコース時代は
    孤高のアーティスト”のイメージが強かったが、1998年に自動車事故で重傷を負った際に、ファンから
    「とにかく生きてくれているだけで良かった」という手紙がたくさん届き、考え方が変わったという。
    「こんな風に思ってくれるんだから、喜んでもらわなきゃと。そんな風に考えたことなかったけど、
    そこで初めてそういう考えになった」と振り返った。

     この経験から、コンサートではファンとの距離を縮めるべく、花道を作ったり、コンサートで流す
    「ご当地紀行」という、会場周辺の名所を小田自ら訪ねるVTRを作るなどするようになったという。

     今年9月には古希を迎える。インタビュアーの阿部渉アナウンサーから「アーティストの方は年を
    重ねるにつれてキーを下げて歌ったりされる方が多いですよね」と質問されると「オリジナルに近い感じで
    ファンの方は聞きたいわけだから、その期待は裏切りたくない。キーを下げなきゃ歌えなくなったら、
    潔く身を引くのがいいなってぼんやり思っているんだけど」と、現在もオリジナルのキーのまま歌うこだわりを吐露。
    引退についてたずねられると「へへへって書いておいて下さい」といたずらっぽく笑った。

     この小田の姿に、ネットでは「もう70?」「70であの声」「もっと若いと思ってた」
    「時間がゆっくり流れてるのかしらと思うぐらい若い」「嘘やろ」「衝撃」「驚がく」と驚きの声が。
    阿部アナもインタビュー冒頭で「今年70歳、ホントですか?嘘じゃないですか?」と思わず本人に問いただしていた。

    デイリースポーツ 3/15(水) 9:49配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170315-00000038-dal-ent

    【小田和正(69)「キーを下げなきゃ歌えなくなったら、潔く身を引くのがいいな。」】の続きを読む

    images


    1: ダークホース ★@\(^o^)/ 投稿日:2016/04/01(金) 10:11:26.81 ID:CAP
    「20世紀のドラマ黄金期を懐かしんでいるだけ」と批判され続けてきたフジテレビが、
    またもや時代を読み違えてドラマを潰そうとしている。
    芦田愛菜が主役を務める日曜9時の連続ドラマ「OUR HOUSE」にて、
    オフコースの「愛を止めないで」が主題歌に採用されるというのだ。
    テレビ誌のライターが呆れた様子で語る。

    「オフコースは素晴らしいバンドですし、『愛を止めないで』も間違いなく名曲です。とはいえ、
    1979年リリースの曲を37年後のいま、なぜ主題歌に起用するのか理解に苦しみますね。
    芦田はもちろん、義母役のシャーロット・ケイト・フォックスさえ生まれていない時期の曲を使わなくても、
    ほかにいくらでも時代に合ったアーティストがいますよ」

    今回の選曲について、演出を務める永山耕三氏は、
    「テレビドラマにかかるべき曲を作るアーティストは、常々、小田和正さんだと思っています」と発言。
    今年60歳を迎える大ベテランの時代錯誤ぶりこそがフジテレビが凋落した原因の一つなのだが、
    なぜ局側がそれに気づかないのか。
    前出のテレビ誌ライターが続ける。

    「永山氏は1991年に『東京ラブストーリー』を大ヒットさせ、フジテレビにこの人ありと言われた名演出家。
    しかし、それから25年経ち、もはや時代に乗り遅れていると断罪せざるを得ません。しかも同作品の
    脚本家だった坂元裕二はこの冬、月9ドラマ『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』で
    史上最低視聴率を更新したばかり。かつての黄金期を支えた功労者たちの神通力も、もはや通用しないのです」

    そんな「OUR HOUSE」の脚本を担当するのは、これまた懐かしい名前となる野島伸司氏。
    スタッフが揃いも揃って“昔の名前で出ています”とは、フジテレビらしい先取りの姿勢はどこへ消えてしまったのか。
    新鮮味を芦田一人に負わせるのはあまりに酷というものだろう。

    http://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_55400/

    芦田愛菜
    http://mdpr.jp/photo/images/2016/02/09/w600c-e_1972858.jpg
    w600c-e_1972858

    http://storage.mantan-web.jp/images/2016/03/22/20160322dog00m200020000c/004_size8.jpg 
    004_size8
     

    【芦田愛菜ドラマの主題歌が「オフコース」!? フジの時代錯誤がヤバすぎる!!】の続きを読む

    ダウンロード (2)


    1: 湛然 ★@\(^o^)/ 投稿日:2015/10/18(日) 05:03:21.92
    オフコースの究極のベストアルバムが12月16日に発売される。

    このアルバムは、全楽曲の中から「一番好きな曲」「一番心に残る曲」を
    その曲にまつわるエピソードとともに募集し、上位18曲(予定)を収録するという、
    ファンが選ぶベストセレクトとなるものだ。

    ブックレットにはオフコースのディスコフラフィに加え、
    詳細なバイオグラフィや解説などを網羅した読み応えのある充実した内容になるという。

    あわせてベストアルバムと同時に、
    「若い広場”オフコースの世界1981 Aug.16~Oct.30」のDVDが
    アンコール・プレスとして再発売される。

    この作品は1982年にNHK教育テレビで放映された番組を収録したもので、
    当時ファンの間では“幻の番組”と呼ばれているものだ。
    2002年にDVDが発売されていたが今回はトールケース仕様で再登場する。

    さらに10月14日にはついにオリジナル・アルバムのハイレゾ配信がスタートする。
    当時、東芝EMIから発売されていた全10作品が10月~11月にかけて配信がスタートとなる。

    ◇オフコース『OFF COURSE BEST“ever”』
    2015年12月16日発売予定
    全18曲収録予定 SHMCD 税込 2,484円

    ◇オフコース『若い広場”オフコースの世界1981 Aug.16~Oct.30』DVD
    2015年12月16日発売予定
    収録時間 約60分 税込4,104円

    ●ハイレゾ配信
    10月14日配信
    1stアルバム「僕の贈りもの」 オリジナル1973.06.05発売
    2ndアルバム「この道をゆけば」 オリジナル1974.05.05発売
    3rdアルバム「ワインの匂い」 オリジナル1975.12.20発売
    4thアルバム「SONG IS LOVE」 オリジナル1976.11.05発売
    5thアルバム「JUNKTION」 オリジナル1977.09.05発売
    11月18日配信
    6thアルバム「FAIRWAY」 オリジナル1978.10.05発売
    7thアルバム「Three and Two」 オリジナル1979.10.20発売
    8thアルバム「We are」 オリジナル1980.11.21発売
    9thアルバム「over」 オリジナル1981.12.01発売
    10thアルバム「I LOVE YOU」 オリジナル1982.07.01発売


    http://img.barks.jp/image/review/1000120758/001.jpg
    http://www.barks.jp/news/?id=1000120758
    2015-10-17 18:13:13

    【オフコースがベストアルバムとDVDの発売を発表!10月14より東芝EMIから発売されていた全10作品のハイレゾ配信がスタートしてるよー!!】の続きを読む

    このページのトップヘ