メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

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    1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2017/04/25(火) 20:00:43.52 ID:CAP_USER9
    4月18日放送の『マツコの知らない世界』(TBS系)に、DREAMS COME TRUEの中村正人(58)が出演。
    ボーカルの吉田美和(51)との複雑な関係を打ち明け、マツコ・デラックス(44)を驚かせる場面があった。

    今回、中村は“吉田美和ビジネスに人生をかけた男”として登場。
    「ドリカムを好きな人は幸福の象徴のひとつ」だと語るマツコに対して、中村は「そこが違うんです!」と反発し、“夢はかなう”という意味のDREAMS COME TRUEだが、
    「ドリカムは決して幸福ではないんです」と語り、マツコをあぜんとさせた。

    ドリカム結成当時について中村は、当時30歳だったこともあり、契約していた事務所から「早くやめろ」と言われていたと発言。
    当時24歳だった吉田と、25歳だった西川隆宏(52)だけでデビューする可能性があったと話した。
    また、結成時の三人の頭の中は三者三様で、吉田は歌うこと以外考えておらず、もともと吉田の歌のファンだった西川は
    「吉田のためなら何でもやる!」だったが、中村は「売れたい! モテたい! 儲けたい!」だったと告白し、マツコから「きな臭い」と冷たい目で見られていた。

    続いて、中村が吉田の素顔について、世間からはポジティブといわれているが「本当の吉田はダーク」なキャラクター。
    初めて出会った頃の吉田は「いつも真っ黒な服を着ていて、まったく無口」だったとし、もともと「異常な人見知りで、テレビが苦手だ」と、テレビ出演が少ない理由を説明した。
    また、バンド名を決めるときに吉田は反対していたそうで、中村は「DREAMS COME TRUEという名前が、
    ずっと彼女は苦手だった、“私はそういうタイプの人間ではない”って」と、世間のイメージとは違う吉田の素顔について語った。

    また、中村は吉田とのこれまでの関係は「本当に厳しい闘争の歴史」で、元メンバーの西川がいたときは「彼が仲を保ってくれていた」とし、西川への感謝の言葉を述べた。
    そしてCDの制作現場で中村と吉田が激しい口論している姿が紹介されると、中村は「吉田さんはアーティスティックに考えて、
    僕はビジネス的に考えちゃうので、そこがキツイ戦いなんですけど」と、二人の考え方が違うため、衝突が起こるのだと解説した。

    加えて中村は、ドリカムは「365日解散危機」だと明かし、マツコに小声で「大丈夫?」と心配されてしまう。
    しかし中村は「僕はクビになるわけにはいかないんですよね」「(ドリカムは)解散じゃない。僕がクビになる」「吉田は一人になってもドリカム」
    「僕、ギリギリなんです、今」とバンドリーダーらしからぬ気弱な発言を連発し、マツコから「5分ぐらい愚痴ですよ」と冷静なツッコミを入れられていた。

    「中村はDREAMS COME TRUEが吉田一人のグループのような発言をしていましたが、ヒット曲のほとんどは中村の作曲ですし、音楽性を含んだ、ドリカムのイメージを作ったのも中村です。
    もちろん吉田の存在は大きいわけですが、中村とぶつかりあう中から素晴らしい楽曲が生まれてきたわけですから、
    どちらか一人では、ドリカムとは言えませんよね」(音楽ライター)――つらいかもしれないけれど、ファンのために頑張って!

    http://dailynewsonline.jp/article/1304490/
    2017.04.25 18:30 日刊大衆

    【ドリカム中村「いつもクビ寸前」と愚痴るワケ。】の続きを読む

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    1: muffin ★@無断転載は禁止 2017/04/17(月) 19:16:38.97 ID:CAP_USER9
    https://tv-dmenu.jp/latest_news_rss/39725/

    マツコ・デラックスがMCを務める、日常に潜む“知らない世界”をその道のスペシャリストが紹介するバラエティ番組『マツコの知らない世界』(TBS系)。
    4月18日(火)に放送される2時間SPでは、「DREAMS COME TRUE」のリーダーでベーシストの中村正人がゲストで登場し、マツコと初共演。
    「世の中に蔓延する“ドリカムアレルギー”をなんとかしたい!」とマツコにボーカルの吉田美和と“ドリカム”の実態を赤裸々に語る。

    マツコが他番組で「ドリカムが苦手なところがある」と公言しているのを見たという中村。
    今回は、マツコを含む“ドリカムアレルギー”を持つ人々に“本当のドリカム”を知ってもらいたいと直談判。

    中村の「バンド名は、DREAMS COME TRUE(夢は叶う)だが、やっている本人たちは決して幸福ではないんです、その奥はもっとドロドロしてる」に、マツコも絶句。
    さらに、中村は吉田のことについても「本当の彼女はあんまりポジティブでもなければ、どちからというとダーク」と言及し、マツコも「いいんですか、ここまで言っちゃって」と仰天。
    また、ドリカムの今後についても、これまで聞いたことのないエピソードを告白する。

    さらに、「吉田美和ビジネス」に人生をかけたと言う中村の仰天エピソードに、さすがのマツコも「もうこの辺でやめときましょう」と困惑し…。
    中村が懸念している“ドリカムアレルギー”は払拭されるのか――そして、中村がマツコに知ってもらいたい本当のドリカムの姿が明らかになる。

    この他にも「袋パンの世界」と「築地ホッピング」もオンエア。
    (続きはソースをご覧下さい)

    【マツコ絶句。ドリカム中村正人「バンド名は”夢が叶う”だけど、奥はドロドロ。」】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2016/07/03(日) 10:32:00.80 ID:CAP_USER9
    DREAMS COME TRUEの 中村正人が3日放送のテレビ朝日系『関ジャム 完全燃SHOW』(毎週日曜 後11:15※一部地域を除く)にゲスト出演。
    「せっかく出演させていただくなら、本当に話したいことを伝えたい」と、
    中村たっての希望でボーカルの吉田美和との知られざる関係性や彼女の天才ぶり、ドリカムの裏側が暴露される。

    1989年のデビュー以来、ミリオンヒットを次々と生み出し、J-POP界を長らく牽引してきたDREAMS COME TRUE。
    しかし、私たちが知る彼らの活躍ぶりや関係性だけが、決してドリカムのすべてではない。
    それどころか、むしろ世間が誤解している部分も多かったことが判明。“衝撃の裏事実”の数々に、関ジャニ∞のメンバーも仰天していた。

    番組では中村が「吉田美和よ、俺のことキライなのか?」、「俺にも歌詩作りをさせてよ!」など、“胸に秘めた思い”を赤裸々に吐露。
    そんな中村はドリカムのマネージメント会社の代表取締役でもあり、さまざまな場面で吉田をコントロールしていると思われがちだが、
    実はその逆で、吉田がイニシアチブを取っていることが明かされる。

    今回は番組が独自に調べた「ファンが選んだドリカムの好きな曲ベスト30」も発表。
    そこにランクインした楽曲の中で“実は制作するのに困った曲”を中村自ら発表し、衝撃の告白を次々と繰り出す。
    中村が吉田の才能に感謝しているのは間違いなく、数々の名曲の歌詩を例に挙げながら、吉田のずば抜けた感性をひも解いていく。

    ジャムセッションの楽曲はドリカムの38thシングル「大阪LOVER」。
    中村がベース、村上信五がキーボード、安田章大&錦戸亮がギター、大倉忠義がドラムを演奏。
    吉田が紡いだ言葉の一つ一つを、渋谷すばるが心を込めて歌いあげる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160703-00000304-oric-ent
    オリコン 7月3日(日)8時0分配信

    http://stat.news.ameba.jp/news_images/20160703/08/d4/DQ/j/o0640048420160703_025607_size640wh_8168.jpg
    o0640048420160703_025607_size640wh_8168

    https://www.youtube.com/watch?v=rjlVYfBzkcs


    Dreams Come True - 忘れないで

    【ドリカム中村正人、ボーカル吉田美和への思い。ユニットの裏事情を暴露。 】の続きを読む

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    1: ニライカナイφ ★@\(^o^)/ 投稿日:2016/02/20(土) 17:17:30.56 ID:CAP
    ◆「曲をパクって売れた」 ドリカム中村が告白 相手の愛情溢れる言葉に涙

    人気バンド「DREAMS COME TRUE(以下ドリカム)」28年間の活動を経てなお、色あせることの無いその音楽性。日本人ならほとんどの方がご存知だと思います。
    そんなJ-POPの重鎮であるドリカムのメンバー中村正人さんが、音楽ナタリーのインタビューの中で、衝撃的な告白をしました。

    その告白とは、
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    私はあなたの作った音楽をさんざんパクって日本で今売れちゃってます
    音楽ナタリー ーより引用
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    堂々とパクリ宣言!まさかあのドリカムが曲をパクっていたとは…とても信じられない事実です。

    ◇パクられた相手とは
    そのパクった相手とは「Earth,Wind&Fire(以下EWF)」J-POPにも多大なる影響を与えた、伝説的なファンクミュージックバンドです。
    2016年2月3日にボーカルである「モーリス・ホワイト」さんが亡くなったことが、世界中で大きな話題となりました。
    モーリスさんが作る曲が大好きだった中村さんは、EWFの曲のテイストをふんだんに取り入れ、自分の音楽としていきました。

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    初めてアースを聞いた時のことはもう一万回以上言ってるけど、本当に雷に打たれたようだった。
    風邪の熱にうなされながらベッドの中で聞いたアースの音は、僕の人生を変えてしまったと言っても過言ではない。

    ドリブログ ーより引用
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    特に顕著なのが「決戦は金曜日」
    聴き比べてみると、EWFの名曲「Let's Groove」とかなり似ているのがわかります。

    動画:
    http://youtu.be/Lrle0x_DHBM



    ◇神に許してもらったかのように

    人気が出て、大尊敬するモーリスさんと仕事をする機会に恵まれた中村さん。そのとき、モーリスさんに曲をパクったことを打ち明けました。

    ミュージシャンにとって、曲は自分の子供のようなもの。怒り出すかと思いきや、モーリスさんはこう言いました。
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    それでいいんだ。私もジョン・コルトレーンやFunkadelicやKool&the Gangからいろいろ盗んでる。
    そこにオリジナリティを足して次の世代に受け渡すのがお前たちの仕事だ。

    音楽ナタリー ーより引用
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    かっこよすぎます!この言葉を受けた中村さん。大号泣してしまったそうです。

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    やっと父に許された息子のように、やっと神に許してもらったかのように、ロサンゼルスのスタジオで大泣きしちゃって
    音楽ナタリー ーより引用
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    自らも様々なアーティストから影響を受けていること。ミュージックテイストを継承していくことの大切さ。
    このエピソードから、モーリスさんの大きな器と音楽への深い愛情を感じますね。
    モーリスさんからお墨付きをもらった中村さんは、その時から曲をパクることはしなくなったそうです。

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    パクっていいぞってお墨付きが出た瞬間、ここからはオリジナリティを積み重ねないといけないんだって思い始めちゃったんだよね
    音楽ナタリー ーより引用
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    これからも日本のミュージックシーンをリードしつづけるドリカム。多大な影響を与えたEWF。
    音楽の歴史を紐解くように、改めて聴き比べてみてはいかがでしょうか。

    http://grapee.jp/144053

    【ドリカム中村が告白「私はアースウインド&ファイアーの音楽をパクって日本で売れてます」 モーリスさんの愛情溢れる言葉に涙。】の続きを読む

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    1: casillas ★@\(^o^)/ 2015/10/25(日) 12:25:47.67 ID:???*.net
    店内には、初のベストアルバム『DREAMS COME TRUE THE BEST! 私のドリカム』のポスターが何枚も貼られていた。札幌市すすきのにあるバー・Rは、元ドリカムのメンバー・西川隆宏(51)が経営する店だ。

     西川がドリカムから脱退したのは’02年3月。その後、彼は覚せい剤取締法違反で逮捕されるなど、波乱の日々を送った。

     そんな彼がバーをオープンしたのは’09年6月のことだ。脱退から13年たつが、西川の“ドリカム熱”はいまだに消えていないという。

     吉田美和(50)、中村正人(57)、元メンバーの誕生日など、定期的に『ドリナイト』と呼んでいるイベントをバーで行っているのだ。

    「その夜は、DJがブースでドリカムの曲をかけ続けるのです」(バーの常連客)

     親しい音楽関係者は言う。

    「脱退したとはいえ3人はいまも交流があります。ドリカムが北海道を訪れたときなどに、秘かに3人で会っていると聞きました」

     51歳になった西川だが、スリムな体型といい、優しげな顔立ちといい、ステージに立っていたときと変わらなかった。記者が取材を申し込むと、

    「そういったお話もたくさんあるのですが、テレビも雑誌も、取材はお受けしないようにしているので……」

     非常に丁寧な話し方だったが、「最近も、吉田さんや中村さんとお会いしたそうですが?」、と尋ねると、照れたように口調がくだけた。

    「ははは、どーかなー(笑)。う~ん、ごめんなさい! お話しできないので!」

     おどけたように話すその表情には、元の仲間たちへの愛情が垣間見えた。


    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151025-00010001-jisin-ent

    【西川隆宏 「今も3人で」…脱退13年でも消えぬドリカムの絆。】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 投稿日:2015/10/12(月) 17:12:18.83
    昨年デビュー25周年を迎えたドリカムは、今夏、初のベストアルバム『DREAMS COME TRUE THE BEST!
    私のドリカム』をリリース。オリコン週間ランキングで12週連続TOP5入りのロングヒットを記録し、ミリオンがもう目の前だ。

    そんな『私のドリカム』のジャケット写真が話題を呼んでいる。
    浴衣姿、ツインテール、スキンヘッド、レゲエ、女子高生、サラリーマン…そんな、いろんな人物に扮した吉田と中村のイラストに交じって、
    誰の目に見てもはっきりわかる元メンバーの西川隆宏(51才)がいる。
    金髪に、淡いグリーンのニットを着て、首にはチーフを巻いている。
    そして、歌詞カードをめくると、『やさしいキスをして』のところに、やはり西川のイラストが添えてあるのだ。

    ドリカムデビュー直後からファンという北村唯さん(43才・主婦)はうれしさを隠しきれない。

    「今回のベストアルバムは3人だったときの曲も入ってるし、それをなかったことにするんじゃなくて、ちゃんとニーヒャ(西川)もいるのが本当にうれしかった。

    もともと3人がつながっていることは、私たちファンの間では常識でした。
    だって、ほとんどのライブ会場に、ニーヒャからの花が出ていて、そこで写真撮影するのが楽しみのひとつなんですから。

    ただ、今年は、いろいろうれしいサプライズが続いているんです。
    音楽番組(7月10日放送特別番組『うれしたのし大好き2015~ドリカムへの挑戦状~』〈フジテレビ系〉)でマサさん(中村正人)がニーヒャのことをふられて、
    “元気です”って言ったこともあって…。
    私の記憶ではニーヒャの脱退後、コンサートでも彼のことを話したことは一度もありません。
    公式にニーヒャのことを話したのはたぶんこの時が初めてだったんですよね」

    このジャケットの制作について、ある音楽関係者が言う。

    「突然でびっくりしたというファンの声はたくさん届いていますが、でも、吉田さんと中村さんにとっては特別なことじゃなかったんですよ。
    脱退したからって、縁が切れるわけでもないし、互いに連絡を取り合って近況報告もし合っています。
    ベストアルバムを作るにあたって、そこに西川さんがいないほうが、2人にとってはおかしなことだったんでしょう」

    ※女性セブン2015年10月22・29日号

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151012-00000016-pseven-ent
    NEWS ポストセブン 10月12日(月)16時6分配信

    【【DREAMS COME TRUE】ドリカムベスト盤ジャケに元メンバーのイラスト。】の続きを読む

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