メタルは負けず嫌い

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    1: ニライカナイφ ★@\(^o^)/ 投稿日:2016/03/05(土) 21:07:35.34 ID:CAP
    ◆若者にも楽曲が浸透……スピッツに再評価の声

    ロックバンド・スピッツの人気曲「渚」がSUBARU『フォレスター』のCMに使用され話題になっている。
    同曲は1996年9月に発売された、スピッツにとっては初めて“初登場1位”を獲得した記念すべきナンバー。
    このセレクトにネット上では、「スバルのCMソングのチョイス素敵すぎ」といった反響が寄せられている。
    20年前の彼らの楽曲の起用には、CMターゲットである30~40代のファミリー層に“刺さる”という要素が大きかったと思われるが、そうしたミドルエイジのファン層からの好反応はもちろん、今回のCMを通して改めてスピッツの作品に触れた若い世代にもその魅力が浸透しているようだ。

    ◇Mr.Childrenと共に人気を二分した90年代を代表する“国民的バンド”

    「渚」は、1996年9月に発売され、記念すべき初めての初登場1位を獲得した作品で、過去には江崎グリコ『ポッキー坂恋物語』のCFにも起用された。
    現在はSUBARU『フォレスター』CMソングに起用され、約20年の月日を越えても決して色あせることのない楽曲ということを証明している。
    その一方では、1月1日に発売されたライブBlu-ray『THE GREAT JAMBOREE 2014“FESTIVARENA”日本武道館』が初週に1.1万枚を売り上げ、1/11付週間総合BDランキングで2位に初登場した。
    これは2015年7/13付で最高位5位、初週売上9047枚を記録した『JAMBOREE 3“小さな生き物”』をともに上回り、自己最高を更新する結果となるなど、ここにきてスピッツへの再評価が高まる動きが出てきている。

    スピッツは草野マサムネ、田村明浩らを中心に1987年に結成され、これまでに一度もメンバーチェンジを行うことなく今日まで活動を続けている。
    初期にはパンク的なアプローチを見せてもいたが、やがてメロディ志向へと移行、ユニークな視点と文学的センスに溢れた草野の歌詞と相まって、メジャーデビュー4年目の1995年に「ロビンソン」でブレイク。
    ほぼ同時期にメジャーデビューを果たし、前年に「innocent world」のヒットで注目を集めていたMr.Childrenと比較されながらも両者ともに“国民的バンド”への道を駆け上ってきた。

    ◇若い世代のアーティストがリスペクト、ジャンル問わずその影響力は広範囲に渡る

    しかしながら、スピッツはこれまで必ずしもメディア露出に対して積極的なスタンスを取ってきたわけではない。
    ライブを中心に着実にファンを拡大してきたアーティストなのだ。
    そうした下地が結成から30年に及ぼうかという今もなお、スピッツの強固なバックボーンとなっている。とはいえ、多くのファンが、彼らが表舞台に出てくることを望んでいるのも確かだ。
    2015年以降に発表されたアイテムは、前出のライブ映像作品2本と昨年4月に配信限定で発表されたシングル「雪風」のみ。
    アルバムアーティストであることを考えると、このリリース量が格別少ないというわけでもなさそうだが、「渚」のCMタイアップへの反応は彼らの作品を渇望している表れと言ってもいい。

    また、昨年末に発売された『JUST LIKE HONEY~「ハチミツ」20th Anniversary Tribute~』(発売20周年を迎えたスピッツ6枚目のアルバム『ハチミツ』のトリビュート・アルバム)に、赤い公園、ASIAN KUNG-FU GENERATION、indigo la End、9mm Parabellum Bullet、鬼龍院翔(ゴールデンボンバー)、クリープハイプなどの多彩な顔ぶれが参加していることも、スピッツが若い世代のアーティストにリスペクトされ、その影響力が広範囲にわたっていることを示していると考えられるだろう。
    スピッツの“華”と“毒”、リリカルで柔らかな部分とパンキッシュでとがった部分が絶妙に混ざり合った彼らの音楽は、いろいろなサウンドに携わるミュージシャンにも刺激を与え続けているということだ。

    サカナクションやSEKAI NO OWARI、ゲスの極み乙女。といった実力と“アク”の強さが支持を集めている近年のバンドブームにあって、昨年大きな飛躍を遂げたback numberの例に見られるように、王道を行く“歌もの”路線のバンドが逆に衝撃をもってその存在を際立たせるような状況も生まれつつある。
    スピッツの再評価の高まりは、彼らの本質である“歌もの”の凄さを見せつけるのに絶好のフィールドが構築されているとも言えるだろう。

    画像:自己最高売上を更新したスピッツのライブBlu-ray Disc『THE GREAT JAMBOREE 2014“FESTIVARENA”日本武道館(Blu-ray)』
    http://amd.c.yimg.jp/amd/20160302-00000355-oric-000-2-view.jpg
    20160302-00000355-oric-000-2-view

    オリコン 3月3日(木)8時40分
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160302-00000355-oric-ent
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    1: 湛然 ★ 2018/05/16(水) 22:17:05.39 ID:CAP_USER9
    2018.05.15 14:32
    ハマ・オカモト『春のベースまつり』でスピッツ田村の力量に「血の気が引いた」

    5月14日、東京・新代田FEVERで音楽イベント『ホフディラン 春のベースまつり 2018』が開催された。ホフディランが主催する同イベントはバンドなどで活躍するベーシストたちが集い、ホフディランの楽曲を演奏してライブステージを繰り広げる春の恒例行事だ。

    7回目となる今年はウエノコウジ(the HIATUS、Radio Caroline)、グレートマエカワ(フラワーカンパニーズ)、Sundayカミデ(ワンダフルボーイズ、TENSAI BAND II)、田村明浩(スピッツ)、寺岡呼人(JUN SKY WALKER(S))、ナガイケジョー(SCOOBIE DO)、ハマ・オカモト(OKAMOTO’S)が出演した。

    田村明浩とナガイケジョーは初参加だったがベテランの貫録を見せた。なかでもハマ・オカモトは、スピッツ田村の懐の深さに度肝を抜かれたようである。

    彼は『ハマ・オカモト(hama_okamoto)ツイッター』にて「先輩たちは演奏はもちろんなのだけど話が本当に面白い。さすがだなあ」と感心しつつ、「田村大先生師匠は全部自分の曲みたいに演奏していてリハーサルから血の気が引いた」「凄い次元、あれは。あんな風に自分の塩梅と元からある曲の雰囲気を混ぜられるって、すごい!」と明かしている。

    一方ではフラカンのグレートマエカワがインスタで「毎年恒例、ホフディランのベース祭り。今年も肝冷やしたな(苦笑)」「来年も呼ばれるように頑張ろう!」と投稿するように、同イベントはベテランにも良い刺激となるようだ。

    (TechinsightJapan編集部 真紀和泉)


    スピッツの田村さん、フラカンのグレートマエカワさん、OKAMOTO’Sのハマ・オカモトさんと。[yohitoteraoka]
    https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/vp/dbaeb0a0c34a03b6ccfb4ec2347508e9/5B79DD1D/t51.2885-15/e35/31670461_638256196520896_5972121054078828544_n.jpg
    31670461_638256196520896_5972121054078828544_n

    http://japan.techinsight.jp/2018/05/maki05151126.html

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    1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2017/09/24(日) 17:14:23.91 ID:CAP_USER9
    今年で結成30周年を迎えたスピッツ。彼らの代表曲と言うと、やはり『ロビンソン』が真っ先に上がるだろう。
    「どこかノスタルジックな世界観が好き」「心地よいメロディと透き通ったヴォーカルがたまらない」「浮遊感がある」「イントロがシビレる」「とにかく好き!」……。

    語り尽くせない魅力が詰まったこの曲だが、誕生に至るまでにはスピッツのバンドとしての試行錯誤が数多くあったようだ。

    3rdアルバムまで売れなかったスピッツ

    インディーズ時代のスピッツはTHE BLUE HEARTSに影響を受けており、パンク色の強い疾走感あふれるサウンドを売りにしていた。
    しかし、メジャーシーンを見据えた中で、独自のカラーを出そうとアコースティック・サウンド寄りに、さらにフォークや歌謡曲のテイストを取り入れたメロディアスな楽曲にシフトしていく。

    91年に待望のメジャーデビューとなるが、このころのスピッツの持ち味は「ロック」と「シュール」。しかし、当時のヒットソング、CHAGE&ASKAやDREAMS COME TRUEなどとはあまりに音楽の傾向が違いすぎた。
    なかなか受け入れられなく、3rdアルバムまで鳴かず飛ばず。しかも、リリースのたびに売り上げは下がっていったと言うから、今からは想像できない惨状だ。

    そこから、売れるためのポップな曲づくりを模索。さらに、プリンセス プリンセスやユニコーンをプロデュースし大ヒットに導いた笹路正徳をプロデューサーに迎えることで、
    現在に続くカラーが確立され始め、ようやくヒットの礎を築いていく。

    「時代性がないこと」がスピッツの持ち味

    7thシングル『君が思い出になる前に』はオリコンのシングルチャート33位。スピッツにとって初のチャートインとなる。

    派手なアレンジの楽曲が主流だった中、シンプルで飾らないこの曲は異彩を放っていた。
    客観的に聴いたヴォーカルの草野マサムネ自身が「いつの時代の曲だよ」とツッコミたくなるほど、時代とはマッチしていなかった。
    しかし、同時にこの「時代性がないこと」こそ、スピッツの武器だと思い始めたという。

    続く『空も飛べるはず』は、あるドラマのタイアップ曲が予定されており、
    そのドラマのシナリオを読んだ草野がイメージをふくらませて2、3日で書き下ろした作品だ。結局、このタイアップは流れてしまったが、チャートは28位に上昇した。
    もっとも、この曲は2年後にドラマ『白線流し』主題歌に採用された際に大ヒット。
    オリコン1位を獲得し、ミリオンセラーとなっている。

    当時は知名度が足りなかっただけで、バンドとしてはすでに完成に近付いていたといえそうだ。
    実際、この曲も収録されている5thアルバムはオリコンチャート14位に。ブレイクの足音はそこまで聞こえていた。

    露出がないにも関わらず、売れ続けた『ロビンソン』

    そして95年4月、11thシングル『ロビンソン』が発売。オリコン初登場9位にランクインを果たす。
    当時のスピッツはテレビに出る存在ではなく、人気番組やCMのタイアップもなかったため、この好成績にはメンバーもスタッフも驚いたという。…

    http://www.excite.co.jp/News/90s/20170923/E1505982649502.html
    90s チョベリー 2017年9月23日 22時00分

    https://www.youtube.com/watch?v=51CH3dPaWXc


    スピッツ / ロビンソン

    https://www.youtube.com/watch?v=DIWRNAR-Od0


    スピッツ / 夢じゃない 
    【スピッツの名曲『ロビンソン』、売れた理由は分からない。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/06/17(土) 20:26:18.24 ID:CAP_USER9
    小池直也 17年06月17日11時30分

     ロックバンドのスピッツが結成30周年を迎える。これに伴い、7月5日に、シングル・コレクション・アルバム『CYCLE HIT 1991-2017 Spitz Complete Single Collection -30th Anniversary BOX-』をリリースする。
    初期の頃から今に至るまで、彼らの楽曲は沢山の人に愛され続けている。その点に関してはリスナーだけでなく、アーティストから見てもそうだろう。

     それを示すようにスピッツがカヴァーされる事例はとても多い。最大のヒット曲である「ロビンソン」(1994年)が音源としてカヴァーされた回数は38回。最多は「チェリー」(1996年)で52回となっている。
    さらにYouTubeで<スピッツ カヴァー (曲名)>で検索してみると日本のみならず海外のカヴァーまでもが飛び出してくる。動画の数はざっと「ロビンソン」が約2万5千件、「チェリー」が約1万5千件と凄まじい数字だ。
    このスピッツの<歌いたく(演奏したく)なる理由>は一体何だろうか。

     この理由は単純。彼らの楽曲は<シンプル且つ、良い曲>なのである。と言ってもこれは容易な事ではない。これを示すために、1番良い例である「チェリー」を題材にごく簡単な音楽構造を解説したい。

    ■日本人の琴線にふれる和声進行

     まずAメロで使われているのは「カノン進行」と呼ばれているコード進行(和声進行)だ。これは「パッヘルベルのカノン」(1680年前後)が初出で、バロック時代から使われている強度のある(ポップな)進行のひとつである。

     この進行は近代以降の西洋音楽輸入とともに日本にも伝わったと思われる。そして、この進行を基にしたポップスが日本で今なお生み出され続けており、例えばいわゆる「卒業ソング」はこの進行が実に多用される。

     さらにこの「チェリー」は、サビにも日本人の琴線に触れる和声進行が採用されている事も挙げておく。

    ■<型>を使って生み出す美

     さて、このような難しい話を理解する必要はない。ただ、この楽曲が音楽的な<型>を使って出来ているという事だけを理解してほしい。
    例えば、俳句の<五・七・五>や物語の<起承転結>の様に、一定の<型>を使って美を生み出すというのはとてもセンスが要るのはご存知の通り。
    それと同じ事がこの「チェリー」の中で起きている。

     誰にでも馴染みのある<型>に沿いながらも、メロディやリリック、サウンドに対する個性で<良い歌>が紡がれているのだ。
    そんな<普通の日常にある、刺激的な出来事>の様な曲が「チェリー」なのではないだろうか。この点はスピッツの魅力の大きな一部分でもあるだろうと思われる。

     さらに「チェリー」はピアノで言うと、ほとんどの音が<ドレミファソラシド>の白鍵盤で構成されている。
    そのためか、ピアノやギター弾き語りの入門曲とされる事も多い。96年の発表当時、これを弾いて練習したであろう第一世代は、今30代半ば前後。
    この曲から音楽を始めた世代が、今音楽シーンで活躍しているといっても過言ではない。その想い入れからカヴァーするアーティストが多いというのもあるだろう。
    この曲を<型>にして学んだミュージシャンがどれだけ多い事かは想像に難くない。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    https://i0.wp.com/www.musicvoice.jp/wp-content/uploads/2017/06/photonews-1700617-KI001.jpg
    photonews-1700617-KI001

    http://www.musicvoice.jp/news/20170617065734/

    【スピッツ30年、名曲「チェリー」はJ-POPの共有財産になる。多くカヴァーされる理由。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@\(^o^)/ 投稿日:2015/11/16(月) 20:54:06.23
    2015.11.16

    スピッツの楽曲“渚”が、SUBARU『フォレスター』CMソングに決定した。

    SUBARU『フォレスター』CM
    http://www.youtube.com/watch?v=lcSr5oBz2eU



    “渚”はスピッツの7thアルバム『インディゴ地平線』収録曲。
    TVCMは2015年11月18日(水)から放映がスタートする。

    SUBARU『フォレスター』詳細はこちら。
    http://www.subaru.jp/forester/forester/


    ・スピッツ
    http://ro69-bucket.s3.amazonaws.com/uploads/text_image/image/198045/640x520/resize_image.jpg
    resize_image

    http://ro69.jp/news/detail/134073

    3: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 投稿日:2015/11/16(月) 20:56:34.50 ID:Kut7LQsJ0.n
    名曲

    【スピッツ“渚”がSUBARU『フォレスター』CMソングに。】の続きを読む

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    1: casillas ★@\(^o^)/ 投稿日:2015/10/09(金) 00:29:48.18
    1995年にリリースされたスピッツの6枚目のオリジナルアルバム『ハチミツ』の発売20年を記念して、アルバムをまるごとカヴァーするトリビュートアルバム『JUST LIKE HONEY ~『ハチミツ』20th Anniversary Tribute~』が発売されることになった。

    オリジナルアルバム『ハチミツ』は、「ロビンソン」や「涙がキラリ☆」といったヒットシングル曲も収録し、
    6枚目のオリジナルアルバムにして初のオリコンチャート首位を獲得した、リスナーはもちろんのこと、多くのアーティストたちにも影響を与えている、名盤と称される作品だ。

    今作はそんな『ハチミツ』がその後の日本の音楽シーンに与えたささやかな影響を、20年後の今、証明しようという企画で、まさに“1995年のスピッツ"へのトリビュートアルバムといえる。
    さらに、オリジナルアルバム『ハチミツ』の収録曲11曲に加えて、シングル「ロビンソン」のカップリングで、ライヴでは最重要曲である「俺のすべて」も“ボーナス・トラック"として収録される。

    そして、参加アーティストも合わせて発表された。アルバム『ハチミツ』をこよなく愛する12組のアーティストたちが参加しているが、
    「どの曲をどのアーティストが演奏しているか?」は後日発表される。楽しみに待っていてほしい。 

    今作は、CDとアナログLPの2形態で発売されることも決定しており、CDは2015年12月23日に発売、アナログLPは2016年1月27日に発売される。 

    また、今回の発表に合わせて『JUST LIKE HONEY ~『ハチミツ』20th Anniversary Tribute~』特設サイトがオープンした。
    特設サイトでは、今後発表していく追加情報とともに、激レア必至のオリジナル・グッズが当たるクイズ企画も実施する。

    このクイズは、アルバムに収録される楽曲を、どのアーティストが演奏しているのか予想するというもの。ズバリ全曲正解した方の中から抽選で20名様にオリジナルTシャツプレがプレゼントされる。
    また、逆に全曲不正解だった方にも抽選で20名様にオリジナルステッカーがあたるというチャンスも。
    特設サイトでは、スピッツのアルバム『ハチミツ』音源の試聴もできるので、オリジナルVer.を聴きながら予想して応募してほしい。

    アルバム『JUST LIKE HONEY ~『ハチミツ』20th Anniversary Tribute~』

    【CD】
    2015年12月23日(水)発売 
    UPCH-2065/3,000円+税
    【アナログLP】 
    2016年1月27日(水)発売
    UPJH-9016/3,900円+税 

    ■参加アーティスト 
    >>50音順(CD、アナログLP共通)  
    ・赤い公園  
    ・ASIAN KUNG-FU GENERATION  
    ・indigo la End  
    ・9mm Parabellum Bullet  
    ・鬼龍院翔(ゴールデンボンバー) 
    ・GOOD ON THE REEL 
    ・クリープハイプ  
    ・Scott Murphy 
    ・10-FEET 
    ・NICO Touches the Walls 
    ・初恋の嵐 feat. 曽我部恵一 
    ・LAMP IN TERREN

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151009-00095629-lisn-musi

    【スピッツ、豪華メンバーが集結する名盤『ハチミツ』トリビュートアルバム発売決定!】の続きを読む

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