メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

    カテゴリ:日本国内アーティスト(50音順)※編集途中 > ザ・タイガース

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★@無断転載は禁止 2017/08/29(火) 12:23:11.26 ID:CAP_USER9
    明菜の「少女A」、実は沢田研二の曲だった 作詞家売野雅勇氏明かす
    2017.8.29(Tue)
    https://www.daily.co.jp/gossip/2017/08/29/0010504728.shtml
    https://daily.c.yimg.jp/gossip/2017/08/29/Images/f_10504740.jpg
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    売野雅勇氏

     作詞家の売野雅勇氏が27日放送のBS朝日「ザ・インタビュー~トップランナーの肖像~」に出演し、売野氏が作詞した歌手・中森明菜のヒット曲「少女A」が、実は沢田研二のために原曲を書き下ろしていたことを明かした。

     「少女A」は売野雅勇作詞、芹澤廣明作曲で1982年7月に明菜の2枚目のシングルとしてリリースされ、大ヒット。明菜はこの年の新人賞を総なめとした。
     売野氏は書き下ろした経緯について、「アルバムの曲を集めているから」とスタッフから言われ、明菜には直接会うことはなく、明菜のチラシを1枚もらって書き上げたという。

     当時について「アイドルの人に書くのは初めてだったが、売れるとも思っていなかったし、そんなに書きたい訳じゃなかった。
    書くんだったら変わったものを書きたいなというコピーライター的な本能があって、まず少女Aというタイトルが出来てから書いた」と振り返った。
     コピーライターから作詞家に転身した売野氏は「新聞を見ていて、少女Aってこういうのがタイトルだと面白いだろうなと思った。それが事の始まりというか、勝因。
    最初は違う曲が付いていたが、詞だけが生き残って、いまみなさんが知っている少女Aのメロディーが付いた」と説明した。

     詞の内容については、映画「ベニスに死す」を原点として以前、沢田研二のために書き下ろしていたことを明かし、「ああいうのを書いたら格好いいだろうなと書いたが、ボツになって」と苦笑い。
    そこで「じゃあ、あのコンセプトを使おうと、(男女を)ひっくり返して少女Aになった」という。原曲は沢田がプールサイドから少女を上目使いに見ている詞だったという。
     一方、明菜は少女Aについてあまり気に入らず、売野氏は「明菜のAだと思って私生活を誤解する人がいると言って嫌いだったらしい。聖子ちゃんの世界とはあまりにかけ離れていて。
    マネジャーが1回だけ歌ってっていって、レコーディングしたらしい。ずっと知らなくて去年知りました」と制作エピソードを披露していた。

    【中森明菜の「少女A」、実は沢田研二の曲だった。】の続きを読む

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    1: イセモル ★@無断転載は禁止 2017/03/24(金) 08:50:26.47 ID:CAP_USER9
    3月11日、ジュリーこと沢田研二(68才)が新アルバムを発売した。タイトルは『ISONOMIA』

    ジュリーは今年2月、デビュー50周年を迎えた。毎年恒例の正月ライブツアー(1月8~25日)は、全公演チケット瞬殺の大盛況。

    「会場を埋めるほとんどは、全盛期からジュリーを追いかけ続けているマダム。私が参加したのは有明で行われた最終日で、当日は機材トラブルで開場が1時間遅れたのに、みな文句ひとつ言わずに待っていた。ジュリーの登場時は大歓声ですよ。往年のヒット曲は一切歌わないんだけど、それでいいんです。MCも最高に面白いの」

    興奮気味にそう話す60代の女性ファンによれば、今回のツアー中、ジュリーはMCで自分の年齢をたびたびネタにしていたという。

    「(日本老年学会の「高齢者は75才以上から」とする提言を受けて)世の中余計なことを考える人がいて、老人と思ってるのに、急に老人じゃないと言われました。年寄りをなんとかボランティアで使おうっていう魂胆が見え見えや」

    「こないだ病院で大腸の検査したんだけど、ポリープの一個もなかった。今日もトイレ入ったらウンコが止まらなくて、それで遅れちゃった」

    一世を風靡した『ザ・タイガース』時代から一転。白髪に無精髭、ポッコリお腹を携えても、ファンはジュリーの“貴重な”一挙手一投足に目が離せない。


    以下略で送りしております。 全文は下記引用元よりご覧ください|ω・)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170324-00000004-pseven-ent
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170324-00000004-pseven-000-1-view.jpg 
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    【ジュリーこと沢田研二のファン、彼の外見と内面の変化をまるごと受け入れる。】の続きを読む

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    1: たんぽぽ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/01/08(日) 21:31:02.74 ID:CAP_USER9
    http://www.daily.co.jp/gossip/2017/01/08/0009813364.shtml
    http://daily.c.yimg.jp/gossip/2017/01/08/Images/09813365.jpg
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     歌手の沢田研二(68)が8日、東京・NHKホールで、毎年恒例の正月ライブの初日公演を迎え、50周年イヤーをスタートさせた。1967年にザ・タイガースでデビューして半世紀。新曲「ISONOMIA」(3月11日発売)の初披露などで深みが増した歌声を響かせ、ジュリー節もオープニングからさえ渡った。1曲目の「福幸よ」に続きファン3600人に新春あいさつを終えると、日本老年学会が年明けに見直しを提言した『高齢者の定義』に物申した。

     「74歳までが准高齢者で、75歳からが高齢者…ほっといてぇな!老人と思ってるのに、急に老人じゃないと言われた。若い人が何とか年寄りをボランティアで使おうという、魂胆が見え見え。准高齢者という新しい種族にたてまつられたようです」。来年には古希のベテランが、元気いっぱいに自虐ネタを放った。
     デビュー50周年は精力的に活動予定で、7月から半年かけて60カ所以上を回る記念ツアーを発表。「50曲という数字にこだわりたい。1コーラスずつにする。それしか手はない。皆さん、(曲の)2番は分からないでしょ!?」と“メモリアルプラン”を打ち明けた。5月からは音楽劇「大悪名」の全国公演も控えており、パワフルに節目を駆け抜ける。

    【沢田研二、ライブで「高齢者の定義」にもの申す。准高齢者に高齢者「ほっといて!」】の続きを読む

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    1: ハイキック(北海道)@無断転載は禁止 2016/07/26(火) 21:32:38.30 ID:g2I98Tdf0● BE:488538759-PLT(13931) ポイント特典
    歌手の沢田研二(68)が26日、東京国際フォーラムで1967年にタイガースでデビューしてから継続している全国ツアーをスタートさせた。

     沢田は来年デビュー50周年、再来年には古希を迎える。還暦の年には東京ドームで記念ライブを行っているが、5000人のファンに
    「(古希に)東京ドームは無理やろ」と呼びかけると大きな拍手が起こり「やれって?せいぜい武道館やろ」と日本武道館での記念公演の可能性を示唆した。

     ライブではオープニングの「ポラロイドGIRL」からステージを走りまくり、跳ねまくり。久々にステージで歌唱したヒット曲
    「渚のラブレター」、「コバルトの季節の中で」に加え、3月11日発売の新曲など全23曲を熱唱した。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160726-00000089-dal-ent

    昔のジュリー
    http://pds.exblog.jp/pds/1/201207/30/04/a0122904_18233396.jpg
    a0122904_18233396

    現在のジュリー
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