メタルは負けず嫌い

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    カテゴリ:日本国内アーティスト(50音順)※編集途中 > チェッカーズ

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    1: 湛然 ★ 2019/05/31(金) 05:14:40.49 ID:V24nepme9
    2019.05.30.
    元チェッカーズ大土井 メガネ店でギター弾き語り
    https://www.daily.co.jp/gossip/2019/05/30/0012379872.shtml

    大土井裕二=パリミキ渋谷店(撮影・棚橋慶太)
    https://i.daily.jp/gossip/2019/05/30/Images/d_12379875.jpg
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    https://i.daily.jp/gossip/2019/05/30/Images/d_12379874.jpg
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     元チェッカーズの大土井裕二(56)が30日、都内の眼鏡ショップ「パリミキ渋谷店」で、デビュー35周年記念商品「Oh!Doi GLASSES」の発売記念ミニライブを行った。

     青のシャツ、デニムのパンツに、眼鏡のラフスタイルで、「踊ってください、よろしく!!」と来客をあおってギター弾き語り。「ベイベー」などのソロ曲に加えて、「昔とちょっとアレンジが変わってますが、楽しんでいただけたら」と、自身が作曲を手掛けたチェッカーズの「あの娘とマッシュポテト」も歌い上げた。

     途中で別の眼鏡に掛け替えて“お色直し”もして、同店とのコラボアイテムを「私の年齢になると近くが見づらくなるので、オリジナルの物がほしいと思って、ロゴも入れてもらいました」とアピールしていた。

    (おわり)

    【元『チェッカーズ』の大土井裕二、メガネ店でギター弾き語り。】の続きを読む

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    1: フォーエバー ★ 2019/05/05(日) 19:58:50.49 ID:eXZl7VX79
    元チェッカーズのサイドボーカルでミュージシャンの鶴久政治(55)が4日深夜放送のテレビ朝日「いまだにファンです!」(土曜深夜1・30)に出演。世間を騒がせたチェッカーズの“不仲・確執騒動”について言及した。

     この騒動が起こったのは2004年。チェッカーズのドラマーだったクロベエ(徳永善也)さん(享年40)の葬儀の際、鶴久と高杢禎彦が、ほかのメンバー4人と離れて座っていたことに始まる。

     鶴久は当時を思い起こしながら「あれはショックでしたね」と告白。「フミヤさんと高杢さんは幼稚園のころからの幼馴染みで仲良くしてた。2人しか分からない何かがあったと思うんですよね」と、複雑な胸中を吐露していた。

     鶴久いわく「僕らの前では何かあったのかは全然分からない」とのこと。高杢派2人と他のメンバー4人が分かれた形になったのは“事務所に残った人間”と“事務所を辞めた人間”に分かれただけ。「しょうがなかったんですよね。記者会見やる時も」と、自身は微妙な立ち位置にいたことを明かしていた。

    5/5(日) 19:37配信 スポニチアネックス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190505-00000248-spnannex-ent

    【鶴久政治、『チェッカーズ』の“確執騒動”を振り返る。】の続きを読む

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2019/03/25(月) 00:20:00.01 ID:q0WKrlcD9
    2019.03.24
    https://smart-flash.jp/entame/65500?sp
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     3月21日放送の『ラジ(コ)フェス』(TBSラジオ)で、爆笑問題の太田光が、デビュー当時の電気グルーヴの意外な姿を目撃したことを明かした。

     太田は「電気グルーヴは俺らの若い頃、ほとんど同じくらいにデビューしたじゃない」と回想。「俺らのテレビ番組が初のテレビ出演だったんだよ」と語り出す。電気グルーヴは、東京に来て初めて会った芸人がデンジャラスで、「すごい興奮した」と言っていたという。

    【関連記事:元SMAP草なぎ剛「爆笑問題」太田光より…】

     電気グルーヴはリハーサルではノリノリで、ギャグを言いまくっていたが、「俺らが司会で、本番になったらシューンとしてるわけ」と大人しくなっていたという。

     太田が「お前らどうした? あんな面白かったのに」って言ったら、彼らは「リハーサル見てたチェッカーズに、楽屋に呼び出されてボコボコにされた」と話したという。

     相方の田中裕二が「いや、ボコボコにはされてない、怒られたぐらい(笑)」とフォローしていた。

     3月16日放送の『爆笑問題の日曜サンデー』(同局)では、太田が、ピエール瀧容疑者の薬物使用による逮捕について持論を語った。

     太宰治、三島由紀夫を例にあげ、「教科書に載るような人は、学校で命の大切さを教えるために、そういう小説も載るんだけど、その人たちは最期どうだったかっていうと、みんな自殺してたりするわけで」と小説家も波乱の生涯を送っていたことを指摘。

    「そういう人の表現がやっぱり心を打ったり、生きる希望を人に与えたり」と作品と作者の人格は別物だと訴えつつ、「ルール違反はルール違反だから」と作品が発売中止になったことなどに理解も示していた。

     瀧容疑者出演の映画『麻雀放浪記2020』は当初の予定通り、4月5日公開となることが発表された。今後も瀧容疑者のような事例が起きた際にどう対応していくかは、慎重な議論が必要なようだ。

    【爆笑問題・太田「電気グルーヴが楽屋でチェッカーズにボコボコにされた。」】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/11/07(水) 16:27:14.50 ID:CAP_USER9
    チェッカーズ再結成はあるのか!?

    10月24日、チェッカーズの元メンバー武内亨、大土井裕二、藤井尚之のバンド『アブラーズ』の結成15周年ライブが大阪であった。これに藤井フミヤがゲスト出演したことが話題になっている。

    藤井フミヤは知っていても、チェッカーズを知らない若い人は多いだろう。

    '80年代から'90年代初めにかけて大活躍し、今のアイドルグループ以上に人気を博したロックバンドだ。  

    メンバー内の亀裂は“バンドの宿命”
    '83年、藤井フミヤと武内亨の二人が結成したこのバンドは、後に、高杢(たかもく)禎彦、鶴久政治、大土井裕二、徳永善也さん(故人)、フミヤの弟・尚之を加え、メンバーは7人となった。

    同年、『ギザギザハートの子守唄』でデビューすると、それまでなかった曲調とメンバーの個性的なスタイルに注目が集まり、翌年リリースした『涙のリクエスト』が大ヒット。瞬く間に超人気バンドとなった。

    リリースする曲はすべてヒットし、'92年に解散するまでCD・DVDの総売り上げは1500万枚以上に達している。
    NHK紅白歌合戦には'84年から9年連続で出演し、メンバー主演の映画まで制作されたほどだ。

    しかし、バンドの宿命ともいえるが、ソロ活動を始めるメンバーが出始め、グループの結束に徐々に亀裂が入ることにーーー。

    「後年になって高杢さんが語っていたところによると、当時は給料制だったそうです。
    ただ、ソロ活動や、作詞・作曲の印税は別に入ってくる仕組みだったようで、人気のあるうちにソロ活動を始めようとする人が出てくるのは仕方ないでしょうね」(レコード会社関係者)

    結果、'92年にグループは解散したのだが、解散の本当の理由は、フミヤと高杢の確執にあった。
    それは'03年に出版された、高杢が書いた自伝的エッセイ集『チェッカーズ』で明らかになる。

    「高杢はフミヤが一方的に解散を決めたことが不満で、グループは解散派と解散否定派に分かれました。
    しかし解散してしまったことで、溝ができたのです。本には金銭問題なども書かれていて、まるで暴露本でしたね。
    これにはフミヤが激怒したといいます」(芸能プロ関係者)

    その後、メンバーのひとり、徳永さんが亡くなり、『お別れの会』の発起人からフミヤと対立していた高杢と鶴久が外されたことにより、両派は完全に分裂、溝はさらに深くなった。

    そんなところから、再結成は難しいと思われていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181107-00013718-jprime-ent
    11/7(水) 16:00配信

    【藤井フミヤが『チェッカーズ』再結成を否定し続ける“ちょうどいい”言い訳。】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/10/26(金) 17:29:49.65 ID:CAP_USER9
    人気バンド・チェッカーズの元メンバーの武内享(56)、大土井裕二(55)、藤井尚之(53)のバンド「アブラーズ」が10月24日、大阪市内で結成15周年記念ライブを行ったと一部メディアが報じた。

    記事によると、ライブには藤井フミヤ(56)がゲスト出演。今年は、チェッカーズのデビューから35周年という節目の年。4人は思い出話に花を咲かせたという。

    「アブラーズはもともと武内さん、大土井さん、尚之さんに加え、04年に舌がんで亡くなったクロベエこと徳永善也さんもメンバーでした。
    チェッカーズデビュー20周年の03年から本格的に活動を行う計画でしたが、徳永さんの舌がんが発覚。徳永さんは志半ばで亡くなりました」(レコード会社関係者)

    24日にステージに集った4人以外のメンバーは、高杢禎彦(56)と鶴久政治(54)。
    しかしフミヤが「クロベエを送る会」の発起人から高杢と鶴久政治を外したことで、メンバーは完全にフミヤ派と高杢派に分裂。確執が明らかとなった。
    その件が、現在までチェッカーズが再結成されていない原因といわれている。

    「高杢さんが03年に発売した著書『チェッカーズ』(新潮社)はまるで暴露本で、そのことがフミヤさんの逆鱗に触れたといわれています。
    しかし昨年のライブ後にフミヤさんは再結成とはいかない理由として“徳永さんの不在”をあげました。
    また今年8月、高杢さんがテレビ出演。その際に再結成はまんざらでもない様子でしたが、
    『1人亡くなっていますから……それが一番キツい』と胸中を吐露しています。
    逆をいえばフミヤさんと高杢さんの2人で話し合って徳永さんの件をクリアできれば、再結成の可能性もゼロではなさそうです」(音楽業界関係者)

    35周年での再結成の話はまだ浮上していないが……。5年後の40周年にはぜひとも実現してほしいものだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15503301/
    2018年10月26日 17時1分 女性自身

    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/0/7/07e3e_1212_04f1ae5d_cebdaa6c.jpeg
    07e3e_1212_04f1ae5d_cebdaa6c

    https://www.youtube.com/watch?v=Me_JCjZbUQA


    ジュリアに傷心(ハートブレイク) チェッカーズ

    【チェッカーズ再結成の可能性「ゼロではない」と言われる理由。】の続きを読む

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    1: ストラト ★ 2018/10/26(金) 09:41:42.85 ID:CAP_USER9
    1983年9月21日にデビューし、92年に解散した7人組ロックバンド・チェッカーズの元メンバー、武内享(ギター)、大土井裕二(ベース)、藤井尚之(サックス)にバンド・アブラーズが、結成15周年を迎え、24日に大阪・なんばHatchで『アブラーズライブ2018 "Roots Of Groove』を開催した。
    そこにチェッカーズのリードボーカルで、ソロ歌手として活動している藤井フミヤがゲスト出演。
    4人ともデビューしてから35周年の節目をともに祝った。

    デビュー当時、最年少18歳だった尚之でさえも53歳。
    武内は56歳、大土井は55歳になり、年齢の話から武内は「昔話をするなら、俺よりも年上を呼ぶしかない」と、武内の10日前に生まれたフミヤをスペシャルゲストとして呼び入れると、場内は割れんばかりの歓声に包まれた。

    MCでは、35年の思い出と感謝をトークにのせた。
    チェッカーズのデビュー当時、「スーパーアイドルだった頃」(フミヤ)の楽曲の中で「何が好き?」(武内)という話になり、武内は「意外と、『あの娘とスキャンダル』が好き。ポップだったと思う」。
    ほかの3人は「ジュリアに傷心(ハートブレイク)」を推した。
    さらにフミヤは「いまとなっては『ギザギザハートの子守唄』も好き」といい、武内も「当時は抵抗あったけど、いま聴くとかっこいい」などと話していた。

    このトークの流れで、「涙のリクエスト」を演奏。
    さらに解散した年の夏に行った全国ツアー『Blue Moon Stone』のセットリストから「Hello」「運命-SADAME-」「誰もいないweekend」をメドレーで披露し、最後にフミヤが作詞、武内が作曲した「お前が嫌いだ」で会場を沸せた。

    曲間のMCでは、何かと「老い」をネタにしながらも、磨いてきた演奏技術をもって全力でパフォーマンス。
    「久しぶりにアブラで音を出すととっても楽しい」(武内)と、3人とも充実した表情を見せていた。
    アンコールの最後では再びフミヤが登壇し、チェッカーズの「BLUES OF IF」を演奏して、スペシャルな夜は幕を閉じた。

    アブラーズの面々は「あっという間の35年。
    これから何年続けられるかわかりませんが、死ぬまでと言っていおきたい」(尚之)、「3人とも音楽をやめることはないだろうし、俺らも解散する理由がない」(武内)、「健康には気をつけて。病気のないように頑張っていきたいですね。皆さんも」(大土井)と、ファンとの再会を期していた。
    アブラーズは、来年2月の終わりから夏にかけてツアーも決定している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181026-00000341-oric-ent

    デビュー35周年、結成15周年のアブラーズ。大阪・なんばHatch『アブラーズライブ2018 "Roots Of Groove』の模様
    http://music.oricon.co.jp/data/c/photo/imgkbn1/oriconNews/ON/ON201/ON20181/20181026_090039_size640_6738-v-1540513801.jpg
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    チェッカーズ
    https://pbs.twimg.com/media/DqTn3mvU8AA072K.jpg 
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    【デビュー35周年 フミヤ、トオル・・・元『チェッカーズ』の4人が再集結。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/09/23(日) 05:33:55.17 ID:CAP_USER9
    2018.09.22.
    藤井フミヤ 「青春なんてあっという間」…デビュー35周年記念ライブ

     歌手の藤井フミヤ(56)が22日、東京国際フォーラムで、デビュー35周年記念ライブツアー「35 Years of Love」(12月16日まで)の初日を迎えた。

     ハイウエストパンツに黒のジャケット姿でステージに降り立ったフミヤは「青春なんてあっという間だな~」としみじみ。節目の年を迎え「色んなことがありましたが、こうして今ステージの上で歌えている」とファンへ感謝し、「TRUE LOVE」「ALIVE」など全25曲を“恩返し唱”した。

     ライブでは、バラード歌唱後に腰を押さえたり、アンコールで「しんどいわぁ~」とつぶやく場面もチラリ。年齢と共に体も年を重ねているが、「メンテナンスしながらずっと歌っていきたい」と“現役歌手”であり続けることを5000人の前で誓っていた。


    熱唱する藤井フミヤ=東京国際フォーラム
    https://i.daily.jp/gossip/2018/09/22/Images/d_11664624.jpg
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    https://www.daily.co.jp/gossip/2018/09/22/0011664623.shtml

    【藤井フミヤ、デビュー35周年記念ライブ。「青春なんてあっという間」】の続きを読む

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    1: ストラト ★ 2018/09/01(土) 21:16:18.54 ID:CAP_USER9
    元チェッカーズの高杢禎彦(55)が、再結成への思いを語った。

    高杢は30日深夜放送のテレビ東京系「じっくり聞いタロウ~スター近況(秘)報告~」に出演。
    40歳の時に胃がんを患い手術を受けたが、「『決して初期ではありません』と言われました。食道の下半分と胃は全部(切除した)」と振り返った。

    現在は講演などを行っているという。
    チェッカーズ再結成については「いやぁ~、したいですよ」と率直な思いを語ったが、「したいんですけど、1人亡くなったんですね。そこが1番キツイかな。やろうと思えばやれると思うんですけど、『いいのかな、俺たちだけ集まって』みたいな」と、2004年に舌がんにより亡くなったドラムの徳永善也さんに思いをはせた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180831-00315756-nksports-ent

    高杢禎彦
    http://www.asahicom.jp/and_M/interest/entertainment/images/AS20180831001116_comm.jpg
    AS20180831001116_comm

    ★1=2018/08/31(金) 10:48:10.77
    前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1535717639/

    【高杢禎彦、チェッカーズ再結成「したい。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2017/12/08(金) 22:44:16.55 ID:CAP_USER9
    2017/12/08 15:07
    チェッカーズ、デビュー35周年を記念して全シングル集とアルバムBOX発売

     2018年でデビュー35周年を迎えるチェッカーズの軌跡をたどることのできるアニバーサリー作品が登場。全シングル30作を収録した4枚組アルバム『チェッカーズ・オールシングルズ・スペシャルコレクション』(PCCA-50300 6,400円 + 税)が2018年2月21日(水)に発売されます。
    続いて3月21日(水)には、サントラを除くオリジナル・アルバム10枚を収めた完全限定生産BOX『チェッカーズ・オリジナルアルバム・スペシャルCDBOX』(PCCA-04630 9,000円 + 税)がリリースされます。

     『チェッカーズ・オールシングルズ・スペシャルコレクション』には、デビューから解散に至るまで、チェッカーズ名義にて発売した全シングル曲(カップリングも含む60曲)を高音質フォーマットのUHQCD4枚に発売順に収録。
    アナログ・シングル盤のジャケットを17cm四方サイズで復刻してまとめた特製ブックレットが付属します。

     オリジナル・アルバム10枚を初めて紙ジャケ化し特製BOXに収めた『チェッカーズ・オリジナルアルバム・スペシャルCDBOX』は、アルバム1枚あたり1,000円を切る価格設定も魅力。ポニーキャニオンのオンラインストアほか、一部店舗では先着予約特典として35周年記念のロゴ缶バッジが進呈されます。

    >>2以降につづく)


    http://www.cdjournal.com/image/jacket/large/Z3/Z322035344.jpg
    Z322035344

    http://www.cdjournal.com/image/jacket/100/Z3/Z322035345.jpg
    Z322035345

    http://www.cdjournal.com/main/news/the-checkers/78039

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    1: 湛然 ★ 2017/10/04(水) 05:03:34.30 ID:CAP_USER9
    10/4(水) 5:00 サンケイスポーツ

    フジ藤井弘輝アナ、音楽番組に初挑戦!父のF-BLOODと共演熱望

     歌手、藤井フミヤ(55)の長男でフジテレビの藤井弘輝アナウンサー(25)が、13日スタートの同局系「Tune(チューン)」(金曜深夜2・25)で音楽番組に初挑戦することが3日、分かった。先輩の宮澤智アナ(27)とのタッグで音楽の面白さを独自の視点で紹介する内容。父と叔父の藤井尚之(52)の兄弟ユニット、F-BLOODとの共演を熱望し、「僕も生まれたときからF-BLOODですから」と胸を張った。

     入社2年目にして念願だったフジテレビの“音楽の顔”を射止めた!

     音楽一家に育ち、学生時代は趣味でドラムをたたいていたという藤井アナは「音楽番組を担当させていただくことが夢だったので感無量です。学生時代に楽しんできたことが直接仕事に役立つなんて」と感激しきりだ。

     「Tune」は、“金曜深夜にホットな音楽情報を”というコンセプトでメジャーな旬の音楽を幅広く紹介。アーティストの素顔に触れるトークやライブ、密着取材など音楽シーンの面白さを独自の視点で取り上げる。

     同番組の看板として、宮澤アナが初の単独レギュラーMCに決定。藤井アナはロケMCとして自らアーティスト取材に出かけるコーナーを担当。昨年10月から「めざましテレビ」に出演しているが、バラエティーのレギュラーは初挑戦で「僕はライブを見ると疲れがぶっ飛ぶ人間で、常に生活の中に音楽がある。中学のときに影響を受けたフジファブリック、くるりとか尊敬する方から若手まで最大限に魅力を引き出せたら」と意気込む。

     父のフミヤにはメールで伝えたといい、「お~、よかったじゃん」と返信が来たことも告白。

     父と叔父、尚之の兄弟ユニットで“藤井家の血”という意味があるF-BLOODは、今年結成20周年で精力的に活動。その血を引く藤井アナは「よ~く考えたら僕は生まれてからずっとF-BLOOD。メンバーは(父が)ボーカルとギター、(叔父が)サックスでドラムはいない。機会があったらドラムをやりたいです」とキッパリ。一夜限りの“F-BLOODトリオ”が「Tune」で誕生するかも!


    「Tune」の“Tポーズ”を披露した藤井弘輝アナ。父譲りの音楽DNAで番組を盛り上げる=東京・台場(写真:サンケイスポーツ)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171004-00000502-sanspo-ent

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/09/18(月) 06:22:04.27 ID:CAP_USER9
    [2017年9月17日21時35分]

    藤井フミヤ兄弟ツアー開幕!斉藤由貴不倫騒動ネタも

     藤井フミヤ(55)尚之(52)の兄弟ユニットF-BLOODが17日、東京・Zeppダイバーシティで、結成20周年ライブハウスツアーを開幕させた。

     ツアーは前作アルバム「Ants」のタイミング以来9年ぶり。フミヤは「台風接近の中、ギリギリな感じで来てくれてありがとう」と感謝し「昨日の夜中に2人で水を浴びて祈った」と笑わせた。
    「まだ初日なので、全体的に探っている感じだけど、緩い兄弟なので緩い感じでいきます」とベテランらしい余裕をみせた。

     フミヤが「長く生きている、といろんなことが起こる。パンツ被ったり」と、斉藤由貴の不倫騒動を連想させる冗談を言うと、尚之は「ない、ない!」と応じ、「何でパンツの話?」と問い掛けた。
    するとフミヤは「旬だから」と答えて笑った。さらに「別々に暮らすまで、尚之と同じパンツをはいていた。トランクスだから、全然気にならなかった」とパンツエピソードを明かしてファンを喜ばせた。

     フミヤは終演後、「ゆっくりやっていたら20年たっていた。まあ、解散がないコンビだから。離れられない兄弟になってます。70歳までは一緒にやりたい」と強い絆を感じさせた。
    さらに「最後はギター2本で、ぴんから兄弟みたいに赤ちょうちんツアーをやりたい」と話すと、尚之も大きくうなずいた。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    F-BLOOD20周年記念ライブツアーの初日公演を行った藤井尚之(左)とフミヤ(撮影・川田和博)
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/img/201709170000703-w500_0.jpg
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    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201709170000703.html

    【藤井フミヤ兄弟ツアー開幕。旬の"パンツ"エピソードも明かす。「兄弟で同じものをはいていた。」】の続きを読む

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    1: Glide Across The Line ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/06/21(水) 17:37:12.87 ID:CAP_USER9
    藤井フミヤ、チェッカーズ再結成「難しい」
    6/21(水) 17:24配信

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170621-00000321-oric-ent

    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170621-00000321-oric-000-2-view.jpg
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    1983年から1992年に活動した男性7人ポップスバンド・チェッカーズのメンバーで、実の兄弟である藤井フミヤと藤井尚之のユニット・F-BLOODが21日、東京・Shibuya O-EASTで、アルバム『POP ‘N’ ROOL』リリース記念ライブを行った。

     ライブ終了後に行われた囲み取材では、同バンドの今後についてフミヤが「このF-BLOODに解散っていう言葉はないですね」と明言。1992年に惜しまれつつも解散したチェッカーズ再結成の可能性については「難しいでしょうね。もう音楽やっていない人間もいますし」とコメントした。

    【藤井フミヤ、チェッカーズ再結成「難しい。」】の続きを読む

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