メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

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    1: フォーエバー ★ 2019/08/31(土) 13:05:25.91 ID:QAGzoORs9
    チャゲアスは『解散』ではない

     ある芸能ジャーナリストが言う。

    「ASKAさんが一方的に『脱退』をした形になったことで、CHAGE and ASKAは『解散』という扱いにはなっていない状態です。もともとASKAさんは解散または脱退をしたかったようなのですが、Chageさんは存続を求め、長い間、活動休止の状態でそれぞれのソロ活動を行ってきました。

     ASKAさんが薬物で逮捕されたときも、チャゲアスを守り続けてきた形にもなります。Chageさんにとっては、ASKAさんの歌唱力あっての自分たちの楽曲だという思いは強くあったようですね。しかし、40周年という大きな区切りで、いよいよASKAさんが決意し、Chageさんもついにそれを受け入れたという形ですね」

    『SAY YES』や『YAH YAH YAH』など、チャゲアスの数々の名曲は、ASKAの手によるものが多い。今後、それぞれのソロ活動によって、それらの曲を聴くことはできるのだろうか。

    「メインボーカルもASKAさんでしたから、ASKAさんのソロコンサートなどで、おひとりで歌うような機会は十分ありそうです。Chageさんが今後どうされるかですよね」(前出・芸能ジャーナリスト)

     チャゲアスは「解散」したわけではなく、ASKAが脱退した状態という現状。そこで、Chageが、ASKAに代わる新ボーカリストを迎え、新生CHAGE and ASKAを誕生させる可能性もなくはないと、ある音楽雑誌の記者は語る。

    「オメガトライブやJ-WALKなど、メインボーカルを新たに迎えた例は珍しくありません。海外でも、ヴァン・ヘイレンやシカゴなど、いくつも例があります。そのような形で、Chageさんが“2代目ASKA”を迎えるという仰天プランも考えられなくはないです。

     しかし、ブログの文面や過去の発言などからも、Chageさんは、ASKAさんと2人であることにいちばん強いこだわりを持っているようです。ソロ名義のヒット曲『ふたりの愛ランド』を、先日もテレビ番組で島谷ひとみさんとデュエットされていましたし、ソロ曲に関しては別なのでしょうが、チャゲアスの過去の名曲の数々を、ほかの人と歌うという選択はあまりないような気がします」

    「2代目CHAGE and ASKA」や、「CHAGE and ◯◯」という新グループ誕生の可能性は、さすがに低そうだ。

    8/30(金) 21:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190830-00015964-jprime-ent&p=2

    【「解散」ではなく「脱退」を選択したASKA。Chageが2代目を迎え入れる可能性。】の続きを読む

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    1: スズムシのなく頃に ★ 2019/08/25(日) 17:24:59.02 ID:nOzLOGUX9
    8/25(日) 17:16 デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190825-00000093-dal-ent

     歌手のASKA(61)がデビュー40周年を迎えた25日、歌手のChage(61)とのデュオ「CHAGE and ASKA」脱退を公式サイトで発表した。関係者によると、ASKAの脱退表明にChageは「残念に思っている」という。

     Chageはこの日、ASKAの脱退発表から1時間弱が経過後、インスタグラムに名前入りのギターネックとピックの写真を投稿。「皆様の温かい40周年お祝いコメントを見させて頂いています。心からありがとうございます!」とつづった。

     ASKAの脱退表明についてChageは、26日に談話を出す予定としている。

    【『CHAGE and ASKA』からASKAが脱退を表明。CHAGE「残念に思っている。」 】の続きを読む

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    1: シャチ ★ 2019/02/07(木) 03:08:44.90 ID:mGQe6YXs9
     歌手のASKA(60)が6日、東京・オリンパスホール八王子で全国ツアーをスタートさせた。ASKAは昨年11月5日に2014年5月に覚せい剤取締法違反で逮捕されて以降、初のライブを行ったが、自身のバンドを率いてのツアーは2013年3月以来、約5年11カ月ぶり。チケットは完売し、ASKAは2000人のファンにアンコールを含め全22曲を披露した。

     真っ赤なアコギを抱えてステージに登場したASKAは、喜びを爆発させるようギターをかき鳴らし、右手を突き上げた。ファンからは「ASKA!」「ASKA!」と声がかかり、オープニングの「未来への勲章」から総立ちとなった。チャゲアスの曲「明け方の君」のアカペラが終わると「待たせたね」とファンに一礼した。

     ASKAは“復活劇”となったクラシックツアーを振り返り「僕は本当に運がいいと思う。あそこから始められた。あれがあったから…僕は本当に運がいい」と感謝の言葉を連ねた。客席には玉置浩二(60)も姿を見せ、ASKAに呼び寄せられ、ステージにあがる一幕も。ASKAはハリのある声でソロ曲に加え「MOON LIGHT BLUES」など6曲のチャゲアス曲も披露。ギターもアコギとエレキを交互に使い、久々のバンドを全身で味わっていた。


    2/6(水) 21:30配信 デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190206-00000121-dal-ent

    5年11カ月ぶりのバンドツアーをスタートさせたASKA=東京・オリンパスホール八王子
    https://amd.c.yimg.jp/im_sigg.dokcn4rYs0SZighOURYew---x600-y900-q90-exp3h-pril/amd/20190206-00000121-dal-000-3-view.jpg 
    20190206-00000121-dal-000-3-view

    【『ASKA』6年ぶりバンドツアー。安全地帯・玉置浩二もステージに。】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/01/18(金) 19:57:45.55 ID:gBolYTK99
    1月17日放送の『直撃!シンソウ坂上』(フジテレビ系)に歌手のASKAが出演。昨年歌手活動を本格的に再開させたASKAが今の心境や『CHAGE&ASKA』の再結成に向けた思いを口にした。

    番組では過去に3000万枚以上のCD売り上げを記録したASKAの過去を明かしつつ、昨年、5年ぶりに開かれたツアーにも密着。坂上忍とASKAはツアーのVTRを眺めつつトークを展開した。

    ツアー初日は風邪で高音が出ない中で臨んだこと、ASKA名義で会場を抑えることができなかったことを吐露。
    アメリカのオーケストラ演奏という名目で、ASKAがゲスト参加する形でツアーを組んだ「裏話」も明かした。

    ASKAは1996年、ロンドンのクラブで見知らぬ男に誘われ、錠剤を口にしたものが薬物だったと告白。
    執行猶予期間の4年間は「いろんなことを妄想扱いされたことが辛かった」とし、盗撮被害に遭ったと自ら明かしたが取り合ってくれなかったことが「苦痛だった」と明かした。

    坂上「もうクスリやってないですよね?」直球質問連発
    「ニューハーフと付き合ってない」などと過去の報道を否定したASKAに、坂上は「どうしても聞きたかったことがある」と切り出し、
    言葉を選びながら「もうクスリはやってないですよね」と質問。ASKAは「うんうんうん」とうなずいた。

    ダルクでリハビリ生活を送ったASKAは、CHAGEとは連絡を取っていないと明かしつつ「CHAGE&ASKAに対する愛情はお互いが持ち合わせている。
    確認できているのでそれで十分だ」と、将来的な再結成に向けた気持ちは胸にあると明かした。

    ASKAのファンからは「ASKAを見ることができてよかった」との声があったが

    《復活ライブうんぬんの前にCHAGEに謝りに行くのが先でしょ》
    《簡単に薬やめれるような印象与える番組流すなよ。真に受けて薬に手を出すヤツが出てくるだろ》
    《「CHAGE&ASKAの愛情はお互いが持っている」という言葉は真実だと思う。だからこそ、チャゲアスをぶっ壊したASKAをCHAGEは許さないと思う》

    とASKAを批判する声もあり、視聴者の間で物議を醸していた。

    CHAGEはどんな心境で放送を見ていたのだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1656875/
    2019.01.18 11:49 まいじつ

    【ASKA、『チャゲアス』への愛情を語るも「まずはCHAGEに謝れ。」 】の続きを読む

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2018/12/11(火) 18:52:06.67 ID:CAP_USER9
     歌手のASKA(60)が読売テレビなどに対し、自身の未発表の楽曲が放送され、著作権および著作者人格権(公衆送信権および公表権)が侵害されたとして損害賠償を求めた訴訟の判決公判が11日、東京地裁で開かれ、同局などに計117万4000円を支払うよう言い渡した。判決を受け、同局は「ASKA氏をはじめ関係者の皆様にご迷惑をおかけしたことをお詫びします」などとするコメントを発表した。

     ASKAは、2016年11月28日の同局制作「情報ライブ ミヤネ屋」で自身の未発表の楽曲を放送され、著作権および著作者人格権が侵害されたとして、同局とASKAから楽曲を入手し番組に提供した芸能リポーターの井上公造氏に対し、約3300万円の損害賠償を求める裁判を17年8月、起こしていた。

     同局によると、東京地裁は「未発表の楽曲を放送する際にASKA氏の許諾を取ったとは認められない」などとして、同局と井上氏に合わせて117万4000円を支払うよう命じたという。

     判決を受け、同局は「今回の判決を真摯に受け止めております」とコメント。「ASKA氏をはじめ関係者の皆様にご迷惑をおかけしたことをおわびします。今後の対応について慎重に検討したいと考えております」とした。

    2018.12.11.
    https://www.daily.co.jp/gossip/2018/12/11/0011896171.shtml

    【ASKAの未発表曲をミヤネ屋で無断使用、読売テレビに賠償命令。「お詫びします。」】の続きを読む

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    1: ひかり ★ 2018/11/06(火) 14:26:08.77 ID:CAP_USER9
     歌手のASKAさん(60)が2018年11月5日、東京国際フォーラム(東京都千代田区)で、全国ツアーの初日を終えた。

     その様子を観覧した加護亜依さん(30)が、インスタグラムで「プライベートでも仲良くして頂いています。大変な時期もきちんと乗り越えてまた
    戻ってきてくださいました!」と祝福している。

    ■「中野夫妻」に誘われて...

     ASKAさんは薬物報道が出た13年以降(逮捕は14年)、久々のライブとなる。東京公演を皮切りに、12月まで大阪、仙台、福岡などをめぐる。
    直近の活動としては、他にも、ソロのベストアルバム「We are the Fellows」「Made in ASKA」を10月17日リリースしている。

     そんなASKAさんと加護さん、一見関係が薄そうだが、なぜプライベートで「仲良く」しているのか。インスタ投稿では「中野夫妻もお誘いありがとう!」
    と書かれていて、写真の加護さんの横には、元競輪選手の中野浩一さん(62)らしき姿があった。

     実は中野さんの妻、NAOMIさん(54)は現在、加護さんの所属事務所の社長を務めている。NAOMIさんは、以前からASKAさんのことを
    「ASKA兄」と慕っていて、17年6月12日のインスタ投稿では「35年来のお友達です」と説明していた。

     ライブについて加護さんは、「これからもずっと SAY YESもYAH YAH YAHも聴きたいです!! フルオーケストラの演奏素晴らしかった」と
    感想を書いているが、ファンからは、

      「めっちゃいい写真だね」
      「どんどん写真アップしてくださ~~~い」
      「写真更新楽しみすぎていつもチェックしちゃう」

    などと、ライブではなく、写真そのものへのコメントが寄せられていた。

    JCASTニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181106-00000001-jct-ent
    https://www.j-cast.com/assets_c/2018/11/news_20181106133248-thumb-645xauto-147387.jpg 
    news_20181106133248-thumb-645xauto-147387

    【加護亜依、ASKAライブに駆けつける。 「プライベートでも仲良く。」】の続きを読む

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2018/10/23(火) 14:35:00.86 ID:CAP_USER9
    2018-10-23
    https://grapee.jp/579197
    https://grapee.jp/wp-content/uploads/1242com_135614_0.jpg
    1242com_135614_0

    https://grapee.jp/wp-content/uploads/1242com_135614_1.jpg
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    ミュージシャンで、音楽デュオ「CHAGE and ASKA」のメンバーであるASKAが、ニッポン放送「上柳昌彦 あさぼらけ」(10月19日放送)に出演し、今後の活動について語った。

    ASKAは11月5日(月)より、全国8都市で、「PREMIUM SYMPHONIC CONCERT 2018 -THE PRIDE-」と題したコンサートを実施し、自身のソロ曲及びCHAGE and ASKAの楽曲を披露するという。

    上柳昌彦アナウンサー:チャゲアスの名曲のPRIDEっていうのがタイトルにもついていますね。体調万全にしてやっていただきたいと思います。

    ASKA:久しぶりですからね。

    上柳:僕の尊敬する田家秀樹さんのNACK5の番組に出た時、田家さんがね、「やっぱりASKAの歌聴いてると、コーラス欲しい」って言ってました。俺、同じこと思いました。どうですか?

    ASKA:まだいいや・・・

    2人:(笑)

    ASKA:まだ1人で十分だわ。これ、また(世間からの)反感買うんだよな。(笑)

    上柳:まあそこは、照れもあるだろうしね。

    ASKA:お互いがね、そういう気持ちになった時でいいですよ。

    上柳:それは、僕らは待つから。生きてるうちにやってねって感じです。

    ASKA:ありがとうございます。

    上柳昌彦 あさぼらけ
    FM93AM1242ニッポン放送 月曜 5:00-6:00 火-金 4:30-6:00

    【ASKA「(CHAGE&ASKA復活は)まだいいや(笑)」】の続きを読む

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    1: 豆次郎 ★ 2018/01/21(日) 12:39:48.39 ID:CAP_USER9
    1/21(日) 12:28配信
     歌手のASKA(59)が21日、「プライバシー」と題し自身のブログを更新し、「週刊文春」の不倫疑惑報道に端を発し引退を表明した小室哲哉(59)への思いをつづった。

     ASKAはブログで「『有名人(芸能人)に、プライバシーはない』」と、言いのけるコメンテーターや、芸能レポーターがいます。僕にだって、知られて欲しくないプライバシーなら、『ひとつ、ふたつ、ああ、いっぱい』あります」と前置きした。

     その上で「今回の『小室』の件。倫理、道徳を、もちだされると、僕同様、『申し訳ありません』と、いうしかありませんが、僕とは違って、小室の行為は犯罪ではありません。あれを報じたゴシップ紙は、それで利益を得ようとしました。他人のプライバシーで、利益を得ようとする。これは犯罪なんです。僕は、奥様の介護で、どれだけ小室が頑張ってきていたのか知っていますので、世の中から、悪人のように見えるように仕立てあげ、それで利益を得ようとしたゴシップ紙を訴える権利が小室にはあると思っています」と示した。

     さらに「今回、それによって引退を決意した小室。テレビでは、『なぜ、引退なのかわからない』と、また、小室をかばいながら、『引退』と、いう選択に矛盾を唱えている光景を見ましたが、僕には、わかる。僕は、小室に一生の恩を感じてます。あいつが、僕のロンドン行きの背中を押してくれたのです。『ASKAさんなら、やれるよ。』僕は、その一言が勇気となり、ロンドンに住むことを決意しました。僕は、小室と会うたびに、感謝を伝えています」と小室との交流を明かした。

     その上で「『引退・・・』僕にはわかる。『他人のプライバシーで利益を得る』もう一度言いますが、これは、犯罪なんです。今回の小室の『引退』は、世の中へ、『気づき』『問いかけ』を、しました。そして、小室のファンの方へ。小室のような大天才は、そうそう出てきません。また、小室自身も音楽を通して『自分の使命』を、誰よりもわかっていると思います。僕は、小室への恩義から彼寄りに発言しているわけではありません。本日のエントリーに関しては、ずいぶん迷いましたが、小室を応援しているファンの方々へ言いたかった。大丈夫。小室は、必ず戻ってきます。戻ってこなくてはならない音楽家ですので。判断は、『今』の判断です。いつか、また、戻ってくる『今』の判断を迎えるときが来ます。『引退』と、いう言葉に対して、『復帰』と、いう言葉が、ちゃんとあります。なんの矛盾もない」と小室のファンへメッセージを送った。

     最後に「今の僕が、このようなことを発言することで、バッシングもあるでしょう。でも、そんなのはどうでもいいんだ。小室、少し休めな。お前が音楽を止めることなんてできないんだから。また、朝まで音楽を語ろう。『ふたり』と、いう世間の中で音楽の未来を語りましょう」と小室ヘ呼びかけていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180121-00000065-sph-ent

    【ASKA、ブログで小室哲哉への思いを告白。「小室に一生の恩を感じてます。」「また、朝まで音楽を語ろう。」】の続きを読む

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2017/10/29(日) 22:13:03.21 ID:CAP_USER9
    ASKA、音楽配信会社を設立!「安価で良質な楽曲提供」は実現するか
    芸能 2017/10/28 10:14
    http://asajo.jp/excerpt/39997
    http://asajo.jp/wp-content/uploads/2017/10/20171028_asajo_aska-250x250.jpg
    20171028_asajo_aska-250x250

     今月の25日にニューアルバム「Black&White」をリリースしたばかりの歌手・ASKA。そんな彼が、なんと音楽配信会社を設立していたことが明らかになった。

    「ASKAは23日の自身のブログで、新たに会社を設立したことを発表しました。社名は『Weare(ウィアー)』。
    ブログには『この会社は、配信事業によって利益を上げ、成長を遂げて行く会社ではありません』
    『利益よりも音楽業界、アーティストのための配信会社』と、ASKA本人がコメントしています」(スポーツ紙記者)

     さらにASKAは、楽曲ごとの還元率が世界初の70%であること、音楽配信の主流となる高音質の「ハイレゾ音源」(より情報量が多く原音に近い音質)
    を安価で提供するために同社を設立したことを明かし、すでに配信を希望するアーティストが数多く手を上げているという。

    【ASKA設立の音楽配信会社、「安価で良質な楽曲提供」は実現するか。】の続きを読む

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    1: あちゃこ ★ 2017/10/23(月) 16:18:41.10 ID:CAP_USER9
     歌手のASKA(59)が音楽配信会社「Weare(ウィアー)」を上げたことが23日、
    分かった。ASKAがブログで発表した。

     ASKAによると、自身のニューアルバム「Black&White」がリリースの第一弾。
    「世界には、たくさん配信会社がありますが、この度、立ち上げたこの配信会社、そして、
    この配信サイト、『Weare』(ウィアー)は、利益を追求しないのが、特色です。この会社は、
    配信事業によって利益を上げ、成長を遂げて行く会社ではありません。音楽業界、そして、
    アーティストのための配信会社です」と利益追求ではなく、アーティストが音楽を
    発信していくことが目的だとしている。

     配信は10月25日にスタートするが、ASKAは
    「10月25日時点での配信は、僕ひとりですが、すでに、配信希望のアーティストが
    たくさん集まって来ています」と“仲間”たちの多数参加が予定されているとしている。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171023-00000116-spnannex-ent

    【ASKA、音楽配信会社を設立。利益は追求せず「アーティストのため。」】の続きを読む

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    1: pathos ★ 2017/10/02(月) 23:06:48.13 ID:CAP_USER9
    2017-10-02
    脳が萎縮、そして壊れているのは、関係ないと思っています。
    細胞は、自分が死ぬ時に、正常な細胞にデータを移してから死にます。
    人間の脳は1/5でも、身体を正常に動かせると、言われています。
    そのデータを移した細胞が、どの細胞であったか?の記録がデータ化されていないことで、起こる症状もあるのでしょう。
    その中でも、コピーしそこなったデータもあると思いますので、
    それは、失ったということになるのでしょうね。
    しかし、ひとつの細胞の中にも、データ修復機能がありますので、
    やっぱり、データを失うことはないのではないかと考えてしまうわけです。
    どのデータから移すのかは、その細胞の性格によるのかもしれません。
    まずは、生きるためのデータを最初に選ぶと考えると、身内のデータなどは、
    あまりにも後回しとなるのかもしれませんね。

    みなさんのお話を聞いて、僕の中に、またまた疑問が増えてしまいました。
    結局、最後には「わからない」と、いうのが、人間界の約束なのでしょうね。

    アインシュタインと並ぶ頭脳の持ち主と言われている「ホーキング博士」が、
    「神はいない」と、発言しました。
    どこかにたどり着いての答えだったのでしょう。
    しかし、多くのキリスト教徒からなるアメリカでは、大変な騒ぎになりました。
    「神」が、いなくてはならないからです。
    と、考えると、「神」は、人間が創り出したものだということを、皮肉にも主張してしまうことになってしましまいました。
    僕も「神」とは、無理をしても存在しなくてはならないものだと思っています。
    「神」の存在で、解決してしまわなくてはならないことが、
    この世の中には、あまりにも、ありすぎですからね。

    つまり、わからないことだらけだということです。

    なんとなくわかっているのは、ヒトは、進化によってヒトになったのではないということです。
    ヒトは、最初からヒトだった。
    原人の進化によってヒトになったのではないということです。
    ダーウィンの進化論には無理があります。

    こんなに計算され尽くした身体、そして機能。
    これは、作られたもの。言わば完璧な作品です。
    あまりにも作品すぎます。

    では、誰の手によってヒトは創られたのか?
    ここから先は唯物論などに話が変わっていきますので、
    このくらいにしましょう。

    今日の仕事は終わりました。

    おやすむね。


    ASKA
    http://aska-burnishstone.hatenablog.com/

    【ASKA「ダーウィンの進化論には無理があります。ヒトは計算して作られた完璧な作品。」 】の続きを読む

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    1: たんぽぽ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/07/24(月) 18:43:27.91 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170724-00000149-spnannex-ent
    スポニチアネックス

     歌手のASKA(59)が24日、自身のブログを更新。離婚したことを発表した。

     「29歳の時でした。私が結婚したのは。あれから、ちょうど30年になるのですね」と切り出し「実は、先月。私たちは、別々の未来に向かって歩み始めました」と報告。「関係各位の皆様、そして私の音楽を愛してくださっている皆様には、このブログを以ての発表とさせていただきます」とした。

     また、「妻は本当によくやってくれました。一般人でありながら、たくさん嫌なこと、悲しいことを乗り越えてくれました。今、振り返ると、耐えさせることの方が多かったのだと思います」と感謝した。

    【ASKA、離婚を発表。「別々の未来に向かって歩み始めました。」】の続きを読む

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