メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

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    1: たんぽぽ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/07/24(月) 18:43:27.91 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170724-00000149-spnannex-ent
    スポニチアネックス

     歌手のASKA(59)が24日、自身のブログを更新。離婚したことを発表した。

     「29歳の時でした。私が結婚したのは。あれから、ちょうど30年になるのですね」と切り出し「実は、先月。私たちは、別々の未来に向かって歩み始めました」と報告。「関係各位の皆様、そして私の音楽を愛してくださっている皆様には、このブログを以ての発表とさせていただきます」とした。

     また、「妻は本当によくやってくれました。一般人でありながら、たくさん嫌なこと、悲しいことを乗り越えてくれました。今、振り返ると、耐えさせることの方が多かったのだと思います」と感謝した。

    【ASKA、離婚を発表。「別々の未来に向かって歩み始めました。」】の続きを読む

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    1: muffin ★@無断転載は禁止 2017/07/20(木) 15:38:17.64 ID:CAP_USER9
    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170720-OHT1T50132.html
    2017年7月20日15時6分 スポーツ報知

     歌手のASKA(59)が20日、自身のブログを更新。活動休止中のデュオ「CHAGE&ASKA」について「やりますよ。いつか、きっと」と活動再開への思いをつづった。

     90年代に「SAY YES」など数々のミリオンヒットを飛ばした「CHAGE&ASKA」。
    ASKAが14年に覚醒剤取締法違反で逮捕され、昨年11月に再び同法違反容疑で逮捕(嫌疑不十分で不起訴)されたことを受けて現在も活動休止中となっている。

     ASKAはブログで「『CHAGE&ASKA』は、やりますよ。いつか、きっと」と断言。
    「そのために、お互い、ソロ活動をしているわけですから。ただ『今か、今か』と、みなさんを待たせるようなことはしたくない。それだけなんです」と明かした。

     その後も「CHAGE」のタイトルで記事をアップ。「僕の人生において、あんなに、薄っぺらい、バカで、良いかっこしいで、その場限りの思いつきの言葉を、ドヤ顔で言う人間は知りません。そんな、アホな奴と、70億の人間の中で、よくもまあ、知り合ってしまったものだと、心から、思っているわけす」とつづり、
    「すごいと思いません?70億の民の中でですよ。これは、ある意味、奇跡だと思うのです。きっと、これは、世界中見渡しても、僕だけだと思うのです。僕は、すごいわ・・・」とChage(59)との出会いに感謝する思いをつづった。

    【ASKA、チャゲアス復活へ「やりますよ。いつか。」「薄っぺらい、バカで、良いかっこしいのChageとの出会いに感謝。」】の続きを読む

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    1: THE FURYφ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/02/19(日) 23:10:52.80 ID:CAP_USER9
    シンガー・ソングライターで「CHAGE and ASKA」のChage(59)が19日、大阪城ホール(大阪市中央区)で
    エフエム大阪の飲酒運転撲滅啓発イベント「LIVE SDD」に初出演した。93年に発売され、240万枚を超える
    大ヒットを記録したチャゲアスの楽曲「YAH YAH YAH」を、当時の衣装の黒いロングコートをなびかせ、熱唱した。

    覚せい剤取締法違反などの罪で執行猶予中の相方・ASKA(58)は15日、テレビ西日本(福岡)のローカル情報番組で、
    逮捕後初めてとなるテレビ出演し、新曲を歌ったばかり。Chageは同ライブのプロジェクト・リーダーで親交の深いバンド
    「スターダスト・レビュー」のボーカル&ギター根本要(59)から、「相方が忙しいので1人で参加です」と紹介され、
    「力いっぱい歌います」と応じた。

    根本に「せっかく来てくれたからオレ、アレやりたい!」と、「YAH YAH YAH」のコラボをリクエスト。「言っとくけど、
    オレはハモ(りパート)しかできないから」と断りつつ、「小道具持ってくるから」とノリノリで、黒いトレンチコートを持参し、
    ASKA役の根本にも着せた。

    サビでは、目の前の巨大扇風機から吹き出る風を全身に受けながらこぶしを挙げ、94年の発売当時におなじみだった
    歌唱風景を再現。1万人の観客を沸かせた。司会の小倉智昭(69)からは「よかった、涙出た!いい歌はやっぱりいいよ」と
    言われ、「そう、勇気もらえるんですよね」と同意し、黒コートについて「あれ、本物ですからね!」と言って、驚かせていた。

    また、「私にとって一番古いバラード。心を込めて歌わせていただきます」と解説し、79年に自身が作詞・作曲した
    チャゲアスの名曲「終章(エピローグ)」も披露。飲酒運転については、「ダメなものはダメなんです。それに尽きると思います」と
    力を込めた。

    この日はNMB48も登場し「365日の紙飛行機」などを披露した同イベント。今年で10年の節目を迎え、収益金などは全額
    「交通遺児等育成基金」で半額を活用、半額を積み立ててきた。積立金が1億円を超え、音楽を志す交通遺児を対象とした
    「SDD音楽奨学金」をスタートさせることが発表された。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170219-00000130-spnannex-ent

    画像
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170219-00000130-spnannex-000-3-view.jpg 
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    【Chageが「YAH YAH YAH」発売当時の衣装で熱唱。相方はスターダスト・レビューの根本要。】の続きを読む

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    1: 鉄チーズ烏 ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/01/13(金) 18:57:53.46 ID:CAP_USER9
    “薬物使用疑惑”がついて回る大物歌手Xの信じられないエピソードをキャッチした。それも、あの歌手・ASKA(58)がらみというから無視できない。XとASKAは旧知の仲。にもかかわらず自らのコンサートにASKAが来ると知るや、スタッフに「楽屋に絶対入れるな!!」と目をつり上げ絶叫したというのだ。そんな「排除命令」を出したXの心情を関係者はどう見たか――。

     昨年、2度目となる逮捕をされたものの、不起訴となったASKAに、Xはビビりまくっているという。

     Xをよく知る音楽関係者は「ASKAの動向をXは、常に細かくチェックしていますよ。釈放されたときはとにかくピリピリしていました」

     大物シンガー・ソングライターであるXは、ASKAの先輩にあたる。以前からASKAとは親交も浅くない。普通に考えると後輩の釈放に喜びこそすれ、動向をマークしてナーバスになるとは、どういうことなのか?

    「下手にASKAと接触して、当局の捜査の手が自分に及ぶことを何よりも恐れているんです」と前出の関係者は説明。それほどXには常に薬物の噂が付いて回っている。
     捜査関係者がこう耳打ちする。

    「Xは普段、睡眠導入剤や精神安定剤などを複合的に使うことでケミカルな感覚を味わっていると聞きました。ただ、覚醒剤も使っているという話も根強くあります。仲が良かったある有名人が覚醒剤で逮捕されたとき、慌てて渡米しようとしていましたからね(苦笑)。結果的にしなかったようですが…」

     一方で、実際にバキバキに“キメている”写真を当局は押さえているとの情報もある。そんなXが都内某所で公演をしたときのことだ。ASKA相手にこんな騒動を起こしていた。

    「ASKAさんが関係者を通じて『コンサートに行きます』とXさんに伝えてきたんです。しかも『楽屋で会いたい』と。おそらく先輩へのあいさつをするためだと思いますが、Xさんの緊張が一気にマックスになったのは言うまでもありません。『見に来るのはいいけど、楽屋には来るなと伝えろ! おまえら、絶対入れるんじゃね~ぞ!!』と目をつり上げて吠えるなり、スタッフを関係者口などに緊急配置したんです。ただでさえ、ライブ前はピリピリしているのに、それはもう大変な騒ぎでした」(前出の音楽関係者)

     何とかASKAの“楽屋来訪”は食い止めたものの、その後一連の逮捕劇が話題になったこともあり、XはASKAの動向に異常に過敏になっているようだ。

     一方のASKAは不起訴となって釈放され、堂々と活動している。

     12月24日付で更新されたASKAのブログでは「Merry Christmas!!」のタイトルで新曲「FUKUOKA」の歌詞とユーチューブのアドレスが記されてあった。リンク先には「コンプライアンスのため東京のスタジオを使用することができなくなった時、僕の前に道を拓いてくれたのが、ふるさと福岡でした」(原文ママ)というメッセージ。そして、この音源が未発表アルバム「Too many people」の一曲だということがつづられてある。

     レコード会社関係者は「さすがASKAさんという感じですね。『FUKUOKA』はメロディアスなピアノバラードとASKAさんの声が非常にマッチしている。とても覚醒剤依存症だったとは思えませんよ」と驚きを隠せない。

     今回の逮捕に至った経緯はブログからはよくわからず、依然として薬物疑惑は払拭できないものの、とりあえず復帰への第一歩となったのは間違いない。今後も何らかの形で新曲を発表していくものとみられる。

     そんなASKAを“排除”しようとしたXは、「FUKUOKA」をどんな思いで聴くのだろうか?

    東スポWeb 1/13(金) 11:01配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170113-00000004-tospoweb-ent
    http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/638648/
    http://www.tokyo-sports.co.jp/wp-content/uploads/2017/01/05994908ba5ee1ac4b9d3ac3610da335.jpg 
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    【「ASKAを楽屋に入れるな!!」 旧知の大物歌手が絶叫騒動。】の続きを読む

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    1: 三毛猫 φ ★@無断転載は禁止 2016/12/23(金) 15:16:34.78 ID:CAP_USER9
    デイリースポーツ 12/23(金) 15:04配信

     フリーアナウンサーの宮根誠司が23日、読売テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」において、
    歌手ASKAの未発表の音源を番組で放送したことを謝罪した。楽曲を同番組に持ち込んだ
    芸能レポーターの井上公造氏も「ほかのやり方があったかもしれない。本当に申し訳なかった」と
    謝罪した。

     音源を番組で放したのはASKAが逮捕された11月28日。井上氏は宮根アナから
    「どのような形で楽曲を提供されたのか」と聞かれ、「ASKAさんから昨年12月初旬くらいに
    聞いてほしい、ということで音声データを提供された」と明かした。

     井上氏は「ASKAさんの心情を考えたら別のやり方があった。本当に申し訳なかった」と謝罪。
    宮根アナも「番組として放送して申し訳なかった。お詫び申し上げます」と謝罪した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161223-00000054-dal-ent

    【宮根誠司アナと井上公造氏、ASKAに中途半端な謝罪。未発表音源を承諾なしに放送。】の続きを読む

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    1: ナガタロックII(北海道)@無断転載は禁止 [ニダ] 2016/12/18(日) 09:48:26.70 ID:cCBBm+Bx0● BE:299336179-PLT(13500) ポイント特典
    先月28日、覚せい剤取締法違反の疑いで再逮捕された「CHAGE and ASKA」のASKA容疑者(58)。自宅で愛用の酸素カプセルに入ったわずか数十分の空白が、
    再び転落へと向かう分かれ道となった。

     それは1月9日深夜。ブログに公開された約9万5000字の長文が即座に削除されたときのことだ。国家ぐるみの盗聴被害を訴える文章からは幻覚や幻聴の影響がうかがえ、
    14年に共に逮捕された元愛人への未練もあらわだった。公開を終えASKA容疑者が酸素カプセルで充足感に浸る傍ら、長男と長女が復帰への悪影響を危惧し文章を削除した。
    この早業にASKA容疑者は「やはり盗聴犯はいる」と信じ込んでしまった。

     ASKA容疑者は、この文章をブログに公開する前に、信頼している福岡県のIT関係の女性に見せ「発表したい」と相談していた。女性は猛反対したが、
    ASKA容疑者が押し切った経緯がある。文章がブログに出たことを知った女性は家族に「すぐ消さないと大変なことになる」と連絡。長男と長女は、女性の指示に従って削除した。

     やがて、見かねた周囲から、長文の削除はギフハブではなく家族が今後のためを思って行ったと知らされる。それでも、
    もはやASKA容疑者は「家族までギフハブの手に落ちた」と信じ込む状態。かえって妻や子供への不信感をあらわにした。同時に、
    ASKA容疑者を擁護し、理解を示す福岡県の実家へ入り浸るようになり、現在の家族と実家にも溝ができた。
    起訴されれば約4~5年の実刑は免れないとみられるが、病人でもある今のASKA容疑者にとって、強制的に薬物と隔絶される日々は好影響を及ぼすかもしれない。

     ▼事件VTR ASKA容疑者は11月25日午後7時ごろ「盗撮されているから確認してほしい」などと自ら110番。警察官が自宅を確認したが、
    盗撮の事実はなく意味不明な言動をしたため、任意の尿検査を要請。尿が微量だったため検査キットによる鑑定は行わず科学捜査研究所に回された。28日、
    陽性反応が出たことからテレビで「逮捕する方針」と報道されると、立て続けに4度ブログを更新し潔白を主張する異例の展開を見せた。

    ※ソース
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161218-00000092-spnannex-ent
     

    【ASKA容疑者、妄想ブログ記事投稿後に酸素カプセルに入った数十分の間に、家族が該当記事を削除してしまう → 結果、疑心暗鬼に。】の続きを読む

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    1: 綿花 ★@無断転載は禁止 2016/12/14(水) 01:29:11.96 ID:CAP_USER9
    ASKA容疑者が逮捕直前に自宅へ戻る際、利用していたタクシーの車内映像がテレビで
    放送され問題になっている件で、映像がテレビ局に渡った経緯を東京交通新聞が報じています。

    これは東京交通新聞が12月12日号で伝えているもので、映像を入手したのが
    フジテレビによる執拗な要求の末であったことが明らかにされています。

    同紙によると11月28日の18:30頃ASKA容疑者を自宅まで乗せたタクシーはその直後とも
    言っていい19時にフジテレビから車両の配車予約が入り、その後9時間半に渡って
    フジテレビは取材や社員の送迎に利用を続けたそうです。

    そして翌日の早朝、タクシー会社の責任者に映像提供を求め拒まれるとフジテレビは
    「(ASKA容疑者は)執行猶予の身であり、社会的に必要な情報は配信しなければならない。
    責任は負う」と説明。
    それでも難色を示したタクシー会社でしたが、「拒否すれば乗務員にさらに負荷が生じる
    ことを考慮し」結局映像の提供に応じたようです。

    記事からはフジテレビ側が運転手を囲い込んでタクシー会社を断りづらい状態にした上で
    映像を入手していた実態が窺われ、フジテレビの取材手法の是非が議論になりそうです。

    http://www.buzznews.jp/?p=2104643

    【ASKAのタクシー映像「フジテレビがタクシーを9時間半拘束して執拗に要求」との情報。】の続きを読む

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    1: 三毛猫 φ ★@無断転載は禁止 2016/12/05(月) 07:50:15.46 ID:CAP_USER9
    NEWS ポストセブン 12/5(月) 7:00配信

     11月28日の昼、「ASKA逮捕」の情報を入手した報道陣が、都内にあるASKAの
    自宅前に殺到した。マスコミだけでなく野次馬も集まり、閑静な住宅街の細道に100人以上が
    人の海を作った。

     夜になって、ガレージのシャッターが開くと、ASKA(58)を乗せたベンツに
    カメラマンたちが“押しくらまんじゅう状態”で殺到したため、フロント部分に付いていた
    エンブレムがポキリと折れて地面に転がり、それを踏みつけながら撮影する報道陣の姿が
    生中継で放送された。

    「ボンネットもボコボコ。その後、警察車両に乗り換えるのですが、変わり果てたベンツを見た
    ASKAは“器物破損で訴えてやる!”と怒っていた。

     今のところ、“容疑者”は5人ほどに絞られているが、全員が“俺は車に触れていない”と
    否定しており、特定は難しいかもしれません」(現場にいた全国紙社会部記者)

     全て壊れた今、ASKAには何が残るのか。振り向けば、もう誰もいない。

    ※週刊ポスト2016年12月16日号

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161205-00000008-pseven-ent

    【ASKAのベンツ破損。「容疑者」は5人。】の続きを読む

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    1: 綿花 ★@無断転載は禁止 2016/12/03(土) 01:45:45.30 ID:CAP_USER9
     「人気や収入の“格差”から、たびたび不仲説がささやかれてきた二人ですが、
    もともとは高校からの親友。気心の知れた間柄なんです。だが、ASKAがChageを
    遠ざけるようになった。薬物の影響で猜疑心が強くなり、金目当てでChageが再開を
    呼びかけていると考えるようになったようです」とマスコミ関係者。

    http://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/news/20161201/enn1612011130011-n1.htm

    【ASKAメンバー、CHAGEメンバーが金目当てで再開を呼びかけていると妄想。】の続きを読む

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    1: ニライカナイφ ★@無断転載は禁止 2016/12/01(木) 03:35:51.12 ID:CAP_USER9
    ◆ASKA新曲を無断公表した井上公造氏、著作権法違反で懲役5年以下も…『ミヤネ屋』も

    28日、警視庁は覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで、ASKA(本名:宮崎重明)容疑者を逮捕した。
    ASKA容疑者は2014年、同法違反などの罪で懲役3年、執行猶予4年の判決を受け、執行猶予中の身だった。

    そのASKA容疑者と昨年12月以降、しばしば個人的に連絡を取り合っていたという芸能レポーターの井上公造氏は、
    28日放送のテレビ番組『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ)に出演し、昨年12月にASKA容疑者から送付されたという未発表の楽曲を公開。
    同番組は「独占入手 ASKA元被告 “新曲”」というテロップと共に放送した。

    この井上氏の行動についてASKA容疑者は、放送後に受けた同番組の取材において、
    「公造さん、曲を流しちゃダメだって」と抗議。
    プロのミュージシャンであるASKA容疑者が作曲した未発表曲を、本人に無断で公開した井上氏の行為に対し、批判の声も上がっている。

    ASKA容疑者は自身のブログ上で、近日中に動画共有サイト「YouTube」上で新作楽曲(アルバム)を発表する予定であることを明かしており、
    そこに今回井上氏によって公開された楽曲も含まれることが推察されるが、今回の井上氏、および『ミヤネ屋』の行為は、法的に問題があるのであろうか。

    弁護士法人ALG&Associates執行役員・弁護士の山岸純氏に解説してもらった。

    ●著作権を侵害

    私もこの放映を録画で拝見しましたが、MCの宮根誠司さんの“したり顔”を見ながら、テレビもずいぶん思い上がったことをするなと感じました。
    番組では、芸能レポーターの井上公造氏がASKA氏から提供されたという新曲を流していましたが、
    これは著作権という権利の“束”の一つである「公表権」という権利を侵害する違法行為となる可能性があります。

    実は、著作権とは、楽曲をCD化してお金にしたり、みんなの前で演奏してお金をとったりする「財産権」としての権利のほかに、
    自分の楽曲を勝手に改変されないようにしたり、自分の楽曲に「自分の作品である」ことを明示したりする「人格権」としての権利があるのですが、
    今回の井上氏の行動は、「人格権」の一つである「公表権」を侵害することになります。

    この「公表権」とは、まだ公表されていない楽曲のような著作物を世間に公表する時期や方法を独占する権利、
    いい換えれば第三者に勝手に公表されない権利をいいます。

    今回、「ASKA氏から提供されたという新曲」が未発表のものであるならば、井上氏が『ミヤネ屋』でその楽曲を公表してしまうと、
    ASKA氏が「この時期に、こういう方法で発表する」という権利を侵害するわけです(前科者であろうと、逮捕される者であろうと関係ありません)。

    ところで、その場合の『ミヤネ屋』や同番組を制作している読売テレビの責任ですが、“事前の台本”ではなく、生放送ということで突然、
    井上氏がこの楽曲を流してしまった、というのであれば、故意や過失がないものとして不問とされるでしょう。
    もっとも、事前に井上氏と打ち合わせて楽曲を流すような台本となっているのであれば、責任は井上氏と同じです。

    (中略)

    (法には触れますが、)現時点では、親告罪といってASKA氏の告訴がなければ始まりません。

    (▼記事を一部引用しました。全文は以下のURLでご覧ください)

    Business Journal 2016/11/30(水) 21:10
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161130-00010010-bjournal-ent
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161130-00010010-bjournal-ent&p=2

    【ASKAの新曲を『ミヤネ屋』で無断公表した井上公造は著作権法違反に抵触か。懲役5年以下の可能性も。】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2016/11/30(水) 21:38:40.63 ID:CAP_USER9
    http://image.dailynewsonline.jp/media/3/3/33f55ad3e17ff97eff5ac12e53ba119853ddb06c_w=666_h=329_t=r_hs=a878ad2d2d5d4230b16fd99f8a2bd3eb.jpeg
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    【簡単に説明すると】
    ・ASKAが乗ったタクシーの映像がマスコミに流出
    ・それに対して批判が相次ぐ
    ・タクシー会社が謝罪

    11月28日に麻薬使用の疑いで逮捕されたASKA容疑者。同日にASKA容疑者が自宅に戻る際のタクシー映像がマスコミ各社に流出し、そのタクシー内の映像がテレビ番組で放送された。これに対して視聴者からは批判の声が挙がった。

    この映像を流出したのはチェッカーキャブ社の運転手。同社はウェブサイトに謝罪を出しており、次のように書かれている。

    「マスコミ各社にて放送されている映像は、当グループ加盟の1社よりマスコミへ提供されたものでございますが、これは上記のような映像提供の事案には当たりません。
    映像提供を行った社に対しては、グループとして厳罰をもって対応し、記録映像の管理徹底を図らせる所存であります」

    この中での“事案”とは保険会社と捜査機関に提供するとしており、今回のマスコミのリークはそれに該当しないとしている。
    今回の記録映像の流出を不正流出と認め再発防止に全力で取り組むとしている。

    タクシー会社の謝罪の件はマスコミは扱うのだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1236460/
    2016.11.30 18:48 ゴゴ通信

    http://image.dailynewsonline.jp/media/0/b/0bd0df4b966ddbda4757a0cb447ca7c301cc9c15_w=666_hs=3445422202502fff03b50bc9d3d903fa.jpeg 
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    http://image.dailynewsonline.jp/media/9/c/9c08559eab4aeb9d1efdfa0694c309711b5eb931_w=666_hs=7a52ed91c4cd9f212d990d6b5b710eb4.jpeg 
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    【ASKAのタクシー内映像をマスコミに流出。会社側が謝罪。視聴者「放送したマスコミの責任は?」】の続きを読む

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    1: ひろし ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/11/28(月) 23:15:15.95 ID:CAP_USER9
     警視庁組織犯罪対策5課は28日、覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで、歌手のASKA(本名宮崎重明)容疑者(58)を逮捕した。ASKA容疑者は2014年9月、同法違反と麻薬取締法違反の罪で懲役3年、執行猶予4年の判決を受け、執行猶予中だった。ASKA容疑者のブログにはファンから「やっぱりやっていたのか」という悲嘆の声や、「信じている」との声など悲喜こもごもの声が相次いでいる。

     裏切られたという思いのファンは「やっぱりまだ使っていたのだなとかなり冷静にあなたのことを見ています。あなたの言動は終始おかしいよ。だれが見てもおかしいよ。覚せい剤をまだ使っているのですね。予想は出来ていましたが残念です(中略)ご家族やCHAGEさんや周囲の方々。あなたを待っていると言っているファン達を何度裏切ったら気づくのですか。今度こそ、さようなら。本当に大好きでした。あなたは大馬鹿野郎です」と決別を宣言した。

     ほかに「また裏切ったのですね。もう二度と覚せい剤はやりませんと言う言葉を信じた自分が情けないです」という声もあった。

     反対に「あなたを信じてます。どんな時もファンだからね」「信じています」「アスカさん、信じて良いの?陽性はないの?信じたい」「あなたの歌の繊細さが好き。それだけがわたしの真実です」「ASKAさんを信じるし待ってる ずっと待ってる」などと潔白を信じる声も多数、見られた。

    http://www.daily.co.jp/gossip/2016/11/28/0009706892.shtml

    【ASKA容疑者逮捕にファンが決別宣言。「今度こそ、さようなら。大好きでした。」】の続きを読む

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