メタルは負けず嫌い

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    カテゴリ:日本国内アーティスト(50音順)※編集途中 > 松任谷由実(荒井由美)

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    1: 爆笑ゴリラ ★ 2020/12/27(日) 08:43:23.77 ID:CAP_USER9
    12/26(土) 16:04
    SmartFLASH

    松田聖子に名曲提供した松任谷由実「アイドルが嫌いだったんです」
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     松田聖子が、12月23日放送の『松田聖子スペシャル ロング・バージョン 風に向かって歌い続けた40年』(NHK総合)で、彼女を支えたクリエイターからの言葉に涙した。

     松田の8枚目のシングル『赤いスイートピー』は多くの女性の心をつかみ、彼女の代表曲となった。作詞した松本隆は同曲に「人間の繊細な心の動き、微細な心境の変化を描けたらいいなと思った」と回想。

     呉田軽穂名義で作曲の松任谷由実は、「アイドルが嫌いだったんですよ、私。アイドルの世界は強大で『仮想敵国』みたいに思わないとやっていけなかった」と本音を吐露。続けて「変な気概があったところに(作曲の依頼が)舞い込んだ。挑戦的なところがありました」と振り返った。
     
     松任谷はこのほかにも『渚のバルコニー』『秘密の花園』『瞳はダイアモンド』といった曲で松本隆とタッグを組み、松田に提供してきた。松任谷は「一緒の時間を共有できて本当に光栄だと思っています」と松田に感謝していた。

     インタビューVTRを見終えた松田は目に涙をためて、「すばらしい方々に曲を書いていただいた。皆さんに感謝の気持ちでいっぱいです」と感情を吐露。「あのすばらしい曲があったから今の私がいることができるので……胸がいっぱいですね」と万感の思いを語った。

     そんな松田聖子の声を受け、SNSにはさまざまな反応が寄せられた。

    《松任谷由実が曲作ってるの知らなかった。いや、聞いたことあるかも知れないけど、忘れてた。関係するミュージシャンのインタビューや聖子ちゃんの涙ぐむ様子がとても良かったですね》

    《松本隆さんとユーミンに聖子ちゃんってやっぱ最強だよな!》

    《聖子ちゃんの曲の作曲者呉田軽穂がユーミンだって、40年ぶりに知った!!!》

    「同番組では、マイケル・ジャクソンなどを手がけたクインシー・ジョーンズが、ジャズを提案してきたことで、松田さんがアルバム『SEIKO JAZZ』を発表し、アメリカの配信チャートで2位を獲得した話も紹介されました。

     松田さんは『ジャズとポップスをこれからも元気で歌っていけたら』と意欲を語っていました」(芸能ライター)

     多くのクリエイターが松田の才能を引き出し、数々の名曲が生まれたのだ。

    https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20201226-00010008-flash-000-7-view.jpg
    20201226-00010008-flash-000-7-view

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e1ef6b8081650dbdf343d5a05114a9c4804f31cb

    【松田聖子に名曲を提供した松任谷由実「アイドルが嫌いだったんです。」】の続きを読む

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    1: 征夷大将軍 ★ 2020/12/27(日) 18:23:29.08 ID:CAP_USER9
    女子SPA2020.12.27<音楽批評・石黒隆之>
    https://joshi-spa.jp/1053662

    紅白歌合戦に松任谷由実(66)が特別企画で出場することが決まり、1981年の名曲「守ってあげたい」を歌うと発表されました(12月22日)。ユーミン本人も「私のことだから、一筋縄な出かたはしませんよー。」とコメントを寄せ、楽しみにしている様子。『77億人えがおプロジェクト』で歌われたこの曲が、コロナ禍の日本に再びエールを届けてくれるでしょうか。

    松任谷由実の“特別出場”に、反応はイマイチ?
    ところが、ネット上の反応はいまいち芳(かんば)しくない雰囲気なのです。“満を持して後出し発表した割には話題になってない”といった声の他、多くを占めたのが“あの声でちゃんと歌い通せるのか?”という不安でした。思い返すと、おととしの紅白で歌った「ひこうき雲」と「やさしさに包まれたなら」は、厳しかった。単に高い音が出ないといったパワー不足の問題ではなく、楽曲のイメージを把握するのが困難なほどに不安定だったからです。今年に入って音楽番組に出演した際のパフォーマンスを見ても、残念ながら状況は改善されていませんでした。

    熱心なファンからしたら、“あれがユーミンの味”なのかもしれませんが、それ以外の大多数の人は、現状のユーミンでは、音楽を楽しむといった気分になりにくいのではないでしょうか?

    <松任谷由実の紅白出場年と曲名>
    ①2005年 紅組「Smile again」松任谷由実 with Friends Of Love The Earthとして
    ②2011年 紅組「春よ、来い」
    ③2018年 紅組「私が好きなユーミンのうた~紅白スペシャル~」
    ④2019年 特別企画「ノーサイド」
    ⑤2020年 特別企画「守ってあげたい」

    「私のことだから」…大物らしからぬギラつき感
    もちろん、そうした音楽的、身体的な“キツさ”は、ある面では仕方ありません。それよりも、気になったのは超大物のユーミンらしからぬ前ノリなやる気です。全盛期には、「おせちを作らないといけないから」と出演を拒み続けた紅白に、ここへきて積極的な関わろうとする姿勢。ここに、ちょっとした違和感を覚えるのですね。
    人は変わるものとはいえ、その変わり方に、よからぬ切迫感が漂っている。

    たとえば、コメントの「私のことだから」というフレーズからは、いまだに自身が第一線で世間の耳目を集める存在であるとのプライドが感じられます。確かに、出場歌手の中でも抜群の知名度を誇り、ひとつの時代を象徴してきた輝きは記録にも記憶にも残るものです。

    けれども、そうした時代を過ぎて、なお“特別枠の私”を強調する言い方をしてしまうのは、大きなブランドが本来かもし出す余裕とは相反するものなのではないでしょうか? キャリア晩年を迎える大御所にしては、ちょっとギラつきすぎのような気が…。視聴者から“歌えるのか?”と心配されている割には、強気で頼もしいと言えばいいのか。

    一歩引いて、若手をサポートする大御所も
    そこで、ピークを過ぎたアーティストにとって、どのように立ち位置を変えていくべきかという問題が浮上します。
    ボブ・ディラン(79)やレナード・コーエン(1934-2016 カナダのシンガーソングライター。代表曲に「Hallelujah」や「Bird on the Wire」など)のように、死ぬまで曲を書き続け、それが社会的にインパクトを残せる例は、極めてレアケースです。大体は、ある程度のところまで来たら、あとは一歩引いて後進のサポートをするとか、作詞や作曲のノウハウをシェアするとか、自らの力を業界に還元するミュージシャンがほとんどでしょう。

    たとえば、エルトン・ジョン(73)は早くから若手ミュージシャンのサポートに尽力し(ツバを付ける目的もあったでしょうが)、近年ではエド・シーラン(29)という大スターの発掘にも成功しました。さらに、自身の出身校である英国王立音楽院に奨学金も寄付しています。

    紅白というちっぽけな舞台で…
    アメリカのソングライター、ジミー・ウェッブ(74 代表曲に「MacArthur Park」や「By The Time I Get To Phoenix」など)は、『Tunesmith: Inside the Art of Songwriting』という書籍を残しました。この本自体が、長い曲作りの行程になっているという驚きの一冊。歌詞の語句のチョイスから、韻の踏み方、メロディの起伏や和音、ハーモニーの構成など、盛りだくさん。さらには、作曲家として生計を立てるための心得も説くなど、まさに決定版といったところ。いずれも、あとに続く人たちのための公共財を残すことを考えているのですね。

    「私のことだから」と張り切るユーミン。これが残念なのは、紅白というちっぽけなステージにおいて、さらに自身の価値を小さくしてしまいかねない発言だからなのだと思います。
    往時の光が強烈だった分、なおさらさびしさが募るのです。

    【『松任谷由実』の紅白出場がイマイチ話題にならない理由。】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2020/11/28(土) 16:27:43.78 ID:CAP_USER9
    https://www.rbbtoday.com/article/2020/11/28/184237.html
    2020年11月28日

     松任谷由実が、27日放送の『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)に出演。同世代のミュージシャンに対する想いを明かした。

     例えば中島みゆきについて聞かれると、「中島みゆきさんはスゴいと思いますよ。すごい楽曲を生み出している。世界観がすごい」と絶賛。最後に会ったのは10年前とのことだが、20年前に中島のライブを見に行ったあと、スタッフも交えて「一緒にご飯を食べたことがありますけどね」と語った。

     そんな中島のことをどう思うか尋ねられると、松任谷は「仲が悪い方が人は面白いかもしれないけれど、すごい好きですよ彼女のことを」と答え、「彼女も私のことを好きだと思います、全然個性が違うから」と笑った。

     他にも井上陽水のことを「陽水」と呼び捨てにしていた松任谷。サザンオールスターズ桑田佳祐との関係については、「ずいぶん前にクリスマスの番組で一緒になって以来ほとんど没交渉だった」と回顧。

     ただ2018年の『第69回NHK紅白歌合戦』のステージで奇跡的な共演を果たしたことについては「ノリでした」と説明。 「ただどこかで、(視聴者は)この2ショット欲しいだろうというのは働いた」と、俯瞰で見ていた自分もいたと振り返っていた。

    【松任谷由実、同世代の中島みゆきへの思い。】の続きを読む

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    1: 爆笑ゴリラ ★ 2020/09/06(日) 10:58:00.59 ID:CAP_USER9
    9/6(日) 10:52
    スポーツ報知

    松本人志、ユーミンの発言に「早く死んだ方がいい」と投稿した京都精華大学の白井聡講師に「こういう人はSNSを凍結できないのか」
    松本人志
     「ダウンタウン」の松本人志が5日放送のフジテレビ系「ワイドナショー」(日曜・前10時)に出演した。

     番組では、シンガー・ソングライターの松任谷由実のラジオ番組での発言を巡り、政治学者で京都精華大学講師・白井聡氏が自身のSNSで批判。その内容について、ネット上で非難が殺到した問題を特集した。

     今回の問題は、安倍晋三首相の辞任表明に対し、ユーミンがラジオで「テレビでちょうど見ていて泣いちゃった。切なくて」などと発言したことについて、白井氏は自身のSNSで「荒井由実のまま夭折(年が若くして死ぬこと)すべきだったね。本当に、醜態をさらすより早く死んだ方がいいと思いますよ。ご本人の名誉のために」と批判した。

     ネット上では白井氏のこの発言に非難が殺到。これを受け、白井氏は「(投稿は)削除しました。私はユーミン、特に荒井由実時代の音楽はかなり好きです。それだけに、要するにがっかりしたのですよ。偉大なアーチストは同時に偉大な知性であって欲しかった。そうしたわけで、つい乱暴なことを口走ってしまいました。反省いたします」と謝罪した。

     今回の問題に松本は「こういう人はSNSを凍結するみたいな、謝ってどうこう、訴えられてどうこうの以前の問題で、できないのかね?使えなくするような」と提言していた。

     さらに白井氏の対応に「中途半端な謝りにもなってないような、最終的に完全に白旗上げたように出すっていうこの流れもすごく嫌だし、全然、守ってあげたいにはならない」と指摘していた。

    https://amd.c.yimg.jp/im_siggzWrZfCHrELIIz7gSCGvd3g---x506-y640-q90-exp3h-pril/amd/20200906-09060057-sph-000-1-view.jpg

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f0d49f802facebee93c5e94f854bb63cf8495b72

    【松本人志,ユーミンの発言に対し”早く死んだ方がいい”と投稿した京都精華大学の白井聡講師に「こういう人はSNSを凍結できないのか。」】の続きを読む

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    1: インターフェロンα(千葉県) [TW] 2020/09/02(水) 08:59:25.26 ID:SpyhiwH00 BE:478973293-2BP(1501)
    sssp://img.5ch.net/ico/imanouchi_2.gif
    白井 聡
    声明:松任谷由実氏についての私の発言が、物議をかもしているということですが、削除いたしました。
    私は、ユーミン、特に荒井由実時代の音楽はかなり好きです(あるいは、でした)。
    それだけに、要するにがっかりしたのですよ。偉大なアーティストは同時に偉大な知性であって欲しかった。
    そういうわけで、つい乱暴なことを口走ってしまいました。反省いたします。
    https://www.facebook.com/satoshi.shirai.18/posts/4283491098393008

    白井聡を批判するコメントもあるが白井を擁護・称賛するパヨクのコメントだらけ
    https://i.imgur.com/d7lhqYj.jpg
    d7lhqYj

    https://i.imgur.com/awXJTS6.jpg
    awXJTS6

    https://i.imgur.com/Iyh758D.jpg
    Iyh758D

    https://i.imgur.com/2bXms27.jpg
    2bXms27

    https://i.imgur.com/dLVFW6S.jpg
    dLVFW6S

    https://i.imgur.com/FBNayAF.jpg
    FBNayAF


    「死んだほうがいい」ユーミン批判の大学講師 〝荒井由実時代は好きでした〟で炎上拡大!
    https://news.yahoo.co.jp/articles/436218d6434f4ae93f4afc1c682c34bf1126e4f1

    【”ユーミン死んだ方がいい”発言の白井聡氏のSNSコメント欄がまるで某国みたいだと話題に。】の続きを読む

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    1: 牛丼 ★ 2020/09/02(水) 15:10:33.16 ID:CAP_USER9
     TBS系情報番組「ひるおび!」(月~金曜・前10時25分)は2日、シンガー・ソングライターの松任谷由実(66)のラジオ番組での発言を巡り、政治学者で京都精華大学講師・白井聡氏が自身のSNSで批判。その内容について、ネット上では、非難が殺到し、元大阪府知事の橋下徹氏も強く非難していることを取り上げた。

     安倍晋三首相の辞任表明に対し、ユーミンがラジオで「テレビでちょうど見ていて泣いちゃった。切なくて」などと発言したことについて、白井氏は自身のSNSで「荒井由実のまま夭折(年が若くして死ぬこと)すべきだったね。本当に、醜態をさらすより早く死んだ方がいいと思いますよ。ご本人の名誉のために」と批判した。

     ネット上では白井氏のこの発言に非難が殺到。橋下氏も「こんな発言を俺たちがやれば社会的に抹殺だよ。白井氏は安倍政権をボロカスに言っているが、安倍さんもさすがに白井氏のようなことは言わない」と投稿した。

     これを受け、白井氏は「(投稿は)削除しました。私はユーミン、特に荒井由実時代の音楽はかなり好きです。それだけに、要するにがっかりしたのですよ。偉大なアーチストは同時に偉大な知性であって欲しかった。そうしたわけで、つい乱暴なことを口走ってしまいました。反省いたします」とSNSに投稿。しかし、橋下氏は「白井氏は松任谷さんに知性がないとの言い振り。ほんとこのタイプは自分に知性がないとは全く思っていないんだな」と批判した。

     落語家・立川志らく(57)は「自分が正義だと思っているから、罪悪感すらおそらくない。一番タチが悪い。それがまだ若い子がね、世の中のことを知らずにポロッと言っちゃうというなら…。これだけの地位があって影響力もあるその方がなんでそんなことをするんだというね。本当にみっともない」とばっさり。

     さらに「ユーミンの音楽のことは全く分かってないですね。本当に好きだったら政治思想なんか関係ないもの。自分と真逆にいようが何だろうが、その音楽に惚(ほ)れてたら、ずっと好きなはずですよ。ちょっと自分の政治思想と違うことを言っただけで、死んだ方がいいなんてのは、全くこの人はユーミンの音楽を理解していないと思いますね」と怒りをにじませた。
     記事
    https://hochi.news/articles/20200902-OHT1T50113.html

    【志らく、ユーミン批判の白井聡に「自分が正義だと思ってるから罪悪感すらない。たち悪い。」 橋下「俺達がこんな発言すれば社会的に抹殺。」】の続きを読む

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    1: 首都圏の虎 ★ 2020/09/02(水) 21:32:51.22 ID:CAP_USER9
    京都精華大学は2020年9月1日に公式サイトを更新し、教員がフェイスブック上で不適切な発言を行ったとして、厳重注意を行ったと発表した。

    「人間尊重の立場をとるべき本学教職員として不適切な行為」
    シンガーソングライターの松任谷由実さんに対し、京都精華大学の白井聡講師(政治学・思想史)が8月29日に自身のフェイスブックで「荒井由実のまま夭折すべきだったね。本当に、醜態をさらすより、早く死んだほうがいいと思います」などと自身のフェイスブックに投稿していた。

    投稿はラジオ番組「松任谷由実のオールナイトニッポンGOLD」(ニッポン放送)での松任谷さんの発言を報じたスポーツ紙の記事を受けたもの。松任谷さんは28日夜の放送で、安倍晋三首相の辞任会見について「テレビでちょうど見ていて泣いちゃった。切なくて」と心境を明かしていた。

    白井氏はフェイスブックやツイッターなどで安倍政権を批判する投稿を繰り返してきており、松任谷さんへの非難にはそうした背景があったとみられている。

    発言をめぐり、インターネット上で批判が続出したことを受けて、白井氏は1日にフェイスブックを更新。投稿の削除を行ったとした上で、松任谷さんへの非難について「偉大なアーティストは同時に偉大な知性であって欲しかった。そういうわけで、つい乱暴なことを口走ってしまいました。反省いたします」とコメントした。

    これを受けてか、大学は公式サイトに「本学教員のフェイスブック上の発言について」という題名で謝罪文を掲載し、石田涼理事長の名義で

    「このたび、本学教員によるフェイスブック上での不適切な発言がありました。『人間尊重』『自由自治』を理念に掲げ、ダイバーシティの推進により多様性を大切にする本学では、個人の主義主張、思想、信条の表現や発言に寛容でありますが、今回の発言は、人間の命を軽んじた内容であり、人間尊重の立場をとるべき本学教職員として不適切な行為であったため、厳重な注意を行いました。本件におきまして、不快な思いをされた方々、ご心配をおかけした方々に、深くお詫び申し上げます」

    と、「厳重な注意」を行ったことを発表した。

    https://www.j-cast.com/2020/09/02393379.html?utm_source=twitter&utm_medium=sns&utm_campaign=20200902&utm_content=news_393379
    https://www.j-cast.com/images/2020/09/news_20200902121213.jpg
    news_20200902121213

    ★1 2020/09/02(水) 12:29:18.83
    前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1599017358/

    【松任谷由実への”早く死んだほうがいい”発言講師所属の京都精華大学 「厳重な注意を行いました。」】の続きを読む

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    1: デスルファルクルス(東京都) [UA] 2020/08/31(月) 19:59:34.27 ID:GCIZDZQt0● BE:295723299-2BP(2000)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    白井 聡
    荒井由実のまま夭折すべきだったね。本当に、醜態をさらすより、早く死んだほうがいいと思いますよ。
    ご本人の名誉のために。
    https://www.facebook.com/satoshi.shirai.18/posts/4268478399894278
    d8170d6d

    白井 聡
    京都精華大学人文学部専任講師
    https://www.kyoto-seika.ac.jp/edu/faculty/shirai-satoshi.html
    https://webronza.asahi.com/authors/2014020700008.html

    関連

    朝日新聞「安倍政権の7年余りとは日本史上の汚点である」←新聞が見限られただけ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1598822767/

    【京都精華大学講師 、”(会見見て)泣いちゃった”発言の松任谷由美に「早く死んだほうがいいと思いますよ。」】の続きを読む

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    1: 牛丼 ★ 2020/08/30(日) 22:11:51.71 ID:CAP_USER9
    有本 香 Kaori Arimoto
    @arimoto_kaori
    ユーミンを責めるわけではないが、「辞任されたから言えるけど、ご夫妻は仲良し」というコメントが残念。昭恵さんがほぼ全メディアに苛められた時、それまで昭恵さんと「仲良し」だった著名人は誰も擁護の声をあげなかった。私は日本人のこういうところが嫌い。
    https://www.sanspo.com/geino/amp/20200829/geo20082905030016-a.html?__twitter_impression=true

    https://mobile.twitter.com/arimoto_kaori/status/1299528577084350465
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

    【ジャーナリスト「ユーミンを責める訳でないが”辞任したから言えるけど、夫妻は仲良し”というコメントが残念。私こういうところが嫌い。」】の続きを読む

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    images


    1: 風吹けば名無し 2020/06/16(火) 01:08:11.80 ID:wVgvvrEM0
    やっぱ歌詞って大事なんやな

    【『松任谷由実』(作詞SSSSS、作曲SSSSS、歌唱力B)←これが天下取れた理由】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2020/04/22(水) 22:57:07.31 ID:F9pch4x59
    4/20(月) 16:51 ENCOUNT
    藤井フミヤ「うたつなぎ」で全国の卒業生に感動の歌を披露!木梨のリクエストには驚きのギャグでお返し
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200420-00010023-encount-ent

    #うたつなぎ「卒業写真」(木梨憲武さんよりバトンを受けました)
    https://youtu.be/i9042JoY4vo?t=48




    「あまおうや!」木梨からの“うたつなぎ”でギャグを連発!

     藤井フミヤが19日、自身の公式ツイッターとYouTubeを更新。「オフィシャルYouTubeに #うたつなぎ をアップしました。木梨憲武さんよりバトンを受けました」とコメントし、最新動画を紹介した。

     更新された動画にはギターを持った藤井が「『うたつなぎ』で木梨憲武さんから順番が回ってまいりました」とコメント。ふと後ろを振り向くとそこに苺が置いてある。
    これを見た藤井は「おっ、あまおうや!」とまさかの木梨のミルクボーイ風のギャグで意表を突いた。それだけでは終わらず、なんと木梨の“手打ち食い”まで真似て苺を食べようとするが、あえなく失敗。
    「後で拾って食べます」と苦笑いしながら、もう1個をパクリと口に入れ「ビタミンCを摂りましょう」とコメント。そして「それでは歌います」と荒井由実の「卒業写真」を歌った。

     最後にカメラに向かって「卒業おめでとう。頑張ろう!」と力強く右手を挙げた。

     感動的な歌にファンから、「涙が止まらない」「心に響く歌声でした」「息子、娘が卒業しました。フミヤさんの卒業写真を聞けて嬉しいです」「優しい歌声が心に染みました」といった感想や、
    「ノリさんからあまおうもつながっとる」「いちごを頬張る姿も可愛い」「あまおう食べたくなった」「もう一回やって」といったギャグへのコメントも寄せられた。

    ENCOUNT編集部

    【藤井フミヤが「卒業写真」をカヴァー。 “うたつなぎ”で全国の卒業生に。】の続きを読む

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    1: ひかり ★ 2020/02/27(木) 18:30:56.94 ID:7e8QV6yK9
    Suchmosの対バンツアー「The Blow Your Mind TOUR 2020」のうち、3月9日と10日の神奈川・KT Zepp Yokohama公演の開催延期が発表された。

    「The Blow Your Mind TOUR 2020」はSuchmosがリスペクトするアーティストを招いて行われる自主企画ツアー。9日と10日の公演はゲストに松任谷由実を招いての開催が予定されていたが、新型コロナウイルスの感染拡大状況、および日本政府からの注意喚起を踏まえて延期が決定した。振替公演の実施については現在検討中で、決定次第改めて告知される。

    ■ Suchmos The Blow Your Mind TOUR 2020
    2020年3月9日(月)神奈川県 KT Zepp Yokohama(※延期)
    <出演者>
    Suchmos / 松任谷由実

    2020年3月10日(火)神奈川県 KT Zepp Yokohama(※延期)
    <出演者>
    Suchmos / 松任谷由実

    2020年3月17日(火)新潟県 NIIGATA LOTS
    <出演者>
    Suchmos / 浅井健一 & THE INTERCHANGE KILLS

    2020年3月18日(水)新潟県 NIIGATA LOTS
    <出演者>
    Suchmos / 浅井健一 & THE INTERCHANGE KILLS

    2020年3月23日(月)福岡県 Zepp Fukuoka
    <出演者>
    Suchmos / The Birthday

    2020年3月24日(火)福岡県 Zepp Fukuoka
    <出演者>
    Suchmos / The Birthday

    2020年3月26日(木)大阪府 Zepp Osaka Bayside
    <出演者>
    Suchmos / ペトロールズ

    2020年3月27日(金)大阪府 Zepp Osaka Bayside
    <出演者>
    Suchmos / ペトロールズ

    2020年4月2日(木)北海道 Zepp Sapporo
    <出演者>
    Suchmos / cero

    2020年4月3日(金)北海道 Zepp Sapporo
    <出演者>
    Suchmos / cero

    2020年4月9日(木)宮城県 SENDAI GIGS
    <出演者>
    Suchmos / ハナレグミ

    2020年4月10日(金)宮城県 SENDAI GIGS
    <出演者>
    Suchmos / ハナレグミ

    2020年4月13日(月)愛知県 Zepp Nagoya
    <出演者>
    Suchmos / GRAPEVINE

    2020年4月14日(火)愛知県 Zepp Nagoya
    <出演者>
    Suchmos / GRAPEVINE

    2020年4月16日(木)広島県 BLUE LIVE HIROSHIMA
    <出演者>
    Suchmos / GLIM SPANKY

    2020年4月17日(金)広島県 BLUE LIVE HIROSHIMA
    <出演者>
    Suchmos / GLIM SPANKY

    2020年4月20日(月)東京都 Zepp Tokyo
    <出演者>
    Suchmos / Mr.Children

    2020年4月21日(火)東京都 Zepp Tokyo
    <出演者>
    Suchmos / Mr.Children

    音楽ナタリー

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200227-00000113-natalien-musi
    https://pbs.twimg.com/media/ERxaNJSVAAA4xSP.jpg 
    ERxaNJSVAAA4xSP

    【『Suchmos』対バンツアー、『松任谷由実』ゲスト出演の横浜公演が延期に。】の続きを読む

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