メタルは負けず嫌い

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    1: 湛然 ★ 2021/02/02(火) 23:09:00.37 ID:CAP_USER9
    2021.2.2 火曜日 NME Japan
    デイヴ・グロール、ニルヴァーナは人間的にはあまりうまくいっていなかったと語る
    https://nme-jp.com/news/98209/


    フー・ファイターズのデイヴ・グロールはニルヴァーナにはフー・ファイターズにはないような機能不全があったと感じていたと語っている。

    デイヴ・グロールは今週リリースされるフー・ファイターズのニュー・アルバム『メディスン・アット・ミッドナイト』に先立って、ニルヴァーナ時代とフー・ファイターズ時代を振り返っている。

    『ビッグ・イシュー』の最新号でデイヴ・グロールはニルヴァーナでのカート・コバーンとクリス・ノヴォゼリックとの音楽的関係について最高の組み合わせだったと語っている。

    「でも、人間関係ということでいくと、大変だったね。正直さ」と彼は語っている。「もちろん、お互いのことは大好きだったよ。友だちだった。でも、ニルヴァーナにはフー・ファイターズのようなバンドにはない機能不全があったんだよ」

    デイヴ・グロールは次のように続けている。「テイラー・ホーキンスと同じくらいカートと仲が良かったかというと、それは違う。バンドに加入した時、クリスと彼の妻と一緒に暮らしたんだけど、1ヶ月ぐらいで追い出されたんだと思う。でも、ずっといい関係は持ってきたし、カートが亡くなって以降はさらにそうなった。今、クリスと会うと、家族のようにハグするんだ。でも、若くて、世間知らずだった頃は違ったんだ」

    「でも、ニルヴァーナにあった感情的な機能不全も楽器の電源を入れると解放されたんだ。音楽がうまくいかなかったら、一緒にいられなかったよ」

    「音楽でしかコミュニケーションをとれない人がいるって本気で思っているんだ。そして、それは時にすごく大きな不快コミュニケーションとなるんだよ」

    (※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    関連
    【音楽】フー・ファイターズのデイヴ・グロール、80年代に警官に殴られた思い出を振り返る [少考さん★]
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1612191953/

    【デイヴ・グロール「ニルヴァーナは人間的にはあまりうまくいっていなかった。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2021/01/20(水) 22:15:10.24 ID:CAP_USER9
    2021.1.18 月曜日 NME Japan
    ニルヴァーナ、デビュー・アルバムの『ブリーチ』がカセットテープで再発されることに
    https://nme-jp.com/news/97550/
    Photo: Tapehead City
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2021/01/Nirvana-Bleach-720x457.jpg
    Nirvana-Bleach-720x457


    ニルヴァーナのデビュー・アルバム『ブリーチ』がヴァレンタイン・デーに限定のレッド・カセットテープがリリースされることが決定している。

    “Love Buzz”や“Blew”といったシングルを収録した『ブリーチ』は1989年6月15日にリリースされて、ニルヴァーナのすべてがここから始まることになり、次のアルバムは歴史を変えることになった『ネヴァーマインド』となっている。

    500本限定の「ラヴ・バズ・レッド」と題された『ブリーチ』のカセットテープは2月14日にテープヘッド・シティで販売される。カセットテープは既にソールド・アウトとなっている。

    https://tapeheadcity.com/collections/all-cassettes/products/nirvana-bleach-love-buzz-red-edition-brand-new-cassette-tape?variant=33133084442727

    テープヘッド・シティの説明文には次のように書かれている。「ニルヴァーナのデビュー・アルバム『ブリーチ』は1989年6月15日にサブ・ポップからリリースされ、ファースト・シングルは“Love Buzz”でした。カート・コバーンは27年前に27歳で亡くなっている」

    「カートとこの歴史的なアルバムへのオマージュとしてヴァレンタイン・デーに『ブリーチ』のラヴ・バズ・レッド版をお届けします。500本限定でテープヘッド・シティ独占で発売されます」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

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    1: 湛然 ★ 2021/01/17(日) 05:40:01.28 ID:CAP_USER9
    ニルヴァーナ、キッスのトリビュート盤参加を断るためにスティーヴ・アルビニにカートのふりをさせる
    2021/01/16 19:24掲載 amass
    http://amass.jp/143441/


    スティーヴ・アルビニ(Steve Albini)によると、キッス(KISS)のジーン・シモンズ(Gene Simmons)はニルヴァーナ(Nirvana)にキッスのトリビュート・アルバム『Kiss My Ass: Classic Kiss Regrooved』(1994年)への参加を依頼していたそうですが、ニルヴァーナはそのアイデアにあまり乗り気ではなかったそうで、それを断るためにアルビニがカートのふりをしてシモンズに電話したという。

    『Kiss My Ass: Classic Kiss Regrooved』にはレニー・クラヴィッツ、スティーヴィー・ワンダー、ガース・ブルックス、アンスラックス、ダイナソーJr.、エクストリーム、Yoshikiらが参加しています。

    ニルヴァーナはアルバム『In Utero』のレコーディング中にシモンズから参加を依頼されたという話を聞いたという。同作をプロデュースしたアルビニによると、バンドはそのアイデアにあまり乗り気ではなかったそうです。

    アルビニは出演したポッドキャストの中で、この時のことを振り返っています。

    「彼らはそれをやりたくなかったんだ。でも彼らは特にジーン・シモンズと話したくなかったから、僕にカートのふりをさせて電話をかけさせたんだ。かなり面白かった。キッスのトリビュート・アルバムに出たくないと言わずに、彼らがやらないようにするための言い訳を僕が思いついたんだ。彼らはとても楽しい人たちだった。僕はそのセッションを楽しんだし、一緒にいても楽しかったよ」

    (おわり)

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    1: 湛然 ★ 2020/07/06(月) 22:49:07.62 ID:2QnPKkJq9
    7/6(月) 18:21 rockinon.com
    デイヴ・グロール、ニルヴァーナをクビになるのではないかと心配していた過去やフー・ファイターズでフロントマンに転身した恐怖について語る
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9ff3c38938b58ba41344b569644dac5bde72d64f
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20200706-00000008-rorock-000-1-view.jpg
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    フー・ファイターズのデイヴ・グロールが、ニルヴァーナをクビになるのではないかと心配していた過去や、ドラマーからフロントマンへ転身したことへの恐怖について語っている。

    「Consequence of Sound」によると、 Apple Musicのマット・ウィルキンソンが司会を務める番組に出演したデイヴは、ニルヴァーナのドラマーをクビになるのではないかと心配していた当時を振り返っているという。

    ニルヴァーナに参加したとき、すでにデイヴはバンドにとって5番目のドラマーだったが、フロントマンのカート・コバーンとベーシストのクリス・ノヴォセリックと行なった初めてのジャムは非常に上手くいき、すでに“ニルヴァーナ”らしいサウンドになっていた。

    しかし、デイヴが参加してから1年ほどしてバンドが大ブレイクを果たし、思いがけない成功と期待、そしてカートとクリスと出会って間もないという不安も募り、デイヴはバンドをクビになるのではないかと心配していたという。

    クビになるんじゃないかとか、バンドが終わるんじゃないかとか、超ナーバスになってたよ。要するにクビにはなりたくなかったんだ。だから、そうならないように自分のベストを尽くしたけど、“自分は十分じゃない。バンドは他の誰かを見つけるに違いない”っていう不安がマジであったんだよ

    そして、ニルヴァーナの解散後にフー・ファイターズでフロントマンに転身したときも、デイヴは同じような不安に駆られ、最初の8~10年はフロントマンとしてステージに上がることが怖かったと明かしている。

    (フロントマンであることに慣れるのに)ものすごく時間がかかった。今はステージに出ても、“ヘイ、OK。レッツゴー”って感じだけど、ずいぶん前はインタビューさえシャイになってたし、不安で自意識過剰になってた。そんな風に表に立たされることに慣れてないと感じてて、当時のインタビューも見られないんだ

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    【デイヴ・グロール「『ニルヴァーナ』をクビになるのではないかと心配していた。」】の続きを読む

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    1: ◆azusaI.91Q あずささん ★ 2020/06/21(日) 17:36:37.99 ID:enBJWlPS9
    グランジロックの代表格だった米バンド「ニルヴァーナ」の故カート・コバーンさんのギターが20日、競売に掛けられ、601万ドル(約6億4000万円)で落札された。ギターの落札額としては史上最高額。
    このギターはマーティン社の1959年製「Dー18E」で、コバーンさんが93年11月に人気音楽番組「MTVアンプラグド」に出演した際に使用した。その演奏が収められたニルヴァーナのアルバムは史上最も偉大なライブアルバムの一つとみなされている。コバーンさんは演奏の5カ月後に27歳で自ら命を絶った。
    競売商ジュリアンズ・オークションによると、落札したのはオーディオ機器メーカー「ロード・マイクロフォンズ」の創業者ピーター・フリードマン氏。同氏は落札したギターを世界各地で巡回展示し、収益を芸術活動支援に充てる計画という。

    ソース/時事通信社
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2020062100260&g=int

    【カート・コバーンのギター、6億4000万円の史上最高額で落札。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2020/05/01(金) 05:43:31.79 ID:cqHte/HW9
    2020.4.30 木曜日NME Japan
    フー・ファイターズのデイヴ・グロール、デヴィッド・ボウイに失せろと言われた逸話を明かす
    https://nme-jp.com/news/88560/
    GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2020/04/2020_grohlbowiecomp_getty_2000x1270-720x458.jpg
    2020_grohlbowiecomp_getty_2000x1270-720x458


    フー・ファイターズのデイヴ・グロールはインスタグラムで実話を披露しており、デヴィッド・ボウイから亡くなる前に「失せてくれ」と言われたことを明かしている。

    デイヴ・グロールはデイヴズ・トゥルー・ストーリーズのアカウントで、デヴィッド・ボウイとは仕事で良好な関係を長年にわたって築いており、自身もデヴィッド・ボウイの大ファンであると述べている。

    「デヴィッド・ボウイは幼い頃から消すことのできない僕の人生のサウンドトラックを提供してくれた人だ」と彼は述べている。「彼の最初のライヴ・アルバム『デヴィッド・ライヴ』は子供の頃、自分の家のリヴィングでは定期的にかかる1枚だった。名曲“Suffragette City”は80年代初頭、ダサい高校のバンドで裏庭のパーティーを行う時にやった曲だった(細い首からひねり出す思春期の金切り声で「Hey Man!」というバックグラウンド・ヴォーカルをやっていたんだ)」

    彼は初めてデヴィッド・ボウイを目撃した時のことを振り返っている。

    「彼はその夜もステージを歩いていて(浮いていたかもしれない)、新しい人生が舞い降りたかのように感じた」とデイヴ・グロールは述べている。「子供の頃、夜空に探したスターマンのようだったんだ。自分の家の前庭に金ピカの宇宙船が停まって、平凡な郊外の生活から連れ出してくれることを待っていたんだ。それがデヴィッド・ボウイの優雅さと威力を生で見た初めての機会だった。それは驚くような啓示を与えてくれたんだ」

    デイヴ・グロールはリーヴス・ガブレルの1999年発表のアルバム『ユリシーズ(デラ・ノッテ)』に収録されている“Jewel”に参加した時が、デヴィッド・ボウイと会話を交わした最後だったという。

    デイヴ・グロールはデヴィッド・ボウイに映画のために一緒に曲に参加してもらえないか尋ねたところ、デヴィッド・ボウイは「それは僕がやることじゃない」と答えたという。

    手紙のやりとりは続いたものの、デヴィッド・ボウイは次の言葉でやりとりを終わらせたと明かしている。「もういいだろ。決まったんだ、だから、失せてくれ」

    それが冗談だと分かった時、デイヴ・グロールは安堵の溜息をついたという。「数分間、すべてを失わせるような不安から解放されたことで、全身の筋肉がゆるんだよ。リヴィング・ルームの椅子に沈み込んで、生き返ったよ。神に感謝だね。デヴィッド・ボウイが本当に失せろと思ってないことを知って、息をつけたよ(もし、そうだとしても、最高に素敵なやり方だから、よもや光栄でもあったね)」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧

    【『フー・ファイターズ』のデイヴ・グロール、『デヴィッド・ボウイ』に失せろと言われた過去。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2020/01/03(金) 06:51:01.52 ID:xhavpDqD9
    ニルヴァーナ存命メンバー 米ベネフィット・コンサートでリユニオン決定
    2020/01/03 06:30
    http://amass.jp/129821/

    Surviving Nirvana band members
    https://pbs.twimg.com/media/ENTJ156WwAYXgRX.jpg
    ENTJ156WwAYXgRX

    theartofelysium
    https://scontent-sjc3-1.cdninstagram.com/v/t51.2885-15/sh0.08/e35/c0.166.1440.1440a/s640x640/79903863_850773445353239_5715454817231514571_n.jpg?_nc_ht=scontent-sjc3-1.cdninstagram.com&_nc_cat=1&_nc_ohc=SpMlJOB84tkAX8XWFnC&oh=73120741c350117a9de157730dcb4df3&oe=5EA26199&.jpg


    ニルヴァーナ(Nirvana)のデイヴ・グロール(Dave Grohl)とクリス・ノヴォセリック(Krist Novoselic)、そしてツアーメンバーだったパット・スメア(Pat Smear)が、1月4日に米ロサンゼルスで開催されるベネフィット・コンサート<Heaven is Rock & Roll Gala>にて再集結することが決定。
    “Dave Grohl and friends”名義での出演。この3人がステージを共にするのは、2018年10月の<Cal Jam festival 2018>以来。
    このコンサートには、このほか、Beck、セイント・ヴィンセント、マリリン・マンソン、L7、チープ・トリックらも出演します

    (おわり)

    【『ニルヴァーナ』存命メンバーでリユニオン決定。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/12/26(木) 22:52:23.88 ID:Yci6W6ev9
    ニルヴァーナ「Smells Like Teen Spirit」 ミュージックビデオのYouTube再生回数が10億回突破
    2019/12/26 10:36
    http://amass.jp/129647/

    Nirvana - Smells Like Teen Spirit
    https://www.youtube.com/watch?v=hTWKbfoikeg




    ニルヴァーナ(Nirvana)の代表曲のひとつ「Smells Like Teen Spirit」。ミュージックビデオのYouTubeでの再生回数が10億回を突破しています

    (おわり)

    【『ニルヴァーナ』の代表曲「Smells Like Teen Spirit」がミュージックビデオのYouTube再生回数10億回を突破。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/10/27(日) 16:03:52.47 ID:QCjHiK1J9
    米ロック歌手の衣装3600万円 「ニルヴァーナ」のコバーンさん

    2019/10/27 12:44 (JST)10/27 12:45 (JST)updated
    c一般社団法人共同通信社
    https://this.kiji.is/561001989248304225?c=39546741839462401


     【ロサンゼルス共同】米人気ロックバンド「ニルヴァーナ」のギター兼ボーカル、故カート・コバーンさんが愛用していたカーディガンが競売に出され、26日に33万4千ドル(約3630万円)で落札された。
    競売会社ジュリアンズ・オークションズによると、セーター類として過去最高の落札額となった。落札予想額は30万ドルだった。

     ニルヴァーナは1991年にメジャーデビューし、世界的にブレーク。コバーンさんは27歳だった94年に散弾銃で自殺した。
    人気絶頂期の93年、米音楽専門局MTVの番組「アンプラグド」に出演した際、このカーディガンを着用。カジュアルな服装が注目された。


    落札されたカート・コバーンさんのカーディガンとギター=26日(DAVID・WILLEMS氏撮影・共同)
    https://www.sankei.com/images/news/191027/ent1910270003-p1.jpg
    ent1910270003-p1

    Kurt Cobain's green cardigan raises record $334,000 at auction
    https://www.theguardian.com/music/2019/oct/26/kurt-cobains-green-cardigan-raises-record-334000-at-auction

    【『ニルヴァーナ』カート・コバーンのカーディガンが約3630万円で落札。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/10/01(火) 22:30:29.50 ID:LRFo9DV49
    カート・コバーン&コートニー・ラヴのシアトルの家が8億円で売りに出される
    2019/10/01 13:13掲載
    http://amass.jp/126282/


    カート・コバーン(Kurt Cobain)とコートニー・ラヴ(Courtney Love)がかつて所有していた米ワシントン州シアトルの家が売りに出されています。現地新聞のシアトル・ポスト・インテリジェンサーによると夫婦は1994年1月にこの家を購入し、同年4月にカートが亡くなるまでそこに住んでいました。コートニーはカートの死から3年後の1997年に不動産屋に売却しています。不動産会社のEwing&Clarkによると、この家の現在の価格は750万ドル(約8億1100万円)。

    4つのベッドルーム、4つのバスルーム、ワインセラーがあるというこの家についてEwing&Clarkは「デニー・ブレインの中心部にある、公園のような美しい敷地に建つ、完璧に整備された並外れた存在感のある家。1902年に建てられたこの建物は、表現豊かな窓、ストーン・アクセント、クイーン・アン・スタイルが特徴です」


    ■Ewing&Clarkサイト内 該当ページ
    https://residential.ewingandclark.com/listing/1513963
    https://photos.wolfnet.com/wa_nwmls/6c6/1513963_762db276e4a05c80a25661559692986b.jpg 
    1513963_762db276e4a05c80a25661559692986b

    https://photos.wolfnet.com/wa_nwmls/6c6/1513963_15765c60d4ce91df96896e1ce3ce286c.jpg 
    1513963_15765c60d4ce91df96896e1ce3ce286c

    https://photos.wolfnet.com/wa_nwmls/6c6/1513963_57a2738f979b9b2d0004b764bc0320c3.jpg
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    (おわり)

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    1: 僕らなら ★ 2019/08/30(金) 14:06:43.09 ID:wTdexmMS9
    https://nme-jp.com/news/77983/

    ノエル・ギャラガーはフー・ファイターズを解散させる署名募集を始めたいと語っている。

    これはフー・ファイターズが現地時間8月25日にレディング・フェスティバルに出演した際、フロントマンのデイヴ・グロールとドラマーのテイラー・ホーキンスがオアシスの再結成を呼びかける署名募集を行いたいと語ったことに反応を示してのものとなっている。

    ノエル・ギャラガーは現地時間8月28日にカリフォルニア州サンディエゴで行った公演で、バスドラムにノエル・ギャラガーとリアム・ギャラガーの写真を掲げてレディング・フェスティバルに出演したフー・ファイターズに言及している。

    「フー・ファイターズを解散させるための署名募集を始めたいね」とノエル・ギャラガーは語っている。

    ノエル・ギャラガーが観客に語りかけているところを収めた映像はこちらから。

    https://www.reddit.com/r/oasis/comments/cx10gs/noel_wants_to_start_a_petition_to_split_the_foo/

    フー・ファイターズはレディング・フェスティバルのステージでオアシスの再結成に言及して、「取り組んでいるところなんだ」とデイヴ・グロールが語っている。

    「取り組んでいるところなんだよ。ぜひ署名してくれ。ここにいるみんながね。いいかい?」とテイラー・ホーキンスは語り、デイヴ・グロールが次のように続けている。「どれだけ多くの人がオアシスをライヴをやるのを観たいんだい?」

    オアシスは8月29日にデビュー・アルバム『ディフィニトリー・メイビー』がリリースから25周年を迎えており、本日8月30日には『ディフィニトリー・メイビー』が2種類の限定アナログ盤として再発されている。

    オアシスは『ディフィニトリー・メイビー』の25周年を記念して“Fade Away”の新たなリリック・ビデオが公開されている。

    先日、リアム・ギャラガーはオアシスの解散からちょうど10年経ったことを振り返っている。

    【ノエル・ギャラガー「『フー・ファイターズ』を解散させる署名募集を始めたい。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/06/10(月) 23:14:31.72 ID:oEsiCyMc9
    2019.6.10 月曜日
    コートニー・ラヴ、今若者だったらロック・バンドをやってないかもしれないと語る
    https://nme-jp.com/news/74171/

    Photo: GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2019/06/CourtneyGettyImages-947665436-720x458.jpg
    CourtneyGettyImages-947665436-720x458


    コートニー・ラヴは21世紀にキャリアをスタートさせていたらロック・バンドをやっていたかは分からないと語っている。

    コートニー・ラヴは1989年に、2人のギタリストであるエリック・アーランドソンとマイク・ジーズブレット、ベーシストのリサ・ロバーツ、ドラマーのキャロライン・ルーというラインナップでホールを結成している。

    コートニー・ラヴは『インタヴュー・マガジン』誌による新たなインタヴューの中で、マリリン・マンソンやマイケル・コース、ラナ・デル・レイら音楽業界やファッション業界に身を置く20人の著名人からの質問に答えている。元ホールのベーシストであるメリッサ・オフ・ダ・マーはコートニー・ラヴに次のように質問している。「もし今25歳だったとして、バンドを始めたとしたら、歌詞の内容や言及の仕方はどのように変化していると思いますか? 21世紀のコートニー・ラヴがどんな人で、彼女はどんな歌を歌うのかにすごく興味があるわ」

    コートニー・ラヴは次のように答えている。「今だったら、やれているかどうか分からないわ。ロック・バンドはそれに見合う対価を得られていないような気がするの」

    コートニー・ラヴは自身の夫であるカート・コバーンとの過去の会話に言及して、続けて次のように語っている。「車の中で、カートとこういう話をしたことを覚えている。『もし今が1968年だったら、どんな仕事をしていたと思う?』って訊いてみたの」とコートニー・ラヴは語っている。「『ザ・ソニックスのようなパンク・バンドをやっていただろうね』ってカートは答えたわ。納得したわね。私は自分が制約を取っ払ったと思ってるの。というのも、1968年に女性がザ・ソニックスのようなバンドにいるなんて成立しないと思うからね。当時の女性たちはギターを弾いたり、そういう音楽を歌ったりすることがなかったわけでね。ザ・ローリング・ストーンズやザ・ビートルズの真似をすることなんてなかったのよ」

    彼女は次のように続けている。「今はすごく難しいと思うわ。アリアナ・グランデのようなことをしない限り、今はすごく難しいと思う。ロック・バンドをやることが簡単だったことなんてないけど、今はそんなにいいところがないわね」

    一方、コートニー・ラヴは先日、ホールの再結成について「まさに話し合っている」ことを明かしている。ホールは1998年を最後に、コートニー・ラヴ、ドラマーのパッティー・シェメル、ギタリストのエリック・アーランドソン、ベーシストのメリッサ・オフ・ダ・マーというクラシックなラインナップでの公演を行っていない。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    【コートニー・ラヴ「今若者だったらロック・バンドをやってないかもしれない。」】の続きを読む

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