メタルは負けず嫌い

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    1: 湛然 ★ 2020/07/06(月) 22:49:07.62 ID:2QnPKkJq9
    7/6(月) 18:21 rockinon.com
    デイヴ・グロール、ニルヴァーナをクビになるのではないかと心配していた過去やフー・ファイターズでフロントマンに転身した恐怖について語る
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9ff3c38938b58ba41344b569644dac5bde72d64f
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20200706-00000008-rorock-000-1-view.jpg
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    フー・ファイターズのデイヴ・グロールが、ニルヴァーナをクビになるのではないかと心配していた過去や、ドラマーからフロントマンへ転身したことへの恐怖について語っている。

    「Consequence of Sound」によると、 Apple Musicのマット・ウィルキンソンが司会を務める番組に出演したデイヴは、ニルヴァーナのドラマーをクビになるのではないかと心配していた当時を振り返っているという。

    ニルヴァーナに参加したとき、すでにデイヴはバンドにとって5番目のドラマーだったが、フロントマンのカート・コバーンとベーシストのクリス・ノヴォセリックと行なった初めてのジャムは非常に上手くいき、すでに“ニルヴァーナ”らしいサウンドになっていた。

    しかし、デイヴが参加してから1年ほどしてバンドが大ブレイクを果たし、思いがけない成功と期待、そしてカートとクリスと出会って間もないという不安も募り、デイヴはバンドをクビになるのではないかと心配していたという。

    クビになるんじゃないかとか、バンドが終わるんじゃないかとか、超ナーバスになってたよ。要するにクビにはなりたくなかったんだ。だから、そうならないように自分のベストを尽くしたけど、“自分は十分じゃない。バンドは他の誰かを見つけるに違いない”っていう不安がマジであったんだよ

    そして、ニルヴァーナの解散後にフー・ファイターズでフロントマンに転身したときも、デイヴは同じような不安に駆られ、最初の8~10年はフロントマンとしてステージに上がることが怖かったと明かしている。

    (フロントマンであることに慣れるのに)ものすごく時間がかかった。今はステージに出ても、“ヘイ、OK。レッツゴー”って感じだけど、ずいぶん前はインタビューさえシャイになってたし、不安で自意識過剰になってた。そんな風に表に立たされることに慣れてないと感じてて、当時のインタビューも見られないんだ

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    【デイヴ・グロール「『ニルヴァーナ』をクビになるのではないかと心配していた。」】の続きを読む

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    1: ◆azusaI.91Q あずささん ★ 2020/06/21(日) 17:36:37.99 ID:enBJWlPS9
    グランジロックの代表格だった米バンド「ニルヴァーナ」の故カート・コバーンさんのギターが20日、競売に掛けられ、601万ドル(約6億4000万円)で落札された。ギターの落札額としては史上最高額。
    このギターはマーティン社の1959年製「Dー18E」で、コバーンさんが93年11月に人気音楽番組「MTVアンプラグド」に出演した際に使用した。その演奏が収められたニルヴァーナのアルバムは史上最も偉大なライブアルバムの一つとみなされている。コバーンさんは演奏の5カ月後に27歳で自ら命を絶った。
    競売商ジュリアンズ・オークションによると、落札したのはオーディオ機器メーカー「ロード・マイクロフォンズ」の創業者ピーター・フリードマン氏。同氏は落札したギターを世界各地で巡回展示し、収益を芸術活動支援に充てる計画という。

    ソース/時事通信社
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2020062100260&g=int

    【カート・コバーンのギター、6億4000万円の史上最高額で落札。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2020/05/01(金) 05:43:31.79 ID:cqHte/HW9
    2020.4.30 木曜日NME Japan
    フー・ファイターズのデイヴ・グロール、デヴィッド・ボウイに失せろと言われた逸話を明かす
    https://nme-jp.com/news/88560/
    GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2020/04/2020_grohlbowiecomp_getty_2000x1270-720x458.jpg
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    フー・ファイターズのデイヴ・グロールはインスタグラムで実話を披露しており、デヴィッド・ボウイから亡くなる前に「失せてくれ」と言われたことを明かしている。

    デイヴ・グロールはデイヴズ・トゥルー・ストーリーズのアカウントで、デヴィッド・ボウイとは仕事で良好な関係を長年にわたって築いており、自身もデヴィッド・ボウイの大ファンであると述べている。

    「デヴィッド・ボウイは幼い頃から消すことのできない僕の人生のサウンドトラックを提供してくれた人だ」と彼は述べている。「彼の最初のライヴ・アルバム『デヴィッド・ライヴ』は子供の頃、自分の家のリヴィングでは定期的にかかる1枚だった。名曲“Suffragette City”は80年代初頭、ダサい高校のバンドで裏庭のパーティーを行う時にやった曲だった(細い首からひねり出す思春期の金切り声で「Hey Man!」というバックグラウンド・ヴォーカルをやっていたんだ)」

    彼は初めてデヴィッド・ボウイを目撃した時のことを振り返っている。

    「彼はその夜もステージを歩いていて(浮いていたかもしれない)、新しい人生が舞い降りたかのように感じた」とデイヴ・グロールは述べている。「子供の頃、夜空に探したスターマンのようだったんだ。自分の家の前庭に金ピカの宇宙船が停まって、平凡な郊外の生活から連れ出してくれることを待っていたんだ。それがデヴィッド・ボウイの優雅さと威力を生で見た初めての機会だった。それは驚くような啓示を与えてくれたんだ」

    デイヴ・グロールはリーヴス・ガブレルの1999年発表のアルバム『ユリシーズ(デラ・ノッテ)』に収録されている“Jewel”に参加した時が、デヴィッド・ボウイと会話を交わした最後だったという。

    デイヴ・グロールはデヴィッド・ボウイに映画のために一緒に曲に参加してもらえないか尋ねたところ、デヴィッド・ボウイは「それは僕がやることじゃない」と答えたという。

    手紙のやりとりは続いたものの、デヴィッド・ボウイは次の言葉でやりとりを終わらせたと明かしている。「もういいだろ。決まったんだ、だから、失せてくれ」

    それが冗談だと分かった時、デイヴ・グロールは安堵の溜息をついたという。「数分間、すべてを失わせるような不安から解放されたことで、全身の筋肉がゆるんだよ。リヴィング・ルームの椅子に沈み込んで、生き返ったよ。神に感謝だね。デヴィッド・ボウイが本当に失せろと思ってないことを知って、息をつけたよ(もし、そうだとしても、最高に素敵なやり方だから、よもや光栄でもあったね)」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧

    【『フー・ファイターズ』のデイヴ・グロール、『デヴィッド・ボウイ』に失せろと言われた過去。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2020/01/03(金) 06:51:01.52 ID:xhavpDqD9
    ニルヴァーナ存命メンバー 米ベネフィット・コンサートでリユニオン決定
    2020/01/03 06:30
    http://amass.jp/129821/

    Surviving Nirvana band members
    https://pbs.twimg.com/media/ENTJ156WwAYXgRX.jpg
    ENTJ156WwAYXgRX

    theartofelysium
    https://scontent-sjc3-1.cdninstagram.com/v/t51.2885-15/sh0.08/e35/c0.166.1440.1440a/s640x640/79903863_850773445353239_5715454817231514571_n.jpg?_nc_ht=scontent-sjc3-1.cdninstagram.com&_nc_cat=1&_nc_ohc=SpMlJOB84tkAX8XWFnC&oh=73120741c350117a9de157730dcb4df3&oe=5EA26199&.jpg


    ニルヴァーナ(Nirvana)のデイヴ・グロール(Dave Grohl)とクリス・ノヴォセリック(Krist Novoselic)、そしてツアーメンバーだったパット・スメア(Pat Smear)が、1月4日に米ロサンゼルスで開催されるベネフィット・コンサート<Heaven is Rock & Roll Gala>にて再集結することが決定。
    “Dave Grohl and friends”名義での出演。この3人がステージを共にするのは、2018年10月の<Cal Jam festival 2018>以来。
    このコンサートには、このほか、Beck、セイント・ヴィンセント、マリリン・マンソン、L7、チープ・トリックらも出演します

    (おわり)

    【『ニルヴァーナ』存命メンバーでリユニオン決定。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/12/26(木) 22:52:23.88 ID:Yci6W6ev9
    ニルヴァーナ「Smells Like Teen Spirit」 ミュージックビデオのYouTube再生回数が10億回突破
    2019/12/26 10:36
    http://amass.jp/129647/

    Nirvana - Smells Like Teen Spirit
    https://www.youtube.com/watch?v=hTWKbfoikeg




    ニルヴァーナ(Nirvana)の代表曲のひとつ「Smells Like Teen Spirit」。ミュージックビデオのYouTubeでの再生回数が10億回を突破しています

    (おわり)

    【『ニルヴァーナ』の代表曲「Smells Like Teen Spirit」がミュージックビデオのYouTube再生回数10億回を突破。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/10/27(日) 16:03:52.47 ID:QCjHiK1J9
    米ロック歌手の衣装3600万円 「ニルヴァーナ」のコバーンさん

    2019/10/27 12:44 (JST)10/27 12:45 (JST)updated
    c一般社団法人共同通信社
    https://this.kiji.is/561001989248304225?c=39546741839462401


     【ロサンゼルス共同】米人気ロックバンド「ニルヴァーナ」のギター兼ボーカル、故カート・コバーンさんが愛用していたカーディガンが競売に出され、26日に33万4千ドル(約3630万円)で落札された。
    競売会社ジュリアンズ・オークションズによると、セーター類として過去最高の落札額となった。落札予想額は30万ドルだった。

     ニルヴァーナは1991年にメジャーデビューし、世界的にブレーク。コバーンさんは27歳だった94年に散弾銃で自殺した。
    人気絶頂期の93年、米音楽専門局MTVの番組「アンプラグド」に出演した際、このカーディガンを着用。カジュアルな服装が注目された。


    落札されたカート・コバーンさんのカーディガンとギター=26日(DAVID・WILLEMS氏撮影・共同)
    https://www.sankei.com/images/news/191027/ent1910270003-p1.jpg
    ent1910270003-p1

    Kurt Cobain's green cardigan raises record $334,000 at auction
    https://www.theguardian.com/music/2019/oct/26/kurt-cobains-green-cardigan-raises-record-334000-at-auction

    【『ニルヴァーナ』カート・コバーンのカーディガンが約3630万円で落札。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/10/01(火) 22:30:29.50 ID:LRFo9DV49
    カート・コバーン&コートニー・ラヴのシアトルの家が8億円で売りに出される
    2019/10/01 13:13掲載
    http://amass.jp/126282/


    カート・コバーン(Kurt Cobain)とコートニー・ラヴ(Courtney Love)がかつて所有していた米ワシントン州シアトルの家が売りに出されています。現地新聞のシアトル・ポスト・インテリジェンサーによると夫婦は1994年1月にこの家を購入し、同年4月にカートが亡くなるまでそこに住んでいました。コートニーはカートの死から3年後の1997年に不動産屋に売却しています。不動産会社のEwing&Clarkによると、この家の現在の価格は750万ドル(約8億1100万円)。

    4つのベッドルーム、4つのバスルーム、ワインセラーがあるというこの家についてEwing&Clarkは「デニー・ブレインの中心部にある、公園のような美しい敷地に建つ、完璧に整備された並外れた存在感のある家。1902年に建てられたこの建物は、表現豊かな窓、ストーン・アクセント、クイーン・アン・スタイルが特徴です」


    ■Ewing&Clarkサイト内 該当ページ
    https://residential.ewingandclark.com/listing/1513963
    https://photos.wolfnet.com/wa_nwmls/6c6/1513963_762db276e4a05c80a25661559692986b.jpg 
    1513963_762db276e4a05c80a25661559692986b

    https://photos.wolfnet.com/wa_nwmls/6c6/1513963_15765c60d4ce91df96896e1ce3ce286c.jpg 
    1513963_15765c60d4ce91df96896e1ce3ce286c

    https://photos.wolfnet.com/wa_nwmls/6c6/1513963_57a2738f979b9b2d0004b764bc0320c3.jpg
    1513963_57a2738f979b9b2d0004b764bc0320c3

    (おわり)

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    1: 僕らなら ★ 2019/08/30(金) 14:06:43.09 ID:wTdexmMS9
    https://nme-jp.com/news/77983/

    ノエル・ギャラガーはフー・ファイターズを解散させる署名募集を始めたいと語っている。

    これはフー・ファイターズが現地時間8月25日にレディング・フェスティバルに出演した際、フロントマンのデイヴ・グロールとドラマーのテイラー・ホーキンスがオアシスの再結成を呼びかける署名募集を行いたいと語ったことに反応を示してのものとなっている。

    ノエル・ギャラガーは現地時間8月28日にカリフォルニア州サンディエゴで行った公演で、バスドラムにノエル・ギャラガーとリアム・ギャラガーの写真を掲げてレディング・フェスティバルに出演したフー・ファイターズに言及している。

    「フー・ファイターズを解散させるための署名募集を始めたいね」とノエル・ギャラガーは語っている。

    ノエル・ギャラガーが観客に語りかけているところを収めた映像はこちらから。

    https://www.reddit.com/r/oasis/comments/cx10gs/noel_wants_to_start_a_petition_to_split_the_foo/

    フー・ファイターズはレディング・フェスティバルのステージでオアシスの再結成に言及して、「取り組んでいるところなんだ」とデイヴ・グロールが語っている。

    「取り組んでいるところなんだよ。ぜひ署名してくれ。ここにいるみんながね。いいかい?」とテイラー・ホーキンスは語り、デイヴ・グロールが次のように続けている。「どれだけ多くの人がオアシスをライヴをやるのを観たいんだい?」

    オアシスは8月29日にデビュー・アルバム『ディフィニトリー・メイビー』がリリースから25周年を迎えており、本日8月30日には『ディフィニトリー・メイビー』が2種類の限定アナログ盤として再発されている。

    オアシスは『ディフィニトリー・メイビー』の25周年を記念して“Fade Away”の新たなリリック・ビデオが公開されている。

    先日、リアム・ギャラガーはオアシスの解散からちょうど10年経ったことを振り返っている。

    【ノエル・ギャラガー「『フー・ファイターズ』を解散させる署名募集を始めたい。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/06/10(月) 23:14:31.72 ID:oEsiCyMc9
    2019.6.10 月曜日
    コートニー・ラヴ、今若者だったらロック・バンドをやってないかもしれないと語る
    https://nme-jp.com/news/74171/

    Photo: GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2019/06/CourtneyGettyImages-947665436-720x458.jpg
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    コートニー・ラヴは21世紀にキャリアをスタートさせていたらロック・バンドをやっていたかは分からないと語っている。

    コートニー・ラヴは1989年に、2人のギタリストであるエリック・アーランドソンとマイク・ジーズブレット、ベーシストのリサ・ロバーツ、ドラマーのキャロライン・ルーというラインナップでホールを結成している。

    コートニー・ラヴは『インタヴュー・マガジン』誌による新たなインタヴューの中で、マリリン・マンソンやマイケル・コース、ラナ・デル・レイら音楽業界やファッション業界に身を置く20人の著名人からの質問に答えている。元ホールのベーシストであるメリッサ・オフ・ダ・マーはコートニー・ラヴに次のように質問している。「もし今25歳だったとして、バンドを始めたとしたら、歌詞の内容や言及の仕方はどのように変化していると思いますか? 21世紀のコートニー・ラヴがどんな人で、彼女はどんな歌を歌うのかにすごく興味があるわ」

    コートニー・ラヴは次のように答えている。「今だったら、やれているかどうか分からないわ。ロック・バンドはそれに見合う対価を得られていないような気がするの」

    コートニー・ラヴは自身の夫であるカート・コバーンとの過去の会話に言及して、続けて次のように語っている。「車の中で、カートとこういう話をしたことを覚えている。『もし今が1968年だったら、どんな仕事をしていたと思う?』って訊いてみたの」とコートニー・ラヴは語っている。「『ザ・ソニックスのようなパンク・バンドをやっていただろうね』ってカートは答えたわ。納得したわね。私は自分が制約を取っ払ったと思ってるの。というのも、1968年に女性がザ・ソニックスのようなバンドにいるなんて成立しないと思うからね。当時の女性たちはギターを弾いたり、そういう音楽を歌ったりすることがなかったわけでね。ザ・ローリング・ストーンズやザ・ビートルズの真似をすることなんてなかったのよ」

    彼女は次のように続けている。「今はすごく難しいと思うわ。アリアナ・グランデのようなことをしない限り、今はすごく難しいと思う。ロック・バンドをやることが簡単だったことなんてないけど、今はそんなにいいところがないわね」

    一方、コートニー・ラヴは先日、ホールの再結成について「まさに話し合っている」ことを明かしている。ホールは1998年を最後に、コートニー・ラヴ、ドラマーのパッティー・シェメル、ギタリストのエリック・アーランドソン、ベーシストのメリッサ・オフ・ダ・マーというクラシックなラインナップでの公演を行っていない。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    【コートニー・ラヴ「今若者だったらロック・バンドをやってないかもしれない。」】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2019/05/15(水) 12:08:26.25 ID:MfbeYtFt9
    http://amass.jp/120571/
    2019/05/15 01:26

    レッド・ツェッペリン(Led Zeppelin)のドラム演奏映像が世界中で話題を集めた、9歳の日本人女子ドラマー“よよか”。米TV番組『The Ellen DeGeneres Show(エレンの部屋)』に出演。フー・ファイターズ(Foo Fighters)の「The Pretender」のドラム・カヴァーを披露し、またインタビューも行われています(けん玉も披露)。最後にはサプライズで、彼女が大好きというデイヴ・グロール(Dave Grohl)が特別なビデオメッセージを寄せています。

    Dave Grohl Surprises Kid Drummer with a Special Message
    https://youtu.be/kKQuG0qXinQ



    https://i.ytimg.com/vi/kKQuG0qXinQ/maxresdefault.jpg
    maxresdefault

    ●ドラマー“よよか”プロフィール
    (公式YouTubeチャンネルより)
    2009年10月生まれ。2歳からおもちゃ代わりにドラムを始め、4歳からライブ活動を始める。
    5歳で 『かねあいよよか』を結成、幼稚園在籍中の6歳でファーストCDを発売。
    作詞作曲、ボーカル、ピアノも担当。ライブやイベントなどこれまでに100本以上のステージを経験。
    国内外のテレビやラジオ、新聞や雑誌など各メディアで50回以上出演&特集が組まれる。吉幾三やタカアンドトシ、COW COW、バービー、EXILE SHOKICHI、大泉洋など多数の芸能人やアーティストと共演。
    2017年8月、『第2回 スーパーキッズパフォーマンスコンテスト』小学校低学年の部で優勝。
    2018年6月、世界的な女性ドラマーのコンテスト『Hit Like A Girl 2018』の18歳以下の部にて、最年少の8歳でウイークリーチャンピオンとなる快挙を達成。
    Led Zeppelinの『Good Times Bad Times』をカヴァー演奏した応募動画は、アメリカのローリングストーン誌やビルボードで特集され、世界中に拡散。
    Red Hot Chili Peppersのチャド・スミス、KISSのエリック・シンガー、Sonic Youthのキム・ゴードン、シェリル・クロウ、ショーン・レノンらから称賛される。
    国内でも、矢野顕子、佐藤竹善、ハマ・オカモト、亀田誠治、ピエール中野らも驚きとともにSNSでよよかを紹介。
    さらにLed Zeppelinのヴォーカリスト、ロバート・プラントもよよかの演奏動画を称賛。
    2018年8月11日、国内最大級の野外ロックフェスティバル『RISING SUN ROCK FESTIVAL 2018 in EZO』に史上最年少出演。オリジナル曲のほか、Char、奥田民生、KenKen、聡一郎(CROSS ROAD)をゲストに迎え、Led Zeppelinの『Good Times Bad Times』を演奏。
    2018年9月11日、さいたまスーパーアリーナで開催された『第27回東京ガールズコレクション2018 AUTUMN/WINTER8』でドラム演奏を披露。3万人の観客を沸かせた。
    タイで撮影された世界的スポーツブランド"Nike"のワールドワイドCMに抜擢。セリーナ・ウィリアムズらとの共演。動画再生1500万回。
    2018年10月8日、札幌の道新ホールにてアマチュアとして異例の700名チケットソールドアウト。KenKenらをゲストに迎え、全18曲を完奏。
    2018年10月21日、東京ビックサイトで開催された国内最大の楽器総合イベント『2018楽器フェア』"ベースの日×ドラムの日 楽器フェア50周年スペシャル"に出演。ベーシストの亀田誠治やドラマーのピエール中野、KOUHEI(4 Limited Szabys)と共演。
    同11月29日、札幌のhitaruにてNHK「いまこそ、ひとつに、北海道ライブ」にアマチュアで唯一出演。細川たかし、大黒摩季、AKB48、Littele Glee Monster、SHISHAMO、大泉洋と共演。
    大黒摩季のステージでは「ららら」のドラムで参加。
    2019年1月、“The Ellen DeGeneres Show”に出演。また、老舗ライブハウス「Whisky A Go Go」にて海外初ライブを大盛況で終える。


    Pearl、VIC FIRTHと史上世界最年少エンドース契約。
    Zildjian、CYMPAD、DWともエンドース契約。
    "Yoyoka"の衝撃は今も世界へ広がり続けている。
    好きなドラマーはジョン・ボーナム、ベニー・グレブ、クリス・コールマン、ネイトスミス、山木秀夫など。

    【9歳の日本人女子ドラマー『よよか』が米TV番組でパフォーマンスを披露。デイヴ・グロールが称賛のビデオメッセージを寄せる。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/04/12(金) 22:50:29.67 ID:lbDb4O+l9
    2019/04/12
    ニルヴァーナ、『ライヴ・アット・パラマウント』の映像がYouTubeで公開

    ニルヴァーナは『ライヴ・アット・パラマウント』の映像がYouTubeで公開されている。

    シアトルのパラマウント・シアターで行ったライヴを収めた『ライヴ・アット・パラマウント』は本日4月12日にアナログ盤で初めてリリースされており、『ライヴ・アット・パラマウント』のアナログ盤には特典として「12 x 24インチのポスター」や、当時のコンサートで使用されたVIPパスのレプリカが封入される。

    先日、ニルヴァーナの元マネージャーであるダニー・ゴールドバーグはカート・コバーンがバンド以外でソロ・プロジェクトを追求することに興味を示していたと明かしている。

    1990年から1994年にかけてニルヴァーナのマネージャーを務めていたダニー・ゴールドバーグは、カート・コバーンがかつてソロ活動に興味を示し、R.E.M.のフロントマン、マイケル・スタイプと共にレコーディングを行う手はずを整えていたが、姿を現さなかったことを明かしている。

    ダニー・ゴールドバーグは『インデペンデント』紙に対して次のように語っている。「彼は自分自身を表現する別の方法を見つけようとしていたんだと思う。バンドであれ、そうじゃないとしてもね」


    Nirvana - Drain You (Live At The Paramount, Seattle / 1991)
    https://www.youtube.com/watch?v=XIFUHzCUHrg



    Nirvana - Smells Like Teen Spirit (Live At The Paramount, Seattle / 1991)
    https://www.youtube.com/watch?v=zucJHYwi2Uc



    Nirvana - Lithium (Live At The Paramount, Seattle / 1991)
    https://www.youtube.com/watch?v=e3ZAJevR_4Q




    ※その他の動画は引用元サイトにてご確認ください。
    https://nme-jp.com/news/71497/

    【『 Nirvana』、「Live At The Paramount (1991)」の映像をYouTubeで公開。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/11/27(火) 23:12:24.46 ID:CAP_USER9
    2018.11.27 火曜日
    カート・コバーン、白人のラップに対する持論を語った未公開のインタヴュー音源が公開に

    カート・コバーンは、ラップ・ミュージックに進出しようとする白人について語った未公開のインタヴュー音源が公開されている。

    これはニルヴァーナのフロントマンであるカート・コバーンが当時21歳だったロバート・ロルッソに対して行ったインタヴューで、ニルヴァーナが『ネヴァーマインド』のプロモーションを行っていた1991年の9月20日にトロントで収録されたものだという。

    10分弱に及ぶインタヴューの中で、ロバート・ロルッソはカート・コバーンに対し、彼が米『ビルボード』誌とのインタヴューで語った
    「白人は黒人を長らく盗用してきた。ラップ・ミュージックはアフリカン・アメリカンに残しておくべきだと思うよ」という発言について質問している。

    カート・コバーンは「その時の俺は酔っていたのかな?」と答えると、続けて次のように語っている。
    「俺はラップ・ミュージックのファンだけど、そのほとんどは女性蔑視的だよね。それには我慢ならないんだけどさ」

    カート・コバーンはラップ・ミュージックの「そこまでのファンではない」としながらも、「敬意を持っているし、大好きだよ。その音楽が広まった時の、オリジナルな形を維持している音楽の一つだからね」と続けている。
    「けど、白人がラップしているのは、白人がダンスしているのを見るようなものだよね。俺たちはダンスをできないし、ラップだってできないのにさ」

    同じインタヴューの中で、カート・コバーンはインタヴューを好きではない理由についても言及しており、その過程を「くだらない」と感じるからだと語っている。
    「いつも同じ質問をされることにウンザリしているんだ」と彼は語っている。「理解はできるんだけどさ。それから、ほとんどのインタヴュアーたちがスタンダードな質問をしなきゃいけないのは、
    俺たちにまだそこまでのイメージができあがっていなくて、バンドにまつわるストーリーがほとんどないからだっていうのも分かるんだけどね。
    つまりさ、俺たちから掴める情報をベースにインタヴューを構成するわけだからね」

    カート・コバーンはまた、自分たちに対する「インディ・レーベルからメジャー・レーベルへ行った」という見方にウンザリしているとも述べており、次のように語っている。
    「起きてしまったことだし、俺たちにはどうすることもできないからね。だから、それを分析することに意味なんかないんだよ」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    Photo: GETTY
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    ※インタビュー音源は引用元サイトにてご視聴になれます。
    https://nme-jp.com/news/64645/

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