メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

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    1: 湛然 ★ 2019/06/10(月) 23:14:31.72 ID:oEsiCyMc9
    2019.6.10 月曜日
    コートニー・ラヴ、今若者だったらロック・バンドをやってないかもしれないと語る
    https://nme-jp.com/news/74171/

    Photo: GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2019/06/CourtneyGettyImages-947665436-720x458.jpg
    CourtneyGettyImages-947665436-720x458


    コートニー・ラヴは21世紀にキャリアをスタートさせていたらロック・バンドをやっていたかは分からないと語っている。

    コートニー・ラヴは1989年に、2人のギタリストであるエリック・アーランドソンとマイク・ジーズブレット、ベーシストのリサ・ロバーツ、ドラマーのキャロライン・ルーというラインナップでホールを結成している。

    コートニー・ラヴは『インタヴュー・マガジン』誌による新たなインタヴューの中で、マリリン・マンソンやマイケル・コース、ラナ・デル・レイら音楽業界やファッション業界に身を置く20人の著名人からの質問に答えている。元ホールのベーシストであるメリッサ・オフ・ダ・マーはコートニー・ラヴに次のように質問している。「もし今25歳だったとして、バンドを始めたとしたら、歌詞の内容や言及の仕方はどのように変化していると思いますか? 21世紀のコートニー・ラヴがどんな人で、彼女はどんな歌を歌うのかにすごく興味があるわ」

    コートニー・ラヴは次のように答えている。「今だったら、やれているかどうか分からないわ。ロック・バンドはそれに見合う対価を得られていないような気がするの」

    コートニー・ラヴは自身の夫であるカート・コバーンとの過去の会話に言及して、続けて次のように語っている。「車の中で、カートとこういう話をしたことを覚えている。『もし今が1968年だったら、どんな仕事をしていたと思う?』って訊いてみたの」とコートニー・ラヴは語っている。「『ザ・ソニックスのようなパンク・バンドをやっていただろうね』ってカートは答えたわ。納得したわね。私は自分が制約を取っ払ったと思ってるの。というのも、1968年に女性がザ・ソニックスのようなバンドにいるなんて成立しないと思うからね。当時の女性たちはギターを弾いたり、そういう音楽を歌ったりすることがなかったわけでね。ザ・ローリング・ストーンズやザ・ビートルズの真似をすることなんてなかったのよ」

    彼女は次のように続けている。「今はすごく難しいと思うわ。アリアナ・グランデのようなことをしない限り、今はすごく難しいと思う。ロック・バンドをやることが簡単だったことなんてないけど、今はそんなにいいところがないわね」

    一方、コートニー・ラヴは先日、ホールの再結成について「まさに話し合っている」ことを明かしている。ホールは1998年を最後に、コートニー・ラヴ、ドラマーのパッティー・シェメル、ギタリストのエリック・アーランドソン、ベーシストのメリッサ・オフ・ダ・マーというクラシックなラインナップでの公演を行っていない。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    【コートニー・ラヴ「今若者だったらロック・バンドをやってないかもしれない。」】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2019/05/15(水) 12:08:26.25 ID:MfbeYtFt9
    http://amass.jp/120571/
    2019/05/15 01:26

    レッド・ツェッペリン(Led Zeppelin)のドラム演奏映像が世界中で話題を集めた、9歳の日本人女子ドラマー“よよか”。米TV番組『The Ellen DeGeneres Show(エレンの部屋)』に出演。フー・ファイターズ(Foo Fighters)の「The Pretender」のドラム・カヴァーを披露し、またインタビューも行われています(けん玉も披露)。最後にはサプライズで、彼女が大好きというデイヴ・グロール(Dave Grohl)が特別なビデオメッセージを寄せています。

    Dave Grohl Surprises Kid Drummer with a Special Message
    https://youtu.be/kKQuG0qXinQ



    https://i.ytimg.com/vi/kKQuG0qXinQ/maxresdefault.jpg
    maxresdefault

    ●ドラマー“よよか”プロフィール
    (公式YouTubeチャンネルより)
    2009年10月生まれ。2歳からおもちゃ代わりにドラムを始め、4歳からライブ活動を始める。
    5歳で 『かねあいよよか』を結成、幼稚園在籍中の6歳でファーストCDを発売。
    作詞作曲、ボーカル、ピアノも担当。ライブやイベントなどこれまでに100本以上のステージを経験。
    国内外のテレビやラジオ、新聞や雑誌など各メディアで50回以上出演&特集が組まれる。吉幾三やタカアンドトシ、COW COW、バービー、EXILE SHOKICHI、大泉洋など多数の芸能人やアーティストと共演。
    2017年8月、『第2回 スーパーキッズパフォーマンスコンテスト』小学校低学年の部で優勝。
    2018年6月、世界的な女性ドラマーのコンテスト『Hit Like A Girl 2018』の18歳以下の部にて、最年少の8歳でウイークリーチャンピオンとなる快挙を達成。
    Led Zeppelinの『Good Times Bad Times』をカヴァー演奏した応募動画は、アメリカのローリングストーン誌やビルボードで特集され、世界中に拡散。
    Red Hot Chili Peppersのチャド・スミス、KISSのエリック・シンガー、Sonic Youthのキム・ゴードン、シェリル・クロウ、ショーン・レノンらから称賛される。
    国内でも、矢野顕子、佐藤竹善、ハマ・オカモト、亀田誠治、ピエール中野らも驚きとともにSNSでよよかを紹介。
    さらにLed Zeppelinのヴォーカリスト、ロバート・プラントもよよかの演奏動画を称賛。
    2018年8月11日、国内最大級の野外ロックフェスティバル『RISING SUN ROCK FESTIVAL 2018 in EZO』に史上最年少出演。オリジナル曲のほか、Char、奥田民生、KenKen、聡一郎(CROSS ROAD)をゲストに迎え、Led Zeppelinの『Good Times Bad Times』を演奏。
    2018年9月11日、さいたまスーパーアリーナで開催された『第27回東京ガールズコレクション2018 AUTUMN/WINTER8』でドラム演奏を披露。3万人の観客を沸かせた。
    タイで撮影された世界的スポーツブランド"Nike"のワールドワイドCMに抜擢。セリーナ・ウィリアムズらとの共演。動画再生1500万回。
    2018年10月8日、札幌の道新ホールにてアマチュアとして異例の700名チケットソールドアウト。KenKenらをゲストに迎え、全18曲を完奏。
    2018年10月21日、東京ビックサイトで開催された国内最大の楽器総合イベント『2018楽器フェア』"ベースの日×ドラムの日 楽器フェア50周年スペシャル"に出演。ベーシストの亀田誠治やドラマーのピエール中野、KOUHEI(4 Limited Szabys)と共演。
    同11月29日、札幌のhitaruにてNHK「いまこそ、ひとつに、北海道ライブ」にアマチュアで唯一出演。細川たかし、大黒摩季、AKB48、Littele Glee Monster、SHISHAMO、大泉洋と共演。
    大黒摩季のステージでは「ららら」のドラムで参加。
    2019年1月、“The Ellen DeGeneres Show”に出演。また、老舗ライブハウス「Whisky A Go Go」にて海外初ライブを大盛況で終える。


    Pearl、VIC FIRTHと史上世界最年少エンドース契約。
    Zildjian、CYMPAD、DWともエンドース契約。
    "Yoyoka"の衝撃は今も世界へ広がり続けている。
    好きなドラマーはジョン・ボーナム、ベニー・グレブ、クリス・コールマン、ネイトスミス、山木秀夫など。

    【9歳の日本人女子ドラマー『よよか』が米TV番組でパフォーマンスを披露。デイヴ・グロールが称賛のビデオメッセージを寄せる。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/04/12(金) 22:50:29.67 ID:lbDb4O+l9
    2019/04/12
    ニルヴァーナ、『ライヴ・アット・パラマウント』の映像がYouTubeで公開

    ニルヴァーナは『ライヴ・アット・パラマウント』の映像がYouTubeで公開されている。

    シアトルのパラマウント・シアターで行ったライヴを収めた『ライヴ・アット・パラマウント』は本日4月12日にアナログ盤で初めてリリースされており、『ライヴ・アット・パラマウント』のアナログ盤には特典として「12 x 24インチのポスター」や、当時のコンサートで使用されたVIPパスのレプリカが封入される。

    先日、ニルヴァーナの元マネージャーであるダニー・ゴールドバーグはカート・コバーンがバンド以外でソロ・プロジェクトを追求することに興味を示していたと明かしている。

    1990年から1994年にかけてニルヴァーナのマネージャーを務めていたダニー・ゴールドバーグは、カート・コバーンがかつてソロ活動に興味を示し、R.E.M.のフロントマン、マイケル・スタイプと共にレコーディングを行う手はずを整えていたが、姿を現さなかったことを明かしている。

    ダニー・ゴールドバーグは『インデペンデント』紙に対して次のように語っている。「彼は自分自身を表現する別の方法を見つけようとしていたんだと思う。バンドであれ、そうじゃないとしてもね」


    Nirvana - Drain You (Live At The Paramount, Seattle / 1991)
    https://www.youtube.com/watch?v=XIFUHzCUHrg



    Nirvana - Smells Like Teen Spirit (Live At The Paramount, Seattle / 1991)
    https://www.youtube.com/watch?v=zucJHYwi2Uc



    Nirvana - Lithium (Live At The Paramount, Seattle / 1991)
    https://www.youtube.com/watch?v=e3ZAJevR_4Q




    ※その他の動画は引用元サイトにてご確認ください。
    https://nme-jp.com/news/71497/

    【『 Nirvana』、「Live At The Paramount (1991)」の映像をYouTubeで公開。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/11/27(火) 23:12:24.46 ID:CAP_USER9
    2018.11.27 火曜日
    カート・コバーン、白人のラップに対する持論を語った未公開のインタヴュー音源が公開に

    カート・コバーンは、ラップ・ミュージックに進出しようとする白人について語った未公開のインタヴュー音源が公開されている。

    これはニルヴァーナのフロントマンであるカート・コバーンが当時21歳だったロバート・ロルッソに対して行ったインタヴューで、ニルヴァーナが『ネヴァーマインド』のプロモーションを行っていた1991年の9月20日にトロントで収録されたものだという。

    10分弱に及ぶインタヴューの中で、ロバート・ロルッソはカート・コバーンに対し、彼が米『ビルボード』誌とのインタヴューで語った
    「白人は黒人を長らく盗用してきた。ラップ・ミュージックはアフリカン・アメリカンに残しておくべきだと思うよ」という発言について質問している。

    カート・コバーンは「その時の俺は酔っていたのかな?」と答えると、続けて次のように語っている。
    「俺はラップ・ミュージックのファンだけど、そのほとんどは女性蔑視的だよね。それには我慢ならないんだけどさ」

    カート・コバーンはラップ・ミュージックの「そこまでのファンではない」としながらも、「敬意を持っているし、大好きだよ。その音楽が広まった時の、オリジナルな形を維持している音楽の一つだからね」と続けている。
    「けど、白人がラップしているのは、白人がダンスしているのを見るようなものだよね。俺たちはダンスをできないし、ラップだってできないのにさ」

    同じインタヴューの中で、カート・コバーンはインタヴューを好きではない理由についても言及しており、その過程を「くだらない」と感じるからだと語っている。
    「いつも同じ質問をされることにウンザリしているんだ」と彼は語っている。「理解はできるんだけどさ。それから、ほとんどのインタヴュアーたちがスタンダードな質問をしなきゃいけないのは、
    俺たちにまだそこまでのイメージができあがっていなくて、バンドにまつわるストーリーがほとんどないからだっていうのも分かるんだけどね。
    つまりさ、俺たちから掴める情報をベースにインタヴューを構成するわけだからね」

    カート・コバーンはまた、自分たちに対する「インディ・レーベルからメジャー・レーベルへ行った」という見方にウンザリしているとも述べており、次のように語っている。
    「起きてしまったことだし、俺たちにはどうすることもできないからね。だから、それを分析することに意味なんかないんだよ」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    Photo: GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2018/11/GettyImages-78899635-720x458.jpg
    GettyImages-78899635-720x458

    ※インタビュー音源は引用元サイトにてご視聴になれます。
    https://nme-jp.com/news/64645/

    【カート・コバーン、白人のラップに対する持論を語った未公開のインタヴュー公開。「白人がダンスしているのを見るようなもの。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/11/08(木) 22:35:40.30 ID:CAP_USER9
    2018/11/08 13:28
    ニルヴァーナ 93年の楽屋リクエストで「たくさんのM&M's、緑色以外すべての色」を要求

    ニルヴァーナ(Nirvana)は1993年11月に行われたコンサートで、楽屋に用意するものの一つに“たくさんのチョコレート「M&M's」、緑色以外すべての色”を要求。
    これに応えるためにスタッフが緑色のチョコレートを全て取り除く作業をしたとのこと。

    このコンサートは、1993年11月5日にニューヨーク州立大学バッファロー校のアムハースト・アリーナで行われたもの。
    このコンサートは同大学の学生たちによって実現したもので、当時のディレクターで、ニルヴァーナのブッキングに関わったキム・グリーンフィールドが最近、同大学の学生新聞The Spectrumに、この時の話をしています。

    それによれば、学生達は当初、45,000ドルでコンサート開催を依頼。バンド側のエージェントは断りますが、学生達は再度交渉して78,000ドルで開催が決定します。
    バンド側から送られてきたリクエストの中には、“たくさんのM&M's、緑色以外すべての色”という奇妙な要求があったことをキムは今でも覚えていて、
    「スタッフがすべての緑色のチョコレートを取り除かなければならなかった」と当時を回想しています。


    Reaching Nirvana
    How students brought the world's biggest band to campus 25 years ago
    https://www.ubspectrum.com/article/2018/11/reaching-nirvana
    https://snworksceo.imgix.net/bts/b763c6b3-d885-47b2-aedb-d415b9833397.sized-1000x1000.jpg
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    http://amass.jp/113145/

    【『ニルヴァーナ』回想録。93年の楽屋リクエストで学生達に「たくさんのM&M's、緑色以外すべての色。」と謎の要求。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/10/31(水) 22:48:19.50 ID:CAP_USER9
    10/31(水) 18:50 rockinon.com
    ニルヴァーナ、1stリリース時に行われた未公開インタビューが公開に。「林業への就職から逃げ出すためバンドを結成した」

    1989年に行なわれた、ニルヴァーナのカート・コバーンとクリス・ノヴォセリックの未公開インタビューが公開されたことが明らかになった。

    「NME」によると、このインタビューはマンチェスター出身のジャーナリスト兼メンブレインズのフロントマンであるジョン・ロブによるもので、ニルヴァーナが1stアルバム『ブリーチ』のプロモーションとして初の全米ツアーを行なった際にニューヨークで行われたものとのこと。

    カートとクリスは20分間のインタビューの中で、まず故郷やルーツについて、そしてそこからの逃避願望について語っている。

    (中略)


    サブ・ポップと契約して間もなく行われたこのインタビューで、カートは「過去6年はこの音楽スタイルの曲を書いている」と語り、他のバンドへの加入や脱退を経たあとで、自分とクリスが「この2年」はより自分たちの音楽に「真剣に取り組む」ようになったと明かしている。

    そして2人とも、ワシントン州アバディーンの主な就職先の一つである林業の仕事に就く未来から逃げ出すためにバンドを結成したことを明かしているとのことだ。

    地元の林業という未来を避けるべく「部屋でギターを弾いていたんだ」と話すカートは、もしニルヴァーナを結成していなかったらどうしていたか、とジョン・ロブに訊かれると次のように答えている。

    他のバンドで頑張り続けてたと思うよ……結局林業という芸術をわかってないということなんだと思う。

    カートとクリスはニルヴァーナを成功させる決意も語っており、もしサブ・ポップと契約していなかったら「たぶん最後の手段として自分たちでリリースしてたんじゃないかな」とも語っている。


    またこの当時新たに書いたという楽曲について、カートは「典型的なパンク・ロックのアティテュードで書いた怒りや否定」だと説明し、家を出てからは「怒り」を持つことが難しくなったと語っている。

    「逃げてるから、幸せになってきたんじゃないかと思う。時々、ちょっとは怒れるように、自分自身で事を荒だてようとしている自分に気づくことがある」とカートは明かし、さらに次のように続けている。

    ほとんどの曲はアバディーンを出てから書いた……アルバム(『ブリーチ』)の曲は全部オリンピアで書いたんだよ……自分が幸せになればなるほど、曲もどんどんポップになっていった。

    たぶん恋愛や感情や感覚の矛盾について書いてるんだけど、歌詞は曲を書く時に一番重視していない部分だから、全然こだわってないんだよ。ひとつの曲に2つや3つのテーマを入れることもあるし、その場合タイトルは曲にとってまったく意味をなさないんだ。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181031-00000016-rorock-musi

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    1: 湛然 ★ 2018/10/05(金) 05:18:04.96 ID:CAP_USER9
    2018/10/05 01:30 Written by Narinari.com編集部
    フー・ファイターズがニルヴァーナ再結成を示唆

    フー・ファイターズが、ニルヴァーナ再結成を示唆している。

    デイヴ・グロール率いる同バンド主催のカルジャム・フェスティバルにて、メンバーでニルヴァーナのサポートギタリストでもあったパット・スミアのほか、ベースを担当していたクリス・ノヴォセリックのバンド、ジャイアンツ・イン・ザ・ツリーズの参加も決定していることでその噂は立ち上っていた。

    また、同フェスティバルでは、ジョーン・ジェットのドキュメンタリー「バッド・レピュテーション」が解禁となることが公式ツイッターにて発表されている。そのジョーンは、ニルヴァーナが2014年にロックの殿堂に選出された際のパフォーマンスでバッキングシンガーを務めていた。
    また、その日はジョン・マッコーリーもライブに参加、ジョンのバンド、ディアー・ティックは今回のカルジャムにも参加予定となっている。

    そして、当時のパフォーマンスのビデオクリップがフー・ファイターズのツイッターに投稿されたことで、同フェスティバルにてニルヴァーナ関連のサプライズがあると予想されている。

    一方、今年始めにニルヴァーナがカバーしていたことでも知られるザ・ヴァセリンズの「モリーズ・リップス」をデイヴとパットと共に演奏したクリスは、1994年、27歳の若さで自殺したフロントマンのカート・コバーンに思いを馳せこうツイートしていた。

    「今回のライブのためにカートをつかまえようとしたよ。何度連絡を取ろうとしても無理だった。電話は鳴り続けていたんだ」
    「カートはメールアドレスも持っていないし。実際彼にメールは一度もしたことがないな。俺は1993年からずっとネットを使っているのに」


    https://cdn.narinari.com/site_img/photox/201810/05/20181005002.jpg
    20181005002

    https://www.narinari.com/Nd/20181051499.html

    Foo Fighters(@foofighters) | Twitter
    https://twitter.com/foofighters

    Foo Fighters Could Be Staging a Nirvana Reunion at Cal Jam
    https://www.spin.com/2018/10/foo-fighters-nirvana-reunion-cal-jam/
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

    【『フー・ファイターズ』が『ニルヴァーナ」再結成を示唆。 】の続きを読む

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2018/06/15(金) 20:04:34.87 ID:CAP_USER9
    現地時間6月9日、ワシントン州のアバディーン歴史博物館で火災が発生した。「Pitchfork」によると、同博物館にはカート・コバーンにまつわる様々な品々を保管しており、その中にはカートのソファや写真などもあったとのこと。

    この火災によって博物館の1階と2階のほとんどが焼失し、地下室から回収された何千という資料が無事回収されたかどうかも現段階では分からないのだという。

    「NPR」によると、「同館所蔵のコバーンにまつわる品々がすべて完全に焼失してしまったかどうかは不明」ということだ。

    この事故を受け、元ニルヴァーナのベーシスト、クリス・ノヴォセリックは以下のようにツイートしている。

    「これはひどい。みんなが無事であることを願う」

    6/15(金) 19:40配信 rockinon.com
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180615-00000029-rorock-musi

    【ニルヴァーナ『カート・コバーン』の地元アバディーンの博物館が火事に見舞われる。「コバーンにまつわる品々の安否は不明。」 】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/05/31(木) 22:16:16.15 ID:CAP_USER9
    2018.5.31 10:28
    コートニー・ラブ、カートのギターをめぐり殺されそうになったと娘の元夫から訴えられる

    ニルヴァーナのフロントマン、故カート・コバーンの娘フランシス・ビーンの元夫、イーリーズのイザイア・シルヴァ(Vo)が、カートのギターを取り戻そうとした元義母コートニー・ラブから殺されかけたと彼女を訴えたそうだ。

    シルヴァによると、2016年6月3日、ラブのマネージャーSam Lutfi、俳優のRoss Butlerら3人の男たちが彼の家に押し入り、強盗、暴力、強迫、誘拐、殺害等を試みたという。これにより、シルヴァの母親が怪我を負ったそうだ。

    (中略)

    シルヴァとフランシス・ビーンは2014年に結婚し、2年足らずで破局。昨年秋、離婚が成立し、今月初め、財産分与に関しても合意した。その際、カートが1993年MTVアンプラグドでプレイしたときに使用したギター(Martin D-18E)はシルヴァのものになったと伝えられていた。

    Ako Suzuki


    https://img.barks.jp/image/review/1000155707/001.jpg
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    https://www.barks.jp/news/?id=1000155707

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    1: 名無し募集中。。。@無断転載は禁止 2017/08/22(火) 12:56:49.84 0
    その伸びた寿命も尽きてロックは現在ご臨終状態だけど

    【ニルバーナがガンズなどの80年代のダサいバンドを駆逐したおかげでロックの寿命は15年は伸びたよね。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/02/17(土) 08:17:11.39 ID:CAP_USER9
    JOYCE CHEN | 2018/02/15 16:00

    カート・コバーンの一人娘、薬物中毒を克服したと告白

    2月13日、フランシス・ビーン・コバーンが自身のInstagramに薬物を断って2年が経過したとポストした。カート・コバーンとコートニー・ラブの一人娘であるフランシスが、自身の中毒を克服する苦労について公の場で一度も語ったことはなく、13日のこの投稿が初となる。

    フランシスは「愛する人と一緒の自然に囲まれたオアフで過ごす、この純粋な時間の中でこのポストを始めようと思った」という文章で始まる長文のポストとともに、青い空の下で青々と茂った豊かな山を背景に微笑む自分の画像をアップした。
    「この瞬間が2018年2月13日の私を象徴している。ここはとても素敵だし、何といっても今日は私がしらふになって2年目の記念すべき日」と。

    そして、次のように続く。「SNSで個人的な問題に関する自分の気持ちを共有するのは、興味深くて、万華鏡的な決意なの。決意や慎重さを動員して私がしらふだってことを公にする必要はない。
    でも、非難されたり、誤解されたり、いつも特定のキャラクターとして扱われることに対する自分自身の恐怖心を消し去ることが重要だと思う」

    フランシスの両親は、過去に薬物乱用を克服しようと悪戦苦闘している姿を世間にさらしていた。父親のカート・コバーンは1994年に27歳という若さで銃で自殺した姿で発見されたが、検死で体内に薬物が発見された。
    (中略)

    現在25歳のフランシス自身もクリーンな状態を維持するために日々闘い続けているのだが、彼女と同じ悪魔と闘っている人たちのために、公人としての自分の役割が彼らの助けになると気付いて、発言せずにはいられなくなったと書いている。
    「私が進むこの旅路をしっかりと観察する能力を持ちたい。有効な情報を提供できるかもしれないし、私と同じ問題や違う問題を克服しようとしている人たちに役立つかもしれないから。
    これまで自分の身に起きた苦痛を伴う、奇妙で、不快で、悲劇的で、どうしようもない事柄や、これから起きるかもしれない嫌な事柄と対峙するのは、毎日続く闘いよ」と続く。

    ビジュアル・アーティストであるフランシスは、精神的・肉体的な健康を確実にするために、「平和・愛・共感」という形の前向きさに自分の意識を集中したいと考えていて、それが他の人たちにも「良いこと」を広げられるきっかけとなることを望んでいる。
    「身体のケアの仕方は魂のケアの仕方に直結している。両方は相互に関連し合っているし、そうあるべき」と記し、「だから今日は、自分の健康、たくさんの幸せ、感謝、気付き、慈悲の心、共感、力強さ、恐れ、喪失、英知、平和、そして常に感じるそれ以外の無数の雑多な感情を祝う日にするわ。
    こういう事柄が、自分が何者なのか、何をしたいのか、何になりたいのかを教えてくれるし、自分の限度や限界を気付かせてくれる」

    「私は常に進化している。進化を止めた瞬間、私は自分自身に危害を与えることになり、引いてはそれが愛する人たちへのひどい仕打ちとなる。陳腐で野暮ったく聞こえるけど、自分が望みさえすれば人生は良くなる。
    他の人が知らないことを知っているとは今後絶対に言わない。私が知っていることは私にだけ有効で、もう役に立たない人生から抜け出す方法を探し続ける」と、結んでいる。


    http://images.rollingstonejapan.com/articles/28030/ORG/a8c74ee65fd25ad5d37d6fe9f148e9f4.jpg 
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    http://rollingstonejapan.com/articles/detail/28030

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    1: 湛然 ★ 2017/11/14(火) 22:31:51.17 ID:CAP_USER9
    11/14(火) 17:55 rockinon.com

    フー・ファイターズ、「ロックンロールは生きてるし、しかも健康」だと語る

    フー・ファイターズのテイラー・ホーキンスとパット・スメアが「Fuse」のインタビューに答え、現代のロック・ミュージックについて語っている。

    最近では「良い音楽」が簡単には見つけられなくなったと言うテイラーは、「カート・コバーンが生きている」という妄想をするのが好きだと以下のように話す。

    良い音楽はたくさんあるんだろうけど、本気で探さないと見つけられなくなったよね。俺が高校生の時はガンズ・アンド・ローゼズが世界最大級のバンドで、世界最大級の現象だった。言うまでもなく、最近じゃそういう存在ってないからね。

    俺はいまだに、カート・コバーンがどこかにある両親の地下室で生きてて、両親を憎んで、世界を憎んで、ギターとベース、それからドラムセットを準備してもう一度ロックンロールを書こうとしてるっていう空想をするのが好きなんだよね。

    だって俺はロックンロールを愛してるから。(ロックンロールで得られる)感覚も好きなんだ。俺もパットも、それからバンドの全員がね。俺たちは人間味を感じられる音楽が好きだから。

    この後で、パット・スメアは以下のように続けた。

    どこだったかは忘れたけど、アメリカのどっかだったかな。まあ、みんなが「ロックは死んだのか」とか「あなたたちがロックを生かしているんですか?」とか、そんなことを言ってる中で、どっかで俺たちのアルバムが1位になったんだよ。

    どこかの場所のチャートの上位3位全部がロックのアルバムだったんだよね。俺はその時、「ロックは死んだ」論はどうなった? なんて思ったのを覚えてるよ。

    さらにテイラーは、「俺たちのショーではロックは死んでないぜ。生きてるし、しかも健康だね。どっかに現代への怒れる天才がいて、今の状況を直そうとしてくれることを願ってるよ」とコメント。

    フー・ファイターズは9月15日にニュー・アルバム『コンクリート・アンド・ゴールド』をリリース。英米の他にカナダ、オーストラリア、オランダなど11ヵ国でチャート1位に輝き、フー・ファイターズ史上最多のチャート1位を獲得した。


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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171114-00169546-rorock-musi

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