メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

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    1: 名無しさん@涙目です。(SB-iPhone)@無断転載は禁止 [ニダ] 2017/08/22(火) 15:22:34.72 ID:56J4R7r/0● BE:273822876-PLT(13000) ポイント特典
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    29iwiHB




    https://www.barks.jp/news/?id=1000145890
    BABYMETALが20 日、千葉・ZOZO マリンスタジアムで行われた<SUMMER SONIC 2017>に出演。
    2012年から6 年連続出演となる今年、初のマリンステージに2ndヘッドライナーとして降臨し、圧巻のステージを披露した。

    ◆BABYMETAL<SUMMER SONIC 2017> 画像

    BABYMETALは、これまで<SUMMER SONIC>に2012年に史上最年少出演アーティストとして初出演以来、6年連続で出演している。
    2013年にはメタリカとの対面を果たし、2014年にはメガデスやアヴェンジド・セヴンフォールド、2015年にはマリリン・マンソンと同じステージに立った。
    そして昨年2016年には大阪会場SONIC STAGE のトリを務め、ついに今年はヘッドライナーのフー・ファイターズと同じメインステージに2ndヘッドライナーとして降臨した。

    「BABYMETAL DEATH」が始まると同時に続々と押し寄せる観客から歓声が上がったマリンステージ。
    冒頭から一気にパワフルさを見せつけ「ギミチョコ!!」「メギツネ」と続けていき、「Catchme if you can」ではSU-METAL が「SUMMER SONIC!
     ついにここまで来ました!」と告げると大歓声が沸き起こり、さらに観客を煽るとサークルモッシュの嵐となった。
    クールな表情とパフォーマンス、そして時折キュートな笑みを見せながら、これまで世界各国数々のロックフェスで魅了してきたその姿は貫禄さえ感じさせ、
    熱気に溢れた全8曲のステージを終えた。


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    【フーファイターズ「BABYMETALは誰でも知ってるだろ。あんなバンドは世界中どこをさがしてもいない。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/08/04(金) 21:49:45.50 ID:CAP_USER9
    2017-08-03 17:19:21

    ポール・マッカートニー、フー・ファイターズの新作でドラムをプレイ

    フー・ファイターズのデイヴ・グロールは、9月にリリースする彼らのニュー・アルバム『Concrete And Gold』の収録曲の1つで、ポール・マッカートニーがドラムをプレイしたことを明かした。

    グロールは、『ET Canada』にこう話したという。「ポール・マッカートニーが俺らの曲の1つでドラムをプレイしている。彼は友人だ。僕ら、彼を長いこと知ってる。彼はスゴいよ。世界で最も素晴らしい人だ」

    バンドのドラマー、テイラー・ホーキンスによると、マッカートニーは2テイクで完璧なプレイを見せたそうだ。
    「彼は曲を聴いたことさえなかった。彼が来て、デイヴがアコースティック(・ギター)を手にし、ホントに簡単にやってみたんだ。
    彼は、彼のテックがセットアップした特別なドラム・セットに座り、僕はドラムスティックで合図を送った。2テイクだよ」

    フー・ファイターズの9枚目のスタジオ・アルバム『Concrete And Gold』は9月15日に世界同時リリース。マッカートニーほか、ザ・キルズ/デッド・ウェザーのアリソン・モシャート、ボーイズIIメンのショーン・ストックマン、そして“世界最大のポップ・スター”が参加している。

    Ako Suzuki


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    https://www.barks.jp/news/?id=1000145360

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/06/01(木) 22:58:07.79 ID:CAP_USER9
    フー・ファイターズ、新たに新メンバーが加入して6人組になったことも明らかに
    2017.6.1 木曜日

    フー・ファイターズは新たに新メンバーが正式に加入して6人組となったことも明らかになっている。

    今夜突如、新曲“Run”のミュージック・ビデオを公開したフー・ファイターズだが、ザ・ウォールフラワーズのキーボーディストとして知られ、サポート・キーボーディストとしてバンドとツアーを重ねていたラミ・ジャフィーが正式加入したことが発表されている。上記のアーティスト写真も公開されている。

    ラミ・ジャフィーはサンフランシスコで現地時間5月15日に行われたチャリティ・ライヴ「アコースティック・4・ア・キュアーIV」にも出演していた。この日の公演では“The Sky Is A Neighborhood”という新曲も披露されている。

    (以下略、新曲“Run”のミュージック・ビデオはソースにてご確認ください。)


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    http://nme-jp.com/news/38785/

    【フー・ファイターズ、新たに新メンバーが加入して6人組になったことが明らかに。】の続きを読む

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    1: muffin ★@無断転載は禁止 2017/03/19(日) 19:04:08.95 ID:CAP_USER9
    http://rollingstonejapan.com/articles/detail/27763
    2017/03/19 12:00

    http://image.news.livedoor.com/newsimage/d/d/dd923_1531_8069fa45_3b1223d6.jpg
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    天国で50歳の誕生日を迎えたカート・コバーン、その人生哲学を表す12の名言とは?性差別、同性愛、クラシックロックまで、その素顔を浮かび上がらせる名台詞の数々を紹介する。

    カート・コバーンが生きていたとしたら、彼は先月50歳の誕生日を迎えるはずだった。
    ニルヴァーナのギターヴォーカル、そしてソングライターだった彼は1994年4月、自身に向けた銃の引き金を引き、27年間の生涯に幕を下ろした。
    シアトルのグランジシーンを飛び出して世界的スターとなった彼は、疎外感を抱えた10代の若者たちの代弁者として崇められた。
    手にした名声を忌み嫌い、フェミニズムとゲイの人々の権利を声高に訴え、オールドスクールのパンクを愛した彼は、それまでの典型的なロックスターとは正反対の存在だった。

    その死から20年以上が過ぎた現在でも、カート・コバーンが残した音楽は輝きを増す一方だ。その功績を称え、彼の叡智と信条を滲ませた12の名言を紹介する。

    「俺は時々、すごくニヒリスティックで嫌なやつになるんだ。皮肉ばかり口にしているかと思えば、脆く危ういほどに素直になることもある。
    俺の書く曲のほとんどはそのギャップから生まれていて、自分の2つの面が同居しているんだ。俺と同じくらいの年の人はみんなそう感じているだろうね。
    数年前にとことんムカついたことに、俺は今でもすごくムカついてる。俺は基本的に何にでもムカつくタチだから、俺の曲はほぼ全部何かに対する苛立ちを表現しているんだ」
    ー マイケル・アゼラッド著『Come as You Are: The Story of Nirvana』

    「俺が経験したことと、そこから生まれた感情を反映しているっていう点では、俺の曲はすごくパーソナルだ。
    でも曲のテーマは必ずしもそうじゃない。そのストーリーの多くはテレビや本、映画、友人の経験なんかに基づいてる。それでも、曲に宿っている感情が俺自身のものであることは確かだ」
    ー ローリングストーン誌 1992年

    「俺たちのファンに伝えたいことがあるんだ。もし君がホモセクシャルの人々、肌の色が異なる人々、そして女性に対して嫌悪感を抱いているなら、俺たちのショーには来ないで欲しい。レコードも買わないでくれ」
    ー『インセスティサイド』のライナーノーツ

    「エアロスミスとレッド・ツェッペリンのメロディーが好きでよく聴いていたけど、彼らの曲の多くが性差別的だって何年も経ってから気づいたんだ。
    自分のペニス自慢とセックスについてばかりで本当にウンザリした。俺は当時、過去数年間の高校生活で自分がいつも苛立っていた理由を少しずつ理解し始めてた。
    そんな頃にパンクロックと出会って、何もかも変わった。欠けていたパズルのピースがやっと見つかった気がしたんだ。
    パンクのアティテュードは、世の中に対する俺の思いと完全にシンクロした。パンクと出会って初めて、俺は自分が抱えていた怒りと疎外感に気づいたんだ」
    ー Blank on Blank 1993年

    「俺は自分が男性よりも女性に近いと感じる。少なくとも典型的なアメリカ人男性像よりはずっとね。ビールのコマーシャルを見れば、俺の言わんとしていることがわかるはずだよ」
    ー ローリングストーン誌 1992年

    「共感できる男の友達がまるでいなかったから、俺はいつも女の子と遊んでた。だからかもしれないけど、俺は女性が不当に扱われていて、社会的に抑圧されてると感じてた。
    ビッチとかヤリマンとか、そういう言葉が当たり前のように使われていることに違和感を覚えていたんだ」
    ー Blank on Blank 1993年

    (続きます)

    【カート・コバーンが残した12の名言。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/03/02(木) 20:36:58.77 ID:CAP_USER9
    2017.3.1 水曜日

    スマッシング・パンプキンズのフロントマンであるビリー・コーガンは、ニルヴァーナの成功によって自身の成功が矮小化されたことで、鬱になって自殺を考えていたことについて語っている。

    ビリー・コーガンとカート・コバーンのライバル関係についてはこれまで多くが語られてきており、両バンドはグランジの最盛期に共に最前線にいただけでなく、ビリー・コーガンもコートニー・ラヴと交際していた。
    今回、ビリー・コーガンは、ニルヴァーナの『ネヴァーマインド』とパール・ジャムの『テン』の成功が、いかにスマッシング・パンプキンズのデビュー作『ギッシュ』の成功に影を投げかけ、自身の精神状態に悪影響を与えたかについて語っている。

    「スマッシング・パンプキンズは1枚アルバムを出して、大きな成功を収めたんだ。でも、俺たちがアルバムのプロモーションをやってる時にニルヴァーナのアルバムが出て、みんなも知ってる通り、『ネヴァーマインド』は巨大なセールスを記録して、その後、パール・ジャムも出てきて、巨大なバンドになったわけだよね」と彼はエイミー・ジョー・マーティンの「ホワイ・ノット・ナウ」というポッドキャストで語っている。

    「短い時期の間に俺は、自分が与えられたフィールドの中で成功していると考えていたところから、与えられたフィールドのルールがすべて変わってしまった状況を迎えたんだ。自分がのし上がるためにやっていたことなんかがすべて、求められているほどの現在性を持たなくなってしまったんだよ。
    それで非常におかしな鬱に陥ることになった。だって、何かを奪われたというわけでもないのに、その変化に対応できてない点で無力さを感じるようになってしまったんだ」

    彼は次のように続けている。「すごく長い間、鬱を経験することになって、その時は曲も書けなかったし、ブレイクするために格闘してた。過去に何度か話したことがあるんだけどね。
    それに続いて自殺性の鬱にもなって、自分の抱く感情と闘わなければならなかった。ある朝には窓から飛び降りるか、人生を変えるかどちらかだって、そんな状況にまでなってたんだ。すごくドラマチックに聞こえるのは分かるよ。でも、本当にそんなことになってたんだよ」

    ビリー・コーガンはそうした精神状態がブレイク作となったセカンド・アルバム『サイアミーズ・ドリーム』収録の“Today”を生み出すきっかけとなったことについても語っている。「ある朝起きて、窓の外を眺めていてね。それで思ったんだ。『分かった。窓から飛び降りないんだったら、やらなきゃならないことをやったほうがいい』ってね。その日に書いたんだよ。
    曲は“Today”だったと思うんだけどさ。みんなもよく知ってる、アイスクリーム・トラックのビデオの曲だよ。自殺に対する皮肉な見解みたいなものだよ。でも、エッセンスとしてあの歌詞には、君さえそう思えば、毎日が最高の日になるっていう考えがあるんだ」

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    http://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2017/03/getty_smashing_pumpkins_kurt_cobain_suicide_1000-720x457.jpg
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    http://nme-jp.com/news/34502/

    【スマッシング・パンプキンズのビリー・コーガン「ニルヴァーナの成功に苦しんだ。」】の続きを読む

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    1: 取り分 ★@無断転載は禁止 2016/12/16(金) 12:03:41.51 ID:CAP_USER9
    セックス・ピストルズのフロントマンとして知られるジョン・ライドンはニルヴァーナが『ネヴァーマインド』というアルバム・タイトルをセックス・ピストルズから借用したと見られる件について許すと語っている。

    「ピッチフォーク」に対してジョン・ライドンは、ニルヴァーナが1977発表のセックス・ピストルズの名作『勝手にしやがれ!(Never Mind the Bollocks, Here’s the Sex Pistols)』のタイトルが1991年発表の革命的アルバム『ネヴァーマインド』に借用されたと考えていることを示唆している。

    ジョン・ライドンは次のように語っている。「『ネヴァーマインド』というあのアルバム・タイトルにすごくムカついたのを覚えてるよ。『ネヴァーマインド』だって? ボロックス(くだらないこと)はなくなったのかよ?ってね。俺はそこで線を引いたんだ。おそらくすごい鋭さでね」

    彼は続けてニルヴァーナの偉大さが今は分かると続けている。「“Smells Like Teen Spirit”は全時代を通して最も偉大なポップ・ミュージックの一つだよな。あの曲は俺の魂にしっかりと息づいてるよ。だから、彼らのことは許してる。ほとんどのバンドが完璧な1曲なんて持つことができないんだ。時々、そんな曲があるんだよ」

    ジョン・ライドンはカート・コバーンの死について予感を感じていたことも示唆している。「“Heart-Shaped Box”でちょっと自暴自棄なサウンドが始まっててさ。そうなる感じがしてたんだ」

    Nirvana - Smells Like Teen Spirit
    https://www.youtube.com/watch?v=hTWKbfoikeg



    先日、セックス・ピストルズのオリジナル・ベーシストであるグレン・マトロックは将来的にセックス・ピストルズが再び一緒にやるかどうかについて語っている。

    「俺たちももう全員年寄りだからね」と彼は語っている。「俺たちは全員60代なんだよ。俺が一番最後に60代になったんだけどね。リンゴは若い人々のところに落ちていくと俺は思うよ」

    今年がパンクの40周年記念の年にあたることに関しては次のように語っている。「パンクはたくさんの人々が様々なことを持ってきて出来上がったんだ、俺はそれをみんなが思い出すための方法を手伝っていて、若い世代が少しでも追体験ができればと思っている。俺はいつも次のライヴや次の曲に興味を持っているんだよ」

    「『セックス・ピストルズが再結成しても、もうよくないんじゃないか』なんて考えながら、朝、目を覚ますようなことはないからね。時間の無駄になるかもしれないだろ。今を生きるのが俺は好きだし、過去への視点を持ちながら、これから起こることに目を向けているんだ。それが健全な生き方だよ。再結成についての考えを煽動しているのはメディアのわけでね」

    ソース
    http://nme-jp.com/news/31070/
    http://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2015/10/2012JohnLydonEM240412-720x480.jpg 
     2012JohnLydonEM240412-720x480

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    1: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/07/01(日) 20:30:42
    俺は無批判にニルヴァーナが最高のバンドでヘビメタは全部お笑いだと思ってた。 
    でも、それは違った。ただの食わず嫌いだったんだ。パンテラの「俗悪」を聞いて分かったんだ。 
    90年代を代表するロックバンドはU2でもメタリカでもニルヴァーナでもない パンテラだったんだ。 
    ろくにギターの弾けないカートよりもダレルはずっと偉大だったんだ。 
    僕は今までの自分を強く恥じたい。
     
    【PANTERA > NIRVANAなことに気づいてしまった・・・。】の続きを読む

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    1: @的井 圭一 ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/11/03(木) 13:51:49.87 ID:CAP_USER9 BE:511393199-PLT(15100)
    いまだに多くのロックファンやゴシップ好きの心をつかんで離さない、カート・コバーンの"死の真相"について、またしても斬新な推理が飛び出した。

    1994年にショットガンで自殺したとされているカート・コバーン。
    その死の真相には諸説あり、警察の発表では自殺とされているが、妻のコートニー・ラブが殺し屋を雇って暗殺させたのでは?
    という噂もある(これは『ソークト・イン・ブリーチ ~カート・コバーン死の疑惑~』というタイトルで映画化されている)。

    https://www.youtube.com/watch?v=hH5zHmWhXHc



    20年以上が経った現在でも彼の自殺を信じたくないファンがいることは事実だが、ここにきて新たな説が浮上してきた。
    それも"CIAがカートをヘロイン中毒にして暗殺した"というブッ飛んだもので、ジョン・ポタッシュという人物が先日発表した「Drugs As Weapon Agains Us」という著書の中で論じている。

    ゴリゴリの陰謀論者であるポタッシュが言うには、米諜報部は40年も以前からカリスマ性のあるアーティストの思想や発言力を危険視しており、人々にわからないように巧妙に暗殺してきた......とのこと。
    ジミ・ヘンドリクス、トゥパック、ジョン・レノンなどもそうやって殺されてきたそうで、カートにヘロインを手渡したのも彼らだというのだ。

    さらに、CIAはメディアを操作し、60年代にはアシッド、現代ではヘロインを流布して人々をコントロールしやすいように骨抜きにしてきた、というのである。
    同著のタイトル通り「我々に対する武器としてドラッグが使用された」ということらしい。

    https://www.youtube.com/watch?v=uWpe0FpT5IQ&spfreload=10




    かつてジョン・レノンの死に対し暗殺説が出たときには、ハッキリとポリティカルなメッセージを発していたレノンだけに信憑性もあった。
    しかし、カートは良くも悪くも"だらしない"というか、諦念と怒りが混濁した表現をするアーティストである(だからこそ当時の若者に支持された)。
    パンクを信じ、平和を望み、男女差別に反対し、一貫してLGBTの側に立った彼は、インタビューなどで社会的・政治的メッセージを発することも珍しくはなかった。

    とはいえ、CIAがわざわざ暗殺するほどの存在だっただろうか? それを言うなら、パールジャムのエディ・ヴェダーやレイジ・アゲインスト・ザ・マシーンのザック・デ・ラ・ロッチャの方がよっぽど
    暗殺されそうなものだが、彼らは今でも現役バリバリである。陰謀論が大好きなお国柄とはいえ、彼の新説にはさすがに無理があると言わざるを得ない。

    https://www.youtube.com/watch?v=TyxOqdf-sao




    ■参照リンク
    http://www.break.com/

    CIAが関与していた!? カート・コバーンの死に新たな陰謀論が浮上 - AOLニュース 2016年11月03日 13時00分
    http://news.aol.jp/2016/11/03/kurt/

    【CIAが関与していた!? カート・コバーンの死に新たな陰謀論が浮上。】の続きを読む

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    1: アフィカス m9(^Д^)定職につけよ ★@無断転載は禁止 2016/09/26(月) 19:03:45.27 ID:CAP_USER9
    http://pbs.twimg.com/media/CtO4x3HWEAAaMLa.jpg
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    1991年に発表された、ニルヴァーナのセカンド・アルバム『ネヴァーマインド(Nevermind)』。
    そこに収められた楽曲だけでなく、ジャケットデザインもロック史に残る伝説的な存在となっている。

    そう、赤ちゃんがプールの中で1ドル札を追っている例のジャケットだ。あの赤ちゃんも、今や大人。
    そしてこの度、『ネヴァーマインド』25周年を記念して、同じ “赤ちゃん” が同じように泳ぐ画像が発表されたというではないか!


    ・『ネヴァーマインド』の赤ちゃんも25歳に

    『ネヴァーマインド』のジャケットを飾った赤ちゃんの名は、スペンサー・エルデンさん。
    当時たった4カ月だった彼も、2016年の今では25歳となっている。ストリートアーティストを生業としているそうだ。

    今回『ネヴァーマインド』25周年を記念して、新たな画像がネット上で公開された。大人になった
    エルデンさんがプールに潜って、あのジャケット写真を再現したのである。


    ・本人「今回もパンツを脱いで撮影したい」と希望

    実際に写真を見てみると……ああ! あの赤ちゃんも大人になっちゃったんだなあ!! 同一人物だとは、パッと見分からないよ。
    ネット上でも「私も歳をとるはずだ」「今の彼もパンツを脱いで撮影しなきゃ」など感慨深げな感想が多数集まっている。

    『New York Post』によると、エルデンさん自身は赤ちゃん時代同様にパンツを脱いで撮影に臨むことを希望したものの、
    カメラマンから却下されてしまったとのこと。


    ・ギャラは200ドル

    そもそも彼は、なぜジャケットに起用されることになったのか? 『The Guardian』の記事にてエルデンさんは、
    『ネヴァーマインド』のジャケット撮影を担当したカメラマンと彼の父親が友人だったからだと説明している。

    「両親は撮影現場に僕を連れて行き、僕の顔に息を吹きかけて嘔吐反射を確認してから、僕をプールに放り込んだそうです。何枚か写真を撮って、はいお終い」

    また「ここまでスゴい体験を覚えていないのは、変な感じもする」とも、別のインタビューで話しているのだった。
    ちなみに1991年当時、エルデンさんに支払われたギャラは200ドル(約2万円)。今回の撮影でも、200ドルのギャラが支払われたということだ。

    http://rocketnews24.com/2016/09/26/804602/ 

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    【ニルヴァーナの名盤『Nevermind(ネヴァーマインド)』ジャケットの赤ちゃんが25歳に。 本人が今の姿で写真を再現。 】の続きを読む

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    476: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ c5ef-e6vo) 2015/09/19(土) 21:59:27.17 ID:t1UsZtt60.net
    しかし「ニルヴァーナが出てきて(アメリカの)ロックシーンは一変した」とか良く言われるけど
    パール・ジャムやブラインド・メロンがTOP40でかかるようになっただけで、エアロスミスやデフ・レパードみたいな
    80年代以前から活躍してるバンドもニルヴァーナ後に出したアルバムはバカ売れしたわけだから
    本質的なところはなんも変わってないというか、単純に新しい枠が増えただけだったよな

    【【NIRVANA】ニルヴァーナってそんなに衝撃的だったの?【2】】の続きを読む

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    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ガラプー KKf6-tvPn) 2015/09/19(土) 20:15:40.90 ID:LXZefe3/K.net BE:172666561-2BP(1000)
    sssp://img.2ch.sc/ico/u_sii_angel.gif
    ロックバンド・ニルヴァーナのボーカルで、
    1994年に27歳の若さで突然の死を遂げたカート・コバーンの死因について取り上げた
    映画『Soaked in Bleach』の邦題が『ソークト・イン・ブリーチ~カート・コバーン 死の真相~』に決まり、
    12月12日より日本で公開されることが明らかになった。

    1994年4月8日、カート・コバーンがショットガンで頭を撃ち抜かれた無残な状態で発見された。
    彼の死は地元シアトル警察によって自殺と断定され、ロックスターの早すぎる死に世界中のファンが驚き悲しんだ。
    元ロサンゼルス保安官の私立探偵トム・グラントは、カートの妻であるコートニー・ラヴに対し疑念を抱き、
    度重なるコートニー側の妨害を受けながらも、いくつもの決定的な証明を展開するに至る……。

    続き
    http://www.cinematoday.jp/page/N0076641
    http://img.cinematoday.jp/a/N0076641/_size_560x/_v_1442613600/main.jpg

    【【NIRVANA】ニルヴァーナってそんなに衝撃的だったの?【1】】の続きを読む

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