メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

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    1: muffin ★ 2020/07/10(金) 12:52:20.31 ID:M+197pFG9
    https://natalie.mu/music/news/387084
    2020年7月10日

    Tak Matsumotoこと松本孝弘(B'z)のニューアルバム「Bluesman」が9月2日にリリースされる。

    2016年発表の「enigma」以来およそ4年ぶりのソロアルバムとなる本作には、氷室京介が作詞とボーカルで参加した「Actually」、2019年開催のアイススケートショー「氷艶 hyoen2019 -月光かりの如く-」のテーマ曲「月光かりの如く」を含む13曲を収録。ロック、ウエスタンなどさまざまなアプローチで“Blues”を表現した作品となっている。

    本作はCDのみの通常盤のほか、アルバム収録曲「Waltz in Blue」のミュージックビデオを収録したDVDやTシャツ、ギターピックが付いた初回限定盤、アナログ盤の3形態が用意される。

    Tak Matsumoto「Bluesman」収録内容
    CD、アナログ盤
    01. BOOGIE WOOGIE AZB 10
    02. Actually
    03. Here Comes the Taxman
    04. Be Funky !
    05. Rainy Monday Blues ~ 茨の道
    06. 月光かりの如く
    07. 漣 < sazanami >
    08. Waltz in Blue
    09. 花火
    10. Asian root
    11. Good News
    12. Arby Garden
    13. Lovely

    初回限定盤付属DVD
    ・「Waltz in Blue」ミュージックビデオ

    https://ogre.natalie.mu/media/news/music/2020/0710/TakMatsumoto_art202007.jpg 
    97af34d198dd1995cb3ace1b62da3abc

    https://ogre.natalie.mu/media/news/music/2020/0710/TakMatsumoto_jkt202009.jpg 
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    【『B`z』松本孝弘、4年ぶりソロアルバムで“Blues”表現。ゲストボーカルで氷室京介が参加。】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2020/07/05(日) 15:18:58.08 ID:kX86w+4p9
    http://amass.jp/136447/
    2020/07/04

    岡山県津山市は7月1日から市役所本庁舎や市立図書館などの電話保留音を、同市出身で市民栄誉賞受賞者の稲葉浩志がヴォーカルを務めるB'zの楽曲「EASY COME, EASY GO!」(オルゴール・ヴァージョン)に変更しています。

    対象電話は津山市役所本庁舎、各支所・出張所、市立図書館など。同市は「保留時間を使って津山のまちのイメージアップや認知度の向上を目指します」と説明しています。

    詳細は以下のURLのページでご覧になれます。
    https://www.city.tsuyama.lg.jp/city/index2.php?id=7814

    【稲葉浩志の故郷・岡山県津山市、市役所の保留音を『B`z』の「EASY COME, EASY GO!」に変更。】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2020/03/01(日) 11:08:20.45 ID:a0tAqsmX9
    https://www.narinari.com/Nd/20200358675.html
    2020/03/01 01:32 

    B'zの稲葉浩志が、2月29日に放送された音楽番組「SONGS」(NHK総合)に出演。木村拓哉との出会いについて「男と女だったら、ああいうとこで会ったら交際が始まってた」と語り、木村も「どっちか女だったら付き合ってましたね」と同意した。

    稲葉と木村はサーフィンを通じて友人関係となり、木村の5年ぶりのライブのきっかけも稲葉が手紙を送ったことがきっかけだという。

    木村は「まあ会わないでしょっていう、シークレットスポットにもほどがあるみたいなところ」でサーフィンをしようとしていたら、稲葉から声がかかり、「自分も変なテンションだった」と動揺したと振り返る。

    稲葉も「男と女だったらああいうとこで、会ったら、たぶんそこから交際が始まるんじゃないかなっていう、そういう盛り上がり方ってあるじゃないですか。遠い知らない街の街角で何かあったりすると、そういう盛り上がり方することってあるじゃないですか」と運命的な出会いだったと語ると、木村も「どっちかが女だったら付き合ってますね」と同意した。

    https://realsound.jp/wp-content/uploads/2020/02/20200221-kimura.jpg 
    20200221-kimura


    【稲葉浩志と木村拓哉「どっちか女だったら付き合ってた。」】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2019/09/06(金) 00:01:43.43 ID:6t1zcCps0
    どっちも知名度の割には
    ヒット曲がほとんど一般に浸透してないけど

    【『L'Arc-en-Ciel』と『B'z』ってどっちが格上なんや? 】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2019/08/19(月) 17:52:24.88 ID:wWgfqs4L9
    夏フェスSUMMER SONICが20周年を迎えた。第1回目からほぼ毎年、皆勤賞で通っている。

    初日は台風の接近に伴い大阪会場の設営が遅れ一部のアーチストがキャンセルになったり、リストバンド交換所が減るなどやや混乱が伝えられたし、東京でもビーチステージがこの日だけ中止になったりした。なんせ3日間酷暑だったが、とはいえ、最高に快適で楽しいフェスだったと言っていいだろう。運営するクリエイティブマンの底力を感じた。

    ラインナップだけでなく、内容も充実していた。特に圧巻だったのは初日のB'z、3日目のザ・チェインスモーカーズだ。ともにヘッドライナーだ。

    B'zは日本人初のヘッドライナーとして注目された。彼らの起用は賛否を呼んだが、結論から言うと横綱相撲を見せつけたと言っていい。スタジアムを完全に支配する、存在感のあるロックモンスターだった。今年に入ってバックバンドのメンバーが総入れ替えになったが、新鮮味があり、個性にあふれていてナイスだった。特に弱冠23歳のインド人女性ベーシストMohini Deyは演奏、ビジュアルともに存在感があり、注目を集めていた。松本TAK孝弘のギターは良い意味で枯れた味を感じさせつつも、その独特のトーンがスタジアムを魅了した。そして、今年55歳となる稲葉浩志は、まるで20代の新人バンドを超えるようなエネルギーに満ちたパフォーマンスだった。

    「歌謡ロック」という批判もあるだろう。正直、私もB'zについてそう感じていた時期はある。しかし、この日のステージは、そんな外野からの悪口が吹き飛ぶほどの圧巻のパフォーマンスだった。鳥肌がたった。涙が出てきた。

    たしかに、誰もが楽しめて、サビを覚える、ポップなロックではある。ただ、彼らが31年間積み重ねてきたことは重みがあり。人の魂を突き動かす、何かの衝動、エネルギーを感じた。代表曲「ultra soul」や「Juice」がこれほどロックだったとは。様々な要素を取り入れつつ、誰もが歌い、盛り上がり、魂を解放できるような音楽。それが日本に残っていた。世界屈指の演奏レベルで奏でられる「ultra soul」はロック以外の何者でもなかった。書いていて思い出し、涙が出てきた。

    最終日のザ・チェインスモーカーズも、生ドラムを取り入れており、普通のEDMのライブではなかった。カルヴィン・ハリスを抜き、世界で最も稼ぐDJたちとなった彼ら。世界最先端のダンス・ミュージックでしめたところに、SUMMER SONICの20年とは何だったか、重みを感じた次第である。

    もちろん、他のラインナップもせめていた。もっとも衝撃を受けたのはVtuberのキズナアイだ。3日目のレインボーステージトップバッターだったのだが、始まる前から長蛇の列で中も超満員だった。バーチャルアイドルに合わせてみんなが歌い踊る様子は圧巻だった。他にもサカナクションがヘッドライナーを務めるオールナイト企画は彼らの出演が深夜2時なのにも関わらず、夜の20時の段階で行列ができており、盛り上がりを見せていた。

    特にフジロック信者に多い、B'zやサマソニを見下すかのような見方が私はずっと気になっていた。声を大にしていいたい。もうB'zやサマソニをバカにするな。これもまたロックだ。苗場に行くほどのお金や時間がないわけではない。都市部で多様な音楽を存分に味わう。トークショーはないが、とはいえアートの展示などもあるし、LGBTに関連したステージもあり、多様性とエネルギーに満ちていた。というわけで、B'zファン、サマソニファンは誇りを持っていきよう。マウンティングしてくるフジロック信者もきっと本当は羨ましいに違いないのだから。

    さあ、今日も「ultra soul」を胸に一歩前に進もう。ありがとう。

    常見陽平
    2019年08月19日 07:26
    https://blogos.com/article/398568/
    https://static.blogos.com/media/img/239230/raw.jpg
    raw

    ★1が立った時間 2019/08/19(月) 10:13:35.85
    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1566190602/

    【常見陽平氏、フジロック信者に反論。「B'zとサマソニを見下すのは、もうやめにしないか。あれもロックだ。」】の続きを読む

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    D446AJVU0AEQrK_


    1: 名無しさんのみボーナストラック収録 2019/04/24(水) 19:04:44.02 ID:fk4Nh3bt0
    ソースはバーンの表紙

    【『B'z』がメタルなのが証明されたわけだが。】の続きを読む

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/04/24(水) 23:25:04.35 ID:M2MaTa359
    メタル雑誌BURRN!(@BURRN_)が、6月号の特集をツイートし話題です。雑誌、「BURRN!」は、ハードロック、ヘヴィメタルの洋楽を中心に紹介する音楽情報月刊誌になります。

    https://twitter.com/i/events/1120965320292782081

    メタル雑誌BURRN!
    @BURRN_

    BURRN!6月号は5月2日(木)発売! 巻頭特集は『SUMMER SONIC 2019』で日本人初のヘッドライナーを務めるB'zが新作「NEW LOVE」を語る個別独占インタビュー! 他にもAEROSMITH、MEGADETH、JUDAS PRIEST等々、盛り沢山!

    20:49 - 2019年4月23日
    https://twitter.com/BURRN_/status/1120897613832704000
    https://pbs.twimg.com/media/D446AJVU0AEQrK_.jpg
    D446AJVU0AEQrK_

    ★1が立った日時:2019/04/24(水) 19:21:07.76

    前スレ
    【音楽】メタル雑誌『BURRN!』6月号の表紙に『B'z』��さまざまな反応
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1556101267/
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

    【メタル雑誌「BURRN!」6月号の表紙に『B'z』 】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2019/01/30(水) 12:10:54.04 ID:Gs8D5gde9
    https://npn.co.jp/article/detail/30243037/
    2019年01月29日 21時00分

     昨年、デビュー30周年を迎えたB'zが、2019年6月より開催する『B'z LIVE-GYM 2019』の概要を発表。本ツアーから、バンドサウンドを支えるサポートメンバーを一新したことを明かした。

     この発表にB’zのサポートメンバーとして、2003年、2008~2018年と長らくベースを担当してきたバリー・スパークスが20日に更新したインスタグラムがファンの間で話題になっている。

     スパークスは「自分たちは10年サポートしてきた家族なのにあっさり切られた」とし、何の相談もなくサポートメンバーから外されたことに怒りをあらわにした。「東日本大震災があった時も駆けつけて応援したのに」と怒りは収まらない様子だ。

     その後、スパークスはファンからのコメントに返信。「私たちはB'zを何年間も支えてきたのに、 彼らは私たちのハードワークに対する尊敬や礼儀が全くなかった」と指摘した。続けて、B'z側に対して「fake brotherhood (偽りの兄弟愛だ)」とコメントし、ネット上で物議をかもしている。

     この「fake brotherhood」発言に関してファンから賛否の声が挙がっている。

     「B'zは大好きでCD、ライブDVDを全部持ってて、ライブも全国行ってるけど今回の件で嫌いになった。全部処分しました」「ブチギレってことはいきなり一方的に解雇通告でもされたんかな」「もともと金でもめてるのを散々見てきたから、バンドをボーカルと2人だけで組んで、あとはサポートメンバーにしていたはず」「雇用されてる方が『家族』とか言うのはキモい」「たぶん今までのメンバーのギャラより安いんだろう」「完全なメンバーでもないんだし。逆ギレでしょう」「切られたからって恨むのは筋違いだ」

     このように、さまざまな声が寄せられていた。バリーは現在までに一連の投稿を削除している。

     その後、事務所側から何らかの説明があったのか、23日のインスタグラムには「B'zとの日々は驚くべき10年でした!たくさんの感情がありますが、とても多くの素晴らしい思い出があり、お騒がせしたことを謝罪します!みんな大好きです!」と反省しつつ、ファンへの感謝の言葉をつづっている。

     晴れてB'zとの確執は解消したようだ。今後のバリーのベーシストとしての活躍に期待したい。

    引用について
    バリー・スパークスの公式インスタグラムより
    https://www.instagram.com/barrysparksofficial/
    https://images.npn.co.jp/article/1/1/37/30243037.jpg 
    30243037

    【B'zの元サポートメンバーを突然解雇されブチ切れたメンバー、一転し謝罪と感謝の意。】の続きを読む

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    1: スタス ★ 2019/01/28(月) 19:59:01.98 ID:nhxzaMnm9
    メンバー変更のお知らせ
    https://i.imgur.com/k6Jccvq.jpg
    k6Jccvq

    https://i.imgur.com/tU1JbFm.jpg
    tU1JbFm

    サポートメンバー
    元UFOのリズム隊
    https://i.imgur.com/SVgZ4JQ.jpg
    SVgZ4JQ

    ベースの外人がブチギレ
    https://i.imgur.com/7DVwMmd.jpg
    7DVwMmd

    ベース外人のコメント
    俺たちは10年サポートしてきた家族なのに
    あっさり切られた
    キーボードのノブは30年も一緒にだぞ
    日本の津波で震災あった時も駆けつけて
    応援したのに

    https://i.imgur.com/qyHbQ8x.jpg
    qyHbQ8x


    外人インスタ
    fake brotherhood

    https://i.imgur.com/5En4KpD.jpg 
    5En4KpD

    【『B'z』のバンドを務めた外国人、解雇されブチギレ。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/09/06(木) 22:50:14.81 ID:CAP_USER9
    LOUDNESS高崎晃が語った「B’zの魅力」進化するギターに注目!
    2018.09.06 Smart FLASH

     B’zが30周年を迎えた! シングル49作連続1位、トータル8262万枚超……CDセールス日本一の男たちが結ぶ「絆」がいま明らかに!


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     B’zのMV『Dinosaur』のオープニング。松本孝弘が手にしているギターは、LOUDNESS・高崎晃(57)と交換して譲り受けた「ランダムスター」である。2人の関係性を象徴するシーンだ。
     高崎にB’zの魅力を聞いた。

    ーー『Dinosaur』では、LOUDNESSの1st『誕生前夜』の、恐竜の咆哮のような演出が入っていました。

    「もちろん、MVで観ました。彼からは何も聞いてなかったので、初めてMVを観たときは驚き、その後、ライブでも生で観ました。野太い恐竜の叫びが表現されていて、とてもカッコよかったです」

    ーー松本さんとギターをトレードされたきっかけは?

    「一緒に飲んでるときに、『Killerのギターもええで! 試しに使ってみない?』って、そんな感じで始まったような……。松ちゃんモデルのダブルカッタウェイも素晴らしいギターです。2本めの交換は黒のランダムスターとファイアーバードの松っちゃんモデル。LOUDNESSのライブでも使いましたが、音が太くて抜けもよかったです」

    ーー松本さんのギタープレイについて教えてください。

    「安定したギタープレイと彼ならではのギタートーン。そしてロックからブルース、さらにジャズまで、幅広いジャンルにわたって対応できるギターテクニックを持っています」

    ーーB’zの魅力については?

    「やっぱり、ライブパフォーマンスですね。ドームツアーも拝見させてもらいましたが、あれだけのファンを自由にコントロールする稲葉くんも凄いし、松ちゃんのオーラはどんどん大きくなっているように感じます。

     時代の変化に合わせた音作りの柔軟性を持ちつつ、近年は我が道を行く感じで清々しいです。ブルース感覚が濃くなってきて、どんどん大人のロックサウンドになっていると思います」


    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    https://data.smart-flash.jp/wp-content/uploads/2018/09/06103921/takasaki_1.jpg
    takasaki_1

    https://smart-flash.jp/entame/49045





    【LOUDNESS・高崎晃が語った『B’z』の魅力。進化するギターに注目。】の続きを読む

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    1: 名無し募集中。。。 2018/02/13(火) 20:03:32.72 0
    稲葉よりもギターのやつがプロになってたほうが後々凄かったんじゃね?w

    https://youtu.be/dc2XGGfPZRY


    【これB'zの稲葉が学生の頃ラウドネスのコピーした動画なんだけど・・・】の続きを読む

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    1: ストラト ★ 2018/04/23(月) 17:44:32.89 ID:CAP_USER9
    B’zの松本孝弘がSNSで情報提供を呼び掛けていた行方不明のギターが無事に発見され、約20年ぶりに本人の元へ戻ってきたことが23日、公式フェイスブックで報告された。

    情報提供を呼び掛けていたのは、松本が1990年代後半に愛用していたピンクのミュージックマン製ギター。
    この日フェイスブックでは「ギター情報ページやSNSに、短期間で沢山の方々に拡散いただき、加えて様々な有力情報が寄せられ、皆さまのご協力の甲斐あって、なんと、ピンクのミュージックマンが約20年振りに松本孝弘の元へ戻って来ました!」と朗報が伝えられた。

    発見された経緯については「皆さまに情報提供を依頼させていただいた後、ある楽器メーカーの倉庫に大切に保管されているという情報が入り、現物を確認し、松本本人が所有していたものに間違いないと判断いたしました」と説明。
    松本自身もこのピンクのミュージックマンとの奇跡の再会を大変喜んでおり、無事に手元に戻ったことと、感謝を込めて、現在開催中の『B’z 30th Year Exhibition “SCENES” 1988-2018』にて、5月11日より同ギターを展示するとしている。

    最後は「これも一重に皆様のご協力のお陰です。拡散・情報提供を行ってくださった皆さま、見つかることを祈ってくださった皆さま、本当にありがとうございました。改めて、SNSによる情報発信・拡散による奇跡をメンバー・スタッフ共に実感いたしました。重ねまして御礼申し上げます」と改めてネットユーザーの協力に感謝を述べた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180423-00000347-oric-ent

    B’z
    http://pbs.twimg.com/media/Da8aQZwV4AAnVvV.jpg 
    Da8aQZwV4AAnVvV

    【20年前に盗まれたと思っていたB’z松本孝弘の愛用ギター、SNS情報提供により楽器メーカー倉庫で無事発見。20年ぶり本人の元へ。】の続きを読む

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