メタルは負けず嫌い

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    カテゴリ:国内外エンタメ話題 > 宝塚歌劇団

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    1: ひろし ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/08/26(金) 23:16:44.04 ID:CAP_USER9
     元タカラジェンヌの毬谷友子(まりや・ともこ、56)が26日、TBS系「爆報!THEフライデー」(金曜後7・00)に出演し、
    “洗脳詐欺”に遭った過去と、愛犬とともに“人里離れた森”で暮らす現在の暮らしを公開した。

     1980年、宝塚音楽学校を首席で卒業、娘役として活躍。数々の舞台や映画に出演する個性派女優として忙しい日々を過ごしていた。
    35歳の頃、独身で恋人もいなかった毬谷は私生活に寂しさを感じ、愛犬マリーと暮らし始めた。仕事で家を空けることも多いので、留守中に面倒を見てくれるペットシッターを友人に紹介してもらう。

     田中と名乗る年上の女性は、とても面倒見がよく、愛犬マリーもよくなついて「最高の人に巡り合えたと思った」。
    しかし半年後、彼女に合鍵を渡してからは、家の引き出しや財布から現金が消えたり、しばしば不審な出来事が起こるようになる。
    それでも「マリーがあんなになついている人が、悪い人であるはずがない」と考えていたという。「血がつながっている以上の母と娘というふうに思っちゃった」と、
    当時の心境を毬谷は振り返る。高級レストランや旅行にも一緒に連れて行くようになっていた。

     しかし、1998年3月、その女性が逮捕される。宝石類や着物など高価なものが紛失するようになっていた状況を心配した友人が
    探偵を雇って調査した結果、盗品を売る瞬間を押さえたのだという。専門家によると、これは愛犬家を狙った巧妙な洗脳詐欺。
    見えないところで特別な餌を与えてペットを手なずけていたという。事件直後のインタビュー映像で毬谷は「警察の方が嘘を言っているんじゃないかと…かわいそうって思ってしまう」と涙ながらに話していた。

     現在はすっかり“洗脳”も解け「今は“あのウソツキババア”って思います」と笑う。
    新相棒の愛犬マルと暮らすのは、伊豆の緑深い山の急斜面に建つ1DKの一軒家。最寄りのスーパーまで車で15分とやや不便ながらも、
    太陽光発電で光熱費をまかなうほか、余った電気を売ることで生活費はほぼゼロ円。「あんなボロ家に暮らして…って思うかもしれないけど、今の方が地に足がついて、豊かに暮らせていると断言できる!」と幸福そうな笑顔を見せた。

     スタジオにゲスト出演していた手塚理美(55)は、明るくハイテンションな毬谷を見て「むかし仲が良かったんですよ。今の彼女が、本来の彼女です。カワイイんです」とコメント。
    毬谷はそれを受け、「手塚理美ちゃんに“かわいい”なんて、言ってもらえたぜ。へっへ。嬉しい。ありがとう。」と早速ツイッターを更新している。

    [ 2016年8月26日 20:55 ]
    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/08/26/kiji/K20160826013239830.html

    【56歳独身の元タカラジェンヌ、財産を奪われた巧妙な洗脳詐欺語る。】の続きを読む

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    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 投稿日:2016/03/31(木) 09:18:42.12
    ホリエモン 有料サイト
    毎年この季節になるとテレビで宝塚音楽学校の合格発表の密着映像が各局放送するが
    だいたい密着してる何度か落ちた生徒を見ると顔見れば合格するかわかるだろ
    合格者発表でブスが受かってるの見たことねーよ
    人生を生きるうえで己を知る事は何より大事だよ

    【ホリエモン『宝塚音楽学校の合格発表の密着を見て思うこと、顔見りゃ合格するかわかるだろ』】の続きを読む

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    1: 忍次郎 ★@\(^o^)/ 投稿日:2016/02/13(土) 19:22:40.09 ID:CAP
    タカラジェンヌを養成する宝塚音楽学校102期生(39人)の2年間の成果を披露する文化祭が13日、
    兵庫県の宝塚バウホールで行われ、元モデルで実業家の君島十和子さん(49)の長女・君島憂樹さんが第2部の演劇「オーロラの歌声」で主演。
    母親譲りの美貌と愛くるしい笑顔で、存在を印象づけた。

     憂樹さんは男役志望で、スウェーデン皇太子・クリストフ役。落ち着いた台詞回しで、物語をグイグイと引っ張った。

     劇場で娘を見守っていた十和子さんは「みなさまのおかげで真ん中に立たせていただけた。でもまだまだ。至らないところも多い」とダメ出し。
    スパルタママの一面ものぞかせた。タカラヅカファンで、観劇も多いが
    「娘の舞台は、こちらが緊張して、全く楽しめませんでした」と苦笑い。
    一方、父の誉幸さん(50)は
    「ずっとドキドキしてました。“THE タカラヅカ”というような男役を目指して欲しい」と愛娘にエールを送っていた。

    ~続き・詳細 は以下ソースをご覧ください~

    デイリースポーツ 2016年2月13日
    http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2016/02/13/0008802325.shtml

    【【宝塚】君島十和子さん娘が宝塚音楽学校男役で主演。】の続きを読む

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    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2015/09/17(木) 01:31:11.98 0.net
    @
    宝塚の月組娘役トップの愛希れいかさんが、ディナーショーで℃-uteのダンバコ歌ったみたいです!
    恐らく本家とは違う振り付けを踊ったと思われるけれど、どんな風に踊ったかめっちゃ興味ある!
    多分いつかスカステで放送されると思われます。
    http://pbs.twimg.com/media/CPB78OnVAAAiI_J.jpg

    @
    宝塚歌劇団月組娘役トップのちゃぴこと愛希れいかさんが、ミュージックパフォーマンス『Wonder of Love』において
    松田聖子、中森明菜、℃-ute、AKB48の曲を披露したそうですが、
    ハロヲタのはしくれとしてはかなりのヅカヲタの皆様が℃-uteをご存知なことに驚きを隠せない。

    【宝塚歌劇団月組娘役トップの愛希れいかがディナーショーで℃-ute 『Danceでバコーン!』を披露】の続きを読む

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