メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

    音楽関係を中心にしたエンタメ関連のまとめブログ

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    images


    1: 湛然 ★ 2021/03/19(金) 22:58:00.56 ID:CAP_USER9
    リンゴ・スター、自身の思うキャリアで最高のドラムについて語る
    2021.3.19 金曜日 NME Japan
    https://nme-jp.com/news/99972/


    リンゴ・スターはキャリアで最高のドラムについて語っている。

    ツアー・バンドの歴史を追った新刊『リンゴ・ロックス:30イヤーズ・オブ・オール・スターズ』のプロモーションでインタヴューを受けたリンゴ・スターは“Rain”と“Paperback Writer”が最高のドラムだったと考えていることを明かしている。

    ヤフー!・エンタテインメントに最高のドラムを訊かれたリンゴ・スターは次のように語っている。「“Rain”とよく言ってきたんだ。というのも、“Rain”は別のキャラクターがドラムを演奏しているように感じるんだよね」

    「僕はブレイクやタムをたくさん入れるように叩くんだけど、“Rain”は全部スネアなんだよね。だから、そう言ってきたんだ。あれは人々を熱狂させてきたからね」とリンゴ・スターは『リヴォルヴァー』期の“Paperback Writer”のBサイド曲について語っている。

    彼は次のように続けている。「“Let It Be”も悪くないね。“Paperback Writer”もロックしているよ。クレイジーだったのは“Let It Be”のリマスターが発売された時に新しいサウンド・システムのアトモスがあったから、そのためにイングランドに行ったんだ」

    「ポール・マッカートニーと僕は人々と一緒に聴いていたんだけど、『この曲の僕はせわしないな』と言ったんだ。それが頭に浮かんだことだったね」

    リンゴ・スターはそれ以上の曲を挙げることなく、1989年に結成したオール・スター・バンドについては「ザ・ビートルズでやっていた時よりも抑制されている」と語っている。「というのも、歌っている時はドラム・ソロをやらなくていいからね。それが僕の叩き方なんだ。ドラム・ソロをやったことなんてないからね」

    (※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    ●The Beatles - Rain
    https://www.youtube.com/watch?v=cK5G8fPmWeA


    ●The Beatles - Paperback Writer
    https://www.youtube.com/watch?v=yYvkICbTZIQ

    【リンゴ・スター、自身の思うキャリアで最高のドラムについて語る。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダウンロード (5)


    1: 湛然 ★ 2020/12/20(日) 05:33:43.41 ID:CAP_USER9
    ポール・マッカートニー、これまで会った人たちの中で最もクールな2人は──
    2020.12.18 23:14 BARKS
    https://www.barks.jp/news/?id=1000194067
    https://img.barks.jp/image/review/1000194067/001.jpg
    001

    ●Paul McCartney - Find My Way
    https://www.youtube.com/watch?v=2oSmP3GtOBk



    ポール・マッカートニーが『The Adam Buxton Podcast』のインタビューで、これまで出会った人たちの中でクールだと思った人物の名を挙げた。

    ボブ・ディラン、デヴィッド・ボウイらにも感銘を受けたが、最もクールだと思うのは「僕の妻」だそう。「彼女は本当にクールなんだ」「もし(1人を)選ばなくてはならないとしたら、妻のナンシーにする。そして2番目を挙げる必要があれば、エルヴィス(・プレスリー)にしないとって思う」と答えた。

    エルヴィスについては、「彼は凄くクールだったよ。(彼に会ったのは)ラスヴェガスやラインストーン付きのスーツ着る前のことだったからね」と断りを入れた。さらに、ザ・ビートルズがツアーを止めようと考えていたときにエルヴィスにインスピレーションを得たとも話している。「エルヴィスが、金メッキのキャデラックをツアーに出したって聞いたんだ。彼自身は同行しないで、それだけを送り出したんだ。そして、エルヴィスのキャデラックに多くの人たちが群がった。次の街に行っても同じだ。それで僕ら、 “そいつは素晴らしい! エルヴィスしか考えられないことだ”と思って、“じゃあ、僕らがすべきなのは、とびきりのアルバムを作ることだ。僕らの代わりにツアーをしてくれるような”って言ったんだ。それが、『Sgt. Pepper』だ」

    また、ポールは最近、別のインタビュー(SiriusXMの『The Howard Stern Show』)で、彼が思う史上最高のドラマーとして、1位にリンゴ・スター、2位にレッド・ツェッペリンのジョン・ボーナム、3位にザ・フーのキース・ムーンを挙げている。

    (※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    Ako Suzuki
    (C) Mary McCartney

    【ポール・マッカートニーがこれまで会った人たちの中で”最もクールな2人”は。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダウンロード (3)


    1: 爆笑ゴリラ ★ 2020/11/12(木) 12:51:14.24 ID:CAP_USER9
    11/12(木) 11:03
    デイリースポーツ

    オノ・ヨーコ 事業の大半を息子・ショーンに承継 近年は車いす生活
    オノ・ヨーコ(左)と息子のショーン・レノン
     オノ・ヨーコ(87)が、事業の大半を息子ショーン・レノン(45)に承継したという。オノは自身やザ・ビートルズに関する計8つの会社経営者としての立場を退き、ショーンに引き継がせることにしたようだ。

     このことにより、ショーンは亡き父・ジョンのソロ曲一部の著作権を有するレンソロ社などで重役に就任すると、デイリー・ミラー紙は伝えている。

     1969年にジョンと結婚したオノは近年、公の場に姿を見せることが少なくなっており、車いす生活を送っていると言われている。

     一方でショーンは、ドキュメンタリー作「ジョン・レノン・アット・80」でポール・マッカートニーにインタビューしていたところだ。

     そこでポールはジョンとの出会いを振り返り、「いちファンとして今思うと、僕同様に音楽をやっていたあのちょっと変わった男に出会えたことはいかに幸運なことだったか。僕らはお互いを引き立たせることができたんだから」と語っていた。(BANG Media International/デイリースポーツ)

    https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20201112-00000044-dal-000-3-view.jpg?w=640&h=640&q=90&exp=10800&pri=l

    https://news.yahoo.co.jp/articles/60b8067a1b655297b176838b1611aa0ea35f8e01

    【オノ・ヨーコ、事業の大半を息子のショーンに承継。近年は車いす生活。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダウンロード (1)


    1: 少考さん ★ 2020/10/03(土) 12:10:19.03 ID:CAP_USER9
    イエス、ジョン・レノンの80回目の誕生日を祝い「イマジン」のカバーをリリース | BARKS
    https://www.barks.jp/news/?id=1000190106

    2020.10.3 11:01

    https://img.barks.jp/image/review/1000190106/001.jpg
    001

    イエスが、ジョン・レノンの80回目の誕生日(10月9日)を記念し、「Imagine」のカバー・ソングをリリースした。

    これは、2019年に北米で開催した<The Royal Affair>ツアーでのパフォーマンスを録音したもので、今月末発表するライブ・アルバム『The Royal Affair Tour Live From Las Vegas』に収録されている。

    バンドのTwitterでは、「ジョン・レノンの誕生日を祝い、イエスがThe Royal Affair Tour 2019より“Imagine”をリリースする。オリジナルのレコーディングでプラスティック・オノ・バンドのドラマーだったアラン・ホワイトをフィーチャーし、ムーディ・ブルースのジョン・ロッジがゲスト・ヴォーカルに参加」と告知している。

    YES - Imagine from The Royal Affair Tour: Live from Las Vegas
    https://youtu.be/aI7QcewVSs4



    イエスは<The Royal Affair>ツアーでアンコールに「Imagine」をパフォーマンスしていた。そのとき、バック・スクリーンにはジョン・レノンがジョージ・ハリスン、クラウス・フォアマン、アラン・ホワイトとスタジオに入る映像が流されたという。

    イエスの新ライブ・アルバム『The Royal Affair Tour Live From Las Vegas』は10月30日にリリースされる。

    Ako Suzuki

    (略)

    ※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。

    ※公式tweet
    https://twitter.com/yesofficial/status/1312014515287056387

    ※関連スレ
    【音楽】ジョン・レノン生誕80年の10月9日に究極ベスト盤発売 息子ショーンがプロデュース [湛然★]
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1598448066/
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

    【『イエス』、ジョン・レノンの80回目の誕生日を祝い「イマジン」のカバーをリリース。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダウンロード (3)


    1: 首都圏の虎 ★ 2020/09/05(土) 12:57:15.11 ID:CAP_USER9
    2020年7月7日、リンゴ・スターは80歳の誕生日を迎えた。誕生日には毎年バースデーイベントを開催しているスターだが、今年はパンデミックやBLMを受け、例年とは違うイベントを企画したという。

    ドラマーになろうと思ったきっかけ、十代で破れたアメリカン・ドリーム、家族のこと、そしてビートルズへの想いを、英紙「フィナンシャル・タイムズ」に語った貴重なインタビューをお届けする。

    ※元記事は2020年7月5日に公開されたものです。

    2008年のあるインタビューで、リンゴ・スターは次の誕生日に何を望むか訊ねられた。

    「そのとき何を思ったのか、僕はこう言ったんだ。『正午にみんなで一斉に「ピース・アンド・ラブ」と言ってほしいね』と。それで一週間後の誕生日に、僕たちはそれを計画した。小さなケーキも準備してくれて、100人くらいの集まりで、正午にピース・アンド・ラブの瞬間を迎えた。僕のカウントダウンで……3、2、1………『ピース・アンド・ラブ』とね」
    このお祝いの習わしはシカゴで始まった。以来、フランスのニースや、ビートルズがかつて頻繁に訪れたハンブルクなどでもおこなわれている。今では27ヵ国に広まり、各地で人々がスターの誕生日に「ピース・アンド・ラブ」の瞬間を迎える。

    「今はロサンゼルスにいるんだけど、ここにいるときはハリウッドのキャピトル・レコード・ビルに大きなステージをこしらえて、バンド演奏をするんだ。そこに友達が現れては観客の前でプレイして、みんなで盛大にブランチするんだよ」

    今でも誇りに思うビートルズの姿勢
    もちろん、今年は例年通りにはいかなかい。7月6日に80歳の誕生日を迎えるスターは、オンラインのお祝いイベントを計画している。このイベントはブラック・ライヴズ・マター(BLM)や慈善団体のデイビッド・リンチ財団、困窮するミュージシャンに財政支援や医療ケアを提供する慈善基金「ミュージケアズ」、そしてその他の団体への寄付を集めを目的としている。

    開催予定の「リンゴのビッグ・バースデー・ショー」では、ビートルズの仲間ポール・マッカートニー、自身のバンド「オール・スター・バンド」のギタリストであるジョー・ウォルシュをはじめ、ゲイリー・クラーク・ジュニア、シェリル・クロウ、シーラ・E、そしてベン・ハーパーらが自宅からパフォーマンスをするとともに、初公開のコンサート映像も放送する予定だ。
    「LAで開催する予定だったが状況が変わった。世界のどこにいようと、ウイルスが蔓延しているのはどこも同じだよね。だから友人たちに自宅で演奏するか、過去のショーの映像を送ってくれるよう頼んだ。僕自身は去年のリンゴ・スター&ヒズ・オール・スター・バンド・ツアーの映像を提供するとともに、司会を担当するよ」

    スターはBLMのデモに強い関心を示し、「正義とより良き世界を求めて行進し、声を上げるすべての人に対して、変わらぬ支持」を表明している。

    1960年代のビートルズの姿勢を、彼は今でも誇りに思っている。「僕たちはミシシッピでの演奏を拒んだ。人種隔離政策には反対だったんだ……だからどこに行ってもこう表明した。『僕らはすべての人のために演奏します。人というのは、人間のことです』。すると『そうですか』という反応だったよ。アメリカの南部で演奏を断ったのは僕らにとって初めてだったし、それは彼らにとってもそうだった」

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d0fe247a93d603fd11e94500394fb10e278fa138?page=1
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20200905-00000002-courrier-000-1-view.jpg 
    20200905-00000002-courrier-000-1-view

    【『ビートルズ』のリンゴ・スター「僕は世界最高のバンドのメンバーで、3人の“兄弟”を授かったんだ。」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダウンロード (2)


    1: muffin ★ 2020/08/24(月) 18:17:03.58 ID:CAP_USER9
    https://www.barks.jp/news/?id=1000187808
    2020.8.24

    リアム・ギャラガーが、英国の新聞『Sunday Mirror』のインタビューで、1999年にニューヨークにあるヨーコ・オノの家を訪問したときのエピソードを語った。ヨーコは、リアムが息子をレノンと名付けたことを懸念していたという。

    「ヨーコから“息子をレノンと名付けたって聞いたわ”って言われた。“ああ”って答えたら、“どうして? それってちょっと馬鹿げた名前だと思わない?”って言ってた。俺は“いや、ヨーコって呼ばれるほうがちょっと馬鹿げてる、だろ? だからレノンだ”って返したんだ」

    「彼女は、“学校でいじめられるんじゃないかしら?”って言うんだ。俺は、“いやあ、彼はこの名前で騒がれる”って言っといたよ」

    最初の妻、女優/シンガーのパッツィ・ケンジットとの間に誕生したレノンは、来月21歳。モデルとして活動している。リアムは、2人目の妻ニコール・アップルトンとの間に生まれた次男はジーンと名付けた。

    リアムはまた、ヨーコ・オノがオアシスの公演でつけるよう、リアムとノエルに花をくれたが、ノエルはつけるのを拒んだとの逸話も明かしている。「彼女のお気に入りで、“ジョンがエルトンとの公演でつけてた”って言ってた。俺とノエルの分があった。で、ノエルに“ほら、ヨーコからだ”って言ったんだ。あいつは、“俺は花なんかつけねえ”ってさ」

    ジョン・レノンは1974年11月28日にマディソン・スクエア・ガーデンで行われたエルトンの公演にゲスト出演。ジョンはその楽屋で当時別居中だったヨーコと再会し、2人は復縁した。

    https://img.barks.jp/image/review/1000184070/001.jpg 
    001

    【リアム・ギャラガー、ヨーコ・オノから息子をレノンと名付けるのは良くないと言われる。「馬鹿げた名前だと思わない?」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダウンロード (1)


    1: 湛然 ★ 2020/08/05(水) 22:54:40.67 ID:CAP_USER9
    8/5(水) 19:35 rockinon.com
    ポール・マッカートニー、ザ・ビートルズを訴えたのはバンドを救うためだったと語る
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f20f9fc1aa47ee81358d6246ed24259d71a88e7b


    ポール・マッカートニーが、ザ・ビートルズを訴えたのはバンドを救うためだったと明かし、訴訟を起こした当時のことを振り返った。

    「GQ」のインタビューを報じた「FAR OUT」によると、 “5人目のビートルズ”と呼ばれたバンドのマネージャー、ブライアン・エプスタインの死後、レコード会社EMIとアラン・クラインがザ・ビートルズに関するビジネスを引き継いだという。

    そして、クラインからバンドを守るために、ポールはザ・ビートルズを訴えざるを得なかったと明かしている。

    「そうしなくちゃならなかったんだ。きっとみんな僕のことをザ・ビートルズを解散させた、メンバーを訴えた卑劣な奴だと思ってるんじゃないかな。自分としては、ザ・ビートルズとアップルを守って、ピーター・ジャクソンによる『Get Back(原題)』を公開し、『アンソロジー』やザ・ビートルズの素晴らしいレコードのリマスターなんかをリリースするためにできる唯一の方法がバンドを訴えることだった」

    続けてポールは、もし自分が訴訟を起こしていなかったら、ザ・ビートルズは著作権を失っていた可能性があったとも語っている。

    「僕がそうしていなければ、すべてをアラン・クラインが所有することになっていただろう。それを避けるために与えられた唯一の方法が、僕がしたことだった。“アラン・クラインを訴えるつもりだ”と言うと、彼は関係者ではないから無理だと伝えられて、ザ・ビートルズを訴えなければいけないと言われたんだよ」

    苦楽を共にしたバンドを訴えることはポールにとって非常に辛い選択だったようで、その当時にポールは酒を飲みすぎて、かなり荒れていたという。

    この訴訟で起きた論争により、ザ・ビートルズのメンバーがお互いを憎み合って解散したとの大きな誤解を生んでしまったとも述べていたポール。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    【ポール・マッカートニー「ビートルズを訴えたのはバンドを救うためだった。」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダウンロード


    1: 風吹けば名無し 2020/06/18(木) 22:52:47.50 ID:g19z+GqY0

    【ジャルジャル後藤、『ビートルズ』のドラマー「リンゴ・スター」のFacebookに写り込む。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダウンロード (1)


    1: 湛然 ★ 2020/05/13(水) 23:02:53.04 ID:vk3RVMwc9
    アヴリル・ラヴィーン、ヌーノ・ベッテンコート、オリアンティら参加、ビートルズのカヴァー「Let It Be」のMV公開
    2020/05/13 12:56
    http://amass.jp/134539/
    Soundcheck Live - 'Let It Be'
    https://www.youtube.com/watch?v=Qrkc640GsPI




    アヴリル・ラヴィーン(Avril Lavigne)、エクストリーム(Extreme)のヌーノ・ベッテンコート(Nuno Bettencourt)とゲイリー・シェローン(Gary Cherone)、オリアンティ(Orianthi)、ボン・ジョヴィ(Bon Jovi)のフィル・X(Phil X)、キングスX(King's X)のダグ・ピニック(Doug "Dug" Pinnick)らが参加した、ビートルズ(The Beatles)「Let It Be」のカヴァー・ヴァージョンが完成。ミュージックビデオが公開されています。

    これは、アヴリル・ラヴィーンのミュージカルディレクターで、ライヴ・イベント「Soundcheck Live」の創設者であるスティーブ・フェルラッツォが、新型コロナウイルスの影響で仕事を失い、経済的に苦労している音楽業界の人々を支援する目的で企画したチャリティー・プロジェクト。すべての収益は、MusiCares.org救済基金に寄付されます。

    このカヴァー・ヴァージョンには、先述のミュージシャンのほか計68人が参加しています

    (おわり)

    【『アヴリル・ラヴィーン』、『ヌーノ・ベッテンコート』、『オリアンティ」ら参加、『ビートルズ』のカヴァー「Let It Be」のMV公開。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダウンロード


    1: muffin ★ 2020/04/19(日) 00:52:54.13 ID:HEgJd0AX9
    ポール・マッカートニーは全盛期はザ・ビートルズのほうがザ・ローリング・ストーンズよりも「優れていた」と思う理由を語っている。

    シリウスXMのハワード・スターンが両者のうちザ・ビートルズのほうが優れていると言ったのに同意したポール・マッカートニーは、それはザ・ビートルズの音楽のほうがより広い影響を受けているという点においてだと語っている。

    「それに同意するよう説得しようとしているわけだろ」とポール・マッカートニーはハワード・スターンに語っている。

    「ザ・ローリング・ストーンズはブルースに根ざしている。曲を書く時はブルースになるわけでね。僕らのほうがもう少し幅広い影響を受けている……多くの点で違うところがあるし、僕はストーンズが大好きだけれど、君に同意するよ。ザ・ビートルズのほうが優れていたね」

    ハワード・スターンはザ・ローリング・ストーンズが1967年に発表した『サタニック・マジェスティーズ』はザ・ビートルズの『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』に影響を受けていたことに言及している。

    「僕たちがやったことをいろいろ、ストーンズがすぐにやるのは気づき始めていたよ」とポール・マッカートニーは語っている。

     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    引用ここまで。全文は下記よりお願いいたします。
    https://nme-jp.com/news/88119/

    ★1が立った日時:2020/04/18(土) 20:07:38.02
    【音楽】ポールが語る「ビートルズがストーンズよりも優れていた点」
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1587208058/

    【ポール・マッカートニーが語る"『ビートルズ』が『ストーンズ』よりも優れていた点"。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダウンロード (2)


    1: フォーエバー ★ 2020/04/11(土) 14:38:17.19 ID:6jpyr5Cl9
    【AFP=時事】英ロックバンド「ビートルズ(The Beatles)」の解散50周年を記念して10日に行われたオンラインオークションで、ポール・マッカートニー(Paul McCartney)手書きの「ヘイ・ジュード(Hey Jude)」の歌詞が書かれた紙が、予想落札金額の5倍を超える91万ドル(約9900万円)で落札された。

    動画:ビートルズファンが「アビイ・ロード」に集結、写真撮影から50年

     この紙はマッカートニーが自ら書き、1968年にロンドンのトライデント・スタジオ(Trident Studios)でこの曲をレコーディングした時に使われたもの。

     米カリフォルニア州の競売会社ジュリアンズ・オークションズ(Julien's Auctions)は、新型コロナウイルスの流行を受け、約250点のビートルズ関連の品のオークションをオンラインに移行。世界中のファンたちがギターや珍しいレコード、サイン入りの品に入札した。

     10日は、マッカートニーがビートルズ解散を明らかにしたインタビューが掲載されてからちょうど50年に当たる記念すべき日だった。【翻訳編集】 AFPBB News

    4/11(土) 10:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200411-00000011-jij_afp-ent
    https://i.imgur.com/rE64gSP.jpg 
    rE64gSP

    【『ビートルズ』の代表曲「ヘイ・ジュード」の手書き歌詞、9900万円で落札。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダウンロード (1)


    1: muffin ★ 2019/09/18(水) 12:06:08.08 ID:eTSY+Za/9
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201909180000217.html
    2019年9月18日

    元ビートルズのリンゴ・スターとポール・マッカートニーが、故ジョン・レノンの曲「グロウ・オールド・ウィズ・ミー」をカバーすることが17日までに明らかになった。スターが自身のサイトで、10月25日発売の新たなアルバム「ワッツ・マイ・ネーム」に収められると発表した。

    カバーではスターが歌とドラム、マッカートニーがベースなどを担当。故ジョージ・ハリスン作曲の「ヒア・カムズ・ザ・サン」の一節も入っているといい、ビートルズの4人が“参加”するアルバムとなる。

    「グロウ・オールド・ウィズ・ミー」はレノンが作曲。妻のオノ・ヨーコさんと共に制作し、亡くなった後の1984年に発売されたアルバム「ミルク・アンド・ハニー」に収録された。(共同)

    【元『ビートルズ』、ポールとリンゴが故ジョン・レノンの曲「グロウ・オールド・ウィズ・ミー」カバー。】の続きを読む

    このページのトップヘ