メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

    音楽関係を中心にしたエンタメ関連のまとめブログ

    ダウンロード (1)


    1: muffin ★ 2019/09/18(水) 12:06:08.08 ID:eTSY+Za/9
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201909180000217.html
    2019年9月18日

    元ビートルズのリンゴ・スターとポール・マッカートニーが、故ジョン・レノンの曲「グロウ・オールド・ウィズ・ミー」をカバーすることが17日までに明らかになった。スターが自身のサイトで、10月25日発売の新たなアルバム「ワッツ・マイ・ネーム」に収められると発表した。

    カバーではスターが歌とドラム、マッカートニーがベースなどを担当。故ジョージ・ハリスン作曲の「ヒア・カムズ・ザ・サン」の一節も入っているといい、ビートルズの4人が“参加”するアルバムとなる。

    「グロウ・オールド・ウィズ・ミー」はレノンが作曲。妻のオノ・ヨーコさんと共に制作し、亡くなった後の1984年に発売されたアルバム「ミルク・アンド・ハニー」に収録された。(共同)

    【元『ビートルズ』、ポールとリンゴが故ジョン・レノンの曲「グロウ・オールド・ウィズ・ミー」カバー。】の続きを読む

    ダウンロード


    1: Felis silvestris catus ★ 2019/09/06(金) 07:22:21.56 ID:TX1UMH3G9
    https://anonymous-post.mobi/archives/13268
    2019年9月4日、韓国・ノーカットニュースは「ジョン・レノンの息子であるショーン・レノンが旭日旗を擁護し、韓国人から批判を浴びている」と報じた。

    事の発端は、ショーン・レノンの恋人として知られる米国出身のモデルで歌手のシャーロット・ケンプ・ミュールが、19日にSNSに旭日旗デザインのTシャツを着て撮影した写真を投稿したこと。これに対し韓国人から「あなたが着ている服の模様はナチスと同じ意味」との指摘が寄せられると、ミュールは「旭日旗は明治時代に日本軍が初めて使用したもの。日本植民地時代より前から存在しているためナチスの精神的理念とは本質的に異なる」「非常に退屈で虚しい論争」などと反論していた。

    その後、ここにショーン・レノンも加勢し「ドイツは米国のように表現の自由が保障されていないためハーケンクロイツが法律で禁じられている」とし、「表現、言論の自由が米国を偉大にした」と主張。さらに「全ての人に自分の意見を自由に述べる権利がある。アジアのナチスなどというものは存在しない」と強調した。その上で「僕らの新世代は過去の世代の行動について互いに非難しないでいよう。僕は君が(僕の)気分を害する権利を尊重するが、それに対する責任が僕にあるとは思わない。国旗に対する意見は一致していないが、僕は君たち全員に思考と表現の自由を信じてもらいたい」と訴え、「英語を無料で教えようか?」と皮肉ともとれる発言もしたという。

    さらに、ショーン・レノンは米国に住む韓国人ユーチューバーとも議論し、「ナチスは悪魔だったが日本は悪魔でない。僕は今後も旭日旗デザインを着用するし、韓国人が旭日旗にどんな感情を持とうが知ったことではない。僕の彼女もただかっこいいTシャツを着ただけだ」などと主張したという。

    これに対し、韓国のネットユーザーの間では「歴史の勉強をしていないの?」「被害者でないから分からないんだ」「母親が日本人だから日本を擁護するに決まっている」「デザインがかっこいいのはハーケンクロイツも同じ。ドイツで着たらどう?」「歴史を知らないのはいいけど、知らないのに知ろうとせず、自分を正しいと思い込むのは幼稚だ。英語を教える前に歴史の勉強をしてほしい」「ジョン・レノンは平和主義者だったのに…。日本はアジアのナチスだったんだよ」など反発の声がさらに高まっている。

    一方で「正直、私も韓国人がなぜここまで旭日旗を嫌うのか分からない」「韓国人も冷静になった方がいい。幼稚な反日はさまざまなところに敵をつくる」「他人の好みは放っておくべき。韓国人は他人のことに干渉し過ぎだ」などと主張する声も上がっている。

    Record china
    2019年9月5日(木) 15時20分
    https://www.recordchina.co.jp/b742450-s0-c30-d0058.html

    ※関連記事
    ジョン・レノンの息子ショーンの恋人でモデルのシャーロットが旭日旗のTシャツを着て韓国から袋叩きにあうも「旭日旗は韓国植民支配以前から存在した…私は日本語ができて、あなたより歴史を知っている」と反論~ネットの反応「ありがとう! ショーンもありがとう」


    (略)

    【ジョン・レノン息子のショーン・レノンが韓国人と舌戦。「日本は悪魔じゃない」「韓国人が旭日旗にどんな感情を持とうが知ったことではない。」 】の続きを読む

    images


    1: 湛然 ★ 2019/07/15(月) 05:18:09.56 ID:kUECRcvB9
    ポール・マッカートニーの最新ライヴにリンゴ・スターがゲスト参加
    2019/07/14 19:38
    http://amass.jp/123135/
    ※引用元サイトにて動画をご覧になれます。


    ポール・マッカートニー(Paul McCartney)の最新ライヴ(7月13日 米ロサンゼルス)にリンゴ・スター(Ringo Starr)がゲスト参加。「Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise)」「Helter Skelter」の演奏に加わっています。ファン撮影の映像あり。

    またこの公演にはイーグルス(Eagles)のジョー・ウォルシュ(Joe Walsh)もゲスト参加しており、「The End」の演奏に加わっています。ファン撮影の映像あり。

    ■with Ringo Starr
    Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise)
    Helter Skelter
    https://www.setlist.fm/widgets/setlist-image-v1?id=639e826f
    setlist-image-v1

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    【「ポール・マッカートニー」の最新ライヴに「リンゴ・スター」がゲスト参加。】の続きを読む

    ダウンロード (2)


    1: muffin ★ 2019/05/25(土) 21:59:30.05 ID:6Hbx022c9
    https://ovo.kyodo.co.jp/column/a-1305194
    2019年5月25日

    ビートルズの1966年の作品「イエロー・サブマリン」の日本語カバーである「イエロー・サブマリン音頭」は、大瀧詠一がプロデュースし、民謡歌手の金沢明子が歌ったことで話題を呼んだ。だが、当初は竹内まりやでデモ・テープが制作され、その後もお笑い芸人山田邦子が歌い手に想定されるなど、金沢明子によってカバーされるまでに紆余曲折があったというのだ。

    「イエロー・サブマリン音頭」の企画者として知られるプロデューサーおよび作曲家の川原伸司が、このほどアップリンク吉祥寺で行われたトーク・イベント「藤本国彦プロデュース ビートルズの世界 Around the Beatles」で明らかにした。

    川原の大瀧との出会いは78年にまでさかのぼる。ビートルズの音楽にはユーモアがあるという意見で、ナイアガラのメンバーともなる杉真理とも意気投合。2人で「イエロー・サブマリン」を音頭にしてみてはどうかと盛り上がっていたという。

    そこで竹内まりやにデモ・テープで歌ってもらったのだが、肝心のまりや自身が乗り気でなかった。「どうしてビートルズがこうならなきゃいけないの」、「ビートルズを冒とくしている気がする」と彼女は「ほとんど泣きそうになってしまった」(川原)。

    ビートルマニアとしても知られるまりやは「真面目だった」。

    思わぬ「抵抗」にあった川原たち。同プロジェクトは2、3年間とん挫する。

    次に「イエロー・サブマリン音頭」の歌い手候補として白羽の矢が立ったのが芸人の山田邦子だった。山田がかわい子ぶって歌うラップがそこそこヒットし、次の企画として「イエロー・サブマリン音頭」を山田でやったら面白いだろうと思ったと川原は言う。

    そしてプロデュースを大瀧詠一に任せることにした。戦後の民主主義教育が欧米的なものを美しいと刷り込んでいったが、和のもの―ダサいもの―こそがかっこいいと分かっている大瀧こそビートルズの楽曲の音頭化に適任だと思ったのだった。

    だが大瀧は「歌い手が山田邦子だと最初からコミックソングだと思われてしまう。他の人でないと真面目に受け取られない」と却下。大瀧は大真面目だった。

    そこで登場するのが「民謡界の百恵ちゃん」こと金沢明子。川原はビクターの草野昌一専務に「イエロー・サブマリンを音頭にして金沢で出したい。詞は松本隆」と直談判、了承を取り付けたという。川原は言う。「今では企画段階で断られてしまうだろう。今のビートルズをカバーする基準としては、似すぎていてもダメ、似なさすぎてもダメ。皆、サラリーマン化してしまってトラブルに巻き込まれたくないので、今では通らない」

    大瀧が音頭路線に進むきっかけとなったのは78年の「ナイアガラ音頭」だったが、この時に三味線を弾いていたのが本條秀太郎だった。その本條の弟子の一人が金沢であったという因縁もある。金沢は、大瀧が松田聖子の楽曲も手掛けていたことから「私も聖子ちゃんのようになれる」と期待したものの、もっとコブシを入れろと言われたり、歌った途端にスタッフ全員が椅子から転げ落ちたりと、自分のイメージとは違ったという。

    川原は言う「アン・ルイスにも言われたよー。ふざけすぎだって」。

    しかし、ナイアガラまわりのビートルズ好きの面々――杉真理、伊藤銀次、佐野元春らも参加。大瀧の声も「逆回転で入っている」(川原)という。

    82年に「イエロー・サブマリン音頭」はヒットする。

    このカバーをどうとらえるか? ビートルズに対する真面目なオマージュととらえるか、不真面目だとみるか――これは「あなたはビートルズをどのように好きですか?」という一種の「踏み絵」なのではないか、とビートルズ研究家の藤本国彦は言う。

    確かに、ビートルズというバンドは真面目に不真面目をやってきたユーモアセンスの持ち主であった。バンドの事実上最後のアルバムのラストが、女王陛下をからかった「ハー・マジェスティ」だし、解散前の最後のシングルのB面がおふざけ満載の「ユー・ノウ・マイ・ネーム」であることからもうかがいしれよう。

    川原は言う。「ポール・マッカートニーの福岡公演を観に行ったのだ。すると開演前に会場に流されるDJミックスで『イエロー・サブマリン音頭』が流れていた。思わず『やった!』となったね」。

    https://d10tw3woq6mt3i.cloudfront.net/wp-content/uploads/2019/05/16c43cbd6882a33ca0ff2e549671acda-1022x1024.jpg 
    16c43cbd6882a33ca0ff2e549671acda-1022x1024

    【竹内まりやに拒否された? イエロー・サブマリン音頭秘話。「ビートルズを冒とくしている気がする。」】の続きを読む

    ダウンロード (1)


    1: 湛然 ★ 2019/03/21(木) 22:42:49.88 ID:C01/e0Nb9
    2019.3.20 19:18 BARKS
    リンゴ・スター、スティーヴ・ルカサーとスタジオ入り

    リンゴ・スターがニュー・アルバムの制作を開始した。TOTOのギタリストで、リンゴ・スター&ヒズ・オール・スター・バンドにも参加するスティーヴ・ルカサーとスタジオに入ったことを報告した。

    リンゴは先週、ルカサーとピース・サインの2ショットをTwitterに投稿し、「偉大なスティーヴ・ルカサーと再びスタジオで。なんて奴。ピース&ラブ」とつぶやいた。

    前作『Give More Love』(2017年)のレコーディング・エンジニア、ブルース・シュガーも、「スタジオでのまた素晴らしい一日…」と3人の写真をFacebookに投稿している。

    『Billboard』誌によると、リンゴのスポークスマンは、彼が「この数ヶ月、ニュー・アルバムに取りかかっている」と認めたという。

    前作『Give More Love』には、ルカサー、ポール・マッカートニー、ジョー・ウォルシュ、ピーター・フランプトン、デイヴ・スチュワート、ジェフ・リン、エドガー・ウィンターらが参加した。

    リンゴ・スター&ヒズ・オール・スター・バンドは間もなく、日本ツアーを開催する。福岡(3月27日)、広島(29日)、仙台(4月1日)、福島(2日)、東京(3、5、6、7日)、名古屋(9日)、大阪(10、11日)で公演を開く。

    リンゴ、スティーヴ・ルカサー、グレッグ・ローリー、コリン・ヘイ、ヘイミッシュ・スチュワート、ウォーレン・ハム、グレッグ・ビソネットのラインナップでパフォーマンス予定。

    Ako Suzuki


    https://img.barks.jp/image/review/1000165653/001.jpg
    001

    https://www.barks.jp/news/?id=1000165653

    【リンゴ・スター、スティーヴ・ルカサーとスタジオ入り。「ルカサーの顔がデカすぎ。」と話題。】の続きを読む

    ダウンロード (4)


    1: 湛然 ★ 2019/01/27(日) 21:06:55.28 ID:I+uXt1IC9
    2019.1.27 日曜日
    ビートルズ、“Hey Jude”のシングル盤がポルノ的だとしてリリースされない可能性があったことが明らかに

    ザ・ビートルズの“Hey Jude”はその「ポルノ」的なアナログ盤ジャケットのデザインのためにシングルとしてリリースされない可能性があったという。

    これは新たに発見されたキャピトル・レコードの取締役からアップル・レコードへの手紙で明らかになっている。

    キャピトル・レコードの代表取締役であるスタンリー・ゴルツィコフはザ・ビートルズが立ち上げたレーベルにアナログ盤の真ん中に貼られた切ったリンゴの絵柄が性器のようだとレコードのリリースを止めるよう警告している。
    スタンリー・ゴルツィコフは業者がシングルを陳列しないかもしれないと案じていた。

    『ジ・インディペンデント』によれば、1968年8月28日付の手紙で次のように書いている。「君の1日を明るくすることになる突飛な予期せぬ問題があったんだ。西アメリカの影響力のある大手の問屋から電話があったんだ」

    「彼とはこんな風に会話が始まったんだ。『本気か? 自分のやってることを分かっているのか? 新しいアップルのレーベルをつけた商品を売る気なのか?』ってね」

    スタンリー・ゴルツィコフは手紙の中で問題の問屋がアップルのセンター・レーベルがポルノであり、性器を描いていると考えていると説明している。

    こうした懸念にもかかわらず、“Hey Jude”は“Revolution”をB面に、変えられることなくリリースされており、世界で800万枚のセールスを記録している。

    この手紙はザ・ビートルズの最後の公式パフォーマンスから50年となるのに先立って公開されている。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2019/01/BeatlesHeyJude-708x720.jpg
    BeatlesHeyJude-708x720

    https://nme-jp.com/news/67587/

    【『The Beatles』の名曲“Hey Jude”のシングル盤がポルノ的だとしてリリースされない可能性があった。】の続きを読む

    images (2)


    1: 湛然 ★ 2018/11/07(水) 22:16:37.42 ID:CAP_USER9
    リンゴ・スターが約3年ぶり来日公演 来年3月から全国9会場で開催
    2018/11/07 17:00

    リンゴ・スターの来日公演が、2019年3月から4月にかけて開催される。

    リンゴ・スターにとって2016年以来の来日公演となる今回は、「RINGO STARR And His All Starr Band」としてライブを披露。3月27日の福岡サンパレス ホテル&ホール公演を皮切りに、3月29日に広島・上野学園ホール、4月1日に宮城・仙台の東京エレクトロンホール宮城、4月2日に福島・けんしん郡山文化センター(郡山市民文化センター)大ホール、4月3日に東京・昭和女子大学 人見記念講堂、4月5日に東京ドームシティホール、4月9日に愛知・Zepp Nagoya、4月10日に大阪・あましんアルカイックホール、4月11日に大阪・オリックス劇場で公演を行なう。

    来日予定メンバーは、リンゴ・スターに加えて、スティーヴ・ルカサー(Gt,Vo)、グレッグ・ローリー(Key,Vo)、ヘイミッシュ・スチュワート(Ba,Gt,Vo)、コリン・ヘイ (Gt,Vo)、ウォーレン・ハム(Sax,Per)、グレッグ・ビソネット(Dr)。ライブでは“Yellow Submarine”“With a Little Help from My Friends”といったThe Beatlesの楽曲も披露する予定だ。

    (中略)

    ◆イベント情報
    『RINGO STARR And His All Starr Band』

    2019年3月27日(水)
    会場:福岡県 福岡サンパレス ホテル&ホール

    2019年3月29日(金)
    会場:広島県 広島上野学園ホール

    2019年4月1日(月)
    会場:宮城県 仙台 東京エレクトロンホール宮城

    2019年4月2日(火)
    会場:福島県 郡山 けんしん郡山文化センター(郡山市民文化センター)大ホール

    2019年4月3日(水)
    会場:東京都 三軒茶屋 昭和女子大学 人見記念講堂

    2019年4月5日(金)
    会場:東京都 水道橋 TOKYO DOME CITY HALL

    2019年4月9日(火)
    会場:愛知県 名古屋 Zepp Nagoya

    2019年4月10日(水)
    会場:大阪府 尼崎 あましんアルカイックホール

    2019年4月11日(木)
    会場:大阪府 オリックス劇場


    https://www.cinra.net/uploads/img/news/2018/20181107-ringostarr_full.jpg
    20181107-ringostarr_full

    ※動画は引用元サイトにてご確認ください。
    https://www.cinra.net/news/20181107-ringostarr

    【リンゴ・スターが約3年ぶり来日公演。来年3月から全国9会場で開催。】の続きを読む

    ダウンロード


    1: 湛然 ★ 2018/10/03(水) 22:41:37.68 ID:CAP_USER9
    2018.10.3 水曜日
    ビートルズのレコーディング・エンジニアであるジェフ・エメリックが逝去。享年72歳

    ザ・ビートルズの数々の名作のレコーディングを手がけた伝説的エンジニアであるジェフ・エメリックが亡くなった。享年72歳だった。

    エメリックは15歳の時にアビイ・ロード・スタジオで初めてザ・ビートルズに出会っている。“Love Me Do”や“I Want To Hold Your Hand”、“She Loves You”といった名曲での仕事が認められて、最終的にジェフ・エメリックはザ・ビートルズのチーフ・エンジニアとなっている。

    チーフ・エンジニアとしてジェフ・エメリックは『リボルバー』、『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』、『ザ・ビートルズ(ホワイト・アルバム)』、『アビイ・ロード』といった数々の名作を手がけてきた。

    https://twitter.com/JulianLennon/status/104737955190563225

    ジェフ・エメリックのマネージャーであるウィリアム・ザバレッタはジェフ・エメリックの訃報を発表している。「今日の2時頃、私はジェフ・エメリックを連れてくるためにアリゾナからロサンゼルスに戻るところでした。それでツーソンで行うショウにゴールド・ディスクやプラチナムの盾などを持っていこうとしていたのです。彼は合併症を抱えていたので、電話をしている時に電話を落としました。私は911に電話しました。しかし、彼らが着いた時には遅すぎました。ジェフは長年にわたって心臓に問題を抱えていて、ペースメーカーをつけていたのです。その時が訪れてしまいました。私たちは伝説にして私の友人であり、師である人を失いました」

    ジェフ・エメリックはザ・ビートルズのほか、ポール・マッカートニーによるウイングスの1973年発表作品『バンド・オン・ザ・ラン』も手がけている。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    Photo: GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2018/10/geoff-720x458.jpg
    geoff-720x458

    https://nme-jp.com/news/61969/
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

    【ビートルズのレコーディング・エンジニアであるジェフ・エメリックが逝去。】の続きを読む

    ダウンロード (3)


    1: 湛然 ★ 2018/09/06(木) 22:47:41.97 ID:CAP_USER9
    2018.9.6 木曜日
    ポール・マッカートニー、ジョン・レノンのビートルズからの脱退について振り返る

    ポール・マッカートニーはジョン・レノンのザ・ビートルズからの脱退について語り、オノ・ヨーコに原因があると考えたことはないと明かしている。

    1969年にジョン・レノンがザ・ビートルズから脱退して以来、その関係に亀裂が入ったと考えられているポール・マッカートニーだが、今回、ジョン・レノンがバンドの他のメンバーに脱退することを告げた時のことについて振り返っている。

    「ある日のミーティングで、ジョンが入って来て『グループを辞めるよ』って言われたんだ。今になって振り返ると、彼は人生においてそういう段階に達していたんだよね。僕ら全員もそうだけどさ」とポール・マッカートニーはラジオ局「シリウスXM」の番組に出演してハワード・スターンに語っている。

    ジョン・レノンのザ・ビートルズ脱退にはオノ・ヨーコの存在が大きく影響していたと広く考えられている一方で、ポール・マッカートニーは彼女の「差し出がましさ」はジョン・レノンと深い関係にあったからこそだと考えているという。

    「彼女については、よくレコーディング・セッションを座って見ていたりしたから、差し出がましいなと思ったりもしたんだけどね。僕らはそんなことしたことがなかったからさ。でも、振り返ってみると、『ジョンは本当に彼女のことが好きだったんだな。それに敬意を払わないと』とも思うわけでね。それで、僕らは彼女に敬意を払っていたんだ。僕は今でもそうだよ」と彼は語っている。

    ポール・マッカートニーは新作の『エジプト・ステーション』についても語っており、アルバムのタイトルについて自身の描いた絵画からインスピレーションを得たことを明かしている。

    「エジプト風の要素が入った絵を描いたことがあってね。僕はエジプト風のものが好きなんだ」とポール・マッカートニーは語っている。

    『エジプト・ステーション』は、明日9月7日にリリースされる。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    Photo: GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2018/09/Paul-McCartney-32-720x458.jpg
    Paul-McCartney-32-720x458

    https://nme-jp.com/news/60777/

    【ポール・マッカートニー、ジョン・レノンのビートルズからの脱退について振り返る。】の続きを読む

    images


    1: 湛然 ★ 2018/08/24(金) 06:50:03.13 ID:CAP_USER9
    2018.8.24 05:04
    ジョン・レノン「イマジン」誕生過程明らかに!名盤「イマジン」豪華6枚組10・5発売

     ジョン・レノンが1971年に発表したアルバム「イマジン」が、リハーサル演奏など未発表音源を含む計140曲を収録した6枚組(CD4枚、ブルーレイ2枚)の大ボリュームで10月5日に発売されることが23日、分かった。
    タイトルは「イマジン:アルティメイト・コレクション」(1万2960円)。夫人の前衛芸術家、オノ・ヨーコ(85)が監修した。同盤を聴くことで名曲「イマジン」がどのように誕生したのか、制作過程が明らかになる。

     ビートルズ解散翌年に発売されたアルバム「イマジン」。国や人種を越えた平和を願うメッセージを歌った表題曲「イマジン」をはじめ、名曲「ジェラスガイ」など10曲が収録され、日英米など6カ国で1位を記録した。

     当時、同盤をジョンと共同制作したヨーコは、後世にも平和のメッセージを伝えたいとの思いから、アルバムの制作過程で録音された音源のほぼ全てを公開する「-アルティメイト・コレクション」の制作を決意。

     自ら監修するため、自宅のあるニューヨークから渡英した。ビートルズが使用したことで知られるロンドンのアビイ・ロードスタジオにこもり、デモテープなどから140曲を選曲。最新技術を駆使して音源をクリアにするリマスタリング作業などにも立ち会った。

     特に力を入れたのが、表題曲「イマジン」。ピアノの弾き語りで2人が曲を作り始め、完成させるまでを、途中経過にあたる14曲の未発表デモ音源を収録することで明らかにした。そこにはジョンやヨーコの肉声が響くリハーサル演奏などがあり、創造性豊かな2人の仕事ぶりがよみがえる。

     「-アルティメイト・コレクション」は140曲、約11時間10分の大ボリュームで、CD4枚とブルーレイ2枚の計6枚組に。ブルーレイはより高音質で、制作サイドは「ジョンがそばにいるかのような臨場感が味わえます」と自信を見せる。

     ヨーコは「『イマジン』は世界中の子供たちへのあふれるほどの愛と心遣いをもって作られたアルバムです。みなさんに楽しんでいただけるとうれしいです」とメッセージを送っている。

     アルバム「イマジン」の収録曲のプロモーションビデオと同盤の制作過程を映像に収めたDVD「イマジン/ギミ・サム・トゥルース」(3996円、ブルーレイは4968円)も10月5日に発売される。
    ジョンの78歳の誕生日となる同9日には未公開写真などを掲載した写真集「イマジン ジョン&ヨーコ」(6264円)が発売される。


    今回のリミックス盤は妻、ヨーコ(右)が監修。ジョンの名曲「イマジン」の制作過程が明かされる(c)photo by Iain Macmillan ? Yoko Ono
    http://www.sanspo.com/geino/images/20180824/geo18082405040008-p1.jpg
    geo18082405040008-p1

    名盤「イマジン」豪華6枚組
    http://www.sanspo.com/geino/images/20180824/geo18082405040008-p2.jpg
    geo18082405040008-p2

    http://www.sanspo.com/geino/news/20180824/geo18082405040008-n1.html

    【ジョン・レノン「イマジン」誕生過程明らかに。名盤「イマジン」豪華6枚組が10/5に発売。】の続きを読む

    ダウンロード (2)


    1: 湛然 ★ 2018/08/26(日) 04:54:05.45 ID:CAP_USER9
    2018/08/26 04:02 Written by Narinari.com編集部
    ポールは今も「ビートルズ再結成の夢を見る」

    ポール・マッカートニー(76歳)は、現在もザ・ビートルズが再結成するという夢を見ることがあるようだ。それはポールとリンゴ・スターに、故ジョン・レノンと故ジョージ・ハリスンも加わり、4人でバンドを再結成するものの、昔のような演奏にはならず、観客がライブ会場を立ち去ってしまうという夢なのだという。

    モジョ誌でポールは、「僕たちはどこかのライブハウスでひどい演奏をしている。それで客が出て行ってしまうんだ。何度も見るよ。でもそれもいい、ジョンやジョージに会えるんだからね」と明かしている。

    またポールは、ここ数年は祖父として、ロックンローラーだった過去を切り離した生活をしていると語っている。

    「昔は今よりもクレイジーな生活だったよ。今は8人の孫がいるからね、そんなひまはないよ。おじいちゃんは、たばことテキーラ片手にアームチェアに座ってるってわけにはいかないんだ」
    「でも幸せだよ。コマドリの鳴き声を聞きながら、川が山から下りてくるのを眺めるのはいいものだよ」
    「そういうことに時間を使えるのはいい、今の僕がそうさ」

    名声、成功、富の全てを得、5人の子どもにも恵まれたポールだが、人並みの悩みを抱えることもあるという。

    「人生にはオリュンポスの神(のように完璧)ではいられない時もある。僕も生身の人間なんだ。祖父で、父親で、夫だ。そんなときの僕が何でも正しくできる保証はない。実際、真逆だよ」とも話していた。


    https://cdn.narinari.com/site_img/photox/201808/26/20180826002.jpg
    20180826002

    https://www.narinari.com/Nd/20180850861.html

    【ポール・マッカートニー「今もビートルズ再結成の夢を見る。」 】の続きを読む

    このページのトップヘ