メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

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    1: 湛然 ★ 2018/10/03(水) 22:41:37.68 ID:CAP_USER9
    2018.10.3 水曜日
    ビートルズのレコーディング・エンジニアであるジェフ・エメリックが逝去。享年72歳

    ザ・ビートルズの数々の名作のレコーディングを手がけた伝説的エンジニアであるジェフ・エメリックが亡くなった。享年72歳だった。

    エメリックは15歳の時にアビイ・ロード・スタジオで初めてザ・ビートルズに出会っている。“Love Me Do”や“I Want To Hold Your Hand”、“She Loves You”といった名曲での仕事が認められて、最終的にジェフ・エメリックはザ・ビートルズのチーフ・エンジニアとなっている。

    チーフ・エンジニアとしてジェフ・エメリックは『リボルバー』、『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』、『ザ・ビートルズ(ホワイト・アルバム)』、『アビイ・ロード』といった数々の名作を手がけてきた。

    https://twitter.com/JulianLennon/status/104737955190563225

    ジェフ・エメリックのマネージャーであるウィリアム・ザバレッタはジェフ・エメリックの訃報を発表している。「今日の2時頃、私はジェフ・エメリックを連れてくるためにアリゾナからロサンゼルスに戻るところでした。それでツーソンで行うショウにゴールド・ディスクやプラチナムの盾などを持っていこうとしていたのです。彼は合併症を抱えていたので、電話をしている時に電話を落としました。私は911に電話しました。しかし、彼らが着いた時には遅すぎました。ジェフは長年にわたって心臓に問題を抱えていて、ペースメーカーをつけていたのです。その時が訪れてしまいました。私たちは伝説にして私の友人であり、師である人を失いました」

    ジェフ・エメリックはザ・ビートルズのほか、ポール・マッカートニーによるウイングスの1973年発表作品『バンド・オン・ザ・ラン』も手がけている。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    Photo: GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2018/10/geoff-720x458.jpg
    geoff-720x458

    https://nme-jp.com/news/61969/
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

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    1: 湛然 ★ 2018/09/06(木) 22:47:41.97 ID:CAP_USER9
    2018.9.6 木曜日
    ポール・マッカートニー、ジョン・レノンのビートルズからの脱退について振り返る

    ポール・マッカートニーはジョン・レノンのザ・ビートルズからの脱退について語り、オノ・ヨーコに原因があると考えたことはないと明かしている。

    1969年にジョン・レノンがザ・ビートルズから脱退して以来、その関係に亀裂が入ったと考えられているポール・マッカートニーだが、今回、ジョン・レノンがバンドの他のメンバーに脱退することを告げた時のことについて振り返っている。

    「ある日のミーティングで、ジョンが入って来て『グループを辞めるよ』って言われたんだ。今になって振り返ると、彼は人生においてそういう段階に達していたんだよね。僕ら全員もそうだけどさ」とポール・マッカートニーはラジオ局「シリウスXM」の番組に出演してハワード・スターンに語っている。

    ジョン・レノンのザ・ビートルズ脱退にはオノ・ヨーコの存在が大きく影響していたと広く考えられている一方で、ポール・マッカートニーは彼女の「差し出がましさ」はジョン・レノンと深い関係にあったからこそだと考えているという。

    「彼女については、よくレコーディング・セッションを座って見ていたりしたから、差し出がましいなと思ったりもしたんだけどね。僕らはそんなことしたことがなかったからさ。でも、振り返ってみると、『ジョンは本当に彼女のことが好きだったんだな。それに敬意を払わないと』とも思うわけでね。それで、僕らは彼女に敬意を払っていたんだ。僕は今でもそうだよ」と彼は語っている。

    ポール・マッカートニーは新作の『エジプト・ステーション』についても語っており、アルバムのタイトルについて自身の描いた絵画からインスピレーションを得たことを明かしている。

    「エジプト風の要素が入った絵を描いたことがあってね。僕はエジプト風のものが好きなんだ」とポール・マッカートニーは語っている。

    『エジプト・ステーション』は、明日9月7日にリリースされる。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    Photo: GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2018/09/Paul-McCartney-32-720x458.jpg
    Paul-McCartney-32-720x458

    https://nme-jp.com/news/60777/

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    1: 湛然 ★ 2018/08/24(金) 06:50:03.13 ID:CAP_USER9
    2018.8.24 05:04
    ジョン・レノン「イマジン」誕生過程明らかに!名盤「イマジン」豪華6枚組10・5発売

     ジョン・レノンが1971年に発表したアルバム「イマジン」が、リハーサル演奏など未発表音源を含む計140曲を収録した6枚組(CD4枚、ブルーレイ2枚)の大ボリュームで10月5日に発売されることが23日、分かった。
    タイトルは「イマジン:アルティメイト・コレクション」(1万2960円)。夫人の前衛芸術家、オノ・ヨーコ(85)が監修した。同盤を聴くことで名曲「イマジン」がどのように誕生したのか、制作過程が明らかになる。

     ビートルズ解散翌年に発売されたアルバム「イマジン」。国や人種を越えた平和を願うメッセージを歌った表題曲「イマジン」をはじめ、名曲「ジェラスガイ」など10曲が収録され、日英米など6カ国で1位を記録した。

     当時、同盤をジョンと共同制作したヨーコは、後世にも平和のメッセージを伝えたいとの思いから、アルバムの制作過程で録音された音源のほぼ全てを公開する「-アルティメイト・コレクション」の制作を決意。

     自ら監修するため、自宅のあるニューヨークから渡英した。ビートルズが使用したことで知られるロンドンのアビイ・ロードスタジオにこもり、デモテープなどから140曲を選曲。最新技術を駆使して音源をクリアにするリマスタリング作業などにも立ち会った。

     特に力を入れたのが、表題曲「イマジン」。ピアノの弾き語りで2人が曲を作り始め、完成させるまでを、途中経過にあたる14曲の未発表デモ音源を収録することで明らかにした。そこにはジョンやヨーコの肉声が響くリハーサル演奏などがあり、創造性豊かな2人の仕事ぶりがよみがえる。

     「-アルティメイト・コレクション」は140曲、約11時間10分の大ボリュームで、CD4枚とブルーレイ2枚の計6枚組に。ブルーレイはより高音質で、制作サイドは「ジョンがそばにいるかのような臨場感が味わえます」と自信を見せる。

     ヨーコは「『イマジン』は世界中の子供たちへのあふれるほどの愛と心遣いをもって作られたアルバムです。みなさんに楽しんでいただけるとうれしいです」とメッセージを送っている。

     アルバム「イマジン」の収録曲のプロモーションビデオと同盤の制作過程を映像に収めたDVD「イマジン/ギミ・サム・トゥルース」(3996円、ブルーレイは4968円)も10月5日に発売される。
    ジョンの78歳の誕生日となる同9日には未公開写真などを掲載した写真集「イマジン ジョン&ヨーコ」(6264円)が発売される。


    今回のリミックス盤は妻、ヨーコ(右)が監修。ジョンの名曲「イマジン」の制作過程が明かされる(c)photo by Iain Macmillan ? Yoko Ono
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    名盤「イマジン」豪華6枚組
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    http://www.sanspo.com/geino/news/20180824/geo18082405040008-n1.html

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    1: 湛然 ★ 2018/08/26(日) 04:54:05.45 ID:CAP_USER9
    2018/08/26 04:02 Written by Narinari.com編集部
    ポールは今も「ビートルズ再結成の夢を見る」

    ポール・マッカートニー(76歳)は、現在もザ・ビートルズが再結成するという夢を見ることがあるようだ。それはポールとリンゴ・スターに、故ジョン・レノンと故ジョージ・ハリスンも加わり、4人でバンドを再結成するものの、昔のような演奏にはならず、観客がライブ会場を立ち去ってしまうという夢なのだという。

    モジョ誌でポールは、「僕たちはどこかのライブハウスでひどい演奏をしている。それで客が出て行ってしまうんだ。何度も見るよ。でもそれもいい、ジョンやジョージに会えるんだからね」と明かしている。

    またポールは、ここ数年は祖父として、ロックンローラーだった過去を切り離した生活をしていると語っている。

    「昔は今よりもクレイジーな生活だったよ。今は8人の孫がいるからね、そんなひまはないよ。おじいちゃんは、たばことテキーラ片手にアームチェアに座ってるってわけにはいかないんだ」
    「でも幸せだよ。コマドリの鳴き声を聞きながら、川が山から下りてくるのを眺めるのはいいものだよ」
    「そういうことに時間を使えるのはいい、今の僕がそうさ」

    名声、成功、富の全てを得、5人の子どもにも恵まれたポールだが、人並みの悩みを抱えることもあるという。

    「人生にはオリュンポスの神(のように完璧)ではいられない時もある。僕も生身の人間なんだ。祖父で、父親で、夫だ。そんなときの僕が何でも正しくできる保証はない。実際、真逆だよ」とも話していた。


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    https://www.narinari.com/Nd/20180850861.html

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    1: 真実は一つ ★ 2018/08/21(火) 00:17:25.20 ID:CAP_USER9
    ザ・ビートルズのプロデューサーであるジョージ・マーティンについての新たな書籍によれば、ザ・ビートルズが1968年にリリースした『ホワイト・アルバム』として知られる『ザ・ビートルズ』のレコーディング中、ジョージ・マーティンはセッションから「締め出されていた」と指摘されている。

    『ガーディアン』紙によれば、書籍の著者であるケネス・ウォマックはジョージ・マーティンとバンドは当時「冷戦状態」にあり、ジョージ・マーティンが自分の意見を言ったのは「ザ・ビートルズに呼ばれた時」のみだったと指摘している。

    ケネス・ウォマックは『ホワイト・アルバム』のセッションに参加していたエンジニアやテープ・オペレーターに当時について話を聞いており、彼らの証言によればジョージ・マーティンは同作のセッション中、「新聞の束と巨大なチョコレート・バー」を持ってスタジオの後ろで座っていただけだったという。

    ケネス・ウォマックは次のように記している。「(サウンド・エンジニアに)ジョンがギターを演奏したりリンゴがドラムのパートに取り組んでいる時に、ジョージ (・マーティン)は何をしていたのかと訊くと……彼らはこう言いました。『何もしていません。ブースの後ろに座って、新聞を読みながら私たちとチョコレートを食べていました』と。彼はチョコレートと新聞でちょっとしたストライキを起こしていたのです」

    2016年に亡くなったジョージ・マーティンは、ザ・ビートルズの全アルバムのプロデュースにおいて多大なる影響を与えたとして、「5人目のザ・ビートルズ」として知られていた。

    ケネス・ウォマックは両者の「冷戦」の理由について、ザ・ビートルズのマネージャーを務めていたブライアン・エプスタインが前年に亡くなってしまったことと、その後の『タイム』誌の記事でジョージ・マーティンがバンドの代表作である『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』の首謀者だと紹介されていたことの2つの理由があると指摘している。

    ケネス・ウォマックは次のように綴っている。「このことは……1967年に出版された『タイム』誌の記事の中で、ジョージ・マーティンについて神童であり、『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』の首謀者だと紹介されていたことと大いに関係があります。
    バンドはこの記事をこころよく思わず、ジョージに知らしめようとしたのです……これこそ、『ザ・ビートルズを裏で操る天才は誰か?』という論争の始まりだと筆者は考えています」

    「ザ・ビートルズの神話を自分のものとして紹介されたツケを払わされたのです……しかしながら、バンドは『アビイ・ロード』の時に彼を説得して、復帰することとなりました」

    ケネス・ウォマックによる伝記の後編『サウンド・ピクチャーズ:ザ・ライフ・オブ・ビートルズ・プロデューサー・ジョージ・マーティン――ザ・レイター・イヤーズ, 1966 – 2016(原題)』は9月4日に刊行される。

    https://nme-jp.com/news/59800/

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    1: 湛然 ★ 2018/08/15(水) 21:44:28.68 ID:CAP_USER9
    2018.08.15 Wed posted at 11:36 JST
    CNN.co.jp : レノンさんとマッカートニーさんの息子2人が「自撮り」

    英ロックバンド「ビートルズ」のメンバー、ジョン・レノンさんの息子のショーンさんが、ポール・マッカートニーさんの息子のジェームズさんと「自撮り」をし、その画像をネット上で公開した。

    投稿した画像には「いないいないばー...」とのコメントが添えられている。

    ショーンさんは、ジョン・レノンさんとオノ・ヨーコさんの息子。ジェームズさんはポール・マッカートニーさんとリンダ・マッカートニーさんの息子で2人ともミュージシャンだ。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    Peekaboo...[sean_ono_lennon]
    https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/vp/63c253c252a96c75011a9c14e9c104c7/5BF97762/t51.2885-15/e35/39016310_230340257672430_1123184508259008512_n.jpg
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    https://www.cnn.co.jp/showbiz/35124056.html

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    1: 湛然 ★ 2018/07/27(金) 22:45:01.48 ID:CAP_USER9
    [ 2018年7月27日 10:58 ]
    ポール・マッカートニーがビートルズの聖地「キャバーン・クラブ」で無料のゲリラ・ライブ ファン熱狂

     ポール・マッカートニー(76)が26日、ビートルズの草創期に演奏ステージに立っていた英リバプールの「キャバーン・クラブ」でサプライズ公演を行い、「LOVE ME DO」「I SAW HER STANDING THERE」「GET BACK」などの“オールディーズ”から、最新アルバム「EGYPT STATION」からのナンバーを含めて2時間にわたって28曲を演奏した。

     この日はまさにゲリラ・ライブ。突然「本日午後2時よりキャバーン・クラブで演奏します。スペースはとても限られていますが午前10時から先着順にチケットを無料配布します」というツイートがあり、ファンが殺到した。AP通信によればプラチナ・チケットを入手できたのはわずか270人。マッカートニーは「リバプールとキャバーン。ともに寄り添っているいい言葉だ」とあいさつして歌い始めた。

     英BBCによるとマッカートニーがキャバーン・クラブのステージに立ったのは19年ぶり。この日は観客の1人が禁止している撮影を行ったために演奏が一時中止となり、この観客はクラブから追い出された。

     ビートルズがキャバーン・クラブで初めて演奏したのは1961年。マッカートニーは23日にもアビー・ロード・スタジオでサプライズ演奏を行っていた。


    キャバーン・クラブ前に集まった大勢のファン(AP)
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/07/27/jpeg/20180727s00041000166000p_view.jpg 
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    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/07/27/kiji/20180727s00041000176000c.html


    Photo by SONNY MCCARTNEY/MPL
    https://ichef.bbci.co.uk/news/624/cpsprodpb/F4CE/production/_102707626_180726-pm-0707.jpg
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    https://ichef.bbci.co.uk/news/624/cpsprodpb/317E/production/_102707621_img_3711.jpg 
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    Cavern Club Liverpool [paulmccartney]
    https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/vp/960340e9e026c4af9e4f5e0d7b4a2023/5C11D0ED/t51.2885-15/e35/37570313_1724154314368484_2756051385374998528_n.jpg
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    https://www.instagram.com/p/Bls-3Rmnu_u/

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    1: 湛然 ★ 2018/07/23(月) 23:16:24.26 ID:CAP_USER9
    2018/07/23 22:13
    ポール・マッカートニー アビイ・ロードを渡る、最新映像が話題に

    ポール・マッカートニー(Paul McCartney)、アビイ・ロードを渡る。
    アビイ・ロード・スタジオ前の横断歩道を渡る最新の映像がポールのInstagramページに投稿されて話題に


    [paulmccartney]
    https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/vp/aa17e6421f3ccf83fb63db4a94521b99/5B57EC05/t50.2886-16/37109551_1814647038614942_1393468784471179264_n.mp4
    https://www.instagram.com/p/BlkvFK3ATBr/
    2043d5e80cb3d9673cbe95efe3e5adb1

    http://amass.jp/108157/

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    1: 湛然 ★ 2018/05/31(木) 22:13:06.96 ID:CAP_USER9
    2018.05.31.
    ビートルズ「イエロー・サブマリン」 50周年記念アナログシングルが限定再発

     英国出身の世界的ロックバンド「ザ・ビートルズ」のアニメーション映画「イエロー・サブマリン」(1968年公開)が今年、50周年を記念して再公開されるにあたり、映画のテーマ曲になったビートルズ「イエロー・サブマリン」の7インチ・アナログ・シングルが7月6日に限定再発されることが30日夜、発表された。

     「イエロー・サブマリン」はドラムスのリンゴ・スター(77)がボーカルを担当。カップリング曲は、66年8月に両A面シングルとしてリリースされた際と同じく「エリナー・リグビー」となる。

     今回の再発版には新規デザインのダイカット・スリーブ、ピクチャー・ディスク仕様に加えて、日本盤のみ当時の日本盤シングルのジャケットが復刻封入される。

     今年7月に英米の劇場で再公開される映画は4Kデジタルに復元され、楽曲とスコアは英アビイ・ロード・スタジオで5.1ステレオ・サラウンド・サウンドにリミックスされている。


    限定再発されるザ・ビートルズの「イエロー・サブマリン」
    https://i.daily.jp/gossip/2018/05/31/Images/d_11310517.jpg
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    https://www.daily.co.jp/gossip/2018/05/31/0011310516.shtml

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    1: 湛然 ★ 2018/05/04(金) 05:02:06.05 ID:CAP_USER9
    2018.5.4 00:54
    ビートルズ元メンバー、ハリスン氏のエレキが競売へ

     ビートルズのメンバーだった故ジョージ・ハリスンさんが初めて所有したとされるエレキギターが米ニューヨークで19日に競売に掛けられることになった。競売会社ジュリアンズ・オークションズが3日までに発表した。

     ギターはハリスンさんがビートルズの前身バンド、ザ・クオリーメンで活動していた際に入手したヘフナー社の「クラブ40」。落札予想額は20万~30万ドル(約2200万~3300万円)。

     ハリスンさんは1960年代にこのギターをバンドコンテストの賞品として寄贈し、その後はドイツのバンドのメンバーが所有。メンバーの妻が競売に出品したという。(共同)


    http://www.sanspo.com/geino/news/20180504/geo18050400540003-n1.html

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    1: 湛然 ★ 2018/04/23(月) 22:42:58.81 ID:CAP_USER9
    2018.4.23 月曜日
    ジョン・レノン、自身をヒトラーに見立てて描いた自画像が約580万円で落札される

    ザ・ビートルズのジョン・レノンが自身をアドルフ・ヒトラーに見立てて描いた自画像が5万4,000ドル(約580万円)で落札されている。

    自画像は、ジョン・レノンがリヴァプール・カレッジ・オブ・アートに在籍していた1950年代に描かれたものだという。

    インクで描かれた自画像は、演壇に立ったジョン・レノンが片手を上げてナチス式の敬礼をしているというもので、右下部分には「ハイル・ジョン(ジョン万歳)、ハイル・ジョン、ハイル・ジョン、ハイル」という文字が描かれている。また、他の物議を醸しそうな絵画としては、第三帝国の紋章に用いられていた鷲が、ジョン・レノンのイニシャルの上に降り立っているというスケッチもある。

    それぞれの画像はこちらから。

    http://www.mourningtheancient.com/truth-lennon2-thumb.jpg
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    http://www.mourningtheancient.com/truth-lennon3-thumb.jpg
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    今回のオークションを主催した販売業者の代表であるゲイリー・ジメットは、「ページ・シックス」に次のように語っている。「ジョンはカレッジに通っていた頃にこれらの作品を描きました。実のところ、ジョン・レノン自身も、自分をヒトラーに見立てて描くことを妙なことだと考えていたのです。ジョン・レノンによるオリジナルの絵画はとても価値があり、これらは本当に貴重なものです」

    実際、結果として自画像は5万4,000ドル(約580万円)で落札されている。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


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    john-lennon-drawing-sold-hitler-720x457

    https://nme-jp.com/news/53615/

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