メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

    音楽関係を中心にしたエンタメ関連のまとめブログ

    カテゴリ:日本国内アーティスト(50音順)※編集途中 > L’Arc~en~Ciel

    images (1)


    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/04/05(金) 20:34:24.69 ID:RUkI36t29
    http://image.dailynewsonline.jp/media/7/d/7d5d4710ce9c731da464761f28dfdfe07974d570_w=666_h=329_t=r_hs=6286c5966cadb3c3140da14950d86a07.jpeg
    7d5d4710ce9c731da464761f28dfdfe07974d570

    4月5日、ONE OK ROCKのTaka(30)が自身のインスタグラムを更新。L'Arc~en~Cielのhydeとの2ショットを公開した。

    現在、世界ツアー中のTakaは、4日に台湾で公演。その際、ラルクのhydeと出会ったことをファンに報告した。
    ちょうど同日は、hydeのソロツアーも台湾の台北で行われていたことから、二人が奇跡的に再会したものと思われる。

    Takaは、インスタに「偶然にも台湾でかじられました。笑」とコメントし、1枚の画像を投稿。
    それは満面の笑みを浮かべたTakaの頬あたりをhydeが噛みついている、とても仲の良さそうな2ショット画像だった。

    そんな衝撃的なTakaの投稿に、俳優の綾野剛(37)まで反応。「まさに偶然の産物」とコメントを送っていた。

    このTakaとhydeの貴重な2ショットに、ファンから「Taka~どんだけうれしいの。かわいすぎ」「きゃぁーhyde様と久しぶり2ショット。ヤバいー」
    「噛まれてるTakaの顔かわいい」「あたしも偶然会ってかじりたい」「かじられてうれしそう(笑)」「Takaの顔が乙女」など、さまざまな感想が寄せられていた。

    大先輩のhydeのことを「パイセン」と慕うTakaだけに、異国の地でうれしい再会となったことだろう。

    ※画像はTaka(ONE OK ROCK)のインスタグラムアカウント『10969taka』より

    http://dailynewsonline.jp/article/1761451/
    2019.04.05 19:25 日刊大衆

    https://www.youtube.com/watch?v=MjLri0F-KHI&t=81s


    L'arc~en Ciel - lies and truth

    【『L'Arc-en-Ciel』hydeが、『ONE OK ROCK』Takaの顔面に噛みつく。】の続きを読む

    ダウンロード


    1: muffin ★ 2018/07/21(土) 18:41:12.21 ID:CAP_USER9
    https://news.dwango.jp/animeseiyu/30014-1807
    2018/07/21

    「YOSHIKI CHANNEL」にて20日、 TVアニメ「進撃の巨人」オープニングテーマ 『Red Swan』 が、 正式なアーティスト名 「YOSHIKI feat. HYDE」で、 リリースされることが正式発表された。

    番組でYOSHIKIは、 各メンバーのそれぞれのファンに対して気遣いを見せつつも、 「実はまだ制作は進行形」と前置きをしながら、 「多くのチョイスがある中で様々な交通整理に時間がかかったが、 凄い自信作だ」と胸を張った。 楽曲は8月上旬には完成を迎える予定だという。

    「どうすれば世界に向かっていけるのか。 最高の曲、 最高のアルバムができたら、 あとプラスαで何が必要なのか、 必死に考えている。 自分は人生の中でいつまで戦うのか。 よくやった。 と自分で言える時がくるのはいつなのか。 」そう話すYOSHIKIの、 苦難の中で生まれた1曲『Red Swan』。 今日のYOSHIKI CHANNELの番組の中で、 アニメのテレビ放送に先駆け、 『Red Swan』の楽曲と共にアニメのトレーラー映像がYOSHIKIのインスタグラムで初公開され、 さらにYOSHIKIが『Red Swan』をピアノで生演奏するというサプライズも。

    「今回の件で変な事をネットに書くようなところは、 自分についている国際弁護団で訴える準備をしているよ(大笑)」などと冗談を交え、 最後には、 「X JAPANのメンバーやHYDE、 今回話をくださった製作委員会には心から感謝しています。 」と語った。
    (続きはソースをご覧下さい)

    https://news-img.dwango.jp/uploads/medium/file/000/102/131/102131/md_nnu9e1zfp3p6n08zhlc.jpg 
    md_nnu9e1zfp3p6n08zhlc

    【YOSHIKI自信作の「進撃の巨人」OP曲。アーティスト名は「YOSHIKI feat. HYDE」正式発表。】の続きを読む

    images (4)


    1: シャチ ★ 2017/12/01(金) 18:42:54.84 ID:CAP_USER9
    12/1(金) 18:34配信 スポニチアネックス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171201-00000150-spnannex-ent
     「ラルク アン シエル」のボーカル・HYDEらによるロックユニット「VAMPS」が1日、
    公式サイトで今月限りで活動を休止すると発表した。

     サイトでは「いつもVAMPSを応援いただきありがとうございます。本日は残念なお知らせをしなければなりません。
    VAMPSは、2017年12月をもって活動を休止します」と報告。

     理由については「活動にオーバーヒートが生じ、冷却期間が必要だと感じたためです」と説明。
    活動再開の可能性は「平熱にもどり、再開の目処がたったら最恐に復活したいと思っていますので、
    その際は応援よろしくお願いします」としている。

    【ラルクHYDEのユニット[VAMPS]が活動休止発表。「冷却期間が必要。」】の続きを読む

    ダウンロード (1)


    1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2017/08/12(土) 17:01:44.34 ID:CAP_USER9
    本紙が4、5月に報じた4人組ロックバンド「L’Arc~en~Ciel」(ラルクアンシエル)の解散・独立騒動。
    6月には「週刊新潮」がラルクの事務所会長の20億円不動産蓄財情報を報じたものの、その後、独立に向けた具体的な動きは漏れ伝わってこない。

    芸能関係者は「今は、それぞれソロ活動に専念しています。hydeは今月5~6日に沖縄でライブをやりましたし、t
    etsuyaも同26日にライブを行う予定です。ken、yukihiroも同じ。ラルク自体は特に何か進展しているようには見えませんね」と話す。

    現段階でグループとしての活動は予定されておらず、4人が年内に集まる機会もなさそう。では、このまま解散はしないのだろうか。

    「もともと事実上の活動休止状態ですからね(笑い)。お金もたんまり持っているし、ガツガツ稼ぐ必要がない。
    ファンを逃さないために、たまにライブをやって楽しませるというのが今の基本的なスタンスですから。
    あとはソロという自己実現の場で、好きなようにやれれば満足なんだと思います」(同)

    だが、メンバー間の関係が悪いのは相変わらずのようだ。実は、こんな情報をキャッチした。

    ラルクは今年4月に東京ドームで25周年ライブを2日間にわたって行った。
    一部では「盛り上がった」と報道されているが、舞台裏では険悪な空気が漂っていたという。

    ラルクをよく知る関係者がこう耳打ちする。

    「終演後に、打ち上げをやろうということになったんですが、kenだけ来なかったんです。楽屋にはいたそうなんですが…。
    25周年のメモリアルイヤーのライブ、しかも東京ドーム公演が無事に終われば、顔ぐらい出すでしょう。聞けば、tetsuyaとひと悶着あったんです」

    ラルクの4人は普段から意思疎通が難しいため、ほとんど音合わせをやらないで本番に臨む。やるとしたら当日のリハーサルだけだという。
    25年も一緒にやっている上に、使用する音楽機材も決まっているので、それが可能なのだが、そのリハーサルで問題が起こった。

    「tetsuyaが、使う予定だったベースを変更したいと言いだしたんです。
    新しい、自身をモデルにしたベースにしてほしいと。ラルクの時に使えば、ソロのライブの時に売れるらしい。
    ステージの写真を宣材として利用できますからね」(同)

    結局、使われることになったが、カンカンなのがkenだ。急な変更で「音が合わないからギターが弾きづれえ。
    中音がグチャグチャ。さすがに音が取れない」とお手上げだったという。

    「kenとしては、せっかくの25周年のステージが台無しにされたということでしょう。
    とても打ち上げする気分じゃなかったそうですよ」(同)

    このメンバー間の不協和音が、今後グループにどう影響するのか。
    取材を続けたい。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13465093/
    2017年8月12日 16時30分 東スポWeb

    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/8/c/8c00c_1399_14cac8a7_0d314154.jpg 

    8c00c_1399_14cac8a7_0d314154

    【ラルクken「25周年ライブ」打ち上げ拒否。一体何が?】の続きを読む

    ダウンロード (2)


    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/05/07(日) 17:02:45.93 ID:CAP_USER9
     独立・解散騒動に揺れる4人組ロックバンド「L’Arc~en~Ciel」(ラルクアンシエル)に、新たな騒動が勃発している。本紙は先月19日付で、メンバーが所属事務所「マーヴェリック」からの年内独立の可能性をスクープしたが、問題はそれだけではない。ボーカルのhyde(48)と、リーダーでベースのtetsuya(47)が緊迫した関係にあるというのだ。今年25周年のライブを東京ドームで成功させたばかりのカリスマバンドが今“完全崩壊”の危機に立たされている。独走スクープ第2弾――。

     ラルク内紛劇の発端はギャラの未払いとDVD制作をめぐるトラブルの2点とされている。

     1つ目は2006年11月に開催した結成15周年ライブだ。このとき、衛星放送のWOWOWが独占放送したが、この放送権料約600万円は事務所とメンバー間で分配する約束だった。ところが、事務所が昨年まで懐に入れたままだったことが発覚。これで亀裂が生じたという。

     2つ目は、15年に大阪で開催されたライブのDVD化の話。これをメンバーの了承を得ることなく事務所が進めたため、メンバーの不信感はピークに。特に憤慨しているhydeとtetsuyaが“独立派”とされ、4人の意向が合致次第、年内にも独立するとみられている。

     本紙の報道に、ラルク側は沈黙を保ったままだが、実は“火種”はそれだけではなかった。そのhydeとtetsuyaの関係がピリピリしているというのだ。

     内部事情に詳しい関係者はこう証言する。

    「長い間活動を続けていれば、多かれ少なかれ関係に波が出るのは当然ですが、2人の関係は微妙になっている。特に16年の出来事が決定づけましたね」

     現在、4人のメンバーはそれぞれソロ活動がメーン。hydeは「VAMPS」、tetsuyaはソロ名義「TETSUYA」として、ギターのken(48)もソロのほかライブイベント「PARTY ZOO」を主催。ドラムのyukihiro(48)は「acid android」という具合だ。そのため、ラルクとしてライブを行う際、スケジュールを早めに押さえなければならない。

     気になる16年の出来事とは――。

    「その年の5月に、味の素スタジアムで2日間のライブをやる計画があったんです。リハーサルも入れれば3日間。そのため、15年の暮れから『スタンバイしておいてくれ』とメンバーに通達がありました。ところが、tetsuyaの個人的なスケジュールが延びてしまい、2月の段階で『やらない』と言いだしたんです。スケジュールを空けていたメンバーは『そりゃ、ねえだろ』と猛抗議。特にhydeの怒りはすさまじかったんですが、tetsuyaも譲らない。結局hydeは『もういいよ…』と言い残して拠点の米ロサンゼルスに帰ってしまったんです」

     実は、この2人には過去にも伏線があった。11年の5月にラルクの20周年コンサートが予定されていたが、その直前に東日本大震災が発生。そのため、収益金を義援金として寄付すべきとの声が上がった。ここでも2人はモメた。

    「hydeは賛成だったんですが、tetsuyaが反対して対立しました。tetsuyaの言い分は『そういうことは水面下でやるべき』と。確かに考え方は理解できますが、結局寄付を発表することになり、2人の関係にしこりが残ったのです」(音楽関係者)

     今年は25周年の記念ライブだったため、さすがにラルクとしての活動をやることになったが「2人はアイコンタクトをしなかった」(同関係者)ともっぱらの話だ。

    「残りの2人のメンバーも決して親密とはいえず、このままいけば“空中分解”は時間の問題。存続するにしても、次に2人がぶつかれば確実に終了です」(同関係者)

     1990年代の音楽シーンをリードしたカリスマバンドが崖っ縁に立たされている。

    2017年5月7日 16時30分 東スポWeb
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13030483/

    【内紛のラルク? “象徴”hydeとtetsuyaも分裂・修復不能か。】の続きを読む

    ダウンロード (1)


    1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2017/04/19(水) 13:24:10.60 ID:CAP_USER9
    「SMAP」に続く内紛劇が勃発――。
    日本を代表する4人組ロックバンド「L’Arc~en~Ciel」(ラルクアンシエル)が、25年間所属している芸能事務所「マーヴェリック」から年内に独立する意向であることが、本紙の取材で分かった。
    ボーカルのhyde(48)らがギャラの未払いなど、問題が頻発する同事務所に強烈な不信感を抱いているためだという。最悪の場合、バンド解散の可能性も急浮上している。

    周知の通り、結成28年だったSMAPは、リーダー・中居正広(44)ら所属のジャニーズ事務所からの独立派と残留派の木村拓哉(44)や中間派の間で分裂し、昨年いっぱいで解散した。
    今年秋には同事務所から独立するメンバーも出るともみられている。

    国民の関心事となった騒動の余波がくすぶる中、1991年の結成から26年のラルクも事務所から離れる意向であることが分かった。

    人気バンドの内情を探ると、SMAPの解散騒動勃発時をほうふつとさせる“分裂騒動”が起きていた。hydeとリーダーでベースのtetsuya(47)が
    中居らと同じように独立派、ギターのken(48)は木村と同じように残留派、ドラムのyukihiro(48)は、稲垣吾郎(43)と同じような中間派と分かれているというのだ。

    レコード会社関係者はこう証言する。

    「hydeとtetsuyaの2人が事務所と断絶状態のようだ。事務所がメンバーにギャラを支払わなかったり、
    DVDの制作をめぐるトラブルを起こしたりしているそうで、2人の事務所に対する不信感はピークに達しているらしい」

    下積み時代から現事務所に所属しているラルクは1990年代後半に大ブレーク。「HONEY」などミリオンセラーを連発した。

    「実はマネジメント形態が少々複雑なんです。ラルクはバンドとしては四半世紀にわたって現事務所と契約しているが、
    hydeとtetsuyaの2人は現事務所の“ある問題”に嫌気が差しているようで、それぞれ個人事務所を設立して活動している。
    4人の見解が合致次第、年内にもバンドとして事務所から独立する見込み」(前出関係者)

    周囲のスタッフたちも事務所を離れることに賛同しているという。

    では、メンバーが憤慨した“ある問題”とは一体何だったのか――。ズバリ、ギャラの未払いトラブルだ。

    それは、ラルクが2006年11月に東京ドームで開催した結成15周年記念コンサートで起きた。
    この公演は衛星放送WOWOWが独占放送したが、放送権料の分配で紛糾したという。別のレコード会社関係者が声を潜める。

    https://www.youtube.com/watch?v=ceJn_Nl7BcU


    L ' Arc en Ciel - Lies and truth Live

    https://www.youtube.com/watch?v=SFd6mEYurj8


    L'Arc~en~Ciel - Niji

    https://www.youtube.com/watch?v=-fJ3oQFkBx4


    L'Arc~en~Ciel - Jojoushi

    http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/675981/
    2017年04月19日 11時00分

    http://www.tokyo-sports.co.jp/wp-content/uploads/2017/04/526efde39fcd94fbc56782358b8761fe.jpg 
     526efde39fcd94fbc56782358b8761fe

    【L'Arc-en-Cielが事務所と断絶状態。解散も射程に。】の続きを読む

    images


    1: 三毛猫 φ ★@無断転載は禁止 2017/02/28(火) 17:18:34.34 ID:CAP_USER9
    東スポWeb 2/28(火) 16:45配信

    “隠れ妻帯者”は他にもいた! 日本を代表するロックバンド「L’Arc~en~Ciel」
    (ラルクアンシエル、以下ラルク)のギター・ken(48)が昨秋、極秘に再々婚していたことが
    分かった。デキ婚で、お相手は20代の一般女性。自身にとって初めての子供となる。結婚の事実を
    公表していなかったのは、「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音(28)、「KANA―BOON(カナブーン)」の
    ベーシスト・飯田祐馬(26)に続く事態となった。

     1990年代後半に邦楽シーンの頂点に立った4人組グループのギタリストが、ひそかに3度目の
    ゴールインを果たしていた。関係者が明かす。

    「お相手は20代だそうで、年齢がひと回り以上離れた年の差婚。kenにはこれまで子供はいなかったが、
    今回はデキ婚で第1子が生まれたようだ。性別までは分からないけど。本人も相当喜んでいるみたい」

     新妻は女優・波瑠(25)や芸能界を引退した元「乃木坂46」橋本奈々未さん(24)に似た
    美女だそうで、ボーカルのhyde(48)、リーダーでベースのtetsuya(47)、ドラムの
    yukihiro(48)も祝福しているという。

     kenはラルクの楽曲を最も多く作曲してきた。1997年のヒット曲で、バンド名の日本語訳でも
    ある「虹」や98年のミリオンセラー「花葬」、2000年のミリオンセラー「NEO UNIVERSE」
    などを作曲。この曲は03年の皐月賞、ダービーの2冠馬ネオユニヴァースの馬名の由来とされる。

     ダム好きの一面があって日本各地のダムを見に行っており、テレビ朝日系深夜バラエティー番組
    「タモリ倶楽部」では、タモリ(71)とダム談議に花を咲かせた。

     2度目の離婚後の05年には、女優・田中麗奈(36)との交際を伝えられた。破局後の09年には
    報道陣の取材に対し、自身の再々婚について「未知数」と苦笑いしていた。

     ミュージシャンでは、タレント・ベッキー(32)との不倫騒動で猛批判を浴びた川谷と、宗教団体
    「幸福の科学」への出家騒動の渦中にある女優・清水富美加(22)の不倫相手だったカナブーンの
    飯田など、結婚を公に報告していない例が多い。

    「実は、ラルクとカナブーンは同じ大手レコード会社所属。レコード会社の方針というわけではないでしょうけど、
    その両グループのミュージシャン2人が、結婚を明らかにしていなかったことになりますね」と音楽関係者は言う。

     ちなみにラルクの他のメンバーでは、hydeがタレントの大石恵(43)と、tetsuyaが
    タレントの酒井彩名(31)と結婚した。yukihiroは独身だ。

    「50歳手前で3度目の結婚となり照れがあるのか、それともミュージシャンはステージ上のパフォーマンスで
    評価されるべきでプライベートは明かさないという主義なのか分からないが、kenもファンには真っ先に伝えるべきなのでは」(事情通)

     ラルクは結成25周年コンサート「25th L’Anniversary LIVE」(4月8、9日・東京ドーム)を控える。

     前出の音楽関係者は「ファンの前に姿を現して直接、報告するのはその場になるのでは」とみているが、
    果たして――。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170228-00000029-tospoweb-ent
    https://pbs.twimg.com/media/C5vMKdQVUAYrOSe.jpg 
    C5vMKdQVUAYrOSe
     

    【L'Arc-en-Cielのギター・ken、極秘に再々婚。】の続きを読む

    このページのトップヘ