メタルは負けず嫌い

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    1: 湛然 ★ 2019/06/21(金) 05:07:38.94 ID:rGDPjajl9
    2019年6月21日 5時0分スポーツ報知
    KISSが最後の日本ツアー「究極の祭典であり、最後のチャンス」
    https://hochi.news/articles/20190620-OHT1T50307.html

    最後の日本公演が決まったKISS(C)Photo:Brian Lowe
    https://hochi.news/images/2019/06/20/20190620-OHT1I50215-L.jpg
    20190620-OHT1I50215-L


     米4人組ハードロックバンド・KISSが、12月8日の宮城・ゼビオアリーナ仙台から最後の来日公演を行うことが20日、分かった。

     昨年9月に「最後の世界ツアー」の開催を発表し、1月にカナダ(バンクーバー)で開幕。来日公演は4年半ぶり12回目になる。

     4人は「45年間で築き上げ、克服してきた全てのことはクラブやアリーナ、スタジアムを埋め尽くしてくれた何百万人もの世界中のファンがいなければ実現し得なかった」と感謝。来日公演に「究極の祭典であり、まだ見たことがない者にとっては最後のチャンスとなる」とコメントした。

     1970年代にデビューし、白塗りの化粧と奇抜なコスチューム、ド派手なステージで人気に。メンバー交代や再結成を繰り返しながら活動し、2014年にロックの殿堂入りを果たした。

     今回は東阪ドーム公演を含む5公演で8万人を動員予定。「キッス・アーミーたち、我々は過去最大規模のスケールでショーを行い、このツアーで別れを告げる。生誕の時と同じく潔く。それを止めることはできない」と話した。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    関連
    【音楽】KISS来日か 〈END OF THE ROAD WORLD TOUR〉の日本特設サイトがオープン
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1560760907/

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    1: 幻の右 ★ 2019/06/17(月) 17:41:47.39 ID:YO5hmdjy9
    1月31日のカナダ・バンクーバー公演を皮切りに行なわれているKISSのファイナル・ツアー〈END OF THE ROAD WORLD TOUR〉が各地で話題を呼び、日本公演の期待が高まるなか、日本特設サイトがオープン。ツアーは1月に始まった全44公演の北米を経て、現在は7月まで続くヨーロッパ公演中。その後は再び北米に戻り、11月にはオーストラリアとニュージーランドでのスケジュールが発表されています。特設サイトではカウントダウンが始まっており、カウンターがゼロになる6月24日(月)正午に何らかの発表があるものと思われます。

     KISSはファイナル・ツアーを記念して、新たに選曲されたベスト・アルバム『KISSWORLD - THE BEST OF KISS』(輸入盤)を1月に発表。YouTubeのKISSオフィシャル・アカウントでは、各地の公演の模様やバックステージの様子などが公開されています。
    https://youtu.be/svaAOO3e7l0



    ■KISS
    END OF THE ROAD WORLD TOUR 日本特設サイト
    endoftheroad.udo.jp
    https://www.cdjournal.com/image/jacket/large/Z3/Z335002390.jpg
    Z335002390

    2019/06/17 12:39
    https://www.cdjournal.com/i/news/kiss/82869

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    1: 湛然 ★ 2019/06/03(月) 22:29:25.72 ID:LZgSWeA59
    2019.6.3 20:44 BARKS
    マーティ・フリードマン、キッスのオーディションが叶わなかった理由
    https://www.barks.jp/news/?id=1000167904

    https://img.barks.jp/image/review/1000167904/001.jpg
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    マーティ・フリードマンは、キッスが新たなギタリストを探しているとき、オーディションに興味がないか声がかかったそうだ。しかし、1つだけ条件を満たしていなかったという。

    何年か前に日本の番組でちらっと明かしたことがある逸話のようだが、フリードマンはあらためて「Sam Ash Music」のインタビューで、こう話した。
    「ずい分前、彼らがギター・プレイヤーを変えるとき、キッス側の誰かから僕のところに電話があったんだ。
    “キッスのオーディションに興味あるか?”って訊かれて、僕は“いつ、どこで?”って答えた。そしたら“いくつか質問がある。
    まず、髭はないよな? 髪は長いんだろ? 痩せているよな? 6フィート(約183センチ)以上あるよな?”って言われて、
    僕は“え、なに? 僕は5フィート7.5インチ.(約171.5センチ)だ。でも、手術する。何とかする”って言ったんだけど、“申し訳ない。それは上手くいかない”って…。すごくガッカリした…。
    ジーン、ポール、ブーツ履かずに6フィートあるユダヤ人がどれだけいるんだ? どうしてそんな必要がある? 完全にわかるけど」

    フリードマンは以前、『Meet Recruit』のインタビューで、ギターを始めたきっかけについて問われると、
    「14歳のとき、友達がキッスのファンで、一緒にコンサートに行って衝撃を受けた。(以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    Ako Suzuki

    (おわり)

    【マーティ・フリードマン、『キッス』のオーディションが叶わなかった理由。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/11/07(水) 22:41:58.32 ID:CAP_USER9
    2018.11.07 19:30 rockinon.com
    ヴァン・ヘイレンはキッスに加入寸前だった? ポール・スタンレーがジーン・シモンズによる噂を完全否定

    キッスのポール・スタンレーが、バンドメイトのジーン・シモンズが広めていた、エディ・ヴァン・ヘイレンが1982年にキッスに加入寸前だったという噂を否定している。

    「Ultimate Classic Rock」によると、この噂はエディがシンガーのデイヴィッド・リー・ロスに不満を抱きキッスへの加入を希望したというもので、2012年にシモンズは次のように語っていたという。

    だから俺は(エディを)ランチに誘ったんだよ。それで彼は実際俺に「キッスに入りたい。ロスには我慢ならない。あいつのせいで頭がおかしくなりそうだ」と言ったんだ。

    俺はそれに対してこう言った。自分が言ったことを誇らしく思ったけどさ。「キッスなんか入るな。自分が始めたバンドにいろよ。ここには君の役目はない。君の存在は大きすぎて、キッスのギタリストになったら大きな影を落とすことになる」とね。

    そして彼は自分のバンドに戻り、その後20、30年間惨めだったというわけさ。でも入ってもうまくいかなかったと思うよ。かすりもしなかっただろうね。


    そして最近行なわれたイベント「Kiss Kruise」の質疑応答コーナーでこの噂について訊ねられたスタンレーは、以下のように答えたとのこと。

    いや、エディ・ヴァン・ヘイレンはキッスに加入寸前ではなかったよ。あの時おそらく(ヴァン・ヘイレン内に)不和が起こっていて、彼はただ(俺たちのスタジオに)様子を見に来たんだ。

    その時に“Creatures Of The Night”のソロにかなり圧倒されてたのを覚えてるよ。彼は「あの“Creatures”でソロを弾いてる男を連れてきてくれ」と言ったんだ。

    ミスター・ミスターというバンドのスティーブ・ファリスという男で、ヒット曲も多かったね。あのギタリストはすごかった。


    さらにスタンレーは、その当時エディがキーボードに夢中になっていたことについて次のように言及したという。

    彼は当時自分が取り組んでいた曲のテープを持ってきてたんだ。それで俺は、こいつは確かとんでもなくすごいギタリストだったよなと思ってさ。「エディ、キーボードで何してんの?」って訊いたんだよ。

    でもそれが“Jump”とその後に続く楽曲群の始まりだったんだよ。とにかくエディがキッスに入ることになってたこともなければ、加入寸前だったこともなかったよ。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    ※動画は引用元サイトにてご確認ください。
    https://rockinon.com/news/detail/181447

    【エディ・ヴァン・ヘイレンはキッスに加入寸前だった? ポール・スタンレーがジーン・シモンズによる噂を完全否定。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/09/20(木) 22:52:00.02 ID:CAP_USER9
    2018.9.20 木曜日
    キッス、最後となるフェアウェル・ツアーを行うことを発表

    キッスは最後となるフェアウェル・ツアーに乗り出すことを発表している。

    現地時間9月19日夜に「アメリカズ・ゴット・タレント」に出演したキッスは“Detroit Rock City”を披露し、今後の見込みについて語っている。

    「過去40年間で俺たちが築き上げたもの、勝ち取ってきたものは、これまでライヴハウスやアリーナ、スタジアムを埋めてくれた世界中の多くの人々なしにはありえなかったものなんだ。このツアーはこれまで俺たちを観てきてくれた人には究極のお祝いになるだろうし、俺たちを観たことのない人にはラスト・チャンスになるよ」

    「キッス・アーミーよ、俺たちは過去最大のショウと共に最後のツアーでお別れを言うことにするよ。これまでやってきたのと同じやり方で行こうと思うんだ。悪びれず、止められないっていうね」

    バンドは最後のツアーの日程をまだ発表していないが、報道によれば、今後数週間のうちに発表されるという。

    キッスの最後のツアーについては「ミュージシャンによるライヴ・パフォーマンス」の分野で「エンド・オブ・ザ・ロード」という言葉が商標登録された時に話が持ち上がっていた。

    先日、ジーン・シモンズはスウェーデンの新聞『エクスプレッセン』紙に対し、キッスが来年に「最高にスペクタクルなツアー」と共にシーンに復帰すると語っている。ジーン・シモンズはまた、ワールド・ツアーについて「すべての大陸」を訪れるものになるとも語っている。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    Photo: GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2018/09/kiss-720x458.jpg
    kiss-720x458

    ※動画は引用元サイトにてご確認ください。
    https://nme-jp.com/news/61364/

    【『KISS』、最後となるフェアウェル・ツアーを行うことを発表。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2017/11/20(月) 22:05:22.54 ID:CAP_USER9
    11/20(月) 19:30

    ジーン・シモンズ、米TV局「FOXニュース」を出禁に。ジーンが声明を発表

    自身の新たな著書『On Power』のプロモーションのため米TV局「FOXニュース」の番組「Fox & Friends」と「Mornings With Maria」に出演したジーン・シモンズだが、不適切な言動によりTV局から出演禁止の措置を受けたことが明らかになった。

    「The Daily Beast」が報じ、「The Guardian」など主要メディアが取り上げた内容によると、ジーン・シモンズは『On Power』に関するインタビューを受ける前に自身と関係のない「FOXニュース」の会議室に乱入。

    スタッフの会議が行われている最中にも関わらず、「やあ、姉ちゃんたち! 俺を訴えろよ! 」と、着ていたシャツを捲り上げ上半身裸で叫んだのだという。

    それだけでなく、マイケル・ジャクソンを絡めた小児性愛に関する発言もあった他、手にしていた自身の著書でスタッフ2人の頭を殴ったのだとか。

    これによりジーン・シモンズは「FOXニュース」のビルへの立ち入りが永久に禁止され、TV局の番組への出演禁止の措置を受けることとなった。

    「The Daily Beast」によると、ジーン・シモンズは以下のような声明を発表しているという。

    「FOXニュース」や「Fox Business」の番組にはこれまで何年もの間出演してきました。TV局で働く、才能ある女性たち、そして男性たちには多大なる尊敬の念を抱いています。

    しかし報道を見る限り、事実が誇張され、誤解を招くような内容になっているようです。私の訪問中、自分でも気づかないうちに「FOXニュース」のチームのみなさんの気分を害してしまったことに対しては心から申し訳なく思っています。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    https://rockinon.com/news/detail/169790

    【KISSのジーン・シモンズ、米TV局「FOXニュース」を出禁に。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/06/25(日) 05:42:45.48 ID:CAP_USER9
    2017.6.24

    キッスのジーン・シモンズは議論を呼ぶこととなった、いわゆるデヴィル・ホーンというハンド・ジェスチャーの商標登録について撤回したと見られている。

    先週、ジーン・シモンズは現地時間6月9日に米国特許商標庁に商標出願したことが報じられている。ジーン・シモンズは1974年のキッスによる『ホッター・ザン・ヘル』ツアーの中で、現在はおなじみのこのジェスチャーが初めて世に広まったと主張している。ジーン・シモンズは「エンターテイメント、すなわちミュージカル・アーティストによるライヴ・パフォーマンス:ミュージカル・アーティストによる公の場への登場」の際の同ジェスチャーの商標登録を試みていたという。

    しかし、今回、米国特許商標庁のウェブサイトはジーン・シモンズの商標登録が諦めたことを示唆している。この商標登録の現状についてウェブサイトでは「申込者が放棄を表明したので廃案に」と記されている。

    ジーン・シモンズはこの件について公の場で発言していない。

    ジーン・シモンズのこの商標登録については多くの批判を受けており、このハンドサインを広めたことで知られるロニー・ジェイムズ・ディオの未亡人であるウェンディ・ディオはジーン・シモンズの今回の行動について「最低」で「冗談のよう」で「クレイジーでしかない」と評している。「このようなことでお金を稼ごうとするなんて最低だわ。あれはみんなのものよ。誰かに属するものじゃない。あれは公共の財産なの。商標登録なんてすべきじゃないわ」

    同ジェスチャー、または同様のものの使用はジーン・シモンズによる使用以前に遡っている。
    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    http://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2016/05/2016_GeneSimmons_GettyImages521963508_100516-720x477.jpg
    2016_GeneSimmons_GettyImages521963508_100516-720x477

    http://nme-jp.com/news/39812/

    【キッスのジーン・シモンズ、ロニー・ジェイムズ・ディオの未亡人に猛批判され、「デヴィルホーン」の商標登録を撤回。】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2017/02/17(金) 19:06:52.13 ID:CAP_USER9
    キッスのジーン・シモンズは数年前、「ロックは死んだ」と宣言し、ミュージシャンや音楽ファンから賛否両論の声が上がったが、彼はいまでも自説を曲げる気はないそうだ。

    シモンズは2014年秋、『Esquire』誌で息子ニックにより行われたインタビューで、音楽にお金を払う人が減ったことにより「ロックは歳を取って死んだんじゃない。殺されたんだ」と話した。

    そして先日、アメリカのWWLラジオのインタビューに応えたシモンズは、再度「ロックは死んだ」と繰り返した。「インターネットとかNapsterとかのせいでな。ダウンロードしファイルシェアするのは、新しいバンドがフルタイムで活動できるチャンスを潰すことになる。俺らが始めたときと同じように、いまも才能のある連中はいる。でも、新しいバンドは母親の地下室で暮らさざるを得ないだろ。人々がダウンロードやファイルシェアするせいで、音楽はフルタイムの仕事にならないんだから。あいつらの特権だよ。俺らがそれを許したんだ。止めるよう訴えなかった。だから、みんなの責任だ」

    シモンズは、このような状況では第2のザ・ビートルズや第2のザ・ローリング・ストーンズが誕生するとは思えないが、それでも、新しいバンドには頑張って欲しいとエールを送った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170217-00000473-bark-musi

    【KISSジーン・シモンズ「昔と同じように才能ある奴はいるが、ロックは死んだ。」】の続きを読む

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    1: 忍次郎 ★@無断転載は禁止 2016/10/22(土) 18:45:53.12 ID:CAP_USER9
     1973年の結成から43年、現役で活躍し続けている米ロックバンド、KISS。
    デビューから現在までの稼ぎは、CDやライブに加え、独特のキャラを生かしたグッズ販売も含めると、何と5000億円を超えるという。
    これには、ベーシストでボーカルのジーン・シモンズの“商魂”が一役買っているのだ。

     KISSの商魂は、10月15日にビジネス誌「週刊ダイヤモンド」で「どデカく稼ぐ KISSに学ぶ成功の哲学」と特集を組まれたほどだ。

     そこには驚異的な数字が並ぶ。
    レコード・CDの売り上げ1億1000万枚以上、2015年度のファンクラブの売上高約2・7億円、そしてデビューからの物販額1200億円以上。

     「独特のメークを商標登録し、ビジネス化したことが大きい。
    ライセンス契約したグッズは、コミックやフィギュア、コンドーム、棺おけまで5000以上といわれています。
    関連グッズでここまで売り上げたバンドはほかにはいません」と広告代理店関係者。

    ~続き・詳細 は以下引用元をご覧ください~

    infoseekニュース 2016/10/22 17:09
    http://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/22fujizak20161022010

    【KISS、地獄の錬金術。ド派手に稼いだ5000億円!! メーク商標登録でビジネス化。 】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2016/10/14(金) 05:39:22.43 ID:CAP_USER9
    2016.10.14

    米国出身の大物ロックバンド・KISSのジーン・シモンズ(67)が13日、
    東京・ラフォーレミュージアム原宿で開幕した「KISS EXPO TOKYO2016~地獄の博覧会~」
    (31日まで)の内覧会に、おなじみのメイクではなくスッピンで登場した。

    KISSの展覧会は世界初開催。シモンズは日本文化に興味を持ったきっかけを
    「『アストロボーイ』(鉄腕アトム)を見てから。米国のヒーローはスーパーマン、バットマンとか大人。
    アトムは少年で両親がいなかった。私も小さい頃、父と離れたので共感した」と説明。
    KISSメイクを施したアトムと対面し「最高デス!!」と日本語で叫んだ。

    展覧会にはメンバーが全面協力。42年間の活動を彩った衣装、楽器はもちろん、
    シモンズの自宅ミュージアムやポール・スタンレー(64)の自宅アトリエをVR(バーチャルリアリティー)体験できる。
    「一番の見どころは?」と聞かれたシモンズは「俺かな?なぜなら、物を創造するのは物じゃない。
    作った人のマジックだからだ」と強調した。

    また、「今の音楽界は寂しい状況になっている。俺たちが若い頃にはレコード会社や
    CDショップなどが応援してくれた。1988年あたりにインターネットが出てきてから、
    すごいバンドが出てきていない」と指摘。

    「若いやつらは大変だと思うけど、これからも応援を続けていくつもりだ。
    THE YELLOW MONKEYが再結成したのもうれしく思っているよ。
    みんなでバンドをサポートしてやってくれ」と、日本の後輩のために頭を下げていた。


    ・KISSメイクの鉄腕アトムやファンと対面し、ゴキゲンなジーン・シモンズ(右)=ラフォーレミュージアム原宿
    http://daily.c.yimg.jp/gossip/2016/10/14/Images/d_09579467.jpg
    d_09579467

    http://www.daily.co.jp/gossip/2016/10/14/0009579466.shtml

    【KISSのジーン・シモンズ、スッピンで登場。KISSメイクのアトムに「最高!」】の続きを読む

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    1: ナガタロックII(大阪府)@\(^o^)/ 投稿日:2016/03/22(火) 14:06:25.57 ID:RyT0+TJY0
    「私はラップの死を楽しみに待っている。そしてちゃんとした音楽に戻ってもらいたい。
    ラップは音楽ではない。あんなのはただ喋ってるだけだ。
    私が知る限り『歌詞とメロディの組み合わせ』もしくは『メロディのみ』、それが音楽の定義だ」

    「ラップは死ぬよ。早ければ来年、遅くても10年以内に。
    そしてまっとうで健康的な音楽の時代になる」

    私はチンピラに憧れたり、ありがたがるような文化的価値観は持ち合わせていない。
    もちろんそれだけではないだろうが、ラップとギャングスタは切り離せない関係だ。
    ストリート生まれの音楽とはそういうもんだ」

    Gene Simmonsはラップ嫌いで知られ、2年前にもラッパーのロックの殿堂入りに反対する考えを披露しているが、今回の発言には反発が大きく、SNSには

    「『RAPは死ぬ』って30年前からずっと予言してるけど、当たらないね」

    「こんな偏った考え方だから、お前の音楽ジャンルは死んだんだ」

    「間違いなく、アンタのが先に死ぬ」

    「オレ等も、メイクして厚底シューズを履いて変な音楽をやる男たちに憧れるような文化的価値観は持ち合わせてないから」

    と批判の声が挙がっている
    http://moluv.jp/blog-entry-14196.html

    【KISSのジーン・シモンズ「ラップは音楽ではない。あんなのはただ喋ってるだけだ。」】の続きを読む

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