メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/06/25(日) 05:42:45.48 ID:CAP_USER9
    2017.6.24

    キッスのジーン・シモンズは議論を呼ぶこととなった、いわゆるデヴィル・ホーンというハンド・ジェスチャーの商標登録について撤回したと見られている。

    先週、ジーン・シモンズは現地時間6月9日に米国特許商標庁に商標出願したことが報じられている。ジーン・シモンズは1974年のキッスによる『ホッター・ザン・ヘル』ツアーの中で、現在はおなじみのこのジェスチャーが初めて世に広まったと主張している。ジーン・シモンズは「エンターテイメント、すなわちミュージカル・アーティストによるライヴ・パフォーマンス:ミュージカル・アーティストによる公の場への登場」の際の同ジェスチャーの商標登録を試みていたという。

    しかし、今回、米国特許商標庁のウェブサイトはジーン・シモンズの商標登録が諦めたことを示唆している。この商標登録の現状についてウェブサイトでは「申込者が放棄を表明したので廃案に」と記されている。

    ジーン・シモンズはこの件について公の場で発言していない。

    ジーン・シモンズのこの商標登録については多くの批判を受けており、このハンドサインを広めたことで知られるロニー・ジェイムズ・ディオの未亡人であるウェンディ・ディオはジーン・シモンズの今回の行動について「最低」で「冗談のよう」で「クレイジーでしかない」と評している。「このようなことでお金を稼ごうとするなんて最低だわ。あれはみんなのものよ。誰かに属するものじゃない。あれは公共の財産なの。商標登録なんてすべきじゃないわ」

    同ジェスチャー、または同様のものの使用はジーン・シモンズによる使用以前に遡っている。
    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    http://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2016/05/2016_GeneSimmons_GettyImages521963508_100516-720x477.jpg
    2016_GeneSimmons_GettyImages521963508_100516-720x477

    http://nme-jp.com/news/39812/

    【キッスのジーン・シモンズ、ロニー・ジェイムズ・ディオの未亡人に猛批判され、「デヴィルホーン」の商標登録を撤回。】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2017/02/17(金) 19:06:52.13 ID:CAP_USER9
    キッスのジーン・シモンズは数年前、「ロックは死んだ」と宣言し、ミュージシャンや音楽ファンから賛否両論の声が上がったが、彼はいまでも自説を曲げる気はないそうだ。

    シモンズは2014年秋、『Esquire』誌で息子ニックにより行われたインタビューで、音楽にお金を払う人が減ったことにより「ロックは歳を取って死んだんじゃない。殺されたんだ」と話した。

    そして先日、アメリカのWWLラジオのインタビューに応えたシモンズは、再度「ロックは死んだ」と繰り返した。「インターネットとかNapsterとかのせいでな。ダウンロードしファイルシェアするのは、新しいバンドがフルタイムで活動できるチャンスを潰すことになる。俺らが始めたときと同じように、いまも才能のある連中はいる。でも、新しいバンドは母親の地下室で暮らさざるを得ないだろ。人々がダウンロードやファイルシェアするせいで、音楽はフルタイムの仕事にならないんだから。あいつらの特権だよ。俺らがそれを許したんだ。止めるよう訴えなかった。だから、みんなの責任だ」

    シモンズは、このような状況では第2のザ・ビートルズや第2のザ・ローリング・ストーンズが誕生するとは思えないが、それでも、新しいバンドには頑張って欲しいとエールを送った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170217-00000473-bark-musi

    【KISSジーン・シモンズ「昔と同じように才能ある奴はいるが、ロックは死んだ。」】の続きを読む

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    1: 忍次郎 ★@無断転載は禁止 2016/10/22(土) 18:45:53.12 ID:CAP_USER9
     1973年の結成から43年、現役で活躍し続けている米ロックバンド、KISS。
    デビューから現在までの稼ぎは、CDやライブに加え、独特のキャラを生かしたグッズ販売も含めると、何と5000億円を超えるという。
    これには、ベーシストでボーカルのジーン・シモンズの“商魂”が一役買っているのだ。

     KISSの商魂は、10月15日にビジネス誌「週刊ダイヤモンド」で「どデカく稼ぐ KISSに学ぶ成功の哲学」と特集を組まれたほどだ。

     そこには驚異的な数字が並ぶ。
    レコード・CDの売り上げ1億1000万枚以上、2015年度のファンクラブの売上高約2・7億円、そしてデビューからの物販額1200億円以上。

     「独特のメークを商標登録し、ビジネス化したことが大きい。
    ライセンス契約したグッズは、コミックやフィギュア、コンドーム、棺おけまで5000以上といわれています。
    関連グッズでここまで売り上げたバンドはほかにはいません」と広告代理店関係者。

    ~続き・詳細 は以下引用元をご覧ください~

    infoseekニュース 2016/10/22 17:09
    http://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/22fujizak20161022010

    【KISS、地獄の錬金術。ド派手に稼いだ5000億円!! メーク商標登録でビジネス化。 】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2016/10/14(金) 05:39:22.43 ID:CAP_USER9
    2016.10.14

    米国出身の大物ロックバンド・KISSのジーン・シモンズ(67)が13日、
    東京・ラフォーレミュージアム原宿で開幕した「KISS EXPO TOKYO2016~地獄の博覧会~」
    (31日まで)の内覧会に、おなじみのメイクではなくスッピンで登場した。

    KISSの展覧会は世界初開催。シモンズは日本文化に興味を持ったきっかけを
    「『アストロボーイ』(鉄腕アトム)を見てから。米国のヒーローはスーパーマン、バットマンとか大人。
    アトムは少年で両親がいなかった。私も小さい頃、父と離れたので共感した」と説明。
    KISSメイクを施したアトムと対面し「最高デス!!」と日本語で叫んだ。

    展覧会にはメンバーが全面協力。42年間の活動を彩った衣装、楽器はもちろん、
    シモンズの自宅ミュージアムやポール・スタンレー(64)の自宅アトリエをVR(バーチャルリアリティー)体験できる。
    「一番の見どころは?」と聞かれたシモンズは「俺かな?なぜなら、物を創造するのは物じゃない。
    作った人のマジックだからだ」と強調した。

    また、「今の音楽界は寂しい状況になっている。俺たちが若い頃にはレコード会社や
    CDショップなどが応援してくれた。1988年あたりにインターネットが出てきてから、
    すごいバンドが出てきていない」と指摘。

    「若いやつらは大変だと思うけど、これからも応援を続けていくつもりだ。
    THE YELLOW MONKEYが再結成したのもうれしく思っているよ。
    みんなでバンドをサポートしてやってくれ」と、日本の後輩のために頭を下げていた。


    ・KISSメイクの鉄腕アトムやファンと対面し、ゴキゲンなジーン・シモンズ(右)=ラフォーレミュージアム原宿
    http://daily.c.yimg.jp/gossip/2016/10/14/Images/d_09579467.jpg
    d_09579467

    http://www.daily.co.jp/gossip/2016/10/14/0009579466.shtml

    【KISSのジーン・シモンズ、スッピンで登場。KISSメイクのアトムに「最高!」】の続きを読む

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    1: ナガタロックII(大阪府)@\(^o^)/ 投稿日:2016/03/22(火) 14:06:25.57 ID:RyT0+TJY0
    「私はラップの死を楽しみに待っている。そしてちゃんとした音楽に戻ってもらいたい。
    ラップは音楽ではない。あんなのはただ喋ってるだけだ。
    私が知る限り『歌詞とメロディの組み合わせ』もしくは『メロディのみ』、それが音楽の定義だ」

    「ラップは死ぬよ。早ければ来年、遅くても10年以内に。
    そしてまっとうで健康的な音楽の時代になる」

    私はチンピラに憧れたり、ありがたがるような文化的価値観は持ち合わせていない。
    もちろんそれだけではないだろうが、ラップとギャングスタは切り離せない関係だ。
    ストリート生まれの音楽とはそういうもんだ」

    Gene Simmonsはラップ嫌いで知られ、2年前にもラッパーのロックの殿堂入りに反対する考えを披露しているが、今回の発言には反発が大きく、SNSには

    「『RAPは死ぬ』って30年前からずっと予言してるけど、当たらないね」

    「こんな偏った考え方だから、お前の音楽ジャンルは死んだんだ」

    「間違いなく、アンタのが先に死ぬ」

    「オレ等も、メイクして厚底シューズを履いて変な音楽をやる男たちに憧れるような文化的価値観は持ち合わせてないから」

    と批判の声が挙がっている
    http://moluv.jp/blog-entry-14196.html

    【KISSのジーン・シモンズ「ラップは音楽ではない。あんなのはただ喋ってるだけだ。」】の続きを読む

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    1: ムービージョー ★@転載は禁止 投稿日:2014/08/15(金) 17:49:18.19
    キッスのジーン・シモンズが鬱に悩む人達に対し「死にたければ死ね」と発言したことに、
    モトリー・クルーのニッキー・シックスが反論。シックスは鬱を経験しているだけに、
    ジーン・シモンズの意見には真っ向から反対している。

    ジーン・シモンズは先日、インタビューで「ヤク中やアル中はいつだって“世界は苛酷な場所だ”って
    思っているだろ。俺の母親はナチの強制収容所にいたことがある。“世界は苛酷だ”なんてたわ言
    聞きたくねえんだよ。うちの母親は毎日、いまを楽しみ人生を愛している。それがアホどもは、20歳の
    野郎が“鬱だ。シアトルに住んでる”なんてこと言うんだろ。バカ野郎、だったら死ね」

    「そんなのハッタリだって思っているからな。ビルの屋上で“もう終わりだ。もうたくさんだ。飛び降りる”
    とか言ってる奴には、俺は“飛び降りろ!”って言うよ。威厳を持って飛び降りろ!観客がいるだろ」

    これに対し、依存症から立ち直った経験を持つニッキー・シックスは、鬱に悩まされる人達は
    「なに喋ってるのか自覚してない連中の言うことは聞かないように」と、自身のラジオ番組の中で警告した。

    「俺はジーンのことは好きだが、この状況においては好きじゃない。だって、20歳のキッス・ファンが
    これを読んだら、“そうか、彼の言うことは正しい。俺は自殺すべきだ”って考えるだろ」

    「俺はドラッグとアルコールと手を切った。人生で一番大変なことだった。ヘロイン止めたら家から
    出られなかった。どうやって人と接したらいいかわからなかったんだ。どんどん鬱がひどくなっていったよ。
    それで、セラピストのとこへ行った。もし、ジーン・シモンズのとこへ行ってたら、“鬱なんだったら
    自ら命を絶つべきだ”って言われてたんだろうな。でも、セラピストはこう言ったよ。“出口はある”って。
    そして、俺は正しい方向へ進みだした」

    「俺が鬱に悩む人達に言いたいのは、脱出方法はあるってことだ。出口はものすごくたくさんある。
    唯一の方法がいなくなることだなんて言うロック・スターのインタビューに耳を傾けて欲しくない」

    死ねの人
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    302

    出口はあるの人
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    303

    http://www.barks.jp/news/?id=1000106743

    【欝の人に「死ね」と発言したジーン・シモンズにニッキー・シックスが真っ向から反論。】の続きを読む

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    オレたちのどこをどう取ったら道化に見えるんだ!?

    1: どれみ ★@\(^o^)/ 投稿日:2015/09/12(土) 19:45:44.49
    キッスのポール・スタンレーとトゥイステッド・シスターのディー・スナイダーの間で口論が白熱している。

    始まりは、スナイダーがキッスのギタリスト、トミー・セイヤーを批判したことだった。

    スナイダーは、セイヤーはエース・フレーリーの真似をしているだけだと話した。
    「どうやって人々がこれを受け入れることができたのか、俺にはわからない。トミー・セイヤー? 悪いが、これは侮辱だ。
    キッスのトリビュート・バンドでプレイしていただけでなく、エースの行動すべてを真似ているじゃないか」

    「キッスがエースとピーターを交代させたとき、彼ら(エリック・カーとヴィニー・ヴィンセント)はメイクアップとか
    独自のものを採り入れた。あれは、受け入れることができる。あれは素晴らしかった。彼らは独自のキャラクターだった」

    これに対し、スタンレーはスナイダーを“ワナビー”だと非難した。
    「あいつはいつだってワナビーだったし、どうにかして注目を浴び、重要視してもらいたがっている。でも、それはムリなんだ。
    あいつは自分とバンドが道化師の集まりだってことに全く気づいてないからな」

    スナイダーはさらなる反撃に出た。
    「俺に注目してくれてありがとよ。俺は――お前が言う通り――なんとしても注目されたがっていた」と嫌みにはじまり、
    「お前は俺に脅威を感じている。俺のバンドに対するお前のコメントは、批判や疑問に答えるのではなく、話をそらそうとする
    典型的な陽動作戦だ。インタビューで人を欺くときの常套手段だ」と反論。

    「俺の“バンドが道化師の集まりだ”なんて、お前の口から出るとは皮肉だ。キッスは“道化師のキング”だって議論に
    なりかねないからな」

    「俺が“ワナビー”だって? それならば…、いつ、どのステージでもいいぜ。ただ、保守的な方法でやろう。
    コスチュームなし、放火器なし、たわ言なし。ステージに上がり、ロックで勝負だ。俺はお前を葬る」

    スタンレーからの返事はまだない。

    キッスのみなさん(顔の大きい人がエースさん)
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    お怒りのスナイダーさん
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    http://www.barks.jp/news/?id=1000119672

    【トゥイステッド・シスターがKISS(キッス)に「道化師の集まり」とバカにされ激怒wwwww】の続きを読む

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