メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 投稿日:2016/03/16(水) 08:05:30.50 ID:CAP
    80年代に一世を風靡した、伝説のアイドルといえば「松田聖子」。
    松田聖子が歌った曲として代表的なものは「赤いスイートピー」「渚のバルコニー」、「青い珊瑚礁」などが上げられる。

    だが、ファンのあいだでもっとも愛されている曲といえば、サントリーCANビールのCMにも使用された「SWEET MEMORIES」ではないだろうか。

    ■現役アイドルもカバーし話題に

    最近では関ジャニ∞の渋谷すばるや、韓国音楽グループ・BIGBANGのG-DRAGONがカバーをし、話題となった。
    そんな聖子ちゃんの神曲を、2016年3月16日に発売されるMay j.がカバー。新アルバム「Sweet Song Covers」で、披露している。

    ■原曲を知っている人の感想は?

    このアルバムでは主に80年代にヒットした曲をMay j.がカバーしており、ほかにも太田由美の「木綿のハンカチーフ」や、松任谷由実の「春よ、来い」など、伝説の曲が収録されている。

    Youtubeでもダイジェスト版でアルバムに入っている曲すべてを試聴することができるのだが、リアルタイムでカバーされた曲を聴いていた人はどう思うのだろうか?

    80年代の音楽をいまでも愛し、元は聖子ちゃんの強烈なファンだったという横山さん(50代・仮名)に試聴してもらい話を聞いてみたところ、以下のコメントを聞くことができた。

    「1曲目にいきなり山下達郎のRIDE ON TIMEをカバーしてますが、これは良いか悪いか分からないですね。元の声が全然違うんで...僕は正直原曲のほうが好きですよ。

    2曲目の木綿のハンカチーフはいいですね。似てます。でも、やっぱり原曲のほうが好きです。

    聖子ちゃんのSWEET MEMORIESは...やっぱり本物に勝てないですね。思い出の補正も正直あると思うんですけど、聖子ちゃんのあの甘く切ない声はMay j.でも徳永英明でも出せないですよ。

    ほかの曲でいいなと思ったのは、久保田早紀の異邦人ですね。現代的にアレンジしていて面白いと思いました。

    あと思ったのは、全体的に歌い方をあまりアレンジしすぎず、原曲をMay j.が尊重して歌っているのが良く分かりました。

    きっとMay j.が自分の好きなように歌ったなら、もっと若い人向けな感じに仕上がったと思いますが、思い出を持っている僕たちオジサンにも気を使ってくれたのかな(笑)

    このアルバムで80年代の曲に10代20代の若い人がもっと興味を持ってくれたら嬉しいですね。」

    横山さんとしては全体的にやはり原曲が好きだということだったが、このカバーアルバムを若い人が手に取り、懐かしい曲を知ってくれればいいとのことであった。

    若い人は原曲とMay j.カバー版、どちらを気に入るのだろうか? まずはダイジェスト版を聴いて、ジャッジして欲しい。

    2016年3月16日 7時30分
    http://news.infoseek.co.jp/article/sirabee_98458/

    http://img.sirabee.com/wp/wp-content/uploads/2016/03/sirabee160316mayj.jpg
    sirabee160316mayj

    【全曲試聴】May J. / アルバム「Sweet Song Covers」ダイジェスト
    http://www.youtube.com/watch?v=YXKa3e-ieBQ


    【May j.が松田聖子の神曲「SWEET MEMORIES」をカバー!「やっぱり本物に勝てないですね」】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 投稿日:2016/03/06(日) 14:31:40.42 ID:CAP
    歌手のMay J.が6日、都内で初の著書『私のものじゃない、私の歌』(16日発売)先行販売イベントを行った。
    大ヒットしたディズニーのアニメーション映画『アナと雪の女王』の日本語版主題歌「Let it go~ありのままで~」を歌い、
    ブームが加速するにつれてバッシングされてしまった当時について、
    「正直、気にしていないようにしていた。でも、やっぱり気になって、いろんなコメントを一人で読んでいました」と振り返った。

    「テレビの生放送で歌うときは、ふとバッシングの声が頭に入ってきて歌に集中できない時もあった」と苦悩を吐露。
    ライブをきっかけに克服できたといい、「この歌を聴きたいと思って来てくれる人のうれしそうな表情のために、一生懸命歌い続けていきたいと思えた」と晴れやかな表情で語った。

    また、テレビ朝日系バラエティー『関ジャニの仕分け∞』の「カラオケ得点対決」では26連勝という大記録を打ち立てたことも話題になった。
    歌う場所の少なさに悩んでいたことで「チャンスだと思った」と出演を即決。
    連勝が続くとプレッシャーもあったが、「自分のスタイルをどれだけ詰め込めるか」とこだわりを持って挑んでいたと明かした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160304-00000340-oric-ent
    オリコン 3月6日(日)13時24分配信

    http://stat.news.ameba.jp/news_images/20160306/13/3b/TM/j/o0424064020160306_132154_size640wh_2415.jpg 
    o0424064020160306_132154_size640wh_2415

    http://media.image.infoseek.co.jp/isnews/photos/sponichin/sponichin_20160306_0098_0.jpg
    sponichin_20160306_0098_0

    「Let It Go」の大ヒットとバッシングの渦中の心境などを語ったライフストーリーブック『私のものじゃない、私の歌』をPRするMay

    【May J.、“アナ雪”バッシング振り返る。「気にしないようにしていた」】の続きを読む

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    1: casillas ★@\(^o^)/ 投稿日:2015/11/04(水) 00:09:05.24
    歌手のMay J.(27)は“ディズニーに愛された歌姫”だ。4日にディズニーの名曲をカバーしたアルバム「May J. sings Disney」を発売する。
    5日発売のニンテンドー3DSソフト「ディズニーマジックキャッスル マイ・ハッピー・ライフ2」のテーマソング「Sparkle-輝きを信じて-」も担当。
    ブレークした14年に映画「アナと雪の女王」の主題歌「レット・イット・ゴー~ありのままで~」から、ディズニー公認作品を3作歌う。その異例の抜てきの秘密を本人やスタッフに聞いた。

     “レリゴー”ブームを巻き起こした「アナ雪」で、イッキに“ディズニー歌手”の階段を駆け上がった印象が強いが、May J.のディズニー好きは3歳から始まっている。
     「記憶にある最初は『アラジン』。『ホール・ニュー・ワールド』を聴いて音楽が好きになり、歌手になりたいと思った。それ以来、ディズニーは私の親のような存在。夢を与えてくれて、信じ続ければ願いはかなうと教えて、育ててくれた」。

     一途な思いを吐露したが、この「ディズニー愛を語れること」こそが主題歌に起用される選考の最大のポイントだ。
    ディズニーのサウンドトラックを発売するエイベックスの担当者、藤田茂氏はディズニー主題歌起用の条件について「最終決定はディズニー側」と前置きした上で「大事なのは2つ。抜群の歌唱力と本当のディズニー愛」を挙げる。

    「主題歌を担当する歌手は、歌番組でナマ歌を披露する。ディズニーは壮大なスケールを歌い挙げる難曲が多いので、それに耐えうる歌唱力は必須。
    加えて、その時に作品を紹介する役も担うので、作品や世界観が本当に好きで、作品やディズニーへの愛を自分の言葉で表現できることが重要」と明かす。
    May J.の場合は“アナ雪”前にディズニーのコンピレーションアルバムに参加し、歌唱力を発揮していたことと、デビュー時から歌番組や雑誌などで常に「いつかディズニー主題歌を」と話してきたことが、関係者の胸に響いたようだ。

    それでも当時、知名度がそれほどでもなかった歌姫に白羽の矢が立ったのには、いくつかの“奇跡”がもたらしたともいえる。
     アナ雪の日本公開は14年3月。全米は前年11月に封切られており、日本は世界でもっとも遅い公開だった。
    May J.起用は本国公開の3カ月前、13年8月に決まったが、その頃はこの作品が、アニメ映画史上最大のヒットとなるとは予想もされていなかった。藤田氏は振り返る。
     「ディズニーの前作『塔の上のラプンツェル』のサントラが売り上げ2万枚だったから、アナ雪は3万枚はいきたい、というのが最初の目標だった。これが爆発的なヒットが分かっていたら、もっと超大物が主題歌に起用されていたかもしれない」。

     May J.には失礼だが、そこまで期待された作品ではなかったがゆえの抜てきだった。しかし、封切られた国で次々に驚異的的な興行収入をあげ、目標の売り上げはどんどん上方修正されていったという。
     一つ付け加えると公開当時、声優を務めた女優・松たか子との兼ね合いで、May J.が一部で「偽者とバッシングされたこともあったが、
    本国版でも声優はイディナ・メンゼルが歌い、主題歌を務めるはデミ・ロヴァートが存在していた。日本版もそれに従い、声優と主題歌は別の歌手が担当することは、当初から決まっていた。

     さて、アルバム「May J.sings-」は、「「レット・イット・ゴー~ありのままで~」のほかに「星に願いを」「美女と野獣」などの名曲をそれぞれ日本語と英語で歌った2枚組。
    選曲もMay J.が担当した。単独アーティスト名義によるカバー集をディズニーが公認するのは異例で、それだけ、信頼が厚い証拠だ。
     歌姫は「私は一ファンとして、ディズニーから影響を受けたことを思うがままに歌っているだけ。小さいころから聴いたイメージや世界観を崩したくないので、なるべくオリジナルに忠実に歌うことは心がけた」と話した。

     ディズニーランドやシーに行く頻度について「プライベートでは1年に1度あるかないか。1日フルで本気で遊びたいので中途半端に時間があっても行けないんです」と苦笑い。どこまでも全力な“ディズニー愛”を明かした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151103-00000089-dal-ent

    【May J. ディズニーに愛された歌姫。その秘密を探る。】の続きを読む

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 投稿日:2015/08/18(火) 09:38:19.73 ID:bBWMrPJK0.n
    日本人ってキチガイなの?

    【【アナと雪の女王】MAY.Jってオファーされて歌い方も指示書通りに完璧にこなしただけなのに何であそこまで叩かれたの?】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 投稿日:2015/09/11(金) 12:52:47.72
    9月9日に放送されたホンマでっか!?TV(フジテレビ系)はテーマが「どんなメールを書く女が面倒くさい女か」。
    ここで歌手のMay.J(27)が、ダントツで面倒くさい女認定をされてしまった。
    さまざまなシチュエーションでのメールを書かせ、その文面を脳科学評論家の澤口俊之(68)が判定したのだが、
    これが素人が見ただけでも面相くさそうなのだ。まずは約束をドタキャンされた時の、怒りメールから。

    May.J「一緒に行けなくて本当に残念…でも急にお仕事が入っちゃったのはしょうがないよね。
    私なんかしょっちゅうあるよ(笑)だから気にしないで頑張ってきてね!また予定があいたら教えてね♪」

    澤口「こんな最悪なメールがどうして書けるのか、意味わかんない」
    小杉竜一(42)「May.Jさんはなにがダメなんですか?」
    澤口「怒ってる時には怒る感じを出すっていうのが一番、男性にはいいんです。May.Jさんは本当に残念」

    他にも「怒ってるんだかイヤミ言ってるんだかわからない」「男性に余計な推測をさせるのが、
    一番まずい」「面倒くさい女性の典型ですね」など、さんざんな言われよう。
    次に遠距離恋愛の彼へ別れ話を切り出すメールを送るとしたら、に対して描いたメールがこれだ。

    May.J「遠距離する前はお互い同じ場所に向かっていたから一緒に頑張れたけど、今は二人とも目標が違った場所にあるよね。
    だからこのまま遠距離していても二人の未来のたどり着く場所が見えなくなってしまったんだよね。
    きっとあなたもそう感じていたんじゃないかな?本当に辛いけど、お互いのために別れた方がいいと思う。あなたはどう思う?」

    これに対しても「長ったらしいのはダメ」「別れたいのか別れたくないのかわからない」など、徹底的なダメ出しが続く。
    この他にもMay.Jのメールはどれもこれも否定されまくり、本人も「出なきゃよかった」と嘆く始末だった。

    http://netallica.yahoo.co.jp/news/20150911-03719491-taishu
    2015/9/11 12:05 - 日刊大衆

    【【アナと雪の女王】理不尽に叩かれ続けるレリゴー May.Jは「面倒くさい女」なのか? メールでバレてしまった本当の性格【ホンマでっか!?TV】】の続きを読む

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