メタルは負けず嫌い

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    1: ニーニーφ ★ 2020/10/14(水) 22:01:21.05 ID:CAP_USER9
     米国出身のロックバンド「ボン・ジョヴィ」のボーカル、ジョン・ボン・ジョヴィ(58)が13日、日本テレビ系情報番組「スッキリ」に出演。
    コロナ禍の過ごし方を問われ「毎日、皿洗いをしていた」と意外な回答をした。

     VTR出演したジョンは「バンドは伝統を守りつつ、進化し続け楽しむこと」が大事だと語り、長年活躍し続けてこられたのは楽しんできたことが大きいと強調した。

     コロナ禍はどう過ごしていたかという問いには、寄付とボランティアで運営する米ニュージャージー州にあるレストラン「JBJ Soul Kitchen」で毎日皿洗いをしていたという。

     10年前の開店当時はジョン自身が皿洗いを担当していたが、多くのボランティアが参加し始め、一線を退いた。
    「コロナ禍でボランティアが来られなくなり、皿洗いのプロの僕に声がかかった」と説明し、炊事場のシンクに立って「週5日、2カ月間、皿を洗ったんだ。重労働だったよ」と振り返った。

     3月20日のレストランのインスタグラムにも自身がシンクに立つ写真が掲載され、「いつもやっていることができないなら、できることをやろう!(If you can’t what you do…do what you can!)」と記載されている。

     こうした経験を元にして作ったのが7月リリースの楽曲「Do What You Can」だった。「コロナ禍のニューヨークは現実の世界と思えなかった。
    でも僕はニューヨークの仲間たちと心は1つだと示したかった」と製作意図を明かし、番組に向けて大ヒット曲「Livin’ On A Prayer」などを披露した。

    https://www.chunichi.co.jp/article/136351/1/
    引用元:中日スポーツ

    【ジョン・ボン・ジョヴィ、コロナ禍で毎日レストランの皿洗い。「週5日、2カ月間。重労働だったよ。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2020/10/11(日) 05:40:17.48 ID:CAP_USER9
    リッチー・サンボラ、23歳になった娘がますます美しく 専業パパとして「ボン・ジョヴィ脱退は後悔していない」
    10/10(土) 16:50 Techinsight writer : tinsight-ikumi
    https://japan.techinsight.jp/2020/10/ikumi10091415.html

    リッチー・サンボラと当時16歳の娘アヴァさん(2014年撮影)
    https://static.techinsight.jp/wp-content/uploads/2020/10/RichieSambora-_AvaSambora201010_001-300x360.jpg
    RichieSambora-_AvaSambora201010_001-300x360

    23歳になったリッチー・サンボラの娘アヴァさん(画像は『Ava Sambora 2020年7月20日付Instagram「How you doin’?」』のスクリーンショット)
    https://japan.techinsight.jp/wp-content/uploads/2020/10/richiesambora10091601.jpg
    richiesambora10091601


    米ロックバンド「ボン・ジョヴィ」の元ギタリスト、リッチー・サンボラ(61)の娘アヴァさんが、このほど23歳の誕生日を迎えた。リッチーは2013年にボン・ジョヴィを脱退、2007年に離婚した元妻ヘザー・ロックリアとの娘アヴァさんを1人で育ててきた。リッチーはバンドを脱退して子育てに専念したことを「後悔していない」と話しているという。『People.com』などが伝えている。

    『リヴィン・オン・ア・プレイヤー(Livin’ on a Prayer)』など数々のヒット曲を生み出した人気ロックバンド「ボン・ジョヴィ」の元メンバーでミュージシャンのリッチー・サンボラ。彼の娘アヴァさんが、現地時間4日に23歳の誕生日を迎えた。

    アヴァさんはリッチーの元妻で女優のヘザー・ロックリア(59)との間に授かったひとり娘である。リッチーとヘザーは1994年に結婚、1997年にアヴァさんが誕生するも、リッチーの浮気が原因で2007年に離婚した。

    そんなリッチーは、30年間ギタリストを務めたボン・ジョヴィを2013年に脱退した。

    忙しいツアーやステージの場から退いたリッチーはその後、専業パパとしてアヴァさんを育ててきた。

    情報筋によるとリッチーは「ボン・ジョヴィを脱退したことは、後悔していない」として、このように話しているという。

    「リッチーはアヴァがまだ幼かった頃、娘のために多くのことを犠牲にしました。アヴァは父親を最も必要としていたし、娘が頑張っている姿を見てリッチーは誇りに感じています。」

    彼らを良く知る人物は「アヴァは誕生日当日、父親と一緒に自宅で過ごしていた」と明かし、リッチーがボン・ジョヴィを脱退したことや、子育ての様子などについてもこう語っている。

    「彼が専業主夫になるためにステージから離れたのは、正しい決断でした。最後にはツアーをするのがとても苦痛だったようですから。リッチーはバンドを脱退したことを全く後悔していませんよ。」

    「リッチーはアヴァを車に乗せて、高校の初登校を見送ったり、友達とパーティに行くのを見守っていました。彼は、娘とその場に一緒にいるだけで幸せだったのです。この7年間は、彼の人生の中で最も愛に満ちた、やりがいのあるものでした。一緒に世界を旅行して、友達と一緒に喜びを共有してきました。彼にとって何ものにも代えがたい、かけがえのないものです。」

    アヴァさんはロサンゼルスのロヨラ・メリーマウント大学を卒業し、現在は大学院での学生生活がスタートしたばかりだ。今は時間を分けて、父と母の両方の家で過ごしているという。

    12歳の時、リッチーが手掛けるファッションブランドのランウェイにモデルとして出演し注目を集めたアヴァさん。その後もモデルとして活動するほか、映画『40歳からの家族ケーカク(原題:This is 40)』(2012年)などに女優として出演している。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    【リッチー・サンボラ 、23歳になった娘がますます美しく。専業パパとして「ボン・ジョヴィ脱退は後悔していない。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2020/10/05(月) 05:40:10.44 ID:CAP_USER9
    ボン・ジョヴィ、歌は人を一つに…コロナ禍だけど今できることを 新アルバムに込めた願い
    2020年10月4日 6時0分スポーツ報知
    https://hochi.news/articles/20201003-OHT1T50366.html
    4年ぶりのアルバムを発売するボン・ジョヴィの(左から)ジョン・ボン・ジョヴィ、デヴィッド・ブライアン、ヒュー・マクドナルド、フィル・X、ティコ・トーレス
    https://hochi.news/images/2020/10/03/20201003-OHT1I50366-L.jpg
    20201003-OHT1I50366-L


     世界的人気を誇る米ロックバンド「ボン・ジョヴィ」が4年ぶり15作目のアルバム「2020」を発売した。ボーカルのジョン・ボン・ジョヴィ(58)がスポーツ報知のリモートインタビューに応じ、新型コロナウイルスや人種差別問題など未曽有の危機に見舞われた2020年をタイトルにつけたアルバムへの思い、1984年のデビュー時からゆかりの深い日本のファンへのメッセージなどを熱く語った。(高橋 誠司)

     インタビューは質問にジョンが動画で答える形式で行われた。真っ先に口を開いたのは、新型コロナの感染拡大を受け、米国で外出規制が始まった3月末に作ったという「ドゥ・ホワット・ユー・キャン」についてだった。

     「まさにタイトル通り。人間、普段やっていることをできない時は『やれることをやるしかない』と思ったんだ」。自身の運営する飲食店で皿洗い中、妻のドロシアが撮影した写真のキャプションについての会話の中から着想が生まれ、翌日には曲が誕生したという。「ボン・ジョヴィの最新アルバムが伝えようとしているのは、オプティミズム(未来への明るい展望)だ。この曲はまさにその精神を表しているのさ」

     世界最多の感染者が出ている米国で、ジョンの周囲も容赦なくコロナ禍に見舞われた。キーボードのデビッド・ブライアンが感染。検査は受けていないが、3月に体調不良だった次男も感染の可能性があったという。予定していた世界ツアーも断念し、「コロナが全てを停止してしまった」。だが、そのオプティミズムで発想を転換した。「それならば『レモンからレモネードを作ろう!』、つまりあるもので何かを作り出そうということだ。おかげでアルバムに加える新曲を書く機会に恵まれた。家族や親しい友人たちとゆっくり過ごすことや、自分を振り返る時間ができた」

     「2020」というタイトルには当初、深い意味はなかったという。「大統領選の年にぴったりのかわいいTシャツでも作れるからといった、たわいもない考えからだった。その後、曲にしなきゃならない時事問題が次々と起こり、僕が想像もしなかったような形にアルバムは変わり始めた」

    (中略)

     デビューアルバム「夜明けのランナウェイ」が日本でゴールドディスクを記録し、欧米に先駆けて人気に火がついた。「その時以来、日本は常にボン・ジョヴィを信じてくれてきたんだ。流行やブームはやってきては廃れるものだ。その過程でたくさんのバンドが姿を消した。でも、どんな時も日本のファンはいてくれた。みんなの人生の一部に僕らをさせてもらえたこと、どれだけ感謝してもしきれないよ。これから先、まだ何年もそれが続くことを祈っている」

     コロナの収束が見えない状況の中、コンサートができないもどかしさが募るが、ジョンは「まずはニューアルバムを聴いて楽しんでほしい。『また日本に行くよ!』と言える日が早く来ることを願っている。それまでは心の中でみんなのことを思っているよ。安全で、健康でいてくれ」と呼びかけた。「Woah, we’re half way there! Woah,Livin on a prayer!」。熱狂渦巻くライブ空間で、世界のアンセム(シンボル的な賛歌)となった「リヴィン・オン・ア・プレイヤー」を再び大合唱する日を待ち望んでいる。

    (中略)

     ◆日本盤には+2曲収録

     ○…アルバム「2020」は10曲に加え、日本盤では2曲のボーナストラックが収録されている。サメが血に反応して攻撃的になるという意味の「ブラッド・イン・ザ・ウォーター」では、移民問題、弾劾(だんがい)、内部告発などトランプ政権の負の側面を痛烈に批判している。「非常にきわどいトピックを扱っている曲だが、僕は事実だけを引用している。こいつが悪者だとは言っていない。これが実際に起きたことだと言っているだけだ」

    ●Bon Jovi - Do What You Can
    https://www.youtube.com/watch?v=vh6ctK7ONo0


    【『ボン・ジョヴィ』、歌は人を一つに。コロナ禍だけど今できることを・・・新アルバムに込めた願い。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2020/08/15(土) 05:19:55.77 ID:CAP_USER9
    ジョン・ボン・ジョヴィ、周囲数人の感染に「新型コロナウイルスをなめてかかるな」
    2020.8.14 20:02 BARKS
    https://www.barks.jp/news/?id=1000187343
    https://img.barks.jp/image/review/1000187343/001.jpg
    001


    ジョン・ボン・ジョヴィが、新型コロナウイルスを軽視している人たちに「なめてかかるものじゃない」と注意喚起した。

    ボン・ジョヴィは、キーボーディストのデヴィッド・ブライアンほか、サポート・メンバーのエヴェレット・ブラッドリーが感染していたそうだ。また、検査は受けられなかったものの、ジョンの次男Jacob君(当時17歳)も3月ごろ具合が悪く、軽症ではあったが、息子は感染したと考えているという。

    火曜日(8月11日)、『Extra』のインタビューを受けたジョンはこう話した。「デヴィッド・ブライアンは本当に酷かった。パーカッション奏者のエヴェレット・ブラッドリーもそうだった。僕らは知り合いの多くが……、誰かの友人や親しい人たちがたくさん亡くなっているわけだろ。だから、これは本当になめてかかるものじゃない。これ以上ないってほどリアルなんだよ、みんな。マスクを着けろ。正しいことをしろ。これは現実なんだから」

    ボン・ジョヴィは新型コロナウイルスの影響を受け、ツアーを延期しており、ジョンは残念に思っているが「僕らはいま、こういった犠牲を払わなくてはならない」と話した。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    Ako Suzuki

    【ジョン・ボン・ジョヴィの周囲数人が感染。「新型コロナウイルスをなめてかかるな。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2020/08/10(月) 05:24:27.29 ID:CAP_USER9
    ボン・ジョヴィが45億超の大豪邸購入 寝室7つ&フルバスルーム7つ&半バスルーム5つ!?
    8/9(日) 22:30 ENCOUNT
    https://news.yahoo.co.jp/articles/22281965651ee204530e4eaf30bb03b8b2b3d6c9


    米セレブの驚きの“住居買い換え”事情、ボン・ジョヴィは歌手活動よりも不動産売買に熱?

     米セレブはどうやって住居を買い換えていくのか――。

     米ロックバンド「ボン・ジョヴィ」のボーカルであるジョン・ボン・ジョヴィが先日、フロリダ州パームビーチに所有する不動産の1つを2000万ドル(約21億円)で売却。同日、同地から数キロほど離れたビーチ沿いの物件を4300万ドル(約45億1500万円)で購入したと米誌「バラエティ」などが伝えた。

     実は2000万ドルで売却した邸宅は、2018年にボン・ジョヴィが1000万ドル(約10億5000万円)で手に入れた物件だという。2年間の所有で価格が2倍になったところで手放した。米国では高額な住居やマンションを数年間所有し、改築・改装して市場価格が上昇したところで転売することが頻繁に行われる。

     フロリダ州のビーチ沿いということで今後、45億円超で購入した物件もさらに値上がりするとみられる。ちなみに同物件は床面積が10232平方フィート(約951平方メートル)で、寝室が7つ、フルバスルームが7つ、半バスルームが5つある大豪邸だと英紙「デイリー・メール」は伝えている。

     記事によると、ボン・ジョヴィはニューヨーク市マンハッタンにも約20億円のマンションを所有しているほか、ニューヨーク州ロングアイランド島にも約8億円の一軒家を持つという。さらにニュージャージ州にも一軒家があり、いま同物件を売りに出す準備を進めていると報道されている。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    Jon Bon Jovi Trades Palm Beach Mansions
    https://variety.com/2020/dirt/entertainers/jon-bon-jovi-trades-palm-beach-mansions-1234729396/

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    1: 湛然 ★ 2020/03/22(日) 12:26:11.25 ID:ccwbFiPJ9
    ボン・ジョヴィのキーボード奏者デヴィッド・ブライアン 新型コロナウイルス検査で陽性
    2020/03/22 10:45
    http://amass.jp/132630/

    davidbryanmusic
    https://www.instagram.com/p/B-AnzeMBiLm/

    https://scontent-sjc3-1.cdninstagram.com/v/t51.2885-15/e35/90332274_1138937123122827_8201492516489535577_n.jpg?_nc_ht=scontent-sjc3-1.cdninstagram.com&_nc_cat=1&_nc_ohc=qOwn-8Q_1SQAX81fcmT&oh=1c8a5d4a6621bafd0ba65b642dba9d3e&oe=5EA0E4A1&.jpg 
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    ボン・ジョヴィ(Bon Jovi)のキーボード奏者デヴィッド・ブライアン(David Bryan)は、自身が新型コロナウイルスの検査で陽性だったことをSNSで明らかにしています。

    ブライアンは

    「今日結果が出てコロナウイルスの陽性反応が出ました。1週間病気が続いていて、毎日気分がよくなっている。
    怖がらないで!!!伝染病じゃなくてインフルエンザだよ。僕は1週間隔離されたが、さらに1週間隔離されるだろう。
    気分が良くなったら、また検査を受けて、この厄介なウイルスに感染していないか確かめるつもりだ。
    お互いに助け合ってください。これは、すべてのアメリカ人の助けを借りて、すぐに終了する...」

    と投稿しています

    (おわり)

    【『ボン・ジョヴィ』のキーボード奏者デヴィッド・ブライアン、新型コロナウイルス検査で陽性。】の続きを読む

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2020/02/13(木) 20:20:46.44 ID:ZNImfQ+49
    2020/02/13 14:28掲載
    http://amass.jp/131228/

    ボン・ジョヴィ(Bon Jovi)は、「Livin' on a Prayer」のミュージックビデオの4Kリマスター・ヴァージョンをバンドのYouTubeチャンネルにて公開中。バンドのSNSでは、これまでのヴァージョンとの比較映像が投稿されています


    Bon Jovi
    @BonJovi

    Have you watched #LivinOnAPrayer in HD yet??
    http://youtu.be/lDK9QqIzhwk �� @YouTube

    5:33 - 2020年2月13日
    https://twitter.com/BonJovi/status/1227692322965442560?s=20

    https://video.twimg.com/ext_tw_video/1227692288836427781/pu/vid/720x720/47zxSD8HvKn6BtSX.mp4


    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

    【『ボン・ジョヴィ』の名曲「Livin' on a Prayer」ミュージックビデオの4Kリマスター版公開中、比較映像も。】の続きを読む

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    1: フォーエバー ★ 2020/01/04(土) 12:53:47.83 ID:rMpIswwD9
    住吉美紀がパーソナリティをつとめるTOKYO FMの生ワイド番組「Blue Ocean」。毎週月曜日の「スマイルナビ」では、毎日を元気付けるニュースやトピックスをご紹介しています。12月23日(月)の放送では、ロックバンド・BON JOVIのジョン・ボン・ジョヴィが始める、新しいレストランの話題について取り上げました。

    アメリカを代表するロックバンド・BON JOVIのリーダー、ボーカルをつとめるジョン・ボン・ジョヴィ。音楽活動と並行して、チャリティ活動にも取り組んでいます。2006年に非営利組織「JBJ Soul Foundation(ジョン・ボン・ジョヴィ(JBJ)・ソウル・ファンデーション)」を設立し、貧困にあえぐ人たちやホームレスなどに積極的なサポートをおこなっています。

    2019年1月には、トランプ政権による政府機関の閉鎖で報酬未払いを強いられている職員に、無料の食事を提供したボン・ジョヴィ。今回の放送では、そんな彼が新たにオープンするレストランについて紹介しました。

    ◆ボン・ジョヴィが運営する非営利レストランとは?

    2011年から、アメリカ・ニュージャージー州で非営利レストランとして営業しているボン・ジョヴィのレストラン「JBJ Soul Kitchen(JBJソウル・キッチン)」。経済的に余裕のある人が料金を多く払い、貧しい人は無料で食事をできるというレストランです。現在は、ニュージャージーに2店舗オープンしています。

    人々の善意と、助けが必要な人々をつなぐ同レストランは、お金を払うお客さんと無料で食べるお客さんがちょうど半々くらい。経営的にも、きちんと回っているそうです。

    ◆学生たちにレストランの豊かな食事を…

    そんな、「JBJソウル・キッチン」を運営するボン・ジョヴィが、現在、向き合っているのが学生の貧困問題。57歳の彼が、“若い人たちの食生活をより豊かなものにしたい”と立ち上がりました。日本でも借金や奨学金の返済などに苦しむ学生の姿が伝えられていますが、アメリカの学生も同じ状況に置かれています。教材費や生活費などを支払う余裕がない学生たちが、食費を削ってインスタントラーメンばかりを食べているのを目の当たりにし、学生向けレストランをオープンすることを思いついたそうです。

    ◆大学敷地内に無料レストランオープン

    「JBJソウル・キッチン」の新店舗は、2020年1月22日(水)にニュージャージー州・ラトガース大学のニューアーク・キャンパス内に開店予定。生活に余裕のない学生に無料で料理を提供するそうです。経済的余裕のある人には20ドルを払ってもらい、そのお金は寄付に変わるとのこと。一方、飲食代の支払いが困難な学生は、レストラン内でボランティアをするなど、“サービス”と食事を交換できるそうです。

    ちなみに、レストランで使用する食材は、地産地消を基本としていて、地元農家などからの寄付によるものが多いそうです。

    1/4(土) 12:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200104-00010001-tokyofm-ent

    【『ボン・ジョヴィ』が学生向け無料レストランをオープン。「若者の食生活をより豊かに。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/12/11(水) 23:02:36.45 ID:l5nllNq69
    2019.12.11 水曜日NME Japan
    ジョン・ボン・ジョヴィ、リッチー・サンボラの不在を今も寂しく思っていると語る
    https://nme-jp.com/news/83001/

    Photo: GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2017/04/GettyImages-662746776-720x457.jpg
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    ボン・ジョヴィのフロントマンであるジョン・ボン・ジョヴィは2013年に経験した元ギタリストであるリッチー・サンボラの脱退を振り返り、リッチー・サンボラのことを今も寂しく思っていると語っている。

    物質依存症に苦しんでいたことで知られるリッチー・サンボラは2013年に行っていた「ビコーズ・ウィー・キャン」ツアーの途中でバンドを脱退している。ジョン・ボン・ジョヴィは彼の脱退後も同ツアーを続行して、現在までバンドとしての活動を続けている。

    今回、ジョン・ボン・ジョヴィは『ポールスター』誌のインタヴューに応じて、リッチー・サンボラが脱退した当時を次のように振り返っている。「ティコ(・トーレス/ドラマー)やデヴィッド(・ブライアン/キーボーディスト)や俺にとって、リッチーが抱えていた問題のために(バンドとして)立ち止まってしまうのは不公平だと感じたんだ」と彼は当時について語っている。

    「(バンドを解散させる)そんなつもりはなかったからね。バンドの名前はボン・ジョヴィなわけでさ。他の何物でもないんだ。ヴァン・ヘイレンやU2のように、ギタリストに依拠しているようなバンドではないからね。大切なのは楽曲であり、(バンド名は)僕のことを示しているんだ。僕らにはそういう認識があったんだよ」

    一方、ジョン・ボン・ジョヴィは今でもリッチー・サンボラのことを寂しく思っているとしして次のように語っている。

    「彼がそばにいてくれたらと思うよ。僕らは恐るべし2人組だったんだからさ」とジョン・ボン・ジョヴィは語っている。「僕らは魔法のような歌声の持ち主で、彼は本当に素晴らしい人だったんだ。けど、彼の選択が彼自身を迷わせてしまったんだよ」

    現在57歳のジョン・ボン・ジョヴィは続けて、リッチー・サンボラが抜けたことでバンドにはさらなる重圧がかかることになったとも語っており。、それを乗り越えるのは容易なことではなかったと語っている。

    「リッチーが崩れてしまうなんて思ってもいなかったから、仕事にかなり支障が出たよ」と彼は語っている。「その後で、僕らは見事に乗り越えることができたんだ。とてもよかったと思う、本当にね。良かったっていう言葉じゃ足りないくらいさ」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    【ジョン・ボン・ジョヴィ「リッチー・サンボラの不在を今も寂しく思っている。」】の続きを読む

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/07/22(月) 14:49:00.774 ID:ZhVubdAP0
    クイーンとかも

    【『BON JOVI』の音楽って適度にハードでメロディもよくて凄いクオリティ高いはずなのに今一つオタクっぽさが足りないよな。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/08/30(金) 23:10:36.19 ID:rE5mCWnO9
    2019.8.30 金曜日
    ジョン・ボン・ジョヴィ、当初は“Livin’ on a Prayer”をお蔵入りにしようとしていたと明かす
    https://nme-jp.com/news/78043/

    Photo: GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2017/12/Jon-Bon-Jovi-720x457.jpg
    Jon-Bon-Jovi-720x457


    ジョン・ボン・ジョヴィは“Livin’ on a Prayer”について当初ロックではないと考えたためにお蔵入りにしようと考えていたことを明らかにしている。

    ボン・ジョヴィはこの曲を元バンド・メンバーのリッチー・サンボラとコラボレーターのデズモンド・チャイルドとともに作曲したが、完成した時には「興味がなくなっていた」という。

    『アルティメイト・ロック』によれば、現在「ラナウェイ・トゥ・パラダイス」と題したクルーズ公演を行っているジョン・ボン・ジョヴィはファンとのQ&Aセッションで“Livin’ on a Prayer”について語っている。

    「この曲は本当に唯一無二なんだ」とジョン・ボン・ジョヴィは語っている。「“Livin’ on a Prayer”は他のどれとも違って聴こえるわけで、だから、ある種興味がなくなっていたんだ。『なんか、違うんだよな、でもこれはロックなのか?これは俺たちなのか?』と思ってね」

    ボン・ジョヴィは、クレジットされていないもののベーシストであるヒュー・マクドナルドのおかげで最終的にこの曲を『ワイルド・イン・ザ・ストリーツ』に収録することにしたという。。

    「この曲はアコースティック・ギターで書いたんだ。だから、最初はドラムのビートも何もなかったんだよ。ベースラインもなかったんだ」


    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    【ジョン・ボン・ジョヴィ、“Livin’ on a Prayer”をお蔵入りにしようとしていた。「(完成した時には)興味がなくなっていた。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/08/28(水) 22:07:36.67 ID:2UjthJUI9
    2019.8.28 水曜日
    ボン・ジョヴィ、次回作となるアルバムのタイトルが明らかに
    https://nme-jp.com/news/77888/

    Photo: PRESS
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2016/11/Bon-Jovi-artist-photo--720x480.jpg
    Bon-Jovi-artist-photo--720x480


    ボン・ジョヴィは次回作となるアルバムのタイトルが明らかになっている。

    ボン・ジョヴィは今年3月にオーシャン・ウェイ・ナッシュヴィル・スタジオで新作のレコーディングを行う短い映像をインスタグラムのストーリーで公開していた。

    今回、「ラナウェイ・トゥ・パラダイス」と題したクルーズ公演を行っているジョン・ボン・ジョヴィはアルバムのタイトルが『ボン・ジョヴィ:2020』になることを明かしている。

    「選挙の年だからね。だったら、なぜそうしないんだっていうね」とジョン・ボン・ジョヴィは語っている。「これ以上、悪くはできないわけでね」

    彼は次のように続けている。「『ディス・ハウス・イズ・ノット・フォー・セール』では個人的なことを扱ったんだけど、それはもう終わってね。今回は前に進む明確なヴィジョンがあるんだ」

    ジョン・ボン・ジョヴィはより「社会を意識した」テーマを扱うことになると語っており、PTSDを抱えた退役軍人や先日のオハイオ州やテキサス州で起きた銃乱射事件についての曲があるとしている。

    「そのことにすごく満足しているんだ。違うアルバムになっているからね」

    ジョン・ボン・ジョヴィについては彼が手掛けたロゼワインの受注が日本のウェブストアで開始されている。

    ジョン・ボン・ジョヴィと彼の息子のジェシー、そしてフランスのワインメーカー、ジェラール・ベルトランが造ったロゼワイン「ダイヴィング・イントゥ・ハンプトン・ウォーター」は、フランス地中海地域の特徴的な品種であるグルナッシュ、サンソー、ムールヴェードルが使用されており、「ハンプトン・ウォーター」という名前をきっかけにこのワインは生まれることになったという。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

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