メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

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    カテゴリ:海外アーティスト(アルファベット順)※編集途中 > DEEP PUEPLE・RAINBOW・WHITE SNAKE

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    1: しずぼん ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/01/09(月) 14:43:29.79 ID:CAP_USER9
    2016年、レインボーの活動を再開したリッチー・ブラックモアだが、もしロニー・ジェイムス・ディオが
    生きていたとしても、彼がそれに参加することはなかっただろうと話した。

    「ロニーとのことはずいぶん前に終わった。僕はほかのことを始め、彼もほかのことをやっていた。
    2人ともまた一緒にやりたいとは考えていなかったと思う。彼は強いリーダーだったし、僕もそうだ。
    彼はこっちの方向へ進みたがっていて、僕はそれとは違う方向へ行きたがっていた」

    ディオも生前、レインボーの再結成には興味がないと話していた。
    「俺はもうレインボーのアルバムはやらない。決してやらない。リッチーとはなにもやりたくない。
    彼のことはリスペクトしている。彼は天才だ。でも、あの地獄を味わう必要はない。リッチーは俺にとって
    扱うのが難し過ぎる人物だ」

    過去とは関係のないラインナップで始動したリッチー・ブラックモアズ・レインボーは2016年夏、
    ドイツと英国でライブを行なった。そして12月、2017年の活動も発表。6月にUKツアーを開く。

    https://www.barks.jp/news/?id=1000136810

    【リッチー・ブラックモア、再結成レインボーにロニー・ジェイムス・ディオが参加することはないと語る。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2016/11/07(月) 21:06:57.00 ID:CAP_USER9
    2016/11/07 13:02

    リッチー・ブラックモア(Ritchie Blackmore)率いるレインボー(Rainbow)が1984年3月に行った、
    活動休止前の最終公演にあたる日本武道館公演。
    この日のバックステージを当時のツアーマネージャーが撮影した映像がネットに。

    ステージ横から撮影した当日のパフォーマンスと、バックステージの様子が約2分のみですが観れます。
    この映像は、ディープ・パープルのライヴ・アーカイブ・シリーズ
    <The Offical Deep Purple (Overseas) Live series>などで知られるレーベルDeep Purple (Overseas) の
    YouTubeチャンネル(deeppurpleos)が公開しています

    Ritchie Blackmore's Rainbow final show and backstage in 1984 at The Tokyo Budokan [deeppurpleos]
    https://www.youtube.com/watch?v=voASj8Gauy8




    メンバー:

    リッチー・ブラックモア
    ジョー・リン・ターナー
    ロジャー・グローヴァー
    デイヴ・ローゼンタール
    チャック・バーギ


    ・Ritchie Blackmore's Rainbow final show and backstage in 1984 at The Tokyo Budokan
    http://amassing2.sakura.ne.jp/image/jacket/large/2016b/64551.jpg
    64551

    http://amass.jp/80536/

    【リッチー・ブラックモア率いるレインボー、84年3月・日本武道館公演のバックステージ映像がネットに。 】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2016/09/29(木) 20:33:59.97 ID:CAP_USER9
    2016/09/29 00:46

    リッチー・ブラックモア(Ritchie Blackmore)率いる新生リッチー・ブラックモアズ・レインボー
    (Ritchie Blackmore's Rainbow)が今年6月にドイツで行ったコンサートの模様を収めた
    ライヴ作品『Memories In Rock - Live In Germany(邦題:メモリーズ・イン・ロック ライヴ・
    アット・モンスターズ・オブ・ロック2016)』。リリースが正式決定。
    海外、日本共に11月18日発売。リリース元は海外はEdel / Eagle Rock、日本はワードレコーズ。

    日本では

    ☆完全生産限定Blu-ray+2枚組CD+Tシャツ
    ☆完全生産限定DVD+2枚組CD+Tシャツ
    ☆初回限定盤Blu-ray+2枚組CD
    ☆初回限定盤DVD+2枚組CD
    ☆通常盤Blu-ray
    ☆通常盤DVD
    ☆通常盤2枚組CD

    が一般発売されます。
    またワードレコーズのサイト、ワードレコーズ・ダイレクトでは
    500セット限定のスーパー・プレミアム・ボックス(Blu-rayとDVDがあり)も発売されます。
    このボックスについてはこちら。
    http://wardrecords.com/SHOP/WRDZZ440.html
    (中略)

    この作品では、新生リッチー・ブラックモアズ・レインボーが行った計3回の公演から、
    ドイツの2公演(6月17日ローレライと18日シュトゥットガルト、いずれも<Monsters Of Rock Festival>)をフィーチャー。
    2公演からベスト・テイクを編集してコンサートの流れを再現した本編と、
    そこに収録されなかったボーナス映像6曲(うち2曲は日本盤のみ)が収録されます。

    【メンバー】
    リッチー・ブラックモア(ギター)
    ロニー・ロメロ(ヴォーカル)
    デヴィッド・キース(ドラムス)
    ボブ・ヌーヴォー(ベース)
    イェンス・ヨハンソン(キーボード)

    >>2以降に詳細)

    Ritchie Blackmore’s Rainbow / Memories In Rock - Live In Germany
    http://amassing2.sakura.ne.jp/image/jacket/large/2016b/63085.jpg
    63085

    http://amass.jp/78747/

    【新生リッチー・ブラックモアズ・レインボー、6月ドイツ公演のライヴ作品『Memories In Rock - Live In Germany』リリース決定。 】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2016/06/18(土) 05:10:11.32 ID:CAP_USER9
    2016/06/18 01:03

    ディープ・パープル(Deep Purple)のドラマー、イアン・ペイス(Ian Paice)が声明を発表し、
    “軽度の脳卒中”を起こしたことを明らかにしています。

    バンドが今週予定されていたコンサート(スウェーデンとデンマーク)を“メンバーの体調不良”を理由にキャンセルしたため、
    様々な憶測と噂が流れていたため、それが広まるのを止めたいとの願いから公表しています。

    ペイスは声明で、

    「6月14日の朝、目が覚めたら体の右半部に感覚がないと感じ、
    右手と指が上手く動かすことができないことに気付きました。病院で診てもらったところ、
    “軽度の脳卒中”あるいは“TIA(一過性脳虚血発作/一時的に脳に血流が流れなくなり、
    神経脱落症状が現れる発作)”と診断され、入院することになりました。
    ストックホルム(スウェーデン)の病院のスタッフは素晴らしく、すぐに私の治療を始めてくれました。
    CTとMIRスキャンの結果、私の場合は深刻ではなく、永続的な損傷はないことが判明しています。
    いまは、顔の右側が少し麻痺していることと、右手にチクチクする感覚があるだけです。
    手の感覚はすぐに戻るので、来月には完全にツアーに復帰できると思います。
    もうこんなことが起きないようにするために、毎日服用しなきゃいけない薬のセットを持っています。
    あなたのためにプレイできなくて申し訳ありません。私は自身自身を気の毒だと思います。
    1968年にディープ・パープルが結成されてから、私が公演に出られなかったのはこれが初めてでした。
    心配し、お見舞いの言葉を送ってくれたすべての人々に感謝の気持ちでいっぱいです」


    と説明しています

    https://www.facebook.com/officialdeeppurple/photos/a.145786928903801.33388.143219729160521/663879027094586


    ・Ian Paice
    http://amassing2.sakura.ne.jp/image/jacket/large/2016/59365.jpg
    59365

    http://amass.jp/74287/

    【ディープ・パープルのイアン・ペイスが“軽度の脳卒中”を公表。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@\(^o^)/ 投稿日:2016/05/06(金) 20:31:10.29 ID:CAP
    2016/05/06 01:45

    リッチー・ブラックモア(Ritchie Blackmore)が最新インタビューで
    ハード・ロックに回帰するのは限定的なものであり、
    新生リッチー・ブラックモアズ・レインボー(Ritchie Blackmore's Rainbow)で
    ワールド・ツアーを行う予定や新スタジオ・アルバムのリリース予定はない、と述べています。

    イタリアのSpazioRockの取材に応じたリッチーは、ワールド・ツアーの可能性はあるのかと尋ねられ、
    「いいえ。同じく、ニュー・スタジオ・アルバムもないだろう」と説明。
    また「私はただ、もう一度昔の曲を演奏するために戻ろうと思った。
    私の責任はブラックモアズ・ナイト(BLACKMORE'S NIGHT)に存在する。
    これは楽しむための数日に過ぎない」とも述べています。

    リッチーはまた、レインボーの新ラインナップについて
    「私は名前の大ファンじゃない。有名な人よりも良いミュージシャンとプレイしたいと思っている」と説明しています。

    新生リッチー・ブラックモアズ・レインボーは6月に欧州でコンサートを開催する予定。
    現在決定しているのは、6月25日の英バーミンガムGenting Arena公演と、
    ドイツのフェス<Monsters Of Rock Festival>(6月17日:ローレライ、
    18日:シュトゥットガルト/レインボーは両日出演予定)

    [source] http://teamrock.com


    ・Ritchie Blackmore's Rainbow
    http://amassing2.sakura.ne.jp/image/jacket/large/2016/56327.jpg
    56327

    http://amass.jp/72397/

    【リッチー・ブラックモアのハードロック回帰は限定的。新生レインボーでワールドツアーやアルバムはないと発言。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@\(^o^)/ 投稿日:2016/03/17(木) 20:10:33.47 ID:CAP
    2016/03/17 05:19

    ・Ritchie Blackmore's Rainbow
    http://amassing2.sakura.ne.jp/image/jacket/large/2016/56327.jpg
    56327


    新生リッチー・ブラックモアズ・レインボー(Ritchie Blackmore's Rainbow)が
    初のオフィシャル・バンド写真を公開。

    ●Ritchie Blackmore's Rainbow

    Ritchie Blackmore (g)
    Ronnie Romero (vo) [LORDS OF BLACK]
    Jens Johansson (key) [STRATOVARIUS]
    David Keith (dr) [BLACKMORE'S NIGHT]
    Bob Nouveau (b) [a.k.a. Robert "Bob" Curiano, ex-BLACKMORE'S NIGHT]

    バンドは6月に欧州でコンサートを開催する予定。
    現在決定しているのは、6月25日の英バーミンガムGenting Arena公演と、
    ドイツのフェス<Monsters Of Rock Festival>(6月17日:ローレライ、
    18日:シュトゥットガルト/レインボーは両日出演予定)


    http://amass.jp/70355/

    【新生リッチー・ブラックモアズ・レインボーが初のオフィシャル・バンド写真を公開。】の続きを読む

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    1: どれみ ★@\(^o^)/ 投稿日:2016/02/20(土) 23:28:49.96 ID:CAP
    リッチーのFacebookに以下のような声明が出た。
    「リッチーはロックの殿堂入りを光栄に思っていました。彼は、ロック・ホール・オブ・フェイムの会長から連絡が
    あるまで、出席できるかどうか検討していました。(しかし)会長によると、現ディープ・パープル・ツアー・バンドの
    マネージメント、ブルース・ペインが“ノー”と言ったそうです!! 故に、リッチーはセレモニーに出席しません。
    彼は、彼に投票してくれたファンとその支援に心から感謝しております」

    リッチーはこの夏、ディープ・パープルやレインボーの曲をプレイするロック公演を行なう。
    しばらくそれらと距離を置いていた彼が、ようやく過去を振り返るようになった時期だけに、これは悔やまれる。

    メンバー・チェンジを繰り返してきたディープ・パープルは、殿堂入りするのは、現メンバーのイアン・ギラン、
    ロジャー・グローヴァー、イアン・ペイス、故ジョン・ロード、それに元メンバーのリッチー・ブラックモア、
    デイヴィッド・カヴァデール、ロッド・エヴァンズ、グレン・ヒューズの8名だと伝えられている。

    イアン・ギランは、現メンバーのスティーヴ・モーズとドン・エイリーが除外されたこのラインナップに強い不満を
    抱いていることを表明し、彼自身、セレモニーに出席しないとほのめかしていた。

    現在のところ、誰が出席し、パフォーマンスは行なわれるのか、不明。ロックの殿堂入りのセレモニーは4月8日に開催される。

    http://www.barks.jp/news/?id=1000124480

    【リッチー・ブラックモアがロックの殿堂入りセレモニーに出席できず。現ディープ・パープル側が拒否。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@\(^o^)/ 投稿日:2016/02/19(金) 20:06:35.31 ID:CAP
    2016-02-19 18:01:16

    約30年もの間、公にならなかったレインボー1980年<モンスターズ・オブ・ロック>のライヴ音源
    『モンスターズ・オブ・ロック~ライヴ・アット・ドニントン 1980』がついに初CD化となり、全世界に先駆け
    4月15日に日本で先行発売されることが決定した。

    海外盤CDは1枚組のリリースだが、日本盤CDには1枚には収まりきらずカットされた部分を追加収録した
    2枚組CDという日本限定仕様となる。昨年はレインボーの『ライヴ・イン・ジャパン1984』と
    ドキュメンタリー『ザ・リッチー・ブラックモア・ストーリー』が発売されたが、本作はそれに勝るとも劣らぬ歴史的作品だ。

    1980年8月16日、イギリスのドニントン・パークで開催された第1回<モンスターズ・オブ・ロック>は
    イギリス初のハード・ロック/ヘヴィ・メタル・フェスティバルとして開催された。
    レインボーを筆頭に、ジューダス・プリースト、スコーピオンズ、サクソン、ライオット、エイプリル・ワイン、
    タッチが一堂に会した伝説のフェスである。
    ヘッドライナーを務めたレインボーのラインアップはリッチーに加えてコージー・パウエル(Dr)、
    グラハム・ボネット(Vo)、ドン・エイリー(Key)、ロジャー・グローヴァー(B)というもので、
    名盤『ダウン・トゥ・アース』と同じ布陣である。

    コージーとグラハムにとってレインボーでのラスト・ライヴとなってしまったこの公演からは、
    オムニバス・アルバム『モンスターズ・オブ・ロック』(未CD化)に「スターゲイザー」と「オール・ナイト・ロング」が収録されている。
    レインボーの『ファイナル・ヴァイナル』(1986)に「シンス・ユー・ビーン・ゴーン」が初収録されたことから、
    フル・ヴァージョンの音源が存在するという説が、ファンの間で根強かった。
    また、イギリスのTV局が当日のライヴを撮影しており、約30分の抜粋版がフィルム・コンサートなどで上映され、
    2015年にボックス・セット『ア・ライト・イン・ザ・ブラック 1975-1984』にDVDとして初収録された。

    『ファイナル・ヴァイナル』から約30年のあいだ未発表音源が公になることがなく、
    もはやテープが永遠に失われてしまったと悲観的な憶測すら流れていたが今回、
    当時のマスターが奇跡的に発掘され、公式リリースされることになったのだ。

    レインボー屈指の名演として知られるこのライヴは「アイズ・オブ・ザ・ワールド」からスタートする。
    12分半に及ぶ「虹をつかもう」やコージー一世一代のドラム・ソロから「ロスト・イン・ハリウッド」への怒濤の展開、
    アンコールで披露されるキャロル・キング作の「ウィル・ユー・ラヴ・ミー・トゥモロウ」から
    「ロング・リヴ・ロックンロール」に雪崩れ込むアンコールなどが、臨場感あふれるクリアな音質で収録されている。

    これが最後のライヴとなるコージーに対して感極まったグラハムが「コージー・パウエル!」
    と連呼したのは有名なエピソードだが、その音声を再体験することが可能となったのも感慨深い。

    「シンス・ユー・ビーン・ゴーン」が「虹の彼方に」からメドレー形式で「スターゲイザー」へと繋がっていく
    ドラマチックな盛り上がり、そしてオムニバス盤では短く編集されていた「オール・ナイト・ロング」の
    フル・ヴァージョンなど、既発曲も再構成によって生まれ変わっている。

    アンコールではリッチーのギター破壊が観衆の度肝を抜く。
    「キル・ザ・キング」のバッキングに乗せてストラトキャスターを粉砕する狂気のパフォーマンスは、
    <モンスターズ・オブ・ロック>をただの夏祭りに終わらせることがない殺気に満ちたクライマックスへと導いていく。
    当日演奏された「ラヴズ・ノー・フレンド」「銀嶺の覇者」の音源は残念ながら現存しておらず、
    本作への収録はならなかったが、このライヴ・ドキュメントは全ロック・ファンの魂を燃え上がらせる熱気にあふれている。

    さらに通販限定/初回限定盤にはDVDヴァージョンも再収録となっている。
    オーディオ&ヴィジュアルの両面から伝説の<モンスターズ・オブ・ロック>に肉薄する作品となっている。

    Photo by Alan Perry

    >>2以降にリリース詳細)


    http://img.barks.jp/image/review/1000124457/001.jpg
    http://www.barks.jp/news/?id=1000124457

    【レインボー、1980年<モンスターズ・オブ・ロック>ついに登場!!】の続きを読む

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 投稿日:2016/01/18(月) 12:34:42.99 ID:CAP
    ロックの殿堂入りを果たすハード・ロックの至宝ディープ・パープルの来日が決定した。

    ディープ・パープルは、ジョン・ロードが2012年7月16日に他界したのち、『NOW WHAT?!』を2013年にリリース。2014年には18年振りとなる日本武道館を含むJAPAN TOURを敢行。その武道館公演は新たなる「LIVE IN JAPAN」=『・・・トゥ・ザ・ライジング・サン<ライヴ・アット・武道館>』としてリリースされ、健在ぶりを広くアピールしている。

    そして2016年5月にJAPAN TOURが決定。伝説の武道館が再現される。新たなる伝説の誕生に立ち会おう。

    ■来日メンバー(予定)
    ・イアン・ペイス(Ds.)
    ・イアン・ギラン(Vo.)
    ・ロジャー・グローヴァー(B.)
    ・スティーヴ・モーズ(G.)
    ・ドン・エイリー(Key.)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160118-00000321-bark-musi

    【ディープ・パープル、伝説の武道館が再現される来日公演が決定!】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@\(^o^)/ 投稿日:2015/11/30(月) 21:56:27.94 ID:CAP
    2015/11/30 13:07

    ・Ritchie Blackmore's Rainbow
    http://amassing2.sakura.ne.jp/image/jacket/large/2015b/52902.jpg
    52902


    ハード・ロックに回帰するリッチー・ブラックモア(Ritchie Blackmore)。

    2016年にヨーロッパで4公演ほどロック・コンサートを開催する
    新生リッチー・ブラックモアズ・レインボー(Ritchie Blackmore's Rainbow)のバンド写真が公開されています。

    ●Ritchie Blackmore's Rainbow

    Ritchie Blackmore (g)
    Ronnie Romero (vo) [LORDS OF BLACK]
    Jens Johansson (key) [STRATOVARIUS]
    David Keith (dr) [BLACKMORE'S NIGHT]
    Bob Nouveau (b) [a.k.a. Robert "Bob" Curiano, ex-BLACKMORE'S NIGHT]

    現在までに決定しているのは、2016年6月25日の英バーミンガムGenting Arena公演、
    そしてドイツのフェス<Monsters Of Rock Festival>。このフェスは6月17日にローレライ、
    翌18日にシュトゥットガルトにて行われる予定で、リッチーは両日に出演する予定です。

    いずれも当日はディープ・パープル(Deep Purple)やレインボー(Rainbow)の
    楽曲を演奏する予定です。

    リッチーは以前のインタビューで、2016年6月にヨーロッパで4つのロック・コンサートを
    行うと説明しています。リッチーがロック・コンサートを開催するのは、およそ20年ぶり。

    以下はヴォーカルとして参加するロニー・ロメロ(Ronnie Romero)が自身の
    YouTubeチャンネルにアップしているディープ・パープル「Stormbringer」のカヴァー音源。
    リッチーは“ロニー・ジェイムス・ディオとフレディ・マーキュリーを足して2で割ったような感じ”
    と説明しています

    ・Stormbringer (Deep Purple Cover) - Ronnie Romero [Ronnie Romero]
    http://www.youtube.com/watch?v=NcbcYqyvW30




    http://amass.jp/65846/

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    1: 元ジャニーズJr. ★@\(^o^)/ 投稿日:2015/11/10(火) 23:25:53.10
    2013~14年に行われた<Now What?!>ツアーでのドイツ・ヴァッケン公演を収録した『From The Setting Sun… (In Wacken)』と日本武道館での公演『…To The Rising Sun (In Tokyo)』の
    2枚のライヴCD/DVDを同時期にリリースしたディープ・パープルのロジャー・グローヴァー(B)が、日本のオーディエンスは「音楽をリスペクトしていて、彼らから学ぶことは多い」と語った。

    グローヴァーは『Goldmine』のインタビューで、2公演どちらもリリースすることにした理由をこう説明した。「ヴァッケンや武道館という特別な場所でプレイする機会があれば、使うか使わな
    いかはべつとして、レコーディングしておきたいと思うものだ。両方リリースするっていうのはバンドのアイディアじゃなかった。レコード会社から話をもちかけられ、“どう思う”って訊かれたとき、
    俺は“わからない”って答えたんだ。でも、“ドイツと日本のオーディエンスは全く違う。その相違がわかるんじゃないか”って言われて、それって素晴らしいなって思い始めたんだよ。バンド
    は同じだ。そして毎晩同じようなセットリストだが、違うオーディエンスに向き合っている。そして、この2つのオーディエンスは正反対なんだ」

    ヴァッケンでのパフォーマンスはヨーロッパで最大級のヘヴィ・メタル・フェスティヴァルでのことであり、ドイツのどのオーディエンスとも違っていたそうなので、ドイツと日本のオーディエンス
    が正反対と言っているのではない。

    しかし、この2公演の違いは明らかだった。「ヴァッケンでは、俺らのことは知っているだろうけど、多分観たことはないというオーディエンスを前にプレイした。会場の大きさ、オーディエンス
    のエネルギーに圧倒されたよ。その一部になれたのはすごい体験だった」

    「武道館、日本のオーディエンスは一般的にもっと落ち着いているし、もっと礼儀正しい。実際にステージに上がるまで、そこにオーディエンスがいるのかわからないほどだった。そして、
    数秒、大騒ぎになった後また静かになる。椅子に座り、音楽を聴こうとしているんだ。じっくり耳を傾けるオーディエンスだ」

    「だから、全く違う体験だった。日本のオーディエンスは、音楽をリスペクトする方法を知っている。と言っても、静か過ぎるっていうわけじゃない。このDVDを観ていて、俺はたくさんのことを
    学んだよ。武道館へ来た人たちは、俺らがステージへ上がる5~6分前には着席して待ってるんだ。彼らを見るのは勉強になる。すごく礼儀正しいし、きちんとした服を着て、音楽について話
    している。大聖堂にでもいるような雰囲気だよ。一方のヴァッケンは純然たるパーティーだった」

    また、グローヴァーは、武道館はサウンドも素晴らしく、パフォーマンスにいい影響を及ぼすと話した。

    『…To The Rising Sun (In Tokyo)』は、2014年4月12日に行われた公演を収録している。

    http://www.barks.jp/news/?id=1000121432

    51: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 投稿日:2015/11/10(火) 23:49:55.62 ID:uI96JNfQ0.n
    >>1
    単にノリ方が分からないだけのカッペ連中を
    音楽をリスペクトしているとかアホ外人の勘違い丸出しだな

    57: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 投稿日:2015/11/10(火) 23:51:45.50 ID:jYp/X1uT0.n
    >>51
    ノリ方わかってるぜ系の老人のウザさは異常

    【ディープ・パープル「日本の観客は音楽をリスペクトしている」】の続きを読む

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    1: どれみ ★@\(^o^)/ 投稿日:2015/09/09(水) 22:50:06.89
    リッチー・ブラックモアが、2016年6月にヨーロッパでレインボーとディープ・パープルのメンバーと
    パフォーマンスすることを明かした。

    「6月に4公演やる。すべてロックだ。バンドはおおむね決まっている。レインボー&ディープ・パープルになる。
    楽しみだ。でも、ヨーロッパで4公演だけだ。それ以上はやりたくない。いまやってること(Blackmore’s Night)の
    ほうを重視しているから」

    なぜ、今やることにしたのか問われると、こう答えた。

    「俺は70歳になった。関節炎も気になり始めた。ジョン(・ロード)はもういない。他にもたくさんの人たちが
    いなくなった。友人が亡くなるのを見始めて、昔の曲をプレイするときだって思った。ノスタルジア、それが大きな理由だ」

    バンドのメンバーはまだ明かされていないが、デイヴィッド・カヴァデール、ジョー・リン・ターナーが参加するのでは
    ないかと期待されている。

    リッチーさん
    http://img.barks.jp/image/review/1000119610/001.jpg

    http://www.barks.jp/news/?id=1000119610

    【リッチー・ブラックモア、来年にレインボー&ディープ・パープルの公演をやると明言】の続きを読む

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