メタルは負けず嫌い

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    1: 湛然 ★ 2018/05/22(火) 22:23:01.16 ID:CAP_USER9
    2018.5.22 12:41
    ジョー・サトリアーニ、リッチー・ブラックモアからの批評に「残念」

    ジョー・サトリアーニは、リッチー・ブラックモアからギターの演奏に関して批判されたことについて「残念だ」とコメントした。

    ブラックモアは今月初め、20年近く前に行なわれたらしいインタビューの音源を公開。その中で、サトリアーニについて「非の打ちどころがないプレイヤー」だが、「完璧すぎる。僕にはそれが心配だ」「音階を探索していない。いつも正確なプレイばかりしていると、何かがおかしくなる。探索していない。どこにもたどり着けない」と話していたそうだ。

    サトリアーニは、『Rock Talk With Mitch Lafon』のインタビューで、この発言に対しどう思うかと問われると、こう答えたという。「そうだな、尊敬する人から自分に関してネガティブなことを言われるのは、残念だよ。そういうのはいつも傷つく。この感情を隠すつもりはない」

    「僕は、どちらの側からも批判されるんだ。人を批判する理由がわからないよ。挑発され、やり返さなくてはならなかったんだろうね。(中略)」

    ブラックモアはこのインタビューで、個人的には「頭ではなくハートでプレイするギタリスト、ジェフ・ヒーリーのようなブルース・ギタリストのほうが好きだ」と話している。

    Ako Suzuki


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    https://www.barks.jp/news/?id=1000155350

    【「完璧すぎる。」 ジョー・サトリアーニ、リッチー・ブラックモアからの批評に「残念。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/05/01(火) 22:26:35.89 ID:CAP_USER9
    2018.5.1 15:42
    ホワイトスネイクの新作、技術面の問題によりリリースが2019年に延期

    早ければこの夏、遅くとも年内にはリリース予定だったホワイトスネイクのニュー・アルバム『Flesh & Blood』が、技術面のトラブルにより、発売が遅れるそうだ。年明けになるという。

    フロントマンのデイヴィッド・カヴァデールは3月、ミキシングに取り掛かっていると明かしていたが、そこで問題が発生したらしい。彼らのレーベルFrontiers Music srlは月曜日(4月30日)、こんな声明を発表した。

    「非常に残念ですが、『Flesh and Blood』をミキシング中起きた技術面の問題により、ホワイトスネイク/デイヴィッド・カヴァデールとFrontiersはアルバムのリリースを2019年初めまで延期することに同意しました。新作の発表は、ホワイトスネイクのFlesh & Blood世界ツアー開催と同じ時期になります。ホワイトスネイクは、世界中のファンをガッカリさせてしまったことに心から遺憾の意を表明すると同時に、このアルバムとツアーは待った甲斐があるものになると誓っております」

    ホワイトスネイクのオリジナル・スタジオ・アルバムは2011年の『Forevermore』以来となる。カヴァデールは3月、SiriusXMのインタビューで「(新作は)ホワイトスネイクの最高傑作になる。決まり文句なのは承知だ。でも、僕は自分がなにを話しているか理解している。50年近くやってるんだから」と話していた。

    Ako Suzuki


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    https://www.barks.jp/news/?id=1000154590

    【【やっちまったか?】ホワイトスネイクの新作、技術面の問題によりリリースが2019年に延期。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/04/23(月) 22:19:26.41 ID:CAP_USER9
    2018/04/23 13:12
    ディープ・パープルが“Long Goodbye”と題したジャパン・ツアーを10月に開催

     昨年4月に通算20作目のオリジナル・フル・アルバム『inFinite』をリリースし、今年はデビュー50周年を迎える英国ハードロックの象徴ディープ・パープルが、10月にジャパン・ツアー〈The Long Goodbye Tour〉を開催。

     あまりにも意味深なタイトルを冠した本ツアーは、10月14日(日)千葉・幕張メッセ 9・10・11ホール、15日(月)愛知・名古屋国際会議場センチュリーホール、17日(水)大阪・フェスティバルホール、20日(土)広島上野学園ホール、22日(月)福岡サンパレス ホテル&ホールの5都市5公演。イアン・ペイス(dr)、イアン・ギラン(vo)、ロジャー・グローヴァー(b)、スティーヴ・モーズ(g)、ドン・エイリー(key)の『inFinite』ラインナップでの来日が予定されています。

     前売チケットの一般販売は5月12日(土)より各プレイガイドにて随時スタート。詳しくは特設ページにてご確認ください。

    ■DEEP PURPLE
    The Long Goodbye Tour
    udo.jp/concert/DeepPurple

    [メンバー(予定)]
    イアン・ペイス(dr)
    イアン・ギラン(vo)
    ロジャー・グローヴァー(b)
    スティーヴ・モーズ(g)
    ドン・エイリー(key)

    2018年10月14日(日)
    千葉 幕張メッセ 9・10・11ホール
    開場 14:30 / 開演 16:00
    (中略)

    2018年10月15日(月)
    愛知 名古屋国際会議場センチュリーホール
    開場 18:30 / 開演 19:00
    (中略)

    2018年10月17日(水)
    大阪 フェスティバルホール
    開場 18:00 / 開演 19:00
    (中略)

    2018年10月20日(土)
    広島上野学園ホール
    開場 17:30 / 開演 18:00
    (中略)

    2018年10月22日(月)
    福岡サンパレス ホテル&ホール
    開場 18:15 / 開演 19:00
    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    http://www.cdjournal.com/image/jacket/large/Z3/Z324021084.jpg
    Z324021084

    http://www.cdjournal.com/main/news/deep-purple/79201

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    1: 湛然 ★ 2018/04/15(日) 06:01:03.31 ID:CAP_USER9
    2018/04/15 05:45
    ジョー・リン・ターナーが心臓発作を起こして入院 「現在は安定している」

    レインボー(Rainbow)やディープ・パープル(Deep Purple)等での活躍でも知られるジョー・リン・ターナー(Joe Lynn Turner)が、東ヨーロッパの国ベラルーシの首都ミンスクで心臓発作を起こして入院しています。地元メディアは、ベラルーシ保健省の報道担当官の話として「現在は安定している」と伝えています。友人のグラハム・ボネット(Graham Bonnet)もジョーが「心臓の問題」で入院したことを自身のFacebookページに投稿しています


    Graham Bonnet - My friend Joe was hospitalized in Minsk... | Facebook
    https://www.facebook.com/graham.bonnet.5/posts/2073396256270652

    http://amass.jp/103743/

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    1: 湛然 ★ 2018/04/13(金) 21:58:35.27 ID:CAP_USER9
    2018.4.12 木曜日
    リッチー・ブラックモア、一度限りでディープ・パープルでライヴをやりたいと語る

    レインボーのリッチー・ブラックモアは一度限りでディープ・パープルとしてのライヴをやりたいと語っている。

    1997年以降、ブラックモアズ・ナイトに専念していたリッチー・ブラックモアだが、2016年に19年ぶりにリッチー・ブラックモアズ・レインボー名義でハード・ロックに復帰を果たしており、2017年にもイギリスで3公演を行っている。

    これまでも自らのディープ・パープルに対する思いを語ってきたリッチー・ブラックモアだが、4月4日に日本先行発売されたレインボーのライヴ・アルバム『メモリーズ・イン・ロックII~ライヴ・イン・イングランド2017』のDVDインタヴューで、ディープ・パープルについて次のように語っている。

    「ディープ・パープルの残っているメンバーと、僕らは憎み合ってないということを示すために一度、そうおそらく一度限りのライヴをやりたいんだ」と彼は語っている。「それで、『ほら、みんな、第2期のラインナップを好きだったファンにためのライヴだよ』っていうね。それが最初の僕の考えだったんだ。でも、ディープ・パープルのマネージャーと話している内に複雑になってきてね。彼らはお金を求めてきたんだよね。それで、旧友が集まってみるものじゃなくなって、『演奏して、いい時間をすごう。聴きたいファンはたくさんいるぞ』ってことになったんだ」

    「マネージメントやエージェント、プロモーターが関わると、複雑になってしまって、『これはあまりに面倒じゃないか』ってみんなが電話してくることになったんだけどさ。でも、昔の連中と1回ライヴをやるのは問題ないよ。そして、それで終わるっていうね。ファンのためなんだ。やらなきゃいけないわけじゃない。みんなに僕らがなお友人であるっていうことを示すためにやるのは問題ないよ。僕らは歳もとって、ジョン(・ロード)も亡くなって、誰が次に亡くなるか分からないんだからね」

    「友好的な集まりだったらね。でも、知ってるかもしれないけど、ビジネスとなると友情がなくなってしまうんだ。全部、お金やビジネスになってね。残念ながら、僕らはお金を稼ごうとする人と付き合わなきゃいけないわけで、それがいつも問題なんだ」

    ライヴ・アルバム『メモリーズ・イン・ロックII~ライヴ・イン・イングランド2017』は2017年6月にイギリスで行なわれた3公演を収録しており、日本限定のボーナスCDは“Land Of Hope and Glory”、“I Surrender”、“Waiting For A Sign”の3曲入りで、いずれも初CD化になる。

    リリースの詳細は以下の通り。

    2018年4月4日 日本先行発売
    リッチー・ブラックモアズ・レインボー
    『メモリーズ・イン・ロックII~ライヴ・イン・イングランド2017』
    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    Photo: PRESS
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    RichieBlackmoresRainbow-720x495

    https://nme-jp.com/news/53053/

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    1: 湛然 ★ 2018/03/29(木) 21:44:21.21 ID:CAP_USER9
    リッチー・ブラックモア、新生レインボーにグレン・ヒューズが参加しなかった理由を語る
    2018.3.29 12:27

    リッチー・ブラックモア、新生レインボーにグレン・ヒューズが参加しなかった理由を語る

    グレン・ヒューズは以前、リッチー・ブラックモアが新ラインナップでレインボー(リッチー・ブラックモアズ・レインボー)を再結成するとき、誘われたが断ったと明かしていたが、リッチーはそれを認め、一緒にできなかった理由を説明した。

    グレンの話していたことは事実なのかと、『Billboard』誌のインタビューで問われたリッチーはこう答えた。「共通の友人との会話で、彼(グレン)をこのバンドに迎えられたらいいなって話が出た。俺が“彼はやるかな? ベース・プレイヤーのみで、ほかのシンガーが歌うってことでも”って訊いたら、その友人は“もちろん! 彼と話したけど、乗り気だったよ”って言ってたんだ。“よし、シンガーじゃないって彼がわかっているのなら、いいぞ”って思った。それでリハーサルの前、グレンはいつ来るのか知りたくて、彼に連絡取ってみたら、彼は自分がリード・シンガーじゃないってことを全く知らなかった。彼の立場は理解できた。だから、俺ら、別の人を見つけなきゃって彼に言ったんだ。彼は気にしてなかったよ。その話は友好的に終えた」

    グレンは2016年夏、Hardrockheaven.netのインタビューで、新生レインボーについてどう思うか問われると、「一緒にやらないかって彼(リッチー)から誘われた。で、ノーって言ったんだ。だって、彼は…、面白いことに、彼は無名のシンガーを起用したがっていたからね。“俺向きじゃない。俺はやらない”って言ったよ。俺はすでにデイヴィッド(・カヴァデール)とやってて、それに満足していた。もう一度やりたいとは思わない。俺は、“ノー・サンキュー。君にはホントに会いたいが、いまの俺にはできない”って言ったんだ」と、答えていた。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


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    https://www.barks.jp/news/?id=1000153430

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    1: 湛然 ★ 2018/03/22(木) 22:11:48.87 ID:CAP_USER9
    デイヴィッド・カヴァデール「カヴァデール・ペイジのボックスセットが将来的にリリースされるだろう」
    2018/03/22 07:26

    デイヴィッド・カヴァデール(David Coverdale)とジミー・ペイジ(Jimmy Page)によるプロジェクト、カヴァデール・ペイジ(Coverdale/Page)。カヴァデールによれば、将来的にボックスセットがリリースされる可能性があるとのこと。出演したネット/衛星ラジオ局SiriusXMの番組内(ホスト:Eddie Trunk)で明らかにしています。

    カヴァデールによれば、彼がクリスマス直前に行ったワーナー・ミュージックの新しいチームとのディスカッションの中で、レーベルの社長がカヴァデール・ペイジのアルバムを新たにミックスすることを提案。カヴァデールも乗り気で、「その時は、3月から5月にかけてジミーとそれを再びミックスして、我々が持っている未発表曲をミックスできると思った」「(未発表曲が)4つか5つあったから」と述べています。

    またカヴァデールによれば、未発表曲のほかにボックスセットの一部としてドキュメンタリーが収録される可能性を示唆しています。「タホ湖にある私の家でジミーと曲を書き始めた最初の日からプロセス全体を撮影している」「ファンにとって、とても面白いパッケージにするには十分なものがある」とも述べています。

    カヴァデールはレーベルと会った後に病気となり、その後のスケジュールも変更されたため、このリイシュー・プロジェクトは進展せず、またジミー・ペイジは現在、新しいレッド・ツェッペリン(Led Zeppelin)のアーカイブ・プロジェクトに取り組んでいるため、このリイシュー・プロジェクトが、いつ動き出すかは分からないようです。「私たちは時間があれば、間違いなくリミックスして追加するだろう」「いつかはわからないけど」と笑いながら語っています。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    http://amass.jp/102689/

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    1: 湛然 ★ 2018/02/26(月) 22:17:06.13 ID:CAP_USER9
    2018.2.26 月曜日

    リッチー・ブラックモア、現在のレインボーは過去「最高のラインナップ」と語る

    リッチー・ブラックモアはレインボーの現在のメンバーが今までで「最高のラインナップ」だと語っている。

    1997年以降、ブラックモアズ・ナイトに専念していたリッチー・ブラックモアだが、
    2016年に19年ぶりにリッチー・ブラックモアズ・レインボー名義でハード・ロックに復帰を果たしており、2017年にもイギリスで3公演を行っている。

    レインボーは現在、ヴォーカリストをチリ出身で現在はスペインのマドリード在住のロニー・ロメロが務め、
    キーボードにストラトヴァリウスのイェンス・ヨハンソン、ドラムにブラックモアズ・ナイトのデヴィッド・キース、ベースにボブ・ヌーボー、バック・シンガーにキャンディス・ナイトとレディー・リンが参加している。

    リッチー・ブラックモアは『エクリプス』誌のインタヴューで、レインボー活動再開後のライヴや、以前より抑制的になった彼のプレイスタイルの変化について、次のように語っている。
    「ロニーはとてもいいパフォーマーだし、やっていることに集中できる自由を自分たち残りのメンバーにもたらしてくれていると思うよ。
    以前は自分もギターはとても速く弾くことがすごく重要だと思ってきたし、確かに何曲かはそういう速弾きが必要なんだよね。
    でも、キャリアのある時点で、できるだけたくさんの音数でAからBへ弾いていくのを自分は望んでいないと気づいたんだ。今では少ないほうがいいと思っているんだよね。
    (2016年に再結成した際の)最初のライヴを振り返ると、もうちょっとリハーサルすべきだったとは思うし、そしたらもっと良くなっていただろうね。
    実際、セットリストの全曲で良いパフォーマンスができたとも思っていないからね」

    現在のラインナップは過去と比較してどう思うか訊かれると、彼は次のように語っている。
    「これから言うことはコージー・パウエルや(ロニー・ジェイムス・)ディオのファンの多くをびっくりさせることになるだろうけど、本当に僕が思っていることなんだ。
    このラインナップがレインボー史上最高のラインナップなんだよ。裏を返せば、ステージにいるときも、いないときも自分はずっと今を生きているんだ。
    つまり、俺はいつでもその時最新のラインナップが今までで一番好きなバンドだと思ってきたということなんだ」

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    Photo: PRESS
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    https://nme-jp.com/news/50843/

    【リッチー・ブラックモアがギャグ。「現在のレインボーは過去最高のラインナップ。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/02/13(火) 08:22:27.09 ID:CAP_USER9
    2018/02/13 05:28

    リッチー・ブラックモアズ・レインボー 新アルバム『Memories In Rock II』を4月発売

    2016年より新たなラインナップで再始動したリッチー・ブラックモアズ・レインボー(Ritchie Blackmore's Rainbow)。ライヴ音源とスタジオ新録曲を収めた新アルバム『Memories In Rock II』を海外で4月6日発売予定。

    この作品はCD2枚+DVD1枚で構成。CDには、2017年6月に行われた英国公演のライヴ音源19曲と、スタジオ新録曲「Waiting For A Sign」を収録。DVDには、メンバー&スタッフのインタビュー映像のほか、公演のバックステージの様子を撮影した映像も収録される予定。

    ●『Memories In Rock II』

    <予定曲目>

    ☆CD1

    1. Over The Rainbow
    2. Spotlight Kid
    3. I Surrender
    4. Mistreated
    5. Since You've Been Gone
    6. Man On The Silver Mountain/Woman From Tokyo
    7. 16th Century Greensleeves
    8. Soldier Of Fortune
    9. Perfect Strangers
    10. Difficult To Cure
    11. All Night Long
    12. Child In Time

    ☆CD2

    1. Stargazer
    2. Long Live Rock'n'Roll/Lazy
    3. Catch The Rainbow
    4. Black Night
    5. Carry On Jon
    6. Temple Of The King
    7. Smoke On The Water
    8. Waiting For A Sign

    ☆DVD

    1. Ritchie Blackmore Interview
    2. Ronnie Romero Interview
    3. Jens Johansson Interview
    4. Bob Nouveau Interview
    5. David Keith Interview
    6. Candice Night Interview
    7. Lady Lynn Interview
    8. Dave David Interview
    9. Andreas Bock Interview
    10. Michael Bockmuhl Interview
    11. Bonus Backstage Clip
    12. I Surrender 2017 Backstage Clip

    Official Sneak Preview of upcoming Rainbow Release (2018) [Candice Night]
    https://www.youtube.com/watch?v=vPQTewK8Mlo




    http://amass.jp/101057/

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    1: 湛然 ★ 2017/12/26(火) 21:10:45.02 ID:CAP_USER9
    2017/12/26 02:14

    ホワイトスネイクがディープ・パープルのカヴァー「Burn」のミュージックビデオを公開

    ホワイトスネイク(Whitesnake)がディープ・パープル(Deep Purple)のカヴァー「Burn」のミュージックビデオを公開。最新ライヴ作品『The Purple Tour Live』に収録されたライヴ・ヴァージョンのミュージックビデオ。

    この作品は日本、海外ともに2018年1月19日発売。リリース元はワーナーミュージック。

    デイヴィッド・カヴァデール(David Coverdale)在籍時代のディープ・パープル(Deep Purple)の楽曲を、現在のホワイトスネイクのラインナップによって蘇らせたアルバム『The Purple Album』(2015年)。この作品のリリースに伴い行われたツアーの模様を収録した作品。

    日本では、13曲のライヴ音源を収録したCDと、同内容のライヴ映像やボーナス・コンテンツを収録した映像ディスク(Blu-rayまたはDVD)を付属したCD+Blu-ray版、CD+DVD版が発売されます。海外ではさらにアナログレコード2枚組版と1CD版も発売されます。

    (中略、>>2以降につづく)


    Whitesnake - Burn (Live) Official Video[Whitesnake TV]
    https://www.youtube.com/watch?v=_tDz3VcVuUk



    http://amass.jp/99144/

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    1: 湛然 ★ 2017/12/21(木) 22:45:46.41 ID:CAP_USER9
    2017/12/20

    75年と94年にディープ・パープル脱退のリッチー・ブラックモア、バンドとの共演を希望

    ディープ・パープルを1975年と1994年に脱退したオリジナル・メンバー、リッチー・ブラックモアがバンドとの共演を希望しているようだ。

    リッチーは1968年にジョン・ロードやイアン・ペイスらとともにディープ・パープルを結成。1975年に一旦脱退しソロ活動を開始した後、1984年のディープ・パープル「第2期」再結成に参加。しかしその後1994年にイアン・ギランとの対立から再び脱退している。

    「Blabbermouth」によると、リッチー・ブラックモアの妻でバンド・メイトであるキャンディス・ナイトが米ラジオ番組「95.9 The RAT」のインタビューに応じ、夫のリッチーとバンドとの関係について以下のように話していたという。

    (ディープ・)パープルを脱退してからの彼のインタビューは色々とあるわよね……そのインタビューの中で、(ディープ・パープルのボーカルのイアン・)ギランについてネガティブな話をしてるものは全然ないと思うの。ギランのことをネガティブな文脈で表現したりしないのよ。

    でも、インターネットなんかでむこうのみんな(ディープ・パープルの現メンバー)がリッチーの悪口なんかを言ってるのを見ると、なんで? って感じなのよね。だって、こっちからは何も悪いことを言ってないのに。リッチーは今を生きてるの。今やるべきことだけをやっていて、たわ言なんかを吐く時間なんてないのよ。


    そして、以前にも「懐かしみたいという理由で」ディープ・パープルと1度だけ演奏を共にしたいと語っていたリッチーの気持ちは今も変わっていないようだ。

    そんな話をしていたことがあるわ……ここ数年の間、パープルと一緒にステージに上がって、何公演か一緒にやりたいって言っていたわね。何も問題はないんだって話してたわ。


    なお、リッチーはディープ・パープルが2013年の「ロックの殿堂」入りを果たした際、「(授賞式には)絶対に行かないね。俺はあれってあんまり好きじゃないんだよね。殿堂入りしてる一部の人たちについてもどうかな思うから、どう転んでも関心がないんだ」と式へは参加しなかった。


    https://rockinon.com/news/detail/171062

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    1: 湛然 ★ 2017/11/14(火) 23:55:31.63 ID:CAP_USER9
    2017/11/14 20:49

    ジョー・リン・ターナー来日 <鋼鉄フェス Vol.3 「Joe Lynn Turner with Orchestra/Legacy of“RAINBOW”」>開催決定

    ジョー・リン・ターナー(Joe Lynn Turner)の来日決定。<鋼鉄フェスティバル Vol.3 「Joe Lynn Turner with Orchestra/Legacy of “RAINBOW”」>が、2018年2月24日(土)に“鉄のまち”愛知県東海市の東海市芸術劇場にて開催されます。
    当日は名古屋フィルハーモニー交響楽団との共演でレインボー(Rainbow)の名曲の数々を披露する予定です。

    <鋼鉄フェスティバル Vol.3 「Joe Lynn Turner with Orchestra/Legacy of “RAINBOW”」>

    開演日:2018.02.24(土)

    開演時間:
    [開場]12:15~[開演]13:00
    [開場]17:15~[開演]18:00

    会場:愛知県東海市 東海市芸術劇場 大ホール

    出演:

    [シンポジウム] 13:00~
    広瀬和生(BURRN! 編集長)
    ジョー・リン・ターナー

    [ライブ] 18:00~
    ジョー・リン・ターナー(Vo.)
    竹本泰蔵(指揮)
    名古屋フィルハーモニー交響楽団

    予定曲目:

    Street of Dreams
    I Surrender
    Can’t Let You Go
    Stone Cold
    Spot Light Kid
    Catch the Rainbow
    Rainbow Eyes
    Gates of Babylon(Instrumental version)
    Eyes of the World
    Weiss Heim
    Maybe Next Time

    (中略)

    詳細は以下のURLのページでご覧になれます。
    http://www.tokai-arts.jp/performance/sponsor/perform/4680/


    http://amass.jp/97314/

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