メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

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    1: 湛然 ★ 2017/11/14(火) 23:55:31.63 ID:CAP_USER9
    2017/11/14 20:49

    ジョー・リン・ターナー来日 <鋼鉄フェス Vol.3 「Joe Lynn Turner with Orchestra/Legacy of“RAINBOW”」>開催決定

    ジョー・リン・ターナー(Joe Lynn Turner)の来日決定。<鋼鉄フェスティバル Vol.3 「Joe Lynn Turner with Orchestra/Legacy of “RAINBOW”」>が、2018年2月24日(土)に“鉄のまち”愛知県東海市の東海市芸術劇場にて開催されます。
    当日は名古屋フィルハーモニー交響楽団との共演でレインボー(Rainbow)の名曲の数々を披露する予定です。

    <鋼鉄フェスティバル Vol.3 「Joe Lynn Turner with Orchestra/Legacy of “RAINBOW”」>

    開演日:2018.02.24(土)

    開演時間:
    [開場]12:15~[開演]13:00
    [開場]17:15~[開演]18:00

    会場:愛知県東海市 東海市芸術劇場 大ホール

    出演:

    [シンポジウム] 13:00~
    広瀬和生(BURRN! 編集長)
    ジョー・リン・ターナー

    [ライブ] 18:00~
    ジョー・リン・ターナー(Vo.)
    竹本泰蔵(指揮)
    名古屋フィルハーモニー交響楽団

    予定曲目:

    Street of Dreams
    I Surrender
    Can’t Let You Go
    Stone Cold
    Spot Light Kid
    Catch the Rainbow
    Rainbow Eyes
    Gates of Babylon(Instrumental version)
    Eyes of the World
    Weiss Heim
    Maybe Next Time

    (中略)

    詳細は以下のURLのページでご覧になれます。
    http://www.tokai-arts.jp/performance/sponsor/perform/4680/


    http://amass.jp/97314/

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    1: 湛然 ★ 2017/10/31(火) 05:20:16.33 ID:CAP_USER9
    2017/10/30 21:42

    レインボー来日公演を徹底総括した『レインボー ライヴ・ツアー・イン・ジャパン 1976-1984』発売、未発表写真を一挙公開

    ブラックモア・フリーク驚喜。未使用・初公開写真多数で綴るレインボー(Rainbow)来日公演のリアル・ドキュメント本『レインボー ライヴ・ツアー・イン・ジャパン 1976-1984』がシンコー・ミュージックから12月14日発売予定

    ●『レインボー ライヴ・ツアー・イン・ジャパン 1976-1984』
    価格:¥2,592(本体 2,400+税)
    発売日:2017/12/14
    サイズ:A4判
    ページ数:288ページ
    ISBN:978-4-401-64553-4

    以下、インフォメーションより

    2016年の“モンスターズ・オブ・ロック”への出演を契機に、レインボーとしてのライヴ活動を復活させたリッチー・ブラックモア。
    2018年のロシア~ヘルシンキ~プラハ公演決定の報せを受け、久々の来日を願う国内のファンの期待は高まるばかり……。

    そんな彼の全盛期とも言えるオリジナル・レインボー期に実現された計6度(76年12月/78年1月/80年5月/81年8月/82年10月/84年3月)の来日ツアー時に、
    『MUSIC LIFE』『YOUNG GUITAR』で撮影された多数の未発表ショットも含むカラー/モノクロ写真を、300ページに迫る圧巻のヴォリュームで一挙に蔵出し公開!

    ステージ/オフショット/機材写真に至るまで未知なるアーカイヴ写真が満載で、ページを捲る度にブラックモア、ディオ、コージー、ロジャー、グラハム、エイリー、ジョー・リン他の歴代メンバー達が繰り広げた迫真のパフォーマンスが鮮烈に蘇ります。
    加えて、各ツアー時に見られた演奏内容、各日毎の詳細なセット・リスト、バンド・ヒストリー(全6章)、歴代全メンバーのバイオグラフィ解説まで徹底網羅。

    オリジナル・レインボーによる来日公演の記録が、これほどまでに豊富なアーカイヴ写真とマニアックな筆致で編纂される機会はもう二度とないと断言できる、資料価値も抜群のヴィジュアル&データ・ムックが満を持しての登場です。


    http://amass.jp/96609/

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/08/18(金) 22:19:13.75 ID:CAP_USER9
    2017.8.17 木曜日

    ホワイトスネイク、名作『白蛇の紋章~サーペンス・アルバス』の30周年盤の発売が決定

    ホワイトスネイクは1987年に発表したアルバム『白蛇の紋章~サーペンス・アルバス』の30周年記念アルバムが海外で10月6日にリリースされることが発表されている。

    30周年記念エディションは4CD+DVD、2CD、2LP、1CDの4形態でリリースされるとのことで、国内盤の発売情報は後日明らかになるという。

    4枚のCDとDVDをコンパイルした『白蛇の紋章~サーペンス・アルバス:スーパー・デラックス・エディション』は、最新リマスターが施されたオリジナル・アルバムに加え、
    未発表のライヴ音源やデモ音源などを数多く収録した3枚のボーナスCDと、今作から生まれた全ミュージック・ビデオの他、当時の貴重なライヴ映像やデイヴィッド・カヴァデールの最新インタビュー映像を含む約30分のドキュメンタリー映像を収録したボーナスDVDからなる5枚組仕様となっている。

    また、60ページに及ぶ当時の貴重な写真(未発表写真も含む)やデイヴィッド・カヴァデールとの最新インタビューを掲載したハードカバー・タイプの豪華ブックレットに加え、
    カヴァデール本人の直筆歌詞カードを掲載したオリジナル・ブックレットも封入されている。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    http://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2017/08/WS_1987_30thAnniversary_Low-720x720.jpg
    WS_1987_30thAnniversary_Low-720x720

    http://nme-jp.com/news/42111/

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/07/27(木) 22:06:09.95 ID:CAP_USER9
    2017-07-27 10:13:54

    ロニー・ジェイムス・ディオ、“ディオ復活”ツアー開催。日本公演も

    昨年夏、ドイツのフェスティバル<Wacken Open Air>でお披露目されたロニー・ジェイムス・ディオのホログラムが、ディオの元バンド・メイト(現Dio Disciples)と共に世界ツアーを開催することが発表された。

    <Dio Returns>と名付けられた世界ツアーは、11月30日にフィンランド・ヘルシンキでヨーロッパ・ツアーをスタート。
    現在告知されているのは、フィンランド、スウェーデン、ノルウェー、ポーランド、スペイン、ルーマニア、ベルギー、オランダでの9公演だけだが、
    SNSに投稿されたツアー・ポスターには、アルゼンチン、オーストラリア、ブラジル、チリ、コロンビア、エクアドル、フランス、ドイツ、日本、メキシコ、ニュージーランド、英国、アメリカ、ベネズエラの国名も見られる。

    『Rolling Stone』誌によると、ヨーロッパのあと、南米、オーストラリア、アジアを周り、北米ツアーは2018年春に行なわれる予定だという。

    ツアーには、ディオ解散時のメンバー、クレイグ・ゴールディ(G)、サイモン・ライト(Ds)、スコット・ウォーレン(Key)にビヨルン・エングレン(B)が参加し、ディオのヴォーカルは過去のライヴからのものを使うそうだ。
    元ジューダス・プリーストのティム・オーウェンズ(Vo)とOni Logan (Lynch Mobシンガー)が参加する公演もあるらしい。

    ディオの奥さんウェンディは今年春、ホログラムに批判的な意見があることに対し、こう話していた。「ポジティブなリアクションもあるし、ネガティブなものもある。実物を観たら…、すごくポジティブだと思うの。
    去年、ドイツで初披露したとき、7万5,000人が完全に、本当に驚き感動していたわ。それにライブ・バンドと一緒だったのは、あれが初めてだった。ロニーと17年間一緒にプレイしていたバンドよ。本当にリアルだった。みんな、泣いてたわ。すごく感動的だった。
    それに、ロニーを観たことがないファンにとっても素晴らしいと思う。彼を観に来ることができるんですもの」

    ギタリストのクレイグ・ゴールディは、世界で80~100公演を開きたいと『Rolling Stone』誌に話している。
    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


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    https://www.barks.jp/news/?id=1000145082

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/07/24(月) 20:56:20.13 ID:CAP_USER9
    2017-07-24 10:39:58

    リッチー・ブラックモアズ・レインボー、さらなる新曲をリリース予定

    リッチー・ブラックモアズ・レインボーは5月、新メンバーでレコーディングした「I Surrender」と「Land Of Hope And Glory」を公開したが、シンガーのロニー・ロメロによると、さらなる曲が今後リリース予定だという。

    ロメロは、スペインの音楽誌『MariskalRock』にこう話したそうだ。「実は、1月に何曲かレコーディングしてるんだ。いつかはわからないけど、新しい曲がリリースされることになっている。
    リッチーは常に新しい曲を試してる。上手く行くか見てみようってね。だから「I Surrender」の新バージョンと「Land Of Hope And Glory」のインストゥルメンタル・バージョンをリリースしたんだ」

    リッチー・ブラックモアズ・レインボーは6月、UKツアーを開催。ロンドン、グラスゴー、バーミンガムのアリーナで3公演を開いた。
    当初予定されていたマンチェスター公演は、5月に会場のアリーナで爆発事件が起き閉鎖中のため、中止された。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


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    https://www.barks.jp/news/?id=1000144933

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/07/18(火) 20:28:37.82 ID:CAP_USER9
    2017.7.18 火曜日

    リッチー・ブラックモア、一夜限りであればディープ・パープルと一緒に演りたいと語る

    リッチー・ブラックモアは最新のインタヴューで一夜限りであればディープ・パープルと一緒にパフォーマンスを行いたいと語っている。

    ディープ・パープルの結成メンバーであり、数々の名曲を生んできたリッチー・ブラックモアだが、1993年に脱退して以降はディープ・パープルとパフォーマンスを行っていない。

    ドイツの音楽サイト「ロックンロール・リポーター」のインタヴューに答えたリッチー・ブラックモアはディープ・パープルとステージに立つことについて次のように語っている。

    「もし連中に興味があって、自分たちのスケジュールも許すなら、一夜限りであればライヴはやるよ。ノスタルジックな理由からね。
    でも、ディープ・パープルはそんなことに興味ないと思うよ。彼らにも得意とする分野があるし、そんなことをやるのに興味がないだろうね。
    僕らは友人だけど、僕も20年間自分の音楽をやってきて、彼らも20年間、彼らの音楽をやってきたわけだからね。多分実現しないだろうね。
    それに彼らのマネージメントもやりたくないだろうね。たった一夜限りだとしてもね。マネージメントがそれを許さないと僕は思うよ」

    リッチー・ブラックモアは昨年レインボーとして19年ぶりにロックを演奏しており、この時の模様は『メモリーズ・イン・ロック ライヴ・アット・モンスターズ・オブ・ロック2016』として商品化されている。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


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    RichieBlackmoresRainbow-720x495

    http://nme-jp.com/news/40714/

    【リッチー・ブラックモア「一夜限りであればディープ・パープルと一緒に演りたい。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/06/30(金) 22:08:24.30 ID:CAP_USER9
    2017-06-30 10:19:09

    ディープ・パープルのフロントマン、イアン・ギランが、ドイツの『Bild』のインタビューで元バンド・メイト、リッチー・ブラックモアについて語った。

    「リッチーは大人になりきれていないと思う」「自信と傲慢は紙一重だ」などと辛口の評価もあったが、「(リッチーと僕は)和解した」と話した。
    「かなりのとこでね…。僕らはいまコミュニケーションを取っている。僕らは、多くの問題を解決した。直接的な関係とはかかわりのないことだけど、僕らを分裂させた昔のマネージメントの問題とか、いろいろね。つまらないことだよ。
    でも、グループにとっては重要なことだ。いまは全てが解決した。メッセージのやり取りがあり、昔よりずっと友好的な印象を受ける」

    「リッチーの才能について悪く言う人はいなかったと思う。彼は素晴らしいショウマンで、偉大なギタリストだった。すごく叙情的で表現豊かだ。
    彼がグループにいて、僕らはラッキーだった。彼、ジョン・ロード、イアン・ペイス、ロジャー・グローヴァーがいてね」

    しかしながら、ディープ・パープルにしろ別のプロジェクトにしろ、リッチーとのリユニオンは想像できないそうだ。
    「離婚したら、復縁するのは難しい。思い出やノスタルジアは大切にし、楽しむべきだが、もう一度やりたいかって? 多分、ノーだ」

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


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    https://www.barks.jp/news/?id=1000144005

    【イアン・ギラン「リッチーとは連絡を取り合うようになったが、再結成はないだろう。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/06/29(木) 23:00:47.76 ID:CAP_USER9
    2017/06/29 18:47

    リッチー・ブラックモア(Ritchie Blackmore)が妻のキャンディス・ナイトと共に組む、ルネッサンス音楽やフォーク/トラッドへの情熱を封じ込めたユニット、ブラックモアズ・ナイト(BLACKMORE'S NIGHT)。デビュー20周年を記念した2枚組ベスト・アルバム『To The Moon And Back 20 Years And Beyond...』が海外、日本で8月11日発売。リリースは日本はワードレコーズ、海外は Minstrel Hall Music。

    この20年間に発表された9枚のオリジナル・アルバムから、リッチー・ブラックモアとキャンディス・ナイトが自ら選んだ彼らの代表曲の数々(2017年新録音ヴァージョンを含む)に加えて、ジョー・リン・ターナー時代のレインボーのヒット曲「I Surrender」をキャンディス・ナイトが歌うブラックモアズ・ナイト・ヴァージョンや、レインボーのショウのオープニングSEとして知られるエルガーの行進曲「威風堂々」第1番をリッチーがギターでプレイする「Land Of Hope And Glory」といった新録ナンバーを収録。
    またボーナス・トラックとして未発表曲「Ghost Of John」も収録されます

    ●『To The Moon And Back 20 Years And Beyond...』

    【収録予定曲】
    [CD1]
    01. シャドウ・オブ・ザ・ムーン
    02. スピリット・オブ・ザ・シー
    03. ルネッサンス・フェア
    04. プレイ・ミンストレル・プレイ
    05. アンダー・ア・ヴァイオレット・ムーン
    06. スパニッシュ・ナイッツ
    07. ファイアーズ・アット・ミッドナイト
    08. ゴースト・オブ・ア・ローズ
    09. カルトーシュ
    10. ヴィレッジ・ランターン
    11. ザ・サークル
    12. 25イヤーズ
    13. ダンデライオン・ワイン
    14. ホーム・アゲイン(ライヴ)

    [CD2]
    01. アイ・サレンダー(ボーナストラック)
    02. ムーンライト・シャドウ(2017年ヴァージョン)
    03. サムホエア・オーヴァー・ザ・シー(2017年ヴァージョン)
    04. ライティング・オン・ザ・ウォール (2017年ヴァージョン)
    05. カミング・ホーム(2017年ヴァージョン)
    06. ゴースト・オブ・ジョン(ボーナストラック)
    07. ミンストレル・ホール
    08. ポッサム・ゴーズ・トゥ・プラーグ
    09. ドゥルヒ・デン・ヴァルト・ズン・バッハ・ハウス
    10. ヌーア・アイネ・ミニュテ
    11. ヴィレッジ・ダンス
    12. ランド・オブ・ホープ・アンド・グローリー(2017年シングル・ヴァージョン)
    ◎ボーナス映像収録


    https://wardrecords.com/upload/save_image/06271910_59522f1a06009.jpg
    06271910_59522f1a06009

    http://amass.jp/90862/

    【リッチー・ブラックモア率いる「ブラックモアズ・ナイト」が20周年記念ベスト・アルバムを8月に発売。新録音源もあり。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/06/25(日) 05:42:45.48 ID:CAP_USER9
    2017.6.24

    キッスのジーン・シモンズは議論を呼ぶこととなった、いわゆるデヴィル・ホーンというハンド・ジェスチャーの商標登録について撤回したと見られている。

    先週、ジーン・シモンズは現地時間6月9日に米国特許商標庁に商標出願したことが報じられている。ジーン・シモンズは1974年のキッスによる『ホッター・ザン・ヘル』ツアーの中で、現在はおなじみのこのジェスチャーが初めて世に広まったと主張している。ジーン・シモンズは「エンターテイメント、すなわちミュージカル・アーティストによるライヴ・パフォーマンス:ミュージカル・アーティストによる公の場への登場」の際の同ジェスチャーの商標登録を試みていたという。

    しかし、今回、米国特許商標庁のウェブサイトはジーン・シモンズの商標登録が諦めたことを示唆している。この商標登録の現状についてウェブサイトでは「申込者が放棄を表明したので廃案に」と記されている。

    ジーン・シモンズはこの件について公の場で発言していない。

    ジーン・シモンズのこの商標登録については多くの批判を受けており、このハンドサインを広めたことで知られるロニー・ジェイムズ・ディオの未亡人であるウェンディ・ディオはジーン・シモンズの今回の行動について「最低」で「冗談のよう」で「クレイジーでしかない」と評している。「このようなことでお金を稼ごうとするなんて最低だわ。あれはみんなのものよ。誰かに属するものじゃない。あれは公共の財産なの。商標登録なんてすべきじゃないわ」

    同ジェスチャー、または同様のものの使用はジーン・シモンズによる使用以前に遡っている。
    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    http://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2016/05/2016_GeneSimmons_GettyImages521963508_100516-720x477.jpg
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    http://nme-jp.com/news/39812/

    【キッスのジーン・シモンズ、ロニー・ジェイムズ・ディオの未亡人に猛批判され、「デヴィルホーン」の商標登録を撤回。】の続きを読む

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    1: どれみ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/03/31(金) 20:50:32.23 ID:CAP_USER9
    昨年ロックの殿堂入りを果たし、4月7日にはニュー・アルバム『インフィニット』をリリースするディープ・パープル。

    日本では1970年代初期から、ディープ・パープルとレッド・ツェッペリンのライバル関係について、
    当時レッド・ツェッペリンをどのように見ていたのか、ベースのロジャー・グローヴァーは以下のように答えている。

    「大好きだったよ。最高だと思うね。ライバル関係があったように言われるけど、そんなことはないよ。
    向こうがこっちのことをどう思っていたのか判らないけど、こちらはツェッペリンの活動をずっと追いかけていた」

    「僕はファンだったからレコードも買っていた。彼らのニュー・アルバムが出るのを楽しみに待っていて、『今度は
    どんなことをやっているんだろう』と、期待が凄かった。最初に“移民の歌”を聴いた時の衝撃は、今でも覚えている」

    また、ツェッペリン同様インタープレイで観客を沸かせていた当時のプレイスタイルをどう思うかという質問については
    「リッチーやジョン・ロードのようなミュージシャンをバンドに抱えていたら、そうなるのは必然だった。
    演奏のテクニックが破格で、まさに名手と呼べるメンバーが揃っていたからね。それだけに、そういうミュージシャンに
    同じ演奏を繰り返してもらうのはほぼ無理だったんだ」

    http://ro69.jp/news/detail/158323?count=2&topic=2

    【ディープ・パープルがレッド・ツェッペリンを語る。「移民の歌は衝撃的だった。」】の続きを読む

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    1: どれみ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/01/16(月) 06:34:28.68 ID:CAP_USER9
    グラハム・ボネットは、自我を抑えられずレインボーを脱退したことを後悔しているそうだ。

    「1980年、バンドを辞める前に「I Surrender」をレコーディングしたという話は本当か?」と問われたボネットは、

    「バッキング・ヴォーカルをやった。そのあと辞めたんだ。ほかに何もなかったからね。だから、俺はLAへ戻った。
    そうしたら彼らから電話があり、“もっと曲がある”って言われた。俺は“戻る意味はあるのか? 俺は他のことを
    やるって決めたんだ”って答えたんだ。(彼らから)“考えてみてくれ、君がやりたくない曲はほかのシンガーに任せ、
    君は好きなものをやるっていうのはどうだ?”って言われたから、俺は“それは上手く行かない。シンガー2人なんて”
    って返したんだ」

    「それで、辞めたんだ。なんて愚かなんだ。俺はいま、悔やんでる。もうちょっと長く在籍すべきだった」

    レインボー脱退を後悔しているのかと念を押されると、「その通りだ。俺のエゴは俺を別の場所へ連れ出そうとしていた。
    俺は、ちょっとうぬぼれ過ぎていた」と答えた。

    ボネットがレインボーに在籍したのは1979年4月から約1年半だけだったが、バンドへの貢献は大きかった。

    オールバックは健在
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    https://www.barks.jp/news/?id=1000137026

    【グラハム・ボネット、レインボーを辞めたことを後悔していると告白。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/01/26(木) 21:16:28.62 ID:CAP_USER9
    2017/01/26 14:27

    ディープ・パープル(Deep Purple)の新アルバム『inFinite』が日本でも発売に。日本盤も海外盤と同じく4月7日発売。日本盤には2枚組の初回出荷限定盤もあり。リリース元は日本はビクターエンタテインメント、海外はearMUSIC。

    スタジオ・アルバムの発表は2013年の『Now What?!』以来。プロデューサーはボブ・エズリン(KISS, PINK FLOYD, PETER GABRIEL, ALICE COOPER, KANSAS)。レコーディングは今年2月にナッシュビルのスタジオで行われています。

    2月3日にはEP『Time For Bedlam』が海外で発売予定。EPには「Time For Bedlam」のほか、アルバム未収録の未発表音源も収録される予定です。

    バンドはレコーディング・メイキングのドキュメンタリーも制作。新アルバムは海外では複数のエディションが発売される予定で、そのいくつかのエディションに収録される予定です。

    (中略)

    ●『inFinite』

    1. Time For Bedlam
    2. Hip Boots
    3. All I Got Is You
    4. One Night In Vegas
    5. Get Me Outta Here
    6. The Surprising
    7. Johnny's Band
    8. On Top Of The World
    9. Birds Of Prey
    10. Roadhouse Blues


    ・Deep Purple / inFinite
    http://amassing2.sakura.ne.jp/image/jacket/large/2016b/65840.jpg
    65840

    http://amass.jp/83938/


    ∥動画∥
    ・Deep Purple "Time For Bedlam" Official Lyric Video from the new album "inFinite" [earMUSIC]
    https://www.youtube.com/watch?v=IfmXD90VWsg


    【ディープ・パープルの新アルバム『inFinite』が日本でも発売に。】の続きを読む

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