メタルは負けず嫌い

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    カテゴリ:海外アーティスト(アルファベット順)※編集途中 > DEEP PUEPLE・RAINBOW・WHITE SNAKE

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    1: 湛然 ★ 2019/04/03(水) 22:47:12.89 ID:GfY0OHF09
    2019.4.3 20:14 BARKS
    D・カヴァデール、ブラックモアを冷遇したディープ・パープルは「“元”同僚でよかった」

    デイヴィッド・カヴァデールは、2016年にディープ・パープルがロックの殿堂入りしたとき、リッチー・ブラックモアが式典に出席するのを阻止したのは現メンバー達で、
    そんな彼らは“元同僚=いまは無関係”で良かったと話した。

    米ニューヨークのラジオ局Z93のインタビューで、ロックの殿堂について問われたカヴァデールはこう答えた。
    「あれは全くもって栄誉なことだった。でも、僕が関心を持ってたのはグレン・ヒューズのことだけた。ほかの連中に割く時間はなかった。
    彼らは、リッチー・ブラックモアがロックの殿堂で栄誉を称えられるのを阻止したんだ」

    「僕はリッチーに電話し、“一緒に行こう。誰も何もしないよ”って言ったんだ。
    (スピーチで)僕が最初に言ったのが“リッチー・ブラックモアがこの場にいなくてとても残念だ。
    彼がいなかったら、僕らの誰もこのステージには立っていないだろう”ってことだった。
    それって、完全に真実だ。だから、グレンと僕は(ディープ・パープルのメンバーと)交わることなく、シカゴやチープ・トリック、スティーヴ・ミラーと楽しい時間を過ごしてた」

    「元同僚だ。僕は彼らが元同僚であり続けることを嬉しく思うよ(笑)。
    彼らはどんな形であれ僕の人生に関わっていない。彼らは全く別の哲学、価値観を持ってる。それ以上ないってほどにね」

    グレン・ヒューズは式典後、彼とカヴァデールがパフォーマンスに参加しなかったことについて
    「誰とは言わないが、俺らが歌うのは相応しくないと考えたメンバーが1人いた。デイヴィッドと俺はずっと抵抗していたよ。
    でも、その夜、(2人のパフォーマンスは)ないって知ったんだ」と話していた。

    ブラックモアの代理人は当時、「リッチーはロックの殿堂入りすることを光栄に思っていました。
    彼は、ホール・オブ・フェイムの会長から連絡があるまで、出席できるかどうか検討していました。
    (しかし)会長によると、現ディープ・パープル・ツアー・バンドのマネージメント、ブルース・ペインが"ノー"と言ったそうです..........!!!!! 
    故に、リッチーはセレモニーに出席しません。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    Ako Suzuki


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    001

    https://www.barks.jp/news/?id=1000166108

    【デヴィッド・カヴァデール、リッチー・ブラックモアを冷遇したディープ・パープルは「“元”同僚でよかった。」 】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/02/19(火) 22:26:12.69 ID:zxHgicmE9
    2019.2.18 月曜日
    ホワイトスネイクのデイヴィッド・カヴァデール、当分ツアーから引退するつもりはないと語る

    ホワイトスネイクのデイヴィッド・カヴァデールはかつての発言とは裏腹に、当分引退する予定はないと語っている。

    2016年、ホワイトスネイクのフロントマンであるデイヴィッド・カヴァデールは、ディープ・パープルのリード・シンガー時代の楽曲をセルフ・カヴァーした2015年作『ザ・パープル・アルバム』を携えたツアーの後、キャリアを退くつもりだと語っていた。

    しかし、デイヴィッド・カヴァデールは今回ツアーをやめるつもりはないことを明かしている。

    「ああ、続けていきたいと思っているよ」とデイヴィッド・カヴァデールは衛星ラジオ局「シリウスXM」の番組「トランク・ネイション」で語っている。
    「衝動だよね。新しいオリジナル・アルバムが作れたのはホワイトスネイクのファンのおかげだと本当に感じているしさ。
    本作を作っていく上で自分の考えの一番根本にあったのはそのことでね。自分が67歳ってことは抗えない事実だけど、すごく楽しかったからね」

    「みんなが俺に言ってくれたんだ。お世辞を言う必要なんてない中で、みんな去年の夏の俺のパフォーマンスについて凄く讃えてくれたんだよ。
    自分をできるだけ健康かつ良い状態に保つというのは本当に自分次第のことであってさ。2017年の俺の歳では、身体とか自分の状態について調子を整えるのは大変なことだったけどね。
    でも、自分はパフォーマンスするのが大好きなんだ。いつか羊飼いみたいに杖で俺をどけてもらわなきゃならないだろうね。もう脇に退いてくれってさ。
    でも、いいんだ。また力がみなぎって、奮起して、自分の持てるものすべてをぶつけられるようになっているんだ。どのくらい続くかは分からないけどさ」

    「衰弱性の関節炎に何年も苦しんできたんだけど、両膝とも人工関節に入れ替えたんだ」と彼は明かしている。
    「去年は2ヶ月しかツアーに出られなかったんだ。友達のフォリナーとジェイソン・ボーナムとやったんだけど、膝の様子を見なくてはいけなくてね。
    あの時はワールド・ツアーをやる勇気はなかった。幸い膝は完璧に動いてくれたよ。俺を診てくれた医者のブラッド・ペネンバーグには感謝だね。
    ちょうど今朝(ホワイトスネイクの元ベーシストである)マルコ・メンドーサに話したんだ。あいつもすぐに何かやるだろうね。
    あいつにはブラッド・ペネンバーグはとにかく最高だってことをよく言っておいたからさ。スティーヴン・テイラーが勧めてくれた医師なんだ。
    俺たちはみんなそんな感じの問題を抱えているからね。でも、これからショウにくり出せるのは本当にワクワクすするよ。
    今年はおかしなくらい忙しい年になる予定なんだ。1ヶ月も全米ツアーをやることになっていて、つい最近ツアーしたばかりのところだから凄く驚いているよ。
    でもプロモーターはそのアイディアにめちゃくちゃ乗り気なんだ。その後、ヨーロッパを回るよ」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    Photo: Tyler Bourns
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2019/02/Whitesnake-2018-Band-Photo-DSC04346-No-Sabers-APPROVED-photo-by-Tyler-Bourns-720x490.jpg
    1a20f0a3fd0228abac55c3e0179a3ccc

    https://nme-jp.com/news/68759/

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    1: 湛然 ★ 2019/01/29(火) 22:59:10.57 ID:2EB9v0zI9
    2019/01/24 13:30
    デイヴィッド・カヴァデールの全スタジオ・アルバムを英Classic Rock誌がランク付け

    デイヴィッド・カヴァデール(David Coverdale)が参加した全スタジオ・アルバム19タイトルを、英国の音楽誌Classic Rockがランク付け。ディープ・パープル(Deep Purple)、ホワイトスネイク(Whitesnake)、カヴァデール・ペイジ(Coverdale/Page)、ソロ作が対象。


    19. Whitesnake - The Purple Album (Frontiers, 2015)
    18. Whitesnake - Restless Heart (EMI, 1997)
    17. Whitesnake - Good To Be Bad (SPV/Steamhammer, 2008)
    16. Whitesnake - Slip Of The Tongue (EMI, 1989)
    15. Whitesnake - Forevermore (Frontiers, 2011)
    14. Whitesnake - Slide It In (Liberty, 1984)
    13. Coverdale-Page - Coverdale-Page (EMI, 1993)
    12. Whitesnake - Trouble (Sunburst, 1978)
    11. Whitesnake - Come An’ Get It (Liberty, 1981)

    10. Whitesnake - Saints & Sinners (Liberty, 1982)

    9. Deep Purple - Stormbringer (Purple, 1974)

    8. David Coverdale - Into The Light (EMI, 2000)

    7. David Coverdale - White Snake (Purple, 1977)

    6. Whitesnake - Lovehunter (United Artists, 1979)

    5. Whitesnake - Ready An’ Willing (United Artists, 1980)

    4. David Coverdale - Northwinds (Purple, 1978)

    3. Deep Purple - Come Taste The Band (Purple, 1976)

    2. Whitesnake - 1987 (EMI, 1987)

    1. Deep Purple - Burn (Purple, 1974)


    詳細は以下のURLのページでご覧になれます。
    https://www.loudersound.com/features/every-david-coverdale-album-ranked-from-worst-to-best


    http://amass.jp/116177/

    【デイヴィッド・カヴァデールの全スタジオ・アルバムを英Classic Rock誌がランク付け。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/01/25(金) 23:21:47.41 ID:Nnr3vHtC9
    アルカトラスの来日公演決定

    グラハム・ボネット・バンド(Graham Bonnet Band)がアルカトラス(Alcatrazz)に改名し来日公演決定。
    1983年に発表されたアルカトラスのデビュー・アルバム『NO PAROLE FROM ROCK‘N’ROLL』を現メンバーで再現。最終日には内容を変え『DOWN TO EARTH』を再現します。
    このほかMSG、インペリテリやブラックソーン時代等の楽曲も演奏します。

    <Alcatrazz JAPAN TOUR 2019>

    ●『NO PAROLE FROM ROCK'N'ROLL』 再現 + ベストヒット
    5月28日(火)7時 東京:TSUTAYA O-EAST
    5月29日(水)7時 大阪:梅田クラブクアトロ
    5月30日(木)7時 名古屋:ボトムライン

    ●『DOWN TO EARTH』 再現 + ベストヒット
    5月31日(金)7時 東京:TSUTAYA O-EAST

    (中略)

    【公演詳細】

    ●2019年5月28日(火) 東京:TSUTAYA O-EAST
    ※『NO PAROLE FROM ROCK'N'ROLL』 再現 + ベストヒット

    ●2019年5月31日(金) 東京:TSUTAYA O-EAST
    ※『DOWN TO EARTH』 再現 + ベストヒット

    (中略)

    ●2019年5月29日(水) 大阪:梅田クラブクアトロ
    ※ 『NO PAROLE FROM ROCK'N'ROLL』 再現 + ベストヒット

    (中略)

    ●2019年5月30日(木) 名古屋:ボトムライン
    ※ 『NO PAROLE FROM ROCK'N'ROLL』 再現 + ベストヒット

    (中略)
    詳細は以下のURLのページでご覧になれます。
    https://ameblo.jp/tokyoonkyorock/entry-12433542710.html


    http://amass.jp/116228/

    【グラハム・ボネット・バンドが『アルカトラス(Alcatrazz)』に改名し来日公演決定。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/11/19(月) 22:41:51.36 ID:CAP_USER9
    11/19(月) 12:36 BARKS
    グラハム・ボネット「ELO加入を断ったのは当時の彼女のため」

    グラハム・ボネットは、過去にジェフ・リンからELOへ加入するよう誘われたとき、自分向きの音楽だと確信できなかったのと当時のガールフレンドのことを考え、断ったそうだ。

    『Heavy TV』のインタビューでボネットは、こう話した。「僕は、70年代ELOが始まったとき、ELOに加入しないかって誘われたんだ。ロイ・ウッドとジェフ・リンに会った。断ったよ。彼らは全ての曲を聴かせてくれて、僕は“これはなんだ?”って思った。チェロばかりだった。歌がなかったんだ」

    「“この仕事欲しい?”って訊かれて、僕は“わからない”って答えた。それで当時のガールフレンドの家に帰ったら、彼女から“ツアー出るの? 女の子にいっぱい会うわけね”とかなんとか言われて……。やらなかった。ガールフレンドが原因で断ったんだ。いいことだったのかどうか、わからない。(誘いを受けていたら)どんなことになっていたかは、わからないよ」

    ボネットはまた、このインタビューで、50歳になるいままで会ったことがない息子に近々会う予定だと明かした。「スペインへ行って5公演くらいやった後、家に戻り、アルバムのレコーディングを始める。それに、個人的にやることがある。会ったことがない息子に会うんだよ。彼は50だ。彼の兄弟姉妹、僕の子供たちはまだ知らない。彼はカナダに住んでいる。今回の休暇で、それを実現するつもりだ。すごく奇妙だけど、同時に、すごくエモーショナルだ。本当に楽しみにしているんだ。面白いことに、彼は僕が父親だと知らずに、レインボーやアルカトラスのファンだったんだ」

    いま50歳ということは、この男性はボネットが20歳の頃、誕生していたことになる。男性には14歳の子供もいるという。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    Ako Suzuki


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    ※動画は引用元サイトにてご確認ください。
    https://www.barks.jp/news/?id=1000161927

    【【衝撃】グラハム・ボネット「ELO加入を断ったのは当時の彼女のため。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/11/20(火) 22:32:50.25 ID:CAP_USER9
    2018.11.20 18:15
    イアン・ギラン、リッチー・ブラックモアが脱退していなければディープ・パープルは「終わっていた」と当時を回想

    ディープ・パープルのイアン・ギランが、「リッチー・ブラックモアの脱退はバンドの存続に不可欠だった」という主旨のコメントをしていたことが明らかになった。

    ディープ・パープルの創設者の1人であり、“Smoke On The Water”などの楽曲で印象的なリフを生み出したブラックモアだが、1993年の脱退からバンドとはプレイしていない。

    1994年にギタリストとして代わりに加入したスティーヴ・モーズは、今ではブラックモアよりも長くバンドに在籍している。

    「Blabbermouth」によると、今回イアン・ギランはインターネットラジオ局「SiriusXM」のインタビューに答えた際、ブラックモア脱退後のスティーヴ・モーズの貢献について次のように語っていたとのことだ。

      スティーヴが加入して、バンドは活気づいた。それまでは落ち目だったからね。(ブラックモアの代役だった)ジョー・サトリアーニも完全にバンドが沈んでしまうのを防いで穴から引き上げてくれたけど、アルバム『紫の証』(1996)でバンドの再建を手伝ってくれたのはスティーヴだった。

      それから僕らは完全に新しいバンド体制や仕事のやり方やらに着手したんだが、本当にスティーヴは素晴らしかったよ。

    さらに、ブラックモアのように存在感のあるギタリストの穴を埋めることについて、スティーヴ・モーズがプレッシャーを感じていたかどうかとの質問については以下のように答えている。

      忘れてはならないことがいくつかある。まずディープ・パープルは、リッチーと共に沈みかけていたということ。ツアーでヨーロッパを周っていた時も、それからバンドの人気が高いドイツの小さなハコでさえ、満員にはならなかったんだ。その状態を続けてリッチーが脱退していなかったら、バンドは終わっていただろう。

      そしてもうひとつは、その質問に対するスティーヴの答えになるけど、彼がバンドに加入した初の記者会見で「リッチー・ブラックモアが脱ぎ捨てた靴を代わりに履く感じはどうですか?」って聞かれていたんだ。スティーヴは、「俺が知ってる限り、リッチーはバンドを脱退した時に靴も持って行っちまったよ」って答えてたよ。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    https://rockinon.com/news/detail/181790

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    1: 湛然 ★ 2018/11/13(火) 22:42:59.70 ID:CAP_USER9
    2018/11/13 11:22
    ホワイトスネイクが新アルバム『Flesh & Blood』を5月発売、ワールドツアー開催も発表

    ホワイトスネイク(Whitesnake)は新アルバム『Flesh & Blood』を2019年5月に発売すると発表。リリース元はFrontiers Music Srl。この作品からの1stシングルは「Shut Up & Kiss Me」で、2019年初めにリリースされる予定。同時期にミュージック・ビデオも公開されます。スタジオ・アルバムのリリースは2015年の『The Purple Album』以来。通算13作目。

    またホワイトスネイクは、バンド結成40周年を記念した同名のワールド・ツアーを2019年に行うことも発表。ツアーの最初の日程として4月?7月に北米公演を発表しています


    Whitesnake:

    DAVID COVERDALE (vocals)
    REB BEACH (guitar)
    JOEL HOEKSTRA (guitar)
    MICHAEL DEVIN (bass)
    TOMMY ALDRIDGE (drums)
    MICHELE LUPPI (Keys)


    http://amass.jp/113349/

    【ホワイトスネイクが"レコーディングトラブル"を乗り越え、新アルバム『Flesh & Blood』を5月発売。ワールドツアー開催も発表。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/10/03(水) 22:31:29.56 ID:CAP_USER9
    2018.10.3 12:42BARKS
    デイヴィッド・カヴァデール、両膝に関節置換術を受ける

    ホワイトスネイクのフロントマン、デイヴィッド・カヴァデールが昨年、変形性関節症のため両膝に関節置換術を受けていたことを明かした。

    カヴァデールは『Planet Rock』誌のインタビューでこう話した。「長年、(ステージで)かがんだり回したりしてたことで、すり減り傷ついてたんだ。膝が変形関節症になった。ものすごく痛くて、パフォーマンスにおいて自分がいなくてはならない領域にいられないってとこまできた。だから去年、最初に右、それから左の膝をチタンで置き換えた。素晴らしい回復を見せたから、医者はこの詳細を学会で共有してた。2019年、2020年、世界ツアーの準備はできている」

    このためか、ホワイトスネイクは2017年公演を開催していなかった。

    ホワイトスネイクは2019年初め、ニュー・アルバム『Flesh & Blood』のリリースも予定している。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


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    https://www.barks.jp/news/?id=1000160367

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    1: 湛然 ★ 2018/07/23(月) 23:10:59.92 ID:CAP_USER9
    2018/07/23
    ディープ・パープルのベスト盤『ア・ファイアー・イン・ザ・スカイ』日本盤リリース

     2018年でデビュー50周年という記念すべきアニバーサリー・イヤーを迎えるディープ・パープルのベスト・アルバム『ア・ファイアー・イン・ザ・スカイ』が、2018年9月26日に日本盤として発売される。

     海外では2017年11月にリリースされていた今作品が、10月に開催される【The Long Goodbye Tour】と名付けられた来日公演の直前というタイミングで、日本盤としてリリース。シングル・ディスクの作品『ア・ファイアー・イン・ザ・スカイ ~ベスト・セレクション~』と、3枚組CD『ア・ファイアー・イン・ザ・スカイ ~オール・タイム・ベスト・コレクション~』という、2形態が予定されている。

     シングル・ディスクの作品『ア・ファイアー・イン・ザ・スカイ ~ベスト・セレクション~』には、彼らが発表してきたシングル曲に焦点を当てた全20曲を収録。数多くのラジオ・エディット・ヴァージョンやシングル・エディット・ヴァージョンなども収録されている。

     3枚組CD『ア・ファイアー・イン・ザ・スカイ ~オール・タイム・ベスト・コレクション~』には、全スタジオ・アルバムから少なくとも1曲以上を選曲、歴史を遡る形で曲順が編成された全40曲が収録されており、ディープ・パープルというバンドの歴史をより深く見せつけてくれる内容となっている。それだけではなく、バンド・メンバーの変遷、そしてそれに伴うサウンド自体の変遷をも捉えた、究極のベスト・アルバムになっていると言える。

     また、この3枚組CDには、シングル・ディスク・アルバムに収録されている楽曲のほか、2005年作品『ラプチャー・オブ・ザ・ディープ』のアルバム・タイトル曲や、1990作品『スレイヴス・アンド・マスターズ』収録の「キング・オブ・ドリームス」、1987年作品『ハウス・オブ・ブルー・ライト』収録の「バッド・アティテュード」、75年作品『カム・テイスト・ザ・バンド』収録の「キープ・オン・ムーヴィング」に加え、同じく『カム・テイスト・ザ・バンド』収録の「ディーラー」の、ケヴィン・シャーリーによる2010年リミックス・ヴァージョンや、1969年作品『ディープ・パープルIII(原題: Deep Purple)』収録の「小鳥は去った(原題: The Bird Has Flown)」のアーリー・ヴァージョンを2012年にステレオ・ミックスした音源などが収録されている。

    >>2以降に収録内容)


    http://www.billboard-japan.com/scale/news/00000065/65846/650x_image.jpg
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    http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/65846/2

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    1: 湛然 ★ 2018/05/22(火) 22:23:01.16 ID:CAP_USER9
    2018.5.22 12:41
    ジョー・サトリアーニ、リッチー・ブラックモアからの批評に「残念」

    ジョー・サトリアーニは、リッチー・ブラックモアからギターの演奏に関して批判されたことについて「残念だ」とコメントした。

    ブラックモアは今月初め、20年近く前に行なわれたらしいインタビューの音源を公開。その中で、サトリアーニについて「非の打ちどころがないプレイヤー」だが、「完璧すぎる。僕にはそれが心配だ」「音階を探索していない。いつも正確なプレイばかりしていると、何かがおかしくなる。探索していない。どこにもたどり着けない」と話していたそうだ。

    サトリアーニは、『Rock Talk With Mitch Lafon』のインタビューで、この発言に対しどう思うかと問われると、こう答えたという。「そうだな、尊敬する人から自分に関してネガティブなことを言われるのは、残念だよ。そういうのはいつも傷つく。この感情を隠すつもりはない」

    「僕は、どちらの側からも批判されるんだ。人を批判する理由がわからないよ。挑発され、やり返さなくてはならなかったんだろうね。(中略)」

    ブラックモアはこのインタビューで、個人的には「頭ではなくハートでプレイするギタリスト、ジェフ・ヒーリーのようなブルース・ギタリストのほうが好きだ」と話している。

    Ako Suzuki


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    https://www.barks.jp/news/?id=1000155350

    【「完璧すぎる。」 ジョー・サトリアーニ、リッチー・ブラックモアからの批評に「残念。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/05/01(火) 22:26:35.89 ID:CAP_USER9
    2018.5.1 15:42
    ホワイトスネイクの新作、技術面の問題によりリリースが2019年に延期

    早ければこの夏、遅くとも年内にはリリース予定だったホワイトスネイクのニュー・アルバム『Flesh & Blood』が、技術面のトラブルにより、発売が遅れるそうだ。年明けになるという。

    フロントマンのデイヴィッド・カヴァデールは3月、ミキシングに取り掛かっていると明かしていたが、そこで問題が発生したらしい。彼らのレーベルFrontiers Music srlは月曜日(4月30日)、こんな声明を発表した。

    「非常に残念ですが、『Flesh and Blood』をミキシング中起きた技術面の問題により、ホワイトスネイク/デイヴィッド・カヴァデールとFrontiersはアルバムのリリースを2019年初めまで延期することに同意しました。新作の発表は、ホワイトスネイクのFlesh & Blood世界ツアー開催と同じ時期になります。ホワイトスネイクは、世界中のファンをガッカリさせてしまったことに心から遺憾の意を表明すると同時に、このアルバムとツアーは待った甲斐があるものになると誓っております」

    ホワイトスネイクのオリジナル・スタジオ・アルバムは2011年の『Forevermore』以来となる。カヴァデールは3月、SiriusXMのインタビューで「(新作は)ホワイトスネイクの最高傑作になる。決まり文句なのは承知だ。でも、僕は自分がなにを話しているか理解している。50年近くやってるんだから」と話していた。

    Ako Suzuki


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    https://www.barks.jp/news/?id=1000154590

    【【やっちまったか?】ホワイトスネイクの新作、技術面の問題によりリリースが2019年に延期。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/04/23(月) 22:19:26.41 ID:CAP_USER9
    2018/04/23 13:12
    ディープ・パープルが“Long Goodbye”と題したジャパン・ツアーを10月に開催

     昨年4月に通算20作目のオリジナル・フル・アルバム『inFinite』をリリースし、今年はデビュー50周年を迎える英国ハードロックの象徴ディープ・パープルが、10月にジャパン・ツアー〈The Long Goodbye Tour〉を開催。

     あまりにも意味深なタイトルを冠した本ツアーは、10月14日(日)千葉・幕張メッセ 9・10・11ホール、15日(月)愛知・名古屋国際会議場センチュリーホール、17日(水)大阪・フェスティバルホール、20日(土)広島上野学園ホール、22日(月)福岡サンパレス ホテル&ホールの5都市5公演。イアン・ペイス(dr)、イアン・ギラン(vo)、ロジャー・グローヴァー(b)、スティーヴ・モーズ(g)、ドン・エイリー(key)の『inFinite』ラインナップでの来日が予定されています。

     前売チケットの一般販売は5月12日(土)より各プレイガイドにて随時スタート。詳しくは特設ページにてご確認ください。

    ■DEEP PURPLE
    The Long Goodbye Tour
    udo.jp/concert/DeepPurple

    [メンバー(予定)]
    イアン・ペイス(dr)
    イアン・ギラン(vo)
    ロジャー・グローヴァー(b)
    スティーヴ・モーズ(g)
    ドン・エイリー(key)

    2018年10月14日(日)
    千葉 幕張メッセ 9・10・11ホール
    開場 14:30 / 開演 16:00
    (中略)

    2018年10月15日(月)
    愛知 名古屋国際会議場センチュリーホール
    開場 18:30 / 開演 19:00
    (中略)

    2018年10月17日(水)
    大阪 フェスティバルホール
    開場 18:00 / 開演 19:00
    (中略)

    2018年10月20日(土)
    広島上野学園ホール
    開場 17:30 / 開演 18:00
    (中略)

    2018年10月22日(月)
    福岡サンパレス ホテル&ホール
    開場 18:15 / 開演 19:00
    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    http://www.cdjournal.com/image/jacket/large/Z3/Z324021084.jpg
    Z324021084

    http://www.cdjournal.com/main/news/deep-purple/79201

    【ディープ・パープルが“Long Goodbye”と題したジャパン・ツアーを10月に開催。メンツがヤバい。】の続きを読む

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