メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/07/24(月) 20:56:20.13 ID:CAP_USER9
    2017-07-24 10:39:58

    リッチー・ブラックモアズ・レインボー、さらなる新曲をリリース予定

    リッチー・ブラックモアズ・レインボーは5月、新メンバーでレコーディングした「I Surrender」と「Land Of Hope And Glory」を公開したが、シンガーのロニー・ロメロによると、さらなる曲が今後リリース予定だという。

    ロメロは、スペインの音楽誌『MariskalRock』にこう話したそうだ。「実は、1月に何曲かレコーディングしてるんだ。いつかはわからないけど、新しい曲がリリースされることになっている。
    リッチーは常に新しい曲を試してる。上手く行くか見てみようってね。だから「I Surrender」の新バージョンと「Land Of Hope And Glory」のインストゥルメンタル・バージョンをリリースしたんだ」

    リッチー・ブラックモアズ・レインボーは6月、UKツアーを開催。ロンドン、グラスゴー、バーミンガムのアリーナで3公演を開いた。
    当初予定されていたマンチェスター公演は、5月に会場のアリーナで爆発事件が起き閉鎖中のため、中止された。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


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    https://www.barks.jp/news/?id=1000144933

    【リッチー・ブラックモアズ・レインボー、さらなる新曲をリリース予定。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/07/18(火) 20:28:37.82 ID:CAP_USER9
    2017.7.18 火曜日

    リッチー・ブラックモア、一夜限りであればディープ・パープルと一緒に演りたいと語る

    リッチー・ブラックモアは最新のインタヴューで一夜限りであればディープ・パープルと一緒にパフォーマンスを行いたいと語っている。

    ディープ・パープルの結成メンバーであり、数々の名曲を生んできたリッチー・ブラックモアだが、1993年に脱退して以降はディープ・パープルとパフォーマンスを行っていない。

    ドイツの音楽サイト「ロックンロール・リポーター」のインタヴューに答えたリッチー・ブラックモアはディープ・パープルとステージに立つことについて次のように語っている。

    「もし連中に興味があって、自分たちのスケジュールも許すなら、一夜限りであればライヴはやるよ。ノスタルジックな理由からね。
    でも、ディープ・パープルはそんなことに興味ないと思うよ。彼らにも得意とする分野があるし、そんなことをやるのに興味がないだろうね。
    僕らは友人だけど、僕も20年間自分の音楽をやってきて、彼らも20年間、彼らの音楽をやってきたわけだからね。多分実現しないだろうね。
    それに彼らのマネージメントもやりたくないだろうね。たった一夜限りだとしてもね。マネージメントがそれを許さないと僕は思うよ」

    リッチー・ブラックモアは昨年レインボーとして19年ぶりにロックを演奏しており、この時の模様は『メモリーズ・イン・ロック ライヴ・アット・モンスターズ・オブ・ロック2016』として商品化されている。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


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    RichieBlackmoresRainbow-720x495

    http://nme-jp.com/news/40714/

    【リッチー・ブラックモア「一夜限りであればディープ・パープルと一緒に演りたい。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/06/30(金) 22:08:24.30 ID:CAP_USER9
    2017-06-30 10:19:09

    ディープ・パープルのフロントマン、イアン・ギランが、ドイツの『Bild』のインタビューで元バンド・メイト、リッチー・ブラックモアについて語った。

    「リッチーは大人になりきれていないと思う」「自信と傲慢は紙一重だ」などと辛口の評価もあったが、「(リッチーと僕は)和解した」と話した。
    「かなりのとこでね…。僕らはいまコミュニケーションを取っている。僕らは、多くの問題を解決した。直接的な関係とはかかわりのないことだけど、僕らを分裂させた昔のマネージメントの問題とか、いろいろね。つまらないことだよ。
    でも、グループにとっては重要なことだ。いまは全てが解決した。メッセージのやり取りがあり、昔よりずっと友好的な印象を受ける」

    「リッチーの才能について悪く言う人はいなかったと思う。彼は素晴らしいショウマンで、偉大なギタリストだった。すごく叙情的で表現豊かだ。
    彼がグループにいて、僕らはラッキーだった。彼、ジョン・ロード、イアン・ペイス、ロジャー・グローヴァーがいてね」

    しかしながら、ディープ・パープルにしろ別のプロジェクトにしろ、リッチーとのリユニオンは想像できないそうだ。
    「離婚したら、復縁するのは難しい。思い出やノスタルジアは大切にし、楽しむべきだが、もう一度やりたいかって? 多分、ノーだ」

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


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    https://www.barks.jp/news/?id=1000144005

    【イアン・ギラン「リッチーとは連絡を取り合うようになったが、再結成はないだろう。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/06/29(木) 23:00:47.76 ID:CAP_USER9
    2017/06/29 18:47

    リッチー・ブラックモア(Ritchie Blackmore)が妻のキャンディス・ナイトと共に組む、ルネッサンス音楽やフォーク/トラッドへの情熱を封じ込めたユニット、ブラックモアズ・ナイト(BLACKMORE'S NIGHT)。デビュー20周年を記念した2枚組ベスト・アルバム『To The Moon And Back 20 Years And Beyond...』が海外、日本で8月11日発売。リリースは日本はワードレコーズ、海外は Minstrel Hall Music。

    この20年間に発表された9枚のオリジナル・アルバムから、リッチー・ブラックモアとキャンディス・ナイトが自ら選んだ彼らの代表曲の数々(2017年新録音ヴァージョンを含む)に加えて、ジョー・リン・ターナー時代のレインボーのヒット曲「I Surrender」をキャンディス・ナイトが歌うブラックモアズ・ナイト・ヴァージョンや、レインボーのショウのオープニングSEとして知られるエルガーの行進曲「威風堂々」第1番をリッチーがギターでプレイする「Land Of Hope And Glory」といった新録ナンバーを収録。
    またボーナス・トラックとして未発表曲「Ghost Of John」も収録されます

    ●『To The Moon And Back 20 Years And Beyond...』

    【収録予定曲】
    [CD1]
    01. シャドウ・オブ・ザ・ムーン
    02. スピリット・オブ・ザ・シー
    03. ルネッサンス・フェア
    04. プレイ・ミンストレル・プレイ
    05. アンダー・ア・ヴァイオレット・ムーン
    06. スパニッシュ・ナイッツ
    07. ファイアーズ・アット・ミッドナイト
    08. ゴースト・オブ・ア・ローズ
    09. カルトーシュ
    10. ヴィレッジ・ランターン
    11. ザ・サークル
    12. 25イヤーズ
    13. ダンデライオン・ワイン
    14. ホーム・アゲイン(ライヴ)

    [CD2]
    01. アイ・サレンダー(ボーナストラック)
    02. ムーンライト・シャドウ(2017年ヴァージョン)
    03. サムホエア・オーヴァー・ザ・シー(2017年ヴァージョン)
    04. ライティング・オン・ザ・ウォール (2017年ヴァージョン)
    05. カミング・ホーム(2017年ヴァージョン)
    06. ゴースト・オブ・ジョン(ボーナストラック)
    07. ミンストレル・ホール
    08. ポッサム・ゴーズ・トゥ・プラーグ
    09. ドゥルヒ・デン・ヴァルト・ズン・バッハ・ハウス
    10. ヌーア・アイネ・ミニュテ
    11. ヴィレッジ・ダンス
    12. ランド・オブ・ホープ・アンド・グローリー(2017年シングル・ヴァージョン)
    ◎ボーナス映像収録


    https://wardrecords.com/upload/save_image/06271910_59522f1a06009.jpg
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    http://amass.jp/90862/

    【リッチー・ブラックモア率いる「ブラックモアズ・ナイト」が20周年記念ベスト・アルバムを8月に発売。新録音源もあり。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/06/25(日) 05:42:45.48 ID:CAP_USER9
    2017.6.24

    キッスのジーン・シモンズは議論を呼ぶこととなった、いわゆるデヴィル・ホーンというハンド・ジェスチャーの商標登録について撤回したと見られている。

    先週、ジーン・シモンズは現地時間6月9日に米国特許商標庁に商標出願したことが報じられている。ジーン・シモンズは1974年のキッスによる『ホッター・ザン・ヘル』ツアーの中で、現在はおなじみのこのジェスチャーが初めて世に広まったと主張している。ジーン・シモンズは「エンターテイメント、すなわちミュージカル・アーティストによるライヴ・パフォーマンス:ミュージカル・アーティストによる公の場への登場」の際の同ジェスチャーの商標登録を試みていたという。

    しかし、今回、米国特許商標庁のウェブサイトはジーン・シモンズの商標登録が諦めたことを示唆している。この商標登録の現状についてウェブサイトでは「申込者が放棄を表明したので廃案に」と記されている。

    ジーン・シモンズはこの件について公の場で発言していない。

    ジーン・シモンズのこの商標登録については多くの批判を受けており、このハンドサインを広めたことで知られるロニー・ジェイムズ・ディオの未亡人であるウェンディ・ディオはジーン・シモンズの今回の行動について「最低」で「冗談のよう」で「クレイジーでしかない」と評している。「このようなことでお金を稼ごうとするなんて最低だわ。あれはみんなのものよ。誰かに属するものじゃない。あれは公共の財産なの。商標登録なんてすべきじゃないわ」

    同ジェスチャー、または同様のものの使用はジーン・シモンズによる使用以前に遡っている。
    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    http://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2016/05/2016_GeneSimmons_GettyImages521963508_100516-720x477.jpg
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    http://nme-jp.com/news/39812/

    【キッスのジーン・シモンズ、ロニー・ジェイムズ・ディオの未亡人に猛批判され、「デヴィルホーン」の商標登録を撤回。】の続きを読む

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    1: どれみ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/03/31(金) 20:50:32.23 ID:CAP_USER9
    昨年ロックの殿堂入りを果たし、4月7日にはニュー・アルバム『インフィニット』をリリースするディープ・パープル。

    日本では1970年代初期から、ディープ・パープルとレッド・ツェッペリンのライバル関係について、
    当時レッド・ツェッペリンをどのように見ていたのか、ベースのロジャー・グローヴァーは以下のように答えている。

    「大好きだったよ。最高だと思うね。ライバル関係があったように言われるけど、そんなことはないよ。
    向こうがこっちのことをどう思っていたのか判らないけど、こちらはツェッペリンの活動をずっと追いかけていた」

    「僕はファンだったからレコードも買っていた。彼らのニュー・アルバムが出るのを楽しみに待っていて、『今度は
    どんなことをやっているんだろう』と、期待が凄かった。最初に“移民の歌”を聴いた時の衝撃は、今でも覚えている」

    また、ツェッペリン同様インタープレイで観客を沸かせていた当時のプレイスタイルをどう思うかという質問については
    「リッチーやジョン・ロードのようなミュージシャンをバンドに抱えていたら、そうなるのは必然だった。
    演奏のテクニックが破格で、まさに名手と呼べるメンバーが揃っていたからね。それだけに、そういうミュージシャンに
    同じ演奏を繰り返してもらうのはほぼ無理だったんだ」

    http://ro69.jp/news/detail/158323?count=2&topic=2

    【ディープ・パープルがレッド・ツェッペリンを語る。「移民の歌は衝撃的だった。」】の続きを読む

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    1: どれみ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/01/16(月) 06:34:28.68 ID:CAP_USER9
    グラハム・ボネットは、自我を抑えられずレインボーを脱退したことを後悔しているそうだ。

    「1980年、バンドを辞める前に「I Surrender」をレコーディングしたという話は本当か?」と問われたボネットは、

    「バッキング・ヴォーカルをやった。そのあと辞めたんだ。ほかに何もなかったからね。だから、俺はLAへ戻った。
    そうしたら彼らから電話があり、“もっと曲がある”って言われた。俺は“戻る意味はあるのか? 俺は他のことを
    やるって決めたんだ”って答えたんだ。(彼らから)“考えてみてくれ、君がやりたくない曲はほかのシンガーに任せ、
    君は好きなものをやるっていうのはどうだ?”って言われたから、俺は“それは上手く行かない。シンガー2人なんて”
    って返したんだ」

    「それで、辞めたんだ。なんて愚かなんだ。俺はいま、悔やんでる。もうちょっと長く在籍すべきだった」

    レインボー脱退を後悔しているのかと念を押されると、「その通りだ。俺のエゴは俺を別の場所へ連れ出そうとしていた。
    俺は、ちょっとうぬぼれ過ぎていた」と答えた。

    ボネットがレインボーに在籍したのは1979年4月から約1年半だけだったが、バンドへの貢献は大きかった。

    オールバックは健在
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    https://www.barks.jp/news/?id=1000137026

    【グラハム・ボネット、レインボーを辞めたことを後悔していると告白。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/01/26(木) 21:16:28.62 ID:CAP_USER9
    2017/01/26 14:27

    ディープ・パープル(Deep Purple)の新アルバム『inFinite』が日本でも発売に。日本盤も海外盤と同じく4月7日発売。日本盤には2枚組の初回出荷限定盤もあり。リリース元は日本はビクターエンタテインメント、海外はearMUSIC。

    スタジオ・アルバムの発表は2013年の『Now What?!』以来。プロデューサーはボブ・エズリン(KISS, PINK FLOYD, PETER GABRIEL, ALICE COOPER, KANSAS)。レコーディングは今年2月にナッシュビルのスタジオで行われています。

    2月3日にはEP『Time For Bedlam』が海外で発売予定。EPには「Time For Bedlam」のほか、アルバム未収録の未発表音源も収録される予定です。

    バンドはレコーディング・メイキングのドキュメンタリーも制作。新アルバムは海外では複数のエディションが発売される予定で、そのいくつかのエディションに収録される予定です。

    (中略)

    ●『inFinite』

    1. Time For Bedlam
    2. Hip Boots
    3. All I Got Is You
    4. One Night In Vegas
    5. Get Me Outta Here
    6. The Surprising
    7. Johnny's Band
    8. On Top Of The World
    9. Birds Of Prey
    10. Roadhouse Blues


    ・Deep Purple / inFinite
    http://amassing2.sakura.ne.jp/image/jacket/large/2016b/65840.jpg
    65840

    http://amass.jp/83938/


    ∥動画∥
    ・Deep Purple "Time For Bedlam" Official Lyric Video from the new album "inFinite" [earMUSIC]
    https://www.youtube.com/watch?v=IfmXD90VWsg


    【ディープ・パープルの新アルバム『inFinite』が日本でも発売に。】の続きを読む

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    1: しずぼん ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/01/09(月) 14:43:29.79 ID:CAP_USER9
    2016年、レインボーの活動を再開したリッチー・ブラックモアだが、もしロニー・ジェイムス・ディオが
    生きていたとしても、彼がそれに参加することはなかっただろうと話した。

    「ロニーとのことはずいぶん前に終わった。僕はほかのことを始め、彼もほかのことをやっていた。
    2人ともまた一緒にやりたいとは考えていなかったと思う。彼は強いリーダーだったし、僕もそうだ。
    彼はこっちの方向へ進みたがっていて、僕はそれとは違う方向へ行きたがっていた」

    ディオも生前、レインボーの再結成には興味がないと話していた。
    「俺はもうレインボーのアルバムはやらない。決してやらない。リッチーとはなにもやりたくない。
    彼のことはリスペクトしている。彼は天才だ。でも、あの地獄を味わう必要はない。リッチーは俺にとって
    扱うのが難し過ぎる人物だ」

    過去とは関係のないラインナップで始動したリッチー・ブラックモアズ・レインボーは2016年夏、
    ドイツと英国でライブを行なった。そして12月、2017年の活動も発表。6月にUKツアーを開く。

    https://www.barks.jp/news/?id=1000136810

    【リッチー・ブラックモア、再結成レインボーにロニー・ジェイムス・ディオが参加することはないと語る。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2016/11/07(月) 21:06:57.00 ID:CAP_USER9
    2016/11/07 13:02

    リッチー・ブラックモア(Ritchie Blackmore)率いるレインボー(Rainbow)が1984年3月に行った、
    活動休止前の最終公演にあたる日本武道館公演。
    この日のバックステージを当時のツアーマネージャーが撮影した映像がネットに。

    ステージ横から撮影した当日のパフォーマンスと、バックステージの様子が約2分のみですが観れます。
    この映像は、ディープ・パープルのライヴ・アーカイブ・シリーズ
    <The Offical Deep Purple (Overseas) Live series>などで知られるレーベルDeep Purple (Overseas) の
    YouTubeチャンネル(deeppurpleos)が公開しています

    Ritchie Blackmore's Rainbow final show and backstage in 1984 at The Tokyo Budokan [deeppurpleos]
    https://www.youtube.com/watch?v=voASj8Gauy8




    メンバー:

    リッチー・ブラックモア
    ジョー・リン・ターナー
    ロジャー・グローヴァー
    デイヴ・ローゼンタール
    チャック・バーギ


    ・Ritchie Blackmore's Rainbow final show and backstage in 1984 at The Tokyo Budokan
    http://amassing2.sakura.ne.jp/image/jacket/large/2016b/64551.jpg
    64551

    http://amass.jp/80536/

    【リッチー・ブラックモア率いるレインボー、84年3月・日本武道館公演のバックステージ映像がネットに。 】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2016/09/29(木) 20:33:59.97 ID:CAP_USER9
    2016/09/29 00:46

    リッチー・ブラックモア(Ritchie Blackmore)率いる新生リッチー・ブラックモアズ・レインボー
    (Ritchie Blackmore's Rainbow)が今年6月にドイツで行ったコンサートの模様を収めた
    ライヴ作品『Memories In Rock - Live In Germany(邦題:メモリーズ・イン・ロック ライヴ・
    アット・モンスターズ・オブ・ロック2016)』。リリースが正式決定。
    海外、日本共に11月18日発売。リリース元は海外はEdel / Eagle Rock、日本はワードレコーズ。

    日本では

    ☆完全生産限定Blu-ray+2枚組CD+Tシャツ
    ☆完全生産限定DVD+2枚組CD+Tシャツ
    ☆初回限定盤Blu-ray+2枚組CD
    ☆初回限定盤DVD+2枚組CD
    ☆通常盤Blu-ray
    ☆通常盤DVD
    ☆通常盤2枚組CD

    が一般発売されます。
    またワードレコーズのサイト、ワードレコーズ・ダイレクトでは
    500セット限定のスーパー・プレミアム・ボックス(Blu-rayとDVDがあり)も発売されます。
    このボックスについてはこちら。
    http://wardrecords.com/SHOP/WRDZZ440.html
    (中略)

    この作品では、新生リッチー・ブラックモアズ・レインボーが行った計3回の公演から、
    ドイツの2公演(6月17日ローレライと18日シュトゥットガルト、いずれも<Monsters Of Rock Festival>)をフィーチャー。
    2公演からベスト・テイクを編集してコンサートの流れを再現した本編と、
    そこに収録されなかったボーナス映像6曲(うち2曲は日本盤のみ)が収録されます。

    【メンバー】
    リッチー・ブラックモア(ギター)
    ロニー・ロメロ(ヴォーカル)
    デヴィッド・キース(ドラムス)
    ボブ・ヌーヴォー(ベース)
    イェンス・ヨハンソン(キーボード)

    >>2以降に詳細)

    Ritchie Blackmore’s Rainbow / Memories In Rock - Live In Germany
    http://amassing2.sakura.ne.jp/image/jacket/large/2016b/63085.jpg
    63085

    http://amass.jp/78747/

    【新生リッチー・ブラックモアズ・レインボー、6月ドイツ公演のライヴ作品『Memories In Rock - Live In Germany』リリース決定。 】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2016/06/18(土) 05:10:11.32 ID:CAP_USER9
    2016/06/18 01:03

    ディープ・パープル(Deep Purple)のドラマー、イアン・ペイス(Ian Paice)が声明を発表し、
    “軽度の脳卒中”を起こしたことを明らかにしています。

    バンドが今週予定されていたコンサート(スウェーデンとデンマーク)を“メンバーの体調不良”を理由にキャンセルしたため、
    様々な憶測と噂が流れていたため、それが広まるのを止めたいとの願いから公表しています。

    ペイスは声明で、

    「6月14日の朝、目が覚めたら体の右半部に感覚がないと感じ、
    右手と指が上手く動かすことができないことに気付きました。病院で診てもらったところ、
    “軽度の脳卒中”あるいは“TIA(一過性脳虚血発作/一時的に脳に血流が流れなくなり、
    神経脱落症状が現れる発作)”と診断され、入院することになりました。
    ストックホルム(スウェーデン)の病院のスタッフは素晴らしく、すぐに私の治療を始めてくれました。
    CTとMIRスキャンの結果、私の場合は深刻ではなく、永続的な損傷はないことが判明しています。
    いまは、顔の右側が少し麻痺していることと、右手にチクチクする感覚があるだけです。
    手の感覚はすぐに戻るので、来月には完全にツアーに復帰できると思います。
    もうこんなことが起きないようにするために、毎日服用しなきゃいけない薬のセットを持っています。
    あなたのためにプレイできなくて申し訳ありません。私は自身自身を気の毒だと思います。
    1968年にディープ・パープルが結成されてから、私が公演に出られなかったのはこれが初めてでした。
    心配し、お見舞いの言葉を送ってくれたすべての人々に感謝の気持ちでいっぱいです」


    と説明しています

    https://www.facebook.com/officialdeeppurple/photos/a.145786928903801.33388.143219729160521/663879027094586


    ・Ian Paice
    http://amassing2.sakura.ne.jp/image/jacket/large/2016/59365.jpg
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    http://amass.jp/74287/

    【ディープ・パープルのイアン・ペイスが“軽度の脳卒中”を公表。】の続きを読む

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