メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

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    1: 湛然 ★ 2018/02/13(火) 08:22:27.09 ID:CAP_USER9
    2018/02/13 05:28

    リッチー・ブラックモアズ・レインボー 新アルバム『Memories In Rock II』を4月発売

    2016年より新たなラインナップで再始動したリッチー・ブラックモアズ・レインボー(Ritchie Blackmore's Rainbow)。ライヴ音源とスタジオ新録曲を収めた新アルバム『Memories In Rock II』を海外で4月6日発売予定。

    この作品はCD2枚+DVD1枚で構成。CDには、2017年6月に行われた英国公演のライヴ音源19曲と、スタジオ新録曲「Waiting For A Sign」を収録。DVDには、メンバー&スタッフのインタビュー映像のほか、公演のバックステージの様子を撮影した映像も収録される予定。

    ●『Memories In Rock II』

    <予定曲目>

    ☆CD1

    1. Over The Rainbow
    2. Spotlight Kid
    3. I Surrender
    4. Mistreated
    5. Since You've Been Gone
    6. Man On The Silver Mountain/Woman From Tokyo
    7. 16th Century Greensleeves
    8. Soldier Of Fortune
    9. Perfect Strangers
    10. Difficult To Cure
    11. All Night Long
    12. Child In Time

    ☆CD2

    1. Stargazer
    2. Long Live Rock'n'Roll/Lazy
    3. Catch The Rainbow
    4. Black Night
    5. Carry On Jon
    6. Temple Of The King
    7. Smoke On The Water
    8. Waiting For A Sign

    ☆DVD

    1. Ritchie Blackmore Interview
    2. Ronnie Romero Interview
    3. Jens Johansson Interview
    4. Bob Nouveau Interview
    5. David Keith Interview
    6. Candice Night Interview
    7. Lady Lynn Interview
    8. Dave David Interview
    9. Andreas Bock Interview
    10. Michael Bockmuhl Interview
    11. Bonus Backstage Clip
    12. I Surrender 2017 Backstage Clip

    Official Sneak Preview of upcoming Rainbow Release (2018) [Candice Night]
    https://www.youtube.com/watch?v=vPQTewK8Mlo




    http://amass.jp/101057/

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    1: 湛然 ★ 2017/12/26(火) 21:10:45.02 ID:CAP_USER9
    2017/12/26 02:14

    ホワイトスネイクがディープ・パープルのカヴァー「Burn」のミュージックビデオを公開

    ホワイトスネイク(Whitesnake)がディープ・パープル(Deep Purple)のカヴァー「Burn」のミュージックビデオを公開。最新ライヴ作品『The Purple Tour Live』に収録されたライヴ・ヴァージョンのミュージックビデオ。

    この作品は日本、海外ともに2018年1月19日発売。リリース元はワーナーミュージック。

    デイヴィッド・カヴァデール(David Coverdale)在籍時代のディープ・パープル(Deep Purple)の楽曲を、現在のホワイトスネイクのラインナップによって蘇らせたアルバム『The Purple Album』(2015年)。この作品のリリースに伴い行われたツアーの模様を収録した作品。

    日本では、13曲のライヴ音源を収録したCDと、同内容のライヴ映像やボーナス・コンテンツを収録した映像ディスク(Blu-rayまたはDVD)を付属したCD+Blu-ray版、CD+DVD版が発売されます。海外ではさらにアナログレコード2枚組版と1CD版も発売されます。

    (中略、>>2以降につづく)


    Whitesnake - Burn (Live) Official Video[Whitesnake TV]
    https://www.youtube.com/watch?v=_tDz3VcVuUk



    http://amass.jp/99144/

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    1: 湛然 ★ 2017/12/21(木) 22:45:46.41 ID:CAP_USER9
    2017/12/20

    75年と94年にディープ・パープル脱退のリッチー・ブラックモア、バンドとの共演を希望

    ディープ・パープルを1975年と1994年に脱退したオリジナル・メンバー、リッチー・ブラックモアがバンドとの共演を希望しているようだ。

    リッチーは1968年にジョン・ロードやイアン・ペイスらとともにディープ・パープルを結成。1975年に一旦脱退しソロ活動を開始した後、1984年のディープ・パープル「第2期」再結成に参加。しかしその後1994年にイアン・ギランとの対立から再び脱退している。

    「Blabbermouth」によると、リッチー・ブラックモアの妻でバンド・メイトであるキャンディス・ナイトが米ラジオ番組「95.9 The RAT」のインタビューに応じ、夫のリッチーとバンドとの関係について以下のように話していたという。

    (ディープ・)パープルを脱退してからの彼のインタビューは色々とあるわよね……そのインタビューの中で、(ディープ・パープルのボーカルのイアン・)ギランについてネガティブな話をしてるものは全然ないと思うの。ギランのことをネガティブな文脈で表現したりしないのよ。

    でも、インターネットなんかでむこうのみんな(ディープ・パープルの現メンバー)がリッチーの悪口なんかを言ってるのを見ると、なんで? って感じなのよね。だって、こっちからは何も悪いことを言ってないのに。リッチーは今を生きてるの。今やるべきことだけをやっていて、たわ言なんかを吐く時間なんてないのよ。


    そして、以前にも「懐かしみたいという理由で」ディープ・パープルと1度だけ演奏を共にしたいと語っていたリッチーの気持ちは今も変わっていないようだ。

    そんな話をしていたことがあるわ……ここ数年の間、パープルと一緒にステージに上がって、何公演か一緒にやりたいって言っていたわね。何も問題はないんだって話してたわ。


    なお、リッチーはディープ・パープルが2013年の「ロックの殿堂」入りを果たした際、「(授賞式には)絶対に行かないね。俺はあれってあんまり好きじゃないんだよね。殿堂入りしてる一部の人たちについてもどうかな思うから、どう転んでも関心がないんだ」と式へは参加しなかった。


    https://rockinon.com/news/detail/171062

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    1: 湛然 ★ 2017/12/08(金) 22:59:33.61 ID:CAP_USER9
    2017.12.8 14:54

    ロニー・ジェイムス・ディオのホログラム世界ツアーがスタート

    故ロニー・ジェイムス・ディオのホログラムをフィーチャーした世界ツアー<DIO RETURNS>が水曜日(12月6日)ドイツ・ボーフムで開幕した(当初、11月30日にフィンランド・ヘルシンキでスタート予定だったのが遅延)。

    公演では、ロニー・ジェイムス・ディオのホログラムとライブ・ヴォーカルに、ディオの元メンバー、クレイグ・ゴールディ(G)、サイモン・ライト(Ds)、スコット・ウォーレン(Key)、ビヨルン・エングレン(B)から成るDio Disciplesの演奏がドッキングし、
    初日は「Holy Diver」「King Of Rock And Roll」「Man On The Silver Mountain」「Rainbow In The Dark」「Neon Night」「Heaven And Hell」「We Rock」などがパフォーマンスされたという。Dio DisciplesのFacebookで、その一部ライブ映像を公開している。

    また、『Loudwire』によると、元ジューダス・プリーストのティム・オーウェンズ(Vo)がゲスト出演したという。今後、Oni Logan (Lynch Mobのシンガー)が参加する公演もある。

    <DIO RETURNS>は第1弾のヨーロッパ・ツアーが今月行なわれた後、2018年に南米、オーストラリア、日本、北米でも開催される予定。

    Ako Suzuki


    https://www.barks.jp/news/?id=1000149758

    【故ロニー・ジェイムス・ディオの”ホログラム世界ツアー”がスタート。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2017/11/14(火) 23:55:31.63 ID:CAP_USER9
    2017/11/14 20:49

    ジョー・リン・ターナー来日 <鋼鉄フェス Vol.3 「Joe Lynn Turner with Orchestra/Legacy of“RAINBOW”」>開催決定

    ジョー・リン・ターナー(Joe Lynn Turner)の来日決定。<鋼鉄フェスティバル Vol.3 「Joe Lynn Turner with Orchestra/Legacy of “RAINBOW”」>が、2018年2月24日(土)に“鉄のまち”愛知県東海市の東海市芸術劇場にて開催されます。
    当日は名古屋フィルハーモニー交響楽団との共演でレインボー(Rainbow)の名曲の数々を披露する予定です。

    <鋼鉄フェスティバル Vol.3 「Joe Lynn Turner with Orchestra/Legacy of “RAINBOW”」>

    開演日:2018.02.24(土)

    開演時間:
    [開場]12:15~[開演]13:00
    [開場]17:15~[開演]18:00

    会場:愛知県東海市 東海市芸術劇場 大ホール

    出演:

    [シンポジウム] 13:00~
    広瀬和生(BURRN! 編集長)
    ジョー・リン・ターナー

    [ライブ] 18:00~
    ジョー・リン・ターナー(Vo.)
    竹本泰蔵(指揮)
    名古屋フィルハーモニー交響楽団

    予定曲目:

    Street of Dreams
    I Surrender
    Can’t Let You Go
    Stone Cold
    Spot Light Kid
    Catch the Rainbow
    Rainbow Eyes
    Gates of Babylon(Instrumental version)
    Eyes of the World
    Weiss Heim
    Maybe Next Time

    (中略)

    詳細は以下のURLのページでご覧になれます。
    http://www.tokai-arts.jp/performance/sponsor/perform/4680/


    http://amass.jp/97314/

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    1: 湛然 ★ 2017/10/31(火) 05:20:16.33 ID:CAP_USER9
    2017/10/30 21:42

    レインボー来日公演を徹底総括した『レインボー ライヴ・ツアー・イン・ジャパン 1976-1984』発売、未発表写真を一挙公開

    ブラックモア・フリーク驚喜。未使用・初公開写真多数で綴るレインボー(Rainbow)来日公演のリアル・ドキュメント本『レインボー ライヴ・ツアー・イン・ジャパン 1976-1984』がシンコー・ミュージックから12月14日発売予定

    ●『レインボー ライヴ・ツアー・イン・ジャパン 1976-1984』
    価格:¥2,592(本体 2,400+税)
    発売日:2017/12/14
    サイズ:A4判
    ページ数:288ページ
    ISBN:978-4-401-64553-4

    以下、インフォメーションより

    2016年の“モンスターズ・オブ・ロック”への出演を契機に、レインボーとしてのライヴ活動を復活させたリッチー・ブラックモア。
    2018年のロシア~ヘルシンキ~プラハ公演決定の報せを受け、久々の来日を願う国内のファンの期待は高まるばかり……。

    そんな彼の全盛期とも言えるオリジナル・レインボー期に実現された計6度(76年12月/78年1月/80年5月/81年8月/82年10月/84年3月)の来日ツアー時に、
    『MUSIC LIFE』『YOUNG GUITAR』で撮影された多数の未発表ショットも含むカラー/モノクロ写真を、300ページに迫る圧巻のヴォリュームで一挙に蔵出し公開!

    ステージ/オフショット/機材写真に至るまで未知なるアーカイヴ写真が満載で、ページを捲る度にブラックモア、ディオ、コージー、ロジャー、グラハム、エイリー、ジョー・リン他の歴代メンバー達が繰り広げた迫真のパフォーマンスが鮮烈に蘇ります。
    加えて、各ツアー時に見られた演奏内容、各日毎の詳細なセット・リスト、バンド・ヒストリー(全6章)、歴代全メンバーのバイオグラフィ解説まで徹底網羅。

    オリジナル・レインボーによる来日公演の記録が、これほどまでに豊富なアーカイヴ写真とマニアックな筆致で編纂される機会はもう二度とないと断言できる、資料価値も抜群のヴィジュアル&データ・ムックが満を持しての登場です。


    http://amass.jp/96609/

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/08/18(金) 22:19:13.75 ID:CAP_USER9
    2017.8.17 木曜日

    ホワイトスネイク、名作『白蛇の紋章~サーペンス・アルバス』の30周年盤の発売が決定

    ホワイトスネイクは1987年に発表したアルバム『白蛇の紋章~サーペンス・アルバス』の30周年記念アルバムが海外で10月6日にリリースされることが発表されている。

    30周年記念エディションは4CD+DVD、2CD、2LP、1CDの4形態でリリースされるとのことで、国内盤の発売情報は後日明らかになるという。

    4枚のCDとDVDをコンパイルした『白蛇の紋章~サーペンス・アルバス:スーパー・デラックス・エディション』は、最新リマスターが施されたオリジナル・アルバムに加え、
    未発表のライヴ音源やデモ音源などを数多く収録した3枚のボーナスCDと、今作から生まれた全ミュージック・ビデオの他、当時の貴重なライヴ映像やデイヴィッド・カヴァデールの最新インタビュー映像を含む約30分のドキュメンタリー映像を収録したボーナスDVDからなる5枚組仕様となっている。

    また、60ページに及ぶ当時の貴重な写真(未発表写真も含む)やデイヴィッド・カヴァデールとの最新インタビューを掲載したハードカバー・タイプの豪華ブックレットに加え、
    カヴァデール本人の直筆歌詞カードを掲載したオリジナル・ブックレットも封入されている。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    http://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2017/08/WS_1987_30thAnniversary_Low-720x720.jpg
    WS_1987_30thAnniversary_Low-720x720

    http://nme-jp.com/news/42111/

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/07/27(木) 22:06:09.95 ID:CAP_USER9
    2017-07-27 10:13:54

    ロニー・ジェイムス・ディオ、“ディオ復活”ツアー開催。日本公演も

    昨年夏、ドイツのフェスティバル<Wacken Open Air>でお披露目されたロニー・ジェイムス・ディオのホログラムが、ディオの元バンド・メイト(現Dio Disciples)と共に世界ツアーを開催することが発表された。

    <Dio Returns>と名付けられた世界ツアーは、11月30日にフィンランド・ヘルシンキでヨーロッパ・ツアーをスタート。
    現在告知されているのは、フィンランド、スウェーデン、ノルウェー、ポーランド、スペイン、ルーマニア、ベルギー、オランダでの9公演だけだが、
    SNSに投稿されたツアー・ポスターには、アルゼンチン、オーストラリア、ブラジル、チリ、コロンビア、エクアドル、フランス、ドイツ、日本、メキシコ、ニュージーランド、英国、アメリカ、ベネズエラの国名も見られる。

    『Rolling Stone』誌によると、ヨーロッパのあと、南米、オーストラリア、アジアを周り、北米ツアーは2018年春に行なわれる予定だという。

    ツアーには、ディオ解散時のメンバー、クレイグ・ゴールディ(G)、サイモン・ライト(Ds)、スコット・ウォーレン(Key)にビヨルン・エングレン(B)が参加し、ディオのヴォーカルは過去のライヴからのものを使うそうだ。
    元ジューダス・プリーストのティム・オーウェンズ(Vo)とOni Logan (Lynch Mobシンガー)が参加する公演もあるらしい。

    ディオの奥さんウェンディは今年春、ホログラムに批判的な意見があることに対し、こう話していた。「ポジティブなリアクションもあるし、ネガティブなものもある。実物を観たら…、すごくポジティブだと思うの。
    去年、ドイツで初披露したとき、7万5,000人が完全に、本当に驚き感動していたわ。それにライブ・バンドと一緒だったのは、あれが初めてだった。ロニーと17年間一緒にプレイしていたバンドよ。本当にリアルだった。みんな、泣いてたわ。すごく感動的だった。
    それに、ロニーを観たことがないファンにとっても素晴らしいと思う。彼を観に来ることができるんですもの」

    ギタリストのクレイグ・ゴールディは、世界で80~100公演を開きたいと『Rolling Stone』誌に話している。
    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


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    https://www.barks.jp/news/?id=1000145082

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/07/24(月) 20:56:20.13 ID:CAP_USER9
    2017-07-24 10:39:58

    リッチー・ブラックモアズ・レインボー、さらなる新曲をリリース予定

    リッチー・ブラックモアズ・レインボーは5月、新メンバーでレコーディングした「I Surrender」と「Land Of Hope And Glory」を公開したが、シンガーのロニー・ロメロによると、さらなる曲が今後リリース予定だという。

    ロメロは、スペインの音楽誌『MariskalRock』にこう話したそうだ。「実は、1月に何曲かレコーディングしてるんだ。いつかはわからないけど、新しい曲がリリースされることになっている。
    リッチーは常に新しい曲を試してる。上手く行くか見てみようってね。だから「I Surrender」の新バージョンと「Land Of Hope And Glory」のインストゥルメンタル・バージョンをリリースしたんだ」

    リッチー・ブラックモアズ・レインボーは6月、UKツアーを開催。ロンドン、グラスゴー、バーミンガムのアリーナで3公演を開いた。
    当初予定されていたマンチェスター公演は、5月に会場のアリーナで爆発事件が起き閉鎖中のため、中止された。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


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    https://www.barks.jp/news/?id=1000144933

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/07/18(火) 20:28:37.82 ID:CAP_USER9
    2017.7.18 火曜日

    リッチー・ブラックモア、一夜限りであればディープ・パープルと一緒に演りたいと語る

    リッチー・ブラックモアは最新のインタヴューで一夜限りであればディープ・パープルと一緒にパフォーマンスを行いたいと語っている。

    ディープ・パープルの結成メンバーであり、数々の名曲を生んできたリッチー・ブラックモアだが、1993年に脱退して以降はディープ・パープルとパフォーマンスを行っていない。

    ドイツの音楽サイト「ロックンロール・リポーター」のインタヴューに答えたリッチー・ブラックモアはディープ・パープルとステージに立つことについて次のように語っている。

    「もし連中に興味があって、自分たちのスケジュールも許すなら、一夜限りであればライヴはやるよ。ノスタルジックな理由からね。
    でも、ディープ・パープルはそんなことに興味ないと思うよ。彼らにも得意とする分野があるし、そんなことをやるのに興味がないだろうね。
    僕らは友人だけど、僕も20年間自分の音楽をやってきて、彼らも20年間、彼らの音楽をやってきたわけだからね。多分実現しないだろうね。
    それに彼らのマネージメントもやりたくないだろうね。たった一夜限りだとしてもね。マネージメントがそれを許さないと僕は思うよ」

    リッチー・ブラックモアは昨年レインボーとして19年ぶりにロックを演奏しており、この時の模様は『メモリーズ・イン・ロック ライヴ・アット・モンスターズ・オブ・ロック2016』として商品化されている。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    http://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2016/12/RichieBlackmoresRainbow-720x495.jpg
    RichieBlackmoresRainbow-720x495

    http://nme-jp.com/news/40714/

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/06/30(金) 22:08:24.30 ID:CAP_USER9
    2017-06-30 10:19:09

    ディープ・パープルのフロントマン、イアン・ギランが、ドイツの『Bild』のインタビューで元バンド・メイト、リッチー・ブラックモアについて語った。

    「リッチーは大人になりきれていないと思う」「自信と傲慢は紙一重だ」などと辛口の評価もあったが、「(リッチーと僕は)和解した」と話した。
    「かなりのとこでね…。僕らはいまコミュニケーションを取っている。僕らは、多くの問題を解決した。直接的な関係とはかかわりのないことだけど、僕らを分裂させた昔のマネージメントの問題とか、いろいろね。つまらないことだよ。
    でも、グループにとっては重要なことだ。いまは全てが解決した。メッセージのやり取りがあり、昔よりずっと友好的な印象を受ける」

    「リッチーの才能について悪く言う人はいなかったと思う。彼は素晴らしいショウマンで、偉大なギタリストだった。すごく叙情的で表現豊かだ。
    彼がグループにいて、僕らはラッキーだった。彼、ジョン・ロード、イアン・ペイス、ロジャー・グローヴァーがいてね」

    しかしながら、ディープ・パープルにしろ別のプロジェクトにしろ、リッチーとのリユニオンは想像できないそうだ。
    「離婚したら、復縁するのは難しい。思い出やノスタルジアは大切にし、楽しむべきだが、もう一度やりたいかって? 多分、ノーだ」

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    https://img.barks.jp/image/review/1000144005/002.jpg
    002

    https://www.barks.jp/news/?id=1000144005

    【イアン・ギラン「リッチーとは連絡を取り合うようになったが、再結成はないだろう。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/06/29(木) 23:00:47.76 ID:CAP_USER9
    2017/06/29 18:47

    リッチー・ブラックモア(Ritchie Blackmore)が妻のキャンディス・ナイトと共に組む、ルネッサンス音楽やフォーク/トラッドへの情熱を封じ込めたユニット、ブラックモアズ・ナイト(BLACKMORE'S NIGHT)。デビュー20周年を記念した2枚組ベスト・アルバム『To The Moon And Back 20 Years And Beyond...』が海外、日本で8月11日発売。リリースは日本はワードレコーズ、海外は Minstrel Hall Music。

    この20年間に発表された9枚のオリジナル・アルバムから、リッチー・ブラックモアとキャンディス・ナイトが自ら選んだ彼らの代表曲の数々(2017年新録音ヴァージョンを含む)に加えて、ジョー・リン・ターナー時代のレインボーのヒット曲「I Surrender」をキャンディス・ナイトが歌うブラックモアズ・ナイト・ヴァージョンや、レインボーのショウのオープニングSEとして知られるエルガーの行進曲「威風堂々」第1番をリッチーがギターでプレイする「Land Of Hope And Glory」といった新録ナンバーを収録。
    またボーナス・トラックとして未発表曲「Ghost Of John」も収録されます

    ●『To The Moon And Back 20 Years And Beyond...』

    【収録予定曲】
    [CD1]
    01. シャドウ・オブ・ザ・ムーン
    02. スピリット・オブ・ザ・シー
    03. ルネッサンス・フェア
    04. プレイ・ミンストレル・プレイ
    05. アンダー・ア・ヴァイオレット・ムーン
    06. スパニッシュ・ナイッツ
    07. ファイアーズ・アット・ミッドナイト
    08. ゴースト・オブ・ア・ローズ
    09. カルトーシュ
    10. ヴィレッジ・ランターン
    11. ザ・サークル
    12. 25イヤーズ
    13. ダンデライオン・ワイン
    14. ホーム・アゲイン(ライヴ)

    [CD2]
    01. アイ・サレンダー(ボーナストラック)
    02. ムーンライト・シャドウ(2017年ヴァージョン)
    03. サムホエア・オーヴァー・ザ・シー(2017年ヴァージョン)
    04. ライティング・オン・ザ・ウォール (2017年ヴァージョン)
    05. カミング・ホーム(2017年ヴァージョン)
    06. ゴースト・オブ・ジョン(ボーナストラック)
    07. ミンストレル・ホール
    08. ポッサム・ゴーズ・トゥ・プラーグ
    09. ドゥルヒ・デン・ヴァルト・ズン・バッハ・ハウス
    10. ヌーア・アイネ・ミニュテ
    11. ヴィレッジ・ダンス
    12. ランド・オブ・ホープ・アンド・グローリー(2017年シングル・ヴァージョン)
    ◎ボーナス映像収録


    https://wardrecords.com/upload/save_image/06271910_59522f1a06009.jpg
    06271910_59522f1a06009

    http://amass.jp/90862/

    【リッチー・ブラックモア率いる「ブラックモアズ・ナイト」が20周年記念ベスト・アルバムを8月に発売。新録音源もあり。】の続きを読む

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