メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

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    1: ゴン太のん太猫 ★ 2020/01/10(金) 02:13:50.55 ID:ySf+ap459
    氷川きよし「ヴィジュアル系のつもりない」心境語る

    「“20周年”として過ごしてきた’19年。この20年間でいちばんいい年だったと胸を張って言うことができます。
    武道館でのコンサート、大阪城ホールでのコンサート……。
    いろいろやらせていただいて、たくさんの人にお越しいただけて。ありがたい気持ちでいっぱいです」

    多忙だった’19年を、そう振り返るのは氷川きよし(42)。「走り続けてきたからこその充実感を、いま感じています」と話す。

    「“ヴィジュアル系になった”なんて言っていただいたりもしましたが、自分ではそんなつもりはないんです。
    ただ、見せ方を変えようという思いはあります。ずっと同じだと刺激が足りないですから。
     最近、髪を伸ばしているのも、動きを出しやすくてシーンや衣装によって髪形をアレンジしやすいから。
    42歳ですから、毛がしっかりあるうちに、という思いもあって(笑)」

    https://i.imgur.com/PVQeW8Q.jpg
    PVQeW8Q

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200109-00010006-jisin-ent.view-000

    【氷川きよし「ヴィジュアル系のつもりない。」】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2019/12/28(土) 22:49:26.04 ID:UdJ/NaEt9
    大みそかの「第70回NHK紅白歌合戦」のリハーサルが28日、東京・渋谷のNHKホールで行われた。

    【一覧】紅白歌合戦の出場歌手と曲順

     デビュー20周年を迎え、20回目の出場となった氷川きよし(42)は「紅白限界突破スペシャルメドレー」を披露する。

     今年、様々な意味で「限界突破」した氷川。5月にYouTubeで公開したアニメ映画「ドラゴンボール超」の主題歌「限界突破×サバイバー」の歌唱では細い眉にメイクの妖艶な外見が大きな話題となり、再生回数400万回超。

     8月のヤクルト―阪神戦の始球式には登場した際にはムダ毛が全くない生足のショートパンツ姿を披露。同月に日本テレビ系「スッキリ」生出演の際、自らを「あたし」と呼称し、話題にもなった。

     11月にはインスタグラムも開設。ドレス姿などを披露し、話題を呼び続けている。

     この日もばっちりメイクし、マニキュアも黒で決めて登場。「今回はすごいことになるんです。リハも緊張で震えちゃって」と取り囲んだ取材陣に震える手を見せつけた。

     「言えないんですけど、演出が大変なことに。紅組のような、白組のような。皆さんが期待してくれるようなものになると思います」と続けた氷川。様々な新しい姿を見せた今年について「今までイメージされていた氷川きよしというイメージをぶち壊したかった。自分らしく、ありのままの姿で自分を表現したい。カテゴライズされたり、人にあてはめられてやるのは苦しいので、今年初めにありのままの自分、本当の自分を表現しよう! 持っているものを全部、表現しようと決めたんです」と一気に話した。

     さらに「限界突破で、このドアを開こう。誰も切り開いていない道を1人で切り開くのは大変だけど、摩擦とか怖がっていたら、次のドアは開けない」と熱弁。「きよし君にはさよなら。きーちゃんとして、より自分らしく、ありのままの姿で紅白で輝きますから」と笑顔で決意表明していた。

    12/28(土) 17:26配信
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20191228-12280139-sph-000-8-view.jpg

    写真
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    20191228-12280139-sph-000-8-view

    【『氷川きよし』20周年に”限界突破”宣言。「きよし君にはさよなら。きーちゃんとしてありのままに生きていく。」】の続きを読む

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/12/14(土) 11:09:43.89 ID:m+ZJtcKj9
    演歌歌手・氷川きよしの発言にネットがざわついている。氷川は『週刊新潮』12月19日号に掲載された記事で、
    記者の直撃取材に自らの思いを隠すところなく語っているが、その言葉は騒然とするような内容だった。

    最近の氷川といえば、ムダ毛のない生足を始球式で披露したり、かつての王子様スタイルからミステリアスで妖艶な姿へと変貌を遂げたりするなど、
    ビジュアル面の変化に大きな注目が集まっていた。

    スタイルの変貌については、「デビューして20年たったことが大きい」と言い、ビジュアルの変化を褒められることについては、
    「キレイと言われるのはうれしいけど、逆にブスって言われるのはつらい。性格ブスにもなりたくないから――」などと語っている。

    また、「みんなが求める『氷川きよし』に徹してきたけど、40歳を過ぎて、人としてもっと表現の幅を広げたいという気持ち」
    「男らしく生きてほしいって言われると、自殺したくなっちゃうから、つらくて……」と告白したという。

    この氷川の言葉がネットニュースとして配信されると、コメント欄には、

    《もう十分演歌のプリンスで頑張ったから、自分を解放させてあげていいと思う。応援します。》
    《義務感や型にはめられた生き方、つらかったでしょうね。演歌の枠にとらわれないパフォーマンスを期待しています!》

    《ちょっと驚いたけど、とってもキレイだし音楽の世界も広がって、離れて行くファンもいる代わり、
    新しいファンも増えるんじゃないですか? 一度の人生、思い通りに生きられるなら、その方ががいい。楽しんで下さい。》

    など、励ましの言葉が相次いだ。

    一方、芸能人に厳しい匿名掲示板でも、

    《きよ姐ついに公式に解禁なの!?》
    《ふわっとカミングアウトしてきたね》

    《うん、もういいんじゃないかな。ずっと押さえつけてきたもんね》
    《そうなる前に自分を出せたのはよかった》

    などと、こちらも賛同のコメントが目立つ。

    当の氷川は11月に公式インスタグラムを開設したが、11月25日にウエディングドレス姿を披露し、「氷川くん花嫁さんになるのかな…?」といった声も上がっていた。

    果たして今回の発言は〝実質的なカミングアウト〟なのだろうか。
    https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/1214/myj_191214_3542297012.html

    【芸能】氷川きよし(42)初告白「男らしく生きてって言われると、自殺したくなっちゃうから…」演歌の様式美に収まらない性分 ★2
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1576083809/

    【『氷川きよし』、ついに”カミングアウトか? 「つらかったね・・・」と同情の声も。】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2019/12/12(木) 06:54:24.22 ID:RCg5QR5gM
    氷川きよし初告白 「男らしく生きてって言われると、自殺したくなっちゃうから…」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191211-00597649-shincho-ent

    デビューから20年目の今年、“演歌の貴公子”氷川きよし(42)があらたな一面を覗かせている。
    ムダ毛のない生足を始球式で披露したり、ウェディングドレス風の姿をSNSにアップしたり……。
    フェミニンな魅力を振りまく氷川が、初めてその胸中を明かした。

    「(容姿が変わってきたことについて)ええ、よく言われます。キレイと言われるのは嬉しいけど、逆にブスって言われるのはつらい。性格ブスにもなりたくないから――」

    「みんなが求める『氷川きよし』に徹してきたけど、40歳を過ぎて、人としてもっと表現の幅を広げたいという気持ち。
    そもそも演歌というのは様式美、つまり、こうあるべきという型がある。
    日本独特の素晴らしい音楽だけれど、その中に収まらない『自分の性分』というものもあって――」

    「でも、世間が求める『氷川きよし』の姿とは違う。
    あくまで『演歌の王道』を歩んで欲しい、男らしく生きて欲しいって言われると、自殺したくなっちゃうから、つらくて……」

    胸に秘めたる「生きづらさ」からの脱皮を明かす氷川。
    12月12日発売の週刊新潮では、幼少期のイジメ体験や、表現方法をめぐる所属事務所との軋轢の噂についても語った。

    【氷川きよし「男らしく生きてって言われると、自殺したくなっちゃう。」 】の続きを読む

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    1: アンドロメダ ★ 2019/11/21(木) 14:04:05.11 ID:/ygf5G2E9

    【『氷川きよし』、わずか5年でここまで変わる。「徹子の部屋」で検証。】の続きを読む

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/11/21(木) 18:44:30.35 ID:tvGhkocs9
     今年デビュー20周年となる歌手の氷川きよし(42)が、11月18日に公式インスタグラムアカウントを開設し、話題を呼んでいる。実力派演歌歌手としてスター街道を走る氷川だが、近年その中性的な魅力が開花。日々美しさを増す容姿も注目を集めている。

     元々、氷川には年配の女性ファンが多かったが、最近では若い女性の支持も集め始めているという。2017年にリリースした曲『限界突破×サバイバー』で見せたヴィジュアル系ロックスターに引けを取らないロック歌唱に魅了されて以降、すっかりファンになったという20代女性Aさんは、こう語る。

    「私は就職してから職場の女子グループになじめず悩んでいました。周りに恥ずかしくないようなファッションをしなきゃ、話題についていかなくては、と必死でした。好きではないヘアメイクで周りの女子に合わせたりと苦しかった。そんなとき、“本来の自分”を貫きはじめた氷川きよしさんの動画をたまたま目にしたんです。

     そこから日に日に中性的になっていく姿。好きなロックを歌う様子を見て、自分もすごく励まされるようになった。『ありのままで良いんだ。周りに合わせる人生って窮屈だよな』と気付かされました」

     氷川は新曲『大丈夫/最上の船頭』の発売を機に「大丈夫」というLINEスタンプをリリースしている。Aさんは友人とこのスタンプを使って会話を楽しんでいるという。

    「スタンプに全部、『大丈夫』というセリフが入ってます(笑い)。この言葉も胸に響きますね。今では氷川さんが日々の癒し。これまで興味がなかった演歌も聴き始めました。大晦日の『紅白歌合戦』が今から楽しみです」(Aさん)

     また自身のセクシュアリティやジェンダーに悩みや違和感を覚えていたという若者にも、自分らしさを貫きはじめた氷川の存在が励みになっているという。20歳の女子大生Bさんはこう語る。

    「私は幼い頃から恋愛感情や性的感情が湧かない『アセクシャル』や『ノンセクシャル』なのではないか、と感じています。女性という意識もそこまでないので『Xジェンダー』という言葉が適切かもしれませんが、ファッションもメイクも女性的なものが好き。そんな曖昧な存在である自分にとって、自分の本来のスタイルを貫き出した“きーちゃん”(氷川の愛称)は、一つの答えのような気がして。最近のキラキラしているお姿を見て、すごく励まされています。

     私の周りの女子学生も、きーちゃんのインスタをフォローしていますし、『綺麗!』『自分に正直でかっこいい』とファンになる子が急増しています。きーちゃんの“進化”に対して『男は男らしくしろ』とか『いきなり女性らしくなった』という声には違和感があります。人は、一人一人固有な存在です。男と女というジェンダーの固定観念を超えて、自分のスタイルに素直に生きる方は、新時代を象徴する存在になると思う。他人の目を気にしがちなネット社会ですが、きーちゃんの発信は色々な人を勇気づけていると思います」(Bさん)

     氷川は今年デビュー20周年を迎え、立ち居振る舞いや容姿が洗練されていくなか、歌唱のジャンルの幅も広がっている。その生き生きとした姿をみて励まされ“きーちゃんファン”になる人も増えているのだろう。


    2019.11.21 16:00
    https://www.news-postseven.com/archives/20191121_1491969.html?DETAIL
    https://news-postseven.kusanagi-cdn.com/wp-content/uploads/2019/11/hikawa_kiyoshi2.jpg
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    【『氷川きよし』に魅了される若い女性が増加中。「ありのままでOK。」 】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2019/11/17(日) 11:32:30.94 ID:GMDgOlTG9
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201911160000641.html
    2019年11月17日4時0分

    歌手氷川きよし(42)が、19日に発売するロック曲「確信」のミュージックビデオ(MV)でビジュアル系の衝撃的な映像を披露していることが16日、分かった。氷川本人の発案でスマートフォンで撮影し、編集の細部にまでこだわって制作したという。

    ロックサウンドに合わせて、何度も髪をかき上げたり、悩ましげな視線で頭を抱えたりするシーンがいくつもある。「この楽曲の『明日が来ないとしたら』『今日が最期だとしたら』というフレーズを軸に、曲の持つ疾走感を生かしながら、新しい氷川きよしを表現することを重視した」と説明。自身の発案で初めてMVを手がけたことを「新しいロックな一面をより多くの人に見てもらいたいと思ったことがきっかけ。自分自身の思いをストレートに表現するには自分で制作するのが一番伝わりやすいと思った」と、出来栄えに自信を見せた。

    従来の演歌とは一線を画したロック曲「限界突破×サバイバー」のド派手なメークなどが話題を呼び、歌唱シーンが今年5月にツイッターの日本トレンドで1位を獲得。世界トレンドでも4位に食い込み、現在で390万回再生回数を突破している。

    デビューから20回連続で紅白歌合戦に出場中という演歌界のホープの顔を持ちながら、最近は“確信的”にロックなどの幅広いジャンルにも挑戦。「海外も含めて幅広い方々に見てもらいたい」と、日本という枠を“限界突破”する勢いで世界を視野に入れている。

    「確信」は3月に発売した20周年記念曲で25万枚を売り上げているヒット曲「大丈夫/最上の船頭」のカップリング曲を変えた別バージョンとして発売。MVは17日午前4時に、日本コロムビアの公式YouTubeチャンネルで公開される。12月18日には配信リリースされる。

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/img/201911160000641-w500_0.jpg
    201911160000641-w500_0

    氷川きよし / 「確信」directed by HK【公式】
    https://youtu.be/yg8J6ykZWYw


    【大変貌の『氷川きよし』、ロック曲「確信」MVでビジュアル系の衝撃的な映像披露。】の続きを読む

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    1: ひかり ★ 2019/10/13(日) 16:15:08.01 ID:Ii2UPKdU9
     デビュー20周年を迎えた氷川きよし(42才)が、新境地を開拓している。今夏、アニメソング(通称アニソン)の祭典『アニメロサマーライブ2019』に出演した氷川は、
    シースルーの衣装で登場し、頭を上下に激しく振りながらアニソンをロック調に熱唱。観客を沸かせた。公演後は取材陣に対応し、「ズンドコの氷川とのギャップで
    注目してくださっている!」と胸を張った。

     イメチェンは、目下開催中の全国ツアーでも見られている。

     10月3日の静岡公演。この夜も、演歌だけにとどまらず、アニメ『ドラゴンボール超』の主題歌『限界突破×サバイバー』を、紫のアイシャドーがばっちりの
    ビジュアル系メイクで、ハードロックに熱唱。まるで若手ロックアーティストのようなライブを見せた。

     さらなるギャップはライブ後に待っていた。氷川は鮮やかな黄色のワイシャツとデニム、黄色が蛍光に輝くスニーカーという服装で、颯爽と静岡の夜の街に繰り出した。 
    スタッフとみられる中年女性、外国人男性、若い日本人男性の3人と、静岡おでんや海の幸が堪能できる炉端焼き店に入った。

    「氷川さんは派手ないで立ちだったもんだから、私も含めて店内の多くの客がすぐに気づいちゃいました。顔を指されても笑顔で返す気さくなかたでした。
    4人は個室に入って、たくさんのお酒を注文していましたね。漏れ聞こえる会話は英語。氷川さんは、“SEXY(セクシー)”という単語を連発していました。
    どうやら“もっとセクシーになりたいけどどうしたらいい?”ということを言って、同席していた外国人男性に意見を求めていたようです」(居合わせた客)

     不惑を超え、昨年には本厄も終えて、自分のやりたいこと、目指すことに遠慮がなくなったという氷川。

     9月23日放送の『スッキリ』(日本テレビ系)に生出演すると、中性的なメイクを施し、自らを「あたし」と言い、スタジオ内を笑いに包んだ。
    「若いかたがたからは『覚醒した』とか言っていただけるようになって、うれしいです。演歌もロックも、アニソンもシャンソンもなんでも歌っていきたい。
    振り幅を大きく、自分を生きてきたい」と話していた。

    ※女性セブン2019年10月24日号 全文
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191013-00000010-pseven-ent&p=1
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191013-00000010-pseven-ent&p=2
    炉端焼き店の客たちは氷川の美貌を前に体が固まったという
    https://news-postseven.kusanagi-cdn.com/wp-content/uploads/2019/10/hikawa_kiyoshi_04.jpg
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    炉端焼きを堪能した氷川
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    白Tシャツ姿で抜群の“SEXY”を見せていた
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    外国人と会話していたという
    https://www.news-postseven.com/wp-content/uploads/2019/10/hikawa_kiyoshi_09.jpg
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    https://www.news-postseven.com/wp-content/uploads/2019/10/hikawa_kiyoshi_08.jpg 
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    【『氷川きよし』、蛍光色に身を包み、静岡の夜で「セクシー」連発。】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/09/16(月) 21:02:57.65 ID:YA/aq0Np9
    「じゅんさいだったらバケツいっぱい食べれるわ?」

    旅番組で好物を手に喜色満面なのは、演歌界のプリンス・氷川きよし(42)。22歳でデビューした氷川も今年、20年目を迎えた。

    そんな彼に最近、異変が起きているという。

    「どんどん“美しく”なっているのです。髪はゆるいパーマがかかったフェミニンな茶髪のショートボブ。眉は細く、唇にはテカテカのグロス。
    8月8日、ヤクルト―阪神戦の始球式に登場した際には、ショートパンツから伸びた、ムダ毛が一切ない生足を披露し、神宮球場がどよめきました」(スポーツ紙関係者)

    23日には「スッキリ」(日テレ系)に生出演。自分のことを思わず「あたし」と言い、司会の加藤浩次に「志村(けん)さんみたいになってるよ」とフォローされる場面も。
    翌日には「朝だ!生です旅サラダ」(テレ朝系)にてショートパンツで山形ロケに挑んだ氷川。
    冒頭のように黄色い声を挙げつつ、ホテルのベッドの上では「なんか……眠たい」としなを作る。

    この妖艶なさまに、すぐに視聴者が「私より女子」「きよしがついに本性をあらわした」とSNSで反応。
    2日連続でツイッターのトレンド入りを果たした。

    紅白出場19回を誇る大歌手の時ならぬ変貌を、芸能記者が解説する。

    プライベートでも垣間見えるきよしの“女子力”

    「過去に松村雄基とのお泊りを『文春』や『フライデー』に報じられ、業界内では氷川の男性への愛は有名だった。
    親しい編集者の前では女性らしさを隠さず、カメラマンに『綺麗に撮ってね』と注文することも。

    それでも従来は、テレビではあくまで王子様然と振る舞っていた。が、ここにきて“真の姿”を隠さなくなってきたのです」

    プライベートでも、培ってきた女子力の高さが窺えるという。

    「化粧品は高級ブランド品で揃え、肌はツルツル。お尻が綺麗に見える女性用の下着を愛用しています。足には自信があるようで、ショートパンツはよく穿いていますね。
    料理が上手で、家庭菜園で採れた野菜をピクルスにしたり、最近はソースから作るピザにはまっているみたい」(知人男性)

    7月に行われた20周年記念ライブのアンコールでは、ウェディングドレスを髣髴とさせる純白のドレスに身を包み登場。未発表曲「あなたがいるから」をしっとりと歌い上げた。

    今年は「自分らしく、美しく、そしてみんなに喜んでもらうこと」を目標にしているとインタビューで語り、
    「本当の自分はもうちょっとセクシー系」と攻めの発言も。さらなる“自分らしい姿”の披露を、刮目して待ちたい。

    (「週刊文春」編集部/週刊文春 2019年9月12日号)

    https://news.livedoor.com/article/detail/17090616/
    2019年9月16日 17時0分 文春オンライン

    https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/b/a/babe4_1386_3c4b46f1ae2622109cdc98e75691abe3.jpg
    babe4_1386_3c4b46f1ae2622109cdc98e75691abe3

    前スレ 2019/09/16(月) 17:41https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1568623296/

    【『氷川きよし』がついに“本気”を出してきた。一人称は「あたし」、女性用下着着用。】の続きを読む

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    1: アンドロメダ ★ 2019/08/09(金) 09:38:55.73 ID:1oKWTGwO9
    歌手の氷川きよし(41)が8日、東京・神宮球場で行われたヤクルト-阪神戦で始球式を務めた。
    氷川は紺のショートパンツとデビュー20周年にちなんだ背番号「20」のユニホームで登場。
    新曲「大丈夫」を歌唱した後、始球式に臨み、ボールは高く浮いたものの、ノーバウンドで見事にキャッチャーまで届いた。

    氷川は「新曲歌うのに緊張しました。スタンドのどこ見たらいいか、分からなかったです。始球式の方が楽しかったです」と振り返った。

    氷川の公式戦での始球式は通算6度目。
    ヤクルト戦では4年連続4度目となるだけに、自身の採点も前年の「41点」から「99点」に大幅アップした。

    氷川は「まっすぐキャッチャーの方に届いた。残る1点はもう少し速いスピードを出せたら。キャッチャーの方が受けきれない球を投げたいですね」と思いを口にした。

    7回のヤクルトの攻撃前には、氷川は神宮名物の「東京音頭」を歌唱。
    さらに球場を盛り上げた。

    ▼写真 
    https://amd.c.yimg.jp/im_siggvKydsJmU5bcin9J4G5jUcA---x764-y900-q90-exp3h-pril/amd/20190808-00000147-dal-000-2-view.jpg
    https://i.imgur.com/Q4HdzKI.jpg
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190808-00000147-dal-ent

    【『氷川きよし』、もう隠す気一切なし。”LGBTみたいな格好”で神宮球場の始球式に登場。】の続きを読む

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    1: ニライカナイφ ★ 2019/06/06(木) 23:24:04.97 ID:ivsYd0ts9
    ◆ 氷川きよし、V系メイクとシャウトで豹変の背景に「非・演歌志向」「業界の苦境」

    まさか演歌を歌うことに「やだねったら やだね」と言ったわけではあるまいが、ヴィジュアル系さながらのメイクとシャウトに業界関係者は度肝を抜かれたのだった。
    今年でデビュー20年目。それでも、このままでは生き残れないという氷川きよし(41)、魂の叫びである。

    映像が所属レコード会社の公式YouTubeチャンネルにアップされたのは5月20日のこと。
    昨年末に東京国際フォーラムで行われたスペシャルコンサートの模様を映したそれには、演歌のイメージとはあまりにかけ離れた氷川の姿があった。

    芸能記者が言う。
    「歌っているのはフジテレビ系列のアニメ『ドラゴンボール超』の主題歌となっていた『限界突破×サバイバー』という曲です。
    ド派手なラメ入りの衣装に濃いアイシャドウを施し、長髪をなびかせる。ヴィジュアル系バンドのような激しいリズムのナンバーを歌う姿が話題になりました」

    あっという間に動画の視聴回数は70万回を突破。
    フジテレビ系の「めざましテレビ」などでも取り上げられた。

    氷川ファンを公言する放送作家の山田美保子氏は当時の様子をこう語る。

    「年末恒例のコンサートでは、クリスマスソングやKIYOSHI名義のポップス調の歌を披露することもあります。
    ですから、演歌以外を歌うのは珍しいことではありません。
    ファンとしては“メイクには驚いたけど、何を歌ってもやっぱりカッコいい”と感想を持った方が多いと思います」

    ファンの心を掴んでいるのは相変わらずのようだ。

    所属事務所に聞くと、
    「路線を変更したわけではなく、デビュー以来、色々なジャンルの曲を歌ってまいりました。これからも挑戦していきたいと思います」

    そう言うのだが、ならばなぜこの時期に動画を公開したのか。
    先の山田氏が続ける。

    「今年でデビュー20年目なので、世間の注目を集めるという意味合いもあったと思います。
    実際、ライブでも本人が“今年は色んなことにチャレンジしたい”と話していました」

    氷川自身の事情があったと漏らすのは、芸能関係者。

    「氷川さんは長年演歌を歌い続ける中で、他のジャンルでも歌いたいと事務所とレコード会社に訴えていたんです。
    中でもやりたがっているのはシャンソンでした。ですが、そればかりでは、と今回のような楽曲も歌うことになったのです。
    また、演歌だけではテレ朝の『ミュージックステーション』など、地上波の有名音楽番組には出られない。
    動画をアップすることで、そうした番組に出演したいという思惑もありました」

    20年もの月日は様々な思いが去来するのに十分な時間である。
    一方で、その背景に業界の苦境があると指摘するのは、音楽評論家の富澤一誠氏だ。

    「1998年に6千億円あった音楽ソフト売り上げが、現在は半分以下です。
    しかも、演歌に限れば、客層は60代以上で、売り上げは全体の数%しかありません。
    デジタル配信があるものの、大御所の演歌歌手も本業以外の仕事を入れないと新規にファンを獲得することは難しい。
    最近では、細川たかしさんもNTTドコモのCMに出演して、一休さんの替え歌を披露するなど、新分野に挑戦しています」

    作詞家の阿久悠氏は生前、「曲作りは時代とのキャッチボールだ」と語っていた。
    演歌界の貴公子であっても“時代”からは逃れられないのである。

    2019/6/6(木) 13:50 デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190606-00564292-shincho-ent
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20190606-00564292-shincho-000-3-view.jpg 
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