メタルは負けず嫌い

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    1: ◆azusaI.91Q あずささん ★ 2020/09/09(水) 17:30:00.49 ID:CAP_USER9
    氷川きよしがデビュー20周年に自身初のポッススアルバムを発表した。「ずっと変わりたいという思いはあった」「やりすぎと言われるくらいまで追い込まないと起爆剤にはならない」――。前回インタビュー「氷川きよし 自分にしかできない曲を、安泰よりは冒険」でそう話した氷川に新しいアルバムについて詳しく語ってもらった。

    渾身の1stポップスアルバム『Papillon-ボヘミアン・ラプソディ-』の制作裏話あれこれを聞いてみよう。

    「曲選びに関しては……やっぱり自分は、歌の真髄って詞だと思ってるんです。どういう言葉でどういう気持ちを伝えるのか。『この歌詞の一節が胸に響いたから生きていこうと思いました』と言ってもらえるような、人生を変えるような詞と歌声。そういうものを届けたいなって。自分もそうやって歌に感動させられてここまで来たので。

    ですから『こういうサウンド、こんな曲調がいい』というのはもちろんありつつ、詞を読んで自分自身グッとくるかどうかを基準に選ばせてもらいました。

    アルバムの構想を始めたのは1年前くらいかな。そのなかで『Papillon』という曲に出合い、これが表題曲になるなと。自分の狙いとして“見せ方”から変えようっていうのがあったから、20年を経てサナギから蝶になるという意味も、もっと羽を広げていくんだよという思いも含め、『Papillon』がぴったりきました。

    で、サブタイトルには自分が感銘を受けた『ボヘミアン・ラプソディ』を。あの映画(クイーンの伝説を描いた同名映画)を見たとき、フレディ(・マーキュリー)の孤独にひどく共感して泣いちゃったんです。自分なりに彼に寄り添う気持ちで、人間としての彼の命を歌い継ぎたい、という熱い思いが湧きました。で、伝えるならそこはあえて日本語の歌詞で……と。(歌に出てくる)『殺しちゃった』相手はフレディ自身のことだとも思うし、今の時代だからこそ伝えるべきものだなと思ったし」(以下省略)
    ※以下の部分はソース元にてご確認ください。

    ソース/日経 エンタウォッチング
    https://style.nikkei.com/article/DGXMZO63214910Z20C20A8000000?channel=DF280120166614

    【『氷川きよし』、時には演歌界から脱線する”暴れん坊”に。】の続きを読む

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    1: 少考さん ★ 2020/09/06(日) 13:19:00.52 ID:CAP_USER9
    43歳になった氷川きよしの“限界突破”。アンチコメントにも「母のような気持ちで包み込んであげたい」 | 文春オンライン
    https://bunshun.jp/articles/-/40105

    9月6日は氷川きよしの誕生日

    2020-9-6 11:01

    いまから6年前、『文藝春秋』2014年2月号の「『20年後の日本』への50の質問」という特集で、先ごろ亡くなった作曲・編曲家の服部克久が、その時点で20年後(つまり2034年)のNHK紅白歌合戦について予測していた。服部はそのなかで、《個人的には楽器だけとか踊りだけのグループも出て欲しい》などと大胆な提言をする一方で、20年後に白組の屋台骨を支えている歌手は氷川きよしだと予測した。記事のタイトルにも「紅白の大トリはサザン? 氷川きよし?」と彼の名がサザンオールスターズとともにあがっている。

    ちなみにサザンは同記事の出た20年後どころか、早くも4年後の2018年、平成最後の紅白で大トリを務めた。氷川も昨年の紅白で、大トリこそすでに活動休止を発表していた嵐に譲ったものの、トリ前に登場して存在感を示した。服部は20年後、50代後半になった氷川は《今と違い、しみじみとした演歌を歌っていると思います》と予測したが、少なくとも昨年の変貌ぶりを思えば、それも覆されるかもしれない。

    ■デビュー20周年、王子様からフェミニンな姿への変貌

    昨年の紅白での氷川はとにかく鮮烈だった。「紅白限界突破スペシャルメドレー」と題し、紅白に染め抜かれた着物姿で登場して「大丈夫」を一節、こぶしを回して歌ったかと思うと、白いスモークに包まれて一瞬のうちに黒いボディスーツに衣装替えし、ロック調のナンバー「限界突破×サバイバー」を巨大な龍に乗りながら激しく歌い上げた。

    きょう9月6日はその氷川の43歳の誕生日だ。デビュー20周年を迎えた昨年には、公式インスタグラムも開設し、長髪でメイクもばっちり決めた妖艶なビジュアルが話題を呼んでいた。それまでの王子様的なイメージから一転、どこかフェミニンな姿への変貌はたしかに衝撃ではあったが、案外、多くの人はその後すぐにすんなり受け入れたのではないか。昨年の紅白ではまた、氷川に続き登場したMISIAが、ステージでLGBTの象徴であるレインボーフラッグを掲げるなど、ジェンダーの多様性を謳った。これについて紅白の制作統括を務めたNHKの加藤英明チーフプロデューサーは、氷川が注目されたのも、MISIAの演出につながるものと考えていいのかと訊かれ、次のように答えている。

    《氷川さんの場合は、「演歌界のプリンス」と言われた20年間で築き上げてきたアーティスト像を打ち破って、今の表現に行きついたことに世の中がびっくりし、共感しているから、あそこまで話題になったと思うんです。彼の場合は、特にご自身のセクシャリティーに言及しているわけでもないし、ただ一貫しているのは「自分らしく生きていく」という発信。紅白の現場でもその決意を感じましたね》(>>1)

    (略)

    ■老若男女すべてが「母であれ」

    いまにして思えば、変化の兆候はこのころ現れていたのかもしれない。40代に入ってからは、前出の『ゲゲゲの鬼太郎』や『ドラゴンボール超(スーパー)』といったテレビアニメの主題歌(「限界突破×サバイバー」は後者の主題歌)も歌うようになった。これに対し、従来のファンなどからは「どこに行こうとしているの?」と戸惑う声もあったようだが、しだいに評価する人も増え、自信と確信につながっていく。《もちろん演歌も大切にしますが、ほかの分野にもチャレンジしていきたい。別の自分になれるみたいで、すごく楽しいんです》とは、2018年のインタビューでの発言だ(>>6)。歌のジャンルの幅を広げるにともない、彼自身も大きく変化するにいたった。

    そんな氷川を、受け入れる人も大勢いる一方で、一部には否定的な見方もある。本人もネットで悪口のような書き込みを見ては、落ち込んでいたという。だが、その後、《今はへっちゃら。むしろ、そこまで自分のことを考えてくださっているんだと愛おしさすら感じます》とポジティブにとらえるようになった。この発言に続けて《その方たちを母のような気持ちで包み込んであげたい。私は、老若男女すべて「母であれ」と思っています。大地のような寛容さで包み込む母なる心が人間を、そして世の中を平和にするのだと思います》と述べているのには、崇高さすら感じてしまう(>>2)。

    (略)

    ※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。

    【43歳になった『氷川きよし』の“限界突破”。アンチコメントにも「母のような気持ちで包み込んであげたい。」】の続きを読む

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    1: しゃぶれよ ★ 2020/06/10(水) 21:30:11.93 ID:x0Y7Sjd39
    氷川きよしが西川貴教との2ショットを公開し話題 「眩し過ぎます」

    氷川きよしが9日、西川貴教との2ショットをInstagramで公開した
    音楽番組「うたコン」で共演したそうで、「嬉しかったぁー!」と綴っている
    投稿には「眩し過ぎます」「最高な組み合わせ!」など、反響が寄せられた

    https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/7/8/7819f_1538_84d014adaaaa2b25849816d74ce0b7e0.jpg
    7819f_1538_84d014adaaaa2b25849816d74ce0b7e0

    氷川きよし&西川貴教の豪華2ショットに「兄弟みたい!」「眩し過ぎます」と反響

    氷川きよし、憧れの西川貴教との共演を報告
    歌手の氷川きよしが、6月9日に自身のInstagramを更新。同じく歌手の西川貴教(T.M.Revolution)とのツーショットを公開し、「最高な組み合わせ!」「眼福」と反響を呼んでいる。

    https://www.instagram.com/p/CBNzG5Dlgiu/?utm_source=ig_embed

    <おっぱいが強烈すぎぃぃ! 西川貴教の新アー写にツッコミの嵐>

    「70日ぶりのうたコンで、アルバイト時代18歳から歌、楽曲、ファッション、全てに憧れて2000年のデビューから気さくに仲良く話してくださる西川貴教アニキと出演、嬉しかったぁー!」とつづった氷川は、生放送の音楽番組『うたコン』で共演した西川と並んで写ったショットをInstagramで披露した。2000年に演歌歌手としてデビューした氷川に対して、西川は1990年代からメジャーで音楽活動を行ってきた先輩だ。そんな憧れの存在に影響を受けたのだろうか、写真の中の氷川は西川と雰囲気の似た派手なファッションで身を包み、髪型にいたってはそっくりなアシンメトリーのスタイル。見ているだけでリスペクトの心が伝わってくる写真ですねぇ……!

    「髪型同じじゃん」「オーラがすごい」と反響続々
    氷川&西川の豪華ツーショットを受けて、Instagramのコメント欄は「美!美!美!」「オーラがすごい」「眩し過ぎます」「最高な組み合わせ!」「眼福」「パワフルなお写真」「お二人ともかっこいい」と大盛りあがり。偶然にも(?)お揃いのヘアスタイルになったことについても「兄弟みたい!」「髪型同じじゃん」「お二人は通ずるものがあります」「なんか雰囲気似てるね」といった声が続出している。さらに『うたコン』の生放送を視聴していたファンも数多くいたようで、「凄く楽しかった」「お二人の歌それぞれ心に響いて来ました」「家で聴いていても迫力満点」「歌も衣装もステキでした」「かっこよかったです」といったコメントが相次いでいる。

    『うたコン』が生放送された6月9日は、氷川の初のポップスアルバム『Papillon(パピヨン)-ボヘミアン・ラプソディ-』の発売日でもある。デビュー満20周年を迎えて新境地を開拓する彼の活躍に、引き続き注目していきましょうっ!

    https://news.livedoor.com/article/detail/18394129/

    【『氷川きよし』が『西川貴教』との2ショットを公開。】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/02/20(木) 19:22:06.05 ID:GA/EdYpR9
    http://image.dailynewsonline.jp/media/3/0/30f7f97d246ec3df48855f0cad8cab14ed46c544_w=666_h=329_t=r_hs=4e4f06b79150ea21194c6475e18f15c5.png
    30f7f97d246ec3df48855f0cad8cab14ed46c544

     歌手の氷川きよし(42)が20日、自身のインスタグラムを更新。手作りの朝食メニューを公開した。

     この日、氷川は「今日の朝食」と卓上に並べられた料理を写した画像を投稿。「私が作りましたお皿にパプリカと新玉のサラダ」と食器までも“お手製”であることを明かしたほか、「去年6月に漬けた自家製らっきょう、生姜の醤油漬け、梅干し、玄米ご飯、新島の明日葉味噌汁」と一品一品、丁寧に解説を添えている。

     野菜や“茶色い食材”を中心に美しく盛りつけられた品々は、量も控えめで見るからにヘルシー。左奥にはらっきょう漬けの瓶も置かれており、手作りや健康に対する強いこだわりが見てとれる。

     総じて“インスタ映え”する仕上がりとなっており、ファンからは絶賛の声が続出。「もはやプロ」「すごい! ご自分で作ったんですか? 一家に1人欲しい」「ヘルシーでどれも美味しそう」「丁寧な暮らしぶりがすてきです」「?健康志向の、きーちゃん、さすがです!」「オシャレなレストランみたい」「食べ物まで美しい」といった称賛コメントが続々と寄せられている。

     昨年末の『第70回NHK紅白歌合戦』(NHK)では、『ドラゴンボール超』(フジテレビ系)のオープニングテーマ『限界突破×サバイバー』をド派手な“黄金のドラゴン”に乗って披露し、観客と視聴者の度肝を抜いた氷川。演歌に裏打ちされた抜群の歌唱力は言うまでもないが、最近では美容、料理……と女性顔負けの全方位的なハイスペックぶりを見せつけており、その進化はとどまるところを知らない。

    この勢いがあれば、近い将来“レシピ本出版”もなくはない?

    ? ? ? ? ? この投稿をInstagramで見る ? ? ? ? ? ? ? ? ?
    今日の朝食。私が作りましたお皿にパプリカと新玉のサラダ。こないだ写ってなかったのでw 去年6月に漬けた自家製らっきょう、生姜の醤油漬け、梅干し、玄米ご飯、新島の明日葉味噌汁。 by kii #氷川きよし #hikawakiyoshi #手作り #おうちごはん #kii #bykii #キヨラー

    氷川きよし / HIKAWA KIYOSHI(@hikawa_kiyoshi_official)がシェアした投稿 - 2020年 2月月19日午後6時16分PST

    ※画像は氷川きよしのインスタグラムアカウント『@hikawa_kiyoshi_official』より

    http://dailynewsonline.jp/article/2201986/
    2020.02.20 17:40 日刊大衆

    【『氷川きよし』のハイスペック化がとまらず。】の続きを読む

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    1: ゴン太のん太猫 ★ 2020/01/10(金) 02:13:50.55 ID:ySf+ap459
    氷川きよし「ヴィジュアル系のつもりない」心境語る

    「“20周年”として過ごしてきた’19年。この20年間でいちばんいい年だったと胸を張って言うことができます。
    武道館でのコンサート、大阪城ホールでのコンサート……。
    いろいろやらせていただいて、たくさんの人にお越しいただけて。ありがたい気持ちでいっぱいです」

    多忙だった’19年を、そう振り返るのは氷川きよし(42)。「走り続けてきたからこその充実感を、いま感じています」と話す。

    「“ヴィジュアル系になった”なんて言っていただいたりもしましたが、自分ではそんなつもりはないんです。
    ただ、見せ方を変えようという思いはあります。ずっと同じだと刺激が足りないですから。
     最近、髪を伸ばしているのも、動きを出しやすくてシーンや衣装によって髪形をアレンジしやすいから。
    42歳ですから、毛がしっかりあるうちに、という思いもあって(笑)」

    https://i.imgur.com/PVQeW8Q.jpg
    PVQeW8Q

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200109-00010006-jisin-ent.view-000

    【氷川きよし「ヴィジュアル系のつもりない。」】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2019/12/28(土) 22:49:26.04 ID:UdJ/NaEt9
    大みそかの「第70回NHK紅白歌合戦」のリハーサルが28日、東京・渋谷のNHKホールで行われた。

    【一覧】紅白歌合戦の出場歌手と曲順

     デビュー20周年を迎え、20回目の出場となった氷川きよし(42)は「紅白限界突破スペシャルメドレー」を披露する。

     今年、様々な意味で「限界突破」した氷川。5月にYouTubeで公開したアニメ映画「ドラゴンボール超」の主題歌「限界突破×サバイバー」の歌唱では細い眉にメイクの妖艶な外見が大きな話題となり、再生回数400万回超。

     8月のヤクルト―阪神戦の始球式には登場した際にはムダ毛が全くない生足のショートパンツ姿を披露。同月に日本テレビ系「スッキリ」生出演の際、自らを「あたし」と呼称し、話題にもなった。

     11月にはインスタグラムも開設。ドレス姿などを披露し、話題を呼び続けている。

     この日もばっちりメイクし、マニキュアも黒で決めて登場。「今回はすごいことになるんです。リハも緊張で震えちゃって」と取り囲んだ取材陣に震える手を見せつけた。

     「言えないんですけど、演出が大変なことに。紅組のような、白組のような。皆さんが期待してくれるようなものになると思います」と続けた氷川。様々な新しい姿を見せた今年について「今までイメージされていた氷川きよしというイメージをぶち壊したかった。自分らしく、ありのままの姿で自分を表現したい。カテゴライズされたり、人にあてはめられてやるのは苦しいので、今年初めにありのままの自分、本当の自分を表現しよう! 持っているものを全部、表現しようと決めたんです」と一気に話した。

     さらに「限界突破で、このドアを開こう。誰も切り開いていない道を1人で切り開くのは大変だけど、摩擦とか怖がっていたら、次のドアは開けない」と熱弁。「きよし君にはさよなら。きーちゃんとして、より自分らしく、ありのままの姿で紅白で輝きますから」と笑顔で決意表明していた。

    12/28(土) 17:26配信
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20191228-12280139-sph-000-8-view.jpg

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20191228-12280139-sph-000-8-view.jpg 
    20191228-12280139-sph-000-8-view

    【『氷川きよし』20周年に”限界突破”宣言。「きよし君にはさよなら。きーちゃんとしてありのままに生きていく。」】の続きを読む

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/12/14(土) 11:09:43.89 ID:m+ZJtcKj9
    演歌歌手・氷川きよしの発言にネットがざわついている。氷川は『週刊新潮』12月19日号に掲載された記事で、
    記者の直撃取材に自らの思いを隠すところなく語っているが、その言葉は騒然とするような内容だった。

    最近の氷川といえば、ムダ毛のない生足を始球式で披露したり、かつての王子様スタイルからミステリアスで妖艶な姿へと変貌を遂げたりするなど、
    ビジュアル面の変化に大きな注目が集まっていた。

    スタイルの変貌については、「デビューして20年たったことが大きい」と言い、ビジュアルの変化を褒められることについては、
    「キレイと言われるのはうれしいけど、逆にブスって言われるのはつらい。性格ブスにもなりたくないから――」などと語っている。

    また、「みんなが求める『氷川きよし』に徹してきたけど、40歳を過ぎて、人としてもっと表現の幅を広げたいという気持ち」
    「男らしく生きてほしいって言われると、自殺したくなっちゃうから、つらくて……」と告白したという。

    この氷川の言葉がネットニュースとして配信されると、コメント欄には、

    《もう十分演歌のプリンスで頑張ったから、自分を解放させてあげていいと思う。応援します。》
    《義務感や型にはめられた生き方、つらかったでしょうね。演歌の枠にとらわれないパフォーマンスを期待しています!》

    《ちょっと驚いたけど、とってもキレイだし音楽の世界も広がって、離れて行くファンもいる代わり、
    新しいファンも増えるんじゃないですか? 一度の人生、思い通りに生きられるなら、その方ががいい。楽しんで下さい。》

    など、励ましの言葉が相次いだ。

    一方、芸能人に厳しい匿名掲示板でも、

    《きよ姐ついに公式に解禁なの!?》
    《ふわっとカミングアウトしてきたね》

    《うん、もういいんじゃないかな。ずっと押さえつけてきたもんね》
    《そうなる前に自分を出せたのはよかった》

    などと、こちらも賛同のコメントが目立つ。

    当の氷川は11月に公式インスタグラムを開設したが、11月25日にウエディングドレス姿を披露し、「氷川くん花嫁さんになるのかな…?」といった声も上がっていた。

    果たして今回の発言は〝実質的なカミングアウト〟なのだろうか。
    https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/1214/myj_191214_3542297012.html

    【芸能】氷川きよし(42)初告白「男らしく生きてって言われると、自殺したくなっちゃうから…」演歌の様式美に収まらない性分 ★2
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1576083809/

    【『氷川きよし』、ついに”カミングアウトか? 「つらかったね・・・」と同情の声も。】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2019/12/12(木) 06:54:24.22 ID:RCg5QR5gM
    氷川きよし初告白 「男らしく生きてって言われると、自殺したくなっちゃうから…」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191211-00597649-shincho-ent

    デビューから20年目の今年、“演歌の貴公子”氷川きよし(42)があらたな一面を覗かせている。
    ムダ毛のない生足を始球式で披露したり、ウェディングドレス風の姿をSNSにアップしたり……。
    フェミニンな魅力を振りまく氷川が、初めてその胸中を明かした。

    「(容姿が変わってきたことについて)ええ、よく言われます。キレイと言われるのは嬉しいけど、逆にブスって言われるのはつらい。性格ブスにもなりたくないから――」

    「みんなが求める『氷川きよし』に徹してきたけど、40歳を過ぎて、人としてもっと表現の幅を広げたいという気持ち。
    そもそも演歌というのは様式美、つまり、こうあるべきという型がある。
    日本独特の素晴らしい音楽だけれど、その中に収まらない『自分の性分』というものもあって――」

    「でも、世間が求める『氷川きよし』の姿とは違う。
    あくまで『演歌の王道』を歩んで欲しい、男らしく生きて欲しいって言われると、自殺したくなっちゃうから、つらくて……」

    胸に秘めたる「生きづらさ」からの脱皮を明かす氷川。
    12月12日発売の週刊新潮では、幼少期のイジメ体験や、表現方法をめぐる所属事務所との軋轢の噂についても語った。

    【氷川きよし「男らしく生きてって言われると、自殺したくなっちゃう。」 】の続きを読む

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    1: アンドロメダ ★ 2019/11/21(木) 14:04:05.11 ID:/ygf5G2E9

    【『氷川きよし』、わずか5年でここまで変わる。「徹子の部屋」で検証。】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2019/11/22(金) 18:29:27.19 ID:gMVpPdd30
    氷川きよし / 「確信」directed by HK【公式】
    https://www.youtube.com/watch?v=yg8J6ykZWYw
    =yg8J6ykZWYw

    https://imgur.com/Z4UI2Av.jpg
    Z4UI2Av

    https://imgur.com/2hy8Fmv.jpg 
    2hy8Fmv

    【『氷川きよし』、米倉涼子化。】の続きを読む

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/11/21(木) 18:44:30.35 ID:tvGhkocs9
     今年デビュー20周年となる歌手の氷川きよし(42)が、11月18日に公式インスタグラムアカウントを開設し、話題を呼んでいる。実力派演歌歌手としてスター街道を走る氷川だが、近年その中性的な魅力が開花。日々美しさを増す容姿も注目を集めている。

     元々、氷川には年配の女性ファンが多かったが、最近では若い女性の支持も集め始めているという。2017年にリリースした曲『限界突破×サバイバー』で見せたヴィジュアル系ロックスターに引けを取らないロック歌唱に魅了されて以降、すっかりファンになったという20代女性Aさんは、こう語る。

    「私は就職してから職場の女子グループになじめず悩んでいました。周りに恥ずかしくないようなファッションをしなきゃ、話題についていかなくては、と必死でした。好きではないヘアメイクで周りの女子に合わせたりと苦しかった。そんなとき、“本来の自分”を貫きはじめた氷川きよしさんの動画をたまたま目にしたんです。

     そこから日に日に中性的になっていく姿。好きなロックを歌う様子を見て、自分もすごく励まされるようになった。『ありのままで良いんだ。周りに合わせる人生って窮屈だよな』と気付かされました」

     氷川は新曲『大丈夫/最上の船頭』の発売を機に「大丈夫」というLINEスタンプをリリースしている。Aさんは友人とこのスタンプを使って会話を楽しんでいるという。

    「スタンプに全部、『大丈夫』というセリフが入ってます(笑い)。この言葉も胸に響きますね。今では氷川さんが日々の癒し。これまで興味がなかった演歌も聴き始めました。大晦日の『紅白歌合戦』が今から楽しみです」(Aさん)

     また自身のセクシュアリティやジェンダーに悩みや違和感を覚えていたという若者にも、自分らしさを貫きはじめた氷川の存在が励みになっているという。20歳の女子大生Bさんはこう語る。

    「私は幼い頃から恋愛感情や性的感情が湧かない『アセクシャル』や『ノンセクシャル』なのではないか、と感じています。女性という意識もそこまでないので『Xジェンダー』という言葉が適切かもしれませんが、ファッションもメイクも女性的なものが好き。そんな曖昧な存在である自分にとって、自分の本来のスタイルを貫き出した“きーちゃん”(氷川の愛称)は、一つの答えのような気がして。最近のキラキラしているお姿を見て、すごく励まされています。

     私の周りの女子学生も、きーちゃんのインスタをフォローしていますし、『綺麗!』『自分に正直でかっこいい』とファンになる子が急増しています。きーちゃんの“進化”に対して『男は男らしくしろ』とか『いきなり女性らしくなった』という声には違和感があります。人は、一人一人固有な存在です。男と女というジェンダーの固定観念を超えて、自分のスタイルに素直に生きる方は、新時代を象徴する存在になると思う。他人の目を気にしがちなネット社会ですが、きーちゃんの発信は色々な人を勇気づけていると思います」(Bさん)

     氷川は今年デビュー20周年を迎え、立ち居振る舞いや容姿が洗練されていくなか、歌唱のジャンルの幅も広がっている。その生き生きとした姿をみて励まされ“きーちゃんファン”になる人も増えているのだろう。


    2019.11.21 16:00
    https://www.news-postseven.com/archives/20191121_1491969.html?DETAIL
    https://news-postseven.kusanagi-cdn.com/wp-content/uploads/2019/11/hikawa_kiyoshi2.jpg
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    https://news-postseven.kusanagi-cdn.com/wp-content/uploads/2019/11/hikawa_stamp.jpg 
    hikawa_stamp

    【『氷川きよし』に魅了される若い女性が増加中。「ありのままでOK。」 】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2019/11/17(日) 11:32:30.94 ID:GMDgOlTG9
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201911160000641.html
    2019年11月17日4時0分

    歌手氷川きよし(42)が、19日に発売するロック曲「確信」のミュージックビデオ(MV)でビジュアル系の衝撃的な映像を披露していることが16日、分かった。氷川本人の発案でスマートフォンで撮影し、編集の細部にまでこだわって制作したという。

    ロックサウンドに合わせて、何度も髪をかき上げたり、悩ましげな視線で頭を抱えたりするシーンがいくつもある。「この楽曲の『明日が来ないとしたら』『今日が最期だとしたら』というフレーズを軸に、曲の持つ疾走感を生かしながら、新しい氷川きよしを表現することを重視した」と説明。自身の発案で初めてMVを手がけたことを「新しいロックな一面をより多くの人に見てもらいたいと思ったことがきっかけ。自分自身の思いをストレートに表現するには自分で制作するのが一番伝わりやすいと思った」と、出来栄えに自信を見せた。

    従来の演歌とは一線を画したロック曲「限界突破×サバイバー」のド派手なメークなどが話題を呼び、歌唱シーンが今年5月にツイッターの日本トレンドで1位を獲得。世界トレンドでも4位に食い込み、現在で390万回再生回数を突破している。

    デビューから20回連続で紅白歌合戦に出場中という演歌界のホープの顔を持ちながら、最近は“確信的”にロックなどの幅広いジャンルにも挑戦。「海外も含めて幅広い方々に見てもらいたい」と、日本という枠を“限界突破”する勢いで世界を視野に入れている。

    「確信」は3月に発売した20周年記念曲で25万枚を売り上げているヒット曲「大丈夫/最上の船頭」のカップリング曲を変えた別バージョンとして発売。MVは17日午前4時に、日本コロムビアの公式YouTubeチャンネルで公開される。12月18日には配信リリースされる。

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/img/201911160000641-w500_0.jpg
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    氷川きよし / 「確信」directed by HK【公式】
    https://youtu.be/yg8J6ykZWYw


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