メタルは負けず嫌い

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    カテゴリ:日本国内アーティスト(50音順)※編集途中 > ブルーハーツ・ハイロウズ・クロマニヨンズ

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    1: muffin ★ 2020/11/21(土) 23:04:55.94 ID:CAP_USER9
    https://news.mynavi.jp/article/20201121-1514760/

    ロックバンド、ザ・クロマニヨンズの甲本ヒロトが、21日に放送されたフジテレビ系バラエティ特番『まつもtoなかい ~マッチングな夜~』(21:00~23:10)に出演し、“今の音楽”に対して思うことを語った。

    甲本は「若い人はみんないいと思う」とした上で、「アナログ世代とデジタル世代の違いで1カ所感じるのは、歌詞を聴きすぎ。僕らは音で全部聴いてた。意味なんかどうでも良かった。ロックンロールはものすごく僕を元気にしてくれたけど、元気づけるような歌詞なんか1つもないんだよ。関係ないんだそんなこと。でもデジタルになると、情報としてきれいに入ってきちゃって、歌詞を文字で追いすぎてるような気が、ちょっとだけする」と考えを披露。

    マッチング相手の菅田将暉は「どういう意味なんだろうとか、すぐ調べられちゃいますからね。携帯で音楽聴いてても、すぐ歌詞を出せたりするんで、歌詞を見ながら聴いたりするのは増えましたね」と、思い当たる節あるようだ。

    これを受け、松本人志は「今のすべてにおいてですけど、“完成されすぎている”ところがちょっと不満かなぁって、お笑いに関しても少し思うときはありますね。もっとスベってもいいのに」と、甲本に同調。中居正広が「教科書が(ネット上に)どこにでも載ってる」と納得すると、甲本は「ぼんやりしてないんですよね。ぼんやりしてるとどこに焦点を合わせるかを自分で選べる。だけど1枚に(明確化)されると、みんなそれしか見れない。もっとぼんやりしていていい」と、正解を求めすぎる社会に一石を投じた。

    https://news.mynavi.jp/article/20201121-1514760/images/001.jpg 
    001

    【甲本ヒロト、 “今の音楽”に思うこと。「歌詞を聴きすぎ、文字で追いすぎ。僕らは音で全部聴いてた。意味なんかどうでも良かった。」】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2020/11/01(日) 14:39:02.17 ID:CAP_USER9
    https://tfm-plus.gsj.mobi/news/1lpiARjR7k.html?showContents=detail
    2020-10-30

    架空のレコード店「THE TRAD」を舞台に、「上質な音楽を、じっくり味わう。」をコンセプトに、稲垣吾郎(月・火曜パーソナリティ)とハマ・オカモト(OKAMOTO’S)(水・木曜パーソナリティ)とフリーアナウンサーの吉田明世(月~木曜アシスタント)が各音楽ジャンルに秀でたマイスターたちとともに、本質的で流行に左右されない上質な音楽と趣味の話題をお届けする音楽番組「THE TRAD」。10月22日(木)の放送は、ゲストにお笑いコンビ・スピードワゴンの小沢一敬さんが登場! 小沢さんが“1番衝撃を受けた曲”について、お話を伺いました。

    ◆小沢が“1番衝撃を受けた曲”
    小沢:中学生ぐらいのとき、まだ全然音楽もあまり知らなかったときに、同級生がカセットテープを持ってきて「すごいヤバいバンドがいるんだよ!」って言われて、聴いたのがTHE BLUE HEARTS。デビューして1枚目のアルバムをカセットテープに録ってくれていて。家で聴いた瞬間、本当に大きな声で“わぁ!!”って言っちゃったの。怖くて。

    ハマ:怖くて?

    小沢:もう“何これ!? 聴いたことない!”と思って。気が付いたら涙が止まらないし、「わぁ! わぁ!」って叫んでいて、急に“ヤバイ、お母さんが2階に上がってくる”と思って、枕に顔を押し付けて“わぁあああ!!”って叫び続けて。もうカセットテープを何回も巻き戻して、1日中ずーっと聴いていたのよ。

    ハマ:すごい……! その得体の知れない“ある種怖い”っていう表現もされましたけど、でも繰り返し聴くっていうことは、そのなかには格好良さというか、衝撃がやっぱりあって?

    小沢:(それまでは)家で本ばっかり読んでいるようなところもあって、毎週土曜日になると市の図書館に自転車で30分かけて行って、7冊借りてきて、また次の週に……みたいな。本がすごく好きだった。そして、これを聴いたときにその幼馴染と“じゃあバンドやろうぜ”ってなって、それでバンドを初めて……気が付いたら今“ここ”。

    ◆小沢が“すごい衝撃を受けた文”
    ーーここで番組内では、「未来は僕等の手の中」(THE BLUE HEARTS)がオンエア。

    ハマ:曲を聴きながら、「僕らも(甲本)ヒロトさんと一緒にレコーディングしたんですよ」なんてお話をしたら、小沢さんからもう1つお話があるそうで。

    小沢:この歌にも衝撃を受けたんだけど、やっぱりこの人達の言葉というか、取材とかも全部知りたいのよ。それで、すごい衝撃を受けた文があるんだけど。そのときはヒロトさんと真島(昌利)さんが取材を受けているんだけど、そのインタビュアーが「本当にお2人は歌詞がすごいですよね」って言ったの。

    そしたらね、すごく俺びっくりしたんだけど。「うーん……でも、歌詞は“指”だからね」って言うの。“どういうこと?”って思うじゃん。「どういうことですか?」って当然インタビュアーが聞くのよ。そうしたら、「夜に歩いていて“月が綺麗だな”と思った、あの月のことを歌おうと思った、『どの月ですか?』『あの月だよ』って、指しているのが“指”なんだ。歌おうとしているのは月なんだから、指を褒められても困るんだよなぁ」って言ったのよ。

    ハマ:うわぁぁ、すご!!

    小沢:だからそこに、メロディー、パフォーマンス、バンドの演奏、声、全部が合わさったときに1曲、その月になるのに「指だけ褒められてもなぁ」って。

    ハマ:すごいですね。

    小沢:あれに影響を受けてネタを作っています(笑)。

    【スピードワゴン小沢が衝撃を受けたバンドは『THE BLUE HEARTS 』 「何これ!? 聴いたことない。涙が止まらない。」】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2020/07/10(金) 12:55:28.14 ID:M+197pFG9
    https://natalie.mu/music/news/387064
    2020年7月10日

    THE BLUE HEARTSの結成35周年を記念して10月21日にベストアルバム「ALL TIME MEMORIALS II」が発売されると共にシングルベスト「ALL TIME SINGLES ~SUPER PREMIUM BEST~」が再発される。

    30周年記念ベストアルバム「ALL TIME MEMORIALS ~SUPER SELECTED SONGS~」に続く作品としてリリースされる「ALL TIME MEMORIALS II」は、メルダック盤とワーナー盤の2枚組で全42曲を収録。一方、再発が決まった「ALL TIME SINGLES ~SUPER PREMIUM BEST~」は全シングルのA面B面を網羅した25周年記念作品で、15曲のミュージックビデオを収めたDVDが付属する。

    ♦THE BLUE HEARTS「ALL TIME MEMORIALS II」収録曲
    DISC1 メルダック盤
    01. パンク・ロック
    02. 街
    03. 爆弾が落っこちる時
    04. 裸の王様
    05. ダンス・ナンバー
    06. ロクデナシII(ギター弾きに部屋は無し)
    07. スクラップ
    08. ロマンチック
    09. ラインを越えて
    10. チューインガムをかみながら
    11. 遠くまで
    12. レストラン
    13. 英雄にあこがれて
    14. チェインギャング
    15. メリーゴーランド
    16. ミサイル
    17. 無言電話のブルース
    18. 風船爆弾(バン バン バン)
    19. ながれもの
    20. ブルースをけとばせ
    21. お前を離さない

    DISC2 ワーナー盤
    01. 殺しのライセンス
    02. 脳天気
    03. 夜の中を
    04. 悲しいうわさ
    05. 夢の駅
    06. 恋のゲーム
    07. 真夜中のテレフォン
    08. ナビゲーター
    09. ホームラン
    10. 泣かないで恋人よ
    11. HAPPY BIRTHDAY
    12. 闘う男
    13. 期待はずれの人
    14. テトラポットの上
    15. インスピレーション
    16. 俺は俺の死を死にたい
    17. うそつき
    18. トーチソング
    19. 雨上がり
    20. 夜の盗賊団
    21. キングオブルーキー

    ♦THE BLUE HEARTS「ALL TIME SINGLES ~SUPER PREMIUM BEST~」収録曲
    DISC1 メルダック盤
    01. 1985
    02. 人にやさしく
    03. ハンマー
    04. リンダ リンダ
    05. 僕はここに立っているよ
    06. キスしてほしい(トゥー・トゥー・トゥー)
    07. チェインギャング
    08. ブルーハーツのテーマ
    09. シャララ
    10. チェルノブイリ
    11. TRAIN-TRAIN
    12. 無言電話のブルース
    13. ラブレター
    14. 電光石火
    15. 青空
    16. 平成のブルース

    続きはソースをご覧下さい
    https://ogre.natalie.mu/media/news/music/2017/0719/thebluehearts_art201707.jpg 
    thebluehearts_art201707

    【『THE BLUE HEARTS』結成35周年ベストアルバム発売、シングル曲網羅したベスト再発。】の続きを読む

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    1: チミル ★ 2020/02/29(土) 23:29:11.96 ID:wAY4mSnM9
    ロックバンド「THE BLUE HEARTS」(ザ・ブルーハーツ)の元メンバーでドラマーの梶原徹也さん(56)が、浜松市内のフリースクールや障害者福祉施設などを拠点として音楽活動をしている。高校時代に引きこもりになった経験から「音楽で心のよりどころとなるような居場所づくりを手伝っていきたい」とバンド解散後の活動の場に福祉分野を選んだ。

    昨年十二月のJR浜松駅北口。ブルーハーツのヒット曲「情熱の薔薇(ばら)」を、若者たちが熱唱したり、ギターを弾いたりしていた。その傍らで、梶原さんが汗だくでドラムをたたく。紹介されると、通行人が「あのブルーハーツ?」と驚いて足を止め、迫力たっぷりの演奏に耳を傾けた。

    屋外ライブは浜松市東区天竜川町でフリースクールを運営するNPO法人「ドリーム・フィールド」が開催した。梶原さんが同法人の大山浩司代表(59)と約二十年前に知り合い、今ではスクールでの音楽の練習に毎月参加。同市中区の障害者福祉施設「たけし文化センター連尺町」でも隔月で施設利用者と音楽セッションを開いている。

    ︎┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
    ※引用ここまで。全文は下記よりご確認ください。

    東京新聞 2020年2月28日 夕刊
    https://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/202002/CK2020022802000292.html

    【元『ブルーハーツ』ドラマーの梶原徹也さん、不登校児らと演奏活動。「音楽で誰もに居場所を。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2020/02/16(日) 06:03:00.76 ID:qw4NOfaf9
    歌詞の視点からTHE BLUE HEARTSの魅力に迫る NHKラジオ第一『うたことば スペシャル 』2月24日放送
    2020/02/15 16:30
    http://amass.jp/131326/


    歌詞の視点からTHE BLUE HEARTSの魅力に迫るNHKラジオ第一『うたことば スペシャル ~THE BLUE HEARTS~』が2月24日(月・振替休日)放送。
    番組では「お気に入りの歌詞にまつわるエピソード」を募集中。ゲストは、「ブルーハーツは義務教育にすべき」と言い放つ小沢一敬(スピードワゴン)

    ■『うたことば スペシャル ~THE BLUE HEARTS~』
    NHKラジオ第一 2月24日(月・振替休日)午後4時05分~5時55分

    ことしは、ブルーハーツがデビューして35年、解散して25年の節目の年。
    四半世紀にわたって聴き継がれ、今でも歌い継がれているブルーハーツの楽曲。
    番組では、歌詞の視点からブルーハーツの魅力に迫ります。
    25年の時空を超え、今一度、ブルーハーツの歌詞について熱く語りませんか?
    番組では、皆さんから「お気に入りの歌詞にまつわるエピソード」投稿をお待ちしています。
    あなたの中に眠る「ブルーハーツ」が、きっと再び目を覚ます。

    ゲストは、「ブルーハーツは義務教育にすべき」と言い放つ小沢一敬さん(スピードワゴン)。
    MCは、レギュラー番組の向井慧さん(パンサー)&高橋久美子さんに加え、
    ブルーハーツファンで今月入籍したばかりの児玉智洋さん(サルゴリラ)です。

    番組では、皆さんから「お気に入りの歌詞にまつわるエピソード」投稿をお待ちしています

    あなたの中に眠る「ブルーハーツ」が、きっと再び目を覚ます。

    番組ページ:
    https://www.nhk.or.jp/utakotoba/bluehearts.html
    https://www.nhk.or.jp/utakotoba/img/bluehearts.jpg
    bluehearts

    (おわり)

    【『THE BLUE HEARTS』歌詞の視点からその魅力に迫るNHKラジオ第一「うたことば スペシャル 」2月24日放送 。】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2019/03/08(金) 14:14:24.35 ID:DoLAi2Ts9
    https://33man.jp/article/006681.html
    2019/3/7

    2017年、2018年と群馬県の伊香保グリーン牧場にて開催された胸アツイベント『1000人ROCK』が2019年も行われることが決定! 今回はなんと1,000人を集めてTHE BLUE HEARTSを演奏するという。

    同イベントは2017年にスタート。群馬県から誕生した伝説的ロックバンドBOOWYの楽曲を1,000人で演奏しようというコンセプトで開催され、同バンドの代表曲『B・BLUE』を参加者たちで一斉にプレイ。果てしない一体感&感動が生まれ、当初1回のみの開催予定だったにも関わらず翌年にも開催され(演奏曲は『NO.NEW YORK』)大盛況を収めた。

    好評につき第3回が6月1日に同地で開催されることが決定。今回は群馬出身BOOWYの枠からついに飛び出し、これまた伝説的人気を誇るバンドTHE BLUE HEARTSの楽曲を1,000人で演奏することに決定。現在、400人のヒロト(ボーカル)、300人のマーシー(ギター)、200人の河ちゃん(ベース)、100人の梶くん(ドラム)が募集されている。 演奏曲はバンド初期の代表曲『終わらない歌』とのこと。

    同時企画として、会場の伊香保グリーン牧場がある群馬県渋川市近隣の小学校高学年の児童(20名ほど)を対象としたギター教室(計8回)も開催予定とのこと。練習の様子などもSNSを通じて公開されるとのことなのでこちらもチェック。ちびマーシーのギタープレイに注目だ。

    https://33man.jp/img/mmm/docs/006/681/005_o.jpg 
    005_o

    【イベント『1000人ROCK』、今年はブルーハーツ。演奏曲は・・・】の続きを読む

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    1: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2017/10/04(水) 20:05:10.689 ID:J04eru0O0
    これは貶してるのか褒めてるのかどっちなの?

    【甲本ヒロト「ラルクはロックじゃないけどロックっぽい。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/06/07(木) 21:51:23.83 ID:CAP_USER9
    2018年06月07日
    横山健、音楽ヒストリーを語る「THE BLUE HEARTSがバンドを始める決定打に」

    J-WAVEで放送中の番組『SONAR MUSIC』(ナビゲーター:藤田琢己)のワンコーナー「FEATURE TOPICS」。注目の新譜・いま注目すべき名盤・話題の来日アーティストなど、週替わりで1組のアーティストを4日間かけて掘り下げます。

    先週と今週は、6月6日(水)にスプリットCD『Ken Yokoyama vs NAMBA69』をリリースした2バンド、Ken YokoyamaとNAMBA69それぞれを牽引する、横山健さん、難波章浩さんを1週間ずつフォーカス。今週は横山健さんが登場しました。

    ■音楽を聴き漁った少年時代「すっごく時代が良くて」

    1回目のオンエアとなるこの日は、横山さんの音楽ヒストリーに迫りました。小さい頃から音楽好きだったという横山さんは、中学に入って洋楽に出合い、音楽好きの友人と曲をダビングしたカセットテープを貸し借りしていたそう。

    横山:当時、すっごく時代が良くて、それこそマイケル・ジャクソンの『スリラー』が発売されたり、マドンナが新人だったり、ヘヴィメタルありディスコありニューウェーブもあり、なんかものすごい時代で、バンドもありソロシンガーもあり、なんでも同じ温度で聴けて。

    その中で出会ったのが、ヴァン・ヘイレン。彼らのMVを見て「ギターってカッコいい! バンドの花形だ」とハマっていったそうです。さらにオジー・オズボーンバンドのギタリスト、ランディ・ローズの弾くギターの旋律に憧れ、ギターの道へと進みます。

    横山:ギターに憧れつつも、それからもどんどん音楽を掘っていくわけですよ。で、高校に入ると自分でエレキギターを手に入れて。ヘヴィメタルが過激だと思って聴いていたんですが、「もうちょっと刺激がほしいぞ」ってときに出てきたのがスラッシュメタルで。まだブレイクする前のメタリカだとか、スレイヤーとかのサウンドを聴いて「すごい!」と思って。

    >>2以降につづく)


    http://www.j-wave.co.jp/blog/news/assets_c/2018/06/180604_7-thumb-480x300-74816.jpg
    180604_7-thumb-480x300-74816

    http://www.j-wave.co.jp/blog/news/2018/06/64-4.html

    【横山健「THE BLUE HEARTSがバンドを始める決定打。」】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2018/04/02(月) 14:06:49.87 ID:CAP_USER9
    https://natalie.mu/music/news/276169
    2018年4月2日 11:10

    THE BLUE HEARTSのオリジナル音源をヒップホップのアーティストたちがリミックスしたトリビュート盤「THE BLUE HEARTS TRIBUTE HIPHOP ALBUM『終わらない歌』」が5月30日にリリースされる。

    このアルバムには、昨年8月に配信リリースされ話題になったPUNPEEプロデュースによるNORIKIYOの「終わらない歌」リミックスや、I-DeAがプロデュースしたNORIKIYO&PUNPEEによる「TRAIN-TRAIN」 、やけのはら feat. 田我流による「キスしてほしい」、同じくやけのはらによる「リンダ リンダ」のリミックス、そしてgrooveman Spotが手がけた「青空」のリミックスを収録。これまで世に出てきた数々のTHE BLUE HEARTSカバーとはひと味違った作品に仕上げられている。

    V.A.「THE BLUE HEARTS TRIBUTE HIPHOP ALBUM『終わらない歌』」収録曲 / 参加アーティスト
    01. 終わらない歌(REMIX) / NORIKIYO(produced by PUNPEE)
    02. TRAIN-TRAIN(REMIX) / NORIKIYO&PUNPEE(produced by I-DeA)
    03. キスしてほしい(REMIX) / やけのはら feat. 田我流
    04. リンダ リンダ(REMIX) / やけのはら
    05. 青空(grooveman Spot REMIX) / grooveman Spot

    NORIKIYO (produced by PUNPEE) 「終わらない歌 (REMIX) 」MV
    https://youtu.be/rX7tB29IrKI



    https://cdnx.natalie.mu/media/news/music/2018/0402/1522633875TBHtribute_hiphopalbum_jk_fixw_640_hq.jpg 
    1522633875TBHtribute_hiphopalbum_jk_fixw_640_hq

    https://cdnx.natalie.mu/media/news/music/2018/0402/NORIKIYO_art201804_fixw_640_hq.jpg
    NORIKIYO_art201804_fixw_640_hq
     
    https://cdnx.natalie.mu/media/news/music/2018/0402/PUNPEE_art201804_fixw_640_hq.jpg
     
    PUNPEE_art201804_fixw_640_hq

    https://cdnx.natalie.mu/media/news/music/2017/0516/yakenohara_art201705_fixw_640_hq.jpg 
    yakenohara_art201705_fixw_640_hq

    https://cdnx.natalie.mu/media/news/music/2017/0304/dengaryu_art201703_fixw_640_hq.jpg 
    dengaryu_art201703_fixw_640_hq

    【「ブルーハーツ ヒップホップトリビュート」にNORIKIYO、PUNPEE、やけのはら、田我流・・・】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2017/12/06(水) 22:36:30.33 ID:CAP_USER9
    2017年12月6日 21:30

    THE BLUE HEARTSのアナログEP 17枚組リリース、あの「1985」ソノシートも封入

    THE BLUE HEARTSが発表した全シングルの7inchアナログとソノシート1枚をセットにしたボックスセット「シングル・レコード・ボックス・セット」が本日12月6日に発売された。

    このボックスはメルダック時代の7枚のシングルと、ワーナー時代の9枚のシングル、そして1985年12月24日のクリスマスライブで来場者全員に配布された初の自主作成ソノシート「1985」で構成。このうち12枚は今回初めてアナログでの発売となる。

    ボックスにはこのほか特典として、デビュー2年後の全米ツアー時に撮影された未公開写真が満載させれた写真集と、ドーナッツ盤対応のTHE BLUE HEARTSオリジナルアダプターが封入される。


    ◆THE BLUE HEARTS「シングル・レコード・ボックス・セット」収録内容
    メルダック編

    01. 1985(ソノシート)
    02. 人にやさしく / ハンマー(48億のブルース)
    03. リンダリンダ / 僕はここに立っているよ
    04. キスしてほしい(トゥー・トゥー・トゥー) / チェインギャング
    05. ブルーハーツのテーマ / チェルノブイリ / シャララ※初EP化
    06. TRAIN-TRAIN / 無言電話のブルース
    07. ラブレター / 電光石火(※初EP化)
    08. 青空 / 平成のブルース(※初EP化)

    ワーナー編(※すべて初EP化)

    09. 情熱の薔薇 / 鉄砲
    10. 首つり台から / シンデレラ(灰の中から)
    11. あの娘にタッチ / わーわー<ライブ・ヴァージョン>
    12. TOO MUCH PAIN / 泣かないで恋人よ
    13. 夢 / 皆殺しのメロディ<LIVE VERSION> / 東京ゾンビ(ロシアンルーレット)<LIVE VERSION>
    14. 旅人 / 台風
    15. 1000のバイオリン / 俺は俺の死を死にたい(Alternative version) / 1001のバイオリン
    16.(2枚組)PARTY / CHANCE PARTY(original karaoke) / CHANCE(original karaoke)
    17. 夕暮れ / すてごま<LIVE VERSION> / 夜の盗賊団


    THE BLUE HEARTS
    https://cdnx.natalie.mu/media/news/music/2017/0719/thebluehearts_art201707_fixw_730_hq.jpg 
    thebluehearts_art201707_fixw_730_hq

    THE BLUE HEARTS「シングル・レコード・ボックス・セット」
    https://cdnx.natalie.mu/media/news/music/2017/1206/thebluehearts_jkt201712_fixw_640_hq.jpg 
    thebluehearts_jkt201712_fixw_640_hq

    https://natalie.mu/music/news/259888

    【THE BLUE HEARTSのアナログEP 17枚組リリース。あの「1985」ソノシートも封入。】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2017/09/26(火) 10:12:00.66 ID:CAP_USER9
    5日に放送されたフジテレビ系「魁!ミュージック」に出演したザ・クロマニヨンズが話題になっている。

    番組ではザ・クロマニヨンズのメンバーである甲本ヒロトと真島昌利がビデオレターを撮り、視聴者にメッセージを届けた。

    ビデオには真島はギターを手にしており、甲本が自らカンペをめくるなど珍しい様子が映されていた。
    その中で、夏の思い出や新曲、ライブツアーについてゆるいテンポでトークしていった。

    甲本が喋り、それに真島が合いの手を打つという2人の独特な雰囲気の中トークは進行され、
    最後には視聴者に対しメッセージを求められた甲本が「オッス!オラ、沙悟浄」という謎の発言を残し、ビデオカメラの電源が切られた

    この2人の様子にTwitterでは「ヒロトさんとマーシー可愛くて悶えてる」「マーシーはヒロトの話の聞き上手だよね!」
    「このふたりの関係性がおもしろ愛しい」「会話がおじいちゃんすぎて癒される」などの声が上がっていた。

    また、今年の7月にバイクで転倒し、鎖骨と肋骨を骨折、ライブの延期を発表していた甲本については「ヒロト元気そう」
    「マーシー相変わらずヒロトちゃんにたよりぱなし見てるとヒロトちゃんの骨折モーマンタイ!なんがみてとれる」
    「ヒロト骨折してたのにほとんどカンペめくってたし話してたし相変わらずすぎて笑った」と安堵のコメントが数多く見られた。

    ザ・クロマニヨンズは8月30日に新曲「どん底」を発売しており、10月26日(木)からは全国ツアー「ザ・クロマニヨンズ ツアー ラッキー&ヘブン 2017-2018」がスタートする。

    http://www.excite.co.jp/News/music/20170906/E_talentbank_42699.html
    イータレントバンク 2017年9月6日 20時55分

    https://www.youtube.com/watch?v=bsi_EzU0BQU


    真島昌利 / アンダルシアに憧れて

    http://entame888.com/wp-content/uploads/2016/05/masima01-224x300.png 

    masima01-224x300

    【バイク転倒で骨折した甲本ヒロトに対する真島昌利の”相変わらずな”姿にファンから「笑った」「元気そう」と安堵の声。】の続きを読む

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    1: muffin ★@無断転載は禁止 2017/07/28(金) 17:50:27.14 ID:CAP_USER9
    https://www.daily.co.jp/gossip/2017/07/28/0010412939.shtml
    2017.7.28

    元ザ・ブルーハーツのボーカルで、バンド「ザ・クロマニヨンズ」のボーカル・甲本ヒロト(54)がバイクに乗車中転倒して鎖骨と肋骨を骨折し、出演予定だった7月31日と8月13日のライブを延期することが28日、分かった。同バンドの公式サイトで同日、発表された。

     公式サイトでは「メンバー甲本ヒロトが先日バイクより転倒し、鎖骨、肋骨を骨折しました」「各出演者、関係者と協議の上、延期させていただく事になりました」と告知された。

     7月31日に京都のライブハウス・磔磔で予定されていた「磔磔築100周年記念!『木村充揮満載な1週間!!楽しんでや!!!』」は10月2日に、8月13日に同じく磔磔で開催を予定していた「三宅伸治 真夏の夢 どっぷりと3days 磔磔」は10月3日に延期し、開催される。

    【甲本ヒロト、バイクで転倒し鎖骨・肋骨骨折。ライブ延期。】の続きを読む

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