メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

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    1: 的井 圭一 ★@無断転載は禁止 【特別重大報道】©2ch.net 2017/01/01(日) 10:55:43.53 ID:CAP_USER9 BE:511393199-PLT(15100)
    歌手のさだまさし(64)が12月31日、自身のオフィシャルYouTubeチャンネルに「PPAP ~和風バージョン~ by さだまさし」を投稿。
    和太鼓、三味線、尺八をバックに全力の「PPAP」を披露している。

     力強い和風の旋律に乗り、金色の着物姿のさだがペンをりんごに、そしてパイナップルへ突き刺すあのダンスに挑戦。
    和装バックダンサーを引き連れ、オリジナルとはまったく違った勇壮な雰囲気に仕上がった。

     同日、写真共有アプリ「インスタグラム」のアカウントも開設。「さだまさし、Instagram始めてみました。
    若者から流行を学んで、ここで伝えていきたいと思います。いくぜ、ヤングまさし」とお茶目にコメントした。

    さだまさし「和風PPAP」動画公開 和太鼓、三味線で勇壮に― スポニチ Sponichi Annex 芸能
    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/01/01/kiji/20170101s00041000167000c.html


    関連りんく
    PPAP ~和風バージョン~ by さだまさし
    さだまさしオフィシャルYouTubeチャンネル
    https://youtu.be/HPRlF2aKtVM


    【さだまさし「和風PPAP」動画公開。和太鼓、三味線で勇壮に演出するも、評価はいまいち。】の続きを読む

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    1: イス攻撃(東日本)@無断転載は禁止 [DE] 2016/10/17(月) 15:56:03.63 ID:Jo2T9HhB0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
    歌手のさだまさし(64)が14日に放送されたフジテレビ「土曜プレミアム・一流が嫉妬したスゴい人」に出演。思わず嫉妬してしまう同業者として
    中島みゆき(64)の名前を挙げた。

    中島の感受性や表現力を「異質」と称え、「到底戦えない」とまで言うほど。「女性としての視点、ものの捉え方、考え方は、
    男が生半に想像してかけるものではない」と表現した。中でも嫉妬した2曲は「時代」と「悪女」。「自分じゃ到底書けない」世界観で、
    「中島みゆきならではの別の宇宙を見る思いですね」とうなった。

    中島の楽曲を「良質な流行歌」と表現。その一方で、「僕はどっちかというからすねているから、カラオケで歌われてたまるかみたいな歌ばかり作るから。
    正式には流行歌じゃないんだけどね」と自虐も交えて相手を称えた。

    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/05/14/kiji/K20160514012587520.html
    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/05/14/jpeg/G20160514012587390_view.jpg 
    G20160514012587390_view


    時代
    https://youtu.be/Ry_bpaKDcAo



    悪女
    https://youtu.be/FJW2lsMq_YQ


    【さだまさし、中島みゆきに嫉妬。「到底戦えない。別の宇宙を見る思い。」】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 投稿日:2016/03/20(日) 22:34:58.52 ID:ps8MPvH1a.n
    この度はこんな私を選んでくれてどうもありがとう。
    ご使用の前にこの取扱説明書をよく読んで
    ずっと正しく優しく扱ってね。
    一点物につき返品交換は受け付けません。
    ご了承ください。

    5: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 投稿日:2016/03/20(日) 22:35:29.15 ID:ps8MPvH1a.n
    お前を嫁にもらう前に 言っておきたい事がある 
    かなりきびしい話もするが 俺の本音を聴いておけ

    【西野カナのトリセツと、さだまさしの関白宣言の歌詞を交互に貼ってく。】の続きを読む

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    面白いおじさん。

    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 投稿日:2015/07/10(金) 18:00:33.18
    T.M.Revolution・西川貴教の発言をきっかけにアンコールのあり方が話題を呼んでいる。日本では多くの公演でアンコール演奏が行われているが、
    もともとが客席の盛り上がりで自然発生的にスタートしたであろうアンコールが、いつの間にか定番になっている現状もふまえ、ホールコンサート
    回数日本一、7月8日にニューアルバム『風の軌跡』を発売したばかりのさだまさしにアンコールについての見解を聞いた。

    ――近年、アンコールの是非が話題になっていますが、さださんはアンコールについてどう考えていますか?
    【さだ】 最近の若いミュージシャンのコンサートを見に行くと、客席がアンコールを当たり前だと思い込んでいるところがある。でも、それは間違いだと
    思う。アンコールは勝手に始まるものではなく、本編が終わってもまだ聞き足りない客席がミュージシャンに要求するものだよね。呼ばれないのに出て
    いく必要はないと思う。だから、もし出ていく前に拍手が鳴りやんだら僕はそのまま帰る。逆にアンコールをやって、まだ拍手が鳴りやまなければ、また
    出ていく。で、もういいよね、って思いながら袖に引っ込んで、まだ拍手が鳴りやまなければ、また出ていく。

    (中略)

    ――TM西川さんも「客席から求められ、それにこたえる心と心の呼応がアンコール」と言っています。ただ、twitterに書き込んだ時の公演では、「アンコ
    ールを頂きステージに出ると、スマホを触ったり、着席して談笑されてることがあるので」と、客席がアンコールを本当に要求しているのかどうかがわからない状況が気になったようです。
    【さだ】 そういう時は出なきゃいいんだよ。アンコールは本編ではないんだから。そこはビジネスのようでビジネスじゃないところがある。だから呼ばれれば何度でも出るんだよね。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150709-00000351-oric-musi

    【さだまさし「コンサートでアンコールは当たり前じゃない。コールが少なかったり小さかったらステージに出て行かなければいい」】の続きを読む

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